2019/07/19 - 2019/07/20
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Michyさん
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ここ10年ほどでガラッとイメージが変わったイースト・ロンドン。
私にとってのはロンドンのイーストサイドはBBCでお馴染み”East Eenders”の世界なのですが、新しいお店も増え、ひと昔前のエリアのイメージしかない今の私には未知の世界。
ストリート・アートのウォーキング・ツアーもあり、お洒落なデザイナーズ・ホテルも出来てと、今やロンドンの最先端のカルチャー・エリア。
元々はロックが大好きでロンドンを目指した10代の頃。
イギリスのお城やお屋敷巡りの旅をするのは大好きだけど、それはここ10年ほどのこと。
思えばちょっと風変りで反骨精神を忘れず、ひねったジョークにユーモアを忘れず、シャイな面もあるのにちょっとエキセントリック。
そんな私のイギリス人のメージは10代から大きく変わっていない。
今回はずっと続く私のロンドン愛が変わっていないことを確かめにストリート・アートを巡り、ブリック・レーンを歩きました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
以前からこのエリアのストリート・アートのウォーキングツアーについては気になっていました。 そこで調べてみたところ所用時間が意外と長い。
3~4時間のものが多くて、説明もじっくり聴いて歩いてみたいのだけれど… -
とりあえず今回は目的もなく個人であてなく歩いてみることにしました。
最初に目を惹いた壁。 -
ぶらぶら街歩きなら、どこへ行くのも気分次第。
ガイドブックは無くても大丈夫。 -
そしてこの日は午後から行きたい場所が沢山
-
マーケットがオープンする時間には少し早かったけど、早朝から行動開始!
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実際にどこかで描いている人に出会えないかときょろきょろ。
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何か面白い作品がないか、ふらふら歩きます。
-
やっぱり週末はみんなゆっくりなのですね。
通りはひっそり静かです。 -
ブループラーク発見。
書かれていたのは私にとって全然知らない内容でした。
これを読んだお蔭で19世紀末にあったというマッチ工場で働いていた少女達のストライキのことを知ることに。
マッチ工場で働くことによる恐ろしい職業病もあったことも知りませんでした。
1966年にはこのお話はThe Matchgirlsというタイトルでミュージカルにもなっています。 -
漢字が出てきたけど読めないなぁ。
何を伝えたいのだろう。 -
LOVE IS AN ART!
目に留まったメッセージ。
手描きポスターのようです。 -
私が気に入ったのは、今回表紙にした一枚。
遠くから本当に男の子がポスターを貼っているみたいに見えました。 -
BRICK LANEと書かれた下には…アラビア文字?
-
かなり歩いてきました。
スタートしたShoreditch High St.駅からも離れて自分が歩いている場所が今ひとつわからないまま進みます。 -
ストリート・アートが途切れたところで、カウンシル・フラットなのかあまりロンドンでは見かけない外観のフラット。
近くで撮れば良かったのですが、人の気配が多くて遠慮して遠目から一枚。
住んでみたくなるようなミニテラスもある素敵な建物でした。 -
そしてこの通りの名前は憶えていませんが、お洒落な小物やクラフト品、アンティークの食器のお店などもあり、とても楽しかった。
-
学校のグランド?なのか、こちらのアートは柔らかな印象。
ふと見ると通りの向こうのお店の前に -
開いてないなぁ。
お店のドアの前で開くのを待っている猫。 -
入れてよぉ~。
粘ってるから、こちらも気になってお店の中を覗いてみます。 -
このお店、なかなか面白そう。
でもこちらのお店もオープンには早いのかなぁ。
残念ながら、この通りにあったお店はオープンが11時だったり遅め。 -
じっと中の様子を見ていたら
”Hello 今、準備するから待ってて!”
感じの良い若い女性が現れて、早速開店の準備が始まりました。 -
手早くお店のデコレーションを整え始めます。
-
さぁどうぞ、中へ。
あの~、猫、こちらの猫ちゃんですか?
猫?
と、お店の前の黒猫の姿を探しましたが、いつの間にか消えていました。 -
手作り感満載のお店。
素敵なお店ですね、写真撮っても大丈夫ですか?
ひとこと確認して何枚か写真と撮りました。
モチーフのデザイン等全て彼女が手がけていて、カードや布製の小物など小さな店内に所狭し飾られています。 -
私がぶらぶらしてここまで来たことを話して、今の位置がわからないけどセントラルロンドンへ移動するのにバスがいいかな?と、聞いたりしながらこのエリアの話をしていたら、
”ね、あなた日本人よね?
日本の人にもっと来てほしいわ~。”
ってお店をしっかりアピールしていた彼女。
楽しいおしゃべりのひとときのお礼に手作りカードと手芸用の布を購入しました。 -
バスで地下鉄の駅までやってきました。
今日の午後は観たいと思つていた美術館へ。
こちら候補のひとつだったナショナル・ポートレートギャラリーのシンディ・シャーマンの作品展。セルフ・ポートレイトで有名な彼女。
気になる~。 -
こういうメッセージを見るとSingleで良かった?って気持ちにも。
-
ふむ、テートでゴッホも良いのだけれど、日本で展覧会もあることだし、イギリスならではの展覧会が良いかな。
-
で、私が気になっていたのはマリー・クアント展。
-
そうなのです。
金曜日はLATE FRIDAYだから夜のミュージアムも楽しましょう♪
と、時間が前後しますがここからは前日金曜の夜(7月19日に行った)V&Aのマリークアント展をちょっとご紹介します。 -
地下鉄のポスターもおしゃれ!で
これは絶対見たいと思っていました。 -
V&Aはモリスのカフェだけでなく、有料展示されている内容が惹かれるものが多いので、常設の無料展示は有難いけれど、ここ何年かは有料でも観たいものは観るようにしています。
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ここの展示以上に楽しめたはマリー・クアントのファンだと思われるお客さんのファッション!
-
60年代のお洒落なドレスに身を包んだお姉さま達があちこちにいました。
素敵ですね!って声をかければ良かった。
そして一枚撮らせてもらいたかったな。 -
いいなぁ~。
モリスの柄のスーツ!
お隣のフェミニンなワンピースは -
リバティプリント
こんな風に着こなしていたのですね。 -
1964年
マリー・クアントとヴィダル・サスーン -
古いのに古くない。
今でも通じるデザイン。 -
あ~、こんなコート欲しいな♪
-
こちらはマリー・クアントがバッキンガム宮殿で勲章をもらった際に着ていたドレス。
ジャージー素材のミニ。
さすがはマリー・クアント! -
NYのストリートを駆け抜けるマリー・クアント。
ロンドンの街も似合うけどNYの街もいい。
私もまたNYの街を歩きたいな~、そんな気分にしてくれました。 -
そしてせっかくだからとV&Aミュージアムお隣の自然史博物館もチラ見。
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この広々としたスペース、久しぶりです。
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V&Aミュージアムはモリスカフェでのお茶目的でよく来ていましたが、自然史博物館はかれこれ10年以上振りかもしれません。
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相変わらず親子連れも多く、いつも賑わっています。
恐竜好きな人達にはたまらないだろうなぁ。 -
今回私がこちらに来たのは、動物のはく製ではなく…その姿を拝見したい方がいまして…。
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チャールズ・ダーウィン
2014年に彼の誕生の地シュールズベリーでその姿をお見かけしてからだからお久しぶりです。 -
”種の起源”が展示されていました。
-
と、ここで土曜日(7月20日)のお昼に戻ります。
イーストエンドからセントラルへ移動しました。 -
グリーン・パーク駅を降りたら
ちょうどEU離脱に反対するデモに遭遇。 -
英国のEU離脱の問題。
この旅行記を書いている10月になってもまだ予断を許さない状況が続いています。
確か期限は今月末だというのに。 -
以前新聞に”ボリス・ジョンソンがBREXITを訴えているのはノスタルジーだ”とコメントしていたピーター・バラカン氏のコラムがあったけれど、確かにそう思う。
大英帝国の栄光よ再び!
と思う人達っていったい今のイギリスにどのくらいいるのかしら? -
”世界各地に植民地支配を持っていた強い英国を直接知っている人はもうほどんどいないのに”とコラムの続きがありました。
これからは世界通貨も出てくるかもしれない時代なのに、いつまでも自国の良かった時代のことを想って生きていくのはなんだか寂しい。
今現在の位置を冷静に見つめ、認めるのは辛いことも多々あるけれど、その反面良いこともこれから起きるかもしれない、そんな希望を持って生きていきたいと
BREXITと関係なく、色んなことに思いを巡らすことになったデモでした。 -
やってきた目的の場所、
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こちら、フォートム&メイソンのちょうど向かい側にあるバーリントン・ハウスです。
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自然史博物館と同様、ほぼ10年ぶりにやって来たのは王立美術館。
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そして目的とするのはフェリックス・ヴァロットン展。
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かれこれ5年ほど前になると思いますが、三菱一号館美術館で日本初のヴァロットンの展覧会があった時に観てから、フェリックス・ヴァロットンは私の好きな画家のひとりになりました。
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あ~この作品大好き。
右下の女性の表情を見ているとこちらも夢見心地になります。
La Valse 1893年
ワルツというタイトル。
このふんわりとした流れ。
メロディが聞こえてくるみたいです♪
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Interior with Wman in Red 1903年の作品
脱ぎ散らかった衣類とドア、その先に何があるのか気になります。
彼はインテリアをモチーフにした作品を他にも残していますが、どの作品もなにか秘密めいたものを感じさせる、どこかドラマのワン・シーンのような作品が多いのが魅力です。 -
La Blanche et la Noire
マネのオリンピアの作品への返答だと言われている1913年の作品。
マネは娼婦と黒人のメイドの絵でしたが、ここ絵の黒人女性はくわえ煙草にラフな姿。 -
Bathing on a Summer Evening 1892-93年
意図的に下手に描いたと言われている作品。
日本の版画にも影響を受けたという彼の木版画も素晴しいのですが、旅行記にアップするのはここまでとします。
写真の撮影は自由でしたが、正直あまり美術館や博物館でのべつ幕なく写真ばかり撮って肝心の鑑賞は…。と思う自分もあって、写真はちょっと気になる作品に厳選しました。 -
はぁ~、良かった!
充実の時間でした。
イギリスへ来て美術展を観ていなかったので、久々のヴァロットン。 ここでかなり満たされました。
昨年スイスへ旅した時にヴァロットンの作品が多く展示されている邸宅の美術館があるのですがローザンヌ郊外だったので諦めたことを想い出しました。
次スイスへ行けたらフレンチパートへ行ってみたいなぁ。 -
これポストなんです。
歴史を感じさせる雰囲気。
どっしりとしてこの建物に合っています。 -
そしてゲートの脇にひっそりと電話BOX
あまり見かけなくなりましたが、こうしてまだ頑張っていると思うと嬉しくなる。 -
バーリントン・アーケードでも眺めながらウィンドウ・ショッピングでも楽しみましょう。
-
と、思いながら目に入ったラデュレのウィンドゥ。
なんだか急にお腹が空いてきました。
そういえばもう午後なのにランチはまだです。
お昼を食べてから次の目的地へ移動しましょう!
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この旅行記へのコメント (6)
-
- Weiwojingさん 2019/10/27 21:13:53
- East London いいですね。私も何度か訪れたことがあります。
- Michy さん、ロンドン旅行記シリーズを拝見しました。私もEast London は訪れたことがあり、特にBRIC KLANE は興味がある地域です。この地域はバングラデシュ人が多く住んでいるところで、街を歩いているとカレーの匂いが漂ってきます。ただ、インドのカレーとは少し違うような匂いです。
旅行記を拝見して2つ気が付いたことがあります。ひとつは「○酒吧」という文字ですが、これは中国語で「酒場、バー」のことですね。もうひとつは、「BRICK LANE と書かれた下にアラビア語?」と書かれていますが、これはベンガル語(バングラデシュ語)ですね。この地域はバングラデシュ人ばかりで、英語で書かれたものよりはベンガル語の方が多いような気がしました。
これからもロンドン訪問記を見させていただきます。私の知らないことやまだ訪れたことがない場所が多いです。大いに参考になります。
Tamegai
- Michyさん からの返信 2019/10/28 22:33:09
- ベンガル語なのですね!
- Tamegaiさん、こんばんは。
コメントを頂いて、なるほど〜!と納得しました。
確かにこのエリアはここ10年〜20年くらいで一気に変化した感じがしていましたが、バングラディッシュ人が多く住んでいるエリアなのですね。
インド人が多いエリアとは違っていると思っていましたが、あの文字はベンガル語なのですね。
私は知り合いにインド人がいるのですが、彼曰く日本にはインド料理店と言っても実際はパキスタンやバングラディッシュ人がやっている店が多いと言っていますが、確かに微妙に味、使うスパイスなど違うみたいですね。
中国語の酒場、バーについても教えてくださってありがとうございました。
ここで改めて感謝したいのは、先日教えて頂いた鎌倉の旧華頂宮邸の公開日に行ってきました!
Tamegaiさんの旅行記を拝見して、教えていただかなければ行かなかったと思います。
どうもありがとうございました。
鎌倉には古い建築物が色々と残っていることを今回の旅で新たに知りましたので、またそんな建物巡りの街歩きをしてみたいと思っています。
旅行記はいつものんびりなので、年内に仕上げられたら良いのですが、アップする予定でいます。Tamegaiさんの旅行記を是非また参考にさせて頂きます。
重ねて御礼申し上げます。
Michy
- Weiwojingさん からの返信 2019/10/29 09:14:36
- RE: ベンガル語なのですね!
- Michyさん、ご返事をありがとうございます。
鎌倉の旧華頂邸公開日に行かれたそうで、それはよかったですね。私が以前行った時は2階は見学できず、1階だけでした。今回はいかがでしたか。鎌倉には古い建築物がたくさんあります。また行ってみてください。旅行記もいずれ作成される由、楽しみにしています。
London の Brick Lane を歩いた際の旅行記がありますので、ご覧いただけるとうれしいです。
「イギリスは楽しく、且つ愉快である ? ― エス二ック・タウンを訪ねて(バングラデシュ人街篇)」
http://4travel.jp/travelogue/10904989
London にはいろいろなエスニック・タウンがありますが、まだほんの数箇所しか行っていません。インド人街や東欧人街、アフリカ人街、カリブ人街等行ってみたいです。数年後になるでしょう。
Michy さんは今回の台風の被害に幾分か遭われたのでしょうか。実は私も間接的に影響を受けました。10月12日熊本から東京に戻る際、飛行機が運休し、翌日に変更したものの、これも運休となり、急きょ福岡から新幹線で帰京しました。
では、ありがとうございました。
Tamegai
- Michyさん からの返信 2019/10/30 22:51:03
- TamegaiさんのLondon
- こんばんは。
TamegaiさんのLondon旅行記、楽しませていただきました。
わずか5年ほど前とはいえ私がBrick Laneを歩いた時とはまた少し違った雰囲気が漂っているのが伝わり、興味深かったです。
懐かしかったのは夏目漱石の記念館。
私が学生の頃に見学に行って、残念ながらその日は休館日で外で写真を撮ったことを想い出しました。 その後一時閉館になったと聞いて残念に思っていましたが、最近のニュースでは
また再び開館になったと聞いた記憶があります。
ロンドンのインド人街には行ったことがありますが、あちこちにあるエスニック・タウンは面白いですね。 私はロンドン北部のユダヤ人街に住んでいました。
シナゴーグとかユダヤ系の人達の食品店があったりとか面白かったです。
東京にもコリアンタウンがあったり、インド人が多く住んでいるエリアもあるし、身近なところから街歩きをしてみたくなりました。
鎌倉の旧華頂邸見学に刺激を受けて古い建物巡りの鎌倉街歩きも楽しいし、ますます行きたい場所だらけです。
またTamegaiさんの旅行記を参考にさせて頂きます。
Michy
-
- 赤毛のアンさん 2019/10/27 15:37:32
- 好きなもの
- Michyさん こんにちは。
私もフェリックス・ヴァロットン大好きです。といっても実際に彼の絵を見たことがありません。
私がいつも読んでいるブログの方がMichyさんが行かれた展覧会のことをブログで紹介されていて知りました。特に木版画の「Intimites」(翻訳家の彼女は「親しい仲」と訳していました。)にとても惹かれ、彼の絵を是非見てみたいと思いました。
エドワード・ストットの次にフリックス・ヴァロットンの名前を見て、好きになるものも共通するものがあるのかしらと嬉しくなりました。(ちょっとおこがましいですが)
先日の台風で被害に遭われたそうで心配していました。もう普通の生活に戻られたのでしょうか。
赤毛のアン
- Michyさん からの返信 2019/10/28 22:10:42
- ドラマの断片のよう
- 赤毛のアンさん、こんばんは♪
お変わりありませんか?
フェリックス・ヴァロットン、惹かれますね〜。
私も赤毛のアンさんと好みが共通して嬉しいです♪
書いてくださった木版画の「Intimites」、あぁこの作品達!と、想い出しました。
私が好きなのはその中の「L'arcent」というタイトルの作品です。
Intimitesのシリーズ作品の一枚です。
木版画作品では「Laziness」という猫と戯れる女性、急な雨の様子の「The Shower」という作品も気に入っています。
どの作品も何かドラマのワンシーンのようで色んな事をイメージさせてくれますよね。
木版画は特にマンガっぽい雰囲気がして、より親しみを感じます。
> 先日の台風で被害に遭われたそうで心配していました。もう普通の生活に戻られたのでしょうか。
ご心配をおかけしてすみません。
私の家が直接被害を受けたわけではないのですが、ちょうど北陸方面へ行っていたので北陸新幹線が動かなくなり、アクセスが無くなってしまい困りました。
なんとか帰宅出来たものの、延泊や飛行機への切り替えにしたり大変な思いをしました。
とはいえ、直接の被害というのでは栃木の友人宅の近くの川が溢れて庭が沼地となってしまったり、千葉の友人のお宅では雨の被害があったりと身近で直接の被害を受けている人が多く落ち込む日々でした。
ボランティアや募金、なんとか手助けしなければと思うこの頃です。
Michy
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