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《July.03.2019》B&#39;z LIVE-GYM 2019 -Whole Lotta NEW LOVE-IN OSAKA.<br /><br />最近ホントくじ運がなくなってきた。チケット入手困難と言われるライブのチケットも一人参加ということもあり、取れないこともなかった。しか~しそれも昨年の冬までだったようで、夏から秋にかけて行われたB&#39;z結成30周年のライブ-HINOTORI-はチケットぴあの二次優先でS席のスタンドをGET。そして普通の席で観戦した。年が変わって今年に入り1月のFC優先を皮切りにことごとくすべりまくった。今回のライブは諦めるしかないのか・・・と思い始めた6月だったが、ここに来て大逆転劇が起こる。チケットぴあの三次優先でやっと7月3日水曜日の大阪城ホールスタンドS席にやっと当選。晴れてライブ参戦が決まりました。<br /><br />確か当選したのが6月5日あたり。そのすぐ後に恒例の沖縄があることからそっちに気を取られ過ぎており、シフトの希望休を入れていなかったことが6月の半ばになって判明したもののたまたま当日が休みとなっていたことから事なきことを得ました。<br /><br />梅雨明けしていなかった沖縄では雨にたたられ予想以上に疲れたこともありテンション上がることもなくライブ当日を迎えます。生憎の雨がバラつく天気の中バスにて出発し、田舎駅で新快速に乗り換えて一路大阪を目指します。<br /><br />平日18:00という時間に加えライブ開演1時間前となれば大阪駅がごった返していると思いきやそうでもなく、ちょっと面食らってしまいました。そんな中JR神戸線のホームでは同一方向へと向かう二本の新快速電車が停車しているのに気付きます。珍しいこともあるものだとカメラに収め、環状外回りホームに向かいました。<br /><br />やはりそれなりには混雑していた大阪環状線ホーム。入線してきた環状外回りの運行<br />は323系車両でした。流行りの面をしている最新鋭の車両ではあれどどうも好きにはなれません。とは言っても乗ってしまえば10分のこと。あっという間に大阪城公園駅に到着します。<br /><br />生憎また雨が強くなってきました。ライブ目的な大勢を先に行かせて駅の景色をカメラに収めます。大阪のメジャーな公演会場はほぼ網羅していると思っていたのですが、意外にも大阪城ホールは初めてのようです。思い出せないだけかも知れませんが、少なくとも今のような整備された景色は知りません。ジョー・テラスオオサカ、キャッスルガーデンOSAKA等を眺めながら歩き、パークローソン大阪城公園店に立ち寄ります。平成28(2016)年4月オープンの比較的新しいお店はコンパクトなお店の位置付けで作られたものとありましたが、店舗規模としては中型店舗位は十分にあります。大阪城公園や大阪城ホールを利用する方のニーズに沿ってとは、地元のお土産も購入できるようになっています。確かに飲食商品以外は旅先で急遽必要となりそうな商品が充実していました。勿論これからライブ参戦する私を含めた人達が求めるものはやはり〝ドリンク〟。梅雨空の下屋内公演であることを考えれば必要ないものにも思うものの、やはりexciteすることを考えればやはり必要。という訳でいろはす2本を購入。買った途端喉が渇いていたのを思い出し、入場前に1本空けてしまったのは何を隠そう私です(笑)。ゲート前にはいつもの如くツアーグッズ・CD・ガチャガチャを販売するテントが並びます。既に開演迄30分を切っている時間、終演後にもグッズ販売は行いますとのコールはあれど、売り切れになるものもあるので空いていることを良いことに先にグッズ販売に並びます。ステージタオルとTシャツを購入し清算しようとすると後300円でミラープレゼントと言われます。まあグッズを収集する趣味もないのでいつもオマケの類は連れに渡すのですが、アルバイトのお姉さんのgood timingなアプローチに乗っかってキーホルダーを追加で購入します。6,300円をまた無駄遣いしてしまいました(汗)。<br /><br />グッズをGETするといよいよ入場します。B&#39;zライブはチケット転売をさせないために座席番号がチケットには記載されていません。入場時に正式なチケットが発見されそこで判明します。スタンドHブロック◯列目2◯番はステージサイドの場所。まあ三次優先となれば仕方がないかな~と思って着席したのは5分前のことでした。<br /><br />ネタバレになるので詳しくは言いませんが、定時に開演となった今日の公演、良い意味で、期待を裏切ってくれました。ニューラブのアルバムツアーだったことから、ツアー初の楽曲はおとなしく聴き入るのが私のスタンス。今回はシングルカットされた曲がないためまさにうってつけのツアーでした。ただ座席の場所に起因して我を忘れてしまった瞬間もありましたが(汗)。<br /><br />オープニングから〝せ~の~お疲れ!〟迄が2時間19分とはアルバムツアーにしては長いものとなりました。勿論〝思い出いっぱい夢いっぱい〟のひと時の余韻を浸るには十分の筈ですが、天気がそれを妨げてしまいます。外に出た瞬間シトシト降る雨に現実に戻されてしまいます。しか~し次にお二人に会えるのは翌年以降のこと。今年の思い出はビジュアルで残せるものは残しておかねばなりません。故にツアトラも目に焼き付けるために見に行くことにします。大阪城ホールが初めてだと感じた理由にツアトラの場所がわからなかったことも挙げられます。ただ今の世の中便利になります、Siriを使えばなんてことはありません。場所を特定できればあとは撮影するのみ。ただ暗い場所というのはアナログカメラには大の苦手とする条件故、AFが上手く働いてくれません。仕方がないのでMFに変えて撮影をすると今度はストロボがフル発光してしまい、肝心なものが白飛びしてしまいます(泣)。フィルムは現像してみないとわからないので、念のためにiPhoneでも撮影しておくことにします。明るさを自動調整して補正しなくても〝見られる写真〟が取れるスマホ等デジタル機材。アナログで太刀打ちするには状況如何では無理ということが改めてわかった瞬間です。兎にも角にも必要なものは全てカメラに収めたので、そろそろ帰路につくことにします。<br /><br />大阪城公園界隈のお店は22:00~23:00にはクローズするところばかりなので、ゆっくりできないと考えて駅へと直行します。行きに往復で買った格安切符を自動改札機に挿入するもどうやら雨で湿っていたようで詰まってしまいます。22:00を過ぎると参戦者もほとんどいないこともあり、加えて最近の駅員減らしのため1人の駅員氏が全ての業務を行っています。そんなことから切符を取り出して貰うのに暫く時間がかかりました。あまり深く考えてはいなかったのですが、この待ち時間で出発してしまった電車に乗り遅れることが後で〝大ボケ〟こくことに繋がることを知る迄に少々タイムラグがありました。とりあえずは22:13の関空快速に乗車し、大阪駅に22:22に到着します。この時間帯は20分おきに新快速が走っており、とりあえずは京都線ホームに上がります。あまり列をなす人が少ないな~と思ったのが運の尽き。次の新快速野洲行きは22:40だということが判明します。<br /><br />大阪から田舎駅迄の所要時間は約45分。ざっと計算すると23:25の到着ということになります。ただこの先の田舎の赤バスの最初時刻って23:20頃じゃなかったっけ・・・と確認したらやはりそう。23:20という時刻が無情にも目に入ってきましたorz。<br /><br />昨年に続きまた終バスに間に合わないことが確定した今回の大阪ライブ。一途の望みを託したものの現実は非情でした。バス待ちの列は既になくやっちゃった状態・・・。歩いて帰ることも考えましたが、なんせこの雨・・・そんな気持ちすら湧いてきません。という訳で気を取り直し晩ご飯を食べに行くことにします。石山勤務だった頃はちょくちょく行っていた宮本むなし、異動後初めてということは1年ぶりになります。店内に変わりはないもののメニューが増えたのか食券の券売機が変わっており少し手間取ります。選んだメニューは定番の〝チキン南蛮定食〟。これは値段味とも変わっていません。雨の中の強行軍だったことからお腹が空いたことすら忘れていましたが、流石にお料理を目の前にするとお腹が鳴りそうになりました。いつもと同じようにご飯をお代わりして満足し、気を取り直してタクシー乗り場へと向かいます。駅前からだとど田舎我が家までは1,500円程度。空車のタクシーにさっさと乗ってしまおうと思った結果が滋賀MK。あの丁寧過ぎるドライバー氏にはサービス過剰と思っているところは今でも変わりません。ただMKタクシーには自動ドアの設備が備わっていないので、ドアを開けて貰うか自分で開けるかの選択になります。ドライバー氏といくつか言葉を交わしているうちに日が変わり、ど田舎バス先で降ろして貰います。代金を払った後乗っといて下さいと制止をして下車しました。自宅には0:15に到着し、ライブツアーfor大阪城ホールは終わりました。<br /><br />ライブに思いはたくさんあれど、時間管理をしっかりして楽しまないとと気を引き締めた帰宅になりました。<br /><br />《おしまい》<br /><br />※【令和元(2019)年7月3日水曜日のセットリスト】はネタバレになるので、公演終了までupしません!

《July.03.2019》B'z LIVE-GYM 2019 -Whole Lotta NEW LOVE-IN OSAKA.

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2019/07/03 - 2019/07/04

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《July.03.2019》B'z LIVE-GYM 2019 -Whole Lotta NEW LOVE-IN OSAKA.

最近ホントくじ運がなくなってきた。チケット入手困難と言われるライブのチケットも一人参加ということもあり、取れないこともなかった。しか~しそれも昨年の冬までだったようで、夏から秋にかけて行われたB'z結成30周年のライブ-HINOTORI-はチケットぴあの二次優先でS席のスタンドをGET。そして普通の席で観戦した。年が変わって今年に入り1月のFC優先を皮切りにことごとくすべりまくった。今回のライブは諦めるしかないのか・・・と思い始めた6月だったが、ここに来て大逆転劇が起こる。チケットぴあの三次優先でやっと7月3日水曜日の大阪城ホールスタンドS席にやっと当選。晴れてライブ参戦が決まりました。

確か当選したのが6月5日あたり。そのすぐ後に恒例の沖縄があることからそっちに気を取られ過ぎており、シフトの希望休を入れていなかったことが6月の半ばになって判明したもののたまたま当日が休みとなっていたことから事なきことを得ました。

梅雨明けしていなかった沖縄では雨にたたられ予想以上に疲れたこともありテンション上がることもなくライブ当日を迎えます。生憎の雨がバラつく天気の中バスにて出発し、田舎駅で新快速に乗り換えて一路大阪を目指します。

平日18:00という時間に加えライブ開演1時間前となれば大阪駅がごった返していると思いきやそうでもなく、ちょっと面食らってしまいました。そんな中JR神戸線のホームでは同一方向へと向かう二本の新快速電車が停車しているのに気付きます。珍しいこともあるものだとカメラに収め、環状外回りホームに向かいました。

やはりそれなりには混雑していた大阪環状線ホーム。入線してきた環状外回りの運行
は323系車両でした。流行りの面をしている最新鋭の車両ではあれどどうも好きにはなれません。とは言っても乗ってしまえば10分のこと。あっという間に大阪城公園駅に到着します。

生憎また雨が強くなってきました。ライブ目的な大勢を先に行かせて駅の景色をカメラに収めます。大阪のメジャーな公演会場はほぼ網羅していると思っていたのですが、意外にも大阪城ホールは初めてのようです。思い出せないだけかも知れませんが、少なくとも今のような整備された景色は知りません。ジョー・テラスオオサカ、キャッスルガーデンOSAKA等を眺めながら歩き、パークローソン大阪城公園店に立ち寄ります。平成28(2016)年4月オープンの比較的新しいお店はコンパクトなお店の位置付けで作られたものとありましたが、店舗規模としては中型店舗位は十分にあります。大阪城公園や大阪城ホールを利用する方のニーズに沿ってとは、地元のお土産も購入できるようになっています。確かに飲食商品以外は旅先で急遽必要となりそうな商品が充実していました。勿論これからライブ参戦する私を含めた人達が求めるものはやはり〝ドリンク〟。梅雨空の下屋内公演であることを考えれば必要ないものにも思うものの、やはりexciteすることを考えればやはり必要。という訳でいろはす2本を購入。買った途端喉が渇いていたのを思い出し、入場前に1本空けてしまったのは何を隠そう私です(笑)。ゲート前にはいつもの如くツアーグッズ・CD・ガチャガチャを販売するテントが並びます。既に開演迄30分を切っている時間、終演後にもグッズ販売は行いますとのコールはあれど、売り切れになるものもあるので空いていることを良いことに先にグッズ販売に並びます。ステージタオルとTシャツを購入し清算しようとすると後300円でミラープレゼントと言われます。まあグッズを収集する趣味もないのでいつもオマケの類は連れに渡すのですが、アルバイトのお姉さんのgood timingなアプローチに乗っかってキーホルダーを追加で購入します。6,300円をまた無駄遣いしてしまいました(汗)。

グッズをGETするといよいよ入場します。B'zライブはチケット転売をさせないために座席番号がチケットには記載されていません。入場時に正式なチケットが発見されそこで判明します。スタンドHブロック◯列目2◯番はステージサイドの場所。まあ三次優先となれば仕方がないかな~と思って着席したのは5分前のことでした。

ネタバレになるので詳しくは言いませんが、定時に開演となった今日の公演、良い意味で、期待を裏切ってくれました。ニューラブのアルバムツアーだったことから、ツアー初の楽曲はおとなしく聴き入るのが私のスタンス。今回はシングルカットされた曲がないためまさにうってつけのツアーでした。ただ座席の場所に起因して我を忘れてしまった瞬間もありましたが(汗)。

オープニングから〝せ~の~お疲れ!〟迄が2時間19分とはアルバムツアーにしては長いものとなりました。勿論〝思い出いっぱい夢いっぱい〟のひと時の余韻を浸るには十分の筈ですが、天気がそれを妨げてしまいます。外に出た瞬間シトシト降る雨に現実に戻されてしまいます。しか~し次にお二人に会えるのは翌年以降のこと。今年の思い出はビジュアルで残せるものは残しておかねばなりません。故にツアトラも目に焼き付けるために見に行くことにします。大阪城ホールが初めてだと感じた理由にツアトラの場所がわからなかったことも挙げられます。ただ今の世の中便利になります、Siriを使えばなんてことはありません。場所を特定できればあとは撮影するのみ。ただ暗い場所というのはアナログカメラには大の苦手とする条件故、AFが上手く働いてくれません。仕方がないのでMFに変えて撮影をすると今度はストロボがフル発光してしまい、肝心なものが白飛びしてしまいます(泣)。フィルムは現像してみないとわからないので、念のためにiPhoneでも撮影しておくことにします。明るさを自動調整して補正しなくても〝見られる写真〟が取れるスマホ等デジタル機材。アナログで太刀打ちするには状況如何では無理ということが改めてわかった瞬間です。兎にも角にも必要なものは全てカメラに収めたので、そろそろ帰路につくことにします。

大阪城公園界隈のお店は22:00~23:00にはクローズするところばかりなので、ゆっくりできないと考えて駅へと直行します。行きに往復で買った格安切符を自動改札機に挿入するもどうやら雨で湿っていたようで詰まってしまいます。22:00を過ぎると参戦者もほとんどいないこともあり、加えて最近の駅員減らしのため1人の駅員氏が全ての業務を行っています。そんなことから切符を取り出して貰うのに暫く時間がかかりました。あまり深く考えてはいなかったのですが、この待ち時間で出発してしまった電車に乗り遅れることが後で〝大ボケ〟こくことに繋がることを知る迄に少々タイムラグがありました。とりあえずは22:13の関空快速に乗車し、大阪駅に22:22に到着します。この時間帯は20分おきに新快速が走っており、とりあえずは京都線ホームに上がります。あまり列をなす人が少ないな~と思ったのが運の尽き。次の新快速野洲行きは22:40だということが判明します。

大阪から田舎駅迄の所要時間は約45分。ざっと計算すると23:25の到着ということになります。ただこの先の田舎の赤バスの最初時刻って23:20頃じゃなかったっけ・・・と確認したらやはりそう。23:20という時刻が無情にも目に入ってきましたorz。

昨年に続きまた終バスに間に合わないことが確定した今回の大阪ライブ。一途の望みを託したものの現実は非情でした。バス待ちの列は既になくやっちゃった状態・・・。歩いて帰ることも考えましたが、なんせこの雨・・・そんな気持ちすら湧いてきません。という訳で気を取り直し晩ご飯を食べに行くことにします。石山勤務だった頃はちょくちょく行っていた宮本むなし、異動後初めてということは1年ぶりになります。店内に変わりはないもののメニューが増えたのか食券の券売機が変わっており少し手間取ります。選んだメニューは定番の〝チキン南蛮定食〟。これは値段味とも変わっていません。雨の中の強行軍だったことからお腹が空いたことすら忘れていましたが、流石にお料理を目の前にするとお腹が鳴りそうになりました。いつもと同じようにご飯をお代わりして満足し、気を取り直してタクシー乗り場へと向かいます。駅前からだとど田舎我が家までは1,500円程度。空車のタクシーにさっさと乗ってしまおうと思った結果が滋賀MK。あの丁寧過ぎるドライバー氏にはサービス過剰と思っているところは今でも変わりません。ただMKタクシーには自動ドアの設備が備わっていないので、ドアを開けて貰うか自分で開けるかの選択になります。ドライバー氏といくつか言葉を交わしているうちに日が変わり、ど田舎バス先で降ろして貰います。代金を払った後乗っといて下さいと制止をして下車しました。自宅には0:15に到着し、ライブツアーfor大阪城ホールは終わりました。

ライブに思いはたくさんあれど、時間管理をしっかりして楽しまないとと気を引き締めた帰宅になりました。

《おしまい》

※【令和元(2019)年7月3日水曜日のセットリスト】はネタバレになるので、公演終了までupしません!

旅行の満足度
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス タクシー JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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