2019/10/12 - 2019/10/15
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tanupamさん
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旅の前口上は序章にグタグタ書いたのでそちらをご覧いただきたく。
https://4travel.jp/travelogue/11560161
本旅行記は第1章エストニア、第2章ラトビアに続く最終章エストニア編。
※第1章 エストニア https://4travel.jp/travelogue/11560164
第2章 ラトビア https://4travel.jp/travelogue/11560165
ヘルシンキからフェリーでエストニアにわたり1泊。
翌日は朝から鉄道で、ラトビアのリガへ向かいます。
リガからリトアニアのビリニュスへは鉄道では接続も悪く、この区間は鉄道を断念、バスでリトアニアのシャウレイまで行き、シャウレイから鉄道でビリニュスへ行くことにしました。
★旅のミッション(リトアニア)
・バルト三国 各国の鉄道に乗る
→リトアニア国内の鉄道乗車
・バルト三国首都 各都市のKGB博物館訪問
→ビリニュスKGB博物館見学
・バルト三国 各国の鉄道博物館訪問
→ビリニュスの鉄道博物館休館日で入場できず
■スケジュール
10/09水 成田-関西-(機中泊)
10/10木 -ヘルシンキ-タリン(泊)
10/11金 タリン-リガ(泊)
10/12土 リガ-シャウレイ(泊)
10/13日 シャウレイ-ヴィリニュス (泊)
10/14月 ヴィリニュス-リガ-ヘルシンキ-(機中泊)
10/15火 -成田
※本編は10/12~10/15の旅行記です。
■フライト
10/09 GK202 NRT2040 KIX2205
10/10 AY068 KIX0125 HEL0540
10/14 BT342 VNO1045 RIX1135
10/14 BT303 RIX1220 HEL1325
10/14 JL414 HEL1735 NRT0905+1
※VNO=Vilnius RIX=Riga
■航空券
AY JL
MNL/TYO/TPE//HKG/DAC/KUL/SHA/OSA/HEL/TYO
JALアワード第7~8区間使用 120,000マイル+諸税
BT エアバルティックのホームページから購入
運賃22EUR+諸税+燃油=75.99EUR
■ホテル
10/10 タリン Go Hotel Shnelli 5,844JPY Expedia
10/11 リガ Hilton Garden Inn Riga Old Town 90.8EUR
10/12 シャウレイ Hotel TURNE 29EUR ホテルホームページ
10/13 ヴィリニュス Hilton Garden Inn Vilnius City Centre 66.81EUR
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアバルティック JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10/12(土)
気がつかないうちに国境を越え、3時間弱でシャウレイバスターミナルへ到着。
途中、リガ空港での長時間停車がなければもう少し短時間で着きそう。
バスはこの先、クライペダ(Klaipeda)へ向かって行きました。 -
スーパーも併設しているバスターミナル。
ざっと見まわして、チキンが美味しそうだったので購入、部屋で食べるつもり。 -
泊まるのはHotel TURNE
ホテルのホームページから直接予約しました。
Bookng.com等の予約サイトでは、駅近くの手ごろな宿は見つからず、サイトでは満員表示のホテルでも、ホテルホームページから予約すると空室あったりします。 -
シングルの予約だったけれども、ツインルーム。
29EURは、地方都市へ行くと安くなるんだ、と思いました。 -
シャワールームにカーテンついて、まわりが濡れなくて助かります。
-
スーパー(Rimiというお店)で買ってきた夕食。
チキン 300g 1.38EUR
ガーリックトーストみたいなパン 0.4EUR
このチキン、たいして量がないと思っていたら、意外やボリュームあって、パンともども満腹になりました。 -
10/13(日)
シャウレイ12:15の列車でビリニュスへ向かう予定。
午前中は、天気良かったら十字架の丘、イマイチだったら乗り鉄
にしようと、チェックアウト時も迷っていました。
どちらでも行けるように、珍しく早起き(と言っても7:30すぎ)してホテルチェックアウト、駅へ。 -
シャウレイ駅。
-
昼前にはどうせ来るのはわかっているのだけど、まだどうしようか迷っている。
-
長大編成の貨物列車が通り過ぎていきました。
往年の日本でも、50両を超える貨物列車が走っていましたけど、今では短編成の貨物列車しか見ることできません。 -
駅内か、駅近くにカフェでもないか・・と探したものの全く見つからず、探しているうちにバスターミナルへ。
-
コーヒーとバーガーで2EUR、お手頃。
オニオンしっかりと抜いてもらいました、オニオン、特に生は食べれれません(煮ても、揚げても食べれらません)。 -
天気もはっきりしないため、この段階でバスに乗って十字架の丘へ行くことをあきらめ、シャウレイ駅から鉄道に乗ってマジェイケイ(Ma?・eikiai)駅へ行ってみることに。
-
シャウレイ駅へ戻ります。
-
マジェイケイ(Ma?・eikiai)までの往復チケット購入。
列車指定なので、すぐに帰ってくる行程が理解されず、少々難航しました。
シャウレイ 9:00-マジェイケイ10:14
マジェイケイ10:40-シャウレイ11:53
往復 7.58EUR -
マジェイケイに何があるのかわかりませんし、車窓風景が有名、ってわけでもなさそう。
でも、駅でこの車両見た時に、もう惹かれちゃいました。 -
単行気動車、独特のスタイルといい、一目惚れというのか・・。
-
車内は、6人ボックスと4人ボックスが配置、中央部にトイレも設置され、座席定員が100人以上の輸送力、日本との比較で考えれば、1.5両分くらいの大きさとも思えます。
-
思った通り、乗客少なし‥ヒトケタでした。
途中6駅に停車します、全く乗降客いませんでした。 -
そして終着のマジェイケイ駅へ。
広い構内を持つ駅です。 -
旅客輸送よりも、貨物輸送が主力なんでしょう。
-
25分の折り返しの間に、駅付近を散策。
駅正面から駅舎を。 -
こ線橋を渡っていたところ、長大編成の貨物列車が通り過ぎていきました。
マジェイケイ駅方面を望む。 -
反対側、シャウレイ駅方面。
-
広い構内、駅舎前のホームに単行のDCが発車を待っている。
-
なんともかわいらしい風景に思えます。
十字架見なくても、このDCの姿を見て喜んでいるのだから、趣味は面白いかと我ながら思います。 -
5分前になると、意外やたくさんの乗客が乗り込みます。
しかし、風景は単調。
タリン-リガも単調でしたし、この区間も単調。
海が見えるわけでもなし、高い山や風光明媚な高原でもないし、ヨーロッパの街並みでもない、ちょっと物足りません。 -
シャウレイへ戻ってきました、帰りはそこそこの乗客がありました。
-
雨は降っていないけれども、お日様も出ていなくて、意外と寒い。
駅舎内で待つことにします。 -
ビリニュスへ行く列車(私の乗車する列車)の前に、ビリニュスからの列車も間もなく到着するよう。
-
リガからシャウレイを通って、ミンスク方面への国際列車の時刻表も掲げれれいました。
当初はこの列車に乗れないかと考えていたものの、時間帯の悪さや運転日の関係もあり諦めました。夜行列車なのでミンスクあたりまで乗ってみたいものです。 -
10分ほど遅延して、ビリニュスからの列車が到着しました。
機関車牽引の客車列車、編成も長く、私の乗る列車もこんなのが来るものだとばかり思っていました。 -
案内放送も聞き取れませんでしたが、微妙に遅延。
大勢の乗客がホームで待っています。
乗車券には座席指定の番号書いてあるから座れるとは思うけれど、もし空いているようなら、好きな席に移動できるかな、なんて期待して待っていたところ・・。 -
やってきた列車は、よもやの3両編成。
そういえば、チケット購入する時、座席配置図は3両分しか表示されていなかった。 -
指定席だったので、自分の座席にすわれました。
ほぼ満席です。 -
リクライニングこそしないものの、フットレストもあり、なかなか快適な乗り心地。
シャウレイ12:15-ビリニュス14:28
エクスプレスは無停車でビリニュスへ。 -
ビリニュス駅の駅本屋側メインともいうべきホームに到着しました。
-
いろいろな車両が止まっているビリニュス駅。
バルト三国の首都の駅では
ビリニュス>リガ>タリン
って順かな、駅舎や駅の果たす役割の大きさ(見かけ上です)。 -
駅に併設の鉄道博物館は、日曜日と月曜日が休館。
なんとも皮肉なスケジュールです。
ホームの先端部に車両展示してあるということだったので、とりあえず行ってみました。 -
しかしドアは閉められ、中に入ることはできません。
金網の外からでも見ることができるので、なんとなく雰囲気味わえただけでも良しとしよう。 -
ホームに近接して留置してある車両は、それなりに間近に見ることはできます。
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駅そのものも大きいのでざっと一回り。
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長いホームを歩いて端から端まで。
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駅を正面から、リガやタリンに比べると重厚な造り、駅って感じがします。
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駅前からトロリーバスに乗ってホテルへ向かいます。
ルート案内はGooglemapにお世話になりました、乗るべきバスのルート番号まで表示してもらえるのでスマホなくして旅行が成り立たないような。
その一方で、なんでもスマホで調べられてしまうので、地元の人にいろいろと聞きながら、ようやく目的地に行き着く、って達成感みたいなものは薄れてしまっているし、会話もする必要なくなってしまいます。 -
運転手からチケット購入して乗車。
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1回乗車1EUR。
このチケット、運転手から購入してそのまま持っていたけれども、大きな矢印が書かれているということは、ひょっとして刻印とかしないといけないのかもしれません。
たまたま車内でのチェックがなかった(2回乗車)から良かったのかも。 -
トロリーバスで10分ほど、今夜宿泊するホテルへ。
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Hilton Garden Inn Vilnius City Centre
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ひとりで泊まるにはもったいないようなダブルベッド。
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バスタブもついていました。
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一人なのに、二つも必要ありませんです(笑)
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ドア付きのシャワールーム。
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トイレもきれい。
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この旅一番の良いホテルだ・・。
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ちょっと休んでお出かけします。
駅から乗ったトロリーバスは、現代風の新しいバスでしたけれど、共産国時代を思わせるようなバスもまだ現役で走っていました。 -
KGB博物館へ行きます。
入場料 4EUR -
背筋がひんやりするような長い廊下、ドアがたくさん。
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ドアの中はさまざまな部屋の様子が伺えます。
-
3つ並んだ便器、こんなに接近していてザ・ヨーロピアン体形の人がどうやって用をたすのか。それより、人間の尊厳もないんだな、ニーハオトイレとは違った厳しさ感じざるを得ません。
ショッキングな展示品はこのほかにもたくさん。 -
一方で、独立を喜び時の画像も。
シンボルだった像の解体、世が世ならば考えただけでもぞっとする写真。 -
KGB工作員の写真。
-
上の写真の番号と解説。
いろいろな姿になって監視していた様子。
ただ、KGBの裏の活躍や恐怖だけではなく、国境警備など表の舞台もあったようで、必ずしも彼らは恐れられていたわけではなかったようです。
この博物館インパクト大きすぎました。
ここに紹介しているのはほんのわずかの画像だけです。
体中が凍えてしまうような、冷たさを感じて、博物館を後にします。 -
夕暮れまでのわずかな時間しか残されていませんが、少し旧市街地を散策してみようと思います。
-
枯葉があたり一面に、秋の終わりの時期なんですねぇ。
-
街中を歩くより、手っ取り早く展望できるところ、
ケーブルカーがあるらしいので乗ってみよう。 -
乗り場はどこだ・・と探しながら行ってみるも、どうやら動いている気配がありません。
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しょうがない、自分の足で登りましょう。
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この石畳のような歩道、歩きにくいです。
-
まぁ、この程度はなんてことないか
強がりではなく、ちょっと汗をかきました。
ここで旧市街を展望できるかと思っていたら、前方のゲティミナス塔に登らないと工事中で見られません。 -
塔は無料だと思って入っていったところ、入場券売り場があって、買う羽目に。
5EUR=600円の眺望。
ビリニュス旧市街。
一つ一つの教会等は見学しなくても、こうやって全体像を見学できれば私は満足。 -
こういうトロリーバスが気になってしょうがないです。
-
夕食は、チキンの焼いたもの。
ネギを抜いてくれ、と強く言ったので、チキンには振りかけられていませんでしたが、なぜかライスにはネギが振りかけられていました。
メインの料理がネギ抜きなんだから、ご飯にも振りかけない、とはならないのかなぁ。
夕食 9.7EUR
ちなみに、日本でも
わたし:××(メイン)のネギは抜いてください。
お店の人:味噌汁のネギも抜いておきました。
↑
すごく気が利く、とわたくしは思っているお店。
一方、味噌汁にはたっぷり細かなネギが入っていてもなんとも思わないお店も。まぁ、忙しい飲食店にはスペシャルオーダーは面倒なんですよね、わかっています。 -
Rimiってスーパーで売っていたエコバッグ。
面白そうなので5個購入。
@0.99EUR -
10/14(月)
ホテルの朝食、期間限定のゴールドステータスでいただく無料なんで、ありがたくたくさん食べます。 -
ホテル前のバス停から空港行きのバスが出ていました。
駅までトロリーバスで行って、空港への鉄道で行くつもりだったものの、直通バスの方がはるかに楽なので、バスにしました。
それに駅までも、空港までも1EURで同じ運賃ですし(鉄道の場合、鉄道運賃は別途必要) -
朝の通勤時間帯ということもあってか、バスが意外と混雑していました。
途中から座れて、30分ほどの乗車で、正面から眺めるとこれが空港とは思えないような(まるで鉄道駅の様相)ビリニュス空港へ。 -
赤い連接バスに乗って来ました。
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空港って、いろいろな思惑もあるんでしょうね、独特の造りをしています。
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ターミナルへ入るのにもセキュリティチェックある国とは違うので、適当にフラフラ見学してみます。
-
これから搭乗するエアバルティック、スマホでWebチェックイン済み。ただアプリはなく、ホームページからチェックインしてバーコードをキャプチャにしておいただけ。
ちょっと不安だったので、カウンターでボーディングパスをもらおうとしたところ、スマホの画像でOKと言われました。 -
シェンゲン内フライトなので出国手続きなし、セキュリティチェックだけすませて、プライオリティパスで入場できるラウンジへ。
朝食をたらふくいただいたので、飲物だけ。 -
並んでいるのか、並んでいないのかわからないような列。
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搭乗します。
早いもん順で、荷物を頭上の荷物入れに入れます。
チェックインバゲッジは有料だからみんなギリギリで機内持ち込みしますよね。荷物棚も他人の荷物をクシャクシャにしてまで押し込んだり、マナーは良いとは言えません。CAは全く手伝わず、入れるところがなくなってしまった乗客には足元に置け、と当然と言えば当然ながら、なんとも・・・。 -
リガまで1時間足らず。
しかし、到着したものの、なぜかわからないまま15分くらい機内待機。接続時間の短い乗客はイライラしていました。
歩いてターミナルへ。 -
私も接続時間は45分、搭乗口へ行ったところ、すでに最後の方でした。
-
歩いて搭乗します。
-
ヘルシンキまで1時間ほど。
エアバルティック
ビリニュス-リガ-ヘルシンキ
航空運賃22EURのバカ安、もっともこれに燃油やら諸税加わり、支払総額は76EURほど。 -
ヘルシンキからのJAL便。
ビジネスでの特典ながら、空席なくプレエコで予約(変更時にビジネスの空席全くありませんでした)。なんとかカウンターでビジネスへUGできないものか・・と目論んでいたものの、エアバルティックでヘルシンキ到着して、JALカウンタへ行ったところ、オープンまで1時間以上あることが判明。
そんなに待つのは面倒なので、ロビーでWebチェックインし、でシェンゲン圏から出国。フィンエアのラウンジへ。 -
シャワーも浴びて、軽く(と言うか夕食)食事。
乗り継ぎカウンターへ行って、UGのことを話してみたものの、ここではJALはダメだとか取り入ってもらえませんでした。 -
自ら納得してのダウングレードなので、もうPYで行きましょう。
でも、微かな期待、あわよくば、ゲートピンポン
Yからのインボラではなく、わたしはビジネス分のマイルを放出しているわけだし・・ -
しかし、そんな夢のようなことは起こらず、PYも満席の盛況。
機材が小型化(B787)して上級クラスの座席が少なくなったのも要因なんでしょうね。
ヘルシンキ線は搭乗後、夕食が出るのですが、ふて寝(笑)
アイマスクつけて、翌日の仕事に備えます・・。 -
到着前の食事はいただきました。
まぁPYもそこそこ快適でした。
日本入国後、無料で使えるナインアワーズへ行ってシャワー、気分一新して午後から職場へ行きました。
バルト三国の鉄道は、風景がやや単調。それに短距離列車がほとんどだったこともあり、イマイチ感が残りました。一方で、もう一つの目的である各国のKGB博物館や跡地など、歴史の一端を知ることができ、これは良かったと思います。
各国旅行してきたとはいえ、見どころともいうべきところはあまり行っていないのも事実なので、また機会があれば、訪問してみたいと思います。
4部作、長々と単調な旅行記にお付き合いいただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (5)
-
- takogutiさん 2019/12/05 10:03:23
- 鉄分が少しある私
- タイトルがすべて先頭車両
私はそれで訪れてしまいます('_')
人それぞれですね(笑)
-
- takogutiさん 2019/12/05 10:00:33
- 訪問ありがとうございました。楽しく読まてもらいました
- 自分の旅の趣味にもあって、残りの旅行記も追って読みたいと思います。
私も退職した後は欧州にはなかなか行けず、アジアを楽しんでます
- tanupamさん からの返信 2019/12/27 23:24:42
- RE: 訪問ありがとうございました。楽しく読まてもらいました
- takogutiさん
こんばんは
書き込みありがとうございました(返信遅れ申し訳ありません)
> 自分の旅の趣味にもあって、残りの旅行記も追って読みたいと思います。
> 私も退職した後は欧州にはなかなか行けず、アジアを楽しんでます
私同様、鉄旅をこよなく愛していると存じます。
今後もよろしくお願いします。
-
- れいろんさん 2019/11/21 11:09:20
- 旅行記のタイトル写真が
- tanupamさん、バルト三国旅行記完成ですね。
しかし、旅行記のタイトル写真が全て列車の先頭車両ってどうよ?
どれを読んだか、読んでいないのか、わからなくなっちゃいます。
→列車の顔に興味のない「鉄しろうと」の場合。
USA旅行記、アンテロープキャニオン編アップしました。
一読して、問題があれば連絡してくださいね。
れいろん
- tanupamさん からの返信 2019/11/24 22:12:54
- RE: 旅行記のタイトル写真が
- れいろんさん
こんばんは
> tanupamさん、バルト三国旅行記完成ですね。
> しかし、旅行記のタイトル写真が全て列車の先頭車両ってどうよ?
> どれを読んだか、読んでいないのか、わからなくなっちゃいます。
> →列車の顔に興味のない「鉄しろうと」の場合。
確かにおっしゃるとおりかも
タイトル写真だけ見たら、みんな同じに見えるか・・
3国のもっと特徴的な印象ある風景の方が良かったかな
と思いつつも、はやり鉄道目的が第一だったこともあり
ここは3国の鉄道写真ということで。
小さな国が3つ並んで
それでもそれぞれ個性あるんだな
と感じました。
旧市街や、教会などもじっくりと見学するとまた新たな発見
あるかもしれず、生きているうちに再度行くことあれば、次
は別のところ見に行きます。
>
> USA旅行記、アンテロープキャニオン編アップしました。
> 一読して、問題があれば連絡してくださいね。
>
拝見して数週間前なのに懐かしさいっぱいです。
北米は車あると機動力アップして行きたいところへ行けて
良かったと思います。
私のチョンボはさておき、また機会あればご一緒させてください。
tanupam
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