2019/10/26 - 2019/10/28
9位(同エリア448件中)
tanupamさん
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ハルビン
どこか遠くを思わせるような地名の響き※
大連-新京(長春)-哈爾浜
南満州鉄道の走っていた街
いつか行きたいと思っていました。
以前2度ほど計画して、チケットまで予約しながら所用でキャンセル。近年では春秋航空が成田から直行便を運航しており、お値段さえマッチすれば気軽に行けるようになりました。
気持ち的には大きなイベントである氷祭りの時期に寒さを体験しつつ行きたいところながら、最初は青い空を見るのもいいかなぁ、と冬が来る前に渡哈してきました。
旅太郎のお母さんも哈爾浜への旅行を計画していましたが、日程が微妙にずれて私の着くころに帰国の途へ。それでも、タイムリーな情報を逐一いただきスムーズに歩を進めることができ感謝感激。
※戦友(軍歌)♪ここはお国を何百里、離れて遠き満州の~~
子供の頃、祖父母が歌っていたのをなんとなく頭の片隅に覚えており、満州は遥か彼方の遠い大地にあるんだ、という印象が強く残っています。
■スケジュール
10/25金 仕事終えてから成田(泊)
10/26土 成田-哈爾浜 哈爾浜(泊)
10/27日 哈爾浜ーソウル ソウル(泊)
10/28月 ソウル-羽田
■フライト
10/26 IJ213 NRT0805 HRB1000
10/27 OZ340 HRB1430 ICN1750
10/28 NH862 GMP0745 HND0945
※HRB=Harbin
■チケット
IJ TYO/HRB OW 運賃3,999JPY 諸税5,590JPY 計9,589JPY
春秋航空のホームページで購入
OZ UAアワード TYO/SEL//HRB/SEL/TYOの第2区間を使用
16,000マイル+7,650JPY
NH SEL/TYO/LAX/TYO/SELの第1区間を使用
運賃730,000KRW 諸税188,000KRW 計918,000KRW
予約クラスS/S/S/S ANA韓国サイトで購入
■やど(すべて朝食付き)
10/26 成田 BACKPACKERS FUJI
じゃらんで予約 2,700JPY(タオル+100JPY)
10/27 哈爾浜 ロンメンホテル(Longmen Building Hotel)
Trip.comで予約 2,883JPY(事前払)
10/28 ソウル INNO Guesthouse & Bar Hongdae
Agodaで予約 13,400KRW(タオル+1,000KRW)
★為替
1CNY=16JPY程度
100KRW=9JPY程度
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- スプリングジャパン ANA アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10/25(金)
春秋航空哈爾浜行きのフライトは成田0805発、埼玉の片田舎からではどうやっても間に合わず成田に前泊。ところがこの日、千葉県豪雨。お亡くなりになった方や災害に見舞われた方もいらっしゃる中で遊びに行くのも不謹慎とは思いつつも、1日も早い復興を願うばかりです。
仕事終わって成田へ向かう足がありません。
バスは運行していない、JR成田線抑止中、かろうじて京成は運行していたので京成上野へ行ってみるもダイヤは乱れて優等列車もなさそう。そんな中で、なんとか普通列車に乗って(もちろん座ります)京成成田まで2時間。 -
こういう時はICではなく、紙のきっぷを購入します。
これで、京成上野-京成成田間乗れるので、途中で何かトラブルあっても最悪振替乗車って手が使えます。ICだと振替ないので他社に乗ればその都度支払い必要になってしまいます。 -
今夜の宿は、成田市内のBACKPACKERS FUJI。
空港周辺のホテルを予約しようとしたところ、この日はなぜかほとんどのホテルが満室、そしてたまに空室あっても20,000円とかの値付け。
22日に行われた即位礼正殿の儀で各国からの賓客が訪れ、その影響なのかどうかわかりませんけど、こんなこと経験ないくらい満室or高騰価格、でした。 -
そんなんで、成田駅近くのドミ。
豪雨の影響でフライトも遅延や欠航が相次ぎ、予約していたお客さんも来られなくなったとか←宿のマスター談
6人部屋に私1人でした、カーテン付きのベッドだし、寝心地良かったです。 -
10/26(土)
豪雨の翌朝は晴天。
宿には無料のパンコーヒーが提供されていますけど、朝早いので食べずに出発。
成田駅から、思いのほかたくさんの乗客が京成を待っていてビックリ。 -
春秋航空のカウンターでチェックイン。
安いチケット購入しているので、
座席指定や機内食などの注文はしていません。
カウンターで控えめに、座席の希望を言ってみるも、冷たく却下し窓側アサイン。希望の座席は有料です、と。
以前は希望聞いてもらえたと思ったんだけど、自動アサインなんだろうか。隣は空いているんですか、と聞いたところ、ちょうど横のカウンターでチェックインしていた大柄のチャイニーズ2人と並びだとか、乗る前からえ~~~っ。 -
ラウンジもないし、朝食はうどん。
豪雨の影響で配送に滞りがあったらしく、このうどん店ではごはんものの提供がありませんでした。
うどんととり天、うどんの代わりにご飯食べたかったのに・・。 -
まわりの乗客はほとんど中国語で話している。
インバウンドの乗客がこの便のほとんどを占めているんでしょうね。 -
春秋航空と言っても、本家中国の航空会社ではなく、春秋航空日本という日本ベースの機材や乗務員によって運行されています。もっとも、乗客はほとんど中国人です。
そして窓側にアサインされた私の横には、カウンターで見かけた中国人男性2名が座りました。黒いスーツ着て、ちゅうごく、って感じのお二方。しかし、大声で話すわけではなく、散らかすわけでもなく、極めて紳士的な方々でした。 -
遅延もなく3時間ほどで哈爾浜へ到着。
窓側にはあまり座らないけれど、広大な大地が見られたり、なにげに窓側もいいな、と再発見。もっとも、寝ていた時間の方が多かったと思うけど(笑)。 -
国際空港と銘うっているけれど、どこからフライトあるのか・・まぁ近距離ばかり。
一番下はアンカレッジ、15時の到着なのにArrivingになっているし光線で良く見えない。 -
国際線ターミナルから市内へのバスへ乗った、なんてブログも見かけましたけど、そんなバスはなく、国内線ターミナルへの無料バスへ乗車。
-
こんな大型バス。
私はチェックインバゲッジもないので真っ先に出てきてしまい、ひょっとして満員になるまで待つのか・・ -
と思っていたら、ガラガラのまま発車しました。
バスは無料で運賃収入関係ないから、満員にならなくても運転手は全く関係ないのかもしれません。 -
国内線ターミナルへ入って、バスチケットを購入。
右から2番目、哈爾浜火車駅ゆき快線に乗りたかったので、哈爾浜駅まで購入したつもりだったんだけど -
渡されたチケットは、1号線とスタンプ押されていました。
運賃同じだから問題ないのかなぁ。
空港-市内 バス 20CNY=320JPY -
哈爾浜駅直行バスに乗ろうとしたら、後ろ(1号線の方)に行け、と乗せてもらえませんでした。
-
1号線に乗ります、まぁ先に出発したから良し良しと思っていたところ、高速の途中で快線のバスに抜かれました・・。
まぁ、そんなに急ぐわけでもなし、途中バス停にも止まって、哈爾浜駅へ行けるので問題ありません。 -
哈爾浜駅の空港バス特設乗り場へ到着。
乗車する時は、ここでチケット購入して15分間隔で出発しているようです。 -
ちょっとロシアチックな哈爾浜駅舎が目の前に。
重厚な造りで、街の玄関って感じです。 -
まずは、ホテルへ向かいます。
駅前にあるロンメンホテル(龍門大厦)、この裏に貴賓楼がありそちらが旧ヤマトホテル、ただ少々お高いので、私は新館ともいうべき、ビルディングの方に泊まります。 -
フロントでは英語は通じず、片言の日本語を話す服務員がいました。
中国のホテル、特に地方へ行くと、部屋さえ空いていればすぐにチェックインできるのでありがたいです。 -
ロビーには鉄道のチケットを引き出せる機器が設置してありました。
さすが、駅前ホテル。 -
部屋はツインルーム。
駅前の交通至便の場所、3,000円も出さずに泊まれます(2人でも同じ値段)、おまけに朝食付き。 -
バスタブはなし、冬の寒い時期だとバスに入って温まりたいかな。
-
それで、カーテン開けてみて、ビックリ。
哈爾浜駅ビュー、駅が大きすぎて線路が見えず、列車はほとんど見えないのが残念ながら、駅ビューはいいよなぁ。
駅のどこがいいの??
なんて言われそうですけど、モスクが見える部屋、と同じような価値観あると思います。 -
食にはほとんど興味ないけれど、お腹は空くので昼食。
駅前の適当なお店へ。 -
カウンターで注文します。
-
ちょっと味に癖があるような感じ、ネギは入っていないし問題なし。
えびワンタン、小エビが1匹づつ入っていて、はずれなしでした。
えびワンタン 17CNY=272JPY
たまご 2CNY=32JPY -
土曜日午後の目的地は鉄道博物館。
懸念していた寒さもあまり感じなかったので市内をブラブラ20分ほど歩いて行きました。
地下鉄の出入口、意外と立派。 -
鉄道博物館
-
由緒ある建物のようです。
-
しかし、この鉄道博物館。
開館時間が限られていて
月~土 9:00~11:00 14:00~16:00 午前午後2時間ずつ
日曜日休館、水曜午後休館
今回の旅日程だと、土曜日午後の2時間しかチャンスがありません。 -
開館時間まで30分ほど間があったので、周辺を見学。
SLが展示してあるほかに -
駅ホームを模して、車両も留置してありました。
-
開館時間になり入館。
入場料は無料、中国人は身分証明書を機器に通していました。
私は、パスポートを係員に提示、名前や番号などノートに書き写していました。
展示品はなかなか見ごたえあり、紹介できないのが残念ではあります。
満鉄本社 -
紹介し始めると、鉄道博物館だけで100枚以上の写真だけの旅行記になってしまい、それは旅行記の趣旨とは違うと思うので、ほんの数点だけアップします。
大連駅舎 -
満州鉄道の乗車券など
-
亜細亜号
日本軍占領時代の鉄道などの展示もあり、興味深く見学できました。 -
もちろん近代中国の鉄道紹介も忘れてはいません。
-
1時間以上見学していたのかな、博物館を後にバスに乗って松花江の鉄橋を見学に行きます。
バス路線は、スマホアプリの百度地図で検索しました。
バスはこの時期関係ないけれど空調車だと2CNY=32JPY取られます、空調でなければ1CNY。 -
松花江の近くのバス停で下車。
川のほとりまでやってきました。
冬になると、この川が一面氷結してしまうとか、信じられません。
前方の鉄橋へ行ってみます。 -
もともとは鉄道が走っていた橋なので、線路も一部残っています。
橋の手前は公園になって、それでも線路だけは残しています。 -
入場料取ってもいいような気もしますけど、無料です。
観光スポットですね、記念撮影する人たくさん。 -
中国はこういうの好きですよね、床がガラスで下が透き通って見えるところ。
しかし、ここはガラスの床ながら、汚れているのかガラスの性質なのか、下が見えませんでした。
昼間はぽかぽか陽気だったものの、夕方になり、川の上は寒いんです。
途中まで渡ってUターン。 -
橋の手前が鉄路公園になっています。
-
鉄路公園にも展示館があります。
-
展示館の前にはSLが1台。
SLバックに自撮りしている女の子1人、何枚も自撮りしていて、中国にも鉄道好きの女の子いるのかしら。 -
展示館の中は、さきほど見学した鉄道博物館ほどの豊富な展示品はありませんけど、それでも鉄道に関する写真など、興味深く見学しました。
この画像は、鉄橋の現役時代ですね。 -
屋外にも展示品がありました。
-
哈爾浜駅舎、現在の駅舎と似ています。
-
鉄道車両のレストランがあったので行ってみました。
でも、時間帯なのか営業している気配ありませんでした。 -
だんだん陽も沈みつつ、秋の夕暮れは早いです。
-
対岸への渡し船もあるんですけど、寒いしやめておきます。
-
川岸には、サンセットを待つ人がたくさん。
カップルも多いし、デートスポットなんでしょうね。 -
哈爾浜の繁華街ともいえる中央大街を歩いてみます。
-
有名なアイス屋さんらしい。
寒いのにみんな買って食べているけど、ひとりでは買う気になりません。
誰かアイス好きの人と一緒で、勢いで食べるならば別ですけどね。 -
歩いているうちに、陽も暮れてしまいました。
急に寒さが厳しく感じるようになりました。 -
有名な見どころあるようなので、フラフラ回ってみました。
-
しかし、どれがどうなのか、よくわかりません。
-
そのうち、チキンのお店発見。
-
メニュー見たら急に食べたくなりました。
熱々のチキンを歩きながら食べました。
チキン 12CNY=192JPY -
チキンだけでは物足りないので、若者のたくさんいたフルーツのお店へ、初老の男性1人踏み込んでみました。
-
フルーツの盛り合わせのつもりで注文しました。
-
でも、悲しいかな、ヨーグルトで和えられていました。
フルーツそのもの、を食べたかったのに・・・。
まぁ、これはこれで美味しくいただきました、量が多くて満腹。
フルーツ 38CNY=608JPY -
ホテルは哈爾浜駅前、駅へ行くバスへ乗ればいいので、帰りは楽勝。
哈爾浜駅、略して哈駅 ハーチャンって感じかな。
略し方が面白い、日本で駅名を略して言うのは、名古屋駅=名駅(めいえき)くらい? -
ホテルへ戻って窓からライトアップした駅を眺めておやすみなさい。
-
10/27(日)
ツイン3,000円のホテルの朝食にしては立派。
昼食が期待できそうもないので、しっかりといただきました。
ただし、コーヒーはありませんでした。 -
チェックアウトして荷物(と言っても、春秋航空5kgに収まる重さのリュック1つ)を持って出発。
旧ヤマトホテルの貴賓楼はこちら。
由緒ありそうな建物だし、次回来たら、こちらに泊まってみてもいいかも。 -
微妙な上り坂を歩いて、博物館駅へ。
-
地下鉄の入口がひとつひとつ立派な入口。
歩道も広く、スペースがあるからこそなんだろう。東京の地下鉄の出入口だと2人分(上り下り1人ずつしか歩けない)しかない出入口もかなりある中で、中国広いよなぁ、とつくづく実感。 -
チケットはカード式(再利用しています)。
路線図書いてあるのはいいけど、新区間まで書かれていないのは間に合わないんだろう。 -
まだまだ発展途上の哈爾浜地下鉄。
これから路線も増えていくようです。
新彊大街方面へ乗って行きます。 -
最近の地下鉄はホームドアが標準、安全なんでしょうけど、車両の写真はもう撮ることができなくなりました。
-
終着、新彊大街へ。
地下鉄 博物館-新彊大街 4CNY=64JPY -
駅周辺図が、立体的に描かれています。
見やすいような、見づらいような。
目的地は右上のところです。 -
地下鉄の出入口は、ここも立派。
もっとも寒い土地なので、ドアがなく吹きっさらしだと厳しいんでしょう。 -
今回の旅での一番の目的地、関東軍防疫給水部本部(731部隊)施設の跡地に建設されている侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館の見学です。
地下鉄駅から歩いて5分、入っていいのかどうか迷っていると、地元の人と見受けられる人から、向こうだよ、と別の場所を教えてもらいました。 -
その先に、メインとなる建物。
これは、旧日本軍の建物ではなく、陳列館として建設された建物です。 -
入場無料
中国人民は身分証を機器に通して入館、外国人はパスポート提示して入館します。
日本パスポートでも、どうってことはないんですけど、アウェイ感は重く感じます。 -
基本的には、中国語と英語による解説。
ところどころ、インパクトある部分には日本語も書かれています。 -
見学ルート上で、たまたま中国人学生グループが前に行ったり、後ろに行ったり。彼らはガイド付き、ガイドの言っていることはわからないものの、時々聞こえるリーベン(中国語で日本を意味する)リーベンとの単語が、どうしても気になってしかたありません。
推測でしかありませんけど、日本軍がなにをした・・とか言っているのではないかと。 -
石井四郎
731部隊長 -
真実はひとつしかないことは重々理解しつつも、
彼ら(731部隊)が行ったことは許されるのかどうか。
非人道的な行為
で片づけられる問題ではないでしょう。
やはり重い気持ちになりました。 -
陳列館を見学した後は、旧部隊の建物へ。
-
かなり広い敷地だったことがわかります。
-
本館は、学校のような長い廊下の左右に部屋が並んでいます。
廊下に掲げられている案内は、まぎれもない日本語。
ここが日本軍だった事実です。 -
石井隊長の部屋。
日の丸を背に座っていたのでしょう。 -
アウシュヴィッツ第二強制収容所(ビルケナウ)の鉄道引込線を思わせるような線路が敷地内に走っています。
旅行記にアップした画像は展示してあるほんの一部分だけです。
これも負の遺産になるのか、しかし許されざる行為とは言え、残された研究結果も価値のあるものだったのではないのか。とは言え、ここで罪もない尊い命を落とした多くの人々の無念さは思い知れないものがあるに違いない。
10月上旬にバルト三国で見学したKGB博物館でも重い気持ちを引きずり、そしてここでもまた重い気持ちを引きずることになりました。 -
地下鉄に乗って帰ります。
百度地図にルート案内に従って新彊大街から理工大学へ。
地下鉄 3CNY=48JPY -
理工大学で下車して地上に出ると、空港バス2号線の乗り場があります。
乗り場はありますけど、時刻表はありません。待っている人もいるし、そのうち来るでしょう。 -
15分ほど待ってバス乗車。
運転手に乗車券分を払おうとしたらそのまま乗っていいようなことを言われ、どうするのかな、と思っていたら、途中の道端に駅の表示。オバハン係員が2人乗り込んできて、チケット販売。
なるほどいいシステム。バス乗客にすべて売り終わったオバハンはバスを降りて事務所へ消えていきました。 -
空港は国内線ターミナルへ着きます。
バスが到着するのは出発階、国際線ターミナルへの連絡バスが発車するのは、市内へのバス同様到着階でフロアが違います。
この情報は前日に空港で迷ったという、旅太郎お母さんからの連絡で迷わずに行けました、Thanks。 -
前日は大型バスでしたが、本日はマイクロバス。
帰りは、
哈爾浜-ソウル UAアワード
ソウル-東京 ANA有償(北米行き)
で帰ります。
行きの春秋は早々と購入できたものの、帰りは夏冬ダイヤの変わり目で春秋のチケットがなかなか発売にならず、そのうちに北米行くことになりソウル発を購入することになって、哈爾浜-ソウルはいろいろ検討した結果UAアワード。 -
国際線ターミナル。
国内線の立派なターミナルビルに比べると、ひと昔前の建物って感じ。 -
人だかりは・・
チェックインカウンターが左奥にあり、オープンまで行けないためそこへ行くための行列。 -
アシアナのカウンターは、スタアラゴールド用があったので、そちらを利用。
しかし、並んでいたのに、後ろから来た人に抜かされるし、なんの問題あるのか、チェックインがなかなかできず、結局30分以上かかりました。 -
ほほ~KLに直行便あるんだ。
あとは、韓国・日本・台湾だね。
イミグレは全く何も聞かれず拍子抜け。
前日に出国した旅太郎お母さんはかなりしつこく聞かれたらしい、初老ってことで甘く見てくれたのかな。 -
発着便少なくてもラウンジあります。
ANAのSFCカード見せたところ、ラウンジアクセスのあるカードがたくさん載っているマニュアルみたいなものを見ていました。 -
内部ガラガラ。
期待もしていなかっただけに、まさにその通りでした。
ソファと飲み物あるだけでもありがたいです。 -
そして、得体の知れない飲み物。
旅太郎お母さんからぜひに・・と言われどんな味なのか楽しみにしていました。
ジンジャーエール風だけど、全く違います。
ビールとはほど遠い、なんて形容したらいいのだろう、言葉に詰まります。
あえて言うなら、お金出して買おうとは思わない、ってところかなぁ。ただ、飲み慣れると中毒みたいに好きになるかも。 -
そろそろ搭乗かな。
ボーディングブリッジありませんし、歩かせたくないようなので、近いのにバスです。 -
この時期ならまだいいけど、真冬は寒いだろうな・・。
-
ターミナルビルはボロですけど、バスは近代チックな最新型とお見受けしました。
-
先行き危うそうなアシアナ。
スタアラの一員なので頑張ってほしい。 -
機内食は、ボックスに入った3点セット+ホットミール1種類。
韓国調製と思われ、たぶん日本人搭乗客10人いたら7人はダメ印、2人はこんなものか、1人はよくできました、ってレベルかと思う。 -
仁川18時到着では、自宅まで帰り着くのは微妙に厳しく、本日はソウル泊まり。3月にも泊まった合井駅徒歩5分くらいの、INNO Guesthouse & Bar Hongdae。
-
予約時に依頼しておくと下段を確保しておいてもらえ、さらに造りが固定ベッドでスペースも余裕あります。もっとも、しょせんはドミトリー相部屋であり、トイレやシャワーは共用です。
1,200円足らずでベッドとシャワーあるし、チムジルバンなどに比べるとお風呂では負けるけど、寝るスペースではこちらの方が勝る、ってところかな。
朝食(たぶんパンとコーヒー程度)も無料ながら開始時間が遅い(9時だったか)のでせっかちな日本人には向いていません。 -
夕食は合井駅近くの適当な店へ。
-
とんかつが食べたくなり、チーズとんかつ。
ごはんとキャベツのお替り無料でした。
チーズかつ 11,000KRW -
10/28(月)
到着時に始発の時刻を確認しておき、5時起きして始発に乗車。
弘大入口で空港鉄道に2番電車に乗り換えて、金浦空港へ。 -
思えば、JALやANA搭乗時に金浦のチェックインカウンタで並んだことありません。
いつも空いているのはなぜなんだろう、職員のスキル高いのだろうか。
スカイハブラウンジへ行きます、プライオリティパスで入場可。 -
朝からペペロンチーノは、ANAラウンジの朝から焼きそばやから揚げと同じコンセプトかな(笑)
朝食時間帯は、その国のみんなが食べているような朝食など用意できないのだろうか。
と言いつつ、ペペロンチーノ食べちゃいました。 -
ソウルからは、翌週お出かけする北米(LA)へのチケットを購入しました。
その第一区間で羽田まで。 -
機内食はフルーツ。
いつもならば楽勝に食べてしまうフルーツなんだけど、今回はボリュームたっぷり。
羽田には10時前に到着。
微妙な時間なので、時間つぶしにTIATシャワールームへおじゃまして、さらにロビーのソファで時間調整してから職場へ向かいました(午後から出勤)。
週末哈爾浜(ハルビン)
次は氷祭りの時期かな、それと初夏。
中国には違いないんだけど、街並みはロシアチックな。松花江も渡っていないし、見どころはまだありそう。それに、もう少し北へ鉄路で行ってみたいところです。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- ムロろ~んさん 2019/12/30 22:10:38
- 鉄分もそうだけれど、飛行機の色んなの乗りまくり(笑)
- タヌタヌ~\(◎o◎)/!
こんばんは、ムロろ~んです。
ハルピンへ行かれた旅行記を拝見しました。
春秋航空日本、何とな~くアウェイ感ありますよね(^_^;)。
私も乗ってみて中国人の多さに驚いちゃいました。
でも、日本人CAさんがいて、頭痛薬がいただけて安心しましたよ(^_^;)。
LCCでも薬がいただけるって大感謝でした。
鉄道も魅力ですけれど、それ以上に飛行機も魅力に感じましたよ。
というか、今回の旅で短い期間に3つの航空会社に乗って旅するってなかなかできないんじゃないかって思います。
特にアシアナとANAなんて、マイル特典と海外発券の途中での使い利用でなんて、普通の旅人さんならできないって\(◎o◎)/!
でも、ANAのマイルが着々と貯まってきているので、今後どう利用するか検討をしようと思ってます。
タヌタヌどの、教えて下さい(-人-)。
ムロろ~ん(-人-)
- tanupamさん からの返信 2019/12/31 22:26:20
- RE: 鉄分もそうだけれど、飛行機の色んなの乗りまくり(笑)
- むろたん
こんばんは
いつもありがとうございます。
もう今年もあとわずかになってしまいました。
> 春秋航空日本、何とな?くアウェイ感ありますよね(^_^;)。
> 私も乗ってみて中国人の多さに驚いちゃいました。
> でも、日本人CAさんがいて、頭痛薬がいただけて安心しましたよ(^_^;)。
> LCCでも薬がいただけるって大感謝でした。
確かに、乗客ほとんど中国人ですし、春秋航空日本のフライトであっても
アウェイ感たっぷりですよね。CAが日本人っていうのがまだ救いかも。
前回、武漢へ行った時もほとんど中国人だったし。
それより、カウンターで座席の希望言ったところ、申し訳なさそうに有料
です、って断られたことショックでした。事前座席指定は別としても、当日
空席あるなら、多少の希望はきいてくれてもいいような気もします。
> 鉄道も魅力ですけれど、それ以上に飛行機も魅力に感じましたよ。
> というか、今回の旅で短い期間に3つの航空会社に乗って旅するってなかなかできないんじゃないかって思います。
> 特にアシアナとANAなんて、マイル特典と海外発券の途中での使い利用でなんて、普通の旅人さんならできないって?(◎o◎)/!
たまたま、北米へのフライトを探していたところ、ソウル発券がお安く買えた
ので、それをメインに考えたところ、こんなルートが・・。
それより、シーズンの切り替わり時で、春秋の帰りのチケットがなかなか
発売にならなかったんです。それで、帰りはいろいろと策を練って(笑)
でも鉄道博物館とか、いいですよ
ぜひ行ってください、大宮とは違った良さあります。
> でも、ANAのマイルが着々と貯まってきているので、今後どう利用するか検討をしようと思ってます。
> タヌタヌどの、教えて下さい(-人-)。
そうですよね、ANAマイルたまってきたはず。
使い道考えるのも楽しいかと・・
特典は予約変更可能なので、その点はむろたん向きかも、ですね。
単純往復で使うだけではもったいないので、ゾーン制をうまく使うとか
スタアラ特典のストップオーバーを活用したり。
どんなルート作るのかな。
2019年いろいろとお世話になりました。
引き続き2020年オリンピックイヤーもよろしくお願いします。
tanupam
-
- MATSUKAWAさん 2019/12/28 17:09:28
- ケンタッキーです
- ハルビンは逆に真冬に行って見たい気もします。
次は南スマトラ鉄道お願いします。
フライドチキン
- tanupamさん からの返信 2019/12/30 13:14:57
- RE: ケンタッキーです
- > ハルビンは逆に真冬に行って見たい気もします。
>
> 次は南スマトラ鉄道お願いします。
>
はは〜〜〜ん
ハルビン真冬に行って、深夜徘徊して袋叩きにならないよう
注意してください、凍死しますよ、KLじゃないんで・・!
-
- haraboさん 2019/12/27 12:44:59
- まだまだロシア風街並みが残っているんですね
- tanupamさま、こんにちは!
ハルビン旅行記楽しませていただきました。
はるびんっという響きがなぜか好きです。
一度も行っていないのでいつかは行きたいと思ってます。
ロシアの街並みはまだまだ健在なんですね。
地下鉄まで走っているとは・・・
しかも中国っぽくなくオシャレな出入り口に驚き。
鉄道博物館も興味津々です。
龍門大厦は、かつてのヤマトホテルなんですね。
古い写真で見たことが・・・
しかも3000円で泊まれちゃうとは…駅ビュー&朝食まで付いて
>ICだと振替ないので他社に乗ればその都度支払い必要になってしまいます。
だからいまだに僕はスイカもパスモも持ってません( 一一)
>日本人搭乗客10人いたら7人はダメ印、2人はこんなものか、1人はよくできました、ボクは最後の1人かも・・・・
年末年始は北米ですか!
良いお年をお迎えください!
それでは~
harabo
- tanupamさん からの返信 2019/12/27 23:33:12
- RE: まだまだロシア風街並みが残っているんですね
- haraboさん
こんばんは
いつもありがとうございます。
先日は突然ソウル・・
と思っていたら、微妙なマイル不足だったんですね。
それでも、KAL購入して飛びたってしまう・・さすがです!
> ハルビン旅行記楽しませていただきました。
> はるびんっという響きがなぜか好きです。
> 一度も行っていないのでいつかは行きたいと思ってます。
> ロシアの街並みはまだまだ健在なんですね。
> 地下鉄まで走っているとは・・・
> しかも中国っぽくなくオシャレな出入り口に驚き。
> 鉄道博物館も興味津々です。
ハルビン
地名の響きいいですよね。
遥か彼方〜〜の遠い国、そして満州マンチュリアですし。
ロシアチックな街並みは残っています
でも、思いのほか発達していて、地下鉄はもちろん
キャッシュレスも若者はみんなスマホ決済。
バスに現金で乗っているのは、お年寄りだけです(笑)
> 龍門大厦は、かつてのヤマトホテルなんですね。
> 古い写真で見たことが・・・
> しかも3000円で泊まれちゃうとは…駅ビュー&朝食まで付いて
3,000円で泊まれるのは、同じホテルながら新館という名の
別のホテルなんですよ。
入口も別ですし、たぶん重厚さあるんじゃないかな。
しかし、駅ビューはありませんので、新館の方がいいかも。
>
> >ICだと振替ないので他社に乗ればその都度支払い必要になってしまいます。
> だからいまだに僕はスイカもパスモも持ってません( 一一)
>
> >日本人搭乗客10人いたら7人はダメ印、2人はこんなものか、1人はよくできました、ボクは最後の1人かも・・・・
↑
えっ、Suica持っていないんですか?
私、SuicaやPasmoたくさん持っています。
記念Suicaとか、今度プレゼントします。
アシアナ機内食
私は、こんなものか、なんですよ。
ラウンジで何も食べなければ、よくできました、なんでしょうけど。
>
> 年末年始は北米ですか!
> 良いお年をお迎えください!
サラリーマンは、今日で仕事おしまいです。
今夜から旅立ちの方も多い中、私は年末なにもなし、年始に沖縄行くだけです。
haraboさんも素敵な年末年始を!
tanupam
-
- jaikochanさん 2019/11/29 07:20:58
- たぬ様の鉄分でおじいちゃんを思い出しました。
- たぬ様、おはようございます。
先日はお世話になりました。
たぬ様が冒頭で歌った歌、実は私も知ってるんです。
私の亡き祖父も歌ってた記憶あります。
私の祖父も戦争で満州にいたので、満州の話をよく聞かされました。
そんな所にたぬ様もいかれたんですね。
なんかとっても感慨深いです。
祖父のこと思い出しちゃいました。
アイス、真冬でも食べれますよ~♪
ご一緒いかが?
じゃいちゃんより
- tanupamさん からの返信 2019/12/04 23:19:37
- RE: たぬ様の鉄分でおじいちゃんを思い出しました。
- じゃいちゃん
こんばんは
いつもありがとうございます。
> たぬ様が冒頭で歌った歌、実は私も知ってるんです。
> 私の亡き祖父も歌ってた記憶あります。
> 私の祖父も戦争で満州にいたので、満州の話をよく聞かされました。
> そんな所にたぬ様もいかれたんですね。
> なんかとっても感慨深いです。
> 祖父のこと思い出しちゃいました。
戦友
ご存じでしたか。
あの歌聞くと、満州って、ほんとはるか彼方、って感じなんですよね
でも、今じゃ飛行機であっという間
ありがたみもあまりないかもしれません。
それより、街並みは中国とは思えないような
私の偏った見学では、ハルピンの良さもいまひとつわからないかも。
> アイス、真冬でも食べれますよ?♪
> ご一緒いかが?
食べようかな、寒いからや〜〜めた
と思った時、じゃいちゃんだったらきっと食べるな
なんて思いました、これホント。
連れがいれば食べるかもしれないけど、ひとり寒い中で
アイスは無理ですよ(笑)
こんど、一緒に食べましょう!
tanupam
-
- Matt Yさん 2019/11/28 13:04:57
- ハルピン
- ハルピン旅行記楽しく拝見しました。
私が行ったのはお正月で極寒の時期だったので、松花江べりも強風で飛ばされそうになったり、デジカメの電池もすぐ働かなくなったりで、外を歩くのが辛く、すぐ建物の中に逃げ込んでしまったので、tanupamさんのようにこんなに精力的に歩けるものなのだということが新鮮に感じました。
どの訪問先も興味深くて私も機会を見つけて行ってみたくなりました。それにしても中国ではいつの間にか博物館に入場する際住民カード出さなくてはいけなくなっているんですね。ガイジンはイチイチ旅券を出さなくてはいけないのも面倒ですね。
ところで最後のロシアの飲み物のクワス、私も好きになれないんですが、パンから作る発酵性飲料というとビールの親戚なんでしょうかね。
- tanupamさん からの返信 2019/11/28 23:09:52
- RE: ハルピン
- MattYさん
こんばんは
> ハルピン旅行記楽しく拝見しました。
> 私が行ったのはお正月で極寒の時期だったので、松花江べりも強風で飛ばされそうになったり、デジカメの電池もすぐ働かなくなったりで、外を歩くのが辛く、すぐ建物の中に逃げ込んでしまったので、tanupamさんのようにこんなに精力的に歩けるものなのだということが新鮮に感じました。
マットさんでさえ、極寒の季節だと歩き回れない・・
これ聞いて、やはり冬は難しいのか、とも思います。
氷祭りの時期を狙っていたのですけど、寒さに自信なくて
冬目前に行ってみました。
旅行記にも書いていますけど
満州
という遠い大地のイメージからすると、やはり極寒の地
なんですよね。次回は極寒に行ってみたいな、歩けない
かもしれないけど。
> どの訪問先も興味深くて私も機会を見つけて行ってみたくなりました。それにしても中国ではいつの間にか博物館に入場する際住民カード出さなくてはいけなくなっているんですね。ガイジンはイチイチ旅券を出さなくてはいけないのも面倒ですね。
>
おっしゃるとおり、面倒この上なしです。
でも、私がいつも感心するのは、中国人民はみんなこの身分証を
大切にしている、と言うこと。
駅でチケット購入する時も必要ですし、しっかり保管しているのは
立派かと。日本人は外国へ行けばパスポート大切にしていますけど
日本国内だと免許証(運転する人だけ)運転しない人は身分証明する
ものをほとんど持っていない、とか。
> ところで最後のロシアの飲み物のクワス、私も好きになれないんですが、パンから作る発酵性飲料というとビールの親戚なんでしょうかね。
あの飲み物、飲み慣れると中毒的に気に入るんじゃないかと思って
います。まぁ、そこまでの境地にはならないと思いますけど・・。
哈爾浜行きましょう、機会あったら。
tanupam
-
- 旅太郎のお母さんさん 2019/11/28 10:23:19
- 私のハルビンと全然違う!
- タヌさま
こんにちは!
予定変更でご一緒できず、申し訳ございませんでした(>_<)
私も今、ハルビン旅行記書いてるとこですが、タヌさんのハルビンは私の歩いたハルビンと全然違う!
さすが鉄男さん、かなり鉄分豊富ですね~!!
ハルビン意外と、いやすごく良かったですよね!
私も同じく、次回は初夏(ビール)か冬(氷祭り)の時期に行きたいと思っています。
しょっちゅう春秋航空のセールをチェックしていますw
次回はぜひご一緒に♪
危篤な旅友の方々を巻き込んで行きましょう~!
旅太郎のお母さん
- tanupamさん からの返信 2019/11/28 23:15:02
- RE: 私のハルビンと全然違う!
- お母さん
こんばんは
> 予定変更でご一緒できず、申し訳ございませんでした(>_<)
いえいえ、先発隊として突撃していただき、いろいろと情報感謝しております。
飲食関係だけは後追いできなかったのが、残念ではありますが・・。
> 私も今、ハルビン旅行記書いてるとこですが、タヌさんのハルビンは私の歩いたハルビンと全然違う!
> さすが鉄男さん、かなり鉄分豊富ですね?!!
お母さんの歩んだハルピンを楽しみにしています。
あまり期待していなかった(鉄道に関して)んですけど、鉄道博物館
の他にも、鉄道公園など、もう鉄道の街ではないか・・と言うくらい
感動しちゃいました。
宿からも駅ビューでしたし(笑)
>
> ハルビン意外と、いやすごく良かったですよね!
> 私も同じく、次回は初夏(ビール)か冬(氷祭り)の時期に行きたいと思っています。
> しょっちゅう春秋航空のセールをチェックしていますw
>
> 次回はぜひご一緒に♪
> 危篤な旅友の方々を巻き込んで行きましょう?!
春秋で気軽に行けそうですよね。
寒さ厳しそうですけど、次は氷祭りに足を踏み入れたいものです。
見どころもまだほとんど見ていないし、大挙して乗り込みましょう〜〜〜!
tanupam
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