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イタリア国境の町、絶景のマントンへ行ってみた。<br />表紙写真を海岸沿いへずっと進めば、<br />イタリアの東リビエラ海岸へ行く絶景エリア。<br /><br />計7泊したニース滞在中、ニースを拠点に、近隣の海沿いの町や、鷹の巣村へ日帰り旅行をした。<br /><br />中でもマントンは眺望が素晴らしいうえ、<br />海沿いの素朴な癒やしの町で、大変気に入ってしまった。<br />ニース滞在中、何度も訪れた。<br /><br />ニース~マントン間は路線バスで気軽に行く事ができるが、<br />地中海沿いを走るバスの車窓から見る地中海は絶景で、<br />その絶景見たさもあって、ニース~マントン間を何度も往復したのだった。<br /><br /><br />【時期】<br /> 2006年3月1日(水)~3月14日(火)、計14日間。<br /><br />【方面】<br /> フランス(コート・ダジュール地方、プロヴァンス地方)<br /> モナコ公国<br /><br />【旅程】<br />1日目:地元→仁川→パリ→ニースへ。<br />2日目:エズ村・ニース中心部観光。ニース泊。<br />3日目:カーニュ・シュル・メール観光。ニース泊。<br />4日目:マントン観光。ニース泊。<br />5日目:モナコ公国、ヴィル・フランシュ・シュル・メール観光。ニース泊。<br />6日目:ロクブリュヌ・カップ・マルタン村観光。ニース泊。<br />7日目:ニース中心部観光。ニース泊。<br />8日目:アヴィニョンへの移動日。アヴィニョン泊。<br />9日目:ヴィルヌーヴ・レザヴィニョン観光。アヴィニョン泊。<br />10日目:オランジュ観光。アヴィニョン泊。<br />11日目:リル・シュル・ラ・ゾルグ観光。アヴィニョン泊。<br />12日目:ニーム・アルル方面観光。アヴィニョン泊。<br />13日目:アヴィニョン→ニース→パリへ移動・出国。<br />14日目:仁川→地元へ。帰国。<br /><br /><br />【参考URL】<br />①大韓航空<br /> https://www.koreanair.com/content/koreanair/global/ja.html<br />②ニースの安宿「REX」<br /> http://hotel-rex.best-hotels-nice.com/ja/#main<br />③アヴィニョンの安宿「Colbert」<br />  http://www.avignon-hotel-colbert.com/<br /><br /><br />【補足】<br />①どうにも収拾が付かなくなってきた旅の思い出たち。<br /> 思い切ってフイルム写真の断捨離を行う事にした。<br />②フィルム写真を1枚ずつデジカメで撮影したものを<br /> 掲載しているため画像が粗いです。<br />③自分の備忘録のために旅行記を作成しています。<br /><br /><br />【関連旅行記】<br />1作目:https://4travel.jp/travelogue/11533985<br />2作目:https://4travel.jp/travelogue/11535065<br />3作目:https://4travel.jp/travelogue/11535875<br />4作目:https://4travel.jp/travelogue/11536060<br />5作目:https://4travel.jp/travelogue/11536159<br />6作目:https://4travel.jp/travelogue/11536228<br />7作目:https://4travel.jp/travelogue/11536471<br />8作目:https://4travel.jp/travelogue/11536517<br /><br /><br /><br /><br />

【南フランス・モナコ公国】3/8作目 ゜*・フランス★ イタリア国境の絶景の町マントン編・*゜

14いいね!

2006/03/01 - 2006/03/14

26位(同エリア58件中)

Sagres★

Sagres★さん

イタリア国境の町、絶景のマントンへ行ってみた。
表紙写真を海岸沿いへずっと進めば、
イタリアの東リビエラ海岸へ行く絶景エリア。

計7泊したニース滞在中、ニースを拠点に、近隣の海沿いの町や、鷹の巣村へ日帰り旅行をした。

中でもマントンは眺望が素晴らしいうえ、
海沿いの素朴な癒やしの町で、大変気に入ってしまった。
ニース滞在中、何度も訪れた。

ニース~マントン間は路線バスで気軽に行く事ができるが、
地中海沿いを走るバスの車窓から見る地中海は絶景で、
その絶景見たさもあって、ニース~マントン間を何度も往復したのだった。


【時期】
 2006年3月1日(水)~3月14日(火)、計14日間。

【方面】
 フランス(コート・ダジュール地方、プロヴァンス地方)
 モナコ公国

【旅程】
1日目:地元→仁川→パリ→ニースへ。
2日目:エズ村・ニース中心部観光。ニース泊。
3日目:カーニュ・シュル・メール観光。ニース泊。
4日目:マントン観光。ニース泊。
5日目:モナコ公国、ヴィル・フランシュ・シュル・メール観光。ニース泊。
6日目:ロクブリュヌ・カップ・マルタン村観光。ニース泊。
7日目:ニース中心部観光。ニース泊。
8日目:アヴィニョンへの移動日。アヴィニョン泊。
9日目:ヴィルヌーヴ・レザヴィニョン観光。アヴィニョン泊。
10日目:オランジュ観光。アヴィニョン泊。
11日目:リル・シュル・ラ・ゾルグ観光。アヴィニョン泊。
12日目:ニーム・アルル方面観光。アヴィニョン泊。
13日目:アヴィニョン→ニース→パリへ移動・出国。
14日目:仁川→地元へ。帰国。


【参考URL】
①大韓航空
 https://www.koreanair.com/content/koreanair/global/ja.html
②ニースの安宿「REX」
 http://hotel-rex.best-hotels-nice.com/ja/#main
③アヴィニョンの安宿「Colbert」
http://www.avignon-hotel-colbert.com/


【補足】
①どうにも収拾が付かなくなってきた旅の思い出たち。
 思い切ってフイルム写真の断捨離を行う事にした。
②フィルム写真を1枚ずつデジカメで撮影したものを
 掲載しているため画像が粗いです。
③自分の備忘録のために旅行記を作成しています。


【関連旅行記】
1作目:https://4travel.jp/travelogue/11533985
2作目:https://4travel.jp/travelogue/11535065
3作目:https://4travel.jp/travelogue/11535875
4作目:https://4travel.jp/travelogue/11536060
5作目:https://4travel.jp/travelogue/11536159
6作目:https://4travel.jp/travelogue/11536228
7作目:https://4travel.jp/travelogue/11536471
8作目:https://4travel.jp/travelogue/11536517




旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
航空会社
大韓航空
旅行の手配内容
個別手配
  • ●4日目・2006年3月4日(土)●<br /><br />4日目は、イタリア国境の町「マントン」と、<br />その帰りに、海沿いの村「ロクブリュヌ・カップ・マルタン」へ行く予定だ。<br /><br />朝、ニースのバスターミナルを出発。<br />途中、飛び地となるモナコ公国などを通過しながら<br />地沿いの絶景ルートでマントンへ。<br /><br />朝11時頃、マントンへ到着。<br />マントンの長距離バスターミナルは、中心部の外れに位置。<br />そこから15分歩くと、ジャンコクトー美術館エリアへたどり着く。<br /><br />写真は、ジャンコクトー美術館側のあたりから撮った<br />マントンの市場や、ロータリー。<br /><br /><br />

    ●4日目・2006年3月4日(土)●

    4日目は、イタリア国境の町「マントン」と、
    その帰りに、海沿いの村「ロクブリュヌ・カップ・マルタン」へ行く予定だ。

    朝、ニースのバスターミナルを出発。
    途中、飛び地となるモナコ公国などを通過しながら
    地沿いの絶景ルートでマントンへ。

    朝11時頃、マントンへ到着。
    マントンの長距離バスターミナルは、中心部の外れに位置。
    そこから15分歩くと、ジャンコクトー美術館エリアへたどり着く。

    写真は、ジャンコクトー美術館側のあたりから撮った
    マントンの市場や、ロータリー。


  • 「マントン マルシェ」<br /><br />まずは海が見たいと思った。<br />マントン旧港へ歩いて向かう途中、賑わっている広場があった。<br /><br />

    「マントン マルシェ」

    まずは海が見たいと思った。
    マントン旧港へ歩いて向かう途中、賑わっている広場があった。

  • 「マントン マルシェ」<br /><br />市場だった。<br />マントンといえば、レモン・オレンジなどの柑橘類が有名。<br /><br />2~3月にかけて「マントンのレモン祭り」が開催されるほどだ。<br />祭りは2月末で終了し、訪問した時は祭りは終わった直後だった。<br /><br /><br /><br /><br />

    「マントン マルシェ」

    市場だった。
    マントンといえば、レモン・オレンジなどの柑橘類が有名。

    2~3月にかけて「マントンのレモン祭り」が開催されるほどだ。
    祭りは2月末で終了し、訪問した時は祭りは終わった直後だった。




  • 「マントン マルシェ」<br /><br />柑橘類が<br />地中海沿いの町に来たことを感じさせてくれる。<br /><br />

    イチオシ

    地図を見る

    「マントン マルシェ」

    柑橘類が
    地中海沿いの町に来たことを感じさせてくれる。

    マントン市場 市場

  • 「マントンの路線バス停」<br /><br />地元のおじいさん達<br />ひなたぼっこをしているようで、可愛らしかった。<br /><br />

    イチオシ

    「マントンの路線バス停」

    地元のおじいさん達
    ひなたぼっこをしているようで、可愛らしかった。

  • 「マントン ジャン・コクトー美術館」

    「マントン ジャン・コクトー美術館」

    ジャン コクトー美術館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港エリア」

    「マントン 旧港エリア」

  • 「マントン 旧港エリア」<br /><br />レモンの木と、女神の絵。

    「マントン 旧港エリア」

    レモンの木と、女神の絵。

  • 「マントン 旧港エリア」<br /><br />旧港から階段を上ったところから、ふと振り返ると、<br />建物の間から、地中海の美しい青い海が見えた。<br /><br /><br />

    イチオシ

    「マントン 旧港エリア」

    旧港から階段を上ったところから、ふと振り返ると、
    建物の間から、地中海の美しい青い海が見えた。


  • 「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会」<br /><br />旧港からさらに丘の上を目指して歩くと、<br />教会があった。

    「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会」

    旧港からさらに丘の上を目指して歩くと、
    教会があった。

  • 「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会」

    「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会」

  • 「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会」

    「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会」

  • 「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会」

    「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会」

  • 「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会」

    「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会」

  • 「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会と、周辺の建物」

    「マントン サン・ミッシェル・バジリカ教会と、周辺の建物」

  • 「マントン 旧港」<br /><br />再び旧港へやってきた<br /><br />

    「マントン 旧港」

    再び旧港へやってきた

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

    マントンのビーチ ビーチ

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」

    「マントン 旧港」

  • 「マントン 旧港」<br /><br />朝から何も食べていない。<br />お腹も空いてきたから、どこかレストランへ入ろう。<br />

    「マントン 旧港」

    朝から何も食べていない。
    お腹も空いてきたから、どこかレストランへ入ろう。

  • 「マントン旧港にあるレストランAu Pistou(オ・ビストゥ)」<br /><br />当時の「歩き方」に掲載されていた海鮮レストラン。<br />貧乏旅行者にとっては高級店だったが、<br />ランチタイムは定食があった。<br />少々高めではあったが、美味しかった。<br /><br />白身魚ソテーと、蒸した野菜の添え物、スープ、パンなど。<br />シンプルな料理だったけど、とっても美味しかった。<br /><br />店員さんも親切、テキパキとしていて、感じの良い店だった。<br /><br /><br />

    「マントン旧港にあるレストランAu Pistou(オ・ビストゥ)」

    当時の「歩き方」に掲載されていた海鮮レストラン。
    貧乏旅行者にとっては高級店だったが、
    ランチタイムは定食があった。
    少々高めではあったが、美味しかった。

    白身魚ソテーと、蒸した野菜の添え物、スープ、パンなど。
    シンプルな料理だったけど、とっても美味しかった。

    店員さんも親切、テキパキとしていて、感じの良い店だった。


  • 「マントン旧港にあるレストランAu Pistou(オ・ビストゥ)」<br /><br />会計の際、「とっても美味しかった。<br />記念にショップカード(名刺)があれば下さい」とお願いすると、<br />このカードをくれた。<br /><br />

    「マントン旧港にあるレストランAu Pistou(オ・ビストゥ)」

    会計の際、「とっても美味しかった。
    記念にショップカード(名刺)があれば下さい」とお願いすると、
    このカードをくれた。

  • 「マントン旧港にあるレストランAu Pistou(オ・ビストゥ)」<br /><br />裏は、スタンプカードになっていた。<br />(^。^)

    「マントン旧港にあるレストランAu Pistou(オ・ビストゥ)」

    裏は、スタンプカードになっていた。
    (^。^)

  • 「マントン旧港 イタリア方面を指す道標」<br /><br />マントン旧港を海沿いをさらに先へ進むと、イタリアへ行く。<br />このような標識を見ると、<br />マントンは、国境の町なんだなーと、改めて思った。<br /><br />いつか、時間に余裕ができたら、<br />クロアチア~イタリア東リビエラ~南フランス~スペインまで、<br />地中海沿いの絶景ルートを、列車で旅をしてみたいものです。<br /><br />

    イチオシ

    「マントン旧港 イタリア方面を指す道標」

    マントン旧港を海沿いをさらに先へ進むと、イタリアへ行く。
    このような標識を見ると、
    マントンは、国境の町なんだなーと、改めて思った。

    いつか、時間に余裕ができたら、
    クロアチア~イタリア東リビエラ~南フランス~スペインまで、
    地中海沿いの絶景ルートを、列車で旅をしてみたいものです。

  • 「マントン 旧港エリアの風景」

    「マントン 旧港エリアの風景」

  • 「マントン 古城の墓地からの眺望」<br /><br />旧港から、丘の上を目指し、「古城の墓地」へやって来た。<br />当時の歩き方によると、墓地だが、<br />ここから見る眺望が素晴らしいと書いてあったためだ。<br /><br /><br />この日は快晴。<br />地中海は深い碧色をしており、<br />弓なりに続く海岸、海沿いの町の風景。<br />確かに、納得の絶景だった。<br /><br />墓地なので、この写真を撮る事がはばかられたが、<br />絶景を記念に残しておきたいと思った。<br /><br /><br />

    「マントン 古城の墓地からの眺望」

    旧港から、丘の上を目指し、「古城の墓地」へやって来た。
    当時の歩き方によると、墓地だが、
    ここから見る眺望が素晴らしいと書いてあったためだ。


    この日は快晴。
    地中海は深い碧色をしており、
    弓なりに続く海岸、海沿いの町の風景。
    確かに、納得の絶景だった。

    墓地なので、この写真を撮る事がはばかられたが、
    絶景を記念に残しておきたいと思った。


    古城の墓地  史跡・遺跡

  • 「マントン 古城の墓地からの眺望」

    「マントン 古城の墓地からの眺望」

  • 「マントン 古城の墓地からの眺望」

    「マントン 古城の墓地からの眺望」

  • 「マントン 古城の墓地からの眺望」

    「マントン 古城の墓地からの眺望」

  • 「マントン 古城の墓地からの眺望」

    イチオシ

    「マントン 古城の墓地からの眺望」

  • 「マントン 古城の墓地からの眺望」

    「マントン 古城の墓地からの眺望」

  • 「マントン 古城の墓地からの眺望」

    「マントン 古城の墓地からの眺望」

    古城の墓地  史跡・遺跡

  • 「マントン 古城の墓地からの眺望」

    「マントン 古城の墓地からの眺望」

  • 「マントン 古城の墓地からの眺望」

    「マントン 古城の墓地からの眺望」

  • 「マントン 古城の墓地からの眺望」

    「マントン 古城の墓地からの眺望」

  • 「マントン 旧市街からの眺望」

    「マントン 旧市街からの眺望」

  • 「マントン 旧市街からの眺望」

    イチオシ

    「マントン 旧市街からの眺望」

  • 「マントン 旧市街からの眺望」

    「マントン 旧市街からの眺望」

  • 「マントン 旧市街の雰囲気」

    「マントン 旧市街の雰囲気」

  • 「マントン 旧市街の雰囲気」

    「マントン 旧市街の雰囲気」

  • 「マントン 旧市街の雰囲気」

    「マントン 旧市街の雰囲気」

  • 「マントン 旧市街の雰囲気」

    「マントン 旧市街の雰囲気」

    マントン旧市街 旧市街・古い町並み

  • 「マントン 白色苦行会礼拝堂」<br /><br />この後、マントンの長距離バスターミナルまで歩いて移動。<br />ニース行きのバスに乗った。<br /><br />ニースへ帰る途中、マントンからバスで約20~30分のところにある<br />「ロクブリュヌ・カップ・マルタン村」へ行こうと思ったが、<br />マントンで思いのほか時間を費やしてしまい、<br />村へ行く路線バスに乗り遅れてしまった。<br /><br />ニース滞在はあと数日続く。<br />ロクブリュヌ・カップ・マルタンは、明日以降、訪問することにした。<br /><br />夕方17時頃、ニースへ到着。<br />宿へ戻った。<br /><br />~4日目終了~<br />次号へ続く。<br /><br /><br />

    「マントン 白色苦行会礼拝堂」

    この後、マントンの長距離バスターミナルまで歩いて移動。
    ニース行きのバスに乗った。

    ニースへ帰る途中、マントンからバスで約20~30分のところにある
    「ロクブリュヌ・カップ・マルタン村」へ行こうと思ったが、
    マントンで思いのほか時間を費やしてしまい、
    村へ行く路線バスに乗り遅れてしまった。

    ニース滞在はあと数日続く。
    ロクブリュヌ・カップ・マルタンは、明日以降、訪問することにした。

    夕方17時頃、ニースへ到着。
    宿へ戻った。

    ~4日目終了~
    次号へ続く。


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