2019/06/17 - 2019/06/26
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belleさん
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この旅行記のスケジュール
2019/06/20
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バスでの移動
バーフォード→バイブリー→ボートン・オン・ザ・ウォーター→ストウ・オン・ザ・ウォルド
この旅行記スケジュールを元に
朝8:30に国鉄ヴィクトリア駅改札口前に集合。みゅうトラベルのツァーを利用して、憧れの地コッツウォルズ周辺の村へ。一人参加は私だけ。(-_-;)日本人だけのバスツアー。
バーフォード、バイブリー、ボートン・オン・ザウォーター、ストウ・オン・ザ・ウォルドの村々を巡った。本当にはちみつ色のかわいい村だった。薔薇が咲き誇り、澄んだ透明な川。ゆっくり滞在したいなぁ。観光客もたくさんいたので、いない場所を訪れたい。帰路はヴィクトリア駅に19:30頃到着。解散。ヴィクトリア駅からバスで宿まで乗り換えなしで帰れるので、本当に助かる。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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◆6/20(木)晴天
バスで牧草地をどのくらい走っただろうか、車窓からたくさんの羊を見て、バーフォードへ到着。
村の教会の写真。青空がまぶしい! -
メイン通り沿いの店をいろいろ覗き込んで、おみやげを買う。
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ガイドさんおすすめ、ハンフキンズ(パン屋さん)の麻のバッグ。皆も買ってたので私も思わす買ってしまった。丈夫そうだし、かわいい!
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私が最も気に入った村バイブリー。はちみつ色の年代のいった煉瓦のおうちが立ち並んでいた。きれいな川が流れ、鴨たちがおよいでいた。
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Lovely!
ウィリアム・モリスがすんでいた村。薔薇がきれいだった。時間が許すなら、ゆっくりお茶したい。 -
ウィリアム・モリス柄のビニールバッグ(£16)とラヴェンダーのサッシェを買った。もし、日本で旅行してたら買わないかなぁ。興奮気味(^_^;)
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ボートン・オン・ザ・ウォーター
バイブリーより大きな町。川が流れ、古い家並みとマッチしていて素敵な風景です。
ここで、お昼。私は一人でパン屋さんが経営する食堂へ行った。とても人気があって、行列ができていた。私の番がきて、私の前の女性が私が頼もうとしていたキッシュ(一つしか残ってない。)を注文してしまい、パニック。仕方ないので、スープとハムチーズのバンズを注文したつもりが、違うものがきてしまった。レシートを貰わず、値段も確認せず、適当に返事をしていたため、こういう結果に。結局、私が注文した通りになったけど、スープにはパンが付いており、食べきれそうになく持ち帰った。お昼代£12。(T_T)/~~~ -
ストウ・オン・ザ・ウォルドにあるイギリス最古のホテルだそうです。
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街並み
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職人さん二人で手作りのチョコレートを作っているときいて、いくつか買ってしまった。非日常の美しい風景が私の気分をハイにした。そして、衝動的に買ってしまった。(£24.99) あまりにも高過ぎ!おいしいことには間違いはなかったけど、この値段で買うチョコではないなと、日本に帰ってきて思った。(T_T)
又、一人旅って気楽なんだけど、食事の時は、淋しいかなぁ。(^_^;)
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