2019/01/08 - 2019/01/14
100位(同エリア183件中)
dorompaさん
- dorompaさんTOP
- 旅行記1183冊
- クチコミ172件
- Q&A回答3件
- 809,431アクセス
- フォロワー40人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
1月に約一週間、南太平洋の島、ニューカレドニアに行きました。年明け早々でしたが向こうは夏、寒い日本を脱出してのリゾート旅行です。
メモリアル旅行でした。
早くも2日目。シドニー到着後、カンタスに乗り継いでニューカレドニアのヌメアまで。ここの乗り継ぎが今回の一番の山場でしたが無事にクリア。ニューカレドニアに無事上陸できました。
この日はさらにニューカレドニアの離島、イルデパンまで移動します。ほぼ成田を出て24時間、ようやく目的地に到着です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス タクシー 飛行機
- 航空会社
- JAL カンタス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
JL771は定刻に到着し、多くの人と分かれてトランスファーカウンターへ。
実はディレイした場合、「別切り」なので連帯運送の義務がないので乗り遅れが心配でしたが、さすが定時運航率は世界トップクラスのJAL、定刻の到着でした。シドニー国際空港 (SYD) 空港
-
カンタスのハブ空港なのでカンタスだけは専用のカウンターがあります。カウンターに着くと「荷物はそのままスルーされてるね。チェックインも済んでいるからそのまま搭乗口へ行ってね」と言われて一安心。(ただ教えられたゲートが一つずれていたのは愛嬌)
実は「別切り」だったのでカンタスのHPで調べていたのですが需要がないのか国際線から国際線の乗り継ぎに関する情報がなく、MCTを調べたところ75分という情報は見つかったのですが、果たして。一応、2時間30分空けていたので十分だとは思うのですが。
https://www.qantas.com/jp/en/qantas-experience/at-the-airport/airport-guides/sydney-t1-international-airport-guide.html
JAL便はどうもトランスファーカウンター近くのゲートに着くようなので移動時間の心配はなさそうとか調べていたのが杞憂に終わりました。
【画像はカンタスHPから引用】シドニー国際空港 (SYD) 空港
-
意外と早く乗り継ぎ手続きが済んでしまい(到着後30分くらい)、次の便まで時間があるのでシドニー空港のカンタスラウンジをお借りします。ワンワールドのカンタスのホームラウンジです。
カンタスクラブラウンジ (シドニー国際空港) 空港ラウンジ
-
まずは朝到着と言うことで(日本時間で4:30)、すっきりするためにシャワーを借ります。シャワーはトイレと一緒のタイプでした。
カンタスクラブラウンジ (シドニー国際空港) 空港ラウンジ
-
シャワーはやはり日本のに慣れていると水の出にやや不満を感じるのと独特の匂いが気になりましたが、さっぱりできました。
シャンプーやリンス、ボディーソープはオーストラリアのASPARというブランドの物でした。
https://aspar.com.au/カンタスクラブラウンジ (シドニー国際空港) 空港ラウンジ
-
展望はちょっとイマイチでした。
カンタスクラブラウンジ (シドニー国際空港) 空港ラウンジ
-
機内でサンドイッチを食べたのでここではシャワーと飲み物だけ。人は多かったですが意外とゆったりした空間でした。
カンタスクラブラウンジ (シドニー国際空港) 空港ラウンジ
-
ニューカレドニアのヌメア行きは沖止めのようです。バスラウンジで待機となります。ちなみにこのバスラウンジからいろいろな行き先が似た時間に出ているのですが、階段上で搭乗券をチェックされ「まだ」とか言われるのです。でもアナウンスは入らないし、不安になり何度か係員に「まだか?」と聞いてしまいました。
他の人も結構聞いていたので、その会話なども盗み聞きしながら待機、ようやくバスラウンジへ入れる感じの時に一緒に移動しました。シドニー国際空港 (SYD) 空港
-
ここからはQF91のヌメア行きへ。優先搭乗があるのですが、ほとんど優先搭乗で乗る人がいなくて逆に拍子抜けしてしまいました。
シドニー国際空港 (SYD) 空港
-
結局、優先搭乗してもバスは同じなのであんまり意味がなかったです。
シドニー国際空港 (SYD) 空港
-
沖止めだと移動中にいろいろな飛行機が見られるので楽しいです。
日本ではなかなか見られないカンタスの機材。シドニー国際空港 (SYD) 空港
-
エティハド航空と大韓航空。
シドニー国際空港 (SYD) 空港
-
搭乗します。
シドニー国際空港 (SYD) 空港
-
イチオシ
残念ながら日本国内でもよく乗るB737-800。せっかく海外の航空会社の便なので日本では乗らないような機材が良かったのですが、カンタスはB737-800多いみたいです。
シドニー国際空港 (SYD) 空港
-
ちょうど窓側だったのですが、手荷物の搭載が見れました。自分の荷物がそこにあって積まれたことを確認できたので一安心です。
シドニー国際空港 (SYD) 空港
-
なかなか出発せずディレイで離陸。空港を眼下に眺めながらのフライト
-
シドニーとはあっという間にお別れです。
-
機内食は朝ご飯。キッシュにソーセージとトマト風味のベーコン、ヨーグルトなど。
-
イチオシ
まもなく着陸のアナウンスが入るとちょうど眼下にエメラルドグリーンの海が見えてきました。
-
長時間フライトしてきて疲れが吹き飛ぶ景色です。
-
ニューカレドニアは鉱山が多い島。採掘が行われてる感じの島が見えました。
-
着陸寸前。おもしろい山の形。
-
ヌメア空港に到着。面白いデザインの建物。
ヌーメア=ラ トントゥータ国際空港 (NOU) 空港
-
降りるときに日本と違ってコクピットが空いて、操縦士自ら降機する乗客に挨拶をしているのが日本との違いを感じました。
ヌーメア=ラ トントゥータ国際空港 (NOU) 空港
-
南国の空港らしい雰囲気の窓の外の景色を入国審査場へ進みます。
ヌーメア=ラ トントゥータ国際空港 (NOU) 空港
-
入国審査を終えて空港内で両替を済ませます。
ヌーメア=ラ トントゥータ国際空港 (NOU) 空港
-
イチオシ
ニューカレドニアの紙幣。パシフィックフラン。
1XPF(パシフィックフラン)=JPY1と日本円とほぼ等価なので買い物はしやすかったです。ただ物価はやや高めでした。 -
デザインが南国っぽくていい。お土産にしたいくらいです。
-
入国後は送迎サービスでヌメア市内まで。
日本からの直行便の場合、現地のツアー会社などの送迎があるのですが、カンタス便と言うことで、そういった日本発便以外の便でも対応いただける会社をネットで調べてお願いしました。
今回はこちらの会社の送迎サービス(往復)をお願いしました。
フィロ・ツアーズさん
http://www.philotours.com/ヌーメア=ラ トントゥータ国際空港 (NOU) 空港
-
到着したのはこちらのホテル。明後日から1泊予定のホテルですが、ここでイルデパン行きの飛行機のピックアップの待ち合わせ場所なのでこちらで降ろして貰い、明後日から宿泊する旨をフロントに伝えて、送迎のピックアップまで荷物を預かって貰いました。
てっきり車寄せ側の簡素な入口だったので、裏口?とおもったら実は正面入口だったようです。帰る日に気づきました。ヒルトン ヌメア ラ プロムナード レジデンシズ ホテル
-
イチオシ
14時くらいになってしまいましたが、次のピックアップまで3時間弱あるので、ホテルのあるアンスバタの街をランチを求めて歩きます。
いきなりの海のきれいさに感動です。アンスバタビーチ ビーチ
-
海で遊ぶ地元のこども達。
アンスバタビーチ ビーチ
-
この辺りの海は遊泳可能な地域と遊泳できない地域とがあるようです。
アンスバタビーチ ビーチ
-
イチオシ
ビーチにあるこちらは無料のシャワー。水が出てくるのですが、自由に使えるのはいいですね。
アンスバタビーチ ビーチ
-
こうやって見ると砂浜自体は狭い感じでした。
アンスバタビーチ ビーチ
-
ニューカレドニア最初の食事は海沿いのカフェに。特に調べずフラッと入ってみました。
-
いただいたのはキッシュ。ですが、あまりの大きさに二人で一つ・・・。おいしかったですが、ニューカレドニア、全般的に食事の量はかなり多めです。
ジュース、私はフレッシュジュースをいただきましたが美味しかったです。 -
まだピックアップまで時間があったので近くにあった水族館へ。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
入ったときはなんだか鄙びた感じの水族館な感じだったのですが、あんまり期待しないで入りました。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
値段は日本円で1500円くらい。ちょっと失敗したかなぁと思ってしまいましたが。。。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
なかなかどうして、ニューカレドニアの海の生態系を展示していて、熱帯魚やらサンゴがたくさん。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
サンゴの展示がけっこうあったのですがなかなか美しい。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
イチオシ
こちらのサンゴの展示も素晴らしいです。
基本的にニューカレドニア周辺の海のサンゴなんだそうです。ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
近づいてみるとよりきれいです。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
光を消すと光る夜光性のサンゴ。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
海老。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
オコゼのような魚。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
これはナマコのような物でしょうか。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
またまたサンゴと熱帯魚の展示。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
屋外に出るとウミガメの水槽がありました。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
なかなかの迫力です。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
イチオシ
ウミガメの腹。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
ウミヘビの水槽。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
再び屋内へ。自然光降り注ぐサンゴ礁。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
ヒトデなど。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
巨大水槽。たくさんの魚が泳いでいます。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
ちょっと嗜好をかえて人魚伝説の展示。人魚はジュゴンではないかと言うようなことが書かれている(と思います)
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
クラゲの展示。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
アンスバタの水族館。侮っていました。なかなか素晴らしい展示でした。値段だけのことはあったと思います。
ニューカレドニア ラグーン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
そろそろピックアップの時間なので待ち合わせのホテルへ戻ります。その途中にあった消火栓。
-
今度はHIS経由で申し込んだピックアップとイルデパン行きの航空券付きのピックアップバスでヌメアのもう一つの空港 マジェンタ空港です。
個人手配で航空券を予約することもできたのですが、このイルデパンの路線は天候不順で欠航率が高いと言うことで、欠航した際のリカバリーなどのリスクを考えると日本語の通じる旅行代理店を通した方がいいと言うことで割高でしたがHISを通して航空券を手配しました。
今回はHIS世界一周デスクを使いました。
https://rtw.his-j.com/
実際にはHISから現地のランオペのサウスパシフィックツアーさんに手配されているようです(ただしサウスパシフィックツアーさんのHPだとイルデパン往復航空券の手配の情報がないので個人では受けていないかも知れません)ヌーメア マジェンタ空港 (GEA) 空港
-
ここで日本人の現地の係員(大手のサウスパシフィックツアーさん)から航空券を渡され注意があります。機内持ち込みの荷物の重量制限が厳しく、それをオーバーするとダメなので必ずそれを越えないようにすることとを言われました。他にもスプレーとかダメとか注意が多かったです。
なのでカウンター前で預ける荷物と持ち込み荷物を仕分けしてチェックインです。
ちなみにピックアッププラン、日本人だけでカップル?ハネムーン?ばっかりでした。ヌーメア マジェンタ空港 (GEA) 空港
-
チェックインが終わるとセキュリティを越えて待合室へ。ただこのセキュリティがすごく厳しい。多分今までで一番厳しかったです。おそらくフランスの航空法を適用しているのでフランスの保安基準で検査をするのでしょうが、ここまで一回も引っかからなかったベルトが引っかかったり・・・。なので時間が結構かかりました。
ヌーメア マジェンタ空港 (GEA) 空港
-
こんな感じで搭乗ゲートがあります。時間が来ると係員が来て改札をする感じです。
ヌーメア マジェンタ空港 (GEA) 空港
-
いよいよ搭乗。機材はフランス製のATR72。プロペラ機です。
初めて乗る機材なのでワクワクします。
TY419便です。エアカレドニーという現地の航空会社です。ヌーメア マジェンタ空港 (GEA) 空港
-
ネットなどでは先着順で左側を取った方がいいと言う記載を結構見ますが、自分の時は選択の余地がなくCAに「ここに座れ」と右側に座らされてしまいました。
-
プロペラの真横の席でした。夕日を浴びながらのフライト。
-
イチオシ
イルデパンの空港に到着しました。約30分のフライトです。
南の離島らしい、かわいらしい雰囲気の空港です。イルデパン空港 (ILP) 空港
-
既に荷物の取り下ろしが行われていました。
イルデパン空港 (ILP) 空港
-
ちなみに機内預けの荷物はこんな感じで渡されます。さっき荷物を撮り下ろしていた係の人が渡してくれます。
イルデパン空港 (ILP) 空港
-
荷物を受け取ったらホテルのピックアップバスでホテルへ。今回泊まったメリディアンは日本人の女性スタッフがいて日本語でピックアップしてくださるので安心でした。
ちなみにほとんどの人がパック旅行だったので元々送迎は付いていますが、自分たちは故人手配だったので、ホテルにメールで何度かピックアップをお願いしたのですが返事がなく、ちょっと不安でしたが、しっかり伝わっていたようで女性のスタッフの方に声を掛けてもらい無事にホテルまで移動です。イルデパン空港 (ILP) 空港
-
ホテルに到着して、まずはチェックイン。先ほどの日本人の女性スタッフの方が日本語のガイドをくださり説明していただけたので非常に助かりました。(ただ翌日から休みなので分からないことは今日確認してね、と言われました)
地図やマリンスポーツのグッズのレンタル方法や食事などについての説明。着いた日は予約無しでも食事できるようです。翌日は予約してくれ、と言われました。
一通りの説明を受けて部屋に移動します。部屋で荷物を置いたらさっそく夕食です。ル メリディアン イルデパン ホテル
-
特に混雑しているわけでもなくすぐに座れました。外と中がどちらが良いかと聞かれましたが、ちょっと虫(特にハエ)が多かったので中で食べることにしました。
ル メリディアン イルデパン ホテル
-
まずは無事に目的地到着を祝してビールで乾杯。ニューカレドニアのビール「NUMBER ONE」です。
軽くて飲みやすいビールでした。ル メリディアン イルデパン ホテル
-
アラカルトで。サラダとチキン、そしてイルデパンに来たら食べずにはいられない、エスカルゴ。イルデパンでしか食べられない逸品です。これは美味しかったです。
食後はコテージのブレーカーが落ちるハプニングがありましたが、疲れていたので、そのまま就寝。1日がかりの移動、無事に終了です。ル メリディアン イルデパン ホテル
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2019 真夏の天国に近い島へ
-
前の旅行記
2019 真夏の天国に近い島へ【1日目】真冬の成田を出発
2019/01/08~
成田
-
次の旅行記
2019 真夏の天国に近い島へ【3日目】天然プールとのんびりリゾート
2019/01/08~
イル・デ・パン
-
2019 真夏の天国に近い島へ【1日目】真冬の成田を出発
2019/01/08~
成田
-
2019 真夏の天国に近い島へ【2日目】イルデパンまで移動
2019/01/08~
イル・デ・パン
-
2019 真夏の天国に近い島へ【3日目】天然プールとのんびりリゾート
2019/01/08~
イル・デ・パン
-
2019 真夏の天国に近い島へ【4日目】イルデパンからヌメアへ
2019/01/08~
ヌメア
-
2019 真夏の天国に近い島へ【5日目】ヌメアの街を散策
2019/01/08~
ヌメア
-
2019 真夏の天国に近い島へ【6日目】乗り継ぎでシドニー散策
2019/01/08~
シドニー
-
2019 真夏の天国に近い島へ【7日目】真冬の東京へ
2019/01/08~
シドニー
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ル メリディアン イルデパン
3.91
この旅行で行ったスポット
もっと見る
イル・デ・パン(ニューカレドニア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
イル・デ・パン(ニューカレドニア) の人気ホテル
ニューカレドニアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ニューカレドニア最安
1,086円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2019 真夏の天国に近い島へ
0
75