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憧れの国、ロシアへ行こう!<br />と転職の合間に思い立ち、モスクワ・サンクトペテルブルクを回りました、準備から出発まで一か月半程度でしたが何とかなりました。<br />このサイトをはじめとした色々な媒体で情報収集をしましたが、参考になった点・情報と違った点もありましたので今後旅行に行かれる方により安心して楽しんでいただきたく準備から日本に帰るまで二人旅をレポートします。<br /><br />旅程<br /><br />四日目<br />クビンカ戦車博物館<br />パークパトリオット<br /><br />五日目<br />サプサンにてモスクワ⇒ペテルブルク<br />カザン大聖堂<br />中央砲兵博物館(戦争博物館)<br />レストランにて魚料理を堪能<br /><br />六日目<br />夏の庭園<br />血の上の救世主教会<br />エルミタージュ美術館<br /><br />七日目<br />ペテロハブロスク要塞<br />エカテリーナ宮殿<br />エルミタージュ美術家<br /><br />八・九日目<br />サンクトペテルブルク⇒ノボシビルスク⇒成田

美術と文化を巡るモスクワ・ペテルブルク紀行 4日目 ~クビンカ・パークパトリオット~

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2019/10/19 - 2019/10/27

1240位(同エリア1836件中)

夢旅人

夢旅人さん

憧れの国、ロシアへ行こう!
と転職の合間に思い立ち、モスクワ・サンクトペテルブルクを回りました、準備から出発まで一か月半程度でしたが何とかなりました。
このサイトをはじめとした色々な媒体で情報収集をしましたが、参考になった点・情報と違った点もありましたので今後旅行に行かれる方により安心して楽しんでいただきたく準備から日本に帰るまで二人旅をレポートします。

旅程

四日目
クビンカ戦車博物館
パークパトリオット

五日目
サプサンにてモスクワ⇒ペテルブルク
カザン大聖堂
中央砲兵博物館(戦争博物館)
レストランにて魚料理を堪能

六日目
夏の庭園
血の上の救世主教会
エルミタージュ美術館

七日目
ペテロハブロスク要塞
エカテリーナ宮殿
エルミタージュ美術家

八・九日目
サンクトペテルブルク⇒ノボシビルスク⇒成田

旅行の満足度
5.0
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
3.5
ショッピング
3.0
交通
3.0
同行者
友人
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
鉄道 観光バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • おはようございます<br />いよいよこの度のメインイベント、クビンカ行きの日です。<br />戦車漬けの一日かと思いきや最初は朝飯がてら散歩からです。<br />ホテルからモスクワ川沿いにアルバート通りの方に歩きます。<br />そしてみえてきたのが救世主ハスハトス大聖堂です<br />「ハリハトス」とはロシア正教におけるイエス・キリストのことだそうです。<br />ただ、この聖堂は現在修復中で中に入れそうにありませんでした。

    おはようございます
    いよいよこの度のメインイベント、クビンカ行きの日です。
    戦車漬けの一日かと思いきや最初は朝飯がてら散歩からです。
    ホテルからモスクワ川沿いにアルバート通りの方に歩きます。
    そしてみえてきたのが救世主ハスハトス大聖堂です
    「ハリハトス」とはロシア正教におけるイエス・キリストのことだそうです。
    ただ、この聖堂は現在修復中で中に入れそうにありませんでした。

  • アルバート通りに到着して朝食です。<br />人通りもまばらでしたが適当にやっているお店に入りました。<br />ロシア版ドトールみたいなお店でしたが相変わらず美味しい!

    アルバート通りに到着して朝食です。
    人通りもまばらでしたが適当にやっているお店に入りました。
    ロシア版ドトールみたいなお店でしたが相変わらず美味しい!

    アルバート通り 散歩・街歩き

  • ここからクビンカ駅に行くために地下鉄と環状線を乗り次いでベラルースカヤ駅に向かいます。<br />写真は車窓から見えたロシアっぽい街並みです。<br />珍しいのでついつい撮っちゃうんですよね笑

    ここからクビンカ駅に行くために地下鉄と環状線を乗り次いでベラルースカヤ駅に向かいます。
    写真は車窓から見えたロシアっぽい街並みです。
    珍しいのでついつい撮っちゃうんですよね笑

  • 乗り換えで寄ったキエフスカヤ駅の内装<br />ソ連の名残りがそこらかしこに

    乗り換えで寄ったキエフスカヤ駅の内装
    ソ連の名残りがそこらかしこに

  • 同じくキエフスカヤ駅です。<br />内装がホテルのよう!

    同じくキエフスカヤ駅です。
    内装がホテルのよう!

  • というわけでベラルースカヤ駅に到着です!<br />実はこの電車にたどり着くまでが大変で駅入るところまではよかったのですが切符売り場とホームがどこにも見つからず地図の場所に行っても閉鎖したりと大変難儀しました<br />結局人に聞いたり、人の流れに乗ってみたりでようやくたどりつけました...<br />地下鉄と違って長距離鉄道は切符がなくても荷物検査さえすれば列車内まで入れます、ただし列車で移動中と降りるときにチェックされるので必ず乗車前に買いましょう

    というわけでベラルースカヤ駅に到着です!
    実はこの電車にたどり着くまでが大変で駅入るところまではよかったのですが切符売り場とホームがどこにも見つからず地図の場所に行っても閉鎖したりと大変難儀しました
    結局人に聞いたり、人の流れに乗ってみたりでようやくたどりつけました...
    地下鉄と違って長距離鉄道は切符がなくても荷物検査さえすれば列車内まで入れます、ただし列車で移動中と降りるときにチェックされるので必ず乗車前に買いましょう

  • こちら客車です。<br />こんな電車乗ったことないと思うくらい古かったです。<br />ちなみにシートは木製ですがシート下にヒーターが仕込んであるので寒くはありませんでした。

    こちら客車です。
    こんな電車乗ったことないと思うくらい古かったです。
    ちなみにシートは木製ですがシート下にヒーターが仕込んであるので寒くはありませんでした。

  • ボロ電車2です。<br />この電車でクビンカまで一時間です。

    ボロ電車2です。
    この電車でクビンカまで一時間です。

  • 客車によっては若干新しい物もあったりとホームを見ていても新旧混合です。<br />ちなみに席に座っていると突然隣の客車からはいってきた人がロシアで演説を始めます、何かと思ってみていたら物売りでした<br />1時間のうちに5組以上来ましたが需要あるんでしょうか?<br />そして合間に車掌さんが来て切符をチェックしていきました

    客車によっては若干新しい物もあったりとホームを見ていても新旧混合です。
    ちなみに席に座っていると突然隣の客車からはいってきた人がロシアで演説を始めます、何かと思ってみていたら物売りでした
    1時間のうちに5組以上来ましたが需要あるんでしょうか?
    そして合間に車掌さんが来て切符をチェックしていきました

  • 先日修道院から見たモスクワシティをかすめたので1枚<br /><br />ここをすぎると一機に街並みが消えて樹と点々とある集落のみになります。

    先日修道院から見たモスクワシティをかすめたので1枚

    ここをすぎると一機に街並みが消えて樹と点々とある集落のみになります。

  • ロシアの鉄道事情ですが地下鉄では日本とほとんど変わりませんが郊外では日本と違う光景を見ることができました。<br />まず、結構線路脇を歩いている人が多いです(獣道のようなものができるレベル)<br />そして結構無双地帯です。前述の車内の物売りや写真のような線路の横断などいい意味でおおらかというか大雑把な人が多いのかなという印象でした。

    ロシアの鉄道事情ですが地下鉄では日本とほとんど変わりませんが郊外では日本と違う光景を見ることができました。
    まず、結構線路脇を歩いている人が多いです(獣道のようなものができるレベル)
    そして結構無双地帯です。前述の車内の物売りや写真のような線路の横断などいい意味でおおらかというか大雑把な人が多いのかなという印象でした。

  • クビンカ駅に到着!<br />ここからマルトーシュカか徒歩で博物館に向かいます。<br />バスがちょうど行ってしまったので徒歩で向かおうと思い歩き出しましたが<br />これが失敗の始まりでした...

    クビンカ駅に到着!
    ここからマルトーシュカか徒歩で博物館に向かいます。
    バスがちょうど行ってしまったので徒歩で向かおうと思い歩き出しましたが
    これが失敗の始まりでした...

  • クビンカ駅から歩いてミンスク街道に出て博物館を目指します。<br />ただミンスク街道に出てからが鬼門でした。<br />そこらかしこで工事中で本来なら歩ける歩道が使用できず高速道路の路肩を歩くような危険な行為をしないと博物館までたどり着けません。(ガイドブックに載ってた横断用の地下通路も工事中で使用できませんでした)<br />なのでクビンカ駅から博物館へはバスの利用を強く推奨します。<br />写真は博物館の目印としてあるはずだったIS-3の台座です。(工事のためか撤去されていました)

    クビンカ駅から歩いてミンスク街道に出て博物館を目指します。
    ただミンスク街道に出てからが鬼門でした。
    そこらかしこで工事中で本来なら歩ける歩道が使用できず高速道路の路肩を歩くような危険な行為をしないと博物館までたどり着けません。(ガイドブックに載ってた横断用の地下通路も工事中で使用できませんでした)
    なのでクビンカ駅から博物館へはバスの利用を強く推奨します。
    写真は博物館の目印としてあるはずだったIS-3の台座です。(工事のためか撤去されていました)

  • クビンカ戦車博物館に到着!<br />お客さんは僕らと中国人とロシア人のツアー客のみで閑散としていました。<br />2019年10月時点では日本・ドイツの主だった車両はパークパトリオットに移転済みで一部展示棟も閉鎖していました。<br />これは通路に配置してあったIS-3です。

    クビンカ戦車博物館に到着!
    お客さんは僕らと中国人とロシア人のツアー客のみで閑散としていました。
    2019年10月時点では日本・ドイツの主だった車両はパークパトリオットに移転済みで一部展示棟も閉鎖していました。
    これは通路に配置してあったIS-3です。

  • ドイツ棟です。<br />半分以上の車両が移転しており、スカスカでした。<br />写真はパンター戦車です。<br />

    ドイツ棟です。
    半分以上の車両が移転しており、スカスカでした。
    写真はパンター戦車です。

  • 動かすつもりがないのか動かせないわからない二台はドイツ館の一番奥に鎮座していました。<br />この二台を見ただけでもロシアに来た価値がありました。

    動かすつもりがないのか動かせないわからない二台はドイツ館の一番奥に鎮座していました。
    この二台を見ただけでもロシアに来た価値がありました。

  • 少ない戦車を補うためか8.8cm対空砲の残骸がおいてありました<br />ドイツ棟に残存していたのはカール自走砲、マウス、パンター、三号戦車、三号突撃砲、シュタールエミール、ハンガリー軍の自走砲、クーゲルパンター程度でした。<br />

    少ない戦車を補うためか8.8cm対空砲の残骸がおいてありました
    ドイツ棟に残存していたのはカール自走砲、マウス、パンター、三号戦車、三号突撃砲、シュタールエミール、ハンガリー軍の自走砲、クーゲルパンター程度でした。

  • ロシアの展示棟はよく知ってる車両からなんだかよくわからない試作車までてんこ盛りです、途中で飽きないためには結構調べていかないと厳しかったです。

    ロシアの展示棟はよく知ってる車両からなんだかよくわからない試作車までてんこ盛りです、途中で飽きないためには結構調べていかないと厳しかったです。

  • 第三国の棟です。<br />こちらはほとんど移転していおらずアメリカ・イギリス・フランス・<br />スウェーデン・イスラエル等の様々な車両が展示されており想像以上に楽しめました!<br />

    第三国の棟です。
    こちらはほとんど移転していおらずアメリカ・イギリス・フランス・
    スウェーデン・イスラエル等の様々な車両が展示されており想像以上に楽しめました!

  • こちらイスラエルから提供されたショット(原型センチュリオン)です。<br />このほかにもスーパーシャーマンやAMX-13などイスラエル製の戦車もそこそこありました。

    こちらイスラエルから提供されたショット(原型センチュリオン)です。
    このほかにもスーパーシャーマンやAMX-13などイスラエル製の戦車もそこそこありました。

  • クビンカでは今でも修復やパークパトリオットへの移転作業が続いているようで<br />展示棟からエンジンを運び出していたり、写真のように車両をトランスポーターに乗せる輸送の準備をしていました。<br />展示棟だけでなくその間のスペースでやっていたので注目してみるといいかもしれません。

    クビンカでは今でも修復やパークパトリオットへの移転作業が続いているようで
    展示棟からエンジンを運び出していたり、写真のように車両をトランスポーターに乗せる輸送の準備をしていました。
    展示棟だけでなくその間のスペースでやっていたので注目してみるといいかもしれません。

  • 移動途中のニムロード自走砲<br />近くまで寄ってみれました

    移動途中のニムロード自走砲
    近くまで寄ってみれました

  • クビンカからパークパトリオットまで移動します。<br />写真の場所からバスが出ているみたいなのですが残念ながら土日しかやっていないみたいです。困っていた所、奇跡的にYANDEXがいたのでこれを捕まえて移動しました。<br />行きにみた道の状況からとても歩きで行くのは無理でした。<br />またパークパトリオットについたもののほとんど休館日で滅茶苦茶不安になりながら戦車館に行ったら何とか開いていました...<br />こちらも土日に行くことをお勧めします。

    クビンカからパークパトリオットまで移動します。
    写真の場所からバスが出ているみたいなのですが残念ながら土日しかやっていないみたいです。困っていた所、奇跡的にYANDEXがいたのでこれを捕まえて移動しました。
    行きにみた道の状況からとても歩きで行くのは無理でした。
    またパークパトリオットについたもののほとんど休館日で滅茶苦茶不安になりながら戦車館に行ったら何とか開いていました...
    こちらも土日に行くことをお勧めします。

  • 涙目になりながらやっとたどり着き、ほぼ貸し切り状態の館内に入ることができました。<br />そして思います、ここにきてよかったと<br />やはり見やすさが段違いですし、有名どころの戦車は全てこちらに移っていますね。<br />入り口から入って左側が大戦期の戦車です。右に行くと現在や大戦前の兵器、兵科の解説でした(こちらは後述します)

    涙目になりながらやっとたどり着き、ほぼ貸し切り状態の館内に入ることができました。
    そして思います、ここにきてよかったと
    やはり見やすさが段違いですし、有名どころの戦車は全てこちらに移っていますね。
    入り口から入って左側が大戦期の戦車です。右に行くと現在や大戦前の兵器、兵科の解説でした(こちらは後述します)

  • ドイツ軍の夢が伝わってくる並びです。<br />これに加えてもちろんティーガーもいました。

    ドイツ軍の夢が伝わってくる並びです。
    これに加えてもちろんティーガーもいました。

  • そしてティーガーⅡも!

    そしてティーガーⅡも!

  • 展示スペースの一番奥は日本戦車の展示スペースでした。<br />チハやカミ車がソ連戦車と対峙する形で展示されています。<br />ただし対峙する相手がT-34-85やISU-152だったのが悲しいところですが

    展示スペースの一番奥は日本戦車の展示スペースでした。
    チハやカミ車がソ連戦車と対峙する形で展示されています。
    ただし対峙する相手がT-34-85やISU-152だったのが悲しいところですが

  • 今度は入り口入って右側のスペースについて解説します。<br />といってもこちらはあまり周り切れていないので駆け足ですが<br />こちらのスペースは主にロシア軍のPRスペースで各兵科の説明の展示がありました。<br />

    今度は入り口入って右側のスペースについて解説します。
    といってもこちらはあまり周り切れていないので駆け足ですが
    こちらのスペースは主にロシア軍のPRスペースで各兵科の説明の展示がありました。

  • その中にこのような形でひし形戦車が混じっていたりルノーFT-1も置いてあったりとてんこ盛りです。

    その中にこのような形でひし形戦車が混じっていたりルノーFT-1も置いてあったりとてんこ盛りです。

  • T-35が置いてあったりするのでお見逃しなく

    T-35が置いてあったりするのでお見逃しなく

  • また展示棟の入ってすぐ正面と左右の棟から中庭に出ることができます。<br />ここにはロシア軍の各種装甲車両、航空機が展示されているのでこちら是非チェックしてください(写真は遠いですがもっと近くまで行けます)<br />どうもイスラム戦士のDIY車両も置いてあったみたいなのですがこちら見逃してしまったのが心残りです。

    また展示棟の入ってすぐ正面と左右の棟から中庭に出ることができます。
    ここにはロシア軍の各種装甲車両、航空機が展示されているのでこちら是非チェックしてください(写真は遠いですがもっと近くまで行けます)
    どうもイスラム戦士のDIY車両も置いてあったみたいなのですがこちら見逃してしまったのが心残りです。

  • 時間も時間になったのでYANDEX TAXIを使って離脱しました。<br />帰りも二人で1500円くらいなのでやはり安いですね。<br />そして帰りもあのボロ電車かとなっていると新品の車両でした、うれしい誤算。

    時間も時間になったのでYANDEX TAXIを使って離脱しました。
    帰りも二人で1500円くらいなのでやはり安いですね。
    そして帰りもあのボロ電車かとなっていると新品の車両でした、うれしい誤算。

  • 車内もこんな感じ<br />物売りもいませんでした

    車内もこんな感じ
    物売りもいませんでした

  • 無事ベラルースカヤ駅に帰還!

    無事ベラルースカヤ駅に帰還!

  • ホテルに帰還した後はビールで乾杯!<br />本日は疲れていたため夕食はなしです。<br />こうしてモスクワ最後の夜は終わりです。<br />おやすみなさい

    ホテルに帰還した後はビールで乾杯!
    本日は疲れていたため夕食はなしです。
    こうしてモスクワ最後の夜は終わりです。
    おやすみなさい

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