2019/11/07 - 2019/11/10
1908位(同エリア4506件中)
まめこはさん
やってみたかった。
週末にLCCのキャンペーンで行く激安アジアの旅。
でもね、週末は息子たちのスポ小の試合等、
イベント目白押し。
だった。
去年度までは。
そして、今年度、
夏までは息子たちの新生活のフォローでまぁそれなりに忙しかったけれど、
秋からは毎週末、暇暇なリタイア老夫婦の様な生活が始まった。
やった~!!
やっとこの時が来た!!
って事でPeachのセールを利用して行ってきました台湾南部。
身も心も身軽で楽しい独り旅の予定だったが、
(リタイア老夫婦は別行動が基本よ!!)
いざ旅をしてみると、己の実年齢を実感し、
死ぬまでにせめて50ヶ国は訪問したかったのに、
4Travel的にはかな~りスケールがしょぼいけれど、
自分の体力と経済力を考慮すると多分このくらいが限界とみた。
ちなみに現在は35ヶ国
(バチカン、モナコはカウント、
香港、マカオはカウントせずで。70歳までに1年に1ヶ国計算。)
無理なのか・・・と旅の終活を考えさせられた旅だった。
何かとおばちゃんのボヤキ満載で加齢臭がプンプンする旅行記となっております。
そんなん見たくねーわって方はご遠慮くださいませ。
11/7(木) 東京 -(MM635)→ 高雄 ★
11/8(金) 高雄 → 台南
11/9(土) 台南 → 高雄
11/10(日) 高雄 -(MM636)→ 東京
- 旅行の満足度
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 飛行機
- 航空会社
- ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Peachで高雄往復、キャンペーンで込み込み¥12,610-。
ありがたや~。
3泊4日だけれども、
8時発22時半着のフライトなので正味丸々二日間って事。
初めての高雄と台南なので、まさに王道のみ。
目新しいまたはレアは情報は全くございません。
近況の金額をチェックして頂けたらと思いますよ。
14:30で早退してやってきました。京成バス乗り場。
千代田線の大手町駅から遠すぎるぞ・・・・・・・出口10番よ。
京成バス。
事前予約の割引は9月をもって終了で1,000円だった・・・・(´・ω・`)
ま、それでも各駅停車の電車よりも安いんだから文句は言わないよ。 -
予定時刻通り成田T3に到着。
機内で食べる夕食はバスを乗る前にデパ地下で調達しようと思ったけれど少しでも千葉にお金を落とすべく、成田で購入しようと思って手ぶらできたよ。
でも、成田って空弁見当たらないのね・・・・・・・。
事前情報では数種類はありそうだったんだけれどもなぁ。
チェックイン後、ガツガツ歩いてT2までやってきた。
でも、寿司ぐらいで弁当とか見当たらん。
このお店で「ローストビーフ丼とサンドウィッチならto go出来る。」
とのことなのでサンドウィッチを購入。成田空港第2ターミナル 空港
-
カードラウンジでビールをかっ込んで、T3に戻って出国。
席は窓際だったので搭乗前に2回トイレに行き、出し切る。
窓際なので最初に搭乗。
やれやれと思ったら、
「離陸後、気流の悪い場所を通りますのでしばらくお手洗いのご使用はできませんので今のうちにお済ませ下さい。」のアナウンスが入ったので、とどめでもう一回行った。
そう、最近、頻尿が半端ないの。
しかも移動の時はさらに頻度が増える。
精神的な要素が強いと思うけれど、加齢でそれに拍車がかかってんだなぁ。成田空港第3ターミナル 空港
-
となりの席にちょと大き目の男性が座ったので、もう席は容易には立てない・・・・・(;゚д゚)ゴクリ…
トイレの事があるので、機内でアルコールを購入を諦め、
尿意を4時間ちょっと頑張って耐えましたよ。
搭乗前に飲んだビールでぼーっとなって、スマホにDLした映画を見る気になれず、
先程購入したサンドウィッチを食べて、うとうとして時間を潰した。
水はゲートで買っておくべきだったのだけれども、
電子マネーが使える自販機に水は無かった。
せっかく日本円の小銭をもっていないのだから、札は崩したくないんだよ。
「いいの、機内でウィルキンソン買うから。」って思っていたら、
なんと缶だった。
機内で缶だなんて、一気に飲めってのかよ!ってすぐ買わなかったけれど、
その後のどが渇き、しょ~がないから購入するかと思った時には売れきれていた。
200円のEvianにしましたよ。 -
そんなこんなで高雄に到着。
台湾はこれで2回目だけれど、南部は初めて。高雄国際空港 (KHH) 空港
-
私の初めての海外旅行は19歳の夏。行先はマレーシア。
修学旅行だったんだけれどさ、その当時はマレーシアは観光地としてはマイナーでね。
なんでそんなとこ行くんだよ。って思ったわ。
しかも、人生初の飛行機だったんだよね~。
お初の翼はマレーシア航空。
しかも、しかも、その当時、KULまで台北と香港経由だった。
(いちいち飛行機から降ろされたし、香港ではなんか検査もあったし)
ひえ~~、時代を感じすぎる。
もう30年以上の前の話だからね。
そう私、今年で52歳。
だから、初めて海外の空気を吸ったのは台湾って事。
その3年後にクルーズで台北に行った。
目的地は香港。
基降に寄港してね。
ショア・エクスカーションで台北に連れて行ってもらって、
白菜みたわ。
で、基降で魚のすり身団子ヌードル食べた。
それしか覚えていないの。
約30年前の事で、海外クルーズなんて有閑老人の特別な娯楽だったころよ。
今の様に気楽なレジャーでは無かった。
トワイニング紅茶っすよ。
♪twining's tea on the Queen Elizabeth♪
(これがわかる人は同世代以上。
二十歳そこそこの小娘がなぜQEⅡでクルーズ出来たのかは秘密です。)
だから、まぁ、二回目だけれどほぼ初台湾って感じです。今回。 -
現地時間23時ごろつきまして、入国して、お金をディスペンサーで降ろして、
MRTの駅でiPass購入し、TWD300チャージしてRedLineに乗る。 -
初めての土地なのに、深夜の地下鉄に乗るのに全然ビビらない。
台湾、よきです。高雄国際機場駅 駅
-
今夜のホテルの最寄り駅、美麗島までは15分くらい。
途中の他線乗り入れの駅では日本語のアナウンスが入り、そろそろ本気で眠くなってきた脳に優しい。
にしてもよ。
木曜日の夜の最終電車のちょっと前なのに、この空き具合。
東京だったら、超満員電車だよ。 -
今夜のホテルは、美麗島駅から徒歩2分のロケーション。
チェックインは24時を過ぎるので実質ほんと寝るだけだから、
場所と値段で決めたところ。美麗島駅 駅
-
美麗島駅の出口10番から直ぐだった。
(この出口、エスカレーター無くて階段だから、注意だぞ。)
ほい、今夜のお宿。
星行旅 Start Hotel です。
入口のところに銭湯の番台風のレセプション(w?)に女性がいて、チェックイン完了。
荷物を部屋に置いて、すぐに外へ。 -
今日は、朝からこれを楽しみに過ごしていたんだよ。
足裏マッサージ。
事前に調べておいたホテルから5分位のところにある「豪功夫足体養生会館」。
木曜日の深夜、びっくりするぐらい閑散としてた。
私以外に歩いている人はおらず。 -
お目当てのお店の中に入るとお客は誰もおらず、すぐに施術を受けられることに。
まぁ、深夜なので女性のマッサージ師の方はいないだろうなとは思っていたけれど、想像とは違う男性が現れた。
悪く言えば小太り、よく言えばマッチョな、濃いめの顔の男性。
台湾の原住民系の方?
漢民族では無い、あきらかに。
そのお方が担当。
貸し出してくださった短パンに着替えて、足湯につかりながら、
肩マッサージ。
「おおおおぉぉ~。」
思いっきり力任せwww
そ、そんなにおさ、押さないでくれ。
ぐいぐいされて、前のめりに。
でも、なんか、負けたくないんだよね。マッサージの時って。
力を込めて、耐えるw
痛いわけではなかったけれど、
気持ちは良くなかった首と方のマッサージと足湯が終わって、
ソファーに移動。 -
サービスで貰った目元パックをつけてゴロンとな。
-
超ブサイクな脚を晒してごめんなさい。
これしか画像が無かったので。
(JKのセルフィ―ごとく、加工するかどうか悩んだわw)
台湾でマッサージを受けるのは初めて。
台湾式足裏マッサージは激痛を伴うとして有名。
実際、東京で台湾式のマッサージを受けた時は、
余りの痛さに「Give Up!!!」した過去がある。
なので、かなり期待してやってきましたのよ。
激痛だけれども、自分の弱っているところに刺激をあたえて、体調不良が改善されるんじゃないかと。
私、胃腸がすんごく弱くって。
でも、胃腸に悪いものが好きで、
食べ過ぎ飲みすぎで度々胃腸を壊しちゃうんだ。
で、余りの痛みに七転八倒の時に、足裏マッサージをしてもらうと痛みが治まるんだよ。
薬も効かない程なのに、なぜか足裏マッサージは効く。
だから、足裏マッサージの本場の台湾でゴリゴリ押してもらって、元気になろうと。
体中にガタが来ているBBAは思ったわけです。 -
・・・・・・・・・が、期待が大きすぎたのかしら、あら、全然痛くないんですが。
日本での足裏マッサージと変わらないような・・・・・。
決して、気持ちよくないわけではないのだけれども・・・。
う~ん。と思っていたら、ツボ押しではなく、力技にチェンジ。
しかも、バンバン叩く。
いや、叩くのって全然気持ちよくないんですが。
美容院での両手を重ねて、バンバン肩を叩かれるのも苦手っす。
しかも、しかもそれよりも断然強い。
なんで、なんでこんなに叩くの?
痛いよ~、痣ができるんじゃないか?
でも、もしかしたら、この後に凄く気持ちよくなるんじゃないか!の期待を捨てることが出来ず、じっと耐える。 -
で、特別に気持ちよくなるわけでなく、マッサージは終わった。
最後にサービスのゼリーが出た。
「これが本場の台湾マッサージ?」としょぼーんとなりながら食べた。
中華のスイーツに疎いので、なんだかわからなかったけれど美味しかったよ。 -
==豪功夫足体養生会館==
Website:
http://www.haokungfu.com.tw/ja/home_japanese/
脚底按摩50分(肩マッサージ10分+足マッサージ40分)TWD650 -
ホテルへの帰り道。表にテーブルで若者が楽し気に話していたお店があったので、カフェかな?って覗いたら、Barだった。
気分が高まって眠れないかもしれないので、アルコールを入れたいなと思って、ちょっと引っ掛ける事にした。
丁度、テーブルがひとつ空いていたのでそこに座って、
台湾のシングルモルト「KAVALAN」をショットで。
美味しい。なかなか美味しい。
シェリー樽で熟成させてるヤツ?
Macallanのようなフレーバー。
気に入った。お土産で買おうかな。
TWD180也。
やっすぅ。 -
お店にはクラブミュージックが流れていた。
このまま、1時間ぐらい音楽とウィスキーでぼーっとしていたかったけれど、
(大音量のクラブミュージックは、思考が飛んで無になれるから好き)
明日は早いのでくいっとあおって早々に退散。
東京じゃ、周りの目が気になって50オーバーのBBAの私がひとりでBarに入る勇気はないけれども、恥をかき捨てられる旅先では(私レベルで)大胆になれるのさ。
Googole先生で調べたら、このお店だった。
==小島茶酒==
Website:
http://island148.com/#!/overview/
上の階はホテルになっていたんだね。
セブンイレブンで水を買ってホテルに戻って、シャワー浴びてベッドに入ったのは3時過ぎ。
寝れるかな~? -
・・・・・・・・・・・寝れなかったwww
部屋の壁が薄くって、隣の人の息遣いまで聞こえてきそうな感じだったんだけれども。
そんななのに、隣の人が鼾かいててさ・・・・・・・・。
五月蠅くて寝れんかったのよ。
いつも夫に鼾に悩まされていて旅行先で解放される♪と思っていたのにさ。
しかもどこのどなたかわからないおっさん(勝手に決めつけ)と同じベッドで寝ている気分まで味わっちゃってさ~~。
なんだよぉ、もう。
結局、6時には目が覚めてしまった。
そして、ねむれねぇ~。
私、旅先で不眠症になるタイプなの。
することもないので、朝食、食べに行きますか。
朝の中山一路と六合一路の交差点。 -
六合一路をまーっすぐ西へ。
-
ふむふむ、この辺りが夕方から「六合夜市」となるのですね。
-
あ、チェックしていたかき氷のお店。
明日の夜に行く予定。 -
朝の六合通りの交差点。
高雄で朝食と言えば!の「興隆居」にやってきた。
てくてく歩いて、15分ぐらいだったかな。
明日、泊まるホテルの前も通って。興隆居 地元の料理
-
列がふたつに分かれていて、
「湯包」と「焼餅」に分かれているのを事前情報で知っていたので、
列が進まない方=「焼餅」に並ぶ。
「湯包」の方はどんどん進んでいくんだけれど、
こっちの列は全然進まない。
肉まんは飛ぶように売れていき、何度も新しい蒸篭に変わっていくのに、
こっちの列は全然進まない。
結局20分程度待ってやっと私の番に。
ここで食べたいと思っていたものは手作りガイドブックに書いてあるので、それを見せて作って貰った。 -
肉まん、旨い。
横浜中華街で食べ歩きする肉まんよりもあっさりしていて、優しい味。
大人気なの、納得。
滷豆漿=豆乳スープは初めて食べたのだけれど、これも美味しい。
で、期待していた焼餅は・・・・・・・・はっきり言ってビミョー。
パイ生地っぽいパンに卵焼きと油條と高菜っぽいのがサンドされているもの。
旅行記で観て、「凄い美味しそう。絶対、食べる!」って決めていたんだけれど、
よく考えてみたら、パンで揚げパンを挟むって、炭水化物in炭水化物で重すぎるよな。 -
デブが一番食べちゃいかん世界一ヤバすぎる食べ物の代表選手「グラコロ」には負けるけれど。
マカロニ ←小麦粉
ホワイトソース ←小麦粉
コロッケ(パン粉) ←小麦粉
バンズ ←小麦粉
↑書いているだけで、血糖値が上がりそう。
・・・・・・・・朝から張り切りすぎてしまった。
結局、滷豆漿は半分残し、焼餅は一口でギブ。
こいつらを頼まないで、あ”あ”ぁ、肉まんをあと三つぐらい食べたかった。
まぁ、食べようと思えばあとひとつぐらい肉まんはいけたのだけれど、
相変わらずの大行列に並ぶ気にはならず、ホテルに戻った。 -
ホテルの6Fはラウンジになっていて、
「ラウンジにあるのは全部無料で利用して良いからね。」とチェックインの際に聞いていて、昨夜下見にきてコーヒーがあるがわかっていたので、食後のコーヒーにやってきた。
お茶も色々種類があった。冷たい台湾のお茶(もちろん激甘)も。
インスタントラーメン、パン、ヨーグルト、アイス、果物もあった。
お腹はいっぱいだったので冷蔵庫にあったミカンだけを頂いた。 -
テラスもあって、なかなかマッターリ出来る空間。
-
コーヒーは、うっすーーーーー!!
ヨーロッパのコーヒーが好きな私には薄すぎる。
アジアはコーヒーがいただけないよなぁ。
ヨーロッパの植民地だった国はなかなか美味しいけれど。 -
さて、ここで今回利用したホテルのご紹介。
(4Travelの口コミリストに無かったので。)
【星行旅 Start Hotel】
800 台湾 高雄 新興區新興區六合一路182號
これは私の部屋の鍵。
ホテルのエントランスもこれで開ける。 -
iPASSだけどねwww
-
一番安い窓無しのシングル。
部屋はBasement。
こんな感じに小さな部屋が並んでいた。 -
まさに寝るだけの部屋。
脚側の壁には壁掛けTVが掛かっていて、寝ながらTVを観る風になっていた。
枕元にかかっているのは備え付けのヘッドフォン。
バスタオルが1枚ついてきた。
あと、スリッパもあったけれど抗菌ではないと思われる。
6Fのテラスはおしゃれな感じだったのに、
なぜリネンは「オカン・アート」的な趣味w? -
こちらの階の共有スペース。
ドライヤー完備。
有料の歯ブラシや髭剃り等は棚に置いてあって、
豚の貯金箱に入金するシステムでした。 -
冷蔵庫、給湯器もありました。
-
女子用のバスルーム。
手前がトイレ、奥がシャワールーム。
滞在時間が短かったので参考にならないと思うけれど、
滞在中、誰ともバッティングしなかった。
てか、音だけで誰とも顔を合わせず。
(他の宿泊者は6Fのラウンジで見かけただけ。) -
シャワールームは学校のプール風だったけれども、
掃除はちゃんとされていたし、お湯はじゃんじゃか出たので問題無し。
平日の1泊、TWD585。
立地は最高だし、安いし、なかなか良かった宿。
お勧めよ。
ただし、隣に鼾をかくおっさんがいなければ・・・・・の話。 -
本日はこれからチェックアウトして、台湾鉄道で台南に行くんだ。
MRTで移動して、高雄駅についた。高雄駅 駅
-
美麗島駅が世界で二番目に美しい駅として有名だけれども、
私の琴線は震えなかったな~。
こっちの駅の方が断然好き。
昔のトイレと浴室のタイルってこんな楕円のやつあったよな・・・・・。
白って言うか、水色とか色がついてるやつ。
懐かしス。 -
予定の電車までかなり時間があるので、ホームには降りずに、改札階にある待合エリアで時間を潰す。
同じフロアにセブンイレブンがあり。 -
座席予約はしていないので、空いている席に座る予定。
10:44発の莒光号562号で台南に行くぜ。
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