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今のコロナの影響を予測したわけではありませんが、妻はこの頃外出時にはマスクをつけていました。<br /><br />何年も前のことですが、神楽坂を妻がひとりで歩いていたら、インド人らしき外国人に声をかけられました。「すみませーん、写真を撮らせてくださーい。」妻のマスク姿を撮影したのです、外国人にとってはマスクが非常に珍しく、絶滅危惧種の動物を見るような感覚で激写したのでした。<br /><br />妻は言いました「マスクを外しましょうか?もっときれいな写真が撮れるわよ」。一瞬彼は一眼レフカメラを落としそうになり、慌てて立ち去りました。インド人もびっくり!( ^ω^)・・・<br />これも古いですかねー、前日光さん。<br /><br />(本文には一部事実と異なる記事があることをお断りいたします)

姫が入水することなく、恋が成就したハッピーな寺 深大寺

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2018/12/09 - 2018/12/09

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pedaru

pedaruさん

今のコロナの影響を予測したわけではありませんが、妻はこの頃外出時にはマスクをつけていました。

何年も前のことですが、神楽坂を妻がひとりで歩いていたら、インド人らしき外国人に声をかけられました。「すみませーん、写真を撮らせてくださーい。」妻のマスク姿を撮影したのです、外国人にとってはマスクが非常に珍しく、絶滅危惧種の動物を見るような感覚で激写したのでした。

妻は言いました「マスクを外しましょうか?もっときれいな写真が撮れるわよ」。一瞬彼は一眼レフカメラを落としそうになり、慌てて立ち去りました。インド人もびっくり!( ^ω^)・・・
これも古いですかねー、前日光さん。

(本文には一部事実と異なる記事があることをお断りいたします)

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 中央線三鷹駅で下車し、駅前からバスに乗ります。

    中央線三鷹駅で下車し、駅前からバスに乗ります。

  • 深大寺行きというバスがあります。

    深大寺行きというバスがあります。

  • バスは深大寺に着きました。旅行記では早いですね。

    バスは深大寺に着きました。旅行記では早いですね。

  • 深大寺に続く道、道端にはきれいな小川が流れています。<br />あとで分かることですが、実はこの道は正規の参道ではありません。<br />本当は土産物店やお休みどころがあるはずです。

    深大寺に続く道、道端にはきれいな小川が流れています。
    あとで分かることですが、実はこの道は正規の参道ではありません。
    本当は土産物店やお休みどころがあるはずです。

  • 道の右端に端正な社がありました。

    道の右端に端正な社がありました。

  • 恵比寿様と大黒様がいらっしゃいます。<br />メドゥーサの呪いのせいではないでしょうが、全身石になっています。

    恵比寿様と大黒様がいらっしゃいます。
    メドゥーサの呪いのせいではないでしょうが、全身石になっています。

  • 突き当りには社があり、紅葉した木に囲まれているようです。<br /><br />深沙堂  深沙大王像が安置されているそうです。

    突き当りには社があり、紅葉した木に囲まれているようです。

    深沙堂  深沙大王像が安置されているそうです。

  • しかし、屋根の一部をみると、ブルーシートが掛けられています。<br />せめて色だけでも黒にしてもらいたい、でもそれではブルーシートとは<br />呼びませんねー。黒いブルーシート、白い黒板、カラーワイシャツ、みたいですねえ。

    しかし、屋根の一部をみると、ブルーシートが掛けられています。
    せめて色だけでも黒にしてもらいたい、でもそれではブルーシートとは
    呼びませんねー。黒いブルーシート、白い黒板、カラーワイシャツ、みたいですねえ。

  • 瓦屋根の塀に沿って歩いていくと

    瓦屋根の塀に沿って歩いていくと

  • 目に飛び込んできたのは、色づいたモミジでした。

    目に飛び込んできたのは、色づいたモミジでした。

  • 金閣寺垣が続きます。

    金閣寺垣が続きます。

  • おっと、見逃せません、小さな自然の演出。

    おっと、見逃せません、小さな自然の演出。

  • この時期、4トラ旅行記には画面から零れ落ちそうな鮮やかな紅葉の写真が溢れるなか、この写真は何としょぼい紅葉でしょうか。<br />

    この時期、4トラ旅行記には画面から零れ落ちそうな鮮やかな紅葉の写真が溢れるなか、この写真は何としょぼい紅葉でしょうか。

  • 暗がりに辛うじて自己主張するモミジ。

    暗がりに辛うじて自己主張するモミジ。

  • 緑の多い林の中に、わずかに色づいた梢、可憐です。

    緑の多い林の中に、わずかに色づいた梢、可憐です。

  • ここ深大寺は、武蔵野台地が古多摩川に削られてできた国分寺崖線と言う地の一角、樹林と湧き水に囲まれている古代以来由緒ある寺院です。

    ここ深大寺は、武蔵野台地が古多摩川に削られてできた国分寺崖線と言う地の一角、樹林と湧き水に囲まれている古代以来由緒ある寺院です。

  • 緑林の中のモミジは女人のような立ち姿、<br />この深大寺が創建される元となったこの地の郷長右近の娘を彷彿とさせます。<br />娘は福満という青年と恋に落ち、隔離されます。娘に会いたい一心で福満は深沙大王(じんじゃだいおう)に祈願する、奇跡は起き、二人の恋は成就しました。<br />じんじゃの恋の物語・・・

    緑林の中のモミジは女人のような立ち姿、
    この深大寺が創建される元となったこの地の郷長右近の娘を彷彿とさせます。
    娘は福満という青年と恋に落ち、隔離されます。娘に会いたい一心で福満は深沙大王(じんじゃだいおう)に祈願する、奇跡は起き、二人の恋は成就しました。
    じんじゃの恋の物語・・・

  • この紅の色は、燃える恋心を象徴しているようです。<br /><br />二人の間に生まれた子が、出家し満功上人となり、天平5年(733年)に深大寺を建てたということです。開山縁起に恋物語があるのは珍しくもあり、楽しいですね。

    この紅の色は、燃える恋心を象徴しているようです。

    二人の間に生まれた子が、出家し満功上人となり、天平5年(733年)に深大寺を建てたということです。開山縁起に恋物語があるのは珍しくもあり、楽しいですね。

  • マスクをした妻が紅葉に見入っています。何を思うのか・・

    マスクをした妻が紅葉に見入っています。何を思うのか・・

  • 延命観世音菩薩の祠がありました。趣に欠けます。

    延命観世音菩薩の祠がありました。趣に欠けます。

  • この旅行記最大の紅葉の写真です(笑)。

    この旅行記最大の紅葉の写真です(笑)。

  • 元三大師堂 慈恵大師像を安置しています。<br /><br />建物の周囲には縁を巡らせています。

    元三大師堂 慈恵大師像を安置しています。

    建物の周囲には縁を巡らせています。

  • この通路の先は釈迦堂があります。<br /><br />そこにはガラス越しに白鳳仏の国宝釈迦如来像がありました。<br />感激のあまり、写真を撮るのを忘れました。

    この通路の先は釈迦堂があります。

    そこにはガラス越しに白鳳仏の国宝釈迦如来像がありました。
    感激のあまり、写真を撮るのを忘れました。

  • 紅葉越しに本堂を臨みます。

    紅葉越しに本堂を臨みます。

  • 浮岳山昌楽院深大寺が正式名称です。<br />この本堂は幕末の大火で焼失し、唐破風屋根の現本堂は大正初期の再建です。<br /><br />瓦葺きの屋根は平成になってから、銅板葺きに改修されたそうです。<br /><br />現在の本尊は阿弥陀如来だそうです。当初は釈迦如来でしたが、満功上人は深沙大王の像を安置したということです。

    浮岳山昌楽院深大寺が正式名称です。
    この本堂は幕末の大火で焼失し、唐破風屋根の現本堂は大正初期の再建です。

    瓦葺きの屋根は平成になってから、銅板葺きに改修されたそうです。

    現在の本尊は阿弥陀如来だそうです。当初は釈迦如来でしたが、満功上人は深沙大王の像を安置したということです。

  • 常香楼 香を焚くところです。本堂と山門の間に位置しています。

    常香楼 香を焚くところです。本堂と山門の間に位置しています。

  • 旧庫裡保存棟 今は庫裡としては使われてないようですが、茅葺屋根の趣のある建物です。

    旧庫裡保存棟 今は庫裡としては使われてないようですが、茅葺屋根の趣のある建物です。

  • 旧庫裡側面 前に鉄の鍔釜が置いてありました。<br />大勢の旦那や信者に対応できるよう大きな釜が必要なのでしょうね。

    旧庫裡側面 前に鉄の鍔釜が置いてありました。
    大勢の旦那や信者に対応できるよう大きな釜が必要なのでしょうね。

  • 翠子地蔵 真新しい竹で組まれた金閣寺垣の奥にあります。

    翠子地蔵 真新しい竹で組まれた金閣寺垣の奥にあります。

  • 鐘楼 朝な夕な鐘をついているそうです。<br /><br />幕末の大火で焼失し、明治3年の再建です。

    鐘楼 朝な夕な鐘をついているそうです。

    幕末の大火で焼失し、明治3年の再建です。

  • 茅葺屋根が美しい山門です。

    茅葺屋根が美しい山門です。

  • 苔むしたという言葉がありますが、まさにそんな屋根です。<br />屋根には苔どころか何かの植物が生えています。

    苔むしたという言葉がありますが、まさにそんな屋根です。
    屋根には苔どころか何かの植物が生えています。

  • 山門の屋根

    山門の屋根

  • 山門 正面から

    山門 正面から

  • 黄色い花が咲いているように見える大きな木があります。

    黄色い花が咲いているように見える大きな木があります。

  • 常香炉と本堂

    常香炉と本堂

  • 本堂前にはムクロジの木がありました。

    本堂前にはムクロジの木がありました。

  • この木の実は追羽根の黒い玉に使うそうです。

    この木の実は追羽根の黒い玉に使うそうです。

  • 枝先にはムクロジの実が下がっております。<br /><br />お正月には追羽根ついて、負けたら顔に墨を塗る、あー、古典的だなぁ。

    枝先にはムクロジの実が下がっております。

    お正月には追羽根ついて、負けたら顔に墨を塗る、あー、古典的だなぁ。

  • 山門をくぐって外に出ると、小さな堀があり、その前には土産物店などがありました。

    山門をくぐって外に出ると、小さな堀があり、その前には土産物店などがありました。

  • 堀の際には縁台があり自由にお茶が飲めるようになっています。<br />私たちはここに座り、前の店で買ったお饅頭を頂きました。

    堀の際には縁台があり自由にお茶が飲めるようになっています。
    私たちはここに座り、前の店で買ったお饅頭を頂きました。

  • 饅頭、団子、山菜、ラムネなど売っております。

    饅頭、団子、山菜、ラムネなど売っております。

  • 参道に並ぶ土産物店

    参道に並ぶ土産物店

  • 見るだけでも楽しいお土産の数々。

    見るだけでも楽しいお土産の数々。

  • 茅葺屋根の家には水車がありました。擬宝珠の付いた木造の橋も。

    茅葺屋根の家には水車がありました。擬宝珠の付いた木造の橋も。

  • 深大寺といえば蕎麦と言うことになるそうです。<br />どんな店かも知りませんが、入ってみます。

    深大寺といえば蕎麦と言うことになるそうです。
    どんな店かも知りませんが、入ってみます。

  • 店の中はこんな様子です。ふつーです。

    店の中はこんな様子です。ふつーです。

  • 深大寺ビールと盛り蕎麦を頂きました。<br /><br />肝心の蕎麦の写真は撮り損ねました。おいしすぎて撮り忘れたわけでは<br />ありません。

    深大寺ビールと盛り蕎麦を頂きました。

    肝心の蕎麦の写真は撮り損ねました。おいしすぎて撮り忘れたわけでは
    ありません。

  • バス停に向かいます。緑の多い界隈です。

    バス停に向かいます。緑の多い界隈です。

  • バスは空いていました。<br /><br />長年行きたいと思っていた深大寺、やっと願いが叶いました。<br />満足度52%の小さな旅でした。

    バスは空いていました。

    長年行きたいと思っていた深大寺、やっと願いが叶いました。
    満足度52%の小さな旅でした。

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この旅行記へのコメント (31)

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  • ふわっくまさん 2021/01/08 13:01:26
    深大寺・・
    pedaruさん、こんにちは。
    このところ海外旅行のイメージのあるpedaru師匠が、紅葉が綺麗なお寺をご紹介下さって・・
    ・・危うく、見逃すところでした。

    冒頭で奥様は以前からマスクを愛用されていたそうで、外人さんに珍しがられたのですね。
    今や外人さんも、マスクなしでは罰を受けるご時世になってしまいました・・

    深大寺のお食事では、ご当地ビールを飲まれたそうで・・
    お蕎麦と合いそうに思いましたが、そちらを撮られるとは・・(笑)

    今年も、どうか宜しくお願いします。 ふわっくま

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2021/01/09 06:48:59
    RE: 深大寺・・

    ふわっくまさん おはようございます。今年もよろしくお願いします。

    いつもありがとうございます。

    コロナのために何処も出かけないpedaruですが、深大寺だけが旅行記に載せてありませんでしたので、おっつけ仕事でアップしました。

    なぜかビールだけ写真にありました、蕎麦は記憶にありません、味は普通でした。

    どうも旅行に行けないというのは寂しくてなりませんね。コメント、メッセージにも意欲が薄れてしまいます。お元気なふわっくまさんには救われます。

    どうぞいつまでもお付き合いいただければ幸いです。

    pedaru

  • hot chocolateさん 2021/01/03 00:13:16
    紅葉の深大寺♪
    pedaruさま

    明けましておめでとうございます。

    深大寺には、2019年の6月、神代植物園に行った帰り立ち寄りました。
    植物園メインだったので、深大寺ではお蕎麦を食べ、境内をさっと見学しただけで帰りました。
    ムクロジの実が追羽根の黒い玉に使われるなんて初めて知りました。
    というより黒い玉は何からできているのか、ということすら考えたことがなかったです。(汗)

    茅葺屋根の山門が、歴史を感じさせていい雰囲気です。
    私が行ったのは紫陽花の季節でしたが、紅葉の時期もいいですね。

    時節柄ご自愛ください。
    今年もよろしくお願い致します。

    hot chocolate

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2021/01/04 06:16:18
    Re: 紅葉の深大寺♪
    hot chocolateさん 
    明けましておめでとうございます。
    年明け早々からキーボードが壊れてしまったので、タブレットから返信しています。なんと慣れないということは不便なものですね。
    深大寺の旅行記にご訪問ありがとうございました。
    珍しく夫婦で出かけた旅行記です。hot chocolateさんの、追い羽ついた少女時代、ムクロジが使われていたのですね。

    今年もよろしくお願いします。

    pedaru
  • 白い華さん 2020/12/21 20:24:50
    奥深き! 深大寺・・の 紅葉美。
    今晩は。
    奥様と 「武蔵野の 深大寺」に お散歩。 いいデスネ~。

    お寺!の 参道。名物料理 お蕎麦・・は 後。で
    「ちょっと 横っちょ!の 境内シーン」そして「紅葉」に 
    かえって 「知られざる・・場所」を ご紹介!頂いたよう。で
    ーーー「奥深き! 深大寺」を 感じました。(笑)

    私も ずいぶん・・前。に 「深大寺 界隈!を 散策しました」が
    すごく、良い!お寺・・デスヨネ。
    また「国宝」って~のが 意外で スゴい!場所。

    羽根つき!の 「羽・・の 黒い 珠」の 話。も 面白かったデス。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そして、pedaruさん、表紙の 「インド人も ビックリ!!!」の 落ち。には
    笑っちゃいました。

    いやぁ~「2年前から、マスクで お出掛けする! 奥様」に
    時代は 追いついて・。来たんですね。
    こんな 「コロナ騒動」が 勃発する。な~んて 夢みたい・・ですが。

    今では 「全世界・・が ワクチン替わり!にしている マスク」ですもんね。
    欧米人達も 「マスク!の 重要性」を 最近は 感じてくれ出した。って 感じ。で
    もっと、浸透してくれそうデスネ。
       これからもよろしくお願いします。

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/22 07:13:17
    RE: 奥深き! 深大寺・・の 紅葉美。

    白い華さん おはようございます。

    日本全国を縦横に旅する4トラベル界の重鎮、白い華さんですが、それに引き換え、憶病にも小岩までの電車が怖いので娘に車で送ってもらうpedaruです、お恥ずかしい次第です。
    2年も前の写真が、ごみ箱の縁にぶら下がっておりました、これが深大寺の旅行記になりました。まだコロナ禍など想像もできない時期、マスクをつけてのお出かけでした。

    苦しかった夏のマスク、寒くなってからは防寒にマスクは便利です(笑)。

    深大寺のムクロジの木は、珍しいですね、正月には追羽根を着く習慣が少なくなりましたが、追羽根の玉に使われているとは知りませんでした。
    いろんな木の中で、特に珍しい木ってありますよね。御徒町の多慶屋の近くの公園には「なんじゃもんじゃの木」があります。カンボジアでは黒檀の木を見ました、根がむき出しになっていて、人に踏まれて黒光りしていました。

    深大寺、小さな旅ですが、小さな思い出ができました。

    pedaru
  • rokoさん 2020/12/20 21:53:32
    秋海棠~♪
    pedaruさん  こんばんは~♪

    プロフの画像がピンク色に変わってる
    何かなと拡大してみると、なんと秋海棠~でした^^
    可愛く撮られてますね。さすがです!

    深大寺の旅記
    興味深く拝見しました。
    植物園はよく見かけますが、深大寺もかなり見どころ満載で~
    私には満足度100%です。
    画像の説明に惹きこまれました。
    ありがとうございます。

       roko

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/21 07:19:52
    RE: 秋海棠?♪

    rokoさん ご無沙汰しております。

    プロフの写真をおほめ下さってありがとうございました。

    不思議なもので植えた覚えもないのに、いつの間にか庭に咲いておりました。
    蜂から猫にしたり、鳥にしたり、ついに秋海棠になってしましました。秋海棠は一時的なものになるでしょう、つぎは何にしたらいいのか、コロナのウィルスのためか、頭が混乱しています(笑)。

    深大寺は独身時代から行きたいと思っておりました。結果としてポルトガルより後回しになってしまいました。
    憧れが強い分だけ、期待通りでないのは宿命、52%の満足度でした(笑)。

    pedaru
  • 前日光さん 2020/12/15 23:44:06
    インド人もビックリ!
    は。。。やっぱり古ッ(>_<)と思うのですが。。。
    師匠、こんばんは。

    ここ数日のうちに、師匠のプロフ写真が目まぐるしく変わって、どうされたのでしょうか?
    ニャンコちゃんだ!と思っていたら、今度は飛行機の搭乗掲示板?でしょうか?
    漂泊の思い(特に海外への?)やまず。。といったところですか。

    深大寺、お蔵入りされていたのを光に当てようと思われたのですね!
    実は私もずいぶん前に深大寺に行きました。
    三鷹の禅林寺にも立ち寄って、鴎外先生と、それに向き合って立つ太宰のお墓の写真も撮ったのに、なぜかお蔵入りしております。
    アップしようかと迷っているうちに時間が経ちすぎてしまいました。

    本堂の前に聳えるムクロジの木は、ナンジャモンジャの木と呼ばれているものと同じだったでしょうか?妙ちきりんな名前の付いた木があったような気が?(木と気、師匠とnorisaさんの影響がかなり出ています)

    参道を歩いてお蕎麦も食べましたよ。
    水木先生がこの近くに住んでらして、よく奥様と散歩に見えておられたとか。
    深大寺の開山縁起については、存じませんでした。
    こういう話はたいてい悲劇が多いのですが、これは珍しくもハッピーエンドですよね。

    紅葉も師匠が卑下するほどのことはなく、きれいですよ。
    マスクをした奥様は先見の明あり、ですかね。
    まさか2年後に、マスクが全世界の義務のようになるとは思いもしなかったことでしょう。

    今日から急に冷え込んできました。
    師匠もくれぐれもご自愛くださいね。


    前日光

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/17 05:38:17
    RE: インド人もビックリ!

    前日光さん おはようございます。

    古い人間のpedaruです(笑)。旅行記の概要欄は前日光さん用に書きました、読んでいただいたようですね。

    プロフ写真はが目まぐるしく変わりますが、コロナでどこへも行けない腹いせです(笑)。

    深大寺は前日光さんも訪問済みでしたか、写真があるなら今からでもアップロードしてください、そして若く美しいお姿を拝見したいものです。

    深大寺縁起ではジンジャ大王のお陰で亀に乗って恋人に会いに行くというものです。浦島かっ。
    前日光さんは文学通ですからご存じでしょうが、市川にある手児奈伝説は山部赤人も詠んでいるそうですね。
    > 勝鹿の 真間の手兒名が 奥津城を こことは聞けど 
      真木の葉や 茂みたるらむ 松が根や 遠く久しき 
      言のみも 名のみも我は 忘らえなくに(431)

    これは定番の悲恋物語を偲んで詠んだ歌ですね。今でも手児奈を祀った手児奈霊堂と言うのがあります。

    なんじゃもんじゃの木は参道を挟んで、ムクロジの反対側にあるようです。この木は東京御徒町の公園や鎌倉の寺でも見たことがあります。

    ダジャレの治療薬はありません、自己責任でと言うよりほかにありま千昌夫。やっぱり古いかーっ。

    pedaru
  • cheriko330さん 2020/12/15 11:27:49
    やっと行けた深大寺 d(-_^)good!!
    pedaruさん、おはようございます。

    あれっ!またプロフ変えられたのですね。昨日どなたのお宅だったか?
    初代の分も表示されていて、未だ三つ混在しています。色々見れて
    楽しいです。愛猫のウリちゃん、なぜ変えたのでしょうか?

    深大寺は最近行かれたのかと思ったら2年前なのですね。奥様はマスクを
    されて、先見の目があったのですね。
    出だしから面白くて、またズッコケました。

    沿線に住んだこともあり、何度か私も行きました。
    清流も流れて、なかなか風情のあるところですよね。
    深大寺が創建される元となったお話は、知りませんでした。
    悲しい話より、ハッピーエンドが好きです。
    紅葉もきれいとは知らずに、紅葉の時期は行ったことなかったのでしょう。
    近くに天然温泉もあり行っていたのですが、名前が変わったのか?
    違う名前だったようなのです。

    同じ都内でも、なかなか行けないところが多いですよね。
    東京は見るべきところも多くやはり良いなぁ☆
    桜や紅葉も東京の方が規模が大きくてきれいだと思います。
    いつになったら東京へ行けるか、、、。

    当方へもお越しくださり、ありがとうございました。仲良く同じ日の
    アップでしたね.☆°
    福岡は今朝、初雪が降り、暫く一面が真っ白でした。2年くらい積もって
    いなくて。一面の銀世界も見る分には、とてもきれいですよね。
    本格的な寒さになり、ご自愛の上お過ごしくださいね。

    cheriko330

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/17 04:53:31
    RE: やっと行けた深大寺 d(-_^)good!!

    dheriko330さん おはようございます。

    プロフ写真は気分転換に変えてみたのですが、やはり前の方がよかったかな、いや今度より、あの写真を使ってみよう、いや、これは地味すぎる、かといってこっちでは変だ、などと自分頭の方がよっぽど変なのに、なんども変えてみて、未だに漂流中です。

    多いのはお花の写真、猫の写真、人物の写真など、ですね。写真を一目見れば、あ、○○さんだ、とすぐわかります。なので写真を変えてしまうのは賢いやり方ではありません、やはり、長年使ってきた蜂の写真がいいかな?と思ったが後の祭り、写真のオリジナルはどこを探しても見つかりません。というわけでcherikoさんやsanaboさんのように今からお花にしてみます。
    ただいま、写真を変更してきました。コロナのウィルスが脳に入ったようです、信じられない行為に及んでいます(笑)。

    cherikoさんは沿線に住まわれたこともあるとか、深大寺へも何度も行かれたそうですね。
    大抵は悲恋で終わり、入水して幕が降りるのが、定番の伝説が多いのですが、こちらはハッピーエンドです。市川でも入水した手児奈の悲恋物語があります。
    山部赤人も万葉集で詠んでいますね、ああ、手児奈姫が可哀そうだと。

    福岡ではすでに初雪?えーっ、信じがたいことです。日本列島は細長くて、九州といえば
    南国と言うイメージですが、よく見ると緯度は東京と大きくは変わらないのですね、それにしても、やっと3月ごろ初雪なんてことも珍しくない東京との違いが大きいですね。
    お体大切になさってください。

    pedaru
  • yamayuri2001さん 2020/12/14 15:37:56
    何故に満足度52%?
    pedaruさん、こんにちは
    満足度は低いのですね?
    今まで ダイナミックなご旅行をし過ぎましたね!
    こちらの深大寺には2年前に行かれたのですね・・・
    あの頃は、コロナも無かった・・・
    我が家からも深大寺は非常に遠いので
    人生で。2,3度しか行ったことが無いのですが、
    なかなか落ち着く場所ですね・・・

    インド人もビックリ!
    懐かしいです。
    ズービンメータさんの指揮で、サントリーホールで聴いたオーケストラ!
    曲名は忘れましたが、終わったときそう思いました。
    インド人もではなく、インド人にビックリですけれど(笑)

    それから、ご報告ですが、ハウザーにすっかりはまり
    くるみ割り人形のグラン・パドゥドゥーを聴いた時
    オケよりもずっと感動しました。
    教えてくださって、ありがとうございます!
    yamayuri2001

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/15 06:34:08
    RE: 何故に満足度52%?

    yamayuri2001さん おはようございます。

    昔から深大寺はそんなに遠く無いのに、なかなか行く機会がなく、やっと念願が
    叶いました。広い境内、長い参道、うっそうと茂る林、落ちているドングリ、
    こんなイメージを持っていました。イメージ通りかといえば、52%くらいです(笑)。

    ズビンメータをサントリーホールでお聴きになったのですね、いつの頃でしょうか?
    素晴らしい思い出ですね。
    ズビンメータはNHKのFM放送でよく聞きました、彼がインド人だとは知りませんでした、
    びっくりです。

    ハウザーを気に入られて私もうれしいです、いろんな楽器の演奏者との共演や、セクシーな美女との演奏など、演出に力を入れていますので、女心を鷲掴み、という感じです。
    いずれ飽きるかもしれませんがと、しばらくははまることでしょう(笑)。

    pedaru

  • しにあの旅人さん 2020/12/13 16:28:08
    しんだいじ、じんだいじ
    どっちかな?
    そばの名所だとは聞いていましたが、紅葉がキレイとは知りませんでした。コロナ第3波でまた亀の子作戦かと思っていますが、この手がある。近場の人のいないところをねらおう、と思いました。
    近場に深大寺のような、名所が近くにあるといいですね。名物蕎麦があって、紅葉があって、伝説があれば、申し分ありません。
    この日は天気はいかがでしたか?
    私の安デジカメでは、青空を入れて紅葉を撮ったら、多分黒葉。カメラが良くて、腕がいいのでしょうね。

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/15 05:54:43
    RE: しんだいじ、じんだいじ

    しにあの旅人さん おはようございます。

    しんだいじ じんだいじ 疑いもなくじんだいじ だと思ってきましたが、固有名詞は難しいですね。

    深大寺は良い環境の中にあります、紅葉は都内の公園にあるような質素な佇まいの木程度です。とても紅葉の名所にはならないでしょうね。

    深大寺といえば蕎麦と言うイメージですね。本来の深大寺蕎麦とは、深大寺のそばの、ごく限られた狭い土地でとれる蕎麦だけを言うらしいですから、本物の本物が口に入るのは不可能でしょう。 希少価値はあってもおいしいとは限りませんけどね。

    本来私の旅行記には絶景が登場しません。腕が悪い、カメラがしょぼい、いい写真を撮ろうという意欲がない、これじゃ、この程度でおしまいです♪

    pedaru
  • kummingさん 2020/12/13 16:24:30
    捏造と創造の間には!?
    2年寝かせて熟成させ、かつ、お得意の捏造力、(←あ、違った)創造力と妄想力で素敵なブログに仕上げるという、さすが師匠、匠の技♪
    勢いと妄想力だけが命のわたくし、永久凍結冷凍保存中の未完のブログ、完成させる術、教えて下さ~い!
    神社仏閣系を目にして、漢字不可読不理解難過症候群を患い、加えて海外に行きたい病(やまい)も重篤化する昨今(ーー;)
    師匠にはやっぱり、イタリアかどこかの小さな村を路地るお姿がお似合い^ ^
    ♪し~らなあい~まあちいを あるい~てえみ~たあい~♪
    鄙びた香りの紅葉の写真も素敵です、が、望むらくはpedaru 画伯の表紙も^o^
    待たれます。

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/15 05:34:42
    RE: 捏造と創造の間には!?

    kummingさん おはようございます。

    2年間寝かせたのではありません。余りのしょぼい旅なので放置したにすぎません。
    それをコロナ禍の影響でネタがなくなり、引き出し引っ掻き回したら、このジンジャ大王が
    出てきたのです。

    神社仏閣の名前はなぜあんなに難解なのでしょう?パソコンで文字変換しても,とんでもない漢字が出てきます。超有名な寺や神社は素直に出てきますが。

    >加えて海外に行きたい病(やまい)も重篤化する昨今(ーー;)

    海外に行きたい、4トラベラーの病ですが、コロナで重篤でなくてよかったですね。
    kummingさんはお若いから少し我慢をすればまた行けますが、pedaruにとっては、死活問題です、このさなか死を覚悟して海外にいくか、まだ見ぬ異国を恋焦がれて生きながらえるか?

    pedaru

  • sanaboさん 2020/12/12 23:42:21
    満足度52%でも完成度120%☆彡
    pedaruさん、こんばんは

    プロフ写真が替わりましたね。
    pedaru家の愛娘(息子?)ちゃんですよね?
    気品ある美形の猫ちゃんに目が釘付けになりました~(^^♪

    満足度52%の小さな旅などと仰ってましたが、いつもながら
    ウィットに富んだpedaruさんの話術にグイッと引き込まれ
    楽しさ&完成度120%の作品に仕上がっていたのは流石です☆彡
    とはいえ、冒頭のストーリー(捏造ともいう?)は
    奥様が読まれたらインド人以上にビックリされることでしょう(笑)
    深大寺の開山縁起を思うと、奥様とお二人でお出かけになるのに
    相応しいロマン溢れる場所ですね。
    メドゥーサに出くわすことなく、恵比寿様と大黒様のお隣に
    pedaru石像が立っていなくて安心しました^^

    来週から寒波が襲来するそうですので、くれぐれもご自愛くださいませ☆

    sanabo

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/13 07:45:39
    RE: 満足度52%でも完成度120%☆彡

    sanaboさん おはようございます。

    プロフ写真は息子、いや孫の雄猫です。ウリと申します。雌猫のような名前ですが、
    アメショウとの混血で背中がイノシシのウリボウの模様に似ているので名付けました。

    実はこれは写真ではなくて、娘が皿に描いたいわゆる絵付けです。ペットの写真をもとに
    皿やカップに描いています、ペット愛好家に有料で描いて差し上げています。
    料金は100円から50万円くらいです。これは冗談です。まだ勉強中です。

    sanaboさんの最新旅行記、気になっていますが、まだコメントしていません。
    相手がsanaboさんともなると、気の利いたコメントでなければいけないような気がして、
    書くのを躊躇しています。毎晩推敲を重ね、立派なコメントに仕立てて書き込みしたいと思います。あれ、墓穴を掘ってしまいました、ますます書きにくくなりました(笑)。

    木造の立派な建物の中、あの石像はそぐわないですねー。ほんとにメドゥーサにやられたのではないかとの疑念が浮かびました。

    pedaru
  • olive kenjiさん 2020/12/12 20:52:16
    満足度52% 小さな旅
    いいですね~この旅行記、大好きです。

    大体この時期に投稿される旅行記は、京都の可憐な紅葉とか東北信州のダイナミックな紅葉で満ち溢れています。
    そんな中、pedaruさん公認のしょぼい紅葉。しかたないですよね。時期も時期だし。
    それを恥じることなく公開するpedaruさんは尊敬に価します。

    このような謙譲の美徳、控えめな気持ちが日本の誇りだと思っています。
    私は50年前から、この価値観が世界中に広がると平和で思いやりのある世界になると信じていました。しかし残念ながら世界は傲慢で、口論強し、暴力的な馬鹿が優勢でございます。只々残念無念です。私の思いなんて軽い旅行者の理想だったのですね。

    と言う訳で、私も近場の紅葉の写真を撮ってきて旅行記に仕上げようと思ったのですが、皆様方の素晴らしき紅葉旅行記に圧倒され、小心な私は旅行記アップは控えさせて頂きました。下らない、馬鹿垂れ、消えろ~恥知らず が聞こえて来るんですよね。

    pedaruさんはユーモアがあるから、これからも満足度18%~32%でも結構ですから小さな旅行のアップ楽しみにしています。出来ればスケッチ同伴がいいんだけどな~

    ※ところで初っ端にコメントを書かれていた ももであさんへ。今私は貴方のサイトへは何故か出入り禁止ですが、凄く面白く読まさせて頂いています。フアンですよ~

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/13 07:19:52
    RE: 満足度52% 小さな旅

    olive kenjiさん おはようございます。

    しょぼい紅葉でも心強いお言葉を頂戴して感激です。
    紅葉狩りとは粋な言葉ですねー、
    物を得るキノコ狩りや潮干狩りは納得ですが、もみじを狩るとはすばらしい日本語です。
    魔女狩りなどという嫌な言葉もありますが・・。

    確かに謙譲の美徳が世界に広がれば、世界は平和ですよね。
    地図を見ると、北方四島はどう見ても北海道の一部というか続きの島としか思えません。
    ロシアに謙譲の美徳を期待したいですが、真逆の国ですから難しいですね。

    尖閣諸島はもともとどこにも帰属しない無人島だったと聞きます。日本国の領有だと宣言した内閣がありましたが、それまで中国との暗黙の了解で領有を棚上げにしていたと聞いています。白黒つけないのが日本の美徳でもあったのにねー。

    そのうちまたしょぼい旅行記を書きます、よろしくお願いいたします。

    pedaru

    大人気のももであさんですから、入場制限もあるやもしれません。手洗い、マスクすがたで訪問してはいかがですか?
  • チーママ散歩さん 2020/12/12 19:26:21
    こんばんは
    こんばんは。Pedaruさん。

    おもわずクスっと笑ってしまう奥様とインド人とのやりとり。
    調布にある深大寺さんですね。

    雑誌で見て縁結びの神様なのは知っていましたが、
    そんなすてきな恋愛物語があるとは。
    どこかの歴史のお教室(笑)でも書きましたが歴史の知識がなく
    どこへ行っても、食べ物やさんとお土産屋さんを見て行った気に
    なっているのですから、もったいない話ですよね。

    ただ すごい記憶力を発揮するのがお食事関係。
    お蕎麦屋さんが沢山あったのを覚えています。
    パンもあったような記憶があります。鬼太郎も。
    そういう 本来と違う目線のことはしっかり記憶に残る体質なんですよね。

    もう恋愛祈願をすることもないでしょうけれど(#^^#)
    また行ってみたいなと思いました。
    最大の紅葉が楽しめる来年の、この時期にでも(^_-)-☆
    お邪魔いたしました。




    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/13 06:38:16
    RE: こんばんは

    チーママ散歩さん おはようございます。

    密教によって招かれた水の神様である深沙大王をまつったことから始まる深大寺ですが、
    縁結びの寺でもあったのですねー、納得しました。ジンジャエールとは関係なさそうです(笑)。
    凄い記憶力を発揮する食事関係、これはpedaruとは真逆です。写真を撮り忘れれば、全く覚えていません。
    pedaruが最も記憶に残るのは、名所旧跡よりも美女との遭遇です。外国では、一言二言言葉を交わしただけでいつまでも記憶に残ってしまいます、だから「あなたは女好き」だと妻に言われるのです。

    チーママ散歩さんの旅行記がタイムラインにありました、後程拝見します。

    pedaru








    >
    >
    >
    >
    >

    チーママ散歩

    チーママ散歩さん からの返信 2020/12/13 08:23:35
    Re: こんばんは いえ おはようございます
    キャー。私の勝手にイメージするpedaruさんとは違う一面が、チラリ。
    聞き間違いでしょうか?

    名所旧跡よりも美女との遭遇。
    ズキュン☆彡

    綺麗で丁寧なお言葉から大人な魅力と
    ちょっとチラリ見える大人な色気。
    やはり過去のご経験から出るのでしょうか。静寂な中から醸し出す雰囲気。

    やはり妄想ではなく、もっとpedaruさんを知りたくなりました。
    また沢山お邪魔します♪

    それと申し訳ありません。
    先にお伝えするのが礼儀なのですが、アップした動画にお名前お借りしております。
    ご迷惑がありましたらご連絡下さい。
  • 紅映さん 2020/12/12 14:29:35
    楽しく拝見♪
    pedaruさん、こんにちは~♪
    いつもお世話になりありがとうございます。
    深大寺へは何回か行ったことがあるのですが、そんな逸話(?)があるとは存じませんでした。そしてまた、いろいろと見応えのある境内なのですね!!
    実家のお墓が多磨墓地にあるものですから、お墓参りの途中でお蕎麦を食べに寄ったりして、せいぜい本殿にお参りさせて頂くくらいでしたが、近年は高速道路を使って行くので、とんとご無沙汰です。
    来春に法事で行く予定ですが、世の中が今の状態のままか、それ以上だとすると、寄り道出来ないですね。
    余談ですが、私は何年も前から、流感のはやる季節になると外出時にマスクをしております。それが一年中になろうとは思ってもみないことでしたが・・・・

                      ・・・☆紅映☆・・・

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/13 06:18:17
    RE: 楽しく拝見♪

    紅映さん おはようございます。

    多磨霊園には有名な方が眠っていますね。深大寺に行ったなら、神代植物園や城跡,多磨
    墓地にも足を延ばしたかったですが、一人旅ならそうしたところです。

    マスク姿?は日本人の専売ではなくなりましたね。世界中がマスクの人で溢れています。
    後年歴史学者は、「マスクの世紀」と呼ぶことでしょう♪

    なぜ欧米人にマスクが普及しなかったか?それは鼻が高すぎて、凹凸が大きく密着しないので、隙間が大きすぎて効果が薄いと考えられたのではないかと、それにイタリアでは
    おしゃべりの邪魔になるとの理由が考えられます。おしゃべりの国ほど感染率が高い、
    これは大阪にも言えることではないでしょうか?(笑)。これはあくまでも冗談です、
    大阪の皆さん、気に障ったらごめんなさい。言葉に気を付けマスク。

    pedaru
  • rinnmamaさん 2020/12/12 11:32:21
    深大寺2人旅・・ご一緒させて頂いた気分です^^
    pedaruさん、おはようございます。

    朝からpedaruさんのユーモアに笑顔を頂きました(^^)

    刺繍仲間の友人がこちらから、深大寺に引っ越されて住んでおります。
    ご主人様共々、都心の出ですがそちらではなく、教授だった事で蔵書が物凄く多く、広い書庫を作りたいと土地を探されて、希望の敷地確保で移住されたのです。
    地震にもびくともしない耐震設計の書庫らしいです^^

    何時も上京されたら来てねと、お誘いを受けていたんですが、都内の友人や美術館巡りで時間切れになり未踏です(汗)
    今回、pedaruさんの旅行記で行った気分にさせて頂けました。
    見る角度・目線が同じですので(笑)うんうんとうなずける写真ばかりです。

    お蕎麦が有名だそうですね・・
    4tの皆様も立ち寄られていますよね(確かnorisaさんも)
    私も深大寺ビールは飲むでしょうね~^^
    人込みもまばらみたいですし、釈迦如来様を拝顔されて、穏やかな気持ちでお帰りだったと思います。

    来週はこちらでも雪マークです。コロナ共々、お身体ご自愛くださいませ。
    rinnmama

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/13 05:57:04
    RE: 深大寺2人旅・・ご一緒させて頂いた気分です^^

    rinnmamaさん おはようございます。

    お知り合いに蔵書のために移住された方がいらっしゃるのですね。読書など無縁の無学なpedaruには別世界のお話に思えます。

    > 今回、pedaruさんの旅行記で行った気分にさせて頂けました。

    こう言っていただいて嬉しいです、しかし、ほんの一部しか見ていませんので、お友達のお住まいのところは、もっと素敵な所かもしれません。

    norisaさんも出かけられたと聞いていますが、あのご夫婦なら、盛り蕎麦でなくて天麩羅蕎麦など贅沢に召し上がったに違いありません(笑)。

    2年前の深大寺ですが、人出はまばらでした、今ならもっと閑散としていることでしょう。コロナ禍の今、危険を冒してまで行くところではありません( ´∀` )。

    pedaru

  • ももであさん 2020/12/12 10:47:34
    深大寺48
    先日ふなっしーの正体をこっそり撮影しようと、船橋の某家具屋まで
    行きましたが察知されたのか逃げられました。
    折角なので帰りに首輪猫散歩中のpedaru様に会えないかと江戸川
    沿いを散策しましたが、察知されましたね!?

    神楽坂でインド人ですか! インド大使館がかなり近いので、そりゃ
    インドの観光ガイドブック日本編に載ってますよ~

    深大寺はいつか行ってみたいと思っていましたが、メデューサに石に
    されてしまうのですか。ペルセウスが現れるまでgo to中止します。

    と思いましたが、不満足度48%と聞いてやっぱり行きたくなりました。
    深大寺48で燃える恋心を冷やしてきます。

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2020/12/13 05:28:30
    RE: 深大寺48

    ももであさん おはようございます。

    こんな時間に気でも触れたかとお思いでしょうね、実はまだ寝ていたいのに首輪猫に
    起こされて、やることないのでNETを見ています。
    えっ?猫ですか?今外にいますよ、リードをつけて寒気の中で暗くても外はいいな、
    なんて言いながら・・・

    イケアにはふなっしーはいません、たぶんfuzzさんが誘拐したと思われます。
    (ももであさん同様4トラでは有名な方です)

    満足度52%からjdj48を引き出す感性に感心いたしました。恋の寺、深大寺そのうち
    お馬鹿な若者が集まることでしょう。もっと馬鹿なのは私ですが。

    pedaru

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