2019/05/05 - 2019/05/12
24位(同エリア95件中)
ペコさん
シャルムエルシェイクでダイビング2日目(5/8)
ダバブでキャメルダイビング
ビーチエントリー
一本目:キャニオンポイント
二本目:ブルーホール
ダイビングサービスはサイナイダイブクラブ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
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5/8(水)
ホテルへの迎車が6時10分なので朝食は食べれません
ダバブまでは約1時間のドライブ
写真は一本目「キャニオンポイント」のポイント図 -
エントリーポイント
途中で見た海が白波がたっていたので心配していたのですが、大丈夫そう -
砂地のガーデンイール(ちんあなご)
普段ならすぐ引っ込むらしいのですが、お食事中で警戒心が薄れていたようです。いつも見てるのとは種類が違うようで、ちょっと長い -
サンゴの中にキイロサンゴハゼ
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根に小さな魚の群
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ケーブの中のハタンポ
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お食事中のタコ
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きれいなサンゴ
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ウミウシ
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安全停止中に出会ったギンポ(真ん中の魚)
写真を撮ろうと追い回していたら時間が経過していました -
砂に同化しようとしているカレイ
少し波があったのでエキジットでこけないか不安でしたが何とか無事
次のポイントに行く途中でラクダに乗れると聞いていたのですが、いつものポイントにラクダがいない!!えー楽しみにしてたのに~ラマダンだから始まりが遅いのかもってことで、帰りに期待 -
シーシャ(水たばこ)体験。煙でむせてしまいました
暖かい紅茶は冷えた体にはありがたかったです。ちなみに紅茶のことはチャイというそうです。インドと一緒? -
二本目「ブルーホール」のエントリーポイント
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エントリーポイントの裏山
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先にエントリーしたグループ
一人ずつしか入れないそうで混雑中 -
右側の穴に向かって、壁を右に進むそうです
カフェに掲示してあったポイント図でブリーフィング後、ウエイト着け器材を背負って約100mを移動。重い!! -
エントリー直後。青いフィンはエントリー準備中の姉
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穴に潜って(沈んで)いくガイドのYUKIさん(ドレッドが目印)
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クマノミ
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真ん中に写る青と黒のホンソメワケベラは、人の口の中も掃除してくれるというので、レギュレータを外してみたら感触がありました。ちょっと嬉しい
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ハナダイの群
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ハナダイとサンゴと青い海、透明度がわかりません?
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エキジットポイントのブルーホールではフリーダイバーが練習中
水深も深いのでテクニカルダイバーも練習中(写真はダブルタンクのダイバー) -
予備タンクが沈んでいました
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去年はなかったというエキジットポイント。おかげで楽でした
シュノーケリングの人々はここでエントリー、エキジットするようです -
行きはいなかったラクダに途中であったので乗せてもらうことに
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海と砂とラクダ、これぞエジプト
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YUKIさんが並走する車から撮ってくれました
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お昼ごはんに向かう途中でいた野良ヤギたち
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入ったお店にいたネコ
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私はパスタ(ボロネーゼ)をオーダー。紫キャベツが独特
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姉はフライドチキン
お昼の飲食代もキャメルダイビングに含まれてるそうです -
前日の朝ごはんの時に右脚に大量の虫刺されを発見
その前の夕食の時に腕を刺されたので蚊だと思っていたのですが、現地の人に見せたらダニじゃないかって話で、よく効く薬というのを紹介してもらい購入。25ポンドってことで日本円だと160円って安い
原因はホテルのベッドしか考えられないので、ホテルへ戻ってレセプションへ脚をみせて訴えると、部屋は変えてくれないけど後で消毒に行くと言われました -
部屋に戻ったらバスタオルでハートが作られていた、うーん姉妹旅行なんですが
シャワーを浴びたあと消毒を待っていたのですが、なかなか来ないので散歩へ出かけました。結局帰ってきてから二人組の消毒剤噴霧隊がやってきてベッドの下やカーテンを消毒して行きましたノボテル シャルム エル シェイク ホテル
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19時過ぎたので夕飯に出かけました。きれいな夕焼け
ノボテル シャルム エル シェイク ホテル
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道の両脇の歩道っぽいところにカフェ(シーシャ屋さん)が並んでます
雨が降らないので、屋根がなくてもお店ができるんだね -
ハードロックカフェも見てみましたが、お高めなので記念撮影のみ
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ケンタッキー、ピザハット、フライデーズなどもありました
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別の通りにも水たばこ(シーシャ)屋さんがたくさんありました
ホテルのATMはダメだったけど、繁華街にあったATMで現金引き出し成功して安心 -
夕飯をどこで食べようかとさまよっていましたが、モールのような建物の二階にもレストランがあるようなので見に行ってみました
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店先のメニューを見ていたら、おじさんが声をかけてきたので聞くとレバノン料理とのこと、面白そうなので「Fairuz」へ入店
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ビールの継ぎ方が独特。コップに瓶のくぼみを引っかけて斜めにして継ぎます(ここはビール1瓶65ポンド)
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メニューは前菜が冷たい、温かい、ベジタリアンの温かいと、グリル料理に分かれていました
そんなに食べられないので、二品をチョイス。写真はArayis Toshka(90ポンド) -
もう一品はチキンカレー(190ポンド)
ナンのようなものとご飯の両方が付いてきました
ここのお店は全部の価格の合計にサービス料12%、税金14%を足して請求されました。お酒にはサービス料、税金がかかっていない店もあったので、いまいち仕組みがわかりません -
支払い後、店先でおじさんと記念撮影
この後、ホテルへ戻り寝酒にワインを一杯飲んで就寝
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この旅行記へのコメント (1)
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- マリオットさん 2021/03/25 10:05:02
- 潜ってみたい紅海。
- はじめまして、4トラのトップページに紹介されていたのと、紅海に引かれて全部読みました。
以前モルジブで潜っていた時、一緒のバディはその前に紅海で潜ってきた話を聞きました。そのエントリーポイントは砂漠が海岸の砂浜になり、潜るとそのまま海底の砂浜に繋がっているとか。砂でつながっている光景が想像で来ませんでした。
写真を見るとボートや島など、いろいろなポイントがありそうですね。いつか紅海で潜ってみたいと思っています。早く海外へ行けるようになると良いです。
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