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2019.10.27でのクアラルンプール旅行。 <br />クアラルンプールは、マレー系、中華系、インド系の文化の融合した街。観光地だけでなく、そんな街の雰囲気を記していきたいと思う。<br /><br />そんな1人旅の記録である。<br /><br />Vol.1はクアラルンプール1日目の旅行記。<br />[項目]<br />・クアラルンプール交通手段概要<br />・バトゥ洞窟/チャイナタウン/ムルデカ広場/国立モスク/パビリオン/ペトロナスタワー/アロー通り<br />・グルメ: 福建麺、アロー通りの中華<br /><br />Vol.2はクアラルンプール2日目の旅行記。<br />[項目]<br />・ピンクモスク/リトルインディア(ブリックスフィールド)/KLタワー<br />・グルメ: 南インドカレー、肉骨茶(バクテー)<br />・クアラルンプールについて思うこと<br />・番外編: 交通機関やその他写真

2019.10.27 クアラルンプール周遊 Vol.2

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2019/10/26 - 2019/10/27

3375位(同エリア6070件中)

旅行記グループ 2019 Oct, Malaysia (KL & KK)

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Tadabox

Tadaboxさん

この旅行記スケジュールを元に

2019.10.27でのクアラルンプール旅行。 
クアラルンプールは、マレー系、中華系、インド系の文化の融合した街。観光地だけでなく、そんな街の雰囲気を記していきたいと思う。

そんな1人旅の記録である。

Vol.1はクアラルンプール1日目の旅行記。
[項目]
・クアラルンプール交通手段概要
・バトゥ洞窟/チャイナタウン/ムルデカ広場/国立モスク/パビリオン/ペトロナスタワー/アロー通り
・グルメ: 福建麺、アロー通りの中華

Vol.2はクアラルンプール2日目の旅行記。
[項目]
・ピンクモスク/リトルインディア(ブリックスフィールド)/KLタワー
・グルメ: 南インドカレー、肉骨茶(バクテー)
・クアラルンプールについて思うこと
・番外編: 交通機関やその他写真

旅行の満足度
3.0
観光
3.0
グルメ
4.0
交通
3.0
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
鉄道 タクシー 徒歩
  • Vol.1→ https://4travel.jp/travelogue/11620768<br />続きから。<br /><br />⑧ プトラモスク(Putra Mosque) <br />ピンクモスクとも呼ばれることがあるよう。<br /><br />こちらはクアラルンプールから少し離れた、プトラジャヤ(Putrajaya)という場所。<br /><br />アクセスとしては、KLIA transitでPutrajaya駅で下車。<br />その後はタクシーやgrabやバスで移動。

    Vol.1→ https://4travel.jp/travelogue/11620768
    続きから。

    ⑧ プトラモスク(Putra Mosque)
    ピンクモスクとも呼ばれることがあるよう。

    こちらはクアラルンプールから少し離れた、プトラジャヤ(Putrajaya)という場所。

    アクセスとしては、KLIA transitでPutrajaya駅で下車。
    その後はタクシーやgrabやバスで移動。

  • 入口。

    入口。

  • モスクの天井はもはや芸術です。

    モスクの天井はもはや芸術です。

  • イスラム教についての説明が日本語で書いてあります。そう言えば係員もちょっと日本語できる人がいた。<br />日本からの観光客が多いのだろかと思った。

    イスラム教についての説明が日本語で書いてあります。そう言えば係員もちょっと日本語できる人がいた。
    日本からの観光客が多いのだろかと思った。

  • Grabの運ちゃんが、「ここはPrime Minister’s Officeだよ」と教えてくれた。 <br />ああ……首相官邸ねぇ。

    Grabの運ちゃんが、「ここはPrime Minister’s Officeだよ」と教えてくれた。 
    ああ……首相官邸ねぇ。

  • Putrajayaには、政府系機関が集中してます。海外でよくある政治の特区のよう。<br />確かに住宅地も限られており、ちょっと離れた閑静な場所にマンションが集中していた。<br />grab運ちゃん曰く、家賃はちょっと高めらしい。<br /><br /><br /><br />

    Putrajayaには、政府系機関が集中してます。海外でよくある政治の特区のよう。
    確かに住宅地も限られており、ちょっと離れた閑静な場所にマンションが集中していた。
    grab運ちゃん曰く、家賃はちょっと高めらしい。



  • ⑨リトルインディア<br /><br />KLセントラル近くのブリックスフィールド(Bricksfield)に位置するインド人街。<br />急に街の雰囲気が変わりました。

    ⑨リトルインディア

    KLセントラル近くのブリックスフィールド(Bricksfield)に位置するインド人街。
    急に街の雰囲気が変わりました。

  • 雰囲気がガラッと変わりました。

    雰囲気がガラッと変わりました。

  • ムルックというスナック。<br />南インドのおかしだとか。

    ムルックというスナック。
    南インドのおかしだとか。

  • リトルインディアはやっぱりインド文化が色濃い。<br />音楽も流れていて、

    リトルインディアはやっぱりインド文化が色濃い。
    音楽も流れていて、

  • お腹も空いてきたので、昼食にしよう。

    お腹も空いてきたので、昼食にしよう。

  • メニュー、南インド料理かな。 <br />

    メニュー、南インド料理かな。 

  • バナナリーフ。これにしようか。

    バナナリーフ。これにしようか。

  • カレーバイキング。<br />さすがリトルインディアですね。<br /><br />ベジタリアン向けのカレーもあります。

    カレーバイキング。
    さすがリトルインディアですね。

    ベジタリアン向けのカレーもあります。

  • 昼グルメ: バナナリーフに色々なカレーを。<br />南インド料理。

    昼グルメ: バナナリーフに色々なカレーを。
    南インド料理。

  • ココナッツジュースを。<br /><br /><br /><br />

    ココナッツジュースを。



  • ⑩ KLタワー<br />これもペトロナスタワーと並んで定番スポット。<br /><br />交通アクセスはあまり良くはなく、高台に位置するので、タクシーやgrabでの移動が良いかもしれない。<br />電車の場合、KLモノレールのRaja Chulan駅やBukit Nanas駅が良いかもしれない。 <br /><br />屋内展望台か、スカイデッキ(屋内展望台含む)の2種類ある。<br />筆者の旅行時はスコールが丁度来ていたので、屋内展望台のコースを選んだ。<br />

    ⑩ KLタワー
    これもペトロナスタワーと並んで定番スポット。

    交通アクセスはあまり良くはなく、高台に位置するので、タクシーやgrabでの移動が良いかもしれない。
    電車の場合、KLモノレールのRaja Chulan駅やBukit Nanas駅が良いかもしれない。 

    屋内展望台か、スカイデッキ(屋内展望台含む)の2種類ある。
    筆者の旅行時はスコールが丁度来ていたので、屋内展望台のコースを選んだ。

  • KLタワーの記念撮影スポット。<br />入口にて。<br />

    KLタワーの記念撮影スポット。
    入口にて。

  • 屋内展望台から。<br /><br />KLタワーからペトロナスタワー方面を眺める。<br />丁度現地時間午後1:00くらいから、スコールがやってきて、このため景色は霧で覆われている。

    屋内展望台から。

    KLタワーからペトロナスタワー方面を眺める。
    丁度現地時間午後1:00くらいから、スコールがやってきて、このため景色は霧で覆われている。

  • スコールも止み霧が晴れた後。

    スコールも止み霧が晴れた後。

  • KLタワーからKLセントラル駅方面を眺める。<br />grabの運ちゃん曰く、「クアラルンプールはまだまだインフラ開発が進んでいている」とのこと。ちらほら建設中の様子が伺える。

    KLタワーからKLセントラル駅方面を眺める。
    grabの運ちゃん曰く、「クアラルンプールはまだまだインフラ開発が進んでいている」とのこと。ちらほら建設中の様子が伺える。

  • KLタワーから北側を眺める。<br /><br /><br /><br /><br />さて、筆者のクアラルンプール観光はこれで終わり。<br />以下、おまけ的な話を。

    KLタワーから北側を眺める。




    さて、筆者のクアラルンプール観光はこれで終わり。
    以下、おまけ的な話を。

  • 番外編。<br /><br />夜グルメ: バクテー(肉骨茶)。<br />シンガポールやマレーシアでの名物料理。<br />スペアリブや八角がジューシー。

    番外編。

    夜グルメ: バクテー(肉骨茶)。
    シンガポールやマレーシアでの名物料理。
    スペアリブや八角がジューシー。

  • 少し交通機関のお話もしましょう。<br /><br />MRT, LRTはチケットの代わりにトークンが使われている。<br />アジアMRTではよくありますね。<br />トークン入れ口で改札を通りましょう。<br /><br />筆者は”Touch N’ Go” という日本で言うSuicaのような交通系ICカードを使ってました。<br />駅で購入可能です。<br />また、車の料金所を通る時にも使われているようです。

    少し交通機関のお話もしましょう。

    MRT, LRTはチケットの代わりにトークンが使われている。
    アジアMRTではよくありますね。
    トークン入れ口で改札を通りましょう。

    筆者は”Touch N’ Go” という日本で言うSuicaのような交通系ICカードを使ってました。
    駅で購入可能です。
    また、車の料金所を通る時にも使われているようです。

  • LRT。<br />海外で色々列車をみてると、外見だけでMRTかLRTかわからなくなる……。

    LRT。
    海外で色々列車をみてると、外見だけでMRTかLRTかわからなくなる……。

  • Dang Wanqi駅<br />昔からホームドアが設置されているよう。

    Dang Wanqi駅
    昔からホームドアが設置されているよう。

  • KLセントラル(sentral) 駅。

    KLセントラル(sentral) 駅。

  • KTMコミューター。

    KTMコミューター。

  • KTMコミューター内部。<br />日本で言うJRみたいな位置づけ。<br /><br />写真では何の変哲もないアジアの列車に見えるが、<br />ガラスのヒビがそのままになってたり、<br />Touch N’Goが認証ちゃんとしてくれなかったり…。<br />

    KTMコミューター内部。
    日本で言うJRみたいな位置づけ。

    写真では何の変哲もないアジアの列車に見えるが、
    ガラスのヒビがそのままになってたり、
    Touch N’Goが認証ちゃんとしてくれなかったり…。

  • Batu Cave行きは普通に定刻よりも遅れました(笑)

    Batu Cave行きは普通に定刻よりも遅れました(笑)

  • KTMコミューターは女性専用車があるのだが…

    KTMコミューターは女性専用車があるのだが…

  • KLIA エクスプレス。<br />空港までひとっ飛びです。

    KLIA エクスプレス。
    空港までひとっ飛びです。

  • MRTねPaser Seni駅から。<br /><br />新しく出来た列車だから駅はキレイな方。

    MRTねPaser Seni駅から。

    新しく出来た列車だから駅はキレイな方。

  • 新しいMRTだからか表記も電子化。<br />広告はやたら「イギリスの大学留学どうでしょう」推しだった。

    新しいMRTだからか表記も電子化。
    広告はやたら「イギリスの大学留学どうでしょう」推しだった。

  • KL モノレール内部。

    KL モノレール内部。

  • 号車間の移動もラクです。

    号車間の移動もラクです。

  • Grabについて簡単に。<br /><br />Grabとは、東南アジアの配車アプリ(海外のUberみたいなもの)。マレーシアだけでなく、シンガポールやインドネシア、タイ等でも使える。<br /><br />非常に便利。<br />・タクシーよりもぼったくりが少ない<br />・タクシーよりも安い可能性がある<br />・運転手の情報(評価、ランクなど)が表示されるので、選ぶのに便利。<br />・万が一のトラブルの場合、grabアプリで何かしらの通報が可能。<br />・運転手とチャットが可能(基本的には英語です)<br />・オンラインで前払いも可。アプリに紐付けしておけば、クレジットカードでも払える(領収書もオンラインで発行できます)<br /><br />grab carの種類にもたくさんある。Just Grab, Grab Taxi, Grab Car....... <br />ここでは詳細は他のサイトに預けることとする。<br /><br /><br />ただ、場合によっては運転手さんが依頼を拒否したりも。基本的には大丈夫だとは思うが。<br />

    Grabについて簡単に。

    Grabとは、東南アジアの配車アプリ(海外のUberみたいなもの)。マレーシアだけでなく、シンガポールやインドネシア、タイ等でも使える。

    非常に便利。
    ・タクシーよりもぼったくりが少ない
    ・タクシーよりも安い可能性がある
    ・運転手の情報(評価、ランクなど)が表示されるので、選ぶのに便利。
    ・万が一のトラブルの場合、grabアプリで何かしらの通報が可能。
    ・運転手とチャットが可能(基本的には英語です)
    ・オンラインで前払いも可。アプリに紐付けしておけば、クレジットカードでも払える(領収書もオンラインで発行できます)

    grab carの種類にもたくさんある。Just Grab, Grab Taxi, Grab Car.......
    ここでは詳細は他のサイトに預けることとする。


    ただ、場合によっては運転手さんが依頼を拒否したりも。基本的には大丈夫だとは思うが。

  • grabはまだまだメリットがある。<br /><br />こちらはGrabfoodの広告。 <br />日本でいうUber eats。<br />Grabのアプリを使えば、使用できるよう(残念ながら筆者は使わなかったが)。<br /><br />こういったサービスをうまく利用すれば、旅の仕方にもバリエーションが出来るかと思われる。<br /><br /><br /><br /><br /><br />感想についてシェアしたい。<br />クアラルンプール。マレー系、中華系、インド系、ムスリム系、色々と混在している環境なので、街並みや食もバリエーションに富んでいる。そういった世界が好きな人には面白い場所だと思う。<br /><br />観光は2日程度がオススメ。クアラルンプール自体はさほど広くもないので、比較的回りやすいと思われる。旅行に余裕があればマラッカあたりに足を伸ばしても良いかもしれない。<br /><br />筆者は海外の食事情に関心があるが、感じたことをシェアすると<br />・南国フルーツを堪能できる。フルーツが安い。<br />・中華料理はもちろん、福建麺のようなマレーシアンスタイルを堪能できる<br />・インド料理を堪能可能。<br />・マレー料理を当然堪能可能。ナシラマとかナシゴレンとかラクサとか……<br />・平均的にちょっと辛め(東南アジアあるあるか)<br />・地元で人気のお店はやっぱり美味しい<br />こんなところか。<br />実質2日間しか居られなかったので、もっと地元のお店を食べ歩きしたかった……。<br />なかなか日本でも味わえない料理も多いので、色々堪能する価値がある。<br /><br />マレーシアは英語も(基本的には)通じるので、会話にもさほど困らない。grab運転手とも色々会話してみると、クアラルンプール事情が色々と分かってくる。ある時には日本のメーカーと取引していた元銀行マンが運転手していて、興味深い話を聞かせてもらった。<br /><br />利便性については、日本ほどダイヤが正確ではないのは海外あるあるだが、 <br />比較的悪くなかったように思える。<br />クアラルンプールでも場所により渋滞が多い(Buki BingtangとかKL Sentral辺りは)ので、思うように進まないこともあるが、それは東京の交通事情と同じか。<br /><br />気候について、10月後半に居たのもあり、午後帯にスコールが度々やってきた。降水量が尋常じゃないので(日本の豪雨レベル?)、濡れる濡れる。<br />外での観光はこれで厳しくなるので、出来るだけ旅には施設やらの観光を盛り込みたいところ。<br /><br />10月も暑い。日本の夏が再来した気分だった。<br />ラフな格好が楽だろうが、モスク等宗教施設に観光するときは服装には気を付けたい。<br /><br />治安について、基本的には安全に旅行できる方だが、油断はならない。夜での一人歩きは裏通りとかはちょっと怖いかも。マレーシアは、クレジットカードのスキミングが多発しているとのことなので、無闇な利用には注意したい。現金文化がそこそこ根強い印象。<br /><br /><br />最後に、grab運転手曰く、「クアラルンプールはまだまだ開発進めてるよ」とのことなので、5年10年で雰囲気も多少変わっているかもしれない。<br />次にクアラルンプールに行ける時を楽しみにしたい。<br />

    grabはまだまだメリットがある。

    こちらはGrabfoodの広告。 
    日本でいうUber eats。
    Grabのアプリを使えば、使用できるよう(残念ながら筆者は使わなかったが)。

    こういったサービスをうまく利用すれば、旅の仕方にもバリエーションが出来るかと思われる。





    感想についてシェアしたい。
    クアラルンプール。マレー系、中華系、インド系、ムスリム系、色々と混在している環境なので、街並みや食もバリエーションに富んでいる。そういった世界が好きな人には面白い場所だと思う。

    観光は2日程度がオススメ。クアラルンプール自体はさほど広くもないので、比較的回りやすいと思われる。旅行に余裕があればマラッカあたりに足を伸ばしても良いかもしれない。

    筆者は海外の食事情に関心があるが、感じたことをシェアすると
    ・南国フルーツを堪能できる。フルーツが安い。
    ・中華料理はもちろん、福建麺のようなマレーシアンスタイルを堪能できる
    ・インド料理を堪能可能。
    ・マレー料理を当然堪能可能。ナシラマとかナシゴレンとかラクサとか……
    ・平均的にちょっと辛め(東南アジアあるあるか)
    ・地元で人気のお店はやっぱり美味しい
    こんなところか。
    実質2日間しか居られなかったので、もっと地元のお店を食べ歩きしたかった……。
    なかなか日本でも味わえない料理も多いので、色々堪能する価値がある。

    マレーシアは英語も(基本的には)通じるので、会話にもさほど困らない。grab運転手とも色々会話してみると、クアラルンプール事情が色々と分かってくる。ある時には日本のメーカーと取引していた元銀行マンが運転手していて、興味深い話を聞かせてもらった。

    利便性については、日本ほどダイヤが正確ではないのは海外あるあるだが、 
    比較的悪くなかったように思える。
    クアラルンプールでも場所により渋滞が多い(Buki BingtangとかKL Sentral辺りは)ので、思うように進まないこともあるが、それは東京の交通事情と同じか。

    気候について、10月後半に居たのもあり、午後帯にスコールが度々やってきた。降水量が尋常じゃないので(日本の豪雨レベル?)、濡れる濡れる。
    外での観光はこれで厳しくなるので、出来るだけ旅には施設やらの観光を盛り込みたいところ。

    10月も暑い。日本の夏が再来した気分だった。
    ラフな格好が楽だろうが、モスク等宗教施設に観光するときは服装には気を付けたい。

    治安について、基本的には安全に旅行できる方だが、油断はならない。夜での一人歩きは裏通りとかはちょっと怖いかも。マレーシアは、クレジットカードのスキミングが多発しているとのことなので、無闇な利用には注意したい。現金文化がそこそこ根強い印象。


    最後に、grab運転手曰く、「クアラルンプールはまだまだ開発進めてるよ」とのことなので、5年10年で雰囲気も多少変わっているかもしれない。
    次にクアラルンプールに行ける時を楽しみにしたい。

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