2019/02/24 - 2019/03/02
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この旅行記のスケジュール
2019/02/28
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電車での移動
弘前駅→五所川原駅
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電車での移動
五所川原駅 →金木駅
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電車での移動
金木駅→弘前駅
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この旅行記スケジュールを元に
五所川原の23メートルある立佞武多は、上から見ても下から見ても迫力がある。
街を練り歩く様を見てみたい!と思わせる。
津軽鉄道で金木町へ移動し、太宰治の町を散策。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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弘前のホテルを拠点にし、津軽フリーパスを利用して移動。
五所川原へ。 -
駅から歩いて立佞武多の館へ。
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入ってすぐに目に入る、23メートルの立佞武多に驚く。
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エレベーターで最上階まで上がり、立佞武多を見ながらスロープを降りていく。
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どれも迫力のある作品。
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毎年、この大きさの佞武多を作っているのに驚かされる。
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展示されていた作品の一つは平成28年の物。
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下から見上げると、一番上が見えない程の高さ。
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立佞武多が町の中を練り歩く様を、一度は見てみたいと思う。
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昼食は、館内にあるレストランで。
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地元色のあるメニューも魅力。
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館内で佞武多を作成中。
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五所川原駅からストーブ列車に乗る予定だったが、時間が合わず。
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太宰治ゆかりの町へ。
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津軽三味線会館で三味線演奏を聴く。
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太宰治の生家「斜陽館」
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太宰治疎開の家。
元々は、大正11年に太宰の兄夫婦の新居として建てられた津島家の離れだったそう。 -
雲祥寺にある、樹齢500年以上と言われる松の木。
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金木駅内。
本数が少ないので注意。 -
駅のホームも風情があっていい。
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五所川原から弘前へ戻る途中。
夕日と岩手山。
手前はリンゴの木。
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