2020/11/26 - 2020/11/28
674位(同エリア5091件中)
つららさん
JR四国のバースデイきっぷを使って、四国の列車にたくさん乗る旅に出ました。
なぜ90.9%かというと、牟岐線はあきらめたからです。(爆)
コロナの状況が悪化したので、車内および飲食店での飲酒禁止という行動制限をつけての旅となりました。
Part1では京都から松山を経て、かの有名な下灘を通って伊予大洲、内子線経由で松山に戻って路面電車の吊りがけ音を聴きながら宿泊、Part2では予土線で四万十川の眺めを楽しんでから土讃線、予讃線で高松に行きました。
最終日のこの日は、ぜひ行きたかったお店に行った後、47都道府県のうち気動車しかいない唯一の県である徳島県をうろうろします。
タイトルとは違っているのですが、この日の一番は大好きな瀬戸大橋なので、表紙にしました。
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前日は予土線に乗り、四万十川の流れにそってのんびりした車窓を楽しむことができました。予土線から見える限りでは急流はなく、ずっとゆったり流れていきます。
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その後、高知から特急1本で高松へ。
JRホテルクレメント高松に宿泊しました。 -
11月28日 7:00
ホテルのお部屋から見えた日の出。
遮るものがなく、いい眺めです。
ぬくぬく温かい室内で、楽して日の出が見えると、得した気分。 -
ホテルの朝食
レストランはかなり混雑していて、咳をしている方もいたので、さっさと食べて退散。
味、覚えてない。←え -
朝食後、散歩に行きましょう。
高松港に向かって歩きます。といってもホテルからすぐです。
早朝ではなくもう8時半ですが、さわやかで気持ちいい。 -
高松港
歩いている時間より信号待ちの時間のほうが長かった。
海辺で思わず深呼吸。 -
小豆島行きのフェリー
「第一しょうどしま丸」
1時間に1本程度あり、土庄港まで所要1時間です。 -
台風中継でよく見る場所です。
だいたい、波が桟橋にザバーンとかかるの図。
このあとホテルに戻って、ゆっくり新聞を読んでからチェックアウト。 -
高松築港
ことでんに少し乗りましょう。
タイトな運用をしているのか、電車はギリギリにやってきて、すぐに折り返します。
頭端式ホームです。 -
9:30 高松築港発 ことでん琴平線 琴平行き
一宮へ
ホーム左側の石垣は、高松城址のものです。 -
ことでん1080形
元京急車両で昭和35年製造です。なんと還暦ですよ。
それが高頻度運転しているのは、高いメンテナンス技術の賜物でしょう。ことでん、すごいですね。
この「普通」表示もすてき。 -
高松築港駅を発車すると、すぐに高松城址の横を通ります。
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すごい扇風機。
奇数番号のは、中間車だった車両に運転台つけたんですって。 -
急に来たので、切れていてすみません。
すれ違った電車はたまたま似た色なのではなく、京急の広告のラッピング車両でした。
京急は羽田空港利用者をターゲットにしているためか、関西でもテレビCMが見られます。京急車両を見ると乗りたくなる私のような人がいるので、一定の効果はあると思われます。←え、そういうことではない? -
仏生山
こんなのが停まっていたので、思わず降りてしまいました。
後で調べたら、これは3000形で、高松琴平電気鉄道開業時から走り続けていて現在はイベント運用されている車両です。大正15年にデビューですって。 -
乗ってきた電車のほうはお見送り。
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茶色い電車の中はこれ。
色遣いがチョコミント。
大正生まれ? 現役なの? 何歳? ひええ~ -
先ほどから出てきている3000形
2両編成で片方はこの塗装です。
貸切と表示されています。 -
高松築港行きが着くホームには、構内踏切で行きます。
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仏生山
なんか、古いのがいっぱいいる。
古物1「今日は客多いな。なんか変なやつもいるぞ。」
古物2「先輩、客にええカッコして無理せんといてくださいよ。」
3000形「お前ら、年寄りバカにしてんのか。そんなに年変わらんやろ。」←だいぶ違う
古物3(関わらんとこ)
古物4(うどん食わせろ)
つらら(仲ええんやね)←なんでこうなる
中高年の微妙にかみ合わない会話。 -
高松築港に戻りましょう。
ことでんでは、ICOCAなどの交通系ICカードが使えます。 -
10:35 ことでんバス レインボー循環バス西周りで高松駅前から県庁・日赤前へ
この系統は本数はありますが、一方循環です。帰りはとんでもない大回りになってしまうため、違う系統のに乗らなければなりません。 -
高松県庁
丹下健三氏設計で、建築物としても有名。
まだ11時前ですが、この近くでさぬきうどんを食べます。 -
さぬきうどんの「さか枝」
前に来た時に売り切れじまいにあっていて、やっとリベンジがかないました。
はい、牟岐線よりこちらをとりました。鉄子にあるまじきというご批判はごもっともです。
私に許された滞在時間は10分間で、かけうどんの小をいただきます。ここは完全セルフですが、前の方の行動をマネしてクリア。時間なさすぎて店内で写真は撮れず。
そして、めちゃくちゃおいしい。
さぬきうどんはコシのことがよく言及されますが、麺自体の味もおいしい。おつゆはいりこベースのお出し自体の甘みといい匂いがふわっと広がっていて、そこに投入した青葱と天かすが麺とともにお互いをうまく引き立てています。
230円のこのかけうどんで、ものすごく幸せな気分に包まれる。今回、四国で食べたもののうち一番好きだったのがここのおうどんでした。うどん さか枝 グルメ・レストラン
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ことでんバス 県庁・日赤前
ここは1時間に1本しかバスが来ないので、焦っていました。間に合ってよかった。流しのタクシーはいません。ここのバスに乗れると、高松駅まで10分ほどで戻れます。
11:08 ことでんバス 高松駅行きで戻りました。 -
高松駅前に戻ってきました。
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ここは開放的で空が広いのがいいですね。駅舎も笑ってるし。 -
高松
左側が高徳線のホームです。
高松駅は、改札を通るとそこが頭端式ホーム。 -
高松
今までに見なかった1500型気動車
この後、高徳線とか徳島線とか鳴門線など徳島地区でよく見かけました。環境にも優しいらしい。 -
7000系
予讃線のこの電車はここで見納め。 -
1両ごとにミラーが設置されているんですね。
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12:06 高松発 うずしお13号 徳島行 2700系
うずしおは本数が多く、ほとんどが高松ー徳島間なのですが、2往復だけ岡山ー徳島のがあります。これは岡山から来ていて、高松で進行方向が変わる。
そんなに本数が多いということは、利用者が多いということですよね。だったらグリーン車つけて~ -
車内は新しくてきれい。高徳線は非電化なので、気動車の特急です。
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振り子を効かせて車体が傾くので、ドリンクホルダーがあると安心です。ただ、スタバのグランデサイズは入りませんでした。
いいのよ、あなたは缶ビールが入れば、それで十分。 -
さぬき市
四国北部には、このようなピョコンとした山がよく見られます。 -
東かがわ市
わかりにくいですが、田んぼの向こうは瀬戸内海です。 -
東かがわ市
目の前の海は、淡路島の西側の瀬戸内海。 -
徳島に着きました。高徳線完乗、パチパチ。
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徳島
跨線橋はこんなのでした。
すごいレトロですね。 -
徳島県の代表駅ですが、完全に昭和の世界。
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改札外は、普通に駅ビルになっていました。
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徳島県は気動車パラダイス、電車は来ません。
あっちでゴロゴロ、こっちでゴロゴロ鳴いてます。
県外者が徳島県民の方に「電車に乗って行こ~」などと言おうものなら、即「電車じゃなくて汽車!」と訂正が入るらしい。 -
鳴門線は切り欠けホームから。
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13:35 徳島発 鳴門線 1500形 鳴門行き
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発車7分前に乗車しましたが、2席に1人ずつ、すでに埋まっていました。
この車輌は初めて乗りましたが、テイストとしてはJR西日本に近いですね。
奇をてらってないし、転換クロスシートだし、エコにも配慮しています。ただ、音はもう少し軽やかなほうが好み。←アナタの好みは関係ない -
池谷
高徳線と鳴門線が分岐します。
というか、すでに分岐していて、ホームはV字型に配置されています。
向こうに見えているのは高徳線ホーム。 -
池谷
V字の真ん中に駅舎。 -
鳴門に着きました。
鳴門線完乗、パチパチ。
行き止まりの向こうはドラッグストア。 -
鳴門
非電化なので空が広い。 -
14:16 鳴門発 鳴門線 徳島行き 1500形で折り返します。鳴門滞在時間は8分。
うず潮観光なんて、もちろんなし。
鳴門や徳島は、関西からだと淡路島経由で高速ですぐ行けるイメージです。橋がなかった時は伊丹から徳島空港に行く飛行機がありました。 -
15:01 徳島発 剣山7号 阿波池田行き キハ185
阿波池田へ
キハって書いてあると安心します。(笑)
車内チャイムはアンパンマンのマーチですが、音が割れまくっていました。それはそれで、まあええか。 -
吉野川市
徳島線は吉野川に沿っているかと思いきや、このような車窓が続きます。田園風景なのですが、人家もかなり多い。制服を着た高校生が特急に乗っていました。徳島市内まで通うならそういうこともあるでしょうね。 -
美馬市
穴吹の手前で、やっと吉野川のほとりに出ました。 -
穴吹
うだつの街並みで有名な脇町へはここから。
改札へは構内踏切で。 -
穴吹
「藍よしのがわトロッコ」
阿波池田から2時間半かけて徳島へ行く観光列車です。
こちらもキハ185でした。 -
つるぎ町
日が翳るのが早くなりました。 -
いいですねぇ。この「指定席」と「1」のプレート。
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阿波池田に着きました。徳島線完乗、パチパチ。
これは乗ってきた剣山7号。
岡山行きの特急南風に乗り換えます。
乗り継ぎ時間は4分しかありませんが、跨線橋を渡らないといけません。焦ったものの、結果的には余裕はありました。
これは南風が来るホームから撮っています。 -
16:20 阿波池田発 南風20号 岡山行き 2700系で岡山へ
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グリーン車、レッグレストついてて楽ちんです。
バースデイきっぷの範囲外となる児島ー岡山間も、別途切符を購入したのでこのまま乗ります。 -
いや~、新しい車両は楽やなあ←先月、越後線で国鉄車絶賛してたのは誰?
ドリンクホルダーは、サンダーバードみたいに自分が座っている椅子に付いているほうが使いやすいですね。グリーン車はシートピッチが広いので、これだと遠い。 -
グリーン車は半室で12席のみ、前半分は普通車指定席です。照明の色に差が・・・。車両が違うと何とも思わないのですが、半室でドア1枚の仕切りであまり差別化が見えてしまうと、気を使ってしまいます。←気が小さいの
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派手に車体を傾けてカーブを通り抜けます。
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琴平
ホームが大きいように見えます。団体旅行が多かったのでしょうか。 -
四国北部のポコポコした山が、また出てきた。←出てくるものなの?
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瀬戸大橋に入っていきます。
瀬戸大橋を通るたび、この建造物はすごいなあと感動を新たにします。 -
瀬戸大橋からの眺めが大好きです。
夕暮れに間にあってよかった。 -
18:33 岡山発 のぞみ52号 東京行き
普通にのぞみに乗って京都に帰りました。
バースデイきっぷグリーン車用13,240円に対して、該当区間の正規料金は
1日目 13,000円
2日目 13,550円
3日目 10,690円
合計 37,240円でした。
グリーン車用といっても今回乗った特急9本のうちグリーン車が設定されていたのが3本だけだったのは残念でしたが、JR四国のグリーン車は設備がいいので、乗れてよかったです。
当初は岡山市内のデミカツ丼のお店で夕食をと考えていましたが、外でアルコール禁止としたマイルールに耐えられなくなり、岡山で駅弁を購入して自宅でやっとビールと一緒の晩ごはんとなりました。
ご覧いただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (8)
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- Akrさん 2021/03/06 21:17:24
- 微妙に残しましたね(笑)
- つららさま
こんばんは。Akrでございます。
クレメント泊まって、翌朝、高松港行って、築港駅からことでん乗って、うずしおで徳島!このルートで歩いた気がしますね(爆)私はことでんは瓦町ターンでしたが。
私が四国弾丸旅やって最大の後悔はうどん食わなかったことです。その気になれば駅前ですすれたのに、もと京急1000形に魂を売り渡してしまいました。
笑ってる高松駅はつい写真撮っちゃいますね。
私は、なんでも擬人化するのが好きなので、笑う駅も仙台駅のこけし氏同様に冷めた性格にしてしまいました。「相変わらずアホなことやってんな」とか言わせて。とか言いながらもつららさまも仏生山で電車の擬人化してましたね(笑)かみ合わない中高年の会話。わかりますわかります(笑)
そして一生懸命鳴門線完乗したのに牟岐線残しましたか。
もうちょいでしたね。四国はJR線短いので私も0%から一気に6割近く乗りました。すぐに完乗できそうですね。私は四国は遠いのでしばらくムリかな。
最後は旅のシメらしく、グリーンで瀬戸大橋渡りましたか。グリーンのドリンクホルダーの件、同意します。ピッチが広く椅子も深く掛けるので、前席についていると「よっこいしょ」って伸びないと届かないんですよね。グリーンはインアーム式に限ります。
アルコール、よく自宅まで我慢しましたね。
私なら最大難関は岡山からののぞみ車内でしょう。帰りの新幹線ってアルコールとセットじゃないと乗っちゃダメみたいな感じがしますが如何でしょう??
最後まで楽しく拝見致しました。
完乗魂がふつふつと湧き上がってきました(笑)
-Akr-
- つららさん からの返信 2021/03/07 14:14:59
- やはりさぬきうどんは必修でした
- Akrさま
こんにちは、つららでございます。
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
クレメントと高松駅、高松築港駅、高松港がみんな近くにあるのはうまくできていると思います。クレメント1泊に、笑ってる高松駅、ことでんちょっと乗り、港へのお散歩という3点セットがついてくるクレメントandクレメントイン共通お得プランのような気がしてきました。(笑)
さぬきうどんは、JR四国完乗よりうどん優先という反則技を使い、無事食べることができました。さか枝さんは有名なお店でおいしいのは確実だったのですが、予想を超えていました。あと9.1%なので、JR四国も完乗しないといけませんね。往復4時間の盲腸線が残っていますが、京都からだと本当にそれに乗るだけにすれば、日帰りは可能そうです。行くなら夏がいいな。
私は、電車の先頭車が向かい合って停まっているとおしゃべりしているように見えてしまいます。そして心の声が認識できるのは古物か乗り慣れている車両だけで、なぜか関西弁です。なんとなく、車両より建造物やゆるキャラのほうが毒を吐いてそうな圧は感じるのですが、Akrさまのように高松駅の声が聞こえるレベルに達するにはまだまだ修行(何の?)が足りません。(笑)
グリーン車のドリンクホルダーは、私は身長が150cm台なので前席の背中についていると、本当に「よっこらしょ」です。さらにレッグレストを出している時なんか、もうどうしたらいいかわからないです。(笑)
ビールの我慢(Tagucyanさまによると「禁断症状」 笑)についてねぎらっていただき、ありがとうございます。今回は岡山ー京都は1時間ほどなので何とか大丈夫でしたが、帰りの新幹線は基本はアルコールとセットでなきゃだめですね。プライベートであろうと出張であろうと、無事に旅を終えて日常に戻るためのルーティンです。今までの人生で、名古屋や岡山からなどの短時間の場合と未成年だった頃を除き、帰路の新幹線でビールを飲まなかったことは一度たりともありません。(何をキッパリ言ってるのか)
Akrさまに完全に同意させていただきます。(笑)
つらら
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- Tagucyanさん 2021/03/06 19:49:42
- 残ったのはそこですか
- つららさま
90.9%、その残りの9.1%はどこなのかと思いましたが、牟岐線だったんですね。
徳島県内はその昔、高校時代にガッツリ一気に乗って以来ほとんど行っていなくて、その牟岐線と土讃線以外はそれ以来乗ってません(笑) 高徳線なんか、あずき色の客車列車だったんですよ。
その前に乗ったコトデンもいい味出してますねえ。フォートラさんに時々登場していて、私もまた乗りたいなあと思っています。これだって20年以上前に一通り乗って、それだけですから・・・
徳島駅の構内はいいですよねえ。駅舎自体は今風の駅ビルなんですけど、ひとたび構内に入った途端に、これだけ「ザ・昭和」な駅は、最近なかなか見ないと思います。
グリーン車用の切符といっておきながら、グリーン車の付いた列車になかなか当たらなかったようですが、3日間で結構楽しめたと思います。でも、最後は禁断症状が出てしまったようですね(笑)
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Tagucyan
- つららさん からの返信 2021/03/07 10:05:31
- また微妙なところが残ってしまいました。
- Tagucyanさま
おはようございます。
いつもご覧いただき、ありがとうございます。
はい、残っているのは牟岐線なのでした。
牟岐線から高知に抜けるのはなかなか大変だし、3日目に牟岐線単純往復を入れるなら2日目の宿泊を徳島にせざるを得ないので、さぬきうどん+高松港散歩+ことでんを諦めないといけません。で、即座にさぬきうどんチーム採用です。(爆)
あと9.1%はもう放っておこうかなと思っていたのですが、下記のももであさまのコメントを頂戴して、やっぱり行きたくなりました。(笑)
徳島駅は初めて行きましたが、いいですねぇ。特急から降り立ったときに「え?」となったくらいに昭和でした。昭和のままなのにしっかり多くの人々に使われているところに、よりワクワク感がアップします。
Tagucyanさまが高徳線に乗られた時はあずき色の客車でしたか。それは私も乗ってみたいです。(もう無理 笑) ことでんも楽しかったです。あれが令和になっても元気に走っているのですものね。
バースデイきっぷで、3日間かなり楽しめました。最後は「晩ごはんと一緒にビール飲みたい」となったのは、そうか、それを禁断症状と呼ぶのですね。(笑)
つらら
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- ももであさん 2021/03/06 15:21:45
- 9.1%
- 牟岐線だと夏場のみ臨時駅となる田井ノ浜駅が一番好きです。
小さな頃からいつもこの海で泳ぎ、旅心を育んだのもこの海です。
機会があればぜひ残り9.1%を埋めてください。
- つららさん からの返信 2021/03/06 22:29:28
- 海沿いを走る牟岐線
- ももであさま
こんばんは、つららでございます。
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
牟岐線はハードルが高いです。もうJR四国は90.9%のままかなと、正直なところ今日まで思っておりました。
今回、ももであさまに田井ノ浜駅のことを教えていただいたので調べてみたら、本当に駅のすぐ前がきれいな砂浜と海なのですね。時刻表の路線図に載っていないというのも幻の駅っぽくて興味を持ち、こんなに海のそばを通る牟岐線はぜひ乗りに行こうと改心しました。
お教えいただき、ありがとうございました!
つらら
- ももであさん からの返信 2021/03/07 09:18:37
- 残り8.7%
- そうなんですよ。特急列車まで停めてしまう磁力の駅です。
列車を降りて30秒で砂浜
子供の頃には美しい松林があって、ウミガメの産卵まで見られました。
イメトレされたようなので、残り8.7%ってことで。
- つららさん からの返信 2021/03/07 15:01:35
- 0.4%!
- え、特急まで停まるのですか?
すごい磁力ですね。
イメトレにより0.4ポイントを頂戴し、誠にありがとうございます。(笑)
夏になったらJR四国のウェブサイトをチェックしてみます。
去年は臨時駅としては開けられなかったみたいですが、今年はオープンしてほしいです。
つらら
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