2019/10/08 - 2019/10/15
13位(同エリア191件中)
durianさん
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ダー村でザンスカールの結婚式に参加した友達と合流、花の民を見終わった次の日にちょつと寄り道、スクルプチャン村によってレーの街に戻りました。天気も良いし最高の秋日和。スクルブチャン村はちょうど秋の刈入れの真っ最中でこんな表紙の写真を撮る事が出来とても素敵な村でした。次の日はレー最終日。今回、お世話になったサチさんのお宅におじゃましました。沢山馳走になり久しぶりの貴重な日本食もいただきました。そして次の日はデリーに。いつもながらやはりレーを去るのはなぜか寂しい気持ちになります。まぁまたいつでも来ればいいですけどね。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 航空会社
- ANA
-
10月9日
花の民のダー村よりスクルブチャン村に立ち寄ります
今回はザンスカールから友達を乗せてきたドライバーさん
だけです。ガイドはいません -
川の水は8月に来た時とはまた違っていました
もっと深い翡翠色になっています
こんな道を走りながら -
途中景色の良い所でSTOPしながら
写真を撮って -
途中でバスを待っていた女学生
ドライバーのテンジンさんはザンスカール生まれなので
必ず声をかけて空いている席に乗せてあげます
友達曰く、'ザンスカールあるある”だよと
すごく優しい、テンジンさんです
みんな助け合って生きている村の人たち
そしてこの後も子供2人とお母さんを乗せ次の街でおろし
また途中からレーに行く女性を乗せてあげました
あれ。。。みんな女性だわ -
彼女は学生たちの隣にいた
ダー村の人たちとは顔が異なります -
こんな道をまっすぐ走って
-
スクルブチャン村到着
村は秋の収穫中です -
このようにしてゴミを飛ばして
-
前からの方が面白いかな
-
またちょっと行ったところでは
収穫したものをこのように棒で叩いて -
こっちのおばちゃんも一生懸命に叩いて
-
仕事中にパチリさせてもらいました
-
口笛を吹くと風が来るようです
あなたも口笛吹いてと言われましたが。。。
私は只今歯の矯正中でマウスピースが口に入っていて
口を尖らしてフューフューと言っていたら皆さん笑っていました -
これは前からすごくローカルな扇風機を回しています
上もそうだけど
2人で
おばちゃん目に入ると困るからこんな顔して仕事してました
全て手作業なので大変な仕事だなぁと思います -
手紙も何々村の名前だけ届きます
-
その後スクルブチャン・ゴンパに
登っていきます -
スクルブチャン・ゴンパの上から
大きな像があっちに見えます
あの像はいったいなんと言う名前なのかな? -
中にはたくさんの部屋があって
お参りしました -
岩の中にあるお堂です
-
こっちは別の部屋
十一面観世音菩薩様でしょうか -
こっちらは只今修行中のブッタ
-
お参りさせてもらつたら
僧の方からお茶を飲んで行ってくださいと
バター茶をいただきました -
私はバター茶が苦手なのでチャイを入れ直してくれました
優しい!! -
厨房にいたもう一人の僧
-
後20分したらランチができるけど食べますか?
と言ってくださったが。丁重にお断りしました -
ゴンパを出て村を散策していたら
可愛いおばあちゃん発見 -
そしたらカッコいいおじいちゃんも出てきて
-
2人並んでパチリです
-
素敵なスクルブチャン村でした
途中でランチをして
レーの街に帰りました -
今日はレーでたくさんお世話になった
サチさんのお家に友達とおじゃましました -
可愛いラサちゃんお行儀がとても良いいいです。
珍しい種の犬だそうですが忘れてしまった
子供達に無茶可愛がられて人なっこいラサちゃんでした -
家にはチベット仏教の大きな仏間があリました
-
貴重な日本食を久しぶりに頂き大変美味しかったです。
そして手作りチーズケーキもいただき楽しいひと時を
過ごさせてもらいました。ありがとうございました。
感謝です -
サチさんの近くに住んでいるお家にもおじゃまして
お茶をいただきましたました
おばあちゃんの笑顔が素敵 -
お母さんと大学生の娘さんも一緒に
パチリさせてもらいました -
そしておじいちゃんも後から来ました
本当に皆さんとても優しいです。ラダック最高です
最後の夜友達とお気に入りのチベタンレストランに行きましたが
店は冬の為何日か前に店を閉めたそうです。
秋のラダックこれからホテルやレストランも次から次と店を閉め
また来年の春にOPENします -
10月11日 最終日の朝
今日は11時55分のデリー行きの飛行機に乗ります
まだ時間があるから朝食後近くを散歩
いやぁ私がレーに来た9月26日よりはるかに寒くなっています。
店もポツポツと closeしている所もあるので何か寂しさを感じます
冬が来たなぁ~ -
また裏通りを通って
こんなチョルテンを見ながら -
モスラム街のパン屋さん街に
-
何軒かこの辺はパン屋さん街です
-
時々チャイを飲みながらパンを焼いています
-
丸く伸ばして手に油もつけてね
-
白のモスラムチャーチが朝の冷たい光を浴び
とても美しく見えました -
パンを買いにきた地元の人々
-
これがレーの街で撮った最後の写真
その後タクシーでレーの空港に -
山は真っ白な雪景色
レーからデリーに向かっていると山の雪もなくなり
だんだん曇り空に変わってきます。 -
今回は友達と一緒にデリー観光をしますが友達は
私より5時間、早い違う便でデリーに着き
空港で待ち合わせです。デリー2泊します
デリー到着後タクシーに乗りホテルまで
なんと2部屋予約した部屋が
1部屋しかなかったりとまぁ。。すたもんだあってホテルに他のホテルを探してもらっている間、ランチを食べに行って帰ってきたら、部屋は見つからないし1つの部屋ももう他の人に貸してしまったり。。。まいったわ
結局、ホテルから少し遠い他のホテルを見つけ車で連れて行ってもらいました。ホテルの人曰くこんな親切なホテルはどこにも無いよ!!と自慢げでしたけど
こんな押し問答で無茶苦茶疲れたデリー1日でした~~
まぁインドですからね。大きな心を持たないと本当に疲れるわ~~~ -
飛んでしまいましたがデリーの2日目です
友達が初デリー観光と言うことで今回は1日だけガイドさんを頼みました
リクエストしたのはフマユーン廟にオールドデリー、スラム街
フマユーン廟は昨年に来ましたけど今回は友達が初めてと言うことで
2度目のフマユーン廟です -
昨年来た時は暑くてとんでもなかったですが
今回が曇り空?いやぁこれはスモッグ?
8月のあの暑さは無くてよかった
ガイドさんもいろいろな説明ありでとても良かったです。 -
天井がとても素敵です
-
廟はこのように東西南北に風通しが良いように作られています
中に入っても涼しさが感じられます -
ここは街があつたのでしょうか???
勿論水がなくては生活ができません -
野良犬?番犬?
-
グループでお参り?
-
アップでパシリです
-
フマユーン廟を出た所で飲料水を売っていた店のおっちゃん
-
レッドフォートを横目に見ながら
-
ジャーマー・マジストに
-
ジャーマー・マジストに向かう途中に
女性の下着を売る男性 -
モスラム教徒の男性が被っている帽子
-
一人一人お祈りする所がありなんですね
-
シャンデリア?も素敵です
-
おっちゃんは一人でこの場所に佇んでいました
-
スクールトリップで来ていた学生達がたくさんいました
-
この子インド映画”シークレットスパースター”の主役
ザイラー・ワシームによく似てるわ -
家族で参拝に来ていた女の子
笑顔がとても可愛い -
お父さんイケメンです
やっぱり笑った顔の方が無茶カワイイね -
ジャーマー・マジストから車の所に行く途中で
ゴミの収集もありなんですね -
そしてこれからオールド・デリーに
ツゥクツゥクに乗り換えてで向かっています -
この辺からオールドデリー
-
電線が凄すぎ
-
この辺男性が多い
車よりツゥクツゥクの方が進みやすいようです -
やはりこの辺はタクシーなどいません
ツゥクツゥクや自転車タクシーが一番の乗り物なのでしょうね -
ナッツ屋さんがこの辺たくさんありました
-
ゴチャゴチャ感が半端なく面白い
-
いやぁゆっくりこの辺を歩きたかったけど
-
リヤカーに物を乗せて俺をとってくれ~~~と言う方が多いい
-
オールドデリーはインドの沢山の息遣いが感じられ
皆さん逞しく生きている感が半端なかった
私的にはすごく面白い所です -
道を直している人もいれば
買い物に来ている人、物を運んでいる人と -
頭に物を乗せて商品を運んでいる
-
こっちはアーモンドを運んでいます
-
チャリンコタクシー
この辺もっと歩きたかったわ。今度は一人できてゆっくり
この辺に来てみたいと思いました -
おっとここトイレ
でも女性用はありません
楽しかったオールドデリーでした -
オールドデリーから車を待たせている場所までまた
ツゥクツゥクに乗ると道路では沢山面白いものに出逢います
このおっちゃん実は前に荷物を積んでいます -
このおっちゃんも
-
チャリンコ・タクシーは今回乗っていませんでした
-
横を走るツゥクツゥクには大勢の人が乗っているし
-
信号で止まっていたら横にいたツゥクツゥクのおっちゃん
がカッコ良かったのでパチリ -
牛も走っていたり
-
また信号待ちしていたら横にこのような
チャリンコで荷物を運んでいた兄ちゃんがオレを撮れ~~
とこのようにアピール -
色々ポーズとってくれるしインド最高に面白いです
-
いやぁ面白いわ
-
段ボール箱を山積みにしている兄ちゃんも
-
大きな荷物を持って移動するツゥクツゥクに乗った
おっちゃん達 -
こっち小さなトラックにバイクを乗せていますが
そこには人も乗っていたり
色々な人たちを見ながら。。。飽きないわ -
自転車タクシーも待機中なのかな
-
いよいよきましたスラム街
入り口近くでこの2人はホウキを手作りで作っていました
親子のようです
昔見た『スラムドック$ミリオネァ』の映画が頭の中をよぎります
そして最近見た『ガリーボーイ』映画の設定はムンバイですけど
スラム出身の主人公がラップに目覚めた成功ストーリー
そんなわけで覗いてみたかったスラム街です -
彼もホウキ職人さんでした
-
座ってチャイを飲んでいるおっちゃんも沢山見かけます
-
狭くそしてゴチャゴチャ感
洗濯物もアクセントに見えてしまう -
子供達が変なアジア人が来た~~~と寄ってきます
変顔の2人もいますけど子供達は人なつっこいです。 -
昼寝?しているオヤジもいます
日陰の外の方が涼しいのかな -
そしてこの線路を渡って行きます
ガードした的な -
左の人目つぶっちゃったけど
ガード下でビール飲んでいました~ -
初めに連れて行ってもらった所がスラム街の中にある
図書館
すごく小さい場所ですけど本が置いてあります子供達がここで勉強する所なのかな
ここを案内してくれたガイドの方はこのスラム出身。勉強して大学まで行ったそうです
勿論ここの子供達の憧れのお兄さんです。 -
ガイドさんはいつかここに学校を作りたいと言っていました
子供達は英語も勉強中のようで、How are you.とWhere are a you from?
と何度も質問されました。この子供達もガイドのお兄さんのように
勉強をしてもっと他の世界を見て欲しいなぁと思いました。 -
子供達の目は輝いてすごく人なっつこいです
目立ちたがり屋のこんな子供いますよね
たくさん勉強して頑張れ!!と思ってしまいます -
スラム街はっきり言って綺麗ではありません
ゴミはあちらこちらにあるし、匂いもあります。
ドブもゴミだらけですハエも沢山いました -
スラム街の子供服を売っている店
-
あま~い揚げ菓子を作っているお菓子屋さんの青年
-
自転車で駄菓子を売っているおじさん
-
色あせたブルーのペンキと黄色とグリーンの
洗濯物が光を浴びて綺麗でした -
家の2階はこんな感じ
-
そこにいた女の子
-
目力なのか、目つきなのか
ちょっと飲み込まれそうな感じの女性です -
若いお母さん
-
こんな場所もあります
-
2階にいた少年
-
そしてこの辺からモスラム教徒街に
-
モスラム教徒が住んでいる地域の肉屋
カメラを持っていると撮ってくれ~~~感が半端ない -
もお一人の従業員?
ポーズつけて俺を撮れと -
駄菓子屋さんにいた男の子
-
上のこと友達なのかな
こんな駄菓子屋さんがいくつかあります -
スラム街・チャイ屋のオヤジ
このオヤジの目カらが凄い
写真ではこのカップでお腹かくしてい見えないけど
毎日甘いチャイや揚げたお菓子を食べているのでかなり太り気味 -
これ昔、母親が作ってくれたドーナッツの味がして
とても美味しかった
チャイは写し忘れたけどラダックは熱いチャイが飲めないので
(標高が高いので沸騰が出来ない)で、そのつもりで飲んだら友達
と私は舌が火傷しそうになった。アチチチ。。。。。。 -
その奥には
このオヤジが立ってチャイを飲んでいた -
チャイ屋の近くにいたオヤジ
-
この少年達、私達を追ってチャイ屋の椅子に腰掛けて
私たちの事、無茶珍しそうに見ています -
一人を撮るととんでも無いことになる~~~
みんな僕も僕もってこの男の子が一番ヤンチャでした -
ガイドさんに写真を撮らないでと(子供達がついてくるから)
言われましたが
やはり撮りたくなってしまいますよね -
ガード下です
-
こちらも駄菓子屋さん
子供が多いいからね -
こちらは床屋さんです
-
スラム街
-
そしてこの子供の目の周りに黒い物を塗っているのが
”カジャル”と呼ばれるスス。目を炎症から守る薬
魔除的なものもあるらしいですけどアーユルベーダーから生まれたものらしいです -
スラム街
-
そしてここを後にします
-
スラム街を出たところです
いろんな人が通ります -
そこに
こんなトイレもありました -
ここから
-
7月にも行った
アグラセン・キ・バーオリーにまたやってきました -
実はこの時点で日本は台風19号が
その夜は明日の夜中便のデリーから成田行きがどうなるか心配でいたが
結局、デリーのANAでは連絡が取れず日本の友達にラインして
私はまた1泊することになりました。結局私はデリー3泊
友達はJAL便、明日の夜中に時間は遅れるようですがどこからか飛行機を調達して
デリーから日本行きは飛ぶようです。 -
翌日(デリー2日目)
ハヌーン様の大きな像がある所に行ってみました -
なんか笑える大きな像です
下の顔のところが入り口になっています
地下鉄には乗っていないのですが駅からこの巨大ハヌーン様が
拝めます -
ハヌーン様の足
-
最後に少し離れてパチリ
お~~~ハヌーン様 -
中にも勿論入りましたが
インドはハデハデです。ラダックではチベット仏教のゴンパ(お寺)を今まで見てきたので少し違和感ありす。でもこっちはこっちで面白いですけど
お猿さんの神様です -
インドですからキッチュ的な?笑える神様がいらっしゃります
-
友達曰く
地下にはもっとキッチュな笑えるものが沢山あったそうです
私はなぜか気分的に地下はパスして
この住職?さんの前で三帰依文を唱えていたらこの住職さんも一緒に
唱和してくれました。おじさん何者?
そしてこれから後の写真は撮り忘れました。 -
その後
日本行きのANA便は1日延びて
夕刻友達は空港に
私も一緒にタクシーに乗り空港近くのアンビエンス・モール近くのホテルを見つけて
そこに泊まることになりました。最後の日も写真撮り忘れでした。
3日目はゆっくり起きてモールで沢山インド服を買ってしまいました
そしてホテルから車で空港にアーミル・カーンが携帯電話
VIVOのCMに登場してました -
今年2度目のラダック”秋色の旅”最高に楽しかったです。
また来年もあの青い空を見に行きたくなります。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- baraさん 2020/04/04 21:32:26
- 何度見ても素晴らしい旅日記
- durianさん、こんばんは。
何度見てもどれも素晴らしい写真で良い旅ができているなぁと感じています。
特に、表紙の収穫選別作業は見入ってしまいました。コンテストに出されていた時から脳裏残っています。
インド北部ラダックの風景写真を時折見る機会があり人と自然の営みが美しいと感じていました。恥ずかしながら昨年60歳半ばでエベレスト街道Oldルートを20日間歩いてきました。隣国とあって人々の顔もそして生活風景もよく似ていて懐かしくさえ思いました。
今思うとエベレスト街道メインルートへ合流するまでがとても良い山旅だったと感じます。父親は出稼ぎでロッジとは名ばかりの家でお母さんが薪で煮炊きした食事を提供し何より子供をかわいがり旅人に優しい姿が印象的でした。
duranさんの旅日記は見ていて懐かしくまたほほえましく美しい景色ばかり。
楽しませていただいています。
今後も良い旅を続け素敵な写真をたくさん発表してくださいね。
bara
- durianさん からの返信 2020/04/05 17:59:07
- RE: 何度見ても素晴らしい旅日記
- > durianさん、こんばんは。
>
> 何度見てもどれも素晴らしい写真で良い旅ができているなぁと感じています。
> 特に、表紙の収穫選別作業は見入ってしまいました。コンテストに出されていた時から脳裏残っています。
>
> インド北部ラダックの風景写真を時折見る機会があり人と自然の営みが美しいと感じていました。恥ずかしながら昨年60歳半ばでエベレスト街道Oldルートを20日間歩いてきました。隣国とあって人々の顔もそして生活風景もよく似ていて懐かしくさえ思いました。
> 今思うとエベレスト街道メインルートへ合流するまでがとても良い山旅だったと感じます。父親は出稼ぎでロッジとは名ばかりの家でお母さんが薪で煮炊きした食事を提供し何より子供をかわいがり旅人に優しい姿が印象的でした。
> duranさんの旅日記は見ていて懐かしくまたほほえましく美しい景色ばかり。
>
> 楽しませていただいています。
> 今後も良い旅を続け素敵な写真をたくさん発表してくださいね。
>
> bara
baraさん
こんにちは〜〜〜先ほど ipadでエベレスト旅行記みせていただきました。目的地にはいけないにしても山友とガイドさんとポーターさんと4人のチムワークで素晴らしいですよね感動しました。山友さんも元気になられてやはり引き返して来たことは正解でしたよね。何か起こったららもっと大変な事になります。標高が半端なく高くて5000m以上は凄すぎます。旅行記読んでいてこっちも息が切れそうになりました。あの感覚わかります。60を過ぎてって私も若くありませんが行ける時はどこでも行こう!!と思っております。隣の国ですよね。ネパールも行ってみたいと思っています皆さんの生活環境もよく似てますよね。
私のラダックの旅行は2年前と昨年2回、計3回。また秋のラダックに写真家さんと一緒に行けて楽しい旅でもありました。ザンスカール、プクタルゴンパは毎年行きたくなる場所で、ずっと見ていたいと思ってしまう所です。
いろいろと褒めていただきありがとうございます。あの写真は車に乗っている時に発見して、即、車を降りて駆け足で写真撮りに行ったのです。思い出します。あのスクルブチャン村とても素敵な所でした。というかラダックは本当に人々は優しいし空はきれいだしラダックの食べ物も大好きで毎年行きたくなる所です。今年も秋に行くことは計画していますが。。。今の状態じゃこの先どうなるか、世界はどうなるか心配です。
私も少しずつbaraさんの旅行記読ませていただきます。
durian
-
- East of Edenさん 2019/12/18 03:37:12
- おじいちゃんおばあちゃんの写真、素晴らしいですね
- durianさん
またラダックに行きたくなるような素晴らしい写真ばかりですね。
- durianさん からの返信 2019/12/19 19:52:34
- RE: おじいちゃんおばあちゃんの写真、素晴らしいですね
- > durianさん
> またラダックに行きたくなるような素晴らしい写真ばかりですね。
East of Eden さん
こんばんは〜〜〜書き込みありがとうございます。4Traの皆さんにラダック素晴らしさをたくさんお伝えしたいです。East of Edenさんは冬にラダック,ザンスカールいかれましたよね。冬が一番ラダックぽくなるそうで寒い冬に行ってみたくなります。冬は無理にしてもまた絶対に来年行ってしまいそうです。
durian
-
- TKさん 2019/12/05 19:58:08
- 素晴らしいお顔がいっぱい
- durianさん
こんばんは
ネパール、デリーのお爺さん、お嬢さん、子供さん、おばあさん、若者。皆さんのお顔、皆さん活き活きとしていますね。
どうやって撮るのでしょうか?秘訣は何でしょうか?durianさんが、一枚一枚愛情をもって撮っているのでしょうね。そのお心が写真に反映しているものと思います。
インドは、すべての点で、日本の評価尺度を超越している別世界の印象でしたが、今回の旅行記は、大変楽しい旅行写真集でした。楽しめました、ありがとうございます。
またヨロシクオネガイシマス。
TK
- durianさん からの返信 2019/12/06 21:12:53
- Re: 素晴らしいお顔がいっぱい
- TKさん
こんばんは。書き込みありがとうございます。今回私の旅行記はネパールではなくインド北部のジャンムー・カシミール州にある標高3400mあるラダックと言う所です。場所はインドなんです。パキスタンの国境とも近い場所です。ラダックと言っても聴き慣れない場所で一般的な方はピンとこないかもしれませんね。その帰りに今回はデリーにも宿泊した旅行記でした。
褒め言葉をいただき、ありがとうございます。質問は何と答えていいのか判りませんが、インド人は皆さん写真を撮られる事が好きだと思います。そして勿論撮らせてもらっている私もとても楽しかった。愛情を持ってと言うのは?ですが無茶苦茶写真を撮っている時が楽しい。ただそれだけです。私はプロの写真家ではないのでそんな事ぐらいしか自分は思い当たりません。こんな答えで良いでしょうか?役に立たない答えかもしれませんね。
TKさんもデリーの私の旅行記を見てくださりデリーの面白さを楽しんでいただけたら私も凄く嬉しいです。こちらこそ、ありがとうございます。
インド、デリーはとても面白い場所でした。これからあの大きなインドを旅したくなりました。
durian
-
- kayoさん 2019/12/04 00:42:51
- あぁ~インド!
- durianさん、今晩は~☆
オールド・デリー、超懐かしいですが全然昔と変わってなさそうですね。
初めてインドへ行った時(今から30年以上前ですが)、知り合いに紹介してもらい
インドへ嫁がれた日本人女性のデリーのお家で1か月ホームスティしたので、
普通の日本人は毛嫌いするデリー(悪い輩が多いという意味で)ですが、
私はデリーがインドの縮図のように見えてすごく好きになりました。
特にオールド・デリーへはその後も何度も足を運びました。
両親にもサイクルリキシャーでしたがあの雑踏を見てもらいたく、
一緒に細い小径を渋滞をかきわけながら進むリキシャーから
インドを感じてもらえたと思いました。
チャンドニーチョークでは沢山のシルバーのビーズを購入し、
その後のビジネスに一役買ってもらいインド様様でした。
次に行くとなると5度目のインドになるのですが、インドへ行っちゃうと
どこへも行けなくなるのが分かっているので、中々行けません。
私の中では現時点で50か国以上訪れましたが、
未だにインドを超えた面白い国には巡り合っていない気がします。
kayo
- durianさん からの返信 2019/12/05 19:02:15
- RE: あぁ?インド!
- > durianさん、今晩は?☆
>
> オールド・デリー、超懐かしいですが全然昔と変わってなさそうですね。
> 初めてインドへ行った時(今から30年以上前ですが)、知り合いに紹介してもらい
> インドへ嫁がれた日本人女性のデリーのお家で1か月ホームスティしたので、
> 普通の日本人は毛嫌いするデリー(悪い輩が多いという意味で)ですが、
> 私はデリーがインドの縮図のように見えてすごく好きになりました。
> 特にオールド・デリーへはその後も何度も足を運びました。
> 両親にもサイクルリキシャーでしたがあの雑踏を見てもらいたく、
> 一緒に細い小径を渋滞をかきわけながら進むリキシャーから
> インドを感じてもらえたと思いました。
> チャンドニーチョークでは沢山のシルバーのビーズを購入し、
> その後のビジネスに一役買ってもらいインド様様でした。
>
> 次に行くとなると5度目のインドになるのですが、インドへ行っちゃうと
> どこへも行けなくなるのが分かっているので、中々行けません。
> 私の中では現時点で50か国以上訪れましたが、
> 未だにインドを超えた面白い国には巡り合っていない気がします。
>
> kayo
kayoさん
こんばんは〜〜 。オールド・デリーは昔と変わっていませんでしたか。確かに今時の新しいビルなど1つのかけらも見えませんでし訳のわからない山のような電線もいたる所にありました。kayoさんが覗いた頃と同じなんですね。これだけ早いスピードで世の中が変わりつつあるのに、昔と変わらないオールド・デリーやはり面白いですね。ここに来たら一生懸命に生きている人間を感じました。綺麗系のニューデリーとは正反対なオールド・デリーは最高に良かったです。私もインドはまだ、ラダックとデリーにしか行っていませんが、大きなインド行けるうちに行ってみたいと思いました。kayoさんが言った未だにインドを超える面白いところには巡り合えていない意味が良くわかります。インドは心を広く持っていれば無茶面白い所でした。
ご両親もインドに行ったのですか。kayoさんの案内なら安心だったと思いますがこのオールド・デリーのあの辺をサイクル・リキシャに乗ってってかなり”おったまげ”でしたでしょうね。両親と一緒のいい思い出旅行でしたね。
オールドデリーの全てをまだ覗いていないのでチャンドニーチョークあたりをぶらっとしてみたいです。
スラム街も今回は覗けて、オールド・デリーと同じ位に面白かったです。スラム街の子供たちの目が輝いていたのが印象的でした。まだまだ知らない大きなインド。観光地をを回らず皆さんがあまり行かないインドにこれからいきたいと思っております。確かにここに行ってしまうと他の国にいけなくなりますね。(爆)
durian
-
- こあひるさん 2019/12/03 11:42:36
- 対称的なデリー
- durianさん、こんにちは。
これまでの・・・のんびりとした雄大な田舎と全然違う・・・正反対のデリー。こんなだろうと想像しているより、はるかに猥雑で喧騒で・・・何でもありの雰囲気が良~く伝わってきました。撮影、楽しいだろうなぁ。
こういう猥雑さも好きだから訪れてみたいとちょっと思うインドだけれど・・・わが家のペースとスタイルとあまりにギャップがあり過ぎて・・・ハノイの旧市街ですらヘトヘトになったのに・・・何倍ものパワーがありそうなインドの環境に耐えられるかしら・・・と、悩みどころです(笑)。連れ合いは絶対に下痢するだろうし。
こあひる
- durianさん からの返信 2019/12/04 22:22:12
- RE: 対称的なデリー
- > durianさん、こんにちは。
>
> これまでの・・・のんびりとした雄大な田舎と全然違う・・・正反対のデリー。こんなだろうと想像しているより、はるかに猥雑で喧騒で・・・何でもありの雰囲気が良?く伝わってきました。撮影、楽しいだろうなぁ。
>
> こういう猥雑さも好きだから訪れてみたいとちょっと思うインドだけれど・・・わが家のペースとスタイルとあまりにギャップがあり過ぎて・・・ハノイの旧市街ですらヘトヘトになったのに・・・何倍ものパワーがありそうなインドの環境に耐えられるかしら・・・と、悩みどころです(笑)。連れ合いは絶対に下痢するだろうし。
>
> こあひる
こあひるさん
こんばんは〜〜〜。同じインドでも飛行機でたった1時間20分の違いで、こうも違うのかと広いインドを感じました。今回のデリーは2泊と台風の遅れで1泊プラスしましたがオールドデリーやスラム街を見ることが出来てインドの今まで見えなかった面白さがわかりました。勿論ラダックは特別に好きな場所ですけどそれ以外のインドこれから少しずつ行ってみたいと思います。
確かにインドに行くとお腹を壊すよね、7月にラダックに行った時も5日目にお腹をやられました。今回の2度目のラダックではおかげさまで元気に旅が出来それに最後デリーのスラム街でドーナッやチャイを飲んだのにもかかわらず全然平気でした。今回は2度目と言うことで免疫ができたのではないかと思います。
昨年はニューデリーしか行っていなかったのですがオールドデリーは猥雑、喧騒の宝庫?でした。凄く面白かったです。
勿論写真を撮るのもとても楽しかった。カメラを向けるだけでも向こうからポーズをとってくれます。オレを撮れ〜〜感が半端なかったですよ。このようなところに行ってしまうと綺麗所の国には足が向かなくなってしまう自分がいます。
また次はインドと決めました!!みたいなことになりそうです。(笑)
こあひるさんがもしインドにいかれるのであれば高級ホテルに泊まりガイドさんをつければ我が家は無理と決めつけなくてもいいのではないのでしょうか?旅の仕方も人によっていろいろありますからね。
durian
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