2010/08/13 - 2020/09/22
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暴れナメクジさん
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この旅行記のスケジュール
2010/08/13
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船での移動
<2010年旅行時>竹芝客船ターミナル→岡田港(東海汽船・ジェット船)
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車での移動
岡田港→「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」(送迎車)
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「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」に宿泊
2010/08/14
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車での移動
「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」→岡田港(レンタカー)
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車での移動
友人家族と合流し、岡田港→「季まま亭」(レンタカー)
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「季まま亭」で昼食にカレー
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車での移動
「季まま亭」→筆島(レンタカー)
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車での移動
筆島→「湯の宿 くるみや」(レンタカー)
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徒歩での移動
「湯の宿 くるみや」⇔「魚味幸」
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「魚味幸」で夕食に郷土料理
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「湯の宿 くるみや」に宿泊
2010/08/15
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車での移動
「湯の宿 くるみや」→裏砂漠(レンタカー)
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裏砂漠を散策
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車での移動
裏砂漠→「寿し光」(レンタカー)
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「寿し光」で昼食に島丼
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車での移動
「寿し光」→トウシキ遊泳場(レンタカー)
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トウシキ遊泳場でシュノーケリング
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車での移動
トウシキ遊泳場→「湯の宿くるみや」で温泉入浴→元町港(レンタカー)
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船での移動
元町港→竹芝客船ターミナル(東海汽船・ジェット船)→「イタリアーナ エノテカ ドォーロ」で夕食
2013/08/15
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船での移動
<2013年旅行時>竹芝客船ターミナル→岡田港(東海汽船・ジェット船)
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車での移動
岡田港→寿し光(レンタカー)
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「寿し光」で昼食にべっこう握りとべっこう丼
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車での移動
「寿し光」→王の浜(レンタカー)
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王の浜でシュノーケリング
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車での移動
王の浜→弘法浜遊泳場(レンタカー)
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弘法浜遊泳場でシュノーケリング
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車での移動
弘法浜遊泳場→「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」(レンタカー)
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「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」に宿泊
2013/08/16
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車での移動
「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」→野田浜海水浴場(レンタカー)
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野田浜海水浴場でシュノーケリング
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車での移動
野田浜海水浴場→「米丸民宿」(レンタカー)
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「米丸民宿」で昼食に古き良き昭和時代の正統派海の家醤油ラーメン
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車での移動
「米丸民宿」→秋ノ浜遊泳場(レンタカー)
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秋ノ浜遊泳場でシュノーケリング
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車での移動
秋ノ浜遊泳場→「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」(レンタカー)
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「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」に宿泊
2013/08/17
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車での移動
「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」→「鵜飼商店」(レンタカー)
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「鵜飼商店」で揚げたてコロッケ
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車での移動
「鵜飼商店」→弘法浜遊泳場(レンタカー)
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弘法浜遊泳場でシュノーケリング
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弘法浜遊泳場の海の家で昼食に焼きとうもろこしと焼きそば
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車での移動
弘法浜遊泳場→「大島温泉ホテル」(レンタカー)
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車での移動
「大島温泉ホテル」→「ぶらっとハウス」(レンタカー)
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「大島温泉ホテル」→「ぶらっとハウス」(レンタカー)
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車での移動
「ぶらっとハウス」→元町港(レンタカー)→竹芝客船ターミナル(東海汽船・ジェット船)→「オデリス~」
2016/10/09
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船での移動
<2016年旅行時>「イタリアーナ エノテカ~」→竹芝客船ターミナル→岡田港(東海汽船・ジェット船)
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車での移動
岡田港→伊豆大島観光協会経由→「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」(送迎車)
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「伊豆大島 ホテル&リゾート マシオ」に宿泊
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この旅行記スケジュールを元に
泊まりました。
<宿泊代>
-2010年- 2名夕朝食付き 1泊43,300円(予約手段:一休.com)
-2013年- 2名夕朝食付き 1泊44,100円×2泊=88,200円※1
(予約手段:宿直接メール)
-2016年- 2名夕朝食付き 1泊41,040円※2(予約手段:宿直接メール)
※1:カード払いにしたため現金払いのリピーター割引5%が適用されず
※2:リピーター割引10%(-4,104円)が上記金額に適用
-2020年- 2名夕朝食付き 1泊55,000円(予約手段:Yahoo!トラベル)
-2,600円(いまスグ利用)
-3,000円(Yahoo!プレミアム会員クーポン)
計:49,400円
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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<2010年8月13日>
初「マシオ」に到着。 -
夕食は和テイストのイタリアンです。
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オナガダイ
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翌朝
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1日遅れで来島した友人家族と合流しました。
写真はオオバヤシャブシの木に付くモリアオガエル。 -
立派な雌の個体ですが本来伊豆大島には生息しない移入種です。
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昼食は「季まま亭」でカレーを食べました。
味はあまり記憶に残りませんでしたがとりあえず見た目のインパクトは大です。 -
食後ドライブし筆島へ。
筆みたいに海から突き出してることから名付けられたようです。 -
夕食は「魚味幸」にて。
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初めて食べるくさや。
自分的には台湾で嗅いだ臭豆腐と同じ臭いでしたが、小さい頃からくさやに慣れ親しんだ相方曰く「臭豆腐とは全然違う。良い匂い。」とのこと。 -
こちらはめぼう(イカの口)。
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料理はどれも美味しく大満足でした。
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翌朝
裏砂漠に行きました。
ここが日本にある唯一の砂漠で鳥取砂丘は砂漠ではないとのこと。 -
昼食は「寿し光」で島丼を食べました。
手前の色の付いた刺身がべっこう漬けで唐辛子醤油に漬けた刺身になります。
これがかなりクセになる味でここで唐辛子醤油を買って帰りましたが残念ながら家では再現出来ず。
一般に「名物に旨い物なし」と言われますが伊豆大島のべっこう漬け、奄美大島の鶏飯、石垣島の山羊そばの3つは自分のお気に入りです。 -
食後はトウシキ遊泳場に行き1人でシュノーケリング しました。
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流れが強く最初は身を任せて楽しんでいたところ途中から物凄い勢いで沖に向かってに流され、最後は岩にしがみつき何とか生還。
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その後竹芝に戻り「イタリアーナ エノテカ ドォーロ」で夕食を食べて帰りました。
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<2013年8月15日>
昼食で「寿し光」に再訪。
早い時間に行ったせいかべっこう握りのシャリがほっかほかで残念。 -
相方の食べた丼の方はちゃんと冷めていました。
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食後は王の浜でシュノーケリング。
たくさんいるのはニシキベラです。 -
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シュノーケリング後はマシオへ。
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チェックイン後、近くを散策しました。
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こちらはアオダイショウ。
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さて夕食です。
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翌朝
朝食です。 -
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食後野田浜海水浴場に向かいました。
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海に入ると大量のキビナゴ。
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昼は「米丸民宿」でレトロなラーメンを食べました。
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その後秋ノ浜遊泳場へ。
こちらではソラスズメの群れが見れました。 -
岩に付いてるのはヒザラガイ。
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さて2日目の夕食です。
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料理は毎回変わるので飽きることはありません。
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翌朝
朝食です。 -
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宿のチェックアウト後は
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「鵜飼商店」で揚げたてコロッケを買って食べました。
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その後バームクーヘンと言われている地層切断面を通り
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弘法浜遊泳場でシュノーケリング。
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こちらは海の家で食べた焼きとうもろこしと焼きそば。
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海水浴後は「大島温泉ホテル」へ。
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露天風呂に入りました。
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この辺りは火口が近いので噴火避難用土管が設置されてます。
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風呂後は「ショッピングセンターべにや」に寄りました。
売られているのはくさや。 -
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最後は「ぶらっとハウス」に行き昨日の夕食に出てきた青唐辛子を購入。
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新中央航空の飛行機「ドルニエ 228」です。
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船で竹芝に戻った後「オデリス ド ドディーヌ」で夕食を食べて帰りました。
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<2016年10月9日>
イタリアーナ エノテカ ドォーロで昼食を食べてから -
竹芝客船ターミナルから東海汽船のジェット船に乗り伊豆大島の岡田港に到着。
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マシオ3回目の訪問です。
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チェックイン手続きはこちらのバーカウンターにて。
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泊まる部屋は毎回同じ「K room」です。
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ボトムの部屋だけど十分。
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散歩に出ました。
2013年に発生した土砂災害の爪痕がいたるところに残ってます。 -
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木のてっぺんにチョウゲンボウがいたのでじーっと見ていたところ
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向こうさんもこちらをじーっと見てました。
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宿に戻りました。
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貸切風呂へ。
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夕食の時間です。
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ここの食事は毎回満足度が高いです。
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翌朝
散歩中に遭遇した外来シカのキョン。 -
タイワンザル
早朝はいろんな動物に会えて楽しい。
残念ながら外来種ばかりですが。 -
溶岩が流れた跡
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宿に戻り朝食会場へ。
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朝食
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チェックアウト後は岡田港で釣りしたものの何も釣れず。
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釣りの後は「一峰」で昼食。
写真は明日葉の天ぷらです。 -
こちらのべっこう握りはイマイチで寿し光の圧勝。
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あおさ入りのラーメン
これは普通に美味しかったです。 -
帰りの船まで時間つぶしのために集落を歩きました。
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黒猫:「そういえば伊豆大島の消費税を5%にする言うとった都知事候補者がおるけど、当選したらほんまに5%になったんかな?」
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魚:「ならんならん!みんな口先だけや。」
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港に特大のイシガキフグがいました。
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こちらはハリセンボン。
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<2020年9月21日>
4回目の伊豆大島へ。
今回も過去3回の伊豆大島旅行と同じく浜松町のイタリアーナ エノテカ ドォーロで昼食を食べて伊豆大島 ホテル&リゾート マシオに泊まり、伊豆大島の寿し光でべっこう丼を食べるというまったく代り映えのない内容です(笑) -
さて昼食のイタリアーナ エノテカ ドォーロですが今回はネット予約で席のみ指定が出来ずコースになりました。
その代わり1人500円(税込み)で60分間スパークリング飲み放題という超お得なプランがあったので迷うことなく注文。 -
案の定昼からぐでんぐでんに酔っ払い
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あわや乗船前の検温で引っ掛かる手前まで体温が上昇↑
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そんなこんなで真っ赤な顔して千鳥足で竹芝に到着しました。
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竹芝客船ターミナルは4連休の3日目だけあって人がまばら。
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待合所
今までこんなスペースあったっけ? -
立派なトイレ群
どれにしよう? -
コロナ禍で島民専用の控室が奥にひっそり設けられてました。
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今回大島に行く船は今年の夏に就航した新造船「セブンアイランド結」。
何とジェットフォイルの建造は国内では1995年以来25年ぶりとのことで百合子様からお祝いメッセージも届いた模様。 -
では出発。
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はい到着。
旅行記だと一瞬ですね。 -
下船後見慣れない綺麗な建物があると思ったら2019年2月にオープンした「岡田港船客待合所・津波避難施設」のようです。
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伊豆大島にもついにこんなモダン建築が(しみじみ)
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宿の送迎車に乗りマシオに到着しました。
今回で4年ぶり4回目(通算5泊目)の宿泊です。 -
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部屋は過去3回とも最安の「K room」でしたが今回予約が遅かったので取れずメゾネットタイプの「M room」に。
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パジャマ
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こちらの部屋にはK roomにはないキッチンも。
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冷蔵庫の中身は全部有料。
出来れば無料の水は欲しかったな。 -
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K roomにはバスタブがないのでコロナ禍で大風呂の利用が休止となっている今は逆にM roomで良かったと思います。
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螺旋階段を上りました。
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2階の部屋
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下りて1階のベランダへ。
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さて散歩です。
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こちらは伊豆大島でいつもお世話になっているオオバヤシャブシの木。
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スリットダム
豪雨の際に土砂や流木が居住地域に流れないよう設けられたものです。 -
しばし散歩したのち相方は部屋に戻って風呂に入り、自分は生き物探しのため藪に入りました。
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軽く藪漕ぎした後は再び散歩。
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造成中の大島町メモリアル公園(2013年10月の伊豆大島土砂災害現場)
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人が通らず草木がぼうぼうに生えた道を進みます。
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行き止まりでUターン。
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道中生えていたクサギ(臭木)
葉に悪臭があるため付けられた名前なのだそう。
ちなみに沖縄にはショウロウクサギという別亜種の木があります。 -
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宿に戻ってベランダでビールを飲みました。
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日が暮れるとアオドウガネ(コガネムシ)がブンブン飛び始め相方はそそくさと部屋に退散。
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夕食の時間になりレストランへ。
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まずはすっきり美味しいワイン。
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さて料理です。
真ん中の赤いのは椿の花のお寿司とのこと。 -
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パンにつける椿油
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マグロのワサビ漬け
これがすごく美味しかったです。 -
アオダイのソテー
アオダイって本当にクセが無くて魚嫌いな人にもオススメです。
高くてなかなか食べれないけど。 -
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最後は伊豆大島産パッションフルーツのデザートで〆。
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ごちそうさまでした。
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部屋に戻り就寝。
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翌朝5時半
1人で散歩。 -
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今日もお目当ての生き物を探しに藪の中へ。
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その後タイワンザルの群れと遭遇しボス猿とののしりあいに発展しました。
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散歩を終えた後部屋でシャワーを浴びて朝食会場へ。
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今年高値で貴重な秋刀魚です。
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あら汁
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食後はベランダに出て
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果物とコーヒーを頂きました。
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ベランダの前のサルスベリの木
ピークが過ぎたので花は若干少な目。 -
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お土産コーナーを物色。
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相方が買おうか悩んでた「くさやオイル漬け」
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宿をチェックアウトして港に送って頂きました。
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伊豆大島は当日の海況によって発着が元町港か岡田港のどちらかになりこの日は岡田港の日でしたが、待ち時間の長さと食事処の充実度をふまえ元町で下ろしてもらって岡田までバスで移動することに。
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出航予定のない元町港はご覧の通りほぼ無人。
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コインロッカーに荷物を預けて散歩に出ました。
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あ、
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「ちゅ~るよこせー」
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「はよはよ」
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「なんやっ」
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ごめんね。
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弘法浜遊泳場に到着しました。
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ビーチの砂利は火山島らしく真っ黒。
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その中で1つだけ綺麗な石を見つけました。
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何だろう?
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しばし弘法浜で宝探しをした後とある場所へ。
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たまたま庭にオーナーの方がいたので敷地内を見せて頂きました。
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そして昼食の時間になり寿し光へ。
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べっこう丼
中毒性のある美味しさで伊豆大島に来る楽しみの1つになってます。 -
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食後はバスに乗り岡田港に移動。
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到着直前に雨が降り始めたので散歩は諦め岡田港船客待合所・津波避難施設に入りました。
ちなみに岡田の読みは「おかだ」ではなく「おかた」です。 -
相方はここでお土産のくさやを買いました。
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お土産売り場にあったジェット船のイラスト入りマスク
近くにいた小学生が「俺誕生日にマスクほしー」と。
時代は変わったね。 -
3階の食堂を覗いてみました。
今まで岡田港の食事処と言えばお土産屋の2階にある一峰だけだったのでこれは大変なニュースです。 -
自販機のメニュー
食事は米と麺の2種類があります。 -
食堂トイレの暖簾がお洒落。
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帰りの船の到着が遅れたため岡田港船客待合所・津波避難施設では2時間半待ちましたが、途中「新さるびあ丸」が入港したので雨の中見に行きました。
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ようやく我々の船が到着。
ラッキーなことにまた新造船「セブンアイランド結」です。
まだまだ古い船に当たる確率の方が高いので。 -
竹芝に帰って来ました。
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また行きます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- おみヴぉ333さん 2020/09/26 12:05:44
- 都内島旅♪
- 暴れナメクジさん
こんにちは~。おお、マシオ THE 4TH! おめでとうございます! どんだけ好きなのよーっと言いたかったところぐっとこらえw、安定のプロローグから楽しませていただきました。検温無事に通過できてよかったです。同じ東京都だから船旅も一瞬、ビザも不要で便利ですね!(^^)d
M room、螺旋階段からの吹き抜け感がいいカンジ~。昔ながらの昭和民家感を残しつつ、オシャレ感も取り入れて落ち着けるアットホームな造りがGoodです。
手つかずの大自然、藪探索はたまらないひとときでしたね ^^ 翌日はお猿にも遭遇できてすごい!まあ台風が近づいてた中でしたが、なんだかんだ言っても4連休後半は結局いいお天気になったので、初日は夕陽も素晴らしく♪よかったです。お料理のレベルはやっぱり高そう。
私はこのSW明けに「なんちゃってグランピング」を企ててましたが、台風で天気悪くなったので出鼻くじかれ、結局来週に延期することになりました~。
おみヴぉ
- 暴れナメクジさん からの返信 2020/09/26 16:17:59
- RE: 都内島旅♪
- おみヴぉさま、こんにちは。
この度も、本当に今年行ったのか疑わしい旅行記に書き込み
頂き有難うございます。
世間一般に「十年一昔」とは言いますが、初めて伊豆大島に
行ったのがちょうど10年前の2010年。
あれから一切変わってません(笑)
島の宿、食事処、スーパーは開店も改装も無ければ閉店も
ありません。それどころか竹芝付近の飲食店すらほとんど
変化なく。
なので行く前に下調べする必要もなくて、「ほな行こか」
な感じでサッと行ける訳です。
ひとくくりに島と言っても、次々と新しい宿やお洒落な店が
オープンして東京と変わらない滞在が出来る沖縄本島とは
真逆ですね。大島の方が都内なのに。
でもほんと、よくぞここに宿を造ってくれましたという
ベストな場所にあるんですよマシオは。
何がベストなのかは自分の(悪)趣味と藪漕ぎの写真で察し
がつくかと思いますが、宿自体もとても素晴らしいのです。
なのでこれからも定宿、いやアナザースカイ(笑)として
通い続けると思います。
それはそうと、おみヴぉさんついにグランピングデビュー
ですか!?
今年はコロナ元年だけにグランピング宿が大流行りで、
自分もあきる野のテントに泊まりたくてウォッチして
いましたが空きが出ず断念しました。
でも「なんちゃって」ということは、そういうのではなく
何か一ひねりありそうですね(笑)
暴れナメクジ
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