2019/06/20 - 2019/07/02
15位(同エリア47件中)
carina carinaさん
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マントヴァ からサッビオネータへ日帰り旅行。
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ホテルで朝食。
普段はレストランとして営業しているので、広めでゆったり。
ハム、チーズなどのほかに、タルトや地元のお菓子ズブリゾローナなども。 -
カプチーノは後から持ってきてもらいます。
ヨーグルトの横に置いているのが、ズブリゾローナ。
サクサクしたクッキーです。
他のお客さんは、シニアのご夫婦ばかり。
落ち着いてます… -
ホテルを8:45に出発。歩いて、街の南側にあるバス停へ。
昨日訪れたテ離宮が面している、リソルジメント通りまで歩きます。(20分くらい)
ここは、わりと大きめなバスターミナルと言えるかな?発着の電光掲示板もあるので。
サッビオネータまで行くバスは、1日6本ぐらいで、午前中は6時台に1本と、あとはこの1本しかないので、絶対逃せられないですよ。
ここが始発なので、ちゃんと定刻前にバスがきました。
マントヴァ カードでバス乗り放題なので、カードを見せるだけ。便利です。
9:20定刻出発。運転手が、ずっと携帯電話で話しながら運転…。ああ、イタリアあるあるですね。
マントヴァ の街からでると、すぐに大きな総合病院がありました。でもあとは、のんびりした田園風景が続きます。
私の他の乗客は、地元の高校生が2、3人、あとは観光のシニア夫婦と中年女性2人組ぐらいです。 -
そんな田園風景の中に、突然城壁が出現。
サッビオネータです。
10:15到着。
観光客が皆降ります。が、気づくと私1人になってました。
サッビオネータは、16世紀にゴンザーガ家のヴェスパシアーノ王子が作った街です。
六角形の城壁の中に宮殿や教会など、自分の好み?で作ったそうです。 -
田園の中なんだけど、一応橋があって、城門です。
暑かったなぁ。もうジリジリ焦げるかと思った。
とにかく、ひとっこ1人いません。
静かです。どこに何がある、なんて看板も案内もないので、とりあえず歩きます。 -
なんか広場みたいなのに出てきました。
誰もいないし、googleマップもいまいちよくわからない。ツーリストインフォメーションもわからないまま、とにかく暑いので、どこかに入ろうと1人炎天下を彷徨います。
(ここはカステッロ広場で、左の煉瓦造りが骨董の回廊、右の白い建物が庭園宮殿でした。庭園宮殿にツーリストインフォメーションがあったと、のちに知ります) -
そして最初に入ったのが、インコロナータ教会。
(結局、街を縦断して端っこまで来てたようです。といっても10分も歩いてない)
ここもマントヴァ カードで無料です。
この街を作ったゴンザーガ家のヴェスパシアーノの霊廟があるそうです。 -
天井が八角形になっていて、騙し絵が描かれています。
騙し絵、なかなか見事です!よく保存されてます。
遠近法もあって、天井が高く見えますね。
しかし、教会だけど、あんまりそれっぽくない…。
かなりヴェスパシアーノ王子の趣味が反映されてる気が。王子は、古代ローマとかがお好きなのかな。
(ゴンザーガ家は皆そうなのか?)
でも小さいけど、こじんまりしていて落ち着きます。
(誰もいないし) -
教会をでて、近くにあるはずの博物館を探すが、住宅ばかりでそれらしき建物がない。
道に誰もいないので、仕方なく適当な家のドアのガラス越しに中をチラチラ見てたら、中にいたおじさんに「何かご用?」と聞かれ、博物館がどこか尋ねると、「そこ!隣だよ」あらら、本当だ。museoってかいてあった。
あまりに、普通のお家ぽくて見逃してた!
こちらもマントヴァ カードで入場。 -
建物は二階建ての狭めのお家みたいです。
教会関係の古い楽譜とか、祭事の衣装?とかがありました。 -
二階には素敵なテーブルコーディネートのお部屋が。
こんなど田舎(失礼)でも、ちゃんと宮廷っぽいことはしてたのね。
あと、たくさんプレゼーピオ(キリスト誕生の情景を表現したミニチュア人形セット)が置いてあったお部屋もありました。 -
博物館に小さい離れがあって、そこにお宝っぽいものがあるようです。
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あった!これ!本当に小さい!
金の羊さん。
指の先ぐらいにサイズです。 -
接写できた!
金羊毛騎士団の紋章らしいです。
キリスト教を守るための騎士団としてスペインで創設されて、今でも存続してるんですね。
ヴェスパシアーノ王子は騎士として活躍していたようなので、この騎士団にも選抜されたんですかね。
輝きが素晴らしい!
しかし、ガラスで包囲されてはいるけど、こんな掘立小屋?みたいな離れにポツンと安置されているの…
ちょっと心配に。
博物館も、入り口に受付のおばあちゃん1人だけで、警備なんてしてない。
そういう街なんですかね。 -
博物館でて、広場へ。
チャペルが鳴っていて、あらここにも教会が。
ここはドゥカーレ広場で、この教会は教区教会。 -
次のお目当ては、こちらドゥカーレ宮殿!
なのですが… -
え!なんと特別改修工事中だった!(工事は3日間だけなのに、よりによって…)
ちょうどお昼時で、中から工事の人が出てきたので、一応見学できないか?と聞いたが、ダメだった…
こんな田舎まで、またいつ来れるかわからないのになぁ…
残念。 -
そして、もう一つのお目当ての古代劇場が
こちらは長期改修中でした。
なんてこと! -
気落ちしながら、通りがかりの教会へ。
サンロッコ教会。
こちらは18世紀にできたそうです。
ここは、マントヴァ カードは使えず、€3払いました。 -
教会なんですが、大きな宗教画が何枚か展示されていて、ギャラリー?
ここも教会ぽくない。
あと、写真は撮らなかったけど、この隣にシナゴーグがあって見学しました。(マントヴァ カード可)
シナゴーグには同バスしてた観光客がいました。 -
もう何を見たらいいのかも分からず、暑さも酷くてフラフラしてました。
最初の広場のベンチで休憩したあと、何か入り口があったので入ると、庭園が!
あーこれが、庭園宮殿なの⁈(奥まりすぎる)
お庭に面した建物に入ると、やはりここが庭園宮殿らしい。
ちゃんとツーリストインフォメーションがあって、メガネのお兄さんが対応してくれましたが…
お兄さん「あれ?どこから入ってきたの?」
私「お庭の入り口から…」
お兄さん「あれ、そこは閉鎖されてるはずなのに。誰か開けっ放しにしたな」
そうなんですか?私は悪いことしてないですよー
ここで、街の地図などもらいましたが、今更な感じが。最初に来れば良かったんだけどね。
お兄さん「残念ながらドゥカーレ宮殿が改修中で」
知ってます!
「あと劇場も」
ですよね!あーあ、タイミング悪い。
気を取り直し、帰りのバスの時間も念のため確認してから、庭園宮殿の見学に。 -
これがサッビオネータの模型です。
手前の門を通って入ってきたんですね。 -
庭園宮殿は、ヴェスパシアーノ王子が勉強したり、寛いだりする場所だったそうで。
ぶっちゃけ娼婦をたくさん呼んで、囲ってたみたいですね。
フレスコ画はかなり劣化してますが、当時は華やかなところだったんでしょうね。 -
キューピッドがたくさん。
愛の妖精ですから、まあそういうことですよね。
象さんやサイとか、珍しい動物も描いてあります。
王子はそういう珍しいものとかお好きだったんでしょうね。 -
こちら、庭園宮殿から繋がっている骨董の回廊の二階部分です。(手前が骨董の回廊)
ここのフレスコ画はとても良い状態です。
騙し絵が見事です!
金の柱がたくさん並んでいて、奥行きがすごくあるように見える! -
よーく見ると平らなかべなんですが。
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このキューピッド、おしっこしてる!
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平らな壁なのに、すごいリアルです!
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こちら、96メートルあるそうです。
奥は行き止まり。
芸術品を飾るギャラリーだったそうです。
でも、今は何もありません。
ヴェスパシアーノ王子が大好き?な、古代ローマの胸像の騙し絵がずっと続いています。 -
こちらが突き当たり。
この素晴らしいギャラリーに美術品かざって、女を侍らせて、戦の疲れを癒してたんでしょうね。 -
右が骨董の回廊。左にはレストランがあって、道沿いにテラス席が。
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骨董の回廊の並びにあったレストラン。
ここだけ、ちゃんと営業してるかんじでした。
昼過ぎでしたが、お客さんは見えなかった。
ちょっと入ろうかなと思ったが、バスを一本逃すと2時間待たなければいけないので、やめておいた。 -
庭園宮殿と、右が庭園。
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お店もこの一軒だけ。
でもちょっとホコリかぶっていて…。
中には入らず。 -
街はこんな感じの建物が並んでいます。
しかし暑いせいか、街の人は一切見かけなかった。 -
家の門の上に紋章。
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帰りのバス停のそばにあったマントヴァ の紋章。
13:10のバスに乗ります。
行きのバスで一緒だったメンバーが揃っていました。
滞在時間3時間。
お目当てが改修中なので、仕方ないです。
どうでもいいことですが、トイレは博物館で一回行きました。 -
マントヴァ に帰ってきました。14:05到着。
マントヴァ ・リソルジメントのバス停からまた街歩き。
こちらは昔の貴族の家で、今は裁判所になっています。かっこいい建物でした。 -
そのお向かいあたりにあるジュリオ・ロマーノの住んでいた家。
扉の上の彫刻がロマーノっぽい。中は非公開ですが、どんな内装のお家なのか気になります。 -
街中はこんな感じで、道は狭めですが、車は猛スピードでブンブン飛ばして走ってます。
チャリの人が多いです。 -
街中の住宅。
窓の上の装飾やバルコニーが素敵。 -
チェントロまで戻ってきました。
サンタンドレア教会です。
聖伝では、十字架に架けられたキリストの脇腹を怪我させた兵士が、その傷口から得た血を隠した場所だそうです。
後年、ゴンザーガ家の命で、元祖?万能の天才アルベルティが設計したそうです。
この凱旋門みたいな厚みのある入り口がかっこいい! -
内部です。
中は思いの外大きくて、体育館みたいです。
そして、絵画や彫刻で埋め尽くされてます。
いろんな装飾が凝らされていて、ずっと見ていられそうです。この柱の騙し絵もすごい! -
天井の上の上まで、細かい装飾が!
首が痛くなりますが、見たい! -
ここに、キリストの血が隠されているそうです。
他にもマンテーニャのお墓があったり、てんこ盛りです。充実。 -
次は、すぐそばにあるロトンダ・ディ・ロレンツォ。
マントヴァ で一番古い教会で、面しているエルヴェ広場より、ちょっと低い位置にあります。ここだけちょっと埋まってるみたいに。
長い歴史の中で、エルヴェ広場の周りにどんどん建物や家ができて、なんと見えなくなってたとか…。
でも20世紀になって、他の建物が壊されて、再び日の目をみることができたそうです。
形もその歴史にも、一癖あります。 -
内部はとっても狭くて、シンプルなレンガ造りです。
サンタンドレア教会とは対照的だなぁ。
二階のテラスみたいなところで、女性は参列してたそうです。
狭いところに、けっこうな観光客が入っていて、ゆっくりできませんでした。説明的なものは、ボランティアガイドのおじいちゃんが、英語や伊語の説明書き1枚(ラミネート加工されてて、使い回すもの)を渡してしてくれるだけでした。 -
左から、白いのがサンタンドレア教会、エルヴェ広場を挟んで、時計塔、ロトンダです。
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ロトンダの道挟んだこの建物、古い商家の家(15世紀?)だそうです。まだ商店として使っているのだから、すごいなぁ。
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ロトンダの隣の時計塔、登ろうとしたら13時で終わってて入れず。
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ホテルの隣にあったお店。お菓子屋さん。
名物ズブリゾローナなどの焼き菓子がショーウィンドウ沿いに並べてあります。
外から見やすくて良いけど、商品が日にさらされてるのも…どうなの?とおもいました。
でも、多分ずっとこのスタイルなのだから問題ないんでしょう! -
次は、ソルデッロ広場に面したドゥオーモです。
何度か建て直してて、ファサードは後期バロック様式、左側面がゴシック、鐘楼はロマネスク様式だそうです。
入り口はサンタンドレア教会に比べて、ちょっと普通っぽい?と思いましたが。 -
左側面と鐘楼。
確かに、一体感はない… -
しかし、内部はこちらもすごく広い!
しかもめちゃ涼しい!(外は灼熱の暑さでした)
内部はジュリオ・ロマーノが修復したそうです。
この天井もすごーい!(首がむち打ちになりそうに)
天使が大渋滞!
このドゥオーモも見応えあります。
いやーこんなに近くに、すごい聖堂が2つもあるなんて! -
ドゥオーモの内部。こちらもかなり広いです。
サンタンドレア聖堂に比べると、全然人が少ないです。ていうか、誰いない⁈
でもこの荘厳な空気、良いです。 -
同じソルデッロ広場に面した、リゴレットの家。
ヴェルディのオペラ「リゴレット」の主人公の道化師の家、という設定です。
(ジュリエットの家と同じ)
でも、リゴレットってとても有名ですが、話のスジが可哀想過ぎてね… -
小さい庭があって、そこに道化師リゴレットの像が。
ああ、悲しそう…。
このお家の内部では、リゴレットには全く関係ない写真展やってました。外観のみの、リゴレットの家です。
一階のカウンターではレンタルサイクルの受付とかしてるみたいです。
リゴレットの家の脇に、マントヴァ では初めてお土産物の露天商いました。
絵葉書買いました。 -
ソルデッロ広場から歩いてすぐにある、サンジョルジョ城まで来ました。
ドゥカーレ宮殿の隣にありますが、こちらは何だかホーンテッドマンション?みたいな雰囲気です。内部は公開されてないのかな?お城の上部は鳥さんたちの巣になっているのか、ギャーギャー賑やかな鳴き声がしてました。 -
お城のすぐ先が、湖です。
マントヴァ は3つの湖に囲まれていて、こちらはインフェリオーレ湖。
湖畔にお散歩道があって、ランナーも走ってました。
カルガモとか泳いでて、ちょっと休憩。
あーこんな所に住めたら素敵…なんて思っていたら、水辺なので大量の蚊に襲われて、また歩き出しました。 -
あ、遊覧船!
-
遊覧船乗り場がありました。
いいですねー。湖からマントヴァ の街、見てみたかった!(もう時間的に遊覧船はやっていませんでした) -
ならば…と、湖の中を通る道路を歩いて渡って、湖越しにマントヴァ の街を見てみよう!
お城の先から伸びている道路をひたすら歩いてみました。この時もう19時くらいか?
でもお日様が燦々と降り注いで、嘘みたいな暑さでした。日陰が一切ないし、かなり限界に近づいていました。 -
やっと橋を渡り終えましたが!
対岸からマントヴァ を撮るが、太陽が明る過ぎてうまく撮れず。
ここも何もない雑木林みたいなとこで、さすがに人がいる所に戻らないと…と、心細くなりました。 -
また歩いてお城まで戻ります。
芝生が整備されていて美しい!
でも本当に人がいなくて、横の道路を車が超スピードで通っていくだけです。
暗くなったら絶対怖くて来れないなぁ。
さぁそろそろ夕食に行こうかな。 -
本日はホテルの一階に入ってるレストランで。
まずは、お水とランブルスコ。 -
メニューの中から、マントヴァ 料理のコースを。
-
前菜は、右からマントヴァ のサラミ、真ん中がルッチョという川魚、左が鴨。
酒のつまみに最高ですね。 -
プリモがピロータという炊き込みご飯みたいなもの。
お米、サルシッチャ(ソーセージの中身みたあなもな)、チーズ、ローズマリー。
本当に日本でいうピラフっぽい。
マントヴァ はお米とカボチャが有名なんですよね。
昨日はカボチャ食べたので、今日はお米で嬉しい!
やっぱり日本人はお米ね! -
セコンドは、ポレンタに囲まれたビーフ煮込み。
かなりのボリュームで、食べ切れるか?と思ってましたが、あっさりいけます。
脂っこさとかないです。
ポレンタも大量なんですが、美味しくてぺろっと。
ポレンタって、元々貧しい人のお料理みたいですが、やっぱり食べ継がれてきただけあります。私はポレンタ大好きです。 -
デザートが、お洒落に装ったズブリゾローナ。
黄色いのはカボチャのムースで、ズブリゾローナにつけても、単独でもいけます。 -
イル・トロバトーレというレストラン。
テラス席で、ソルデッロ広場越しにドゥカーレ宮殿見ながらお食事って、1人でも盛り上がります!
カメリエーレのお兄さんも笑顔が気さくでいい感じ。
お客さんは観光客のマダム達がチラホラ。
お店は20時からで、わたしが一番乗りでした。
落ち着いてのんびり夕食堪能しました。
料金が、ホテル利用者の10%オフしてもらって、トータル€32.4、約4000円ぐらい。 -
もう21時なのに、快晴でこの気温。
もう少しでやっと日の入り。 -
ソルデッロ広場の、昨日夕食とったお店はもう閉店してました。
こちらにもジェラテリアありますが、やっぱり昨日行ったお店へ。 -
ラジョーネ宮そばのLoggettaで、今日はmedio(ミディアム)で。3種選べます(€3.5)
上からmenta(ミント)pistacchio(ピスタチオ)fior di latte(ミルク)
このダルマ落としみたいな盛り方が好き!
このミルクのジェラートで、ジェラート大会で優勝したそうです。
うん!滑らかで美味です!
このお店のお姉さんも、美人なのに笑顔が美しかった!やっぱりマントヴァ は美人の街なのかな!
このあとはホテルに戻って、洗面台で洗濯して寝ました。
本当に一日中汗だくでした。 -
===この旅行記について===
2019年に北イタリアに行ってから、既に1年3ヶ月経ってしまいました。
この旅行記も、「次にイタリア行くまでに(この時は2020年夏に行くつもり)書ければいいかな」なんて呑気に構えて書き出したのですが、年が改まったら、とんでもない事態になってしまった訳です。
まず、「当分イタリア行けない」ということに気落ちし、そして新型コロナウィルス蔓延、という想像外の事態にてんやわんやでした。
なので前に記事を書いてから、かなり時間が空いてしまいました。
旅行の記憶も、正直だんだん薄れてしまって挫折しかけてますが、頑張って思い返して、あのとき自分が感じたものを少しでも残せたらなぁと思っています。
次にイタリア行くまでには!終わらせたいと思ってます。(でも…確信はないです)
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