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ご覧いただきまして、ありがとうございます。<br /><br />中山道、木曽路の宿場町と観光名所を車で巡りました。<br /><br />1日目<br />奈良井宿<br />寝覚の床<br />妻籠宿<br />中野方ダム<br /><br />2日目<br />大井ダム<br />恵那峡<br />馬籠宿<br /><br />3日目<br />天竜ライン下り<br />天龍峡大橋~そらさんぽ天龍峡<br /><br />ここでは1日目の後半、妻籠宿、中野方ダムからホテルまでをご覧ください。

中山道を行く~妻籠、馬籠、奈良井宿、恵那峡

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2020/06/20 - 2020/06/22

8346位(同エリア10881件中)

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emi_uさん

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

中山道、木曽路の宿場町と観光名所を車で巡りました。

1日目
奈良井宿
寝覚の床
妻籠宿
中野方ダム

2日目
大井ダム
恵那峡
馬籠宿

3日目
天竜ライン下り
天龍峡大橋~そらさんぽ天龍峡

ここでは1日目の後半、妻籠宿、中野方ダムからホテルまでをご覧ください。

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  • 妻籠宿<br /><br />室町時代末期にはすでに宿場として成立していたと言われる<br /><br />昭和40年前後の国道256号線の改修を契機に集落保存の取り組みが始められた<br /><br />昭和51年には重要伝統的建造物群保存地区に、角館、白川郷、祇園などとともに初めて選定された7ヶ所の1つとなった<br /><br />また、周囲の環境も合わせて指定されており、選定範囲面積約1245.4haは2位ですら4倍以上の広さで圧倒する

    妻籠宿

    室町時代末期にはすでに宿場として成立していたと言われる

    昭和40年前後の国道256号線の改修を契機に集落保存の取り組みが始められた

    昭和51年には重要伝統的建造物群保存地区に、角館、白川郷、祇園などとともに初めて選定された7ヶ所の1つとなった

    また、周囲の環境も合わせて指定されており、選定範囲面積約1245.4haは2位ですら4倍以上の広さで圧倒する

  • 蘭(あららぎ)川を望む町営第二駐車場に車を駐めると、駐車場のおじさんが道を教えてくれた

    蘭(あららぎ)川を望む町営第二駐車場に車を駐めると、駐車場のおじさんが道を教えてくれた

  • 駐車場の前の道を、第一駐車場寄りで渡って、坂を上る

    駐車場の前の道を、第一駐車場寄りで渡って、坂を上る

  • 途中の田んぼには、オタマジャクシがうじゃうじゃ

    途中の田んぼには、オタマジャクシがうじゃうじゃ

  • 細い道を抜けると、旧中山道<br /><br />第二駐車場に駐めたのは、お腹が空いていたから<br /><br />お蕎麦やさんに近そうだった

    細い道を抜けると、旧中山道

    第二駐車場に駐めたのは、お腹が空いていたから

    お蕎麦やさんに近そうだった

  • 約800mに渡って江戸時代の町並みが続く

    約800mに渡って江戸時代の町並みが続く

  • 左に曲がってすぐ、「吉村屋」でお昼<br />数組待っていたが、20~30分で店内へ<br /><br />店内はコロナ対策で間引きしたようで、4人がけのテーブルが4つ<br /><br />この時は座敷席も使っていないようだった<br /><br />

    左に曲がってすぐ、「吉村屋」でお昼
    数組待っていたが、20~30分で店内へ

    店内はコロナ対策で間引きしたようで、4人がけのテーブルが4つ

    この時は座敷席も使っていないようだった

  • エビ天そば<br /><br />口コミにあった通り、エビ天サクサク!<br />手打ちのそばもおいしい

    エビ天そば

    口コミにあった通り、エビ天サクサク!
    手打ちのそばもおいしい

  • 食べ終わったらまずは北へ<br /><br />案内図で言うと左、吉村屋さんからもお店を出て左

    食べ終わったらまずは北へ

    案内図で言うと左、吉村屋さんからもお店を出て左

  • 距離は短いがけっこうな角度の坂を上る<br /><br />途中に高札場がある

    距離は短いがけっこうな角度の坂を上る

    途中に高札場がある

  • 口留番所跡(くちどめばんしょあと)<br /><br />17世紀半ばまで関所が置かれていたが、今は本当に文字通り何もない

    口留番所跡(くちどめばんしょあと)

    17世紀半ばまで関所が置かれていたが、今は本当に文字通り何もない

  • 鯉岩<br /><br />かなりの巨岩

    鯉岩

    かなりの巨岩

  • 少し奥だが左端に人が写っている<br /><br />遠近法を考えても、3~4人分の高さはあるだろう

    少し奥だが左端に人が写っている

    遠近法を考えても、3~4人分の高さはあるだろう

  • 昔は鯉のような見た目で中山道三名石の1つだったが、明治24年の濃尾大地震で形が変わってしまったという<br /><br />看板にも掲示されているが、往時の見た目はこちらで<br />http://www.town.nagiso.nagano.jp/kankou/midokoro/tsumago/midokoro_7.html

    昔は鯉のような見た目で中山道三名石の1つだったが、明治24年の濃尾大地震で形が変わってしまったという

    看板にも掲示されているが、往時の見た目はこちらで
    http://www.town.nagiso.nagano.jp/kankou/midokoro/tsumago/midokoro_7.html

  • お向かいには熊谷家住宅

    お向かいには熊谷家住宅

  • 19世紀初頭に建てられた長屋の一部<br /><br />左右半分ずつが一軒の家として使用されていた<br /><br />本当はこの先徒歩15分ほど、妻籠城址まで行けば妻籠宿を一望し、馬籠峠まで見渡せるようなのだが、あまりの暑さに引き返す

    19世紀初頭に建てられた長屋の一部

    左右半分ずつが一軒の家として使用されていた

    本当はこの先徒歩15分ほど、妻籠城址まで行けば妻籠宿を一望し、馬籠峠まで見渡せるようなのだが、あまりの暑さに引き返す

  • お昼のお蕎麦やさんを通り過ぎ、こちらは「脇本陣奥谷(おくや)」<br /><br />国の重要文化財<br />明治10年に建て替えたもの<br />島崎藤村初恋のお相手ゆふさんの嫁ぎ先でもある<br /><br />幕府の終焉で宿駅制度も消滅し、没落する旧家が多い中、ここは酒屋を兼業し残った<br /><br />明治の建築を残しており、1つ選ぶならここの見学をすすめるものが多い

    お昼のお蕎麦やさんを通り過ぎ、こちらは「脇本陣奥谷(おくや)」

    国の重要文化財
    明治10年に建て替えたもの
    島崎藤村初恋のお相手ゆふさんの嫁ぎ先でもある

    幕府の終焉で宿駅制度も消滅し、没落する旧家が多い中、ここは酒屋を兼業し残った

    明治の建築を残しており、1つ選ぶならここの見学をすすめるものが多い

  • さらに先に「妻籠宿本陣」<br /><br />島崎藤村の母の生家であり、平成7年4月に復原され、南木曽町博物館となっている

    さらに先に「妻籠宿本陣」

    島崎藤村の母の生家であり、平成7年4月に復原され、南木曽町博物館となっている

  • 当時の宿泊所はこんな分類<br /><br />本陣ー大名など身分が高い人たち<br />脇本陣ー家老、幕府役人など<br />旅籠ー一般庶民や武士(食事あり)<br />木賃宿ー同(食事なし)

    当時の宿泊所はこんな分類

    本陣ー大名など身分が高い人たち
    脇本陣ー家老、幕府役人など
    旅籠ー一般庶民や武士(食事あり)
    木賃宿ー同(食事なし)

  • 観光案内所<br /><br />かわいらしい建物

    観光案内所

    かわいらしい建物

  • 映画に出て来そうだ<br /><br />案内所の脇を通って坂を上る<br />これまたまぁまぁ急で、暑さがこたえる

    映画に出て来そうだ

    案内所の脇を通って坂を上る
    これまたまぁまぁ急で、暑さがこたえる

  • ぎんもくせい<br /><br />花が咲いていないと素人目にはどの木も一緒に見えるが、長野県天然記念物

    ぎんもくせい

    花が咲いていないと素人目にはどの木も一緒に見えるが、長野県天然記念物

  • 神官・矢崎氏の庭木として代々愛でられてきた巨木

    神官・矢崎氏の庭木として代々愛でられてきた巨木

  • せっかく上ってきたので、少し山の上を散策<br /><br />結果、大事な枡形を見落とすのだが、まぁ戻る時に見られるので、ご愛嬌<br /><br />ここは旧妻籠小学校<br />平成9年に読書小学校に統合され閉校<br /><br />ちなみに平成19年には読書小学校も近隣2校と統合し、南木曽小学校となっている

    せっかく上ってきたので、少し山の上を散策

    結果、大事な枡形を見落とすのだが、まぁ戻る時に見られるので、ご愛嬌

    ここは旧妻籠小学校
    平成9年に読書小学校に統合され閉校

    ちなみに平成19年には読書小学校も近隣2校と統合し、南木曽小学校となっている

  • 和智埜神社<br /><br />350年以上の歴史はあるようだが、創立は不明<br /><br />そして例のごとく暑さにやられたので階段は上らず…<br /><br />この先に何があるかは、こちらで(妻籠観光協会)<br />http://tumago.jp/blog/6/post-1372.html

    和智埜神社

    350年以上の歴史はあるようだが、創立は不明

    そして例のごとく暑さにやられたので階段は上らず…

    この先に何があるかは、こちらで(妻籠観光協会)
    http://tumago.jp/blog/6/post-1372.html

  • 墓地の脇の階段を降り始めると、光徳寺<br /><br />明応9(1500)年の開山と言われる

    墓地の脇の階段を降り始めると、光徳寺

    明応9(1500)年の開山と言われる

  • 階段を下り切ると、寒山拾得像

    階段を下り切ると、寒山拾得像

  • 延命地蔵<br /><br />文化10(1813)年、地蔵尊像の浮かび上がった岩を蘭川から引き上げてきた

    延命地蔵

    文化10(1813)年、地蔵尊像の浮かび上がった岩を蘭川から引き上げてきた

  • この辺りからが「寺下の町並み」<br /><br />昭和40年代から、日本で最初に宿場保存事業が行われた地区

    この辺りからが「寺下の町並み」

    昭和40年代から、日本で最初に宿場保存事業が行われた地区

  • 上嵯峨屋<br />町の有形民俗文化財<br /><br />昭和44年の解体復元によって18世紀中期の木賃宿(きちんやど)であることがわかった<br /><br />木賃宿は前述の通り、食事なし<br />宿泊者が米を持参し、薪代(=木賃)を払って自分で米を炊くかまたは炊いてもらう<br /><br />米を蒸して乾燥させた糒(ほしいい)を持参して、宿で湯を沸かして戻して食べる、その薪代という場合もあるようだ

    上嵯峨屋
    町の有形民俗文化財

    昭和44年の解体復元によって18世紀中期の木賃宿(きちんやど)であることがわかった

    木賃宿は前述の通り、食事なし
    宿泊者が米を持参し、薪代(=木賃)を払って自分で米を炊くかまたは炊いてもらう

    米を蒸して乾燥させた糒(ほしいい)を持参して、宿で湯を沸かして戻して食べる、その薪代という場合もあるようだ

  • 中央に通り土間<br />旅人は奥の座敷で雑魚寝<br /><br />庶民の旅が盛んになるに従って旅籠屋が増え、宿代も19世紀半ばには旅籠屋は木賃宿の5倍以上もするということで、木賃宿は安宿の代名詞になる

    中央に通り土間
    旅人は奥の座敷で雑魚寝

    庶民の旅が盛んになるに従って旅籠屋が増え、宿代も19世紀半ばには旅籠屋は木賃宿の5倍以上もするということで、木賃宿は安宿の代名詞になる

  • 宿館 辰巳屋<br /><br />店先の飾りがさっき寝覚の床で見たヘビみたいだ<br /><br />屋号にゆかりの、ってことか

    宿館 辰巳屋

    店先の飾りがさっき寝覚の床で見たヘビみたいだ

    屋号にゆかりの、ってことか

  • 水の流れる音に導かれて行くと、尾又橋<br /><br />コンクリート製の橋は車専用、人は奥の木の橋を利用する

    水の流れる音に導かれて行くと、尾又橋

    コンクリート製の橋は車専用、人は奥の木の橋を利用する

  • 木の橋からは見事な音の正体!<br /><br />これは落差工ってヤツだろうか<br />流れが急で水量も豊富だからこそだろう

    木の橋からは見事な音の正体!

    これは落差工ってヤツだろうか
    流れが急で水量も豊富だからこそだろう

  • しばし流れを見つめる<br /><br /><br />さて、元の道に戻ろう<br /><br />さっき山側に行ったために見逃した枡形の辺り

    しばし流れを見つめる


    さて、元の道に戻ろう

    さっき山側に行ったために見逃した枡形の辺り

  • 下嵯峨屋

    下嵯峨屋

  • 当時は三軒長屋だったものの一戸を昭和43年に解体復元<br /><br />庶民の住居の代表的な形式

    当時は三軒長屋だったものの一戸を昭和43年に解体復元

    庶民の住居の代表的な形式

  • 旅籠 松代屋<br /><br />創業約200年という歴史ある老舗旅館

    旅籠 松代屋

    創業約200年という歴史ある老舗旅館

  • 中には勝新太郎の座頭市の撮影風景の写真が飾られている

    中には勝新太郎の座頭市の撮影風景の写真が飾られている

  • そしてここは枡形

    そしてここは枡形

  • 枡形とは、街道を二度直角に曲げ、外敵が進入しにくいようにしたもの<br /><br />江戸時代の宿場には城塞のような役割もあり、宿場の出入口には必ず枡形が設けられた

    枡形とは、街道を二度直角に曲げ、外敵が進入しにくいようにしたもの

    江戸時代の宿場には城塞のような役割もあり、宿場の出入口には必ず枡形が設けられた

  • 観光案内所のお向かい辺りの「わちのや」<br /><br />妻籠宿唯一のおやき専門店<br /><br />暑い中歩き回ったので、店先でおやきを頬張りながら一休み

    観光案内所のお向かい辺りの「わちのや」

    妻籠宿唯一のおやき専門店

    暑い中歩き回ったので、店先でおやきを頬張りながら一休み

  • 具材はやっぱり野沢菜!<br /><br />お漬物が付いてきた<br />このたくあんが甘くなく、塩味が効いてとても好み!!

    具材はやっぱり野沢菜!

    お漬物が付いてきた
    このたくあんが甘くなく、塩味が効いてとても好み!!

  • 最後に和菓子屋「満寿庵」で栗のソフトクリーム<br /><br />暑さでどんどんとけちゃうのを急いで食べながら、妻籠宿を後にする<br /><br /><br />さて、お次は馬籠宿!<br />の予定だったが、宿場疲れ、暑い中歩き疲れということで、予定変更<br /><br />一部明日の予定と入れ替え、馬籠宿は明日行くことに<br /><br />ここからは宿に行く前に、中野方ダムに行くことにした

    最後に和菓子屋「満寿庵」で栗のソフトクリーム

    暑さでどんどんとけちゃうのを急いで食べながら、妻籠宿を後にする


    さて、お次は馬籠宿!
    の予定だったが、宿場疲れ、暑い中歩き疲れということで、予定変更

    一部明日の予定と入れ替え、馬籠宿は明日行くことに

    ここからは宿に行く前に、中野方ダムに行くことにした

  • 途中からは山道になった<br />立看板には「黒瀬街道」<br /><br />街道??

    途中からは山道になった
    立看板には「黒瀬街道」

    街道??

  • 黒瀬街道とは、八百津黒瀬湊から恵那市福岡町、苗木城下を中野方を経由して結ぶ約40.57km<br /><br />中山道や甲州街道といったメジャーどころではないものの、昔の幹線道路の1つだそうだ<br /><br />興味のある方は、こちらに詳細<br />(八百津町情報サイト YAOTSU MALLより)<br />https://yaotsu-mall.com/kuroze.html/<br /><br />まぁ、廃道とか獣道とまで言われてるけれど、一応中津川から蛭川峠を越えて中野方ダムまでの往復で車2台と歩行者1人は見た<br /><br />しかし、運転には気を遣い、疲れるのは確かだろう

    黒瀬街道とは、八百津黒瀬湊から恵那市福岡町、苗木城下を中野方を経由して結ぶ約40.57km

    中山道や甲州街道といったメジャーどころではないものの、昔の幹線道路の1つだそうだ

    興味のある方は、こちらに詳細
    (八百津町情報サイト YAOTSU MALLより)
    https://yaotsu-mall.com/kuroze.html/

    まぁ、廃道とか獣道とまで言われてるけれど、一応中津川から蛭川峠を越えて中野方ダムまでの往復で車2台と歩行者1人は見た

    しかし、運転には気を遣い、疲れるのは確かだろう

  • そんな山道を10分、15分くらいだろうか<br /><br />見えてきたのが幅広く立派な、中野方(なかのほう)ダム

    そんな山道を10分、15分くらいだろうか

    見えてきたのが幅広く立派な、中野方(なかのほう)ダム

  • 平成16(2004)年試験湛水開始、<br />翌年竣工の比較的新しいダム

    平成16(2004)年試験湛水開始、
    翌年竣工の比較的新しいダム

  • 堤体は奥の方で「く」の字に曲がっている<br /><br />左岸の地質が脆いため、地盤が強い場所に着岩させたもの

    堤体は奥の方で「く」の字に曲がっている

    左岸の地質が脆いため、地盤が強い場所に着岩させたもの

  • 堤頂長390m

    堤頂長390m

  • その割にダム湖「はぎの湖」は小さめで、周囲を走るジョギングコースは1.1km

    その割にダム湖「はぎの湖」は小さめで、周囲を走るジョギングコースは1.1km

  • ジェットフローゲートと自由越流式の常用洪水吐から放流中<br /><br />岐阜県管理の多目的ダムで、普段はダムカードもあるが、現在は新型コロナ対策でカードは配布していない

    ジェットフローゲートと自由越流式の常用洪水吐から放流中

    岐阜県管理の多目的ダムで、普段はダムカードもあるが、現在は新型コロナ対策でカードは配布していない

  • 下流は中野方川が木曽川に合流する<br /><br />通常はダムカードの配布があるが、新型コロナの影響で今は配布していない<br /><br />これにて本日の活動を終え、宿に向かう

    下流は中野方川が木曽川に合流する

    通常はダムカードの配布があるが、新型コロナの影響で今は配布していない

    これにて本日の活動を終え、宿に向かう

  • もと来た道を戻ること20分ほど、本日の宿泊は岩寿荘(いわすそう)

    もと来た道を戻ること20分ほど、本日の宿泊は岩寿荘(いわすそう)

  • なんだか懐かしい感じがするが、大型バスを4台も所有!

    なんだか懐かしい感じがするが、大型バスを4台も所有!

  • お部屋に通されると水の音がする<br /><br />窓の外に清流が流れる

    お部屋に通されると水の音がする

    窓の外に清流が流れる

  • 開放感のある貸切風呂がいい!

    開放感のある貸切風呂がいい!

  • 洗い場もある

    洗い場もある

  • 夕飯はコロナ対応で、宿泊のお部屋とは別のお部屋一部屋に一組で広々<br /><br />一番手前のお皿はコイの煮付け

    夕飯はコロナ対応で、宿泊のお部屋とは別のお部屋一部屋に一組で広々

    一番手前のお皿はコイの煮付け

  • 牛肉もこちらの宿の売り

    牛肉もこちらの宿の売り

  • あゆの塩焼き

    あゆの塩焼き

  • ワタリガニなどの天ぷら

    ワタリガニなどの天ぷら

  • 締めのご飯

    締めのご飯

  • 栗の巾着しぼり<br /><br />宿の奥には栗林もあるそうだ

    栗の巾着しぼり

    宿の奥には栗林もあるそうだ

  • 夕飯が終わると、ホタル観賞のミニツアーへ!<br /> <br />マイクロバスで10分もかからない川まで出かける<br /><br />例年よりホタルの時期が遅いようだ

    夕飯が終わると、ホタル観賞のミニツアーへ!

    マイクロバスで10分もかからない川まで出かける

    例年よりホタルの時期が遅いようだ

  • ムシとしてはこんな感じ

    ムシとしてはこんな感じ

  • 明けて朝ごはん<br /><br />モリモリ食べたが…<br />

    明けて朝ごはん

    モリモリ食べたが…

  • なにせごはんが美味しかった

    なにせごはんが美味しかった

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