2019/06/15 - 2019/06/15
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springさん
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近年、GW頃に新茶の購入も兼ねて、浜松~掛川エリアを中心に周遊することが多いのですが、
今年はその時期に訪れることが出来なかったので、
翌月、あえて天候の悪い週末のうちの1日を使って、日帰りドライブ旅に行ってきました。
(GWに行けなかった理由は、ソウルに旅行してきたからです。ご興味のある方は旅行記をご覧になっていただけると嬉しいです)
関東在住なのですが、夜中の2時に起床し、身支度をして3時前に出発。
その時点で悪天候でした。
今回の主な目的地は、出発前の順不同で以下の通りです。
♯きみくら(売店)
♯きみくらの茶寮もしくはカフェ
♯杏林堂で オリジナルの柿の種(トリイソースコラボ)と、杏林伝説(4リットルの焼酎)
♯五味八珍
♯セブンイレブンの都道府県アプリの「お店巡り」で楽しむ
♯道の駅で野菜類購入
♯スーパーで出来ればご当地もの飲食物があれば自宅用お土産にする
さてさて、いくつ達成できますでしょうか?
- 旅行の満足度
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車
-
前夜に天気予報をチェックし、
悪天候で終日雨風が強いであろうけれども、高速道路が通行止になるほではないだろう、というアタリをつけました。
日帰りドライブ旅、催行決定!です。
ただ、今まで掛川エリア旅行の場合、宿泊を組み込んでいたため、
この距離での日帰りは初体験。
仮眠し、翌朝(真夜中?)の2時に起床。
既にその時点で降雨がありましたが、手回り品と必要物品を車に積み込んで、出発!
なお、前日にガソリンを入れましたが、リッター136円でした。
東名道に入り、足柄SAで小休止。
夜中ですので、営業している店舗は限られています。
まだ先は長いので、出発。
次に休憩したのは、富士川SA。
ここにセブンイレブンがあることを事前に調べていたので、
朝食を兼ねて休憩することにしました。 -
セブンイレブンアプリを入れて、改めて気がついたのは、
案外こういった全国チェーンの店舗でも、
ご当地限定物があるんだな、ということでした。
また、よく見てみると、おなじみの商品でも、
都道府県をまたぐと、作っている工場が違うこともまま、あります。
今回は、浜名湖のり佃煮のおにぎりを(夫婦で)各自、
他、汁物各自。
居住地域、通勤エリアには扱っていないおにぎりなので、
こちらを選んでみました。
浜名湖ののり、といえば、
数年前まで舞阪エリアのとあるコンビニの手作りおにぎり
(本当にその店舗で握ってくれているらしい)が、
「浜名湖のり使用」のもので、とても香り高い逸品でしたが、
残念ながら店舗が閉鎖されてしまったという思い出があります。
それと比較してしまうと、「浜名湖のり」ではなく「佃煮」なので、
塩気が強めで香りが弱めですが、そこは致し方ないかもしれません。
けれども、地域のものを扱って下さるのはありがたい限りです。
その地域に居住していれば、大げさかもしれませんが郷土の誇り、でしょう。
旅行者などの一時滞在者にとってみても、当該地域の名物との出会いはよき思い出になります。
富士川を出たら、なんとか牧之原SAまで目指し、
(最新情報でははっきりしていませんが、昨年前はあった)
仮眠所を目指します。
そして牧之原に着く頃には、風雨が強くなり、
また眠気も強く、一旦車内で小一時間の仮眠タイム・・・。
一人で運転してくれている夫、ありがとう!!
ひとしきり仮眠を取ったら、リニューアル後の牧之原SAを散策。
売店で少しお買い物をして、車に戻ります。
なお、当日の牧之原SAのGSは、リッター153円との表示でした。
次の目的地は、掛川。
降雨の中、車は西へ。 -
掛川ICを通過。
ICを出てすぐ、さわやか掛川店の近くにあるGSでは、リッター143円表示でした。
ひとまずは掛川駅北エリアにある、We+の駐車場に車を停めます。
駐車料金は発生しますが、提携店舗を利用するとサービス券が発行されるので、
上手に利用させていただきます。
まず、掛川駅へ向かい、グランドキヨスクにて、お買い物。
(こちらは駐車券が出ません)。
夫はバリ勝男クンをキープ。
妻は、浜松の老舗仕出し料理店(間違っていたら失礼します。店舗そのものは利用させていただいたことがないので・・・)の、鳥重さんのお弁当が入荷作業中だったのをめざとく見つけ、購入。同日の夕食分にします。(後に掲載)。
その他、これっしか処(駐車券が出ます)で、
夫が酒類(小夜衣、にゃんカップなど。掛川・藤枝・磐田エリアの酒類がおいてあります)をキープ。
妻は今回、七王という香辛料を初めて購入してみました。
その後、We+の建物内にあるこれっしか処にも立ち寄り、お買い物。
夫は東北の方に縁がある人なのですが、しそ巻が遠州にもあると知り、お試しに購入。
妻はたまたま目に入った伊達巻きと、それから掛川アンデルセンのおつとめ品パンセット等購入。
車を出して、「さすが市」へ向かい、
地元野菜、掛川深蒸し茶を粉末にした「こだわりっ茶」等購入。
普段は茶葉もしくはティパックのお茶を淹れることが多いのですが、
暑い時期のマイボトルには、氷と粉茶とお水を入れて混和させたものを持参して頂いています。
300円台なのに結構な回数が入れられて、経済的な上、美味!
予算や天候に余裕があるときは、「さすが市」の近隣にある「いっぷく」という看板があるところにも立ち寄るのですが、今回は割愛。
さすが市を出た後は、遠鉄ストアと、その斜め向かいにある掛川スーパーを目指します。
遠鉄ストアでは夫が「もち豚」その他を購入。
CGGグループのスーパーですが、地元の商品も扱っており、見ていて楽しいスーパーの一つです。
掛川スーパーは、さらに地元感あふれるスーパーです。
以前の静岡旅行で、こちらのお店で見かけたとある商品をみて「次のところで見かけたら買おうか」と思った商品が、その後全く見つからず後悔した、というほろ苦い思い出がある場所です。
こちらのスーパーでは、かりんとう、延命酢、ハイラーメン等を購入。
かりんとは、件の「後悔した」ものです。
寡聞にして存じ上げなかったのですが、パントーネというお店のかりんとうが有名だというので、今回は購入しました。本当は前回見かけた(ような気がする)紅茶フレーバーがなかった・・・ので、他のものを幾つか。
延命酢は、今回の旅の直前、新聞で紹介記事を読み、また自宅で酢を常備していなかったことから、思い切って購入。これからお試しです。
ハイラーメンは、少なくとも私たちの居住・行動範囲で扱っていないので、勝手にご当地物だと判断し、夫が購入していました。
掛川スーパーの後は、きみくらへ。
GW頃に向かうと、新茶の詰め放題などのイベントがあり、
美味しいお茶が楽しく入手できるのですが、今年はその時期に行けなかったので、残念。
しかし、まだ買い置きのお茶もあることだし・・・とセーブして、
今回はティパック入の茶葉と、ほうじ茶の浅煎り(初購入)をしてみました。
茶寮を利用するかどうしかようか迷ったのですが、
掛川市大池にカフェを開店させたと小耳に挟んでおり、まだ訪れていないので、
今回はそちらに伺ってみることに。
途中、杏林堂を見かけたので、夫がお買い物。
杏林伝説(4リットルの甲類焼酎)をまずはキープ。
お目当ての柿の種は・・・ない!
ネットでたまーに出しているけど、一瞬でなくなる商品です。
(昨年買えたのは奇跡なのか?) -
掛川さんりーな近くに新たに出現したスポット、
きみくらカフェです。
さんりーなには以前、妻が足の手術(足だけで換算するに、5度目)を終えて、小旅行をした際に、道中のリハビリを兼ねて水中ウォーキングをした思い出の場所でもあります。
数年前のことですが、当時も駐車場はいっぱいでした。
そして今日来ることにしたのは、「悪天候だから、逆に、混雑にも限度があるのではないか、車も何とか停められるのでは?」という読みです。
そして実際、停められるところは限られていましたが、何とか停められました。 -
きみくら茶寮の方では、急須で出されるお茶ですが(2杯目以降は自分で淹れる)、
きみくらカフェではマグカップで出される形式です。
写真は妻が注文した、煎茶(この日はつゆひかり)とガトーショコラのセットです。
つゆひかりは御前崎のお茶なので、関東ではなかなか見かけないお茶。
なので、飲み物は迷わず煎茶にしました。
つゆひかりは、きみくらさんでの銘柄としては「天葉」だっだでしょうか・・・?
記憶違いだったら、申し訳ありません。
旨味がありながら、(玉露などと比較すると)キレが良いお茶で、
水色はやや濃いめです。
掛川地区の売店では、他に「四月のつゆひかり」と、「五月のつゆひかり」という銘柄で販売されているのを見かけ、買い求めたこともあります。
四月のほうが販売量が少なく、かつお値段も高い!
(なぜなら、茶葉の収穫量が少ないから・・・と勝手に思ってます)
夫は、マンダリン抹茶スカッシュと抹茶コロネのセット。
変わった飲み物を選んだ理由について、本人曰く、
「道中、柑橘系の果物とお茶を組み合わせた飲料が販売されているのを
いくつか見かけたので、試してみたかかったから」だそうです。
甘すぎずいやな感覚が喉に残ることもない、不思議な感覚の飲み物でした。
おやつ系は実際の処、半分こしたのですが、
ガトーショコラはしっとりとしつつ、お茶との相性もバッチリ。
(普段からお茶をよく頂いているからかもしれませんが)。
抹茶コロネは、サクサクのパイ生地のなかに、
お茶やさん営業のカフェらしく抹茶クリームなのが好印象。
さて、このきみくらカフェは、
カフェ形式なので、事前に注文・精算し、番号を渡され待機。
自分の番号を呼ばれたら受け取りに行くというお店です。
(茶寮と異なり、現金精算のみ、きみくらポイントカード使用不可)。
また、物販もかなり絞られています。
茶葉類を選んで買い求めたいなら、やっぱり、茶寮のほうですね。
けれども、カフェ形式という気張らない感覚が、
敷居を低くしているのでしょう。
温水プール併設施設「さんりーな」が近くにあるからか、
運動系レクリエーションを楽しみに来たお客さんも気軽に来店されていました。
また、トイレもバリアフリーに留意した造りになっています。
(この点は、きみくら茶寮の1階売店近隣にあるトイレも同様ですが)
店内は木材をメインにした建物で、
照明はダウンライトを中心に、座席ごとに設計されており、
座席の上の方に、足りない分の照明をダウンライト(またはスポットライト)を
配置されています。
つまり、設計・建築時点でどこに席を設けるか、
あらかじめ考えられてから建てられた店舗だと思われます。
長所としては、やわらかな光が表現され寒々しくないこと、
短所としては、模様替えをしずらいことでしょうか。 -
きみくらカフェを利用した後、道の駅掛川へ。
地物野菜等を買い求め、幾つか買いたい物もあるものの、
予算とお腹の都合が許さず、心を残して。
しばしのドライブの後、遅いお昼で、
五味八珍大井川店を目指します。
今日は土曜日なので、ランチ営業もありました。
しかしそのサービスランチとやらが、どうみてもボリューム過多。
たとえば今回注文したセット内容は、
「ラーメン(しょうゆ・みそ・とんこつのうち1つをチョイス)、野菜炒め、ごはん」!!
半ライスではありません。野菜炒めも1皿分あります。
野菜炒めは食べたいけど、ラーメンごはんも1人前ずつって、
さすがに肥えすぎる・・・と葛藤する妻。
しかも、ここまできたら浜松餃子も頂きたいし・・・と。五味八珍の直営店店舗です by springさん五味八珍 大井川店 グルメ・レストラン
-
そこで、
通常の浜松餃子を1皿(写真)、
からあげ(主に夫)、
前述のランチセットのうち、
野菜炒めとごはん(妻)、
とんこつラーメン(夫)
という構成に。
とんこつラーメンを選んだ理由は、
「このお店で醤油と味噌は頂いたことがあるけど、
とんこつはないから」とのことでした。
野菜炒めは濃いめの味付け、きっと(肉体的に)疲れている時には効きます。
唐揚げは想像していたよりも美味しかったです。
熱々で適度にジューシー。
浜松餃子は、もやしとの合わせ技で箸が進みます。
ちなみにこの五味八珍、
直営店とそうでない店舗で、
一部商品やサービス内容が異なることがあります。
関東に近い方の店舗や、駅ビル内出店店は、
直営外だったり、扱いが違うこともあるので、留意すべきポイントかもしれません。
アレが食べたいのに、直営じゃないとないなんで?!ということがないよう、食べたいものが限定的な場合は気をつけましょう・・・。
(但し、駅ビル店舗などでは、運が良いとジェフグルメカードなどが使えることもあるので、悪いことばかりではありません)五味八珍の直営店店舗です by springさん五味八珍 大井川店 グルメ・レストラン
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五味八珍を出た後は、何度となく買い求めたことはある物の、
直売店舗に訪れるのは今回が初めての、
「松浦食品」へ。
貼り合わせではないじゃがいもを使ったポテトチップス各種、
三方原じゃがいもや浜名湖のりを使った限定モノ商品、
いもけんぴやさつまいもチップスなどが主力商品(だと思います)。
直売所ならではの商品や、お買い得品も有り、
妻だけでも1290円購入していました。
(義母へのお土産含む)。
その後に、ビック吉田店に向かうものの、今回はピンとくる商品なく、断念。
その前にある、杏林堂吉田店で、幾つか探し求めたものの、
柿の種はなし。しかし、いなさ牛乳のおつとめ品や野菜の特売品などをちらほら購入。
グランリバー大井川(実は五味八珍大井川店のそば)に戻り、
スーパー、本屋さんで地元のものを探すも、
残念ながら前回までよりも地元モノを扱うコーナーがますます現象、で残念無念。
静岡産の紅茶茶葉とか、フレーバー茶葉とか、ポン酢とか、色々とあったのになぁ、と。
さすがに疲れてきたことと、帰りのドライブを考えるに眠ってはいけない!と、近隣セブンイレブンでの休憩を夫に提案。
普段なら、この時間帯(17時頃)に珈琲を頂いてしまうと、睡眠に影響を及ぼしかねないので控えるようにしているのですが、今回は特別です。
コーヒー(各自分)と、ご当地限定の安倍川もこを半分こ。
普段なら濃く感じる珈琲が、このときはするする入ります。
体が求めているのでしょうか。 -
セブンイレブンを出た後、焼津IC方面を目指しつつ、
地元モノを扱っていそうなスーパー、直売店をいくつか立ち寄りましたが、時間が時間だからか、そこまでピンとくるものは見つからず。
東名道焼津ICに向かい、東を目指します。
写真は、いったん雨風が収まっている際にみかけた、
山林から雲になるように蒸気(?)が上がっている光景。
普段の旅ではここまでの光景にならないので、思わす写真に撮りました。
富士川SAで休憩した後、ひたすら自宅を目指します。
普段の週末なら間違いなくどこかで渋滞しているというのに、
この日は初めて、ほぼ渋滞なく帰宅の途につきました。 -
帰宅した後、さっそくきみくらで購入したほうじ茶を淹れながら、
鳥重のお弁当を開きます。
こちらの写真は、焼き鳥弁当。屋号に鳥が入っているからでしょうか、鳥はいろいろなところに顔を出します。
安定のおいしさ。そして、仕出しやさんだからでしょうか、おかず類の味付けに出汁が感じられ、滋味深い味わいです。 -
こちらのお弁当は、鳥重名物とりそぼろ弁当です。
え、鶏そぼろがわかりずらいって??
そう、このたまごそぼろの下に、鶏そぼろがふんだんに混ざったごはんがあるのです。
これもまた、美味。
この日、夜中から日中、夜まで移動距離は多いものの、
あまり動いていない割には、
残すことなくいただいたお弁当でした。
以下、この日買い物をしたものの一部をランダムでご紹介します。 -
遠鉄ストアで購入したちりめん。
この手のものは臭みがあったりして得意ではないのですが、
このちりめんはそんなことはなく、
食べやすいちりめんでした。
さすが、ご当地の新物です。
夫はこのまま、酒のおつまみにしていましたが、
パスタのトッピングにしてもまた、美味しいかも。 -
この写真は、主に掛川駅で購入したものです。
旅行記を書いている時点で未開封のものが多いので、
細かいコメントは残せず、恐縮です。
写真左上は「七王」。今回初購入。
香辛料ですが、どうやら地元の学生とコラボした商品らしいです。
写真右上はバリ勝男クンの麻婆味。
企画商品らしく、あまりあちこちでは見かけません。
写真左下は、日本酒(小夜衣、開運)。
元々は日本酒をあまり好まない夫でしたが、
獺祭(山口産)をきっかけに、小夜衣(静岡産)もイケることを自覚、
開運はその流れで、美味しく飲めるお酒の一つになった模様。
写真右下は、トリイソースの商品2点。
前年度に浜松エリアを訪れたときは品切れをしていたものばかりなので、これまた初購入品です。掛川駅 駅
-
ここに映っているものは、杏林堂や掛川スーパーで購入したものの一部。
杏林伝説(4リットル)をまさか2本も入手するのは、
さすがに今回が初めてです。
1本で、3~4ヶ月持つ、と話していたような気が・・・。 -
そして、旅行翌日の夕食に活用したのが、
浜松もちぶたのお肉。
シンプルに焼いて、ごま油と塩をまぜた物をつけダレに、
サニーレタスで巻いて頂きました。
他に、パプリカのナムルや、ピーマンナムル、えのきだけナムルなど、適宜ある野菜も一緒に巻き巻き。
1枚のお肉あたり、大きめの葉物野菜1枚と、野菜やキノコ類を巻いているので、まぁまぁ野菜も摂取できるのではないでしょうか。
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