2019/10/30 - 2019/11/12
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この旅行記のスケジュール
2019/10/31
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飛行機での移動
ライアンエアー フランクフルト→ミラノ(ベルガモ空港)
2019/11/01
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ミラノ中央駅付近のホテル
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電車での移動
イタリア鉄道 ミラノ→ジェノバ 約1時間半
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ジェノバ市内観光
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ジェノバ市内のアパートメントに宿泊
2019/11/02
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電車での移動
ジェノバ→ニース イタリア国鉄
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この旅行記スケジュールを元に
ヨーロッパ7ヵ国を2週間でおっさん(40代)が1人で周遊してきました。いかに多くの国へ行けるか、その国のグルメ、人情に触れたいと思います。初ヨーロッパです。
訪問国
ドイツ→イタリア→フランス→モナコ→スペイン→ポルトガル→イギリス
2か国目のイタリア編。ミラノ、ジェノバ観光
- 旅行の満足度
- 1.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ライアンエアー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
フランクフルト観光を終えて20時発のミラノ行きのフライトに旅立つ為に、荷物をホテルに取りに帰りフランクフルト中央駅から再びフランクフルト国際空港まで電車に向かいます。行きに利用したのでそれの逆をやれば良かったので切符も自販機で迷わずに買えて無事に空港に着けました。
ここで次の目的地イタリアのミラノにはLCCライアンエアーを使います。まずこのライアンエアーについて色々と述べなけれなりません。
まず私は現地での移動手段のエアチケットは「スカイスキャナー」を使って予約しました。発着地と目的地、日程を入力すれば価格、時間などで最安から最短時間で行けるエアチケットを検索できるのでここが1番情報量が多く良かったです。「エクスペディア」でも良いのですがスカイスキャナーの方が安い便があったりと比較してこちらを使いました。
旅行前に日程と価格で検討しながら検索してこの日程でライアンエアーが1番最安値でした。LCCといえども17000円ほどだったので、それほど安い訳ではありません。
余談ですが当初は国数を稼ぐ為にフランクフルト→ルクセンブルク→パリという鉄道ルートを検討していました。しかしフランクフルト→ルクセンブルクが乗り換えを有するのと時間が結構時間かかるのでイタリアで二泊のLCCと鉄道を使うというのを選択しました。本場のパスタとピザ食べながらゆっくりニースに向かう計画です。 -
この選択が良かったのか悪かったのか。
まず何気なく予約してしまったライアンエアーですがネットで色々と調べていくうちになかなかの悪評が目立ちます。荷物に厳しいとか搭乗券をプリントしなければならないとか外国の会社なのにやたら細かいらしいです。まず機内持ち込み手荷物ですが自分の国内線でも持ち込み可能な小型キャリーのサイズが5センチ程大きかったのです。荷物などで問答無用で超過料金を払わされるらしいので予約後に不安になり20€払って機内預け入れに追加しました。しかし実際はもっと大きなキャリーを持ち込む人が続出であの追加の20€はなんだったんだと、後から思う次第でした。合計19000円くらい支払ったのでルフトハンザ航空がそれくれいであったのでそちらにすれば良かったとやや後悔しました。事前に情報収集するのは大切だと痛感しました。で、実際にライアンエアーに乗ってみての感想はチェックインも素早く終わり、プリントした搭乗券で搭乗でき大きな遅れもなくごく普通のLCCだったという評価です。しかし激安だったらわかりませんがそれほど変わらないのであれば次の使用はないかと思います。 -
ライアンエアー搭乗中のイタリアらしいトピックスをひとつ。
座席に座ろうとするとまあまあ美人なイタリア人女性が3人座席のまん中に座っていました。奥の窓際の席だったのでエクスキューズミーと譲ってもらい席に着席しました。その後、ひげがたくましいイタリア人青年が通路側に座りました。
それまで無言だった彼女ですが、彼女のほうから通路側の青年に話し掛けてから着陸するまで約1時間楽しそうにずっと会話してました。お互い初対面です。おそらくイタリアでは日常的な事だろうかと思いますが、日本で新幹線で隣に座ったお姉ちゃんに話かけられて名古屋ー東京間を楽しい会話で過ごすなんて事はまずないでしょう。The イタリアという1シーンを見れたかなと思いました。 -
ベルガモ空港に無事到着してミラノ駅まで直通のバスが何社か出ているみたいで、1番多く買ってるチケット売り場に並んでミラノ駅行きのバスチケットを買ってミラノに向かいました。結構人が乗っていて2人掛けの空いてるところに座りました。隣のイタリア人のお兄ちゃんなんか鼻息荒くて不機嫌そうです。
ここでイタリアならではの、さらなるカルチャーショックを受けました。スマホで皆さんイヤホンなしの音駄々もれで動画とか見てます。車内で普通に大声で電話してます。マナーモードなどルールは一切ありません。隣のお兄ちゃんも不機嫌ながら着信音ありの電話うけて5分くらい喋ってました。
なんだかんだで一時間ほどでミラノ中央駅についたので徒歩で15分ほどのホテルに向かいます。途中にあったレストランにふらっと入りあさりパスタを頼みました。こちらの味はというと、、、
「フツー」
でした。サイゼリヤのあさりパスタとほぼ一緒です。パンが付いていたのでボンゴレスープに浸して食べたので 量的には満足できました。接客は良かったです。Googleが途中で作動しなかったので夜10時にキャリーを引きながら迷ったのでやや焦りましたがレストランの呼び込みのお兄ちゃんに道を聞いてなんとかホテルにたどり着きました。 -
ミラノの夜もやや寒さを感じつつホテルにあるエアコンの暖房をあげるもなかなか温度があがってくれません。エアコンの涼風なのかと思いいろいろリモコンのボタンを押しましたがマックスにしてもなかなか温かくなりませんでしたのでバスタオルをかけて寝ました。
翌日も時差ぼけで9時まで寝るつもりがなぜか6時くらいに目が覚めます。仕方ないのでミラノ市内は観光する時間もないので朝食も兼ねてホテル付近を散歩することにしました。外に出ましたがなぜかあまり人がいませんでした。 -
あとからわかった事でしたが、イタリアではこの日は諸聖人の日という祝日でした。
スーパーも7時からとGoogleでは書いてありましたが祝日では開店時間が違うかもなので行ってみたらまだ開店してませんでした。しばらく行くとパン屋さんみたいなのが唯一開いていたのでそこに入ってみることにしました。結構人が来ます。コーヒーとなんかを頼んでカウンターで飲んで食べてすぐ帰っていくひともいます。とりあえずカウンターにあるサンドイッチとカフェラテを頼んだらなんとか通じたのでイートインすることに。ほぼ地元の常連客みたいです。アジア人が珍しいのか結構チラチラ見られます。とりあえず朝食を食べれたというミッションを達成したのでホテルに戻って13時発のイタリア鉄道にのるためにパッキングなどの準備の為にホテルに戻ります。ネットで調べたんですがミラノ駅近辺に安い東京にも支店があるピザ屋があるということで12時開店と同時に行こうか迷いましたが、また迷って電車に乗り遅れると危険なので、日本では在来線、新幹線とも5分前かギリギリし行かないい加減な自分ですがリスク回避の為に30分前にはミラノ中央駅に行こうかと思います。 -
パン屋の帰りに行きに開いてなかったスーパーがやっていたのでピザ屋に行けなかった代わりに生ハムとチーズを買って昼食代わりにしました。味はまずまずです、というか日本でない味覚だったんでこれが本場物のハムとチーズなんだと実感できました。デパートでイタリア展とかやってたらこれだけで1000円以上するんでしょうなあ。
-
ミラノ中央駅に1時間も前に着いてしまいました。駅としては大きいので色々ぶらついて時間潰しました。
ミラノージェノバ間の鉄道チケットは念のために日本でチケットを予約しました。予約サイトはイタリア国鉄のホームページから予約購入しました。レイルヨーロッパのサイトは日本語なので当初はこちらから予約しようと思いましたが、座席の指定ができないので直のイタリア国鉄のサイトから取りました。英語表記ですが購入の仕方があるサイトを見ながらやってやってみるとそれほど難しくはなかったです。あと予約したほうが料金が安いらしいです。30€くらいだったので迷わず一等車にしました。
さて、発車時刻が迫ったのでプラットホームに向かおうとしましたがどこに行けばいいのか表示もなくわかりませんでした。これはまた聞くしかないと思いまずはおまわりさんに発車フロアはどこ?と聞いたらひとこと無愛想に「セカンドふろあー!」とだけのご回答でした。教えて貰ったセカンドふろあーに向かいプラットホームがわからないので今度は鉄道職員に、中でもお姉さんなら優しいと思い聞いてみたらこちらも「トゥウェンティーふぁいぶ!」とだけのご回答でした。まあまあどこも公務員なんでこんなもんだと自分を納得させつつ来た列車に乗ることができました。 -
車内はあまり人が乗っておらず快適でした。あとから思いましたが、5時間くらいの乗車ならLCCは2時間ほどまえに行く事を考えると場合によっては鉄道のほうがゆったりできて良いのかも知れません。
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ミラノ→ジェノバは1時間半で到着。私は鉄ちゃんでもなんでもありませんが海外で鉄道に乗るのはなんか良いもんです。
ジェノバ駅に到着してジェノバ中心街にあるアパートメントに向かいます。徒歩で20分くらいでしたがミラノで迷ったのもあってタクシーで行くことにしました。タクシーの運ちゃんにスマホのGoogleマップを見せて「あーここね」みたいなこと言ってたんで信頼してこの運ちゃんに任せました。道中ではフレンドリーなイタリアンならではの「どこから来たの?日本?ナカタとホンダを知ってるぜ、ありゃいいプレイヤーだったな、ハハハ!」という会話を予想してましたが何もなく無言。10分ほどでアパートメントの前まで無事に届けてくれました。この選択は正しかったです。徒歩だと行けない道などあって大変だったかと。
アパートメントなんで番号の呼び鈴を押します。すぐ出てくれて3階まで来てくれとのこと。
そこで待っていたのが↑のエレベーターでした。
ひと1人かもう1人くらいが定員で、扉は自分で開けるタイプです。乗って5秒くらいでシステムはわかりましたが閉じ込められたらどうしようという恐怖が生まれてはじめて沸きました。3階に行くとオーナーのおじさんと息子なのか青年が出迎えてくれました。いわゆるB&Bみたいな感じで朝は置いてあるパンやコーヒーが飲み放題。シャワーとトイレも専用であるよとの事だった。部屋のキーを渡されて支払いは済んでるので税金2€くらいを払って「何か質問はあるかい」と言われたので、近くにおいしいピザ屋さんはありますか?と聞いたら丁寧に三軒ほどの店を教えてくれました。あとから思うとこのオーナーのおじさんがイタリアで1番の親切さ加減でした。というかごく普通の対応なんですがまともに扱われただけでなぜかこの時は神にみえました。 -
日が明るいうちに市内観光をしておこうと思い荷物を置いて早速徒歩で市内をぶらつきました。アパートから海沿いの潜水艦のある場所に向かって歩こうかと思いましたが、幸か不幸か逆方面のフェッラーリ広場に来てしまいました。Googleマップの1番の難点は自分がどの方向に向かってるかたまにわからない場合があります。この時も油断してたらここに行ってしまいました。まあでも有名な観光地に来れたので良しとして中心街のデパートとかある場所まで出てきたので目当ての潜水艦まで二キロほどありました。ここは金目に物を言わせてタクシーを使って港まで向かいました。この時もタクシーの運ちゃんはなぜか鼻息が粗く、日本であおり運転が問題になってることなど微塵も感じないアグレッシブな運転でした。前の遅い車をパッシングしてあおって抜いて抜いて抜きまくってスピーディーに潜水艦まで届けてくれました。まあ色々言いたいことはありますがメーター通りの料金だったので無理やり納得してグラッチェと感謝の言葉を述べました。
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お目当ての潜水艦の中に入ろうかと思いましたがまあ外観だけ見てぶらぶらしてピザ屋を探しつつ宿に戻ることに。教えてもらった店はかなり満員だったので、人もそこそこ入ってる外のテーブルでくつろげるよさげな店に入りました。
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赤ワイン
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念願のピザ!
おそらく日本の40センチサイズくらいはあります。
野菜、ハム、肉なども沢山具材が入っていてかなりおいしかったです。店に入って初めての当たりの店にようやくたどりつきました。
しかし、このあと当たりではない事が起きます。
満足して支払いをしようと50€紙幣を崩したかったので50€紙幣を出したらお釣りが最初に小銭が払われて20€紙幣が次に払われました。会計が14€なので36€のお釣りですが、なん€か持ってるかと聞かれて5€渡してまた小銭渡されて、これでオーケーね、と言われたのでなぜか、オーケー!と納得して店を出てきました。しかし、この時の私はのび太になっていたのです。ジャイアンがアイスをのび太の百円からもらってお釣りを誤魔化せられた奴です。なぜその時自分も簡単にオーケーと言って納得してしまったのか。ぼったくられたのか、そうでないのか、と自問しつつホテルに帰るにつれておそらく釣り銭誤魔化せられたんだということがなんとなくわかってきました。日本だったら戻ってレシート見せて散々文句言って店長出せというまでの大人しくない客ですが、レシートもなく納得してしまった自分も悪いので仕方ないと。まあでもまさか自分がという気持ちと普通の繁盛店でもそれをやるのかといういろいろな疑問が渦巻きながら帰宅の途につきました。ここらへんでかなりイタリアでの株価はストップ安くらいに下がってきてます。 -
ジェノバ駅
ジェノバ駅はたくさんあるみたいです。メインステーションはジェノバプリンチペ駅になるみたいです。 -
宿近くも赴きがあって観光客が多かったです
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街の中心街
この日が祝日だったので地元の人で賑わっていました。 -
ジェノバの港の風景
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翌日は9時の電車でジェノバからニースまで旅立つのでやや早起きしてジェノバ駅まで向かいます。この時点で特にイタリアにはもちろん未練などない状態だったので電車の旅を楽しむ事にします。こちらの路線も日本で同じくイタリア国鉄のサイトから予約購入して行きました。たしか1等席で60 €くらいだったと思います。ニースまでおよそ3時間くらいです。
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車両には私とイタリア人のおばさまおじさまグループ客しかおらず快適でした。
なぜか隣のボックスに車掌さんがたまに座っていました。ここでもイタリアンカルチャーショックな場面を目撃しました。黒人のイタリア女性が車掌さんになにかしらを尋ねてきました。その車掌さんは親切にその女性に教えてあげたみたいです。その30分後その女性がまた何かを車掌さんに聞きにきました。車掌さんは今度はもっとフレンドリーに5分くらい話して戻っていきました。またさらに女性が車掌さんの前を通り過ぎようとしてたところ車掌さんが「コーヒーなんだかんだ」とか言ってたんで「姉さんコーヒーでも飲みにいくんかい」みたいな事を言ったんだと思います(推測)。それから二人は私の隣のボックスで座って30分くらいずっと楽しそうに話してました。えっ、これってありすか車掌さん、あなた一応勤務中ではないの。この私の感想は間違ってはいないはずです。日本でかたや車掌や運転手が携帯いじっただけで新聞に載る事件なのにイタリアでは車掌さんが勤務中にお姉ちゃんと仲良く喋ってるってあなた、いかりや長介ばりに「ダメだこりゃ」とでも言わざる負えません(これがわかるのはオーバー40の方のみかと)またおおらかな国の一面とストレスフルな国を比較しちゃあいかんのですが、これがイタリアなんだとしみじみ感じました。
あともうひとつこれは本当のハプニングが起きました。ニースも近いしモナコに入ったところでトイレに行きました。そしたらお姉ちゃんと楽しく会話していた車掌さんがトイレ出たところで他のトイレなどを扉あけて、あのニヤニヤした顔はどこえやら今度はマジな顔でチェックしていました。何だろうなあと席に戻るとモナコの小さな駅で停止して警察官が3人ダッシュで車内に駆け込んでくるではありませんか。車両後方のおばちゃん軍団もなんだなんだみたいな事を言ってるみたいで物騒な展開です。5分くらい停車して前の車両から警官3人がこちらの車両に来た時は何も悪い事していないのに逮捕されるんじゃないかとなぜかドキドキしました。あとからこの事をフランス人の友人に話すと、不法移民の取り締まりかなんかかもね、みたいに言ってたので最近のテロも含めて厳重に警戒してるみたいです。 -
イタリアも街中ではドイツよりもアジア人が少なかったです。あとイタリアは英語はあまり通じないです。ネットにも書いてあるとおり買い物とかレストランに入る時はチャオと言ったほうがこちらが得します。個人的には全般的に冷たい対応なども含めてルクセンブルク経由にすれば良かったかもと思いました。(イタリアはモナコを絡めて隣のサンレモという街だけの訪問)ただこれが女性だったらまた対応が違っていたでしょう。この事を同じく一人旅でイタリア行った事がある元同僚の女性に話したら、「男性だからかも、私は親切だったよ」と言われてピンときました。なんとなく想像できます。
唯一頑張って良かった点をあげるとしたらドイツよりも綺麗な女性が多かった、それくらいでしょうか。釣り銭は誤魔化されましたがピザはたしかにおいしかったです。
③フランス、モナコ編ニース、モナコに続きます!
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