2019/08/18 - 2019/08/19
71位(同エリア109件中)
関連タグ
さっとん姉さん
- さっとん姉さんTOP
- 旅行記165冊
- クチコミ245件
- Q&A回答0件
- 220,683アクセス
- フォロワー84人
1990年代前半にNHKの地上波のドキュメント番組(「メコン川を行く」というタイトルだったと記憶している)を見て、カンボジアとの国境に近いラオスのコーンパペンの滝(番組の中ではコーンの滝と呼んでいた)のことを知った。
迫力のある映像とともに、メコン川にある最大の滝として紹介されていた。それ以来、死ぬまでに一度は必ず行ってみたいとずっと憧れていた。
1998年の夏にタイから初めてラオス(ヴィエンチャンのみ)に入ったときは、この滝にどうしたら行けるのか、見当もつかなかった。
2019年08月、ラオス南部へ旅するにあたって、念願のコーンパペンの滝を訪れることにした。
往路は、タイのウボン・ラーチャターニーから陸路でラオスに入国することにした。
旅の概要は次の通りである。
バンコク
↓ ☆寝台列車☆
ウボン・ラーチャターニー
↓
タイ・ラオス国境
↓
ワンタオ
↓
パークセー
↓
ファデット(デット島) ~この旅行記~
↓
パークセー
↓ ☆飛行機☆
バンコク
この旅でも、おバカな私は幾つもの「ネコブル」(トラブルの軽度のもの)に見舞われた。一方、コーンパペンの滝をはじめ、ラオス南部の滝は雨季ということもあって迫力満点であった。
※表紙の写真はタート・ファーンの滝
(2020.01.21改訂)
-
☆☆☆パークセー・ホテルの客室からの眺め。☆☆☆
【08月18日(日)、パークセーからファデット(デット島)へ移動。】
パークセー・ホテルにて、午前01時台に目が覚める。
これで三日連続で同じパターンである。二度寝できず、そのまま起きることにする。
今日は移動日だ。朝は晴れているが、雲も多い。
06時30分から朝食。
タイと同じスタイルのお粥(豚ひき肉が入っている。香辛料で少しだけ辛くして食べた。)が実に美味しい。 -
07時15分にホテルをチェックアウトした。
予約しているシーパンドーン方面行きのミニバスをロビーで待つ。
このミニバスの切符は、宿泊していたパークセー・ホテルの1階の端に間借りしている小さな旅行会社のオフィスで65,000LAK(約780円)で購入した。
07時55分、ミニバス(大型のバン)に乗車。先客は欧米人5人。私の後からも欧米人の女子2人、さらに欧米人女子1人が乗って来る。皆若い。
最後に少し離れた場所からラオス人の青年1人が乗って来て満員になる。
車はガタガタの舗装路を疾走する。
途中から鳴り出したカー・ステレオの音楽がやや鬱陶しい。東南アジアあるある。 -
09時20分休憩所に着く。
トイレは有料。料金1,000LAK(約12円)は良心的な方だ。国境のイミグレーションが8タイ・バーツ(約30円)、昨日訪れたタート・ユアンの滝が2,000LAKだった。
幹線道路から未舗装のデコボコ道(まるでスキー場のコブみたいだ)に入り、のろのろ進んで10時50分、終点のナーカサンに到着した。 -
メコン川の船着き場までわずかな距離だが、土が剥き出しの道をスーツケースをゴロゴロ転がして歩くのは少ししんどい。バックパッカーだった昔に戻りたい。
天気が良くて幸いだった。 -
車を降りる時のやり取りから、パークセーからのミニバスの乗客の多くはカンボジアとの国境を越える船に乗ることを知る。
降りるとき運転手やスタッフに次にどこへ行くのか、大きな声で伝えるのが無難であろう。
メコン川べりの小屋で係員にバスの切符を渡し、今日から宿泊するホテルのあるデット島Don Detへ行くボートのチケットを受け取る。(ジョイントチケットなのでボート代も支払い済である。)
行き先によってチケットの色が異なる。 -
先にデット島より下流にあるコーン島Don Khonへ行くボートが出発する。乗客は皆欧米人である。
-
その後、デット島へ行くボートに乗り込む。私が切符売り場に着いた後からも次々に乗客(ほとんどが欧米人)が来ていて、デット島へ行くボートもほぼ満員である。
-
茶色く濁った雨季のメコン川を思ったよりも遠くまで進んで行く。
思い起こせば、ベトナムのカントーでカイラン水上マーケットを見学しに行った時(2019年07月25日)以来のメコン川クルーズである。
目の前のメコン川がカンボジアを経て遠くベトナムのカントーへ流れ下っていることに思いを馳せる。 -
11時20分、デット島(ファデット船着場)に到着した。
同じミニバスに乗っていた欧米人の男女三人組が、コーン島へ行くボートと間違えて乗っていたことが発覚する。船頭さんが苦笑いしながら再び三人をボートに乗せ、コーン島へ向かった。 -
ファデット船着場の周囲には多数の食堂が並んでいる。
-
船着場から島の奥へ通じるメインストリート。ほとんど舗装されていない。
-
私が宿泊するリトル・エデン・ホテル(Little Eden Hotel)は、船着き場から目と鼻の先の場所にあった。
それでも、しっかりアプローチの道を間違えてしまう私。
近くの食堂にいた中年女性にホテルへの道を尋ねたところ、間違った方向を示された。
私の聞き方が良くなかったのか?
道を間違えるのは、もはや私の伝統芸かな。 -
☆☆☆レストラン兼管理棟。フロント(レセプション)がどこなのか、いまいちはっきりしない。
この宿はゲストハウスのレベルであった。☆☆☆
11時30分にチェックイン。
すぐに部屋に入れてくれた。
バンガロー風の造り。レストラン兼管理棟が独立していて、その手前に二階建ての宿泊棟が何棟かある。
二階のまあまあ広い部屋に通された。 -
私が宿泊した建物の二階の廊下。
-
電気式シャワー。ラオスのゲストハウスの標準的なタイプ。
-
客室は清潔で申し分ない。
これで一泊あたり約5,612円(朝食付き)だった。 -
13時40分に外出する。
ホテルの周囲をうろつく。
タイのサムイ島のチャウエン・ビーチと少し似ている。ホテル(ゲストハウス)、飲食店、食料品店、旅行会社などが船着き場から伸びている狭い通りの両側にびっしり立ち並んでいる。
食料品店でビールと紅茶を買って戻る。
シャワーを浴び、サッパリする。
明日からの観光のためネットで情報を収集する。パークセーのホテルもこのホテルもWifiがかなり遅い。 -
☆☆☆ホテルの食堂はメコン川に面している。☆☆☆
17時を過ぎた。
最初このホテルの食堂に入るつもりで行って見るも、スタッフは誰もいない。やる気ゼロの店はパスするに越したことはない。
島のメインストリートを歩き、客がそこそこ入っているレストランを探す。 -
メコン川沿いで夕陽が見える店に三組の客(すべて欧米人)がいる。ラープを注文し、ビアラオを飲む。
この食堂では、中年の女性が一人で料理を作り、運んでいる。夕景色はまあまあ良かった。 -
☆☆☆デット島から見たメコン川。☆☆☆
二品目のライス・スープ(お粥)の味がいまいちだった。リピートする気にはなれなかった。
この島は物価が安いのか、会計はパークセーに比べて半額に近いくらいだった。
部屋に戻り、二本目のビールの途中で寝落ちした。
【08月18日(日)、了】 -
☆☆☆宿泊したホテル(ゲストハウス)の中庭。☆☆☆
【08月19日(月)、デット島2日目。コーンパペンの滝へ行く。】
午前02時に目が覚める。そのまま起きることにする。 -
07時00分から朝食。昨日昼間と夕方に写真を撮りに来たレストランへ行く。
メコン川に面している。朝風がとても心地よい。 -
大陸式の朝食である。
メニューから目玉焼きとトースト2枚を選ぶ。フルーツが付く。
ドリンクは、セルフサービスでオレンジ・ジュース、牛乳、インスタントコーヒーを持ってくる。 -
一匹の犬が私に纏わりつく。
食べ物をもらえないと分かると、不貞腐れて私の足元で寝てしまった。かなり馴れ馴れしい。
ゲストは、ラオス人と思しき中年男性一人、少し後から欧米人の中年男性一人、かなり後からラテン系と思しき人数の多い家族。昨夜はそこそこゲストがいたようだ。
欧米人の中年男性が激しい口調で犬を追い払った。女性スタッフも大声で犬を威嚇し、レストランの外へ追い遣った。
ラオス人は必ずしも犬に寛容ではないようだ。 -
一旦外出する。
ホテルから一番近いランドリーに洗濯物を出す。1kgあたり8,000LAK。パークセーの約半額だ。
同じ店でビールも買っておく。 -
☆☆☆ファデット船着場。☆☆☆
午前09時過ぎに今日の観光に出発した。行き先はコーンパペンの滝。1990年代前半にNHKの地上波の番組「メコン川を行く」で初めて知って以来、一度は行ってみたいとずっと憧れ続けた私にとっての聖地である。
昨日下船した船着き場に折りよくナーカサン行きのボートが停まっている。スタッフに片道料金15,000LAKを直接支払って乗船した。 -
☆☆☆ナーカサンの街並み。☆☆☆
昨日乗船した場所と違う船着き場でボートから下船する。ここはバイクも乗り降りできるようになっている。
パークセーから乗ったミニバスを降りた場所へ行く途中、バス会社のオフィスらしき店にいた女性二人にコーンパペン行きの交通機関を尋ねる。
ここから11時00分にコーンパペン行きの車が出る、とのこと。
料金を聞くと往復で80,000LAKである。手持ちの日本語ガイドブックの情報と一致している。
このやり取りが私の判断を誤らせた。 -
まだ午前09時30分である。
通りを歩いているとバイク・タクシーやサイドカー式のトゥクトゥクのドライバーに声をかけられる。しかし、昨日経験した未舗装の悪路(スキー場のコブ状態)を考えると二の足を踏む。
自動車(バス)で安く行けるのならそれに越したことはない。
仕方なくナーカサンの町(とても小さい)をぶらぶらする。昨日ボートのチケットを受け取った小屋のベンチで勝手に休ませてもらう。 -
☆☆☆バス会社?旅行会社?のオフィス。☆☆☆
10時40分に先程のオフィスに戻り、上がり口に腰を下ろして車を待つ。
しばらくしてヨーロッパ人の若いおねいさん二人組が大きなバックパックを背負って現れ、私と同じように車を待ち始めた。
会話と風貌から判断すると、フランス・イタリア・スペイン・ポルトガル以外のラテン系言語を母語とする人、消去法で行くとルーマニア人であろう。
一度だけぶっきらぼうに「どこへ行くのか?」と尋ねられたので、「コーンパペンの滝へ行く。」と私は簡潔に答えた。
彼女らも同じ場所へ行くような素振りだったので、私は気に留めなかった。
しかし、待てど暮らせど車は現れない。
11時30分を過ぎる。私が最初に声をかけた二人のうち、若い方の女性がずっとオフィスにいた。
ルーマニアのおねいさんたちが彼女に何やら問い質している。
そこへ訳知り顔のラオス人の男性(40歳前後?)が現れ、話に加わる。
二人組のおねいさんたちは何やら怒った様子でバックパックを背負い、歩いて消えていった。
その場に残された私はその男性に再度確認をして、コーンパペン行きの車は存在しないことが判明する。
私が最初に声をかけた女性二人とのコミュニケーション不足が事の原因であると瞬間的に悟る。 -
☆☆☆私が乗車したトゥクトゥクの女性ドライバーさん。☆☆☆
デット島から乗って来たボートを降りてから2時間以上をナーカサンで無為に過ごしたことになる。
恐らく私は、ナーカサンに最も長い時間滞在した日本人になったのではあるまいか。
ともあれ、今日の目的はコーンパペンの滝へ行くことの一点に尽きる。まだ時間はたっぷりある。
真相を理解して困惑している私に、男性が助け舟を出してくれた。
男性は通りかかった女性トゥクトゥク・ドライバー(ラオスでは他の町でも女性のドライバーを見かけた。ミャンマーやタイでは皆無だと思う。)に声をかけた。多分顔見知りなのだろう。
男性も加わって交渉した結果、コーンパペンの滝への往復、2時間以内、料金100,000LAK(約1,200円)でまとまった。
すでに11時30分を過ぎていた。 -
☆☆☆滝の入り口。この先で料金を払う。☆☆☆
女性のドライバーさん(30歳~40歳くらい?)は器用にコブ(昨日パークセーからのミニバスで通った未舗装のデコボコ道)を避けて車を走らせる。
舗装された幹線道路に入ってからは、スピードアップした。ナーカサンから約35分でコーンパペンの滝に到着した。 -
13時00分に入り口前の駐車場に戻ることを約束して園内へ。
外国人料金55,000LAK(約660円)を徴収される。 -
最初に目に飛び込んできた風景。
あまり滝らしくない。 -
滝のスケールが大きいことはよく分かる。私が見ているのは、巨大な滝のごく一部であることも。
しかし、水量が多すぎるためか、滝というより大雨の後の河川の濁流を眺めているような気分になる。 -
上の地図の赤い標識の東側の川岸一帯が滝を眺める公園になっていて、ビュースポットが数か所ある。
ウィキペディアには「コーンパペンの滝」について次のように記されている。
☆☆☆
「ラオス南部のチャンパーサック県にあるメコン川最大の滝。コーン島やカンボジア国境からも近い。 滝の高さは15~21mほどで特別に高いわけではないが、大小無数の滝が幅10~11kmにわたって連続しており、『ギネス世界記録』では世界で最も幅の広い滝と認定されている。」
☆☆☆
私の理解では、《大小無数の滝が幅10~11kmにわたって連続して》いるというのは、地図の東西方向ではなく、南北方向のことだと思うのだが。
それが正しいとすると、例えばナイアガラ瀑布と比べると、ずいぶんと趣きが異なる滝ということになるのではないか。 -
このように落差が大きい場所もある。
-
奥の方は滝らしい感じである。
-
ここは記念撮影用のスポット。
-
園内はよく整備されている。日本の人気観光地と変わらない。レストランも多数ある。
雨季だからか、訪れている人は少ない。
団体客(ことに大陸の人々)がいないためか、とても静かである。 -
私が三十年近く前に映像で見たコーンパペンの滝は、もっと岩が多く露出していて、滝らしい落差を感じさせた。おそらく乾季に撮影されたのであろう。
※乾季には、ここからかなり上流のルアンパバーンあたりでは、メコン川の水位は1メートル以上低くなるそうである。
目の前にある滝は、パークセー滞在中に訪れたボーロベン高原にある三つの滝とは異質である。
自分が立っている場所から西に見ているあたりを含め、北側のラオス領から南側のカンボジア領との国境付近にかけて、大小多数の島々を間に挟んでメコン川が十数kmに渡って岩場となっており、乾季には滝と呼ぶのにふさわしい景観が広がっているのであろう。
(私には、地形や地質に関する専門的なことは分からないが、この部分の侵食されにくい硬い岩盤の上をメコン川が流れ落ちていることは想像できる。そのため、例えば、滝のすぐ上流のファデットとナーカサンの間のメコン川はかなりの急流である。)
ちなみに、メコン川は、
中国領内→中国・ミャンマー国境→ミャンマー・ラオス国境→ラオス領内→タイ・ラオス国境→ラオス領内
と流れてきて、コーンパペンの滝の周辺からカンボジア領内へ流れ落ちている。
その昔、フランスがインドシナ三国の植民地支配を進める中、南シナ海からラオス領内へ通じるメコン川の水運の利用を企図したが、それを阻んだのがこの滝であった事実は、よく知られている。
逆に言うと、この滝がある一帯を挟んでメコン川の上流と下流では、それぞれ船舶の航行が可能なのである。
私の感想。雨季のため、滝らしくない滝にも見えるが、これはこれで見ていて実に楽しい。スケールも雄大で、他ではあまり見られない光景なのではないだろうか。
園内に約1時間とどまり、私はこの滝の迫力に圧倒され続けた。 -
☆☆☆園内には休憩施設もある。☆☆☆
約束していた13時00分に駐車場でドライバーさんと合流し、出発した。
昨日デット島行きのボートに乗った船着き場まで送ってくれた。13時30分に到着。 -
☆☆☆今朝デット島から乗ったボートから降りた船着場。☆☆☆
ところが、帰りのデット島までのボートのチケットを買おうとすると、30,000LAKを要求された。
「なんじゃそりゃー!」と、松田優作風の私の心の叫び。
穏やかに「今朝乗ってきたボート代は15,000LAKでした。」と抗議するも、受け入れられない。
納得できない私は、一旦クールダウンするためその場を離れた。
昨日ホテルにチェックインした後、私は早手回しにデット島からパークセーへ戻る際のボートとナーカサン発のミニバスのジョイントチケットを購入していた。
料金は60,000LAK(パークセーから来る時は65,000だった)。私が買った店が特別に安い訳ではなく、店頭の表示ではどこの店も同じ価格だった。
請求されたボート代30,000LAKでデット島とナーカサンの間を往復すれば、デット島からパークセーまで行けてしまうという不条理さ。
仕方なく今朝ボートを降りた場所へ行き、船と人の動きをしばらく観察する。
20分後、旅客と思われるラオス人女性が停まっているボートに乗り込んだので、私も「To Don Det」と言いながら乗り込もうとすると、係の若いお兄さんに止められた。
ナーカサンとデット島の間には、二種類のボートが異なる料金体系で運行されていることは理解できたものの、強い日差しのもと、それ以上あてもなく待つ気にはなれない。
最初に行ったボート乗り場で泣く泣く片道30,000LAKのチケットを買い、ボートに乗り込む。乗客は私だけの貸し切り状態だった。
14時20分ホテルに戻る。 -
今日ツアーに参加せず、自力でコーンパペンの滝までの往復に要した交通費は、合計145,000LAK(約1,740円)。
昨日デット島で見かけた、とある旅行会社の料金表の看板には「コーンパペンの滝(Big Waterfall)、3時間、150,000/1person」と書かれていた。
もしかすると、最初からツアーをチョイスしておけば良かった?
いやいや、そんな事はない。今日一日でいろいろと面白い体験をしたぞ。
転んでもタダでは起きない私であった。(ほとんど負け惜しみ。) -
☆☆☆この日のホテルの食堂からの夕景。18時05分撮影。☆☆☆
シャワーを浴びた後、今朝買った缶ビールを2本飲む。
当然眠くなる。昼寝の心地良さに負ける。
17時30分過ぎに目を覚ます。
今日の夕食はホテル内のレストランへ。
ちょうど日没を迎える頃である。美しい夕景色を堪能する。 -
私のお気に入りのラープを注文してみた。
味は、パークセー・ホテルのレストランのものより数段落ちる。
【08月19日(月)、了】
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ラオス南部で雨季の滝巡り・2019夏
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
シーパンドン(ラオス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ラオス南部で雨季の滝巡り・2019夏
0
45