2019/02/09 - 2019/02/16
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ciel_bleu_xxxさん
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JN(熟年)夫婦が巡るドバイ・アブダビ、ついでに香港旅行記のパート7です。
この旅行記もついに最終編、香港観光のお話です。
エミレーツA380ファーストクラスに乗りたいとの願望を叶えるために計画した香港トランジットでしたが、とても楽しく思い出に残る一日となりました。
今にして思えば。。。というか、1年もかけて旅行記を書いていることが問題なのですが。。。その後、香港は学生デモや新型肺炎で渡航に悩む状況になっていますので、トランジットして結果オーライ。。。表現が古い_| ̄|○
たった一日の観光でしたが、いろいろ巡りましたので、どうぞ最後までお楽しみください。(^^)v
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Good Morning Hong Kong !
ドバイ19:10発 EK386便は、定刻通り、現地時間 6:00 に香港に到着。
せっかくのビジネスなのに直前までぐっすり。
おかげで気分良く香港を楽しめそう。。。o(^^o)(o^^)oワクワク -
まずは、空港のATMで香港ドルを調達してから、荷物を預けに、今晩宿泊する Regal Airport Hotel に向かいます。
このホテルは空港直結のため、料金が少々お高め設定。
香港には、コスパのよいホテルが沢山あるにもかかわらず、このホテルを選択した理由は、旅行も7日目でJN夫婦は疲れているだろうと考えたから。
そして、翌日も朝8時のキャセイに搭乗するので、朝が苦手なJN夫は、ギリギリまでホテルでウダウダしてたかったから。
一応、ダメもとでチェックインをお願いしたら、部屋は空いてないとのこと。
でも、快く荷物は預かってくれました。多謝。リーガル エアポート ホテル ホテル
-
荷物を預けて身軽になったところで、まずは腹ごしらえ。朝粥を求めて九龍へ向かいます。
香港国際空港から繁華街の九龍までは、もちろんバスやタクシーでもいけますが、Airport Express を使うのが便利。発着は10分おきで乗車時間は22分、料金はオクトパスカード(交通系ICカード)を使って、片道 100HK$(約1,400円)。
しかもこの時は何かのキャンペーンで、オクトパスカードを使って空港と九龍駅や香港駅を同日に往復した場合、帰りの料金が無料になるサービスが実施されていたので往復で100HK$。
オクトパスカードは、交通系の支払い以外にもコンビニなどで使えるし、最後は精算できるので、香港観光では必需品。慣れないお金の選別も関係なし。
買い方も簡単なので、初めて香港に行かれる方は、ぜひ使われることをオススメします。機場駅 駅
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JN夫婦は、初めての香港。ワクワクドキドキ。期待感が高まります。
車窓から見える普通の景色も「なんか香港だよね~」と、理由のわからない会話で盛り上がること22分。
あっという間に九龍駅に到着。 -
九龍駅からは、歩いて佐敦を目指します。
電車だと遠回り。
街歩きは疲れるけど、ガイドブックには載ってない発見があるから楽しいんだよね。 -
地下道を迷いながら、やっと地上に出ました。
またまた「なんか香港だよね~」 -
ドバイからのギャップがすごい。
きれいではないけれど、活気を感じる街。
雑然とした中にも一定のまとまりがある。
しつこいようだけど 「なんか香港だよね~」 -
香港にあまたある朝粥店の中からJN夫婦が選んだ店は「彌敦粥麵家」。
事前リサーチで、地元民が通う美味しい店との評判に惹かれ、やってきました。彌敦粥麺家 中華
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店内は、お世辞にもきれいな店とは言えないけれど、朝から大勢のお客さんで賑わっています。
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JN夫はワンタン麺、JN妻は好物の鮑が入ったお粥をチョイス。
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鮑のお粥は、とっっっっっても高かったけど、大きな鮑が、たっっっっっくさん入ってて、めっっっっっちゃウマかった。
揚げパンとの相性もバッチリ。 -
食事を終えた頃には、お店は満席になり、外には待っている人も。。。
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お腹も満たされたので、街歩きの再開。
香港島に渡るため、フェリー乗り場を目指します。
途中、足場や工事箇所の被覆に竹を使っているビルを発見。
インドネシアやベトナムではよく見る光景だけど、先進都市「香港」でも使っているとは、ちょっと驚き。安全性に問題はないのか。。。(これこそ日本人感覚?) -
九龍公園まで、やってきました。
せっかくだから、寄り道して中を抜けて行きます。
う~ん。階段の両脇の人形は、香港で流行っているのでしょうか?
文化の違いを感じます。。。九龍公園 広場・公園
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九龍公園の中には、アニメキャラクターが並んでいました。
香港の人気キャラなのでしょうか?九龍公園 広場・公園
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香港では有名な観光スポット? 重慶大厦(チョンキンマンション)は素通り。。。
「なんで?」と言われても、そそられなかったんだからしょうがない。(;-_-)チョンキン マンション (重慶大廈) 市場
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尖沙咀鐘楼(チムサアチョイしょうろう)
旧九広鉄道尖沙咀駅に設置されていたレンガ造りの時計台。
ここまでくれば、フェリー乗り場は目の前。旧九龍駅時計台 (前九廣鐵路鐘楼、尖沙咀鐘楼) 建造物
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フェリーターミナルです。
ここからスターフェリーに乗り、ヴィクトリアハーバーを渡って、香港島の中環(セントラル)に向かいます。
料金は 2.75HK$(約38円)でとてもリーズナブル。
オクトパスカードならタッチ&ゴーです。スターフェリー (天星小輪) 船系
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フェリーの乗船時間は9分。
船窓からは香港島のビル街が一望できます。
九龍から香港島へは MTRでも移動できますが、この景色を楽しむためにフェリーでの移動がベター。
特に、シンフォニーライツを観光される方は、昼と夜の違いを楽しむためにも必須ですよ!!!ビクトリア湾 海岸・海
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10分弱の船旅を楽しみ、中環に到着。
ここからビクトリアピークを目指します。 -
ビクトリアピークへは、直接バスかタクシーで行く方法と、バスとトラムを乗り継いで行く方法がある。
楽なのは直接行く方法だけど、せっかくだから、香港で最も古い公共交通で最大傾斜23度を駆け上るレトロ車両「ピークトラム」に乗ることをチョイス。
ピークトラム山麓駅行きは、路線番号15C。 -
路線番号15C と説明するのは簡単だが、実際にバス停を探すのは結構大変。中環側フェリー乗り場前のバスターミナルは結構広い。
15Cのバス停はフェリーを降りてバスターミナルに出たら左端にあるので、フェリー乗り場から外に出たら、左側にある観覧車を目指して歩けば見つかる。 -
バスは、前方から乗ってオクトパスカードをピッ。
降りる時は。。。???
スミマセン。忘れちゃいました。なんせ一年も経ってるもので。。。 -
ピークトラム山麓駅。
平日の午前中(10:30)にも関わらず、結構な混雑。チケット売り場には、行列ができていた。
事前リサーチで、少しでも混雑を回避したければ、ツアー会社から事前にチケットを買っておくか、往復割引や展望台等とのセット割引を考えずにオクトパスカードで乗車すればよいと情報を得ており、オクトパスカードで乗ろうと考えていたが、実際行ってみたら、乗車券売り場の反対側に、トラム往復+マダムタッソー蝋人形館入場券のセットチケットを売っている窓口があり全然並んでいなかった。
あまり考えていなかったけど、せっかくだから蝋人形館観光も追加!!!ピークトラム バス系
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トラムの車内は時代を感じるレトロな造りで、この雰囲気を味わうだけでも乗る価値は十分にあると思う。
ガラス面が上部まで広がっており、外もよく見える。
最初から結構な斜度で登っているのか、飛行機が上昇している時の視界に似ている。 -
車窓のビルとの比較。
トラムの傾斜を感じてもらえるよう写してみた。 -
ピークに向かうトラムの座席は、右側がベスト。
所々で樹木が途切れ、ビル群が顔をのぞかせる。 -
頂上にあるピークタワーの屋上 Sky Terrace 428。
その名の通り、標高428mに位置する有料展望台。入場料 50HK$(約700円)。
ここもオクトパスカードで入場可。スカイテラス428 建造物
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オオーw(*゚o゚*)w ガイドブックでよく見る光景!!!
ガイドブックには、夜景がメインで掲載されているが、昼の光景もなかなかの力強さ、インパクトがあるじゃないですか。
チャンスがあれば夜景も見てみたかったが、一泊限定観光のため、夜は対岸から眺めます。ビクトリアピーク 山・渓谷
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香港で一番高い場所からの景色を楽しんだ後は、ピークタワーの地下にあるマダムタッソー蝋人形館へ。
マダム タッソー (香港杜莎夫人蠟像館) テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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最初にウェルカムしてくれたあなたは。。。
( ̄ー ̄?).....??アレ?? Sorry, who are you ?
ここからしばし、JN夫婦の自己満フォトにお付き合いください。
m(_ _)m -
オオーw(*゚o゚*)w ジョニーデップ
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ロイヤルファミリー (*^^*)ポッ
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∑( ̄ロ ̄|||)!? 似てる。。。
クォリティ高すぎ。。。 -
香港で朝食を。。。
JN妻も (* ̄∇ ̄*)エヘヘ -
やるよね。
絶っ対、みんなやってるよね! -
ワチャー!
中学生の頃からお慕いしていた 李小龍 先生。
よもや、あなたと戦える日がくるとは (*`▽´*) -
やるよね。
絶っ対、みんなやってるよね part 2 ! -
マダムタッソー蝋人形館は、アメリカ、ヨーロッパ、アジアの主要都市に分館があり、見ようと思えば東京でも見られるので、正直、どうしようかな?って感じでしたが、予想外に楽しかったので、セットチケットを買って正解だった。
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おまけ。
ピークタワーのトイレの案内が面白かったので御紹介。
『市役所御手洗』。。。PUBLIC TOILET を日本語に直訳したんだろうな。_| ̄|○ -
ピークトラム山麓駅へ戻ってきました。時刻は 12:10 。
山麓駅は大混雑で、行列は駅の外を囲むように三重の輪ができていました。
改めて言いますが、平日の昼です。
この光景を見ると、早い時間でのピーク観光は正解だったと思います。
さて、ここから街歩きの再開です。
中環至半山自動扶梯(ヒルサイドエスカレーター)を目指します。 -
途中、聖ヨハネ座堂にちょっとだけ寄ってみました。
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世界でも珍しい2階建て路面電車、香港トラムが走ってきたので、記念にパチリ。
カッコいい車体にマッチするオシャレな広告をまとって、颯爽と走り抜けていきました。 -
オオーw(*゚o゚*)w KENZO モデル。
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中環至半山自動扶梯(ヒルサイドエスカレーター)に到着。
そもそも住民の利便を図るために作られたものだが、映画のロケ地としても有名で、観光地としてガイドブックにも掲載されているもの。
野外にある全長800mのエスカレーターと聞けば、乗ってみたくなるのは当然だよね。ヒルサイド エスカレーター (中環至半山自動扶梯) 建造物
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途中でエスカレーターの案内板を発見。
午前6時から10時までは下りで稼働。通勤用だね。
10時から20分間は方向を変えるための時間。止まるのかな?
10時20分から24時までは上りで稼働。 -
ヒルサイドエスカレーターを降りると、目の前に大館(Tai Kwun)につながる階段が現れたので人がいなくなるのを見計らってパチリ。
多くの観光客がここで写真を撮っていたけど、フォトスポットなのかな? -
大館(Tai Kwun)は、2018年5月にオープンした観光スポット。
旧中央警察署・中央裁判所・ビクトリア監獄などの建物をリノベーションしたアート・カルチャーの発信拠点らしい。
らしいと表現したのは、事前リサーチしてなかったから。
こうした偶然の発見も自由な街歩きの醍醐味。大館 観光名所
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案内図を見ると結構広く、建物も沢山ある。
すべてを回るのは時間的に無理なので、一番面白そうな監獄へ! -
やるよね。このシチュエーションなら絶対やるね。
でも、ポーズを間違えてる。
これじゃあ囚人ではなくゾンビだ。_| ̄|○ -
13時をまわり、さすがにお腹が空いてきたのでグーグルくんで近くのレストランを探すと、「鼎點 1968」というお店があったので飛び入りで入店。
鼎點 中華
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店内には沢山のお客さん。
ネットでの評価も高かったので、人気店なのだろう。 -
パオ。
中に甘い中華具材が入っていて美味。 -
XO醤炒め煎腸粉。
煎腸粉は餅のようなもの。
味、食感ともに好みではないな。 -
プリプリのエビシュウマイ。
これは、はずさない。 -
秘密のスープ小籠包。
まあまあかな。 -
ここは、店の入口にトリップアドバイザーの看板を掲げているだけあり、旅行者を意識した営業をしているよう。
メニューには日本語の解説があり。。。と言っても、秘密のスープでは想像もつかないが。。。テーブルに備えられているオーダー表に注文数を記載するだけで料理が運ばれてくる仕組み。
日本語しかできない旅行者でも問題なく使える飲茶の店としてはオススメだと思う。 -
「鼎點 1968」から、さらに歩みを進めて、文武廟へやってきました。
文武廟 寺院・教会
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ここはガイドブックでもおなじみ、香港で最も古い道教寺院で、文武廟という名前の通り、文学の神と武道の神が祀られたお寺です。
文学の神である文神「文昌帝君」と三国志の英雄で関羽として知られている武神「関聖帝君」が祀られています。 -
でも、ここを訪れる観光客が見たいのは、この渦巻いた線香でしょう。
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沢山の巨大な渦巻き線香が、天井に所狭しと吊るされています。
ここで、これから行かれる方に注意です。
真下から上を見上げていると、灰が落ちてくるので気をつけましょう!!! -
台湾に行ったときにも感じましたが、道教の信者の方々は、とても熱心にお参りされています。
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さて、続いては、摩羅上街(キャット・ストリート)をぶらりです。
特に骨董品に興味があるわけではありませんが、文武廟から上環の駅に向かう途中にあるので、寄ってみました。
骨董以外にも様々雑貨が売られており、目を楽しませてくれます。
中には、見るからに偽物だと分かるキャラ製品やブランド品も売られてましたよ。 -
上環駅から Island Line、Tsuen Wan Line、Kwun Tong Line 乗り継いで、嗇色園黄大仙廟にやってきました。
こちらもガイドブックでは有名な観光スポットです。
地下鉄から地上に出ると、すぐ目の前にあるので迷うことはありません。黄大仙祠 寺院・教会
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ガイドブックに掲載される赤と黄色の提灯の光景。
地元の方々と観光客でごった返してます。
自分もその一人なので本末転倒ですが、厚い信仰心を持ってお参りに来ている地元民からすれば、観光客は邪魔かもしれません。
ここでトラブル発生。
今日は朝早くからの街歩きでグーグルくんを酷使するとともに、テンションMAXで写真を撮っていたせいで、JN夫婦のiPhoneは両方とも電池切れ寸前。
中国語はわからず、拙い英語と身振り手振りで充電できる場所を探すも手がかりは得られず。。。黄大仙祠 寺院・教会
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繁華街なら充電サービスがあるだろうと踏み、旺角(モンコック)をフラフラ。
充電サービスのあるマクドナルドを発見して2時間弱の充電タイム。
休憩できたことはよかったけど、1881HERITAGE や Avenue of Stars で李小龍先生に再会できなかったことが心残り。。。 -
8:00pm 始まりました、シンフォニー・オブ・ライツ。
見学場所は、香港文化センター前「観景台」。香港文化センター (香港文化中心) 建造物
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┐(-。ー;)┌ う~ん。素晴らしさが伝わらない。
iPhone では限界があるなぁ。 -
軽快な音楽に合わせ、カラフルなレーザー光線がビルから発射されてます。
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ビル群の夜景だけなら上海の方が上かもしれませんが、音楽とレーザー光線を使ったエンターテイメントとしては一見の価値がある素晴らしいコンテンツです。
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シンフォニー・オブ・ライツのあとは、日本で事前に申し込んでおいたパンダバスツアー。オープントップバスで、香港の夜の街を疾走する定番のツアーです。
集合場所は観景台から徒歩10分ぐらいのところにあるカオルーンホテル(九龍酒店)。時間は8:30pmなので、シンフォニー・オブ・ライツが終わってからゆっくり歩いて向かっても十分に間に合う。
日本語ガイド付きのツアーなので、お客は、ほぼ日本人。 -
旧正月ならではの電飾。
この時期のツアーは、少しお得かもしれません。 -
ビルの壁だけでなく、道路の上にワイヤーを通して、上空に電飾が浮かんでいるような装飾もあり。
こういうのは日本では中々お目にかかれない。
さすが香港! -
亜熱帯地域の香港は、2月の夜でも寒くない。
むしろ、オープントップで吹かれる風が心地よい。 -
香港と言ったら「道路にせり出した看板」ですが、ガイドさん曰く、最近は安全性から撤去が進んでいるとのこと。
それでもこのツアーは、残っている看板の前に路駐して写真撮影をしてくれるサービスを売りにしている。
赤い看板がメインなのだろうが、その上の朽ちた看板を見ると、「ここがフォトスポットかぁ」と、少し複雑な気分。
それでもガイドさんはお客を盛り上げ、一組一組丁寧に写真撮影してくれた。 -
せり出した看板は少なくなっているが、平面の電飾看板は健在。
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オオーw(*゚o゚*)w ここは電飾は少ないけど、看板のせり出し具合はいいかも。
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Good Morning Hong Kong !
8日間の「ドバイ・アブダビ・香港」の旅は、これでおしまい。
香港は、たった一日だけだったけど、とても楽しかった。
いろいろな意味で落ち着いたら、また訪れたい街になった。
See You Hong Kong. -
おまけ。帰りのキャセイの機内食も美味しくいただきました。
「リベンジ! ドバイ・アブダビ、ついでに香港2019」
これにて終了。。。。
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