2020/01/09 - 2020/01/13
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ジートさん
シェムリアップって、アンコールワット遺跡だけだと思っていませんか?
事実、僕はそうでした。
だから、正直、そのためだけにカンボジアに旅行するのもなぁ・・・って感じでした。
ですんで、ベトナム(ホーチミン)に旅行した際、日帰りでシェムリアップに行こうとしたんです。
飛行機のフライトスケジュール的にも十分に可能。
早朝の便でシェムリアップに到着し、夜の便でホーチミンに帰れば、現地の滞在時間は10時間を超え、十分にアンコールワットを観光できる!!と。
そう、もうベトナムの旅行の「ついで」でいいや・・・・と。
が、その後発覚する事実。
_人人人人人人人人人人人人人人人人人人人_
> シェムリアップへの日帰り旅行は不可 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^YY^Y^Y^Y^Y^ ̄
最低でも一泊はして、ホテルやバーににお金を落とせと。
そうか・・・・
ならば・・・・
もういいや・・・・・(爆
ってことで、当面、カンボジア、およびシェムリアップ、そしてアンコールワットは、私の旅の目的地からは外れていたんです。
わざわざ数日間も滞在するほどの価値はないだろう、と。
が、いざ、改めて色々調べてプランを組んでみると・・・
ところがどっこい・・・・
観光資源の宝庫です。
しかも、遺跡だけじゃない。
私の滞在時間はたった3日だけですが、かなり濃密な3日間を過ごしたと自負しています。
僭越ながら、モデルプランだと言ってみたい(笑
3連休に有給をくわえ、4日間の休みがあるのなら・・・
是非、皆様の参考にしていただきたいです笑
できる限り、時間および混雑状況については詳細に記入します。
できる限り、混雑を回避したスケジュールにしております。
旅行時期:2019年1月の3連休+有給1日
旅行者のデータ:30代男性、一人旅。
旅行者の体力:マラソンは5キロが限界。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 2.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- エアアジア
-
【木曜】
会社帰りに関空に到着。
エアアジアのD7 2便にて、関空からトランジットのクアラルンプールまで。
事前にwebチェックインをしていたためか、カウンターは空いていました。
ああ、写真はWEBチェックインをしていない方々の列です。
WEBチェックインが済んでいる人は、端の、ほぼ無人の列でOKです。
まあ、それでも以前に11月にタイに行った時と比べても空いている気がするな、手荷物検査もガラガラ。
【22:00】関空→クアラルンプール 離陸。 -
【金曜】
【4:10】クアラルンプール空港 到着。
余談ですが、日本では真冬ですが、マレーシアは常夏なので、そのままの格好だと暑すぎます。
受託手荷物はシェムリアップまで直行なので、機内持ち込みの荷物の中に、半そでの服を忘れないよう。 -
クアラルンプール出国までしばしの休憩。
レストランやお土産物屋はすでに開店。 -
せっかくなので、マレーシア料理の、「ナシレマ」を朝食に・・・・割とガッツリだったけど笑
-
【6:45】クアラルンプール→シェムリアップ 離陸
【7:50】シェムリアップ空港 到着
ほぼ時刻通りに到着しました。
小さな空港なので、飛行機は沖止めです。
飛行機をバックにのんびり写真を撮ってるバカどもを置き去りにして(笑)、一番に入国検査へ向かう。
いや、ここでのろのろしていると、あとでえらいめにあうよ?
ちなみに、というか、常識かもしれませんが、カンボジアはビザが必要です。
アライバルビザということで、空港でも取得できますし、実際そっちのほうが安かったりするのですが、絶対に日本で取得することをお勧めします。
なぜなら、アライバルビザのカウンターが結構な行列・・・
このあたり、写真は撮れないので文章だけの表現になりますが、別の便の旅客もおりますし、書類の記入もありますし、ビザのカウンターが行列になっていました。
で、その一方で、入国カウンターはというと、ガラガラ・・・
先ほども書きましたが、この日は金曜です。
つまり、比較的、空いているほうかもしれない。
そのうえで再度お知らせしますが、
入国審査の列:ガラガラ
ビザ申請の列:激混み
もちろん、この日だけたまたまかもしれませんけど・・・
ビザを日本で取得していると、当然、現地でのビザのカウンターに並ぶ必要が無く、いきなり入国審査に行けるんです。
それなのに、わざわざ数ドルの費用をケチるために、やっと訪れたシェムリアップで長蛇の列に並ぶ人が多数・・・
日本で申請するほうがおすすめですね。
ああ、ちなみにビザ申請の公式HPはこちらです。
https://www.evisa.gov.kh/?lang=Jap
こちらで申請すると36ドル。
アライバルビザだと30ドル。
手数料として6ドルほど高くなるのですが、旅先で長蛇の列に並ぶことを考えると、手数料の6ドルくらい許容範囲だと思いませんか?
ちなみに注意点として、ビザの申請のHPですが、数多くの、「偽サイト」が存在します。
というか、グーグルで、「カンボジア ビザ」と検索して、出てくるサイトは大半が偽サイトです。
偽サイトとはいえ、きちんと発行はできるようですよ。
ただ、高い・・・・
先ほど、6ドルくらいの手数料なら許容範囲と言いましたが、偽サイトの場合・・・・
費用が100ドル・・・
って、手数料が70ドル??
ぼったくりってレベルじゃねーぞ!!!
さすがにこれは許容範囲じゃねーわ・・・・
まあ、よく言えば、ビザ発行の代理店・・・という業種とも考えれますが、
本家のHPも日本語対応しているんだし、結局、やることは同じだし(フォームを記入して写真をアップ)、あえて高い手数料を払う意味が全くありません。
しかもたちが悪いことに、これだけの高額の料金が非常に分かりづらく、HPの端にちょこっと書いてるだけなんです。
詐欺の常とう手段ですね。。。。
試しに、「カンボジア ビザ」で検索して最初に出てくるページは、サイトの一番下に、「極少のフォント」で、こう書いてあります。 -
高すぎや・・・
これだけですよ?
普通、料金って、それなりに大きいフォントではっきりと書くでしょ?
一切フォントを変えずに、小さなフォントでこの一文がHPの最後に記載されているのみ。
それにHPの構成もそれなりにシンプルかつ本格的で、確かに公的機関の雰囲気を漂わせています。
グーグルで検索して、「広告」と出るサイトは全部「偽サイト」です。
公式なら、「広告」する必要が無いためです。
そのため、公式のサイトよりも偽サイトのほうが最初に出てくるという罠・・・
騙される人がいるんだろうな・・・僕も一瞬、騙されかけたしな・・・
一応、きちんとビザは発行されるらしいので、「詐欺」とまでは言いませんが、ぼったくりバーも顔負けです。
交付料金30ドルに対して、せめて10ドル以下でしょ、手数料って・・・
料金の2倍以上って・・・
くれぐれも、そういう偽サイトにひっかからないように注意してください。
もう一度貼りますが、公式は、
https://www.evisa.gov.kh/?lang=Jap
です。
ビザの取得方法については詳しく書かれているサイトが多くあるので、あえてここでは紹介はしませんが、最後にもう一度だけ、
「偽サイトに注意」とだけ念を押しておきますね。
さて、話を戻して、そうやってゲットしたビザをもって、
「ASEAN」ではないゲートに進みますが、それでも私の前に並んでいたのは1組だけでした。
ただ、意外に入国審査が長い。
一人当たり、1分くらいはかかった。
そしてカウンターも僕が来たときは、3つくらいしか空いてなかった。
ってことはですよ・・・
仮にその飛行機に200人が乗っていたとして、
カウンター3つってことは、最長60人くらいの行列。
1人あたり1分かかるということは・・・
行列の最初と最後で、実に1時間くらい差が出る可能性があるんですよ?
もう飛行機の写真撮ってる場合じゃないですって笑
飛行機を降りたらごぼう抜きしてください。
事実、私が入国審査を終えて振り返ると、すでに10人くらいは列ができていましたもの。
まあ、とにかく、
・事前に日本でビザを取得
・飛行機降りたらダッシュ
というこの2つの条件を満たせば、入国審査は実にスムーズです。 -
【8:00】入国審査終了、手荷物ゲット
手荷物がすぐに出て来てくれたという幸運もあり、飛行機到着後、わずか10分で解放されました。
一応、当初予定では空港での開放時間が8:30と考えていたので、早くも予定の前倒しOKです。
ゲートを出ると、多くのホテルの送迎カーが待機しており、客の名前を書いた紙を持って立っています。
シェムリアップではほとんどのホテルで、送迎サービスがあると思います。
私も自分のホテルの運転手を見つけ、ホテルへ出発。
(私の入国手続きが早すぎて、実は運転手よりも私のほうが早かったですが・・・・笑 まあ待ったのは3分ほどなんで許す笑) -
【8:33】ホテル到着
Prince D'Angkor Hotel and Spa
車で30分くらいでした。
お部屋の準備ができるのは10時からとのこと。
ロビーで荷物の整理をしたり、デポジットを支払ったり、ウェルカムドリンクを頂いたり。
【8:50】ホテル出発
しばらくそのあたりをブラブラすることにする。
とはいっても、レストランも、ホテルの目の前のスーパーラッキーモールも、まだ空いていない笑
早く着きすぎたため、予定が「良いほう」に狂いだす。 -
【8:58】プレアンチェー プレアンチョム
ホテルからすぐ近くのお寺。
だいたい東南アジアのお寺およびヨーロッパの教会って、早朝から空いていることが多い。
実際、こちらも5:00から空いているそうで、「早く来すぎた」際の時間つぶしにはちょうど良い。 -
仏像の後ろがギラギラしているのが、東南アジアっぽい。
境内には靴を脱いで入る。
入場料なのか、靴の保管料なのかチップなのか分からないが、出てきて靴を履いていると、そこの男に1ドル請求された。 -
【9:05】ヘリテージウォーク
そこからホテルへ戻る道すがらの、ヘリテージウォークへ。
大型(日本の感覚からすれば中型くらいか笑)のショッピングセンター。
もう1月も中旬に差し掛かるのにいまだにクリスマスの装飾が外されていない笑
もしかするとこれが公式デザインなのだろうか・・・
9:00オープンのようで、既にスーパーが開店していたので、水とおみやげを買う。
こういうお土産は、後にナイトマーケットなどで値段交渉をする際の目安となる。 -
マグネットが1ドルと、すでに十分に安かったので何点か購入した。
驚いたのは、レジの際に、店員がきっちりと、「ハロー」「サンキューベリーマッチ」と言ってくれたこと。
海外のスーパーの店員でこの2つが言えるのって、スーパーエリートだぞ?
日本でいえば三越デパート並みの最上級のおもてなしだぞ?
恐るべし、カンボジアの接客力・・・
思わず、僕も丁寧に、「サンキューベリーマッチ」とお礼を言う。 -
【9:30】ラッキーモール
ホテルの目の前のラッキーモールにまで戻ってきた。
9:00を過ぎたので開店している。
とはいえ、さっきのスーパーでだいたいの用件は済ませたのでちょっと見るだけ。
ちなみにシェムリアップ滞在中、エスカレーターに乗ったのはここだけ笑
【9:35】GRABで、ワット・プレア・プロム・ラス へ。
カンボジア初のGrabに挑戦。
無事に捕まえることができました。
というか、早い・・・・
これまで利用したほかの東南アジアの国々、マレーシア、タイ、ベトナムに比べて、圧倒的に早い・・・
トゥクトゥクだから小回りが利くというのもあるが、申し込んでから毎回30秒くらいで来る笑
他の国では早くても3分くらいかかったのに。
ちなみに僕ら日本人が、「トゥクトゥク」と言っているのは、実際には2種類あって、 -
これがトゥクトゥク。
-
で、僕らがイメージするトゥクトゥクは多分こっちだと思うけど、
これは、「ルモー」と言います。スペルは「Remorque」
まあ、どっちでも特に違いはないけどね。
3人以上なら、ルモーじゃないと辛いかな。
とはいえ、慣習的に、これ以降も全部ひっくるめて、「トゥクトゥク」ということにしますね。
現地のドライバーもこのタイプで、「トゥクトゥク」って言ってますしね。
ただ、Grabで「トゥクトゥク」を選択すると、さっきの小型のものが来る可能性が高い、というのは覚えておいたほうがいいかも。
料金は、Grab上では「リエル」で表示されます。
シェムリアップ市内なら、ほとんど、4000リエル以下です。
4000リエル=1ドルなので、市内はどこでも1ドルで行けることになります。
厳密には、1ドルを支払うと、お釣りがリエルで返されることになりますが、運転手によってはお釣りをくれないこともあります。
全然かまいません笑
むしろリエル、邪魔なんで(←)、自分から「Keep the change(釣りは要らねーよ)」と言って降りることが大半です。
知らない町、特に外国の町を散歩するのはそれだけで楽しいものですが、
このクソ暑い町で、市内ならどこでも1ドルで行ってくれて、しかもほぼ待ち時間無しというGrabは非常に便利であり、ついつい多用してしまいます。
まあ、その都度、「明日の予定は?」と営業を掛けられるのが少し面倒くさいですが笑
隙さえあれば、アンコールワットへのツアーを勧誘してくる笑
全て、「すでに決まってる。ドライバーも手配済」と言って断ります(本当)
ちなみにわざわざGrabを呼ばなくても、街を歩いてるだけで、常にトゥクトゥクのドライバーから声を掛けられます。
本当に、野生(流し)のドライバーの隣を通ると、100%の確率で「ヘイ」「お兄さん」「トゥクトゥク」「アンコールワット」という声が飛んでくる。
別にGrabじゃなくて野生のドライバーを利用してもいいんですけどね、やっぱちょっと信用できない・・・という懸念もあり。
まあ、個人的な印象では、シェムリアップでぼったくりに会う可能性は低いと思いますけどね・・・
タイとかベトナムとかよりも、人々が誠実な印象、個人的な主観ですが笑 -
【9:40】ワット・プリア・プロム・ラス 到着
5分ほどで到着しました。
シェムリアップに来て最初に到着する観光スポット、マニアックすぎだろ・・・笑
まあ、どういうお寺なのか、その文化的な背景はよくわかりませんが(←)、いろんなオブジェがあって楽しいですよ。 -
いかにもタイって感じのオブジェやら。
-
地獄で内臓を啄まれているオブジェやら。
-
寝仏とか。
-
お釈迦様の生涯を表した壁画なんてのも。
十分に堪能したら、再びGrabを呼び出してホテルへ。 -
【10:05】ホテル到着。
お部屋の準備ができているそうなので、入ってみる。
部屋が暗すぎる・・・笑
改めて荷物の整理。
水着の準備(←え?
再びGrabを呼び出してプリンス アンコール ホテル & スパ ホテル
-
【10:30】Cambo Beach到着
まさかの海外1人プールwww
しかも、ホテルについてるやつじゃなくて、専用のプール笑
ここは、きっちりと「砂浜」まで用意されているし、飛び込み台まであるという、本格的なプール、、、いや、ビーチです笑
あらゆる「一人〇〇」を経験した僕ですが、さすがに日本だと一人でプールとか無理ですが・・・・笑
そういう孤独とか、情けない体型が恥ずかしいとか、一切、考える必要なし。
だって、お客さん、僕しかいないから笑
平日、しかも10:00オープンの開店直後なので、客は自分しかいませんでした。 -
独占です。
ちなみに海外って、日本よりも遥かに気楽にプールに行きますよ。
一人で泳いでる人も多いし、超肥満体型の人も多いし。
あと、女性も、誰もパレオなんてつけてない。
平気でちょっとお尻をはみ出して泳いでます。眼福。
スタイルの良いリア充、もしくはファミリーしか行けないことが暗黙の了解になっている日本のプールとか滅べばいいのに(←
ちなみに入場チケットは2種類あり、
3ドル(入場のみ)
5ドル(3ドル分のバウチャー付き。つまり実質入場料は2ドルになる)
です。
私は5ドルのほうを購入しました。 -
で、3ドルのバウチャー分で、ココナッツジュースを注文。
海外のビーチでココナッツジュースかー、パーリーピーポーってるわー、一人やけど(←
まあね、前日から深夜便で到着したわけですから、結構、体も疲れているし、やっぱりちょっと眠気を感じるんですよね。
プールでひと泳ぎしてしっかりと眠気を回復、リフレッシュ♪
たった5ドルでココナッツジュース付きでプールを独占できれば安いものでしょう。
【11:25】Cambo Beachをあとにしてホテルへ戻る。
結局、プールには1時間近くおりました。
実は、プレアンチェープレアンチョムや、ワットプレアプロムラスは、プールの後に食事の前に行くつもりだったのですが、早く着きすぎて予定を前倒しできたので。
レストランやトゥクトゥクチャーターは予約していて時間を変更できないため、プールで時間を調整。
水着を洗濯、乾燥し、服を着替え、午後からの遺跡巡りへと備えます。 -
【11:50】チャンレイツリー到着
トゥクトゥクで5分ほど、チャンレイツリーに到着。
予約必須の超人気店・・・・ってことで、12:00に予約してました。
少し早めに到着しましたがいれてくれました。
っていうか、予約必要なかったな・・・・ガラガラやし・・・・笑
予約の有無を聞かれさえしなかった。
平日金曜ってこともあるかもしれませんが、ランチタイムドンピシャの12:00でも、客は自分を合わせて3人しかいませんでした。
その割には料理が出てくるのが遅い気がするんだよな・・・チャンレイ ツリー アジア料理
-
プリアサイッコー(牛肉のライム炒め)と、
-
ガリークメール(クメール風カレー)を注文しましたが、
プリアサイッコーが出てくるまで15分、
まあそれはいいとして、ガリークメールが出てくるまでに25分かかったもの。
お客さんが僕しかいなくてこれはちょっと・・・・。
12:30にトゥクトゥクを予約しているのに間に合うだろうか・・・
まあ、お味のほうは普通でした。
なぜか店内で、三橋美智也の「達者でな」(昭和35年)がクメール語アレンジバージョンで歌われていた。
(どう考えてもメロディーラインが同じ)
こんな日本のド演歌、今時の日本人でも知らないでしょ・・・
僕は父親が好きだったので知ってるけど・・・
店員に、「この曲、なんて曲ですか?」って聞いたけど知らなかった。
※調べてみたら、記事がありました。
https://oto8.jp/archives/1360
なんでもあるんだな・・・・
さて、大急ぎで食事を終えると、午後からはトゥクトゥクチャーターで遺跡を巡ります。
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