2020/06/12 - 2020/06/13
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群青さん
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いつもなら仕事の金曜日、どうしても外せぬ用事が重なって休暇を取得。
とはいえ用事そのものは午前中で済んでしまうため、その後のぽっかりと時間が空く。
思い立って、以前から気になっていた「休暇村リトリート安曇野ホテル」に宿泊予約を入れ、コロナ禍以来久々に県境をまたぐ外出をしてみた。
全国的な制限解除日である(らしい?)6/19よりも早く抜け駆けしようとした行いが宜しくなかったのだろうか???
僕自身の日頃の素行の問題かしら?(涙)
梅雨入りしたばかりというのに、2日間ともほぼほぼ雨降り(苦笑)
そんな日は、無理して観光するのではなく、雨に濡れた信州の緑を堪能しつつ、のんびりとドライブ三昧と気持ちを切り替えましょう!
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
上信越道 東部湯の丸サービスエリアで休憩。
駐車場は閑散としており、サービスエリア内の店舗もレストランやイートインのパン屋の営業再開は6/27(金)からだとか。東部湯の丸サービスエリア(下り) グルメ・レストラン
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フードコートこそ営業していたものの、メニューの数もかなり限定されている。
改めて今回のコロナ禍から再び日常に戻る道のりの遠さに気づかされる次第。
注文したのは醤油味のチャーシュー麺。
何かビミョー・・・ -
長野ICで高速を降り、まずは白馬方面へと向かってみる。
県道31号線(オリンピック道路)沿いにある道の駅中条で休憩。道の駅中条 道の駅
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意外とそれなりの人出があり、ちょっとビックリ。
農産物を購入する目的で訪れる人が多いみたい。 -
道の駅から少し進んだ場所を山道に分け入っていく。
ナビ通りに行くが果たしてちゃんと辿りつけるか不安になっていたら、何とか目的地をハッケン!(笑)
栃倉の棚田。
周囲には数軒の家もあり、先人たちが苦労を重ねながらも必死に棚田を作り、守り、今に継承し続けてきたことにしばし思いを馳せる。 -
霧雨に煙る棚田の緑の鮮やかさよ!
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再び白馬方面へ。
徐々に雨が本格的に降って来たので、どこかに立ち寄っての観光は諦め・・・
道の駅ぽかぽかランド美麻でトイレ休憩。
看板に従って敷地に入ったのに、どういうわけだかこの道の駅、さほど古くも無さそうな建物はもぬけの殻。
温泉入浴施設のみ営業している様子で、こりゃどういうことだ?
オリンピック道路沿いはここも含めて3つも道の駅が競合する場所。
たぶんきっと、他の2つとの競争に負けて、規模を縮小し、ますます活気を失ってしまった道の駅っぽいような印象。ぽかぽかランド美麻 宿・ホテル
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白馬方面まで車を走らせたものの、雨はますます激しくなり・・・
Uターンして、国道148号を南下する。
仁科三湖を通過するあたりから徐々に雨は止み始め・・・
大町で国道を離れ脇道へと。
道の駅の看板を見かけたので立ち寄ったのはここ。池田町ハーブセンター 公園・植物園
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池田町ハーブセンター。
道を挟んで反対側にはハーブガーデンが広がっていた。 -
ラベンダー畑。
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かなり紫色の濃い種のようで・・・
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他にもちょっとした庭園や温室もあり、いろんな種類のハーブが展示販売されていた。
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まだ宿にチェックインするにはビミョーに早いし、せっかく雨も止んだことだし・・・
次に立ち寄ったのはこちら。
道の駅安曇野松川。
何か完全に道の駅巡りみたいな様相になっているぞ~!(笑)道の駅 安曇野松川/寄って停まつかわ 道の駅
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松川村は梓川の西側に広がる村で、北は大町市、南は安曇野市に挟まれた静かな場所。
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チョイと小腹も空いたので、道の駅名物らしい「黒豆コロッケ」を食すことに。
食券を買うと、その場で揚げてくれるので数分待つ。
ジャガイモの中に食感を残した形で黒豆がゴロゴロ入っている。
揚げたてホクホクで美味なり! -
せっかく松川村まで足を運んだので、もう一カ所立ち寄ることに。
安曇野ちひろ美術館のある一帯は、公園として整備されている。
その名は安曇野ちひろ公園。
もう40年近く前になるだろうか。
黒柳徹子の大ベストセラー「窓際のトットちゃん」の世界を体現した公園なのだとか。安曇野ちひろ美術館 美術館・博物館
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トモエの講堂。
中にも入れます。 -
彼女が子供の頃通ったトモエ学園の、講堂の一部を再現しているホール。
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電車の教室。
近くまで行ってみましょう!! -
トットちゃん広場の案内板。
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電車の中に入ると、ガラス越しに教室の様子を見ることができます。
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再現された木製の机や椅子は、この地域の学校である県立池田工業高校の先生と生徒によって制作されたのだとか。
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トットちゃんが佇んでおります。
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こちらは電車の図書室ですかね?
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綺麗に整備された園内は、ベンチや休憩場所がそこかしこに・・・
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さりげなく教室の椅子も置かれていて、良い雰囲気を醸し出してますね!
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先ほどのトモエ講堂を電車側から見るとこんな感じ。
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この電車は、大正15年製。
昭和55年まで長野電鉄で実際に使われていた車両なのだとか。
その後、小布施駅で展示されていたものを譲り受けて、ここ安曇野ちひろ公園にやって来たのだといいう。 -
今宵の宿は「休暇村リトリート安曇野ホテル」。
去年の秋に以前の建物を閉めて、全面的に改修して今年4/22にニューオープンしたのはいいのだが・・・
例のコロナによる自粛要請によって、たった1日の営業で休館となったらしい。
5/16より営業再開。
注目度の高い宿ゆえ、そう簡単に予約取れないだろうなぁ~!
と思いつつも、公式ホームページを見に行くと・・・
6/12に若干の空きがあるのに気付いたのは5月末だったか?6月最初だったか??
どっちにしても自分的にはかなり急に予約を入れたケース。客を選ぶ宿、評価の分かれる宿 by 群青さん休暇村リトリート安曇野ホテル 宿・ホテル
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この建物、元は愛知県豊田市の保養所だったとか。
躯体の立派さといい、どう見てもバブルの匂いのする保養所っぽい設え。
案外こういう感じ、嫌いではない(笑)
ちなみにこの玄関前のこのスペースは「星見暖炉」というらしい。 -
とはいえ、何でこんなにびっしりと駐車場に車が入っているんだ???
しかも、東京の各所のナンバーがやたら目に付くのは何故?
あなた方まだ来ちゃダメなんじゃね?
(←オメーに言われたくねーよ! とか言われそう) -
チェックインします。
すぐに目に飛び込んできたのはこの暖炉。
周囲はラウンジとなっています。 -
火も点けられていて、薪が燃える匂いが風情を醸し出します。
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部屋はスタンダードフロアの和洋室。
広さ44㎡という快適さ。
畳10畳分のスペースには大きなソファあり、木製の丸い机ありと、どんな風にも寛げる設え。 -
窓の外は鮮やかな緑。
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お着き菓子とミネラルウォーター。
このミネラルウォーターの形状、何となく化粧水っぽいような気が・・・ -
まずは一風呂浴びてくることに。
アフターコロナの観光は、特に建物内に於いてはマスクは必須アイテム。
チェックインの際にもそうした案内がされたのだが、自分の部屋から出た場合、唯一、マスクをしないで済む場所が温泉。
穂高温泉郷 空見の湯と染められた暖簾をくぐると、自然と気持ちがはやる。
この宿の温泉は、どんな感じかな? -
(画像は借り物)
脱衣場にまず感心した。
ロッカーの数自体も元々多くないし、それに何よりもロッカーとロッカーの間にちょっとしたものを置くスペースが最初から用意されていることに。
なかなかこのような設えの温泉って多くはないですよね? -
(画像は借り物)
汗を流して、まずは露天風呂へ。
誰も入っていない。
解放感はバツグン!
ただし・・・
湯の温度がメチャクチャぬるい。
どう見ても38℃前後のぬるさ。
この日は気温もさほど高くなかったので、こんなぬるい温泉に入りつづけたら風邪を引きそう。
早々と退散。 -
(画像は借り物)
気を取り直して、内湯に。
先客は1名ほどなので、ゆったりと入れたのは良いのだが・・・
これまた、どう考えても湯温は39℃前後のぬるさ。
なんでやねん!
だって洗い場のシャワーの40℃の湯の方が心地よい温かさなんですよ。
こりゃ、余程、源泉の温度が低いのかと思って効能の説明書きを読んでみたら・・・
65.3℃あるんですって!!
意味わからん。
この宿、一体全体、どういう湯の管理をしているんだろ?
すっかり興醒め。 -
風呂上がり、館内の散歩です。
ソナレのライブラリーと名付けられた一角。
信州に関する本や雑誌類が集められています。 -
階段を上がると3階。
このホテル、フロントやいろんな施設が集まるこのフロアは2階なんですよ!
で3階の8室はプレミアムフロアと呼ばれる、ちょっと贅沢な空間が広がっているらしい。
上ってないから、実際にはどんな感じなのか、ようわからん!(苦笑) -
木漏れ日ラウンジ。
この宿、こういう空間の使い方や雰囲気の醸し出し方がとても上手だと思う。
実際に腰かけて何となく寛いでみると、普段の日常とは違った世界に今、自分が戯れている!みたいな錯覚を覚えますもの。(笑) -
陽だまりテラス。
この日は雨が降ったりやんだりの繰り返しで、利用されていなかったが・・・
晴れた日にこんな場所でコーヒー飲みながらゆったりとした時間を過ごすのは、きっと気持ちいいだろうなぁ~! -
暖炉ラウンジ。
一角には飲み物類が用意されたカウンターも設えられていて、思い思いにそれらを嗜みつつ、燃え盛る焔を見つめながら、ただただ時の過ぎゆくままに過ごすのも快適だろうなぁ・・・
これで、マスク着用しないで済めばもっと寛げるのだが。 -
食事処。
安曇野ダイニングと名付けられた場所。 -
安曇野ダイニング 本日のお献立
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先付 本日のアミューズ
安曇野の息吹
・信州サーモンのロミロミ
(サーモンとトマトのサラダ) -
今宵の食事の伴は キリン一番搾り 生
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安曇野の風景
絵画のような景観を想って
・糸魚川の海と安曇野平の宴
(造り三種と旬採れ安曇野野菜たち) -
吸物 本日の吸物
ほっと一息 (蛤と根曲竹) -
酢物 夕暮れの澄んだ清流と北アルプスの残雪の香りを感じて
(野菜、もずくたち) -
混ぜ合わせるとこんな感じに・・・
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椀物 長野県産大根とフォアグラの変わり椀
-
本日の魚料理
旬魚のポーピエットワイン蒸し
長野県産土牛蒡のチュイールをあしらって
ちなみに旬魚はタチウオでした! -
安曇野産の山葵は1人に1本!
そして、幾つもの薬味がテーブルに運ばれてきて・・・
さっきからは安曇野ダイニングの中は一面、香ばしい香りに包まれてる~!(笑) -
本日の肉料理
信州プレミアム牛 ロースステーキ
薬味と五種の味わい
ニンニク、粒マスタード、レモン
大根おろし、塩、山葵
リトリート特製ソース -
食事
・長野県産コシヒカリ
・味噌汁
・信州の旬漬け
感想 まとめて書く!
①完全に”ばえます”系だよねー
②とにかく量が少なく物足りない
この2点に集約される感じ。
安曇野の風景の一皿なんて、確かに見栄えにこだわって手も込んでいる。
オシャレな女子には「キャー!」って感じかもしれんが、50過ぎのおっさんは食える花を皿に散らされるよりも信州の野菜のごろっとした食感を味わいたいぞぉ~!
フォアグラとか要らんから、糸魚川の新鮮な刺身をもっと大きく切って出してくれ~い!って何度叫びたくなったか。
信州牛はホント美味しかったし、信州産のコシヒカリも思った以上に美味だった。
でも、ここまでで腹八分目。
健康を考えるとこれで正解かもしれんが・・・
旅に出て、食事の楽しさを八分目で無理やり押さえつけられても・・・どうなの? -
とか何とか思っていたらやって来たのはこれ。
デザート 安曇野産小麦のパンケーキとフルーツのオートクチュール
あのさぁ・・・
苦言かまして良いかな?
デザートって、お腹いっぱいだけど「甘いものは別腹」みたいな言い訳しながら、食事の余韻を噛みしめつつ口の中をさっぱりさせるみたいな働きだよね?
違うかな?
最後の最後でどさくさ紛れにパンケーキなんぞ持ってきて
「さあ、これでお腹いっぱいでしょ!」
とかしたり顔されても・・・困るんだよね~
ボリューミー過ぎるし、さほど美味しくなかったし・・・
正直、このメニューの組み立ての意図、よくわかりません。
温泉に続いて夕食でもこんな肩透かし喰らった日にゃ・・・
気持ちの整理がつきません。
まぁ、いいや。
さっさと寝るに限る。Zzzzzzz! -
翌朝。
よく寝て目覚めの良い朝。
だのに、何故、窓を激しく雨なんぞ降っていやがるのさ!(涙)
一風呂浴びに浴場まで。
前日に引き続き、ビミョーにぬるい温泉。
朝食は7:30から。
この宿の朝食のコンセプトは
朝が好きになる街「安曇野」 本日の朝食
なのだとか。 -
一、食前 目覚めのスムージー
(ほうれん草、小松菜、チコリ、りんご、バナナ等) -
テーブルに運ばれた一皿
一、前菜
安曇野の朝の景色
信州産ポークのロースト
信州サーモンのマリネ塩昆布〆め
糸魚川の御造り
信州白葱のコンフィ
セロリとしめじの酢物
安曇野野菜の炊き合わせ
安曇野山葵 等 -
一、魚料理
清流を昇る川魚
本日の串焼き(鮎串焼き)
一、飯物
長野県産コシヒカリ
会田(旧四賀村)のたまご
一、汁物
具沢山のお味噌汁 -
一、椀物
本日の国産牛、椀盛り -
一、デザート
牛乳ブリュレと安曇野フルーツ リトリート特製最中 -
最中はこんな感じ。
前夜の夕食よりはまだマシだが、”ばえます”系朝食は要らん!
もっと信州の食材をガッツリ食いたいぞ~ぉ!
チマチマと、飾りのように切り刻んだ野菜ではなく、ごろっとした食感の野菜を。
それと、この宿の味噌汁、なんで出汁の味がしないの???
TKGは苦手だから食べないが、信州産コシヒカリはホント美味かった。
ただ、それに見合うだけのおかずの量じゃなかったのが返す返すも残念。
食い物の点で考えれば、今回は徹底的に宿選びを間違った!
と反省しなけりゃいけないと思う。
休暇村というスタイルの宿に泊まるのは14~5年ぶり。
リトリートという新業態の宿のコンセプトだとか志向性をちゃんと理解せぬまま、予約を入れてしまった僕が失敗だったのだとマジで思う。
が、たぶんその間違いって僕だけじゃない筈。
あの日、30室がほぼ満室だったあのホテルで、安曇野ダイニングに居合わせた他の客層を見ていても、若い人よりも年配の人たちの方が多く・・・
そして、熟年の夫婦という構成が最も多かったように感じた。
休暇村という言葉からイメージする宿の業態と、実際に提供されたサービスの乖離・落差。
特におっさん世代の客は果たしてこれにどれだけ満足できるだろうか・・・
僕の後ろのテーブルにいたおじさん(たぶん60前後)なんて、夕食はわずか40分で全部黙々と食べて物足りなさそうにダイニングを出て行ったし・・・
朝は朝で、生卵2つでTKGを食いながら御飯の入ったお櫃をお代わりしていた。
ま、そんなこと書かなくてもいいんだろうけどネ。 -
ハードはとにかく魅力的で、しかも新しいから快適。
お値段の割に目指すものが高い水準だからだろうか・・・
いろんな意味で肩透かしというか、求めるものと提供されたものとも差異ばかりが気になる一夜でしたね。 -
チェックアウトして。
道の駅アルプス安曇野ほりがねの里に立ち寄った。
新鮮な野菜が数多く並び、バシャバシャ雨降りなのに、ひっきりなしに客が出入りする人気の道の駅らしい。道の駅 アルプス安曇野ほりがねの里 道の駅
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そのまま帰宅するのもちょっと腑に落ちないので、思いっきり遠回り。
諏訪湖のほとりに立つこの場所までドライブしてみた。
諏訪湖間欠泉センター。諏訪湖間欠泉センター 美術館・博物館
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エレベーターで2階へ。
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諏訪湖は藻が繁殖しているのか?湖面が変な色をしている。
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間欠泉の噴き上がり始めはこんな感じ。
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徐々に・・・
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MAXはこんな風。
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諏訪湖の周辺は昔から精密機器の生産で名を馳せた地域。
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美しい音色のオルゴールも備え付けられていた。
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そして、諏訪湖周辺は以前から熱心にフィルムコミッションの誘致が盛んな場所らしく・・・
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この地域でロケされた数々の作品の紹介展示もびっしりと!
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雨が止めば御射鹿池に行きたいなぁ!
なんて漠然と考えていたのだが、雨は止むどころか勢いを増したので・・・
大人しく家路に着くことに。
高速で帰るんじゃつまらないから、国道142号線で山越え。
長和町にある道の駅マルメロの駅ながとに立ち寄る。道の駅 「道の駅」マルメロの駅ながと 道の駅
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ちょっと遅い昼食。
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道の駅の産地直売所は、偶然にもこの日(6/13)に新装オープンしたばかり。
凄く活気にあふれ、この地域の数々の食材に溢れていた。
時にはきちんと計画を立てず、出たとこ勝負の旅も楽しいかもしれない!
天気こそあまり宜しくなかったが、コロナ禍から少しだけリフレッシュすることはできたと感じている。
これで、以前のようにマスクのような鬱陶しいものをする必要もなく、旅に興じることのできる日々が早く戻ってくることを願うばかり・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- ひま爺さん 2020/06/23 07:21:18
- 安曇野
- おはようございます
安曇野の休暇村、プレオープンした頃
から気になっていつか行ってみたいと
思っていました。館内や部屋はいい雰囲気
ですね。料理も見た目は手が込んでる
感じですけど物足りないんですか。(-_-メ)
温泉のヌルイのは頂けないですね。
以前安曇野に行った時はちひろ公園に
立ち寄らなかったので、写真拝見してて
行ってみたくなりました。
ひま爺
- 群青さん からの返信 2020/06/23 17:37:13
- Re: 安曇野
- こんばんは。
コメントありがとうございます。
僕自身も以前からチェックしていた宿だったので、たまたままだ予約が取れたのを幸いに出かけて行った次第です。
施設などのハード面はホント素晴らしいの一言です。
部屋もとても居心地が良く、共有スペースも他者と密になる心配もほぼせずに過ごせました。
温泉のぬるいのは話にならんので、アンケートに「改善して欲しい」と書いてきちゃいました(苦笑)。
料理は決して悪くはないんですが・・・
見た目よりももうちょっと実の方が欲しいかな!というのが個人的感想。
休暇村って食事の量がやや物足りない?!という感想を読むことが時々ありますが、全体的な傾向なのでしょうか・・・
いずれにせよポテンシャルの高い宿であることに変わりはないので、利用客の声に耳を傾け、より快適で満足度を上げたホテルになっていって欲しいな!
と願っております。
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