2020/01/05 - 2020/01/07
48位(同エリア270件中)
ミヤマさん
2019年12月26日から1月7日までフォークランド諸島へのツアーに参加しました。
本旅行記は1/5~1/7について。
チリのサンチャゴへ郊外のサンタリタのワイナリーへ行きました。
Viña Santa Rita
https://www.santarita.com/en/
そしてトロント経由で帰国。
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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7時、まぁこの日はゆっくり。
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8時に朝食会場へ
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ビュッフェです。
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ゆっくりとして10時前からちょっと散策へ。
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ホテル
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風景
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とりあえず、マボチョ川の方面へ。
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交差点に来ましたが
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どうも、この筋の道路はこの日は一部が車線が自転車と歩行者用になっているようです。
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奥がマボチョ川
手前は -
サン・カルロス運河がマボチョ川に流れ込むところ
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マボチョ川上流方面
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マボチョ川の下流方面。
サン・カルロス運河の水が大量に流れ込みます。 -
運河の水量のほうが多いな。
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風景
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サイクリングやランニングをしている人がたくさん!
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道路の向こう側を見ると
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ROLLER DAY
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プロテイン
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テントも設置してあります。
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プロテインがたくさん冷蔵庫に入っています。
プロテインは運動中よりも運動直後のほうが良いのでは? -
さて、このままマボチョ川左岸の公園を少し北上
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おっと、鳥さん!
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フォークランド諸島でも見かけたような気がする鳥さん。
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はとぽっぽ
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風景
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こっちのハトは
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日本にもいているような見慣れた風貌
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野鳥
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真っ黒な鳥さん
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よく見ると藍色かも?
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鳥さん
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わぉ!
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おっと、これは灰皿か!
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公園は喫煙可能なようです。
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マボチョ川
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向こうの山を見ると、サイクリングランニングをしている人が!
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子連れサイクリング
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この丘の上の方には、なにやら展望台?
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誰もいねぇ
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んんんん~?面白いオブジェが見えてきました。
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アルパカとかリャマとかそんなのかな。
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アルパカ リャマ ビクーニャ グアナコ
違いがわからん。 -
公園から道路に出て南へ。
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高層ビル
スカイ コスタネラ -
入るか
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出入り口には武装警備員がいてびびるわぁ。
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内部
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見えげると。
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スーパーマーケットへ。
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特に目ぼしいものはないな
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ペンギンのぬいぐるみ。
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スカイ コスタネラからでてホテルに戻りましょう。
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風景
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風景
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この草は雑草のようですが、よく植えられているちゃんとした草です。
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バス
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ホテルに戻ってきました。
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一度部屋に戻って
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11時15分頃に出発
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目指すはさmンチアゴ郊外のViña Santa Rita
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風景
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風景
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風景
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マクドナルド?
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なにやら動物の看板が多数ならんでいます。
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お店もあります。
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BUIN ZOO
動物園でした。 -
ウリ科の実が大量に積んであります。
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線路を超えて
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線路
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風景
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風景
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風景
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風景
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風景
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12時10分Santa Ritaのワイナリー敷地入り口にに到着
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入り口
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Santa Rita
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風景
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入場手続きが必要です
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風景
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風景
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駐車場へ
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12時20分到着
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ワイナリー地図
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Viña Santa Rita -
ゴミ箱
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駐車場からワイナリーへ
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場内移動の乗り物に乗せてもらいました。
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移動式バーカウンター
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自転車のペダルがあります。
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風景
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風景
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博物館へ
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ここのオーナーが収集したものを公開しているそうな。
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博物館
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博物館
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博物館
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博物館
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博物館
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博物館
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黄金!
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博物館
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博物館
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博物館
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ギャラリーもありました
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ギャラリー
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ギャラリー
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ギャラリー
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博物館内には売店もあります。
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売店
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博物館を出て、ワインショップへ
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ワインショップ
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ワイン
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ワイン
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ワインショップを出て昼食へ
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お洒落なカフェへ
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La Panaderia
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13時30分昼食
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パン
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ワイン
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先付け的なパイ
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忘れたけど、チリのジュースもきました。
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サラダ
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他の人が頼んだキッシュ
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これが私が頼んだものです。
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救い上げるとこんな感じ。
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デザート
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コーヒー
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食後はワイナリーのツアーに参加します
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ツアー会場入り口へ
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Casa Turismo
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いくつかツアーメニューがありますね。
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15時開始のこのツアーに参加します。
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15時なると担当者が説明を始めました。
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まずはブドウの木の品種についての説明
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様々な品種がありますが
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こいつが重要ならしい
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ヨーロッパでは滅びたけど、チリでは受け継がれている品種なのだとか。
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移動していきます
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ブドウ畑には薔薇がよく植えられています。
ブドウがかかる病気に薔薇が先にかかると言われていて、病虫害の傾向を発見するために伝統的に薔薇が植えられていました。
でも、現在では、その傾向は否定されているそうで、まぁ伝統だから植えているとか、綺麗だから飾りとして植えているとかそんなことらしい。 -
ブドウの木の間へ
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風景
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ブドウの実がなっていますね。
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蔵へ入ります。
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蔵の中
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蔵の内部
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壁には
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蔵内部のマップがあります。
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蔵から出て次へ
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説明中
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建物内へ
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建物内へ
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説明中
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樽!
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進んでいくと
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ワインを瓶に入れる製造ライン。
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この日は稼働していませんでしたが、1時間で1万本以上詰めることができるそうです。
(1時間で12千本、24時間で25万本、とかそんな感じだったけど、もう忘れてわからん。) -
次は樽を見に行きます。
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樽が並んでいますが、これは中身は空っぽ。
ちなみに、こういう樽は大手が使った樽を中小零細のワイナリーに中古品として売るそうです。
樽には匂いが付いちゃっているから再利用は簡単ではなさそうだけど。 -
次はこの赤い建物へ
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説明中
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120
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建物内部
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建物内部
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ワインが保管されています。
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こいつは古い!
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奥に通されて何やら人形が!
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そして何やら映像が流れます。
Santa Rita社のブランド120について。
チリ独立戦争のときに、120人の独立派兵士が、後にサンタ・リタ社のワイナリーとなるワインセラーに立て篭もったという話が由来なのだとか。 -
120
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試飲タイム
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まずは白ワイン
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さらにこの後赤ワインの試飲がありました。
そしてワイングラスはお持ち帰り。 -
15時25分
ワインツアー終了! -
風景
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まずは白ワイン
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さらにこの後赤ワインの試飲がありました。
そしてワイングラスはお持ち帰り。 -
16時25分
ワインツアー終了! -
風景
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風景
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風景
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16時45分
車に乗って空港へ -
って、その前に地元のスーパーマーケットに寄りました。
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チリ土産的なものはないかなぁ。
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何もない。
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ということで、すぐに撤退。
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空港へ向かいます
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往路にも通った線路
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風景
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風景
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風景
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風景
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風景
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風景
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17時40分 空港に到着
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チェックインへ
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チェックイン後、パシフィッククラブラウンジへ。
ここはいけてない。 -
スターアライアンスラウンジへ。こっちは良い感じ。
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20時20分前後に搭乗へ。
ってここでなんと、制限区域内で購入したペットボトルの水を持ち込むなと言われた!エアカナダは何を考えているんだ!? -
21時10分。
トロントまで10時間以上かかるのか。 -
22時50分 機内食
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もうすぐトロント
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到着前の機内食。はぁ。
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トロント空港は1℃か。
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トロント到着
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次のフライトまで8時間。
暇すぎるのでぶらぶら。 -
往路ではここのペンギンの絵に感動したもんだ。
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空港のテーブルではこんなタッチパネルが設置されていて、これで注文をして、カードで払うという仕組みのようです。
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風景
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土産物を物色して
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メープルリーフ・ラウンジへ。
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メープルリーフ・ラウンジ
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メープルリーフ・ラウンジにはシャワ室が2つあります。
受付カウンターでボーディングパスを渡して予約をすると、準備ができたら呼び出されます。 -
シャワーブース
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シャワー室というよりも、普通に水回りがそろっています。
広いしこれは素晴らしい。 -
シャワー室からでると、シャワー室ドアに掛かっているこれをもって受付カウンターへ。ボーディングパスを返却してもらいます。
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シャワー室入り口
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あとは飲み食いしながらだらだら。お酒は午前11時からです。
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12時30分
さて、そろそろ飛行機へ。 -
風景
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まだいまいち並んでないな。
ちょっと早かったかな。 -
トロントから羽田へ
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12時45分 搭乗へ。
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エコノミーです
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無事に着席
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ラッキー!隣が空席だ!
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飛行ルート
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15時に機内食。
日本が恋しくなったということで、和食にしました。 -
20時10分
間食。カップヌードルか。 -
午前1時
到着前の軽食。
って、日本時間だとお昼の午前11時? -
午前2時47分
残り1マイル! -
到着
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なるほど。
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荷物を受け取って、お疲れさまでした。
さぁ、これからさらに国内線へ。
ペンギン三昧の良い旅でした。
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