2019/12/30 - 2019/12/30
9位(同エリア121件中)
はんけんさん
クロムウェルから南、川を渡ったBannockburn地区のワイナリーへ。
Mt.Difficultyに続き、Gate 20 Two Vineyard、Desert Heart、Domain Road、Terra Sancta、Akarua、Carrickと7軒回りました。
やはり、この地域は評判どおりピノノワールが美味しいです。ってドライバーの私は匂いを嗅ぐ、もしくは舐めるだけ(哀)ですが、、、、。
□ 12/27 成田→シンガポール→ 機内泊
□ 12/28 →クライストチャーチ トワイゼル泊
□ 12/29 マウントクック トワイゼル泊
■ 12/30 クロムウェル、ワイナリー クロムウェル泊
□ 12/31 クイーンズタウン、アロウタウン テアナウ泊
□ 1/ 1 ミルフォードサウンド テアナウ泊
□ 1/ 2 テアナウ→ワナカ ワナカ泊
□ 1/ 3 ロッキーマウンテン、ワナカ観光 ワナカ泊
□ 1/ 4 ワナカから移動 クライストチャーチ泊
□ 1/ 5 クライストチャーチ→シンガポール→ 機内泊
□ 1/ 6 →羽田
■:当ページの旅行記で記述している部分です。
この旅行の初回からご覧になりたい方は、こちらをどうぞ
https://4travel.jp/travelogue/11585051
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ブドウ畑
-
Mt.Difficultyの次はどこに行くか?
観光案内所でもらったマップを見て、「予約なしでテイスティングできるワイナリーは全て(7軒)廻ろう」となった -
次は、Gate 20 Two Vineyard
-
どこのワイナリーもメイン通りを曲がってからが長い「奥座敷」です
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Gate 20 Two Vineyardのブドウ畑
-
駐車場に停めて、Wineryの矢印に従ってあるく、あれっここは自宅じゃん、ワイナリーはどこ?と探すと、
-
ここでOKだよ!と主人
でも、どう見ても自宅だよね?と嫁はんと話す
かなり家族経営的なワイナリーです -
美味しいピノノワールをいただきました
テイスティング無料でした -
イチオシ
ブドウが栽培される前は、ただの砂漠っぽい地帯だったBannockburn地区
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次のワイナリー
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Desert Heart
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テイスティングは6種類、NZ$5
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イチオシ
ここで、ニュージーランド入国以降、初めて現金を使いました
NZ$10札で支払い、NZ$5札を入手
なんと肖像は、ヒラリー卿!すごく得した気分です!! -
テイスティングのワインリスト
ピノノワールは、2012年と2013年 -
イチオシ
「ピノノワールはここ数年では、いつがが一番おいしい?」と聞いたら、「2015年」「飲ませてやろう!」とリストに無い2015年のピノノワールのボトルをわざわざ開けてくれました
なので、計7種類を(嫁はんは)飲みました
真ん中のボトルが開けたばかりの2015年です -
ブドウ畑
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次は、Domain Road
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ワインリスト
テイスティング無料でした -
中はこんな感じ
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中はこんな感じ
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イチオシ
テイスティングルームからの眺め
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ブドウ畑
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次はTerra Sancta
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Terra Sancta
結果として、ここがベストワイナリーでした! -
中はこんな感じ
-
イチオシ
テーブルには、ワイナリーのマップ
ここがこの地域の最古のワイナリーだそうです
とはいえ、砂漠地帯を開拓したので、それは割と最近の1991年
全てがとても美味しい
特にピノノワールのにロゼは最高級とのことです -
テイスティングは無料で、7種類ほど飲ませてもらっちゃいました
-
明らかににクルマで来ているのに、どこのワイナリーもグラスを2個だそうとする
これは昨年、オーストラリアのハンターバレーのワイナリーもそうでした
あわてて、「私はドライバーなので、グラスは一つで、、、、」と言い、嫁はんのグラスから私は匂いを嗅いだり、舐めたりで、満足、、、、しない
オーストラリアもニュージーランドもワイナリーでは、ドライバーもフツーに飲んじゃうのかな? -
とにかく最高でしたTerra Sancta
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Terra Sanctaのブドウ畑
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次へ
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Akarua
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テイスティング無料で、とても対応も親切なのだが、味は今一つ
先ほどのTerra Sanctaが、素晴らしすぎたかな?
後から来た客が、ピノノワールをガブガブ飲み、数本買って運転して去っていきました
うん、やはり運転手もフツーに飲んでいるようだ -
Carrick
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ここはテイスティング10ドルなのでパスしました
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結局、Bannockburn地区では、
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7軒のワイナリーを、
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訪れました
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川を渡って、クロムウェルに戻ります
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ナビに立ち寄ったワイナリーの轍が残ります
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13:30、本日の宿、Colonial Manor Motel
チェックインは14時からですが、チェックインさせてくれました -
部屋はこんな感じ
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キッチン完備
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トイレとシャワー
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部屋
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設備は完璧でしたが、WiFi(無料)がやや遅かったのが残念でした
とはいえ、一泊約12500円はお得感あり
クイーンズタウンは高すぎて、宿泊断念したことを考えると、お得でした
2020新春 ニュージーランド09:クロムウェル 昔の街並みとワイナリーとフルーツ
https://4travel.jp/travelogue/11597371
に続く
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