2019/07/13 - 2019/07/17
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また行きたいさん
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4時間半ほど眠り、8時半過ぎに朝食。
ドゥカーレ宮殿のチケットは取っていなかったので早めに出ようと思っていたのに、出遅れてしまった!と焦りましたが…
過ごしたい様に、歩きたい様に歩いて…息を吹き返せたように感じました。
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- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3時半に就寝しましたが、8時に起床しました。
なぜならば、楽しみにしていた朝食が待っているから!
1年ぶりですが、美味しさは相変わらずでした~ -
このほかにもサラダ、パン、ヨーグルトなどなどあって、目移りします~
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フレッシュジュースもいくつも種類があって、ここでも迷います!
でも、ここで迷っている時間はないのです。
ドゥカーレ宮殿のチケットを悩んだ挙句買わずにきてしまったので、早めに行かなくては!と思っていたのです。
席に着くと、50代前半の恰幅の良いアフリカ系アメリカ人の女性が明るく挨拶をしてくれました。
彼女は皆さんに挨拶していて、その中のクルーズ船で旅をしているという母娘と翌日ベローナ旅行に行く約束をしていました。
すごいフレンドリーさ!
その後私も少しお話をしましたが、とても良い感じの方でした。 -
9:40過ぎにホテルを出発…したのですが、1年ぶりのベニスにうかれてしまい、くるーっとお散歩をしてしまいました。
途中で、はっ!と気づき、慌ててドゥカーレ宮殿へ向かったのは10時頃。
日曜日でサン・マルコ寺院は午前中見学が出来ず、シークレットツアーはすべて満席なので、どの程度混雑をしているのか見当が付かず、ドキドキしながら行ってみたのですが…
…拍子抜けするほどガラガラです。
確かに並んでも30分を超えることにはならないという情報はありましたが…
窓口の女性はおしゃべりに夢中でなかなかチケットを売ってくれないほどwwwドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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入り口の両脇にいる荷物チェックの係員の方も、おしゃべり中
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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わーお
中も人はいることはいるのですが、少し待てばこんな風にまるで人がいないかのようなショットが撮れました。ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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さて、入り口は…
こちらですね。ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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入る前にも振り返って一枚
まだガラガラです。ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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2階回廊
繁栄していた時代と同じ景色を見られているんでしょうかドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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門扉がしっかりと閉じられた先、ぼんやりとした灯り
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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窓外をゆっくりと帆船が航行していきます。
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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3階への階段は、さながらタイムマシンの様
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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踊り場の天井でさえこの素晴らしさ
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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カメオみたいな彫刻
彫ってから当てたのか、天井を彫ったのか?ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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普通、階段を見上げながら上り下りすることってないと思うんです。
なのに、これほど手が込んでるって途方も無い…ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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これもティントレット?
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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小さいながらも、堂々とした美術品鑑定士さん
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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すべての天井装飾を収めたいほどです
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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光の当たり方も神々しく
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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ここはまだメインの大広間ではないのですが、この素晴らしさ…
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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どこが壁でどこが天井か分からなくなります
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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お天気が良いせいか、反射で華やかさが際立つように感じます
お天気が良くないと、重みを増すのかなドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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隅まで気を抜かず
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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窓外はバカンスムード
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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あらためてこの豪華な天井画を見てから窓外に目をやると…
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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庶民と権力者の差を余計感じます
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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でも、外の世界の方が自由かな
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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ベネチアではポセイドンより女神をよく目にする様に感じます。
アムピトリーテーがモチーフ?
でも、そんなお話はあまり聞かないし…ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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同じお部屋には暖炉も
うーん 天燈鬼・竜燈鬼像を思い出す…ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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さらにこのお部屋には、仕掛け窓が備え付けられている…
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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覗かれる側に回ってみます。
きっと何か覆いがかぶさっていたんでしょうねドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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武具のコーナー
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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よーく見ると、刃こぼれもしてます
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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本当にこんな甲冑を着て戦っていたんでしょうか
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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それも、今は昔のお話…
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お部屋を移動すると、評議員の席でしょうか?
この光と影のコントラストにぞくぞくしますドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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ここも個室になっている様ですね。
格式高い人のお部屋だったのかな?
何しろガイドブックを持たないので、空間から受ける印象だけwwwドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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途中、フレスコの壁画が…豪華絢爛な装飾を外してしまうと、この宮殿と少しそぐわない素朴さも持っているのかなと思ってしまったり
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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ステンドグラスではないのに、ステンドグラスをほうふつとさせるデザイン
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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突然視界が開けました。
これがあの大広間!
すべてを一枚に収めたかったのですが、とても入りきりません…ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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今はベランダに出ることはできませんが
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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外に広がる無限の世界
当時の人とあまり変わらない姿を見られてるんじゃないかという願望ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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これほどゴージャスな自然と人工物の違いがありましょうか?
開放感あふれる外の世界に対して、重厚感あふれる室内に圧倒されます。ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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じっくり説明を読みたかったのですが、少し人だかりができて来たので、その場を離れました。
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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日本家屋でいうところの、釘隠しの様な…
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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天井と壁には小さな絵…日本の欄間と通じるものがある様にも思えます。
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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大広間からの眺め
はぁ 美しい
でも、最も美しく感じるのは…ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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ティントレット作
天国…!ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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でも、今や大広間からの退出は、こんな秘密めいた、行き交うこともできない一人しか通れないほどの通路のみでした…
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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朝日なのに午後の日差しに見えなくもない…かな?
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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ここはどなたの執務室だったのでしょう。
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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ため息橋の上部が見えます
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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これでも質素に見えてしまう天井の装飾…
手前の大理石に天井の装飾と似た柄が彫られている様にも見えるのですが、考えすぎでしょうか?ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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さて、どんどん階層を降りていきます。
だんだんと不穏な雰囲気に…ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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グランカナルの反対側
昨年は、あの橋を渡ったのに、ここにため息橋があると気づかずがんがん渡ってしまったという思い出が蘇ってきます…笑ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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こんなに厚みのある石を手彫りしたんですよね
昔の人の技術力の高さと忍耐力を垣間見た感じです。ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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この窓枠からわかると思います…
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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そうです。
牢獄のフロアに降りてきました。ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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のぞき窓もバッテンが打たれてます。
よりいけないことをした気になりそう…
ここから先は、何となく写真に収めるのも怖くて写しませんでした。
前を歩いていた外国人ファミリーにくっついて歩いていきました…日の光が差し込まない牢獄をカメラに残すのが怖かったので…晴れていて本当に良かったです!
私には、シークレットツアーは無理な気がします!ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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ため息橋から見る、とってものどかな風景
私は外の世界がいいです~ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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ミュージアムショップで少しお買い物をし、無事に?外の世界に戻ってこられました。笑
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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先ほどのぞいていたのはあの小窓…
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その後、しばし迷宮をさまよいます。今回もステキな看板に目を奪われます
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くるっと回って来ると、ダニエリ前。
ここは、やはりこんな風に水上タクシーで乗り付けるのが似合いますね -
さて、さらにグルーっと歩いてリアルト橋へ
梅雨寒の日本から来たのであまり実感がなかったのですが、セール時期なんですよね!
ここからしばしお土産探しタイムです! -
朝ちらっと見かけて気になっていたお店もはしごします。
ひとつめは、小さなブティック。
マネキンが着ていたお洋服が可愛かったので試着させていただきたくて…私のサイズは色違いしかなく、欲しい色は一回り大きいサイズのみだそう。
それでも試す?と言ってくださったので着させていただいたのですが、やはりドレスの様になってしまいました。
日本では背が高い方なので、なかなかできない経験が出来ただけでも良かったです。
その足で、美味しそうな食材を扱うお店にも立ち寄り、たくさんになってしまった荷物を置きに、一旦ホテルへ戻りました。 -
偶然通りかかったこのお店…
何か美味しそうな雰囲気が漂ってきます。
次に来たら、ここに行ってみよう! -
近くには市場もあるし
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このホテルもとーってもステキな雰囲気だったんですよね
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またも、ちょっと迷宮に入ってみたり
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あ、ここは去年雰囲気に惹かれて入ったバーカロ!
美味しかったんです。
去年は、ちょうど人が切れたところだったのかな?
今年は大混雑でカウンターもぎゅうぎゅう
しばらく入れそうもなくて諦めました… -
代わりにアイスに手を出しましたwww
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さっぱりレモンとストロベリー!
3ユーロで2つの味までOKだったので、悩みましたー! -
ぷらぷら街歩きを再開
このネコちゃんの絵、お店で描いてるみたいです
犬派だけれども…かわいい~ -
ここでも教会コンサートが開かれている様です。
一度は聴いてみたいのですが、私が教会で聴きたいのは、モーツァルトのレクイエム…サンヴィダル教会 寺院・教会
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ついに来られました、アカデミア橋に!
修復も終了していました!アカデミア橋 建造物
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やはり、ここからの眺めは秀逸です。
そして、ここでメールが入ったので何気なく見ると…
差出人はSAS upgrade
開くと"Congratulations!"
ビジネスへのアップグレードの入札が通ったとのお知らせです!
この時期なのに、通常のマイルでのアップグレードよりも遥かに安い最低価格でビジネスに乗って帰れることが決定し、アカデミア橋上で「うそー!」と叫んでしまいました。
きっと一人分だったから、空席があったのでしょう。
ただでさえ美しい景色が、さらに美しく見えました。 -
コンビニにラムネが売ってるとは思いもよらず…笑
アフリカ系の男性に割り込まれつつも80セントのお水を買い、ミュージアムショップやガラスショップを冷やかしながら…いや、ガラスショップは冷やかされたとでもいいましょうか…笑笑 -
小さな美術館の様でしたが、閉まってました。
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通りかかった道端の建物の門
複雑な思いを抱かせる装飾… -
伸びやかなゴンドリエーレの歌声が、対岸の方から響き渡ってきました。
今年最初の蝉の声もベネチアで…
うーん、素晴らしい休日! -
サンタマリアデッラサルーテ教会へ、またまたやって来てしまいました。
さて、どうしようかな、と思ってふと見上げると…サンタ マリア デッラ サルーテ教会 寺院・教会
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まだ中に入れそうでした。
無料ですが、僅かながら献金をして見学をさせていただきました。
パパ パウロⅥと読めます。サンタ マリア デッラ サルーテ教会 寺院・教会
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外観に反して、控えめな雰囲気
それが海とぴったり合う気がしてしばし雰囲気に浸ります。サンタ マリア デッラ サルーテ教会 寺院・教会
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正面よりも、海に近い東側が一番華やかに見えます。
日が昇る方角だから?サンタ マリア デッラ サルーテ教会 寺院・教会
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17時半の鐘が鳴り終わるまでに、係員の方がドアクローズに入ります。
シンデレラになった気分…サンタ マリア デッラ サルーテ教会 寺院・教会
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ステキな日本人の母娘がいらしたので、シャッターを押していただきました。
もちろん、御礼にわたしも。
最初外国人のひとり旅のお兄さんが押して欲しそうに視線をくれたので声をかけようとしたところ、アジア人の母娘がいらしたのでつい日本語が出てしまいました。
どうしても、日本の方の前で英語を話すのは緊張してしまうのです。 -
時間は17時45分
そうだ、この近くに去年乗れなかったトラゲットの乗り場があったはず!
記憶を頼りに歩いて行くと、ありました!
というか、営業してました!良かったー! -
なんと、私独り占め!
「まだやってますか?」と伺うと、2人で顔を見合わせて、どうぞ、みたいなアクション。
2ユーロ支払い乗船すると、座ってと促されます。
本来なら、もう少し人が集まるまで待つのかな? -
対岸まで2、3分ですが…
ゴトン、ゴトン…
ゆったりとした時間を過ごせました。 -
チュッパチャプス?
リアルすぎ…笑笑 -
去年はブラウン系の毛糸だったと思います
真ん中の右側にあるミックスカラーが好みです~ -
ホテルへ一度戻ろうと、ふと見上げた先に可愛らしい十字架が…
ここも教会らしいです。 -
また寄ると話していた食材のお店を覗いてみると、朝ちらっと見えた寡黙なお兄さんと明るいお兄さんがいらっしゃいました。
実は、日中に一度寄ったときに、明るいお兄さんが色々と相談に乗ってくださっていたのです。
欲しいものは、オリーブオイル、バルサミコ酢、パスタ、チーズ…
こちらのお店は、さしずめ紀伊國屋さんの様な、イタリア各地の美味しくて品質の高い食材を扱っているそうです。
少し高いかもしれないけれど、僕の個人的な意見では、こういう理由でこの食材がオススメなんだ、と一つ一つ丁寧に教えてくださいました。
そして、私は密かに「MR. In my opinion」という称号を彼に贈っていました。
予算オーバーになってしまわないよう、必要なものを正確にカウントしてまたあとでくると伝えて一旦お店を出て来ていたのです。 -
フロアの柄が、お店の袋のデザインにも。
おっしゃれー!
なお、店内のお写真は許可を得て撮影しました。
もちろん、お兄さんもです。
私がひょっこり戻ると「あー!来てくれたんだね!え?バルサミコ酢とチーズだけ?オリーブオイルは?」
畳み掛ける様に話しかけられて怯みましたが、スーツケースが小さくて他の頼まれものを買ってからじゃないと決められないことを伝えました。
ポージングをつけてくださったのですが、顔出しの許可は確認しなかったので、ハートをつけておきますね。 -
流石にお腹が空いてきました。
本日の夜ご飯は、昨年迷っていた中で目にした小さなレストランに行こうと決めていました。
もちろん予約はなし。
しっかり地図を確認して、今回は無事到着出来ました。
まだ早い時間なので、中は空いている感じです。表に出ているメニュー表を見て、よし!中へ!と行こうとしたのです…が…
偶然ウェイターさんが出てきました。
黒髪で、年は私よりは若そうな、いかにもイタリアの方です。
空席を聞こうとするよりも早く
「どこから来たの?」
「日本から」と答えると
「神戸と大阪と東京に行ったことがあるよ、神戸ビーフは最高だよ。日本人は他国をリスペクトしてくれるから、大好きさ」と親日派の様で入りやすそう。
今度こそ席を…と話そうとすると
「イタリアは初めて?僕は◯◯。君の名前は?ゴンドラは乗った?」
「2回目で、名前はXX。ゴンドラは…うん、まぁ乗ったわ」
「そっか、もう乗ったんだね。1人でイタリアに?」
「そうなの。でも、明日フィレンツェのお友達に会いに行くの」
「日本の男はバカだよ。(ここから先は一部割愛します…)じゃあ、またすぐ必ず3回目のイタリアに来て。そして3回目は必ず僕と一緒にゴンドラに乗ろう。それじゃ、今日は会えて嬉しかった。フィレンツェ気をつけて」
ん?
んんん?
入り辛くなってしまいました…追い払われた訳では絶対にない…はずですが、見送られてしまったので、お土産をもう一つ探したりして30分ほど開けてから再チャレンジです。
だって、1年前からここで食べてみる!って決めていたから… -
意を決して戸口に立つと、先ほどのウェイターさんがさっと来てくれて
「戻って来てくれたんだね!?」
いえ、戻るというよりも、初めからここで食べるつもりだったのですよー
「今まで何をしていたんだい?席は好きなところ、いや、ここがいいね」
新たな誤解?
いや、まさかね。
その後、何かと席に来て話しかけてくれ…しまいにはお店の先輩?オーナー?に怒られてほかのテーブルの担当をされてました。
そして今回も懲りずにプロセッコ 笑笑
強めでしたが、とっても美味しい! -
オーナーさんは少し怖い感じに見えるほど落ち着いた感じできびきびとサーブしてくださいましたが、メインを持って来てくださった時に
「僕はこのアサリのパスタがいちばんだと思ってるんだ。僕はいつもこれを食べるんだ」
にこっと笑って教えてくれました。
先ほどの彼も、先輩が見えなくなるとやってきて色々話しかけてくれたり、日本語で話してほしいと言ってくれたり。
楽しいお食事になりました🎶 -
お代はこちらへ
チップを2ユーロ出すつもりが、1ユーロしか置いてこなかった…ケチな日本人と思われただろうな…未だにジタバタしたくなります 汗 -
と言っても、ほろ酔いでお家に帰って来た訳ですが 笑笑
-
今回もまたアイシング用の氷をいただきました。
明日は少し早めに出かけるので、よーく冷やして早めに寝ます。
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