2019/09/04 - 2019/09/07
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トゥーバーズさん
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この旅行記のスケジュール
2019/09/04
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飛行機での移動
HND23:45 ------- KUL5:55
2019/09/05
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飛行機での移動
KUL 9:00 ------ DPS12:00
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Villa Pantai Karang
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Pantai Karang
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ダナウ・タンブリンガン通り
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ガヤ ジェラート(サヌール店)
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クバラホーム(サヌール店)
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Villa Pantai Karang
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この旅行記スケジュールを元に
旅の始まりはインドネシア政府観光局様からいただいた、バリ島でのダイビングバウチャーでした。(ダイバーじゃないのに……!)
それをきっかけに、ダイビングライセンスを取ってしまおうとまずはゴールデンウィークを利用して伊豆でオープンウォーターに挑戦。
ビギナーツアーにも参加して一応準備完了。夫婦でダイバー属性に。
いただいたバウチャー利用と、皮膚の状態を良くするため、そして珊瑚の海を楽しみに、3連休で一路バリ島はサヌールへ!
初めてのバリ島で、海とお買いものを楽しんできました!
前半は到着編。サヌールをぶらぶらお散歩。パンタイカランビーチと、アイスクリーム巡りです。
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深夜の羽田空港に向かいます。今度の旅は、バス広告のLCC。エアアジアの羽田23時45分便への搭乗です。
エアアジアXのD7523便は、バリ島に行くのには、決して最良の手段ではありませんが、深夜出発弾丸でという条件で、特にマレーシアやタイのリゾートを視野に入れるなら存在感が高い便です。これからもお世話になることもありそうです。 -
LCCは2回目の利用です。
慣れはあるにせよ、時間が断然長い7時間。
エンターテイメントも無く、シートのヘッドレストの後ろはご覧の通り、エアアジアXのロゴがあるだけです。
いつも一生懸命寝るだけなのでそのこと自体はむしろ好都合ですが、機内で体が痛くなったり首が回らなくなったり風邪を引いては困ります。
何より寒さに負けて熱など出したらダイビングどころじゃありません。特に防寒には気を使いました。 -
ネックピローは首元を押さえるので保温効果もあり、それだけでも汗をかく程ですが、特にブランケットの端をピローに挟んで「てるてる坊主」みたいになっていると暖かいです。
いつも使っているネックピロー+キャプリーンⅢのあったかコンビに加えて、タオルケットを用意しました。空気の層で断熱しつつ、汗で体を冷やさない万全の態勢で臨みます。 -
防寒対策の甲斐あって、体調を崩すことなくクアラルンプールに到着しました。LCC専用ターミナル「KILA2」に5時55分の早朝着です。
乗り継ぎは9時で約3時間。荷物もングラライ空港まで預けっぱなしですから定刻に飛んでくれていれば、時間に余裕は十分あります。
まずはインターネイショナルトランスファーのセキュリティを抜け、ホールに向かいます。KLIA2 (クアラルンプール 格安航空会社専用空港) 飛行機・セスナ
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ホールでゲートを確認します。ングラライ行きはQ6のようです。
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ホールから2つ目のセキュリティの手前まで進んで距離を確認しますが、この先に楽しそうなものもなさそうです。
ホールに一旦戻り、沢山あるマッサージチェアにゴロゴロ~
適当に時間を見て、朝ごはんを食べておきたいと見回すと、どうやら上のフロアにお店が色々と入っている様子です。 -
上のフロアがフードコートと免税店になっていて、色んなお店が入っています。
わかりやすくチキンライス屋さんがあったので、チキンライスにチャレンジしてみます。 -
隣はインド料理屋さん。こちらも捨てがたく、まずは席を確保した上で夫婦で違うお店から一皿ずつ持ち寄って戻ってきます。
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きました!チキンライス!美味しそうです!
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それとお隣のお店のチキンビリヤニ。こちらも美味しいです。
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ご飯も食べたので2つ目のセキュリティを過ぎて搭乗ゲートに向かいます。
そこで気がついたのですが、ホールまでは普通に売っていたペットボトルが、2つ目のセキュリティ以降は売っている水がカップのミネラルウォーターになってしまい、機内に持ち込みやすいペットボトルでは販売されていません。
一部の乗客が空ペットボトルを持ってセキュリティを通って、ここで水飲み場の水を汲んで持ち込んでました。空港全体でちょっと嫌らしい作りとも思え、逆に空ペットを持ち込むのも、そこまでやる?という気もします。難しいところですが、間をとって水筒やタンブラー持参ならいいのかしら? -
クアラルンプールから3時間。12時にはバリ島です。滞在時間はこの半日と明日一日の2日間だけ。手早く移動したいのでホテルにエアポートトランスファーを頼んであります。
ATMでお金を引き出して、携帯も一応SIMを差してとアライバルでぱっぱと済ませて進みます。PREMIER LOUNGE (デンパサール国際空港) 空港ラウンジ
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8Gで15万ルピアのが安いかなと思ったら6G 10万っていうのもありました。どっちにしても1日2日では使えませんけど、安くなってますね。
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到着ロビーに出て、ドライバーの方ともすぐに合流できました。空港の外は南の島らしく明るい陽射しに高い青空で気持ちの良い風が吹いています。
ドライバーの方と簡単にご挨拶して駐車場に向かいます。 -
さすがは神々の宿る島、バリです。空港から神さまが迎えてくれます。
車で移動すること30分。目的地のサヌールに到着します。 -
今日のお宿はVilla Pantai Karangというヴィラを手配しています。
スノーケリングを考えるとサヌールのダイブスポットになっているチャネルからは遠いのですが、パンタイカランに面しているオンザビーチのヴィラとのことで、ちょっと期待が高まります。
ドライバーの方がエントランスに車を停めてくださって、そこからはセキュリティの方が荷物を運んでくださいます。 -
雰囲気のある建物の入り口です。
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入り口の狭い通路を過ぎると、プールサイドのフロントに出ました。
そこで若いスタッフの子が待っていてくれて、チェックイン……
……の、筈でした。
若年寄みたいなスタッフくんが言うには「申し訳ないんですが、予約していただいたプールサイドのお部屋が手違いでヴィラを変えて欲しいんです。プールサイドではないけれど予約のものより広くてここからちょっとのところにあるんですが……いいですか?」
「それは仕方ないけど、ちょっとってどのくらいなの?」
「ほんの20mくらいなんですぐですよ。広くていいヴィラです」
「なんだそんなに近いんならプールサイドじゃなくても良いよ」
「そうですか!本当にすいません。それと……」
「まだあるの?」
「お部屋の準備ができるのが17時30分なんです」
「えー?それは困るよ」
「ええ、そうですよね。もちろんチェックインまでの間、ここの施設は自由に使えます」
「それはいいけど、ビーチに行きたいんだけど。着替えとかは?」
「スタッフの控え室を使ってください」
「荷物ここに置いとくのは……」
「オフィスに運び入れておきます」
「まあ……そういうことなら」
「いいですか!本当にごめんなさい!」 -
というわけで……
プールサイドであたふたと着替えて、チェックイン前にサヌールのビーチに遊びに行くことに!
しかしまあ、毎回なにかとイレギュラーがあるものですね。 -
ヴィラパンタイカランのプールから扉1枚潜ると、そこはもうビーチでした。宿泊客は無料でビーチベッドを使うことができます。
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早速カメラを持ってスノーケリングしてみます。
ものすごい遠浅で、どこまで行っても深くなりません。
水中モードだと浅すぎるのか、明るく撮れすぎてしまいます。 -
なんか妙なのがいました。ナマコ?なんでしょう?
水を吐き出してます。 -
沖の島まで泳いで来ましたが、まだ腰までくらいしかありません。
比較的風が強く、沖に白く波が立っているのが確認できたので、波のところの向こう側まで行けばドロップオフまで行き着くかも……と思って島を越えて進みましたが、波のところはさらに浅くなっており、泳ぐのが辛いくらいになってしまいます。
浅いためリーフの上と同じようにカレントが強くなりますし、引き波を利用して沖に進みますが、さっきいたような変なのに体が触るかと思うと、
ゾッとしません。
これだけ海藻があると迂闊に立ってガンガゼの1つも踏んだりしても嫌なので、沖に向かうのは諦めて、途中あった島の周囲に戻ってきました。 -
この倍くらいは沖に出たんですが……サヌールはパングラオよりさらに遠浅です。
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サヌールのスノーケリングポイントは事前の調べで五つ星ホテルのフェアモント沖にあるチャネルポイントが岸から比較的近いところにあるのはわかっていたんですが、パンタイカランからはちょっと距離があって行くのを躊躇してしまいました。今度行くことがあったらリベンジしたいです。
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それでも、島の周りで大きな貝を見つけたり……
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ちょっとだけ珊瑚が生えてる岩を見つけて、よく見てたら穴の奥の方にウツボの色違いみたいな子が隠れていたり、エビが隠れていたりと、それなりに楽しめました。ダイビングするようになって、この手のお魚を見つけるのが上手になった気がします。
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引っ込んでしまってうまく撮れません。残念。
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海藻の中を小さいお魚がたくさん泳いでるんですが、見えないですよね。
お肌のためと思って1時間くらい粘ってみたのですが、砂地のお魚は素早く逃げるか小さいかでなかなか難しく、結局ビーチに戻って最後はノーンビリと過ごしました。 -
お肌のために長く海に浸かっても、まだ部屋に入れる17時30分にはなりません。
このまま着替えて、サヌールの街をぷらぷらしながら晩御飯に出かけることにします。
ホテルのスタッフには、このまま出かけて19時過ぎには戻るから、お部屋用意しておいてね!と言い残して、楽しみにしていたサヌール探索です! -
海沿いのヴィラパンタイカランから、ダナウ・タンブリンガン通りまで歩く間に、雰囲気のある門がたくさんあります。
なかでもこちらの扉は素敵で、印象に残ります。 -
ダナウ・タンブリンガン通りとの交差点のところにカフェがあり、アイスクリームの看板がありました。いい目印です。
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世界のアイス看板コレクションにバリ島も加わりました??
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通り沿いに南に向かって左折して歩くと、サヌールで一番人気のジェラテリアがあるそうなので、てくてく歩きます。
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街角の至る所に神さまの像があるのですが、お供え物にちょっかいを出すリスを旦那が見つけました。
イメージ通りのリスよりちょっとスリムですが「尻尾も長いし、リスだと思うよ」と旦那が自信ありげに言うので、ネズミじゃなくてリスってことにしておきます。 -
道端の木に赤いお花が満開に咲いています。目的のマッシモというお店まではすぐと伺ったんですが、なかなか着きません。
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バナナの草も見つけました。やっぱりバナナを見ると南国に来た気がします。
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しばらく進むとハイアットリージェンシーがありました。改装終わったとかでここも気になるお宿です。
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ようやくとうちゃーく!
食べたかったアイス屋さんの一軒、Gaya gelato/ガヤジェラートさんです。
http://www.gayagelato.com/en/# -
ディスプレイがかわいいお店です。
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フレーバーを選びます。比較的シンプルですけど個性的なフレーバーが並んでいて、ちょっとワクワクします。
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お値段表、だいたいスモールカップで250円、ミディアムカップで320円です。
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そのまま店先でいただきます!
選んだのはバナナ、ピスタチオ、パヴローヴァ(メレンゲケーキ味?)の3種類。
どれも美味しかったですが、特にバナナがすごいバナナでインパクト大きかったです。
これはもはやアイスというより冷凍バナナといっていいくらいにバナナんしてました。 -
Gaya gelatoでエネルギーを補給して、さらに歩いていくと、ヤシの木に動くものを見つけました。さっきも見かけたリスです。さっきの子はお供え物に手を出していたのでネズミかもと思いましたが、こうして木にいるとリスに見えます。
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だいぶ上まで登って行きました。頑張れ!頑張れ!あと少し!
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ここがお目当てのお店。サヌールで1番の人気ジェラテリア、Gelato Massimo 1996/マッシモさんに着きました。
海でなんだかんだと1時間30分は泳ぎましたし、歩いてますし、今日は余裕の2軒目です。
http://massimobali.com/ -
こちらのお店はお客さんも多いですが、選べるフレーバーが多いです!
しかもなんだか複雑怪奇なお菓子味のフレーバーとか振れ幅が大きく、ちょっと選びかねるくらいです。 -
むむむ……むむ~、決めきれないので、ここは嫁と旦那でスモールカップに2フレーバーづつ頼んで掟破りの4種注文することに。
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微妙に卓上アイス看板見つけました。バリのアイスクリーム店の多さは、元はヨーロッパやアメリカ、オーストラリアなどからくる白人系観光客への対応なんでしょう。彼らアイスクリーム大好きですし、アイス看板がここまで根付いているのもその影響な気がします。
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スモールカップに2スクープで20000ルピアできて約150円×2ですからお安いです。
選んだお味はちょっと攻め気味にチョコミント、ソルティーキャラメル、アップルクランチ、メロンヨーグルトです。
敷地の内側にテーブルがあるので、購入したら席に座って食べれます。南の島で食べるおいしいジェラート by トゥーバーズさんマッシモ イタリアン
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それにしても混んでいます。
スタッフTシャツといい、年季の入った繁盛店という感じです。
お味の方は、んー……言ってしまえば比較対象をバスキンロビンスにおけば、より美味しい!くらいです。
ただやっぱりお値段にも感心しますし、楽しそうなフレーバーが様々に用意されているところも楽しいお店。実にクラシカルなアイスクリームパーラーです。 -
アイスを食べた後、ずーーーっと町外れにある陶器のお店クバラホームまで足を伸ばしましたが、大誤算。
マッシモさんからてくてくと歩くこと約40分。6時30分に扉の前に立った私たちの目の前には、なぜか開店時間19時30分と書いてあるのに閉まってる扉……
「え~、営業時間19時30分って書いてあるのに」
「まあガイドブック情報だし、良くあることだよ。ほら、ウプサラでもレストランであったじゃない」
「え~……でもこのために歩いてきたのに。荷物あるから帰りにタクシー拾おうと思って」
「明日また来てみればいいよ。ここ、実はダイブショップのすぐ近くだし、メールでは5時に終わるって言ってたから、今よりは早く着けるよ」
……
…
途中でタクシーを拾って宿の近くまで乗ってきたあと、お腹も空いてきたのでこちらのレストラン、エル コメドールさんで晩ごはんをいただくことにしました。お隣のお店と競って生演奏。日本の曲もレパートリー by トゥーバーズさんエル コメドール シーフード
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メニュー忘れましたが、チキンの煮込み。適当に入ったので期待してなかったんですが、これが意外と大当たり、美味しかったです!
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頼んだトマトスープ。トマトジュースの味がすると褒めてるんだか貶してるんだからわからないコメントですが、トマトが美味しくないわけがないです。
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それとサテー!流石にこれはメニュー覚えたさ。インドネシア3回目なのに、これが初サテーなんです。前に見たやつより上品ですし、色ついてないし、いい感じです。
ウンウン、だいたい期待通りのおいしさです。 -
さーて、お腹戻っていっぱいになり、8時にもなったのですだソロソロお宿にいこうと思って帰る途中に、すぐ側まで来たところでスーパーのハーディズに行ってなかったので、ちょっとだけ。
メロンごろごろ売ってます。一階の奥の方が食品。二階は巨大お土産屋さんです。一階は普通のスーパー、二階はカオス by トゥーバーズさんハーディーズ サヌール スーパー・コンビニ
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2階も寄ってみましたが、見るだけでした。
極度乾燥しなさいの影響なんでしょうか……?
内容的には間違えてないです。前向きなメッセージ性も素晴らしい。でもなぜソコで改行するの? -
ここでもフランスはロレアル社のアジア向けプチプラ。ガルニエをチェック。日本未発売です。ホワイトニングのシリーズが◎!
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予定よりだいぶ遅れて、宿に戻ったのは20時過ぎに。オフィスに向かおうとしたところ、少し手前のところの人影が、私たちに声をかけてきます。
誰かと思えば、宿の若年寄じゃないですか。
遅かったんで、ヴィラのところで待っていたんだよ!と、スタッフさんと奥さんも登場で、ぞろぞろとお部屋に案内してくださいます。
なにやら申し訳ないやらこっぱずかしいやら……
待っていたその後ろの扉がどうやら私たちの泊まる宿への入り口のようで、ささっと扉をあけて中に通してもらうと、そこはステキなガーデンでした。 -
ガーデンを抜けて、さらに細い扉をくぐると私たちのヴィラのようです。
-
こんな感じの高床式の小屋も付いていて、この中でも寝れるんですよ!と案内してくれます。
子供なら喜びそうなギミックです。 -
ヴィラの横に池があり、蓮の花がチラホラ咲いています。
-
夜になにやってんだか、ですね。
ようやくお部屋の前に到着します。 -
「さささ、開けてみてくださーい」
若年寄の連れてくれていったお部屋は、思ったよりモダンな雰囲気のお部屋でした。
たしかに結構広々ですし、いい感じです。
「ありがとう!いいお部屋だね、気に入ったよ!」
と返しつつ、荷物をスタッフさんが持ってきてくれる間に明日の相談をします。
明日はダイブショップの迎えが来るので、モーニングコールを依頼して、そっちの駐車場のところに行けばいい?と、場所の確認。
それと、朝ごはんなんだけど……サンドイッチにしてもらえるかな?
お願いしてみたところ、スタッフの奥さんがレストラン担当のようで、快くオッケーしていただきました。 -
「ふう……」
「はあ……」
「疲れたね~、まさかここまで部屋に入らず一日過ごすとは思わんかった~」
2人でごろーーんしながら、ようやく一息つきます。 -
洗面所の上の天井や、テレビの下にも密かに神様が……
シンプルながらバリ島流。ですが最初見つけた時はギョッとしました。 -
ハーディズで買ってきた小さいバナナです。
昔沖縄やマイクロネシアの島々を回った時にジャングルから採ってきたバナナが美味しかったという記憶が旦那にあり、いつも島に来るとバナナを買いたがります。
「1日しかいないので、すぐ食べれそうな奴を選んで買ってきたけど、一応天井からぶら下げとくと追熟するんだ」と言うので、洗面所のヒンジに紐で結んで吊るしておきます。(蟻が来る可能性が高まるので寝るところからは離して吊るしましょう) -
月も明るく、明日もいい天気になりそうです。
明日の準備をいそいそと進めてから就寝。
機内泊に続いて泳ぐ歩くの長い1日の疲れをゆっくり休んで癒します。 -
翌朝。ダイブショップの迎えが来る前に、サヌールといえば有名なサンライズが観れるということで、ヴィラを出てすぐのパンタイカランのビーチに行ってみます。
結局宿泊したのは、Villa Wantilan Putihという近くのVillaのようです。
経営同じなのかなんなのか、融通していただいたみたいです。 -
蓮も朝は爽やかさ120%ですね!
-
昨日は暗くてわからなかったVilla Wantilan Putihの入り口。なんとカワイイじゃありませんか。
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ちょっと歩くと直ぐにビーチサイドです。
-
イチオシ
朝なのでわんこも丸くなって寝ています。
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ビーチについて、太陽が昇るのをしばらく待ちます。
同じように待っている方もちらほらといます。 -
太陽が昇ります。
-
イチオシ
幻想的です。
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お~
-
おお~
-
イチオシ
昨日泳いでた沖の島のあたりもいい感じに。
-
あちこちでカメラを立てて撮影しています。
-
そろそろ出かける準備をしないと、迎えが来てしまいますので、ヴィラに戻ります。
気持ちよく1日がスタートしたところで一旦締めて後半に続きます。
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旅行記グループ 珊瑚パワー補充旅、飛びたて弾丸サヌールへ
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