2020/08/08 - 2020/08/09
60位(同エリア335件中)
へびおさん
今回の茨城旅での目的は
①メロンを買うこと
②メロンスイーツを食べること
③星野リゾート系列のホテルに泊まること
でしたが、やっぱりそれだけじゃ面白くない!
調べたら行ける範囲で気になっていた神社がある。
なんと古道を巡るハイキングコースもある!
真夏のハイキングは非常に厳しく不安なところはあるけれども・・・せっかく行くなら目一杯楽しむよ~!!
ということで本編は鹿島神宮周辺ミニハイキングの旅行記です。
≪行程≫
・1日目:大洗磯前神社 → 鹿島神宮 → 土浦
・2日目:霞ヶ浦周辺早朝散策
≪宿泊≫
星野リゾートBEB5土浦:『ソフトオープン記念室数限定シングル特別優待(食事なし)』6710円 → GoToトラベル利用で4362円
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8/8(土) 10:50
鹿島神宮駅に到着。
これから鹿島神宮とその周辺散策をします。
散策時間は2時間~3時間を見込んでいますが、どうなるかな~ -
駅の前はすごく拓けている。
さすが観光名所のある駅と言う感じですが、噂によるとサッカーの試合がある時にここからバスが出るので、そのために再開発したのだとか。 -
駅前には新しめのトイレがありましたが、なんとトイレの向かいにコインロッカーが!!
ここにあるなら大洗駅に荷物置いて来なかったのに~
チクショーです。 -
観光案内図。
鹿嶋には『神の道』というハイキングコースがあります。
赤がフルコースで約15kmですが、今の季節そんなに歩けないので青のショートコース(9km)の更に半分を歩いてみようと思っています。 -
ではまず鹿島神宮を目指します。
-
鹿嶋市のマンホール ①
市の鳥キジ、市の花ハマナス、市の木マツがデザインされています。 -
サッカーボールの石像がありました。
さすがサッカー鹿島アントラーズの街ですね。 -
思いのほか上がってきました。
鹿島神宮は高台にあるのね。 -
鹿島神宮への案内はしっかりあります!
-
表参道に出ました。
お店がたくさんあって気分が上がるな~ -
道路のタイルに描かれているのは鹿島神宮の鹿と楼門かな?
-
大洗はアンコウででしたが、ここはナマズ料理があるのか。
-
こちらは「鹿島要石真図」という江戸時代の鯰絵。
剣をもち大鯰を抑える武甕槌神を描いています。 -
鹿島神宮の大鳥居。
鹿島神宮は常陸国一宮で、創建は初代・神武天皇の御代と伝えられているそう。 -
お手水はコロナの関係で水が抜かれていました。
寂しい・・・ -
楼門。
日本三大楼門の1つに数えられています。 -
扁額。
-
楼門の阿吽像の裏側にあったナマズ?のオブジェ。
木の幹から造られているぽかったです。
稲妻と太陽と月をモチーフにしているらしい。
鹿島神宮の主祭神・武甕槌命(建御雷神)だから雷マークなんでしょうか。 -
茅の輪くぐりがありましたが、やっている人は居なかったな。
-
鹿島神宮の絵馬はもちろん鹿さんですよね。
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なんか気持ち悪い藁人形がズラリ・・・
-
大助人形と言い、鹿島の神様が東北平定の際に手助けした兵士の姿とされているそう。
集落の境に立てることで疫病や厄災が集落に侵入することを防ぐものとの伝来があり、コロナウィルス鎮静を祈念して今ここに並んでいるのだそうです。
そう言われると疫病に立ち向かう精悍な顔をしていらっしゃる。 -
鹿島神宮のお守りを見てみよう。
剣が刻まれたお守りがありますが、この剣は御祭神・武甕槌命の佩刀する霊剣フツノミタマノツルギですね。
フツノミタマノツルギは紆余曲折あり現在、奈良の石上神宮にあるとされています。 -
いろいろ見てこの2つを購入。
左の黒いお守りは旅行のお守りです。
防人や武士が旅立ちの時に道中の無事を鹿島神宮に祈願したところから『鹿島立ち』という言葉があるそうです。 -
鹿島神宮の御拝殿、国の重要文化財です。
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本殿・石の間・幣殿・拝殿の4棟からなる社殿は元和5年(1619)徳川2代将軍の秀忠公が寄進したもの。
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奥宮に行ってみます。
鹿島神宮に来るのは2回目なのですが、奥宮まで行くのは初めてです。 -
奥宮に続く奥参道。
5月1日には流鏑馬神事が執り行われるそうです。 -
鹿園にやってきました。
なんか動物園みたいな感じ。 -
端っこに集まっている??
-
鹿と言えば奈良を思い起こしますが、実は奈良の鹿は鹿島神宮の神鹿の子孫という伝承なんです。
春日大社の主祭神・武甕槌命が鹿島神宮から白鹿に乗ってきたとされています。
余談ですが、1年かけて多くの神鹿を引き連れて奈良に向かう道中、死んでしまった鹿を埋葬したと言われているのが、現在の東京都江戸川区の「鹿骨(ししぼね)」という場所なんだそう。 -
今年生まれた仔かな?
-
春日大社と言えば藤原氏の氏社ですが、じつは鹿島神宮が中臣家とも深い関係があったことを知りました。
中臣(藤原)鎌足の父が鹿島神宮の神官だったらしいのです。
大和の春日大社が、わざわざ東国の神社に祀られている神様をお招きする理由って、武甕槌命が軍神という以外にも一族の出身地の神様をお祀りするという意味もあったのかも・・・ -
鹿園の脇にはさざれ石がありました。
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さざれ石。
巖となりて。 -
お茶屋さんがあります。
厄除けぜんざいが気になる~ -
奥宮。
武甕槌大神の荒魂を祀っています。
もともとはこの奥宮が本宮として、慶長10年(1605)徳川家康より関ヶ原戦勝の御礼として現在の本殿の位置に奉納されていたのです。
14年後に新たな社殿を建てるにあたりこの位置に遷され奥宮となりました。 -
こちらの雰囲気も素晴らしい。
-
奥宮の次は要石に向かいます。
奥宮の脇を通ります。 -
この辺が樹叢と呼ばれる辺りでしょうか。
なんだろう。
綺麗に整備されているのだけど造られた感があまりなく、自然と一体になった感じでした。
厳かなんだけど清々しい。 -
境内の一番奥に位置する『要石』。
-
一見しただけど「なんだコリャ」ですが、この要石が地震を起こす鯰の頭を抑えていると古くから伝えられているのだそう。
水戸の徳川光圀公が「どこまで深く埋まっているか確かめようと7日7晩にわたって掘らせたものの、いつまで経っても辿り着くことができなかったばかりか、怪我人が続出したために掘ることを諦めた」という話が黄門仁徳録に記されているらしいです。 -
要石から境内をどんどん下って御手洗池に向かいます。
お、お茶屋さん。 -
三色団子美味しそう~
でもお腹空いてないんだよな・・・
他にも美味しそうなものがいっぱい
ウロウロ(*´ω`*) -
そして目に飛び込んできたのがコレーっ!
食べるっきゃないでしょう!
本当は鹿島臨海鉄道沿線にある深作農園さんのカフェでメロンスイーツを食べたかったのですが、駅から徒歩で片道40分かかるので諦めていたんです。
思わぬところでメロンスイーツが食べられて嬉しいわ☆ -
コロナ感染を避けるべく、あまりカフェとかは寄らないでおこうと思っていたのですが、周りはまだ席も空いているし「大丈夫かな」と店内へ。
風通しが良さそうな席を選んだのですが、店頭で焼かれていた鮎の灰が風に乗ってきて灰だらけになりました・・・ -
じゃーん!
まるごとメロンかき氷(800円)。
思っていたよりもメロンが小さいけど、氷の量は充分です。
練乳を凍らせたものなのか、氷自体が甘かった。 -
メロンは冷凍されたものでしたが中からもゴロゴロ出てきて、これで800円はお安い!
いま流行りのお洒落かき氷ではないけれど堪能しました! -
そしてお茶屋さんの隣に御手洗池があります。
-
御手洗池は水底が一面見渡せるほど澄みわたった池で、昔は参拝する前にここで禊をしたのだそう。
-
裏へ回ってみます。
-
池に流れ込む湧水。
1日に40万リットル以上湧いているのだそうです。
ここで水を汲む人多数。 -
池に鳥居が映っていました。
-
鹿島神宮園地御手洗公園を抜け、鹿島神宮を後にします。
なぜか栗が集められていたww -
むかし、初めて鹿島神宮に来た理由ですが、お正月に友人と佐野厄除大師まで行って、お御籤を引いたら凶だったんです。
お正月早々『凶』なんて縁起が悪い!と栃木からドライブがてら行ける神社ということで鹿島神宮に寄ったのでした。
引き直したお御籤が中吉だったことを覚えています。
栃木から茨城に行ったので到着も遅く、目的がお御籤を引くためだったので御拝殿周辺しか見なかったのですが、こんなに色々見どころのある神社とは思いませんでした。
今回再訪して良かった! -
12:05
ではここからが今日の体力勝負、ハイキングコースに入ります。
観光案内所で地図を探したのですが見つからなかったのでネット情報を元に歩きます。
『鹿嶋 神の道』という3ルートに渡るハイキングコースがあるようなのですが、私はショートコース・北浦巡り(9km)の更に半分くらいを歩こうかと計画しています。
破魔矢の指す方向がハイキングコースみたい。 -
鹿島臨海鉄道の下に出ました。
線路との距離が近いので、ここから電車が通過するのを撮影できたら嬉しいのですが、なにせ本数が少ないので無理ですね。 -
目印が草木に覆われて見えづらくなっているので周囲に目を配りながら歩きます。
-
ひーー
こんな所通るの?
ハイキングっぽいけどさ・・・ -
案の定、上から死にかけのセミが落ちてきたりトカゲみたいのがうずくまっていたりで怖かった!
さっさと通り抜けます。 -
階段を上がった場所の矢は左を指しています。
念のためGoogleマップも見ながら歩いていたのですが、私の目指すポイントへは逆方向の右を進めとの表示。
うーん、どっちが正しいのか。
Googleも変な道順示すしなぁ。。。ということで、矢の指す通り左方向へ進むことに。 -
確証もなく、ゆるい上り坂を歩いていたのですが、遠くに北浦橋梁が見えたー!
本当はあの橋を電車に乗って通ったり、橋を通過する電車の写真を撮ったりしたかったのですが、如何せん時間を合わせられなかった。 -
この風景を見る目印が厨橋です。
-
ハイキングコースを示す破魔矢を追って歩いていたのですが、ここに来て二股に分かれる!
たしか最初の観光案内図で見たルートは青だったはず・・・
ということで、ここからは青い矢を元にに歩きますが・・・
右を示す矢印を最後に青ルートを見失うことに。 -
現在12:40。
鹿島神宮を出てからすでに40分歩いています。
でもまだこの時は目的地に向かえている楽しさで気分は揚々としていました。 -
更に歩くこと10分。
やっと目指していた古墳の案内板が出てきた~ -
ここが古墳の入口ね!
-
ここは宮中野(きゅうちゅうの)古墳群と言って、4世紀末から7世紀前半の古墳群です。
茨城県内最大級の規模をもつこの古墳群は鹿島地方の首長墓群と見られており、その首長たちは付近の鹿島神宮との関連性が指摘されているそう。 -
夫婦塚古墳。
右手前に後円部、左奥に前方部があります。
この2つの墳丘が夫婦に見立てられ、この名前がつきました。 -
鹿嶋のハイキングコースを歩いていて初めて説明版を見つける。
-
さて、ここまではどうにか来れましたが、今回一番見たかった古墳の上にある神社の場所がイマイチ分からない。
Googleマップだと30分も歩くみたいだし・・・
とウロウロしていたら、夫婦塚古墳の入口にハイキングコースの矢印が!
あれ?
赤い矢と黄色い矢になっている!!?? -
黄色いコースってどこを回るの??
このハイキングコースの案内印、要所要所に配置されていてとても良いとは思うのですが、行先が書いていないのが非常に難点。
どこに向かうのかが全然分からないので、ルート表を持っていないと、これを宛てに進むのは道に迷うもとになると思いました。 -
因みにあとでルートを見返してみたら、それぞれのルートはこうでした。
夫婦塚古墳は赤と黄色が交わる⑥の場所。 -
諦めきれなかったので、行きたい神社名をGoogleマップに登録して40分近くかかる道を戻りつつ神社を探すことに。
鹿嶋市のマンホール ②
①と違うのは描かれたキジが1羽なのと松の位置、描かれた花が①はハマナスだったのにツツジであること。
①のマンホールより以前のものらしいです。 -
夫婦塚古墳から歩くこと45分。
着いたのは、思っていたのと違う神社でした。
えーー
なんで?? -
実は似たような名前の神社がこの近辺にもう1つあったのです。
行きたかったのは稲荷塚古墳にある『鶴来(かくらい)稲荷大明神』。
着いたのは『鶴来天神社』。
あとあと調べて分かったのですが、行きたかった稲荷神社は間違って着いた天神社の真上(裏手)にあったみたいです。 -
再度ハイキングコース確認。
青いルートを見失わなければ行きたい古墳に行けていたのになぁ。
夫婦塚古墳までも県道18号を歩いて来たので、情緒も何もありませんでした。 -
意気消沈しながら歩きます。
本当はこのあと行きたいスポットは2つあったのですが、蒸し暑さの中1時間半以上歩いていて体力の限界に来そうだったので、次のスポットを最後にします。
周りは田んぼだらけ。
サイクリングをしたら気持ちが良さそうです。 -
脇を線路が通っているので電車が来ないかと振り返りながら歩きましたが・・・来なかった。
-
鹿嶋市のマンホール ③
大船津地区の農業集落排水の蓋です。
神宮橋と帆曳船、そして奥に筑波山、下部にはサッカーの街らしくサッカーボールが描かれています。
-
大船津の稲荷神社。
朱い瓦屋根と紫色の壁がなんともお洒落なお稲荷さんでした。 -
最後の目標にしていた鳥居が見えてきたー!
-
平成25年に建てられた国内最大級の水中鳥居です。
大船津一之鳥居、もしくは北浦湖岸にあることから北浦鳥居とも呼ばれています。 -
ここは夕焼けスポットとしても有名。
以前鹿島神宮を訪れた際、夕暮れ時に潮来方面に向かって車で橋を渡っていました。
丁度その時、平行する北浦橋梁を電車が走っていたのですが、真っ赤な夕日に照らされた湖面の上を1両か2両の短い編成の車両が一生懸命走って行く姿が今も目に焼き付いています。
もう一度あの情景を見たいなぁ。 -
では駅へ戻りますか。
予定ではハイキングを2時間程度と考えていたのですが、厳しかったですね。 -
最後に北浦橋梁を見て。
-
なんか嫌な看板を見つけてしまった。
-
鹿島城山公園。
鹿嶋の旅の最後にここの頂上から北浦を眺める予定でしたが体力的にも時間的にも無理でした~
残念。 -
14:50
鹿島神宮駅に戻ってきました。
鹿嶋市のマンホール ④
鹿嶋市をホームタウンとするJリーグ鹿島アントラーズのチームエンブレムをデザインした汚水用のマンホール蓋。 -
鹿島神宮 15:15 → 大洗 16:19
大洗駅のコインロッカーにメロンなどを置いていたので取りに途中下車。
この電車は10分この駅で停まっていたので、荷物を取りに行っても同じ電車に乗れました。 -
今の鹿嶋市の気温。
26℃なんだけど蒸し暑かったです。 -
大洗のJA水戸大洗地区直売所で買ったメロン。
立派な箱に入ったやつを買ったけど、これスーツケースにも入らないよね・・・ -
全く別行動をしていてホテルだけ一緒にしている(部屋は別)友人に、今から土浦に向かう連絡をしたところ送られてきた写真がコチラ。
友人は筑波山に行っていて、もうホテルには到着しているらしい。
写真は筑波山頂上から見下ろす関東平野。
山頂は涼しくて快適だったそうです。 -
水戸駅で乗換。
待ち時間にお土産屋さんを物色してみる。 -
ご当地カレーを見ると、つい買ってしまうのよね。
欲しかったメロンカレーは売っていなかったので ほしいもカレー(540円)と茨城と言えばの干し芋(500円)を購入。 -
大洗 16:29 → 水戸 → 土浦 17:51
やっと土浦まで戻ってきました。
長い1日だった。。
この後は楽しみにしていた星野リゾート系列のお洒落ホテルに宿泊です!
・・・③につづく・・・
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この旅行記へのコメント (4)
-
- picotabiさん 2021/09/12 09:11:15
- 勉強になる
- へびおさん おじゃまします。
この間 鹿島神宮に行ったのでローカル線を地図でみつけ、気になってたんです。
よく写真でみる海に立つ鳥居も、展望台があるんだね。へびおさん、歩いて写真撮ってくれるから視察が事前にできた感じがしてありがたい。あと歴史に詳しい印象だったけどさすがです。奈良の鹿って鹿島神宮の鹿たちだったんだねぇ 勉強になるなぁ
あと方言笑ったww 昔 つくばに住んでて土浦で仕事してたので、最初に茨城に来た時は高校生の訛りにびっくりしました。津軽ネイティブに言われたくないだろーけど。「だっぺ」って使うのはテレビで大げさにしてるんだと思ったから。でも聞いてるとなんだかほっかりすんだよねー。ワタシだけかな笑
- へびおさん からの返信 2021/09/14 21:19:12
- RE: 勉強になる
- picotabiさん
こんばんわ。
お返事が遅くなってしまい、すいません!
鹿島神宮旅行記を読んでくださりありがとうございます。
茨城も千葉も栃木も群馬も、旅心をくすぐるローカル線があって乗ってみたくなりますよねぇ。
私は旅行記に載せる写真は周りの雰囲気を皆さんにお伝えしたいと思って撮影しています。
なので、「なんでこんな道路を写しているんだ??」と思われる写真も多いと思います。
奈良の鹿が鹿島神宮の鹿の子孫ということは知っていたのですが、神鹿の群れが通ったとされる場所にもその名前が残っているというのは知りませんでした。
週末に葛西方面に行こうと地図を見ていたら、まさに神鹿の1頭が亡くなったことが由来とされる『鹿骨』という地名を見つけてちょっと興奮しちゃいました☆
方言は!!(笑)
「だっぺ」を生で聞けて大興奮〜
でも埼玉北部の方言「だんべ」とか、大河ドラマ『青天を衝け』で使われている深谷の「だに」は聞いたことがありませんが・・・
今でも北部方言で聞くのは「食べるん?」「やるん?」などの「〜ん?」ですかね。
関西方言っぽいけど。
picotabiさんは津軽ご出身でしたか!私の職場にも青森出身のパートさんが居たのですが、全然地元の言葉を使ってくれなかった(。-`ω-)
-
- たらよろさん 2020/08/17 11:47:46
- メロン~☆
- こんにちは、へびおさん
この時期、15キロは歩けない-けれど、、、、
9キロは歩けちゃう、へびおさん、さすが!!
奈良のように鹿がいっぱい居てびっくりしました。
そして、確かにコロナと戦ってくれているのかと思うけれど、
でもちょっと藁人形は言葉の響きから………怖い(笑)
星野リゾートのオシャレ系!!
楽しみにしてますねー♪
たらよろ
- へびおさん からの返信 2020/08/17 21:08:39
- RE: メロン?☆
- たらよろさん
こんばんわ
いや、9kmも歩くつもりはなかったのですが、結果9km歩くことになってしまいました(笑)
あともっとメロン尽くしの旅にしたかったのですが、意外にお店に寄れなくて残念でした。
宿泊したホテルは星野リゾート系列とは言え、カジュアルホテルだったのでお洒落だけど高級感はそんなになく接客もどうかな・・・という感じ。
いつも素敵なホテルに泊まっているたらよろさんにご紹介するには恥ずかしいですが、頑張って旅行記作成しまーす☆
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