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武漢から上海までを、世界遺産や、歴史、自然を味わいながら、移動には主に鉄道を使って、歩きました;<br /><br />1日目:移動(成田-&gt;武漢-&gt;九江)、九江泊<br />2日目:蘆山見学<br />3日目:九江市見学、蘆山市見学<br />4日目:移動(九江-&gt;南昌)、南昌見学、移動(南昌-&gt;武夷山)、武夷山泊<br />5日目:九曲竹筏下り、移動(武夷山-&gt;黄山)、黄山南門泊<br />6日目:黄山(蓮花峰、光明頂)、白雲賓館泊<br />7日目:黄山(光明頂)、移動(黄山-&gt;杭州:バス)、杭州泊<br />8日目:西湖見学、杭州泊<br />9日目:移動(杭州-&gt;紹興)、紹興見学、移動(紹興-&gt;上海)<br />10日目:帰路<br /><br />------------------------------------------------------------------------<br />3日目は、九江市内を観光した後、蘆山の先の蘆山市へ行って、周瑜点将台、と、ポー陽湖(中国最大の淡水湖)を見ます。バスで蘆山市へ移動途中、五老峰が見えます。多分、五老峰は、登って眺めるよりも、下から見上げた方が絵になると思います。ポー陽湖では、落星トンも見えました。

3日目:蘆山市星子へ向かうバスから五老峰がよく見えます

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2019/09/15 - 2019/09/24

55位(同エリア69件中)

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子青

子青さん

武漢から上海までを、世界遺産や、歴史、自然を味わいながら、移動には主に鉄道を使って、歩きました;

1日目:移動(成田->武漢->九江)、九江泊
2日目:蘆山見学
3日目:九江市見学、蘆山市見学
4日目:移動(九江->南昌)、南昌見学、移動(南昌->武夷山)、武夷山泊
5日目:九曲竹筏下り、移動(武夷山->黄山)、黄山南門泊
6日目:黄山(蓮花峰、光明頂)、白雲賓館泊
7日目:黄山(光明頂)、移動(黄山->杭州:バス)、杭州泊
8日目:西湖見学、杭州泊
9日目:移動(杭州->紹興)、紹興見学、移動(紹興->上海)
10日目:帰路

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3日目は、九江市内を観光した後、蘆山の先の蘆山市へ行って、周瑜点将台、と、ポー陽湖(中国最大の淡水湖)を見ます。バスで蘆山市へ移動途中、五老峰が見えます。多分、五老峰は、登って眺めるよりも、下から見上げた方が絵になると思います。ポー陽湖では、落星トンも見えました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
3.5
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
高速・路線バス タクシー 徒歩
航空会社
スプリングジャパン
旅行の手配内容
個別手配
  • 8:25 出発。朝のウォルマートです。

    8:25 出発。朝のウォルマートです。

  • 建物の並びに中国銀行があったので、キャッシングをしました。便利。

    建物の並びに中国銀行があったので、キャッシングをしました。便利。

  • ホテルの前の道(蘆山南路)を少し歩きます。交通量は多くないですね。

    ホテルの前の道(蘆山南路)を少し歩きます。交通量は多くないですね。

  • 8:40 中医院駅から路線バスに乗って、烟水亭へ向かいます。

    8:40 中医院駅から路線バスに乗って、烟水亭へ向かいます。

  • バス停の向いに見える黄色い建物が中医院ですね。

    バス停の向いに見える黄色い建物が中医院ですね。

  • 8:50 烟水亭着。

    8:50 烟水亭着。

  • 長江沿いの4つの建物が有名みたいです;潯陽楼、鎖江楼塔、琵琶亭、美孚1910。この後 行ってみようと思います。

    長江沿いの4つの建物が有名みたいです;潯陽楼、鎖江楼塔、琵琶亭、美孚1910。この後 行ってみようと思います。

  • これが烟水亭ですね。甘裳湖の北端に在ります。

    これが烟水亭ですね。甘裳湖の北端に在ります。

  • 8:55 時間が早いので、未だ開いていないかな、と思っていましたが、入れました。

    8:55 時間が早いので、未だ開いていないかな、と思っていましたが、入れました。

  • 入場料20元。

    入場料20元。

  • 達筆で読み辛いですが、周瑜点将台、と書かれているようです。

    達筆で読み辛いですが、周瑜点将台、と書かれているようです。

  • 煙水亭は、元は周瑜点将台だった、とのこと。地図では、「烟」を使っていますが、建物の説明は「煙」です。

    煙水亭は、元は周瑜点将台だった、とのこと。地図では、「烟」を使っていますが、建物の説明は「煙」です。

  • 湖に面した建物。

    湖に面した建物。

  • 建物から見た湖。

    建物から見た湖。

  • この狛犬は、子犬を抱いているように見えます。

    この狛犬は、子犬を抱いているように見えます。

  • 周瑜に纏わる物品が展示されています。

    周瑜に纏わる物品が展示されています。

  • 周瑜像です。ご存知の通り、周瑜は赤壁の戦いで大活躍して、曹操軍を破りました。曹操と戦って、まともに勝ったのは、周瑜くらいではないでしょうか。偉大な将軍です。勿論 孫権の家来ですが。周瑜は水軍で有名で、蘆山市にも点将台があります。午後に見に行きます。

    周瑜像です。ご存知の通り、周瑜は赤壁の戦いで大活躍して、曹操軍を破りました。曹操と戦って、まともに勝ったのは、周瑜くらいではないでしょうか。偉大な将軍です。勿論 孫権の家来ですが。周瑜は水軍で有名で、蘆山市にも点将台があります。午後に見に行きます。

  • 赤壁の戦いの展示。

    赤壁の戦いの展示。

  • 三国志つながり、ということで、当陽の長坂坡ですね;以前行きました。

    三国志つながり、ということで、当陽の長坂坡ですね;以前行きました。

  • 赤壁の先の岳陽にある 岳陽楼ですね。ここにも行きましたが、洞庭湖に面して点将台(魯粛点将台)が在りました。洞庭湖の水位はざっと10mくらい変化するようなので、九江のポー陽湖も、多分同じくらい変わるのだと思います。

    赤壁の先の岳陽にある 岳陽楼ですね。ここにも行きましたが、洞庭湖に面して点将台(魯粛点将台)が在りました。洞庭湖の水位はざっと10mくらい変化するようなので、九江のポー陽湖も、多分同じくらい変わるのだと思います。

  • 岳陽にある魯粛の墓です。

    岳陽にある魯粛の墓です。

  • 別の建物には、九江の歴史を説明する展示がありました。写真は、昔の九江の地図で、今と違って、長江沿いに街が広がっていたようです。でも、川の氾濫で、被害にも遭っていると思います。鉄道駅が、一段高いところにあるのも、その関係かもしれません。

    別の建物には、九江の歴史を説明する展示がありました。写真は、昔の九江の地図で、今と違って、長江沿いに街が広がっていたようです。でも、川の氾濫で、被害にも遭っていると思います。鉄道駅が、一段高いところにあるのも、その関係かもしれません。

  • 九江は交通の要衝なので、かつてはイギリスの租界があったようです。それで、避暑用に蘆山に別荘が建てられた、ということですね。

    九江は交通の要衝なので、かつてはイギリスの租界があったようです。それで、避暑用に蘆山に別荘が建てられた、ということですね。

  • 9:30 次に、潯陽楼へ向かいます。

    9:30 次に、潯陽楼へ向かいます。

  • 少し歩くと、歩行街がありました。この辺は昔からマーケットがあったのだと思います。

    少し歩くと、歩行街がありました。この辺は昔からマーケットがあったのだと思います。

  • スポーツ用品店のようですが、壁に「ANTA」というブランド名の看板が掛かっていました。

    スポーツ用品店のようですが、壁に「ANTA」というブランド名の看板が掛かっていました。

  • 長江沿いの濱江路に沿って歩きます。堤防沿いはずっと工事をしています。

    長江沿いの濱江路に沿って歩きます。堤防沿いはずっと工事をしています。

  • そのまま歩いて、潯陽楼傍のバス停(江辺水歴)に着きました。

    そのまま歩いて、潯陽楼傍のバス停(江辺水歴)に着きました。

  • 10:15 これが潯陽楼です。

    10:15 これが潯陽楼です。

  • 潯陽楼入口。人が多いですね。皆さん自家用車で来るようです。

    潯陽楼入口。人が多いですね。皆さん自家用車で来るようです。

  • ここも入場料が20元。

    ここも入場料が20元。

  • 3階建の楼閣のようです。

    3階建の楼閣のようです。

  • 2階から見た長江と大橋の眺め。長江は今でも水運が盛んです。

    2階から見た長江と大橋の眺め。長江は今でも水運が盛んです。

  • 鎖江楼と思います。その先が九江長江大橋。

    鎖江楼と思います。その先が九江長江大橋。

  • これが鎖江楼塔ですね。

    これが鎖江楼塔ですね。

  • 3階(最上階)です。

    3階(最上階)です。

  • 3階から見た長江の眺め。

    3階から見た長江の眺め。

  • 3階から見た景色です。

    3階から見た景色です。

  • 長江の反対側は、ビルが立ち並んでいます。

    長江の反対側は、ビルが立ち並んでいます。

  • 江沢民の記念写真が飾ってありました。

    江沢民の記念写真が飾ってありました。

  • これが江沢民のサインですね。<br /><br />次は九江BTへ行って、バスで蘆山市へ行きます。

    これが江沢民のサインですね。

    次は九江BTへ行って、バスで蘆山市へ行きます。

  • 10:45 潯陽楼駅から龍山小学駅経由で九江BTへ行きます。

    10:45 潯陽楼駅から龍山小学駅経由で九江BTへ行きます。

  • 11:00 龍山小学駅着。

    11:00 龍山小学駅着。

  • 少し歩いて八角石駅から九江BT駅へ行きます。

    少し歩いて八角石駅から九江BT駅へ行きます。

  • この辺りはショッピング街で、人通りも多い場所です。

    この辺りはショッピング街で、人通りも多い場所です。

  • スーパー入口の電光掲示板に、祝建国70周年、の祝辞が見えます。

    スーパー入口の電光掲示板に、祝建国70周年、の祝辞が見えます。

  • 見づらいかもしれませんが、バスの路線毎に、運行状況を表示しています;例えば上の102路は18駅手前を進行中、真ん中の104路は接近中、下の105路は行ったばかりで暫く来ない、という感じです。鉄道やバスの運行表示は、後から整備をした分、日本よりも中国の方が進んでいます。

    見づらいかもしれませんが、バスの路線毎に、運行状況を表示しています;例えば上の102路は18駅手前を進行中、真ん中の104路は接近中、下の105路は行ったばかりで暫く来ない、という感じです。鉄道やバスの運行表示は、後から整備をした分、日本よりも中国の方が進んでいます。

  • 11:35 九江BT着。ここからバスに乗って、蘆山市の星子客運駅へ行きます。

    11:35 九江BT着。ここからバスに乗って、蘆山市の星子客運駅へ行きます。

  • 星子まで13.5元。

    星子まで13.5元。

  • 11:50 このバスで行きました。星子行の便は予想以上に本数が多いので、便利です。

    11:50 このバスで行きました。星子行の便は予想以上に本数が多いので、便利です。

  • 星子客運駅まではノンストップなのですが、途中でガソリンスタンドに寄ったので、合間に写真を撮りました。写真は五老峰です。この景色は、蘆山の南側まで来ないと見えません。この景色が見えただけでも、星子へ行った価値は有ります。

    星子客運駅まではノンストップなのですが、途中でガソリンスタンドに寄ったので、合間に写真を撮りました。写真は五老峰です。この景色は、蘆山の南側まで来ないと見えません。この景色が見えただけでも、星子へ行った価値は有ります。

  • ここがバスが給油で寄ったガソリンスタンド。柴油は、軽油ですね。<br />どうでもよい情報ですが、軽油の単価は、5.78元/升、でした。<br />このバスは、96リットル給油して、560元だったようです。

    ここがバスが給油で寄ったガソリンスタンド。柴油は、軽油ですね。
    どうでもよい情報ですが、軽油の単価は、5.78元/升、でした。
    このバスは、96リットル給油して、560元だったようです。

  • 12:45 星子客運駅着。周りは何もありません。

    12:45 星子客運駅着。周りは何もありません。

  • タクシーも停まっていないようです。歩いて周瑜点将台へ行くことにします。

    タクシーも停まっていないようです。歩いて周瑜点将台へ行くことにします。

  • 秀峰大道を東に歩いて行きます。

    秀峰大道を東に歩いて行きます。

  • 13:10 紫陽路に曲がります。

    13:10 紫陽路に曲がります。

  • ばかに丁寧な案内板です。多分尋ねる人が多いのでしょう。

    ばかに丁寧な案内板です。多分尋ねる人が多いのでしょう。

  • 紫陽路は工事中でした;歩行者は歩けますが、自動車は通行止め。

    紫陽路は工事中でした;歩行者は歩けますが、自動車は通行止め。

  • 工事は6割がた終わっている、という感じでしょうか。

    工事は6割がた終わっている、という感じでしょうか。

  • 歩道はまだ、こんな感じです。

    歩道はまだ、こんな感じです。

  • 13:25 蘆山市人民政府。蘆山市は、ポー陽湖に面しているので、水運は盛んだと思いますが、この一帯には鉄道駅がありません。昔は、蘆山へ行くには、こちら側(南側)から登ったのかもしれませんね。

    13:25 蘆山市人民政府。蘆山市は、ポー陽湖に面しているので、水運は盛んだと思いますが、この一帯には鉄道駅がありません。昔は、蘆山へ行くには、こちら側(南側)から登ったのかもしれませんね。

  • 周瑜点将台の看板がありました。

    周瑜点将台の看板がありました。

  • 13:30 周瑜点将台着。

    13:30 周瑜点将台着。

  • 隣は広場になっていて、南康名都広場、と書かれています。

    隣は広場になっていて、南康名都広場、と書かれています。

  • 裏手の広場側から見た点将台。

    裏手の広場側から見た点将台。

  • 真ん中にトンネルがあります。涼んでいる方がいたのですが、どこかへ行ってしまいました。邪魔をしてすいません。

    真ん中にトンネルがあります。涼んでいる方がいたのですが、どこかへ行ってしまいました。邪魔をしてすいません。

  • 正面の姿です。

    正面の姿です。

  • なかなか趣のある建物です。

    なかなか趣のある建物です。

  • 狛犬はそれぞれ姿が違います。何だかそっぽを向いている狛犬です。すねているのか。

    狛犬はそれぞれ姿が違います。何だかそっぽを向いている狛犬です。すねているのか。

  • こちらは、子犬がじゃれついているのかな。笑っているようにも見えます。

    こちらは、子犬がじゃれついているのかな。笑っているようにも見えます。

  • 南康府チャオ楼。南康というのは、晋の時代の都市名のようです。チャオ楼は物見櫓。

    南康府チャオ楼。南康というのは、晋の時代の都市名のようです。チャオ楼は物見櫓。

  • 恐らく、元々周瑜点将台が昔に在って、後の時代に、この物見櫓を建てた、ということなのだと思います。

    恐らく、元々周瑜点将台が昔に在って、後の時代に、この物見櫓を建てた、ということなのだと思います。

  • 残念ながら、脇にある扉が閉まっていて、城壁の上には上がれないようになっていました。

    残念ながら、脇にある扉が閉まっていて、城壁の上には上がれないようになっていました。

  • こちらは隣りの別の施設で、愛蓮池、と書かれています。

    こちらは隣りの別の施設で、愛蓮池、と書かれています。

  • 前は公園のようになっています。

    前は公園のようになっています。

  • 暑いので、木陰で暫く休みました。次は、ポー陽湖を見に行きます。

    暑いので、木陰で暫く休みました。次は、ポー陽湖を見に行きます。

  • スマホで百度地図を見ながら、歩いて土手へ行くことにしました。写真は途中に在った水利管理局。

    スマホで百度地図を見ながら、歩いて土手へ行くことにしました。写真は途中に在った水利管理局。

  • ポー陽堤が見えて来ました。向うから近づいてくる女性は、観光を斡旋する人です。船の手配や、周辺のガイドをするようです。

    ポー陽堤が見えて来ました。向うから近づいてくる女性は、観光を斡旋する人です。船の手配や、周辺のガイドをするようです。

  • 14:15 ポー陽堤着。

    14:15 ポー陽堤着。

  • 干潟はすっかり水が引いているので、草も生えて、草原、という感じです。

    干潟はすっかり水が引いているので、草も生えて、草原、という感じです。

  • これが、落星トン、ですね。草原に佇んでいるように見えますが、ポー陽湖が増水すると水没するのかもしれません。仏塔が建っているようです。

    これが、落星トン、ですね。草原に佇んでいるように見えますが、ポー陽湖が増水すると水没するのかもしれません。仏塔が建っているようです。

  • ポー陽湖には、大型船がたくさん浮かんでいるので、湖の景色が良く見えません。

    ポー陽湖には、大型船がたくさん浮かんでいるので、湖の景色が良く見えません。

  • ポー陽堤の案内板。恐らく治水の為に堤を築いて、ポー陽湖の氾濫に備えたのだと思います。

    ポー陽堤の案内板。恐らく治水の為に堤を築いて、ポー陽湖の氾濫に備えたのだと思います。

  • 湖の幅はそれほど広くはないようです;遠くに向こう岸が見えます。<br />14:30 通りまで戻って、タクシーで星子客運駅へ行きました。たまたま他の客2人と乗り合いになったので、タクシー代は5元でした(割り勘)。

    湖の幅はそれほど広くはないようです;遠くに向こう岸が見えます。
    14:30 通りまで戻って、タクシーで星子客運駅へ行きました。たまたま他の客2人と乗り合いになったので、タクシー代は5元でした(割り勘)。

  • 14:55 星子客運駅出発。帰りのバス代は12元です。同じ区間で、行きが13.5元で、帰りが12元。いつも思うのですが、中国のバス代は謎です。

    14:55 星子客運駅出発。帰りのバス代は12元です。同じ区間で、行きが13.5元で、帰りが12元。いつも思うのですが、中国のバス代は謎です。

  • ここが蘆山南門入口ですね。

    ここが蘆山南門入口ですね。

  • ここからも、五老峰が見えました。

    ここからも、五老峰が見えました。

  • 15:50 九江BT着。またまた、タクシーでホテルに戻りました。<br />16:00 ホテル着。メーターで、9.40元だったので、支払は9元でした。

    15:50 九江BT着。またまた、タクシーでホテルに戻りました。
    16:00 ホテル着。メーターで、9.40元だったので、支払は9元でした。

  • 15:50 外の食堂を探して歩きましたが、意外に店が少ない。手頃な店に入って、蛋炒飯7元と海帯排骨湯7元を食べました。

    15:50 外の食堂を探して歩きましたが、意外に店が少ない。手頃な店に入って、蛋炒飯7元と海帯排骨湯7元を食べました。

  • 炒飯はまずまずだったのですが、スープは駄目でした。安いから仕方ないですね。

    炒飯はまずまずだったのですが、スープは駄目でした。安いから仕方ないですね。

  • ここが夕飯を食べた店です。

    ここが夕飯を食べた店です。

  • 18:15 口直しに、ホテルの食堂でビール10元と、果物28元を食べました。冷えたビールはやっぱり旨い。

    18:15 口直しに、ホテルの食堂でビール10元と、果物28元を食べました。冷えたビールはやっぱり旨い。

  • 果物はメニューにないのですが、適当に見繕ってくれました;メロンと大粒の夏みかん。<br />21:00 就寝。本日の歩行数は、15,257歩でした。辛苦了。

    果物はメニューにないのですが、適当に見繕ってくれました;メロンと大粒の夏みかん。
    21:00 就寝。本日の歩行数は、15,257歩でした。辛苦了。

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