2019/06/08 - 2019/06/09
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2019年6回目、令和元年になり2度目の旅行は、丁度1年振りの越後湯沢温泉です。
去年の6月に初めてJR東日本の「のってたのしい列車」に乗りました。
それが今回で2度目になる「越乃(ゆざわ)Shu*Kura」です。
列車内でグルメを楽しむ旅行商品が増えてきました。
新潟の酒をコンセプトにした「越乃Shu*Kura」は、地酒の利き酒や蔵元のイベント、拘った食、音楽の生演奏等、お楽しみどころが満載の正にのってたのしい列車です。
因みに命名は(越乃=越後、Shu=酒、Kura=蔵、*=米・雪・花)からとのことです。
また、「越乃Shu*Kura」は運行区間は3パターンあり、上越妙高~十日町間が「越乃Shu*Kura」。
上越妙高~新潟間が「柳都Shu*Kura」。
そして今回も乗車した、上越妙高~越後湯沢間の「ゆざわShu*Kura」でそれぞれ往路と復路があります。
車両編成は全て3両で、1号車はびゅう旅行商品専用車両で展望ペアシート、くつろぎペアシート、らくらくボックスシートが配置され、ShuKuraオリジナルの食事付きです。
2号車はイベントスペースと売店のサービスカウンター蔵守で構成されています。
3号車はリクライニングシートとフリースペースが配置され、指定席券の購入で乗車できます。
私たちは前回同様「ゆざわShu*Kura」のびゅう旅行商品の宿泊パックを申込み、列車は1号車のくつろぎペアシートを、お宿は越後湯沢温泉「松泉閣花月」さんを選びました。
全て昨年と同じ内容で新鮮味こそありませんが、逆にそれだけ良かったことでもあり、前回を踏まえた上でリピートしてみたいと思いました。
Shu*Kuraは酒好きには最高に楽しいイベント列車です。
またその後も温泉で楽しめるなんて、たまりませんよ。
朝早く新幹線で上越妙高まで行き、列車に乗り込み美味しいつまみで一杯やりながら、海や山の景色を見て、生演奏を聞いて、蔵元のイベントに参加して楽しみ、その後は温泉旅館でなんていったら、これは正しく大人の遠足です❗
「松泉閣花月」さんも1年振り3回目の宿泊で大体は存じ上げているので安心感があります。
前月の尾瀬檜枝岐温泉に引き続き2018年をなぞる今回のリピートは、連れのぶーさんと47回目の旅行になりました。
今回訪れたお宿:「松泉閣花月」
今回訪れた場所:上越妙高「ゆざわShu*Kura」、越後湯沢CoCoLoゆざわ、滝沢公園
2018年越後湯沢温泉part1↓
https://4travel.jp/travelogue/11372184
2018年越後湯沢温泉part2↓
https://4travel.jp/travelogue/11377094
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 東武トップツアーズ
-
「クレヨンしんちゃん 」で知られる埼玉県春日部市。
春日部駅構内では以前よりしんちゃんたちの飾りが増えた印象です。
春日部駅といえば高架化され立体交差事業が本決まり、来年度からいよいよ着工の予定です。
完成まで10~12年と長い期間になりますが、踏切が11ヵ所無くなり駅ホームは4面8線とかなり大きくなるようです。
完成を気長に待ち望みます。 -
前回に引き続き予め駅弁を調達。
大宮駅に到着するやいなや駅弁選びです。
いつも目移りして迷ってしまいます。 -
8:18発北陸新幹線のはくたか553号に乗り上越妙高駅まで行きます。
新幹線は何時乗っても高揚します、特に往路は。 -
今日の天気予報は雨となっていました。
上段は高崎ですが、既に暗雲が立ち込めています。
しかし中段の軽井沢は抜けるような青空が広がっていました。
下段は佐久ですが、青空ではありながらもおびただしい雲が目立ってきました。 -
更に進み上段の上田に入ると、完全に雲に覆われ青空は視界から消えました。
中段の長野に入ると、とうとう雨が降りだしてしまいました。
窓ガラスも雨粒の銃弾を浴びました。
下段の小布施、飯山に進んでも一向に回復せず雨模様のままです。 -
1時間半余りで上越妙高駅到着です。
しかしのんびりしてはいられません。
次に乗る「ゆざわShu*Kura」は10:02の発車でたったの8分しか時間がありません。
折角売店も設営されて、おやきや笹だんごなど販売されていたのに。。
ちょっと立ち止まりましたが、連れのぶーさんに急かされて先に進みました。
8分はさすがにタイトです。
30分位余裕があってもいいですね、せめて20分。
折角ここまで来たんですから💢💢💨 -
ホーム内には恒例の「ゆざわShu*Kura」いってらっしゃい!の横断幕を広げて駅員さんが迎えてくれます。
-
「ゆざわShu*Kura」です。
そう、このフォルム!色は心持ち明るく感じましたが、藍下黒というブルーを基調に白色と組み合わせています。
キハ40・48の車両で1号車から3号車の3両編成です。 -
そう、このロゴです、「越乃Shu*Kura」。
この区間は上越妙高~越後湯沢で「ゆざわShu*Kura」になりますが、3路線同一の車両です。
「越乃Shu*Kura」は上越妙高~十日町、「柳都Shu*Kura」は上越妙高~新潟になります。
中段は2号車、生演奏の調整でしょうか?
下段は3号車、えきねっとやみどりの窓口で指定席券を購入できます。 -
上段から3、2、1号車です。
8分しかありませんがホーム内をフラフラと。
子供の遠足気分です、いやが応にも高揚します。 -
気分を盛り上げるだけ盛り上げて、さぁ乗車スタンバイ。
でも、名残惜しくもう1枚、2枚とカメラに撮っちゃいますね。
幾つになっても変わらないものです(笑) -
乗車し1号車の「くつろぎペアシート」に腰を下ろしましたが、すぐさま今度は列車内をウロウロと。
2号車に行くと、より高揚してしまうモノがズラリ。
ケースの中には乗車記念のお土産に最適な日本酒やおちょこなどが並べられています。
壁面には路線図が掲示されています。
直江津から柏崎までは海沿いを走るのでオーシャンフロントの景色が楽しめます♪ -
同じく2号車のサービスカウンター「蔵守~Kuramori~」です。
小さなスペースに酒飲みの憧憬する品々がズラっと❗
利き酒コーナーにカウンターにはところ狭しと様々な商品が陳列されています。 -
駅弁や魅惑の食べ物が一杯です。
鯛茶漬けなんてたまりません(^q^)
日本酒だけではなく生ビールもあります。
デパートのおもちゃ売場で、野球盤やらミニカー、タイガーマスクの人形、仮面ライダーベルト等々たくさんのおもちゃを前にアレコレ悩む幼少時代をオーバーラップしました(笑) -
早速1品購入しました。
「する天」です。
一夜干しのするめいかの天ぷらで、上越の名物料理です。
昨年もいただきましたが酒のあてにバッチリです。
今回もこちらは迷わずゲットしましたね。 -
この1号車はびゅう旅行商品専用車両になっているので、アテンダントの方が各席をまわり付帯するサービスの提供に忙しそうです。
先ずは本日のおしながきと巾着に入ったおちょことおしぼりが配られました。 -
そしてShu*Kuraオリジナルメニュー「水と大地の贈り物」の食事の他、ウェルカムドリンク、おちょこには純米大吟醸の目黒五郎助と越乃Shu*Kuraオリジナル大吟醸酒にペットボトルの天然水がつきます。
俄然盛り上がってきますね⤴️ -
3月~6月は春メニューということで、
・春のお魚のぬた春の山菜風味
・桜出汁巻き
・絹乙女春炊合わせ
・アスパラとチーズのピリ辛巻き
・佃煮のせ一口ごはん
の品々。
どれも絶品です。
ウェルカムドリンクは今日イベント予定の白瀧酒造さんの「上善如水スパークリング」です。
また、越乃Shu*Kuraが5周年ということでポイントカードもいただきました。 -
乗客は皆大人ばかりで子供の姿はありません。
酒を楽しむ正に大人のためのイベント列車ですね。
緑の中を走りながら、皆さん楽しんでいる模様です。 -
お酒と肴とで楽しんでいると車内放送で2号車のイベントスペースで演奏が始まるとの案内がありました。
しっかり完食してから2号車に移ると、心地よい音色の音楽が奏でられていました。
そして窓の外には日本海も見えてきました。
この日は灰色の空と海です。 -
席に戻って暫し雨天の風景を眺めます。
列車に乗っているんだから雨が降っていても大丈夫と強がっていても、1つ心配事が… -
「青海川」駅。
柏崎市にある、「日本一海に近い駅」です。
往路は青海川駅に6分程停車し、ホームに降りたりすることができるのですが、この天候だと…
私は1回降りてみましたが、皆さん誰も降りませんね。
これだけは残念でした😖 -
ならば、気を取り直し「利き酒」でもしなければとカウンターに向かいました(笑)
勿論当初の予定通りです(笑)
・石塚酒造の姫の井 上撰 本醸造
・柏崎酒造の柏露さんずい 純米吟醸
・今代司酒造の新潟しゅぽっぽ 純米吟醸
・君の井酒造の新潟しゅぽっぽ 純米吟醸
・青木酒造の鶴齢 純米吟醸 -
おっと!ここでまた車内放送があり白瀧酒造さんのイベントの案内が!
去年はクイズとじゃんけんで景品をゲットした、私と相性の良い楽しいイベントです。
遅れるなぶーさん、行くぞっ!
そう、落ち着いて飲めないんです、実は(笑)
試飲とまたもや景品をいただいちゃいました。
男性用化粧品でした。
さあ、戻って飲みますよ! -
さぁ、ここで大宮駅で買っておいた駅弁登場です👏
新潟三新軒の焼肉弁当です。
刻みわさびたっぷりでにいがた黒毛和牛をいただきます。
煮たまごが丸々1個入っているのも魅力です。
お酒をちびちびやりながら、大変美味しい駅弁でした。 -
まだまだ勢いは加速していきます。
折角Shu*Kuraに乗ったんだからと、財布も弛くなり連れのぶーさんは雪室珈琲とドーナツを、私は雪室熟成みそジェラートをいただきました。
みその深い味わい豊かな大変美味しいジェラートです。 -
上越妙高かろ越後湯沢まで3時間10分の間に演奏、酒造メーカーさんのイベントが2回づつとかなり盛り沢山の内容です。
また乗りたくなる素晴らしい列車です。 -
楽しい時間はあっという間に過ぎて終点越後湯沢駅に到着です。
Shu*Kuraは内装も拘りが随所に見られ感心しますが、外観もいいですね。
大きな窓やデザインもスタイリッシュで好みです。 -
名残惜しさ一杯ですが、再会を誓い別れを告げます。
「また乗りにくるからねっ!バイバイ」👋 -
登りのエスカレーターに乗りながらも、振り返り「ゆざわShu*Kura」をただ眺めるのであった(笑)
さぁ、これからはお宿に行って温泉入って美味しいごはんを食べて。
第2幕の始まりです。
その前に車内イベントでの戦利品が販売されているかチェックです。
ぽんしゅ館の売場を探してみるとありました。
ここまでの新幹線代、までとはいかないまでもン千円の高価な化粧品でした。
白瀧酒造さん、ありがとうございました🎵
上善、お土産に買っていきますよ❗ -
外は雨がまだ降っていましたが、気にはならない程度で助かりました。
本日のお宿は「松泉閣花月」さん、14時がチェックインの時間ですが、10分前に到着しました。
昨年来たばかりですが、変わらずの佇まいに安堵しますね。 -
ロビーでお抹茶を頂いた後、待たされることなくお部屋に通していただきました。
3Fの303号室、スタンダードな和室です。
きれいに整っていて清々しいお部屋です。越後湯沢温泉 松泉閣花月 宿・ホテル
-
浴衣やアメニティもきちんとされてます。
さぁ、部屋の鑑賞はこの辺にして、お決まりの先ずは温泉にレッツゴーです♨️ -
「花月」さんのお風呂はよく覚えてます。
2Fの中庭沿いの通路を進んだ所にあります。
内風呂の奥に2つの露天風呂があるんです。
今日の男湯は「いろはの湯」です。
24時間入浴可能で夜12時に男女入替になります。
タオルも脱衣場に備わっているのが便利です👌 -
「いろはの湯」の内風呂です。
源泉かけ流しに加え濾過器を衛生上の管理として併用されているようです。
一番風呂でしょうか、いただきます❗ -
泉質は単純温泉で湧出量890L/分と恵まれています。
「Shu*Kura」乗車中にお酒をそこそこ飲んでいる為、入浴も程々にと思っていましたが、浸かっちゃいますね~。 -
内風呂の奥に3つの洗い場と、「低温風呂」⁉️
「低温風呂」❔ だったかな❓
水温33度とありますが…
昨年の写真を見てみると、「低温風呂」とはなっていませんでした。
ここ1年の間に変わったんですね。 -
そして斜め隣にはサウナがあります。
16時から22時の間と6時から9時の間に利用できます。
この時間はまだでした。 -
階段を上がり一番奥に大岩風呂があります。
岩風呂も立派ですが屋根のつくりが見事、存在感が際立っています。 -
やはり温泉はいいですね~。
疲れもとれるし、身も心も癒されます。 -
今回は長湯せず軽めにしておきました。
大浴場のすぐ隣には休憩スペースがあります。
風呂上がりに、コーヒー&ハーブティのサービスの案内がありました。
昨年もありましたが1Fラウンジ?
これも変更されていますね。 -
夕食は18時から2F客前料亭「風雅」でいただきます。
今日は朝から飲み食いして過ごしてきましたが、お腹がペコペコで美味しくいただけそうです。 -
席に着くとテーブル上はこのように準備されています。
イラスト豊富な献立表にはこだわりとして、次のように記されています。
手作りにこだわって優しい味に!
野菜はふんだんにつかって健康的に!
食材は旬のものを美味しいうちに! -
こちらは食前酒。
地元湯沢白瀧酒造のロック上善という、ライトな日本酒です。
酸味があり飲みやすく美味しいお酒です。
では、いただきます🙏 -
こちらは食前食のめかぶ、ながもの美味汁です。
さらっとつるっといただきました。 -
こちらはアミューズ、夏野菜のラタトゥイユ です。
ギュッと味が詰まって濃厚ながらも素材の風味が楽しめる美味な逸品です。 -
こちらもアミューズの、枝豆の擦り流しです。
喉ごしよく爽やかな味わいでやみつきになりそうです。 -
こちらもアミューズ、変わり玉締めです。
冷製の茶碗蒸しです。
出汁と玉子のバランスが秀逸なのが、冷製なので分かりやすいですね。 -
造里の旬の海の幸盛り合わせはマグロの赤身に南蛮えびです。
新鮮で旨いですね。
刺身があるとやはり華やかになります。 -
台の物は、妻有ポーク変わりしゃぶと巻き野菜です。
妻有ポークとは十日町と津南の地で育てられたブランド豚です。
柔らかくポークの味わいもしっかりして美味しかったです。
初夏のこの時期に合う冷やししゃぶでヘルシーです。 -
こちらは焼物で、鮎素焼きと彩り野菜です。
如何にも涼しげな盛り付けや、鮎とうにのコラボなど創意工夫を感じます。
上品できれいなお料理です。 -
こちらは追肴、夏鴨と季節野菜たちです。
鴨肉は深い味わいがあり、野菜も旬を感じます。
オレンジソースがかかって一層全体の調和が施されています。 -
食事は、魚沼産こしひかりに茶漬け汁、薬味一色に香の物。
止め椀は、蜆の赤出汁です。
食べ方のバリエーションが豊富で楽しいですね。
何れも美味しくて満足です。 -
水菓子は、スイカにキウイ。
今回のお献立は全体的にヘルシー且つ季節を感じるラインナップで、こだわりが反映されていたように思えます。
ごちそうさまでした。 -
夕食の後はコーヒーをいただこうと館内をぶらりとします。
こちらは売店のお土産処「通りゃんせ」です。
レイアウトに工夫されスッキリときれいに陳列されています。 -
ロビーにフロントです。
全体にまとまりあるつくりです。 -
フロント隣にあるラウンジ「抱月」でサービスのコーヒーをいただきました。
また、こちらのラウンジは日本酒バーとしても営業されていて、おちょこでほんの少量から飲めるようになっています。
食事時もお酒は飲んでいますが、100円~おちょこでというフレーズに心動かされ、こちらでもいただくことに。。 -
連れのぶーさんは、本日のShu*Kuraのイベントでお世話になり地元湯沢の酒蔵白瀧酒造さんの甘めの純米酒「ロックの上善」を。
私も白瀧酒造さんの「宣機の一本」をオーダーしました。
この純米大吟醸の生酒は磨き35%で最高グレードの貴重なお酒で1杯800円です。
金のおちょこで1杯だけいただきました。
クリアでありながら上質な奥深い味わいのある旨い酒です。 -
ちょっぴりほろ酔い気分ですが21時からは予約していた貸切風呂でお楽しみの入浴タイムです。
「だんらん」という名称で2F大浴場の隣にあり、こちらは内湯と露天共に100%源泉かけ流しの湯です。 -
内湯は充分過ぎる広さでこの上ないリラックス気分で入ることができます。
-
洗い場も2つ備わっていてアメニティも充実しています。
至福の時間を満喫します。 -
朝も早かったせいか、歳のせいかやはり疲れが出てきますが、温泉の効果は凄いですね。
効能効果など眉唾物と思っていましたがここ最近は信用してしまいますね。 -
外に出ると1人用の露天風呂があります。
天気も回復し夜空には星も僅かながら見えており、乙な入浴を楽しみます。 -
弱アルカリ性の単純温泉で泉温は源泉で57.9度と表示されています。
いいお湯に1人独占して入れるのはこの上ない贅沢です。 -
お宿の「松泉閣花月」さんでは露天風呂付きの客室もありそちらも魅力がありますが、貸切風呂がこんなに充実しているのでスタンダードな和室でもひけをとりませんね。
しかし今日は朝から晩までよく飲んだな~(笑) -
50分の貸切風呂を楽しんだ後は、これまた大好きなアイスで締めます。
エレベーターに「フロントにアイスあるんです」というポップを見逃す筈はなく鍵を返す際に購入しました。
風呂上がりのアイスはサイコーです❗
part2に続きます。
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旅行記グループ 越後湯沢温泉2019.06
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