2019/08/29 - 2019/08/30
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RyuSie(りゅうじ)さん
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オランダと言えば、タグにもあるものを連想するかと思います。
ただし、チューリップは5月。時期外れ。また、翌日昼便でミュンヒェンだったので風車の景勝地までは遠いーー;)なら、ハイネケン!?(爆)
因みに、飾り窓は、出てきません^^;)初めての街はなかなか大変。
運が悪く運河で道に迷いましたーー;)次にリベンジ!?(爆)
しかし、飲んべいの性か、ホテルからハイネケンの工場は徒歩圏(爆)
そんな行き当たりばったりのアムステルダムの旅行記、始まり始まり
【メモ】
・初日はアムステルダム泊
・翌日の昼にはミュンヘン?
・最終日はミュンヒェンから・・・
さて、どこが本命の旅先だ???^^;)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
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定刻より早い15時に無事にアムステルダム スヒップホル(スキポール)空港に到着。
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入国審査場、バゲージ クライムへと向かいます。
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まず、トイレ!?(笑)
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空港だと仕切りがあるのがうれしい(笑)
因みに、低い方が楽!?です(笑) -
スキポール空港は機能的と聞いてます。
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1つのターミナルに複数のフィンガーとなれば、飲食店、商業施設、各種施設の一極集中が可能なため機能的となりますわね。ただし、災害や機能不全に陥れば、共倒れですが^^;)
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海外の空港は否定表示もよくあります。
日本なら「Transfer(乗継ぎ)→」はあっても、
「!Transfer!」のような打消しの表示は
ありませんから^^;) -
オランダ語は分かりませんけど、英語もよく通じるのがお国柄のようです。
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入国審査場へ。カウンターは撮影禁止なので、上部の表示をパチリ。
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ゴミ箱は、分別型が標準化してきてますね。
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バゲージを受取り、税関を通過。
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スキポール空港には鉄道が乗入れています。30分ほどでアムステルダム中央駅まで行くことができます。料金も5ユーロ程だったと思います。めちゃ安い。
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どこかで見たような建物は、東京駅のモデルになってるアムステルダム中央駅です。地下鉄で宿泊ホテルの最寄り駅まで向かいます。
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中央駅から一駅先の駅まで行って、歩いてすぐがホテルのはずだった。。。
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wifiが使えないことを想定して、スクリーンショットで道順も確認しておいたのに。。。グー〇ルマップの嘘つき!
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歩いても~♪ 歩いても~♪
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小舟のように~♪ わたしは揺れて~♪
揺れてあなたのうーでーの中~♪
↑ブルーライト ヨコハマ、知ってる人挙手!(笑) -
運河と歩道の間に何もないんだーー;)
そんなことは、今、どーでもいい!?
道に迷ってますーー;) -
あの建物はなんだ???
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初めての街、建物も広場の位置関係も分からないし、
どこ歩いてるか分からん>< -
この建物は広場の一角にあったが、未だにどこの広場か分からん^^;)
ムトン広場?知ってる方がいたら教えてください。 -
もう1時間近く徘徊したところで、ギブアップ!?
タクシーに乗りました(笑) -
やっと着いた。アムステルダムなのに宿の名前はPARIS(笑)
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因みに、渡欧前に調べた目的地は、ちゃんとホテル名を入れてのに、違うホテルでしたーー;)翌日は、ホテルから花市場まで歩いたので、ロキン駅からでも歩いてそんなに遠くないけど、アムステルダムの移動にはトラムが便利です^^;)
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アゴダのサイトから予約。シングルルーム1泊 7650円。食事なし。
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いつもトイレとシャワー付きの部屋を予約してます。
時差ボケで2,3時間おきに起きますしね^^;)
道に迷ったので、シャワーを浴びる間もなく!?出かけます。 -
ホテルからお目当のハイネケンの工場は徒歩圏で、15分ほどとか。
ホテルでもらった地図を頼りに歩きます。 -
青空に建物が映えます。
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こちらは途中のアムステルダム国立美術館。
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私は美術館巡りはしませんが、ここには皆さんよくご存じの絵画が数多く展示されています。最低でも2,3日滞在して、美術館巡り、運河めぐり、風車巡りするのがいいかと思います。
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美術館の先に目的のハイネケンビール工場がありました。
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18:30が最終入場時刻となります。チケットはあらかじめネットで購入しておきました。18ユーロだったかな?ビールの試飲付きです。
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英語のツアーですが、ガイドさんが案内してくれるのは最初だけ。後は自由行動^^;)
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前半はハイネケンの歴史を学べます。
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ハイネケンさんが勲章を授与されてところでしょうか?←あくまでも個人の妄想です!(笑)
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ビールの容器の遷都です。初期の頃は足があったんだ!?(爆)←違うわ!
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手前のおねえさんはホログラフ。
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お待ちかね、ビールの製造過程ですよ~
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でっかいタンクです。
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それがいくつも!
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こちらは麦汁の試飲。甘い^^;)
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各国言語での「乾杯!」
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ビールがタンク内を巡る様子が体験できます^^;)
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こちらは試飲会場1。軽くのどを潤した後は、
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カラオケ、ゲームあり~の
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ビールの正しい注ぎ方教室!?
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ここでまた2杯ほど試飲できます。
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ほろ酔い気分で工場を後にします。
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運河に柳。オランダらしい風景ですね。
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途中にボート乗り場がありました。乗ってみましょう。
「君。飲んでるよね?」「いいえ、ハイネケンは水だから!?」の
やり取りがありました。本来、酔っ払いは厳禁のようですが、
自己責任で乗船。因みに、船内でアルコールの提供はありませんでした^^;)
次につづく
https://4travel.jp/travelogue/11548623
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