2019/04/26 - 2019/04/27
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「芸術の街 ボローニャ 」は ミラノとローマを結ぶ幹線上に位置し、交通の要にもなるのに pittannはこの街を知らなかった・・・。
モザイク美術のラヴェンナに惹かれて「あら?ボローニャって所も良さそう・・」から 始まりました (^^ゞ
ボローニャをハブにして サンマリノにも足を延ばそうかとも考えましたが、深みのありそうな中世の街を ゆっくり楽しむ事にしました♪
☆…━…━…━★…━…━…━☆
年末に患って 2回の旅行をキャンセルして以来の 久しぶりの「決行!」です
予定通りの フライト(4/25 ミラノIN 5/6 マドリードOUT)ですが「イチバチ」で入れた「コルドバパティオ祭り」は 外れましたぁ~ 。。。(ノ_・。)
「今年のパティオ祭りは5/6~決定」を発見した2月?に 「さぁどうする?コルドバは2回行ってるし3泊とったホテルはキャンセルして別の地へ・・」
スペインは好きでよく来てるけれど、今回のような陽気の良い時期を生かした場所って? 内陸部は 秋以降でも良いと思うし・・・
「そうだ!!マヨルカ島は?」 で・・・それからホテルを 探したのでお安くは取れなかったけれど・・・
バルセロナは以前4泊観光してるので、マヨルカ島only 4泊 ですが 帰国便のフライト都合で マドリード1泊がつきました。
☆…━…━…━★…━…━…━☆
4/25 NGO→ NRT → HEL → Milano 18:10 ミラノ泊
★4/26 Milano ⇒ Bologna 10:22 ボローニャ観光 2泊
4/27 日帰り Ravenna観光
4/28 ミラノに戻り2泊
4/29 日帰り コモ湖観光
4/30 ミラノ観光の後 Bergamoへ移動 ベルガモ泊
https://4travel.jp/travelogue/11511753
5/1 ベルガモ → マヨルカ島( by ライアンエアー)4泊
5/2 ドラッグ洞窟 と Port cristo 観光
5/3 パルマ市内観光
5/4 レトロ列車で Soller と Valldemossa 観光
5/5 朝便 → マドリード( by エアーヨーロッパ) マドリード泊
5/6 MAD → HEL → NRT → NGO (+1)
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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Milano 発 09:20 Frecciargento ナポリ行き(フィレンツェ・ローマ・・南下する列車は全て ボローニャを通ります)10:22 Bologna 着
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■ ボローニャ駅 ■ 国内列車のほとんどが通るハブの巨大駅だが、地下と左右に近代化して拡がり、玄関口は昔の面影を敢えて残している
ここは1980年に テロ事件で爆破被害が起こった! 85人が死亡、200人以上が負傷 「忘れてはならない!」と 時計は当時の時刻 「10:25」のまま・・
40年近く前のイタリアは モーロ元首相誘拐殺害されるという物騒な国だった 今は こ~してお気楽なニッポン人が 旅行できる環境に感謝 ♪ -
ホテルは駅から歩いて行ける 【 Nuovo Hotel Del Porto 】
イタリアの3★にしては 朝ごはんが充実・・のクチコミも決め手? -
さぁ~!! 街歩き開始♪
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ホテルの近くに有った レストラン、ただ 土曜日夕方 開店と同時に入ったら「満席」で入れなかった・・(T_T)
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■ ポルティコ ■
世界最古の大学のあるボローニャには昔から各地から多くの学生がやってきた。
その学生たちの住まいとして、通りに張出すように2階を増築していったので、まるでアーケードのようになっていったのがポルティコ -
後世にボローニャ政府が新しい建築物には 必ずポルティコを設けることを義務化したらしい 城壁の中だけでも合計すると38kmもあるそうな
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ん? けれど ポルティコの分 道路は狭くなりませんか?
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ボローニャの街全体はオレンジ~赤の暖色系をしている
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ボローニャは建築材が採れる山が近隣には無く よって大理石もなく、建築の多くにはレンガが使われているためなんだとか
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ベネチア様式?
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■ 市庁舎(コムナーレ宮)■
ボローニャ大学の法学者、アックルーシオ氏の邸宅だったのを 現在は市庁舎として使われている。
「現在は市庁舎」って ヨーロッパを旅していると「当たり前」なんだけれど、先日 某クイズ番組で「現在は何でしょう?」って問題にしていて、「そっかぁ~!?日本ではあり得ないよネ?」」って・・今更気づいたわ・・ -
えっとぉ~??どこでしたっけ? (^^ゞ
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■ マッジョーレ広場 ■
取り囲むすべての建物が15世紀には存在していたそうです -
■ ネプチューンの泉 ■ ボローニャで操業した自動車メーカー、マセラティのエンブレムは、像が手に携える「トライデント(三叉槍)」に由来しています
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異色な ■ Basilica di San Petronio サン・ペトロニオ聖堂 ■
ボローニャの守護聖人である聖ペトロニオ(サン・ペトロニオ)に捧げた聖堂です。ヨーロッパで7番目に大きな教会とされている。
ファサードは上段が茶色いレンガ造り、下段がピンクと白の大理石造りで違和感なく馴染んでいますが、じつは上段は未完成で本来は下段と同じように大理石造りになる計画だったといわれている -
確かに・・途中までは 繊細なピンクと白の大理石と彫刻等で飾られている
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1390年に建立されました。 幅66mX奥行き132mX高さ51mと大きな大聖堂ですが、本来の設計図では幅は倍の137m、奥行きは50m長い183mの予定でした。
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1402年のアントニオ・ヴィンチェンツォの死後、大聖堂建設の反対派が上がり、大聖堂に使うはずの石材や木材などを売ってしまうなどして工事が中断
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本来は上から見たときに十字架になるように建設されていましたが、その翼廊も伸びることなく埋め立てられてしまっています
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内部には当時、異教徒は罪とされていた背景が伺えるようにイスラム教の神マホメットが描かれていて、美術品として残していますが、近年テロの標的となる可能性があり、警察や軍が常に教会の周りで待機するようになったそうな
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しまった! 見逃しました・・・
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1425年にはシエナ出身のヤコポ・デッラ・クエルチャがファザードの彫刻「聖母マリアと幼子キリスト」に取り掛かり、その死後また中止されるなど前途多難な大聖堂
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イチオシ
1469年ごろには、祭壇の修復がされたのちは、予算が途切れ大聖堂の建設はこれ以上進むことはなく、この時期で終了とされている
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床に有る ■ カッシーニの日時計 ■ 世界一の長さで67m
1657年に天文学者ジョバンニ・ドメニコ・カッシーニによって設計された。正午前後には屋根の太陽が描かれた穴から光が入り、床に描かれた月と日付を指すことでカレンダーの役割を果たしている -
太陽が一番高く上がる夏至から、低くなる冬至まで毎日太陽の差す位置が変わっていき、現在でも使用されており、お昼の12時前後に行くとちょうど光を見ることができるらしい
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■ アルキジンナジオ館と解剖劇場(Palazzo dell'Archiginnasio e Teatro Anatomico)■ 1088年創立のヨーロッパ最古のボローニャ大学
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各地に点在していた大学施設や教授、学生たちを一箇所にまとめ、さらにはボローニャ大学の地位を高めるために、大学棟として1562年に着工され、翌年1563年に建てられた
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建物内の天井や壁には当時のボローニャ大学の卒業生の紋章や著名な教授たちの記念碑で飾られている。6000以上有る紋章に刻まれた文字は出身地を表し、イタリアに限らずヨーロッパ各地から学生や優秀な学者がここに集まってきたことを表す。
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17世紀の解剖学教室
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スペッラーティ(皮を剥がれた人)と呼ばれる二体の像、
その上の天蓋の天使は 医学の神に仕えるということで、大腿骨を持っている -
天井の装飾は占星術に基づき光明の神アポロンをはじめ、14の星座の装飾を見ることができる
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マジョーレ広場の界隈は 古き良きボローニャが見られる
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まるで 農夫の 大っきなごつい手を連想させる・・
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イチオシ
木造のポルティコです
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これが有名な? ■ ボローニャの斜塔 ■ 背の高い方がアシネッリで約97メートル、低い方がガリセンダで、約48メートル
イタリアって けっこう「斜塔」が多く存在するのネ? いろんな所で見かけるヨ -
中世のボローニャは100基を超える塔が建ち並ぶ「塔の街」でした。防衛のための見張り台として、また権威の象徴して有力な一家が競うように建設したが 現存する塔は20数基
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私もどこかで 食事をしたいなぁ~♪ せっかく「美食の町」に来たんだし・・・
本場 ボロネーゼを食べたいお店もチェックしてあるのよねぇ~・・・ -
昔からの個人商店が多く残る ボローニャ
市場として分離されてるのではなく 小路に存在する -
甘党を誘惑する ディスプレイ♪ 「明日来よう」で 歴史地区の小路に迷って?辿り着けなかった(T_T) googleマップで 「 Venchi 」で検索すれば良かったのにネ
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【 タンブリーニ 】という70年以上続く老舗の惣菜屋が有り イートインも可能だが、注文の仕方も難しく 混みあっていたので 諦め・・(T_T)
帰国まで10日も有るので チーズ類買うわけにいかないし・・(泣) -
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このさまになってるお兄さんが ど~しても削除できなかった1枚 (^^ゞ
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■ サン・ピエトロ大聖堂 Cattedrale di San Pietro ■
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ボローニャでは 聖ペトロニオ聖堂が旧市街の中心に納まってますが、この街の大聖堂(司教座聖堂)は、実は別なんです
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それが ここ サンピエトロ大聖堂
マッジョーレ広場を 少し駅の方へ下った通り沿いに有る -
ガイドブックなどでも 軽視されがち?だけれど 立派な大聖堂です
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立派なパイプオルガンです
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演奏席が むき出しになってるって 珍しくない?」
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ボローニャ郊外に サンルカ教会という教会があり そこに奉られているマドンナが、5月になるとこのサンピエトロ大聖堂へ下りてくるという
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ん? キミは?
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テラコッタの「ピエタ」群像、キリストの死に直面して嘆き悲しむ聖母を始めとした人びと(ありゃ?手前の 横たわるキリスト が写ってない (^^ゞ)
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街並がレンガ色だから 道路標識も 赤よりも青が映えますネ?
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今回 一番ツボにハマった■ サント・ステファーノ教会群 ■ 時代を超えて7つの教会が建つ 複雑に入り組んだ建物は名目上はセッテ・キエーゼ、7つの教会群とされていますが、外から見えるのはこの3つの建物と、奥にある鐘楼くらい
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その前(周り?)は ボローニャで一番美しい広場と言われているサント・ステファーノ広場 市民が寛ぐ
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正面の■ 聖ステファノ聖堂(Basilica di S. Stefano)■から入りました
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『 七つの教会群 』と言うくらいで、別々なんでしょうが、どこからがどの教会なのかわからぬまま 進んでゆく・・・
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この幾何学模様?のタイルに 惹かれたのです
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このタイル模様が googleマップのストリートビューで見られて「是非行こう♪」と 思ったのよ・・
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イチオシ
ここは トリニティ教会 / 礼拝堂にはヤシの葉を持つ聖人の絵
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柱頭に 彫刻が見られる
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イチオシ
まるで迷路のようでしたが 予想外にこんなこじゃれたエリアに出ました
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でもやはり puttann が気になるのはムデハル様式を訪仏させる こんな空間
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シチリア島の モンアーレ大聖堂の裏側を思い出した・・
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14世紀に造られたゴルゴダの礼拝堂のイメージ だそうな・・
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7つの教会群 へ入る時には フリー(無料)だったんですが、途中どこかの境目で 係員のおば様がいらして 寄付BOXを お願い?強要?してました。
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それを「 え”~っ!?」と 対抗する おばぁちゃまがいらして 狭い入り口は流れなくなって・・・
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(イタリア語で聞き取れなかったけれど)しぶしぶ払うつもりになった おばぁちゃま・・・よいしょ!と 鞄をドネーションBOXの上に置いて・・・
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やおら財布から BOXにコインを落としたけれど 軽ぅ~い音がした・・
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それからまた のたのた財布を鞄にしまって・・ 箱の上を占領しちゃってるから 入場の流れは堰き止められ えらい迷惑な おばぁちゃま・・・
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裕福そうな身なりをしてたのにな・・・(・´.`)>
puttannは この教会群が とても気に入ったので 出る時に「Grazie ♪」と言って 5ユーロ追加してきましたヨ -
これ 本物のハサミが埋め込まれていた
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イチオシ
■ 聖墳墓聖堂 ■ エジプトの女神イシスの神殿だったのを 400年代に聖ペトロニオがキリスト教の洗礼堂に変えたとのこと 古代の教会らしい、石積みの内部
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イチオシ
日本の水引き みたいじゃない?
この組み合わせ なんか好きだわぁ~♪ -
11世紀、エルサレム巡礼が盛んになった時代にこの聖堂をキリストの墓に見立てて、イタリアのエルサレムとして再現しようとした
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聖ヴィターレ教会、ローマ時代のものを活用した祭壇 とてもひんやりした空間だった
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サン・アグリコラ教会
堪能いたしました♪ ■ サント・ステファノ教会群 ■ -
中心部へ戻る途中 歴史地区らしからぬ おされなガレリアに出会った
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ここのポルティコは優雅だ・・・
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入り口のアーチの上に マリア像の絵と お花が有るのが イタリアらしいな・・・わかる?
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お店のディスプレー? ポルティコの飾りが意外性が有っていいね!?
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■ サン・ドメニコ教会( Basilica of San Domenico )■
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青空に映える
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やはり 広場で寛ぐ市民・・・
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元々は1251年に献堂された歴史を持つ教会ですが、18世紀に改装されているために印象としては新しい教会のように見えます
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サン・ドメニコ教会(聖堂)は、イタリアを始め各地に数多く建っていますが、ここボローニャのサン・ドメニコ教会には1221年に亡くなった聖ドメニコの墓が存在しています
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ドームに描かれているのも「聖ドメニコの栄光」で、ルネサンスの後17世紀の画家、グイド・レーニによるもの
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サン・ドメニコ教会(聖堂)は、イタリアを始め各地に数多く建っていますが、ここボローニャのサン・ドメニコ教会には1221年に亡くなった聖ドメニコの墓が存在しています
祭壇を手がけたのもニコラ・ピザーノという有名な彫刻家だそう -
フィリッポ・リッピの絵画「聖カテリーナの結婚」
ウフィツィ美術館では人だかり必至のあの画家ですネ -
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3日目 ミラノへ戻る列車は 12:38 発
雨でボローニャ観光も 不自由だけれど ホテルに居ては勿体ないから歩き出す・・ -
■ ピエッラ通りの小窓(Finestrella di Via Piella)■と言うらしい
その昔ボローニャには水車がたくさんあり、船で行き来ができる運河の街だった -
■ Oratory of Santa Cecilia ■の 中庭へ逃げ込む・・
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列車を指定予約してしまうと こ~いう場合に 不都合だわね・・
移動先の ミラノは晴れだったので、雨に打たれてた時間を 移動に使えれば良かったのにネ・・・ -
でも 日曜だったので 列車の事前予約はけっこう埋まってて 確保せねば不安だったのです
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あら? ステキじゃない!?
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ポルティコの原型をとどめている建物
さぁ~て・・・ミラノへ戻りますネ
せっかく【 美食の町 】へ来たのに 相性が悪かったみたいで 心残りです(そ~言えばリヨンでもそうだった) -
さて・・・美食の町「ボローニャ」へ行って お目当てのレストランは 閉まっていたり「満席」と断られたり・・・これが「ボロネーゼ!!」も食べていない・・(T_T)
夕刻早く行ったのに・・・おひとり様で 華やかな服装もせずに(むしろみずぼらしい?)痩せぎすで・・値踏みされたんじゃないだろうか?・・・と言う気持ちが消えずに・・・凹んだ気持ちで ボローニャを後にしました
写真は 予定外に入った レストランで・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- ドロミティさん 2021/01/24 10:57:33
- ボローニャ☆彡
- puttannさん
お久しぶりです^^
ボローニャの街歩き、興味津々で拝見しました。
以前ツアーでガイドさんに連れられて半日でササッーと周ったのですが
街を殆どみていないことに気づかされました。
ボローニャ再訪決定です^^
サント・ステファーノ教会群、私もとても気に入りました。
本当にここは絶対に行きたーい!
スケジュールを拝見するとラヴェンナにもいらしたのですね。
ラヴェンナも今とても気になる街ですので、ボローニャとセットで
行ける日を妄想します^^
コロナが終息して以前のように自由に好きな所へ旅立てる日が
早く戻ることを祈るばかりです。
時節柄どうぞご自愛くださいね。
ドロミティ
- puttannさん からの返信 2021/01/29 12:51:02
- Re: ボローニャ☆彡
- ほんとうに ご無沙汰しております m(_"_)m
ボローニャ見どころたっぷりの街でした♪
イタリアには ベタじゃなくても そう言う街が多いですね~
「行きたい」願望に 限りが無くて困ります・・・(^^ゞ
コロナだけでなく 個人的な健康理由で 海外が遠のいていまして
目標を3年後くらいに おいております
その間 充電バッチリ!!になるよう 知識?体力?予算?蓄えなくちゃ!です
ドロミティさんも 健康にご留意下さいませネ !(^^)!
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