2019/05/28 - 2019/06/01
51位(同エリア543件中)
広州ヒロさん
申し込んだときには既に満席で、キャンセル待ちになっていました。
行けなくてもいいや!と思ってキャンセル待ちに申し込んでおいたところ、程なく空きが出たということなので正式に申込!
すごい人気なんですね!
東北の三大半島を海側をバスでグルっと巡る旅でした。
(男鹿半島、津軽半島、下北半島から三陸復興公園まで)
とりあえず初日は、名古屋駅からヒカリ460号のグリーン車で東京へ、こまち21号に乗り換えてJR秋田駅へ移動します。
そしてバスで男鹿半島の男鹿温泉へ到着し夕食です。
夕食後ホテルのそばのなまはげ館にて「なまはげ太鼓」のライブを楽しんでその日は終わりです。
殆どが移動で一日が終わりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 新幹線
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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ひかり460号のグリーン車です。
久しぶりに乗りました。 -
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東京駅で東北新幹線の「こまち21号」に乗車。
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こまち21号はこんな感じで連結されています。
私は初めて見ました! -
途中駅で、切り離されて北海道へ向かう車両と私たちの乗る車両とに分かれます。
全席指定席なので、乗り移ることはできませんし、必要もありません。 -
連結器!
連結部分も初めてです。 -
我らは秋田駅に向かいます。
途中からスピードもダウンします、踏切もあり普通の列車近くになります。 -
秋田駅に到着です。
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秋田駅からはバスに乗り換えです。
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本日のホテル「男鹿観光ホテル」入口です。
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少し見にくいですが、全体です。
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入口を入ると「羅生門の張りぼて」のお出迎えが!
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部屋は和洋折衷になっています。
想像していた部屋より、なかなか良いのでは? -
ベットもあり!
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畳の間もあり!
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なかなか良いではないですか!
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夕食は・・・・・量が多そう!
しかも美味しそう!
太りそうです。 -
名物「石焼き料理」だそうです。
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石臼で石を焼いています。
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真っ赤になった石を桶に入れて、中の海鮮を煮ます。
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この石臼は海から取れたもので、3回ぐらいで割れてしまうそうです。
割れた石は海に返して、また海で取れた石で作ってもらうそうです。 -
湯気が上がり始めました。
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満遍なく混ぜて、中の海鮮を石で煮込みます。
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それでは盛り付けましょう!
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これが又美味しい!!!!
今日の料理で一番おいしい!と皆さんも言ってました。 -
夕食後、ゆっくりしてからすぐ近くの「なまはげ館」へ出かけます。
サンダルか下駄をホテルで貸してくれますので、浴衣のまま出かけてOKです。
但し季節によっては寒いですね! -
早めにいかないと席が埋まる!と聞いていましたが・・・・・
早めに行ったつもりでしたが、端の席しか空いていませんでした。
立見席も出ていました!大盛況ですね! -
いよいよ始まります!
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女性の太鼓から・・・・・
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数人のなまはげによる太鼓です!
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勇壮です。
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しばし聞き惚れていました。
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30分ぐらいの演奏でしたが、意外と見ごたえがありました。
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客席へもなまはげが近寄ってきます。
本日はこれで終了です。
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