2020/01/02 - 2020/01/02
49位(同エリア460件中)
ミヤマさん
2019年12月26日から1月7日までフォークランド諸島へのツアーに参加しました。
本旅行記は1月2日について。
ペブル島からシーライオン島へ。
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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この日も4時過ぎから行動開始。
曇ってるなぁ。 -
わかりにくいけど矢印の感じで集落の北方へ行くイメージ
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牛がこっちを凝視しとる
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風景
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海に行きましょう。
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集落が見えます。まずは集落の東へ向かい海岸に出て北に向かうことに。
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4時30分 エレファント海岸に到着。
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エレファント海岸の一番西側です。
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フナガモ
Falkland Steamerduck -
フナガモ メス
Falkland Steamerduck -
砂浜を西へ
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Magellanic oystercatcher マゼランミヤコドリ
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砂浜が終わると海岸も北へ向きを変えます
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砂地でお食事中のカモ
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Patagonian Crested Duck
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向こうから視線を感じる
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羊がこちらを見ています。
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羊は人間が嫌いなのかじっと見て様子を窺い、近くにいくと逃げていきます。
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羊たちが
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逃げてくー!
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マゼランペンギン見えてきました。
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彼らはシャイなのでまずは遠くからズームで
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海岸に目を向けると
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ここにもマゼランペンギン
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Magellanic Penguin マゼランペンギン
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Magellanic Penguin マゼランペンギン
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隠れちゃった
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中からこちらを見ています。
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おっと、小鳥が来た!
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フォークランドツグミ
Austral Thrush -
北へ北へ進みましょう
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こっちを見て
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のそのそと巣穴へ
巣穴の横の赤っぽい塊は食べこぼした吐き戻しかな。 -
海にもマゼランペンギン
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ゆるゆると水泳中
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マゼランペンギン
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点々とマゼランペンギンの巣穴があるようで、向こうの方でも立ち上がってこちらを見ています。
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マゼランペンギン
マゼランミヤコドリ
羊 -
Magellanic oystercatcher マゼランミヤコドリ
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Magellanic oystercatcher マゼランミヤコドリがこちらに対して何か鳴きまくっていました。
https://youtu.be/DBhtSF4SDU4 -
フォークランドツグミ
Austral Thrush -
進んでいくと
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マゼランペンギンが海岸にたむろしています。
元気に鳴いています。
https://youtu.be/Y3wKd8L-MI8 -
Upland goose マゼランガン
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風景
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顔を回してこちらの様子を窺うマゼランペンギンMagellanic Penguin
https://youtu.be/z_y_pXdkR4w -
ん?
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こ、これは?
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こう見るとただの岩にしか見えないけど。
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もしや
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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顔
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鼻
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つぶらな瞳
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口が開いて
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あくびなのかこちらに何か言っているのか。
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5時20分
おっと、太陽! -
ようやく雲の隙間というか後ろに見えた!
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ここの海岸のペンギンは全然逃げなくて
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元気よく鳴いていました。
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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こちらが気になるようです。
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でも、眠い。
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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あくび
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舌!
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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腋
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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ちょっと移動
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もぞもぞ
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シーライオンと違って、上半身を起こすことができないので、もぞもぞ移動します。
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ちょっとだけ移動して
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結局眠るようです、
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邪魔しちゃってごめんね。ばいばい。
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岩場には
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Imperial shag キバナウ
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北へ
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この四角い木の箱みたいなのは、柵の支柱みたいな感じで使われていました。
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北へ向かいます。
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ちょっと進みにくくなってきました。
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フォークランドツグミ
Austral Thrush -
マゼランペンギンが現れた。
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マゼランペンギン
Magellanic Penguin -
マゼランペンギン
Magellanic Penguin -
遠くの海岸にもマゼランペンギンMagellanic Penguin
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かなり通りのにこちらを嫌って走って海へ。
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マゼランペンギン
Magellanic Penguin -
左向いて
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右向いて
を栗前しています。 -
風景
向こうに見える白い点々はマゼランペンギン Magellanic Penguin -
マゼランペンギン
Magellanic Penguin -
マゼランペンギン
Magellanic Penguin -
鳴くマゼランペンギン
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マゼランペンギン
Magellanic Penguin -
さらにまっすぐ上へ。つまり北へ向かいます。
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Magellanic oystercatcher マゼランミヤコドリ
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若いマゼランペンギン
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風景
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マゼランペンギンの群れ
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ぞぞぞって海へ
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海へ出るマゼランペンギン
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マゼランペンギン
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Kelp goose シロコバシガン
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トウゾクカモメ
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風景
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マゼランペンギン
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海沿いかなちょっと陸側に入って北を目指します。
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この鳥は?
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Long-tailed Meadowlark オナガマキバドリ
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メスかな。
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今度はこの小鳥がたくさん地面をちょこちょこしてしました。
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Two-banded plover コフタオビチドリ
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Two-banded plover コフタオビチドリ数十羽いました。
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そういえば、空が晴れてきました。
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目的地の半島の先っぽの東側の海岸らへんへ。
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Kelp gull ミナミオオセグロカモメ
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Kelp goose シロコバシガン
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マゼランペンギン
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マゼランペンギン
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6時40分
目的地の半島の最北端へ到着。 -
右を見ても
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左を見ても、まぁいいでしょう。
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Magellanic oystercatcher マゼランミヤコドリ
Upland Goose マゼランガン -
Blackish oystercatcher ミナミクロミヤコドリ
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Blackish oystercatcher ミナミクロミヤコドリ
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さて、ここから半島の西側からロッジへ戻ります。
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マゼランペンギン
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その後ろの、西側対岸にもマゼランペンギン
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わわわ!
何か凄い数の鳥が飛んでいます。 -
そして、集団で着陸。
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大群で飛んで旋回して戻ってくるってことをやっていました。
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近寄ります
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うんk落ちてきそう
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マゼランカモメ Dolphin Gullがいましたが、
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この群れはマゼランカモメではなく。
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Antarctic tern ナンキョクアジサシ
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飛び回るAntarctic tern ナンキョクアジサシ
https://youtu.be/-VgMWaGdtlY -
Antarctic tern ナンキョクアジサシ
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Antarctic tern ナンキョクアジサシ
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さて、ロッジへ戻りましょう。
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向こうに見えるのは
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Kelp gull ミナミオオセグロカモメ
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南へ
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マゼランペンギン
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砂地には
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White-rumped Sandpiper コシジロウズラシギ
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Upland Goose マゼランガン
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歩いていると、たまにマゼランペンギン
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マゼランペンギン
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Magellanic oystercatcher マゼランミヤコドリ
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Patagonian Crested Duck
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このきれいな小鳥は
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White-bridled Finch ノドグロシトド オス
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風景
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今度のこの鳥は
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White-bridled Finch ノドグロシトド メス
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Two-banded plover コフタオビチドリ もいました。
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Upland Goose マゼランガン親子の行進
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7時5分
朝食まで1時間を切った! -
Correndera Pipit セジマタヒバリ
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Correndera Pipit セジマタヒバリ
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ここがVictor Creekの最奥
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風景
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マゼランペンギン親子
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こちらに対して怒ってブーブー言っています。
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ロッジへ戻ろうとしますが、どう行けばいいのかよくわからん。
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方向は大体わかるのですが、正確ではないので時間のロスが。
内陸は草が多くてスピードが出ないため、朝食時間に間に合わなさそう。
そして、ほとんど生き物もいないのでつまらない。 -
ということで、やはり海岸に出ることにしました。
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遠くにロッジが見えます。
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7時25分
海岸へ。あと30分か。 -
急ぎめで戻ります。
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マゼランペンギン
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マゼランペンギン
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風景
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さっきも来たミナミゾウアザラシの海岸です。
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Southern elephant seal ミナミゾウアザラシ
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ひっくり返って寝てるー!
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こちらに気が付きません。
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後ろから
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尾ヒレ
次に行くシーライオン島のミナミゾウアザラシの尾ヒレにはタグが付けられまくっていましたが、この子にはありませんでした、 -
手
-
手
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周囲を回っても気が付かない。
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熟睡していました。
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ばいばい
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ロッジへ向かいます。
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エレファントビーチに戻ってきたぜ
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このカモたちは
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Patagonian Crested Duck
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エレファントビーチ
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ここからロッジへ直進します。
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7時45分
急げ急げ -
走ります。
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7時50分
もうちょっと。 -
もうちょい
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この菜園は利用されていない?
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7時55分なんとか到着。
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8時前に食堂へ。
忙しい忙しい。 -
パン
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ヨーグルトはプレーンの白無糖と紫の甘いもの。
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朝食。
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9時過ぎ。
他の方とミナミゾウアザラシを見に行こうと外へ。 -
良い天気だ
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シーライオン島への小型機の離陸時間のこともあるので急がないといけないのですが、
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諸事情により直進できず遠回りをすることに。
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そしたら時間が明らかに足りない感じなのでくるっと戻ります。
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風景
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風景
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10時前に帰還
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飛行機が案の定遅延。
いつ来るのか不明なのでロッジを離れられないので、ぼ~っと待ちぼうけ。
お弁当のサンドウィッチをお昼に食べることに。 -
おやつも頂きました。
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13時過ぎにようやくセスナが来るとのことで出発。
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自動車で飛行場へ。
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晴れていたのにこんな天気。
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相変わらず風が強い。
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飛行場からロッジを見る。
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家族経営の良いロッジでした。
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13時48分
小雨が降るなかセスナが来たぞ!
https://youtu.be/Vdar7-iCm7A -
待ちに待ったぜ
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セスナ
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VP-FBN
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荷物を貨物室へ入れてもらいます。
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13時55分
搭乗 -
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なるほどなー!
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雲の上へ。
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雲が少なくなってきました。
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フォークランド諸島は狭いようで広いので、諸島内でも天候は異なります。
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眼下には雲がなくなりました。
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14時25分
大海原 -
14時30分
シーライオン島が見えてきました。 -
シーライオン島
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旋回しつつ高度を下げていきます。
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着陸へ
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もうちょっと。
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うおおおー!
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着陸だぜ
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停車
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14時33分 お疲れ様でした。
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ロッジのスタッフによるお出迎え。
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シーライオン島はフォークランド諸島開発公社(FIDC)の所有。羊はもういません。エコツーリズムのためのロッジがあるのみ。
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Welcome
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向こうにはジェンツーペンギンのコロニーが!
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ロッジへ
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シーライオンロッジ
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すぐそこがジェンツーペンギンのコロニーだ
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ロッジに入る前に靴を洗いましょう
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中へ入りましょう
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玄関
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忘れるな!
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おっす!お邪魔しまーす!
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いきなりショップ!
あとでポロシャツ買いました! -
ハンドメイドの人形もあります!
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玄関を振り返る
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奥に案内されました。
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ラウンジ
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食堂
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廊下を進んで部屋へ
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TUSSOCK
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入室!
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ベッド
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水回り
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部屋の窓からはジェンツーペンギンのコロニーが見えます。
鳴き声が聞こえます。 -
部屋に荷物を置けばラウンジに集合せよとのこと。
ラウンジにはまだ集まっていなかったので、ちょこちょこと見回ります。
クリスマスの飾り。 -
何だこれは?
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クッキーやケーキはお昼に設置されてます。ご自由にどうぞ。
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ラウンジにはシーライオン島の地図。
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見られる動物も描かれています。
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14時50分
ミーティングだぜ! -
地図です!
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15時10分
スタッフが自動車で簡単な島内ツアーへ連れて行ってくれるということで、外へ。 -
ジェンツーペンギンのコロニー
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ロッジ周辺を人を恐れずちょろちょろする鳥がいました。
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Blackish Cinclodes クロイソカマドドリ かな?
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Blackish Cinclodes クロイソカマドドリ
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15時15分乗車
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島の西方面へ
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ペブル島では雨が降っていましたが、こちらは晴れ。
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15時27分到着
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このあたりかな。
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崖の下には
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シーライオンの群れ。
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お母さんのおっぱいを探す子供。
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オタリア
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オタリア
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自動車からはこの程度の距離。
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オタリア
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子供が結構いますね。
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オス同士でちょっと喧嘩気味
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オタリア
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崖の下にハーレム
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オタリア
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オタリア
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オタリア
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赤ちゃんたち
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おっぱいを求める赤ちゃん
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赤ちゃんオタリア
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赤ちゃんオタリア
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赤ちゃんオタリア
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赤ちゃんオタリア
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よく鳴いている子もいました。
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赤ちゃんオタリア
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赤ちゃんオタリア
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赤ちゃんオタリアお食事中
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赤ちゃんオタリアお食事中
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Southern giant petrel オオフルマカモメ
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Dolphin Gull
マゼランカモメ -
赤ちゃんオタリア
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赤ちゃんオタリア
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赤ちゃんオタリア
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赤ちゃんオタリア
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赤ちゃんオタリア
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赤ちゃんオタリア
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オタリア
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正面に見える島はRam Island ラム島
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ラム島にもオタリアがいます。
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Kelp Goose シロコバシガン
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その子供。後ろの子供が足をノビ~っとしています。
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何やらオス同士で威嚇し合っているかのように吠えています。
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オタリア
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さっきの赤ん坊たちも将来はこうなるのか。
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鼻
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おっと、オス同士で小競り合い。相手を威嚇しているっぽい。
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吠えるオス。
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オタリアもこれで見納め。
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手前のメスのオタリア
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オタリア
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奥のオス
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顔
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左奥にロッジが見えます。
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最後になって気が付いた!ミナミゾウアザラシも1頭だけ離れた場所度けどいました。
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16時10分
自動車に乗って移動 -
風景
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途中でフォークランドカラカラに遭遇
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フォークランドカラカラ
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足
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ロックホッパーまで1.2km
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風景
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16時30分 到着
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この矢印の場所です。
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風景
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地図に記載によると、キバナウとイワトビペンギンがいるはず。
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いたいた
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Imperial shag キバナウ
Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
共同コロニーですね。 -
さらに向こうにもコロニーが見えます。
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とりあえず、足元のコロニーを見学!
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
Imperial shag キバナウ
ついでに後ろ姿だけど、
Austral thrush フォークランドツグミっぽいのも。 -
Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
Imperial shag キバナウ -
Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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ちょっと向こうにも行ってみましょう
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移動中のSouthern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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HMS Sheffield Memorial
にもちゃんと寄りました。 -
やはりフォークランド紛争に由来しています。
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https://www.falklandislands.com/things-to-do/hms-sheffield-memorial-p674331
1982年5月4日にエクソゼミサイルに襲われた駆逐艦HMSシェフィールドの沈没を記念しています。 -
フォークランドカラカラがいました。
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相変わらず人間を警戒しないのですが、さすがに手には乗ってくれません。
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コロニーへ
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
Imperial shag キバナウ -
点々とコロニーがありますね。
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Dolphin gull マゼランカモメも混じってるー!
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割と多いのがImperial shag キバナウ
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
Imperial shag キバナウ -
Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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彼らはこの断崖絶壁にどうやってあがってきているのか。
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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ここをホッピングして上り下り。
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海に接続できる場所はここしかないみたい。
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結構厳しそう。
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Imperial shag キバナウがよこにいました。
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すごい顔!
というか、目が青い! -
目というよりは瞼か。
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御御足を拝見
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Imperial shag キバナウ
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まぁいいでしょう。
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
Imperial shag キバナウ -
ザバーンってここで上陸するの!?
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凄い場所を上がってくるんだなぁ。
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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頑張るんやで。
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振り返り見上げてもSouthern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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こんな断崖は怖いので、こちらも上がって観察。
コロニー間を移動するSouthern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン -
段差が厳し!
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ぴょーん
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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舌をぺろりとするフォークランドカラカラもいました。
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フォークランドカラカラ
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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ここの左右にコロニーがあって移動しています。
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
-
Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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Southern rockhopper penguin ミナミイワトビペンギン
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17時12分 自動車に戻ります。
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道路を戻っていきます、
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ときどきマゼランペンギン
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砂浜へ。
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砂浜へおりていきます
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ふむ。
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とりあえずは、
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マゼランペンギン
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ミナミゾウアザラシがたくさんいました。
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ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
調査のために文字が書かれています。
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尾の方にも同じ文字が。
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ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
毛の生え代わりの時期なのかボロボロ
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ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
たまに喧嘩なのか遊びなのか、ぶつかっているのがいます。
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ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
海岸の西の端へ
-
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
あくび
-
シロコバシガン Kelp Goose
-
シロコバシガン雛
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砂浜の方ではミナミゾウアザラシの並んでいます。
-
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
二人で喧嘩かな?
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ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ちょっと距離をとって
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ぐお~
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って、やめちゃいました。
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小競り合いはすれどもすぐにやめるということが、結構起きていました。
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尾にタグが付けられています。
ここら辺のミナミゾウアザラシには大概タグ付けされていました。 -
自分の背中に砂をかけているミナミゾウアザラシもいました。
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バサァッ。
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熱くなった身体を冷やすために濡れた砂をかけるのだとか。
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風景
-
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
鼻
-
目
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他国からの観光客の子供がいました。
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動物に興味はないようで、何やら子供同士で遊んでいました。。
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このあたりにはマゼランペンギンもいました。
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砂浜を東へ移動します。
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Magellanic oystercatcher マゼランミヤコドリ
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毛が生え代わるミナミゾウアザラシ
この生え代わりの時期は海に入ることができないので、海岸でおとなしくしているそうです。 -
-
マゼランペンギン
-
マゼランペンギン
-
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
マゼランペンギン
-
マゼランペンギン
-
マゼランペンギン
-
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
落ちているのはミナミゾウアザラシの抜け落ちた毛
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毛というけど硬い!
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Magellanic oystercatcherマゼランミヤコドリの若鳥かな。
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フナガモ
Falkland Steamerduck -
風景
-
マゼランペンギン
-
砂浜を東へ
-
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
身体に砂をかけまくって埋もれそう
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尾にタグが付けられているミナミゾウアザラシが多いのですが、色にもバリエーションがあります。
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ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
鼻
-
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
マゼランペンギンも一緒に。
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はぐれメタルみたい?
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一列に並んで陸に向かうマゼランペンギン
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風景
-
フナガモ
マゼランペンギン -
フナガモ
-
これはなんでしょう?
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う~ん。こんな場所で海水浴する人もいないだろうし。
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ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
海の中にも発見。
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顔だけ出していました。
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ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
ミナミゾウアザラシ
Southern elephant seal -
風景
-
おっと、この辺りになると
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ジェンツーペンギンが登場
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マゼランペンギンは海岸のどこにでもいるっぽい。
-
フナガモ
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ジェンツーペンギンが内陸へどんどん歩いていきます。
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海岸を上り
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内陸のコロニーを目指しています
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ジェンツーペンギン
-
ジェンツーペンギン
-
風景
-
ジェンツーペンギン
-
風景
-
奥にはジェンツーペンギンのコロニー
-
風景
-
歩け歩け!
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Upland goose マゼランガン
-
Tussock
-
風景
-
ジェンツーペンギンのコロニーが点在しています。
海岸に近いこのコロニーは小規模。 -
風景
-
風景
-
ジェンツーペンギン
-
ジェンツーペンギン
-
ジェンツーペンギンコロニー
-
風景
-
ジェンツーペンギン
-
コロニーへ向かうジェンツーペンギン
-
ジェンツーペンギン
-
Ruddy-headed goose チャガシラコバシガン
-
マゼランペンギンは池でも泳いでいます。
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マゼランペンギン
-
風景
-
このあたりからジェンツーペンギン専用道路があるので、そこには進入しないように、人間が歩く場所にはポールが立ってます。左の白い棒のこと。
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Tussockの茂みの中がジェンツーペンギン専用道路。
海に向かうのと、コロニーに帰るののが行き来しています。 -
ジェンツーペンギン
-
ジェンツーペンギン
-
ジェンツーペンギン
-
ジェンツーペンギン
-
ジェンツーペンギン
-
ジェンツーペンギン Gentoo penguin
-
ジェンツーペンギン Gentoo penguin
-
帰宅する集団
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ジェンツーペンギン Gentoo penguin
-
コロニーへ向かっています。
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ジェンツーペンギン Gentoo penguin
-
ジェンツーペンギン Gentoo penguin
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このあたりにはマゼランペンギンの巣穴もたくさんあります。
-
風景
-
風景
-
マゼランペンギン
-
こちらを警戒しています。
-
顔を右に左に。
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Upland goose マゼランガン
-
その子供
-
どこもかしこもマゼランペンギン
-
このポールがロッジへの道。
これに従ってロッジに帰りましょう。 -
風景
-
風景
-
小鳥発見
-
White-bridled Finch ノドグロシトド オス
-
White-bridled Finch ノドグロシトド メス
-
マゼランペンギンも近くにいました。
-
ポール
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左のTussockのさらに左がジェンツーペンギンの道路
-
Brown Skua ミナミオオトウゾクカモメ
-
風景
-
White-bridled Finch ノドグロシトド が再度現れました。
-
White-bridled Finch ノドグロシトド 3羽
-
この子はまだ子供かな。
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次に草の中にいたのは
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South American Snipe ナンベイタシギ
-
South American Snipe ナンベイタシギ
-
South American Snipe ナンベイタシギ
-
South American Snipe ナンベイタシギ
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White-bridled Finch ノドグロシトド
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風景
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風景
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ここはジェンツーと人間の、双方が通る交差点
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penguin right of way
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う~ん。
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ジェンツーペンギンのコロニーが見えますね。
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おっと帰宅途中のジェンツーペンギンが来ました。
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人間に気が付くと慌てて駆け抜けます。
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ダッシュ
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ジェンツーペンギン
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走り抜けていきました。
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こちらもジェンツーペンギンのコロニーへ。
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コロニーにどしどしと帰ってきます。
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手前のコロニーから
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さらに奥のコロニーへ向かうジェンツーも。
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ジェンツーペンギン
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ジェンツーペンギン
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ロッジに戻りましょう
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ロッジとジェンツーペンギンのコロニーはかなり近い!
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Austral thrush フォークランドツグミ
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シーライオンロッジ
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19時15分 ロッジへ帰還
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まぁ、これだけ近いと部屋からでもジェンツーペンギンを見られます。
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ペンギンを見るならシーライオンロッジが最適でしょう。
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入り口付近には
Blackish Cinclodes クロイソカマドドリ -
花にも小鳥が来ていました。
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Black-chinned Siskin ヤッコヒワ
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Black-chinned Siskin ヤッコヒワ
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19時25分 食堂へ。
この時は我々を含めて3~4グループが利用していて、テーブルはグループごとに分かれる造りではなく、適当に自由に座っていくスタイル。
みんなで集まって座ろうとしても、早く席を確保しないと、あぶれることになります。
ということで、本日のメニュー。 -
ツナサラダ
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豚肉
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デザート
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翌日の朝食について
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20時50分 自室から外を見ます。
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霧がかっていますがジェンツーペンギンのコロニーが見えます。
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シャワーを浴びて21時50分まだ見えるなぁ。
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この部屋よりももっと見えやすい部屋もあるし、まったく見えない部屋もあります。
見えない部屋の場合は、食堂やラウンジから見えるので、そちらに行きましょう。 -
21時55分
さてそろそろ寝ましょう。
ペンギンの鳴き声は夜中中聞こえます。ペンギン好きには素晴らしい環境です。
おやすみなさい。
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この旅行記へのコメント (3)
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- まいける藤井さん 2021/09/17 23:34:06
- 懐かしきシーライオン島
- 1998年3月に単身でシーライオン島に行った者です。シーライオン島のペンギンやゾウアザラシの姿や変わらぬロッジの外観を楽しんで拝見させていただきました。私が訪れた1998年には1軒の酪農農家と1軒の民営のロッジがありましたが、記事には現在は島自体がフォークランド諸島開発公社の所有と記載されていましたが現在のロッジの運営は公社なのでしょうか?私の訪問時は民営で、しかも娘さんが日本に留学し日本を気に入ってくれていたようで、ロッジの中には娘さんの日本土産という畳が置いてある部屋があり少し味の落ちた日本酒が置いてありました。初めての日本人宿泊者とのことで日本の真裏の孤島でオーナーの方と日本酒を酌み交わしたのがいい思い出になっています。この記事中で畳等日本的なものに触れられていないということはもう先代のオーナーのころのものは既にないのでしょうか?残念ですが時の流れが止まったように見える島でも変わりゆくものはあることを実感しました。
- ミヤマさん からの返信 2021/09/18 09:33:02
- Re: 懐かしきシーライオン島
- ロッジは公社が所有しているようですが、2017年にWild FalklandsLtdが99年間のリース契約をして、運営を行っています。サウンダース島やペブル島のロッジは家族経営的な雰囲気でしたが、シーライオンロッジはしっかりしたビジネス的な印象を受けました。当時とは運営形態は変わっていそうですね。
島にはロッジ敷地内以外には小さな小屋しかありませんでした。
今では、オーナーも変わっているようで、畳や日本酒などの日本的なものはないと思います。少なくともゲストが行ける場所にはありませんでした。
それにしても、20年以上前の想い出とは!なかなか出会うことのできない体験をされたようで、羨ましい限りです。
本旅行記で当時のことを思い出し、楽しんでいただけたとしたら、当方としてもこれほど光栄なことはありません。
今は運営が株式会社になりビジネス的ですが、ゲストへのホスピタリティはしっかりしていると思いました。ロッジとそして島の自然を含めまた今後訪問しても楽しめると思います。
私もリピートしたいのですが、如何せん遠いのでなかなか難しそうです。それでも、いつかまた、訪問したい場所の一つです。
- まいける藤井さん からの返信 2021/09/19 19:10:24
- Re: 懐かしきシーライオン島
- ご返事いただきありがとうございました。
やはり既に公社の運営となり、先代のご家族のものはありませんでしたか。しかし思お入れのある場所であることは変わりないので、私もいつか再訪したいと思っています。フォークランドのホスピタリティはもう一度味わいたいと思っているので。
前回はプンタアレーナスから入り英国空軍機で英国本土に入ったので、次回行く時は南アからアセンション島を経由してフォークランドに行ければと思っています。
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