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今年は最大10連休のGWということもあり、休みをいただくことができて、平成最後の日、久しぶりに海外に行くことが出来ました!食べて歩いてまた食べて…という感じですが、これから行かれる方々の参考になればと思い、少し変わったルートですが、ご覧ください。<br />ロシア初級編にはウラジオストクがオススメです!<br /><br />【1日目】4/30 TW288便で関空→大邱 (大邱泊)<br />飛行機カフェを訪れたり、大邱の名物を舌鼓。<br /><br />【2日目】5/1 TW431便で大邱→ウラジオストク(ウラジオストク泊)<br />ロシア初上陸は生憎の雨で、噴水通りなど市内中心部を少し探索するに留まる。<br /><br />【3日目】5/2 (ウラジオストク泊)<br />午前中はウラジオストク郊外のクラシックカー博物館とレトロな路面電車に乗車後、ランドマークの鷲の巣展望台へ。<br />午後は金角湾大橋を渡ってルースキー島にある沿海地方水族館へ。<br /><br />【4日目】5/3 (ウラジオストク泊)<br />シベリア鉄道に乗って、北へ約100kmほどにあるウスリースクという街へデイトリップ。<br /><br />【5日目】5/4 (ウラジオストク泊)<br />午前中は半島の先端に浮かぶトカレフスキー灯台へ。<br />市内に戻りがてら、北朝鮮レストランで平壌冷麺をいただく。<br />午後はグム百貨店周辺でおみやげ物色とロシア料理やグルジア料理の食べ納め。<br /><br />【6日目】5/5 TW432便でウラジオストク→大邱(大邱泊)<br />鉄道で空港に向かい、大邱到着後は最初の日に行けなかった大邱名物をいただく。西門市場の夜市を散策。<br /><br />【7日目】5/6 TW287便で大邱→関空(帰国)<br />午前中は東城路の繁華街を散策しつつ、最後は焼きうどんとじゃじゃ麺食べて、空港に向かい帰国の途へ。

2019GW ウラジオストク&大邱 (5日目)平壌冷麺からグルジア料理まで食べ納め

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2019/04/30 - 2019/05/06

616位(同エリア813件中)

wrbluebl5

wrbluebl5さん

今年は最大10連休のGWということもあり、休みをいただくことができて、平成最後の日、久しぶりに海外に行くことが出来ました!食べて歩いてまた食べて…という感じですが、これから行かれる方々の参考になればと思い、少し変わったルートですが、ご覧ください。
ロシア初級編にはウラジオストクがオススメです!

【1日目】4/30 TW288便で関空→大邱 (大邱泊)
飛行機カフェを訪れたり、大邱の名物を舌鼓。

【2日目】5/1 TW431便で大邱→ウラジオストク(ウラジオストク泊)
ロシア初上陸は生憎の雨で、噴水通りなど市内中心部を少し探索するに留まる。

【3日目】5/2 (ウラジオストク泊)
午前中はウラジオストク郊外のクラシックカー博物館とレトロな路面電車に乗車後、ランドマークの鷲の巣展望台へ。
午後は金角湾大橋を渡ってルースキー島にある沿海地方水族館へ。

【4日目】5/3 (ウラジオストク泊)
シベリア鉄道に乗って、北へ約100kmほどにあるウスリースクという街へデイトリップ。

【5日目】5/4 (ウラジオストク泊)
午前中は半島の先端に浮かぶトカレフスキー灯台へ。
市内に戻りがてら、北朝鮮レストランで平壌冷麺をいただく。
午後はグム百貨店周辺でおみやげ物色とロシア料理やグルジア料理の食べ納め。

【6日目】5/5 TW432便でウラジオストク→大邱(大邱泊)
鉄道で空港に向かい、大邱到着後は最初の日に行けなかった大邱名物をいただく。西門市場の夜市を散策。

【7日目】5/6 TW287便で大邱→関空(帰国)
午前中は東城路の繁華街を散策しつつ、最後は焼きうどんとじゃじゃ麺食べて、空港に向かい帰国の途へ。

  • 昨日は少し遠出をしたのと、食べてばかりでお土産をじっくりみたりしてなかったので、今日はウラジオストク界隈にとどまることになりました。<br />写真はアパートメントの近くのスーパーでお留守番するわんこ。

    昨日は少し遠出をしたのと、食べてばかりでお土産をじっくりみたりしてなかったので、今日はウラジオストク界隈にとどまることになりました。
    写真はアパートメントの近くのスーパーでお留守番するわんこ。

  • アパートメント近くのバス停から、60番の路線バスで南下。終点のMayakというバス停で下車。

    アパートメント近くのバス停から、60番の路線バスで南下。終点のMayakというバス停で下車。

  • 下車したところにCoffee Machineという、ドライブスルーでコーヒーが買えるスタンドがあります。ウラジオストク市内でもちらほら見かけました。

    下車したところにCoffee Machineという、ドライブスルーでコーヒーが買えるスタンドがあります。ウラジオストク市内でもちらほら見かけました。

  • 遠目に沿海地方水族館に行ったときに渡ったルースキー橋が見えます。

    遠目に沿海地方水族館に行ったときに渡ったルースキー橋が見えます。

  • わかりにくいですが、半島の先端にあるトカレフスキー灯台が見えてきました。<br />Mayakのバス停から約20分歩くことになります。

    わかりにくいですが、半島の先端にあるトカレフスキー灯台が見えてきました。
    Mayakのバス停から約20分歩くことになります。

  • 桜の木越しに見える灯台。

    桜の木越しに見える灯台。

  • 片側1車線の道を延々歩きます。

    片側1車線の道を延々歩きます。

  • 自家用車やタクシーで行く方は、売店がある駐車場で止めていけますので、バスで行くよりは歩く距離は短縮できます。

    自家用車やタクシーで行く方は、売店がある駐車場で止めていけますので、バスで行くよりは歩く距離は短縮できます。

  • 沖には貨物船が停泊していました。ウラジオストク港がいっぱいいっぱいなのでしょうか?

    沖には貨物船が停泊していました。ウラジオストク港がいっぱいいっぱいなのでしょうか?

  • 浅瀬をさらに歩いていきます。満潮のタイミングでは灯台まで行くことができません。この日は午前9時51分が干潮ということで、そのタイミングで灯台に着くように出かけました。

    浅瀬をさらに歩いていきます。満潮のタイミングでは灯台まで行くことができません。この日は午前9時51分が干潮ということで、そのタイミングで灯台に着くように出かけました。

  • 韓国人観光客がツアーバスでやってきていて、朝から多くの見学客でにぎわっていました。<br />左カーブして大きな鉄塔があるところが、灯台までの五合目。灯台は鉄塔の左に小さく立っているやつです。

    韓国人観光客がツアーバスでやってきていて、朝から多くの見学客でにぎわっていました。
    左カーブして大きな鉄塔があるところが、灯台までの五合目。灯台は鉄塔の左に小さく立っているやつです。

  • ルースキー橋がスッキリ見えます。

    ルースキー橋がスッキリ見えます。

  • 鉄塔のところまでやってきて、今まで歩いていたカーブの浅瀬を振り返ります。

    鉄塔のところまでやってきて、今まで歩いていたカーブの浅瀬を振り返ります。

  • 鉄塔のところまでくると灯台がよりはっきり見えてきました。

    鉄塔のところまでくると灯台がよりはっきり見えてきました。

  • 灯台の先端までやってきました。頑張って歩いてきた割に、結構小ぶりです。笑

    灯台の先端までやってきました。頑張って歩いてきた割に、結構小ぶりです。笑

  • ヨットで横切って灯台を眺めるなんて、贅沢ですね。

    ヨットで横切って灯台を眺めるなんて、贅沢ですね。

  • 鉄塔方向に戻ります。再び浅瀬を歩いていきます。

    鉄塔方向に戻ります。再び浅瀬を歩いていきます。

  • Mayakのバス停までまた20分ほどかけて歩きます。アップダウンがあるので、朝から結構疲れました。

    Mayakのバス停までまた20分ほどかけて歩きます。アップダウンがあるので、朝から結構疲れました。

  • 次なる目的地まで少し時間があったため、バスには乗らず、そのままさらに歩きます。<br />マンションの壁に描かれたアートがきれいで、自然と撮ってしまいました。

    次なる目的地まで少し時間があったため、バスには乗らず、そのままさらに歩きます。
    マンションの壁に描かれたアートがきれいで、自然と撮ってしまいました。

  • ウラジオストク駅の南側にある引込線の上を渡ります。

    ウラジオストク駅の南側にある引込線の上を渡ります。

  • 貨物列車と桜を絡めて…

    貨物列車と桜を絡めて…

  • ミントブルーのロシア正教会が見えてきました。鮮やかですね。

    ミントブルーのロシア正教会が見えてきました。鮮やかですね。

  • 昼食は平壌レストランで。正午からの開店で、10分ほど早く着いたのですが、入れていただけました。<br />ご存じのとおり、ロシアと北朝鮮は国境を接しているのと、ウラジオストクから平壌まで直行便が就航していますので、日本から北朝鮮に行くにはかなりハードル高いですが、雰囲気を味わってみようと今回行ってみることにしました。

    昼食は平壌レストランで。正午からの開店で、10分ほど早く着いたのですが、入れていただけました。
    ご存じのとおり、ロシアと北朝鮮は国境を接しているのと、ウラジオストクから平壌まで直行便が就航していますので、日本から北朝鮮に行くにはかなりハードル高いですが、雰囲気を味わってみようと今回行ってみることにしました。

  • 店内の様子。3名ほどの女性スタッフがホール業務をされてました。<br />オーダーの際にキャッシュかカードかを聞かれました。<br />現金で支払いましたが、カードでと答えてたらどうなっていたのかが気になります。<br />(ちなみに支払いは後払いです)

    店内の様子。3名ほどの女性スタッフがホール業務をされてました。
    オーダーの際にキャッシュかカードかを聞かれました。
    現金で支払いましたが、カードでと答えてたらどうなっていたのかが気になります。
    (ちなみに支払いは後払いです)

  • 北朝鮮の風景の壁画が描かれています。

    北朝鮮の風景の壁画が描かれています。

  • 付きだしをつまみつつ、メイン料理を待ちます。

    付きだしをつまみつつ、メイン料理を待ちます。

  • テッパンの平壌冷麺をいただきました。ハサミで麺を切ってからいただきます。<br />初めて食べましたが、とても美味しかったです。1人前480ルーブル。<br />もちろん平壌冷麺以外もいろいろなメニューがありました。

    テッパンの平壌冷麺をいただきました。ハサミで麺を切ってからいただきます。
    初めて食べましたが、とても美味しかったです。1人前480ルーブル。
    もちろん平壌冷麺以外もいろいろなメニューがありました。

  • 平壌レストランは、先ほど紹介したミントブルーのロシア正教会の隣の建物(ホテル)の右側に入口があります。<br />バス停もすぐそばにありますので、興味のある方は一度行ってみてください。

    平壌レストランは、先ほど紹介したミントブルーのロシア正教会の隣の建物(ホテル)の右側に入口があります。
    バス停もすぐそばにありますので、興味のある方は一度行ってみてください。

  • 再び60番の路線バスに乗り、中央広場の近くで降りました。<br />ウラジオストク市内は坂道が多いということで有名ですが、こんな感じでまあまあの急斜面な箇所が多いです。歩き続けると結構体力消耗します。<br />

    再び60番の路線バスに乗り、中央広場の近くで降りました。
    ウラジオストク市内は坂道が多いということで有名ですが、こんな感じでまあまあの急斜面な箇所が多いです。歩き続けると結構体力消耗します。

  • グム百貨店のあたりにやってきました。

    グム百貨店のあたりにやってきました。

  • 左側のレンガ建ての建物がグム百貨店です。その裏路地のエリアを日本人の間では「グム裏」と呼ばれているとか?

    左側のレンガ建ての建物がグム百貨店です。その裏路地のエリアを日本人の間では「グム裏」と呼ばれているとか?

  • グム裏の広場になっているところ。壁にアートがちりばめられています。

    グム裏の広場になっているところ。壁にアートがちりばめられています。

  • オシャレなお店がいろいろ入っています。

    オシャレなお店がいろいろ入っています。

  • 記念撮影スポット、なんですかね? 順番待ちができていました。

    記念撮影スポット、なんですかね? 順番待ちができていました。

  • グム百貨店の裏口。

    グム百貨店の裏口。

  • ベンチに座って少し休憩しました。

    ベンチに座って少し休憩しました。

  • インスタ映えするストリートアートがいろいろありますね。

    インスタ映えするストリートアートがいろいろありますね。

  • カフェやレストランが立ち並んでいます。

    カフェやレストランが立ち並んでいます。

  • 駐車場の壁には猫の絵が…

    駐車場の壁には猫の絵が…

  • グム百貨店の表側。ZARAが目印です。

    グム百貨店の表側。ZARAが目印です。

  • 銀行の建物もミントブルーの壁。こういうところが日本から近いウラジオストクですが、ヨーロッパの雰囲気を醸し出していますね。でも走る車は日本車だったりするのですが…笑

    銀行の建物もミントブルーの壁。こういうところが日本から近いウラジオストクですが、ヨーロッパの雰囲気を醸し出していますね。でも走る車は日本車だったりするのですが…笑

  • 先ほどの銀行の建物を海側へ南下すると、ニコライ二世凱旋門があります。

    先ほどの銀行の建物を海側へ南下すると、ニコライ二世凱旋門があります。

  • 凱旋門のすぐそばにあるアンドレイ教会。

    凱旋門のすぐそばにあるアンドレイ教会。

  • この記念碑が何なのかはわかりませんが、赤いリボンの右半分には「金正恩」と朝鮮語で書かれていますので、北朝鮮がらみだと思いますが、どなたかご存知の方はご教示ください。

    この記念碑が何なのかはわかりませんが、赤いリボンの右半分には「金正恩」と朝鮮語で書かれていますので、北朝鮮がらみだと思いますが、どなたかご存知の方はご教示ください。

  • 港のそばに鎮座する潜水艦C-56博物館。内部を見学できますが、家族会議の結果、今回はスルー。

    港のそばに鎮座する潜水艦C-56博物館。内部を見学できますが、家族会議の結果、今回はスルー。

  • ウラジオストク港と金角湾大橋。

    ウラジオストク港と金角湾大橋。

  • 小腹がすいてきたので、「ローシキ・プローシキ」というお店でペニメニ(ロシア料理の1つです)をいただきます。階段を下りて地下にお店があります。ペリメニの看板が目印。

    小腹がすいてきたので、「ローシキ・プローシキ」というお店でペニメニ(ロシア料理の1つです)をいただきます。階段を下りて地下にお店があります。ペリメニの看板が目印。

  • 歩き疲れて喉も乾いたのでスプライトで爽快に。

    歩き疲れて喉も乾いたのでスプライトで爽快に。

  • ペリメニが出てきました。ロシア風の水餃子です。サワーソースをつけていただきます。美味しかったのであっという間になくなりました。

    ペリメニが出てきました。ロシア風の水餃子です。サワーソースをつけていただきます。美味しかったのであっという間になくなりました。

  • さらに市内を散策します。キリル文字ばかり見ていると、漢字を見ただけで新鮮な感じになります。

    さらに市内を散策します。キリル文字ばかり見ていると、漢字を見ただけで新鮮な感じになります。

  • ローマ字でAKITAと書かれています。ウラジオストクと秋田市が姉妹都市で、そのオブジェのようですね。

    ローマ字でAKITAと書かれています。ウラジオストクと秋田市が姉妹都市で、そのオブジェのようですね。

  • 壁画がいろんなところに描かれていて、見つけるたびに立ち止まってしまいます。

    壁画がいろんなところに描かれていて、見つけるたびに立ち止まってしまいます。

  • Tokyo Kawaiiという名のレストラン。すごいネーミングですね。

    Tokyo Kawaiiという名のレストラン。すごいネーミングですね。

  • さらに坂道を歩き続けて、極東連邦大学のあたりまで来ました。

    さらに坂道を歩き続けて、極東連邦大学のあたりまで来ました。

  • 横断歩道がない交差点で、地下道を通っていきます。イチゴなどの果物を売る露店。

    横断歩道がない交差点で、地下道を通っていきます。イチゴなどの果物を売る露店。

  • ウラジオストクを代表するロシア正教会、パクロフスキー教会。金と青の屋根が印象的です。

    ウラジオストクを代表するロシア正教会、パクロフスキー教会。金と青の屋根が印象的です。

  • その隣にも小さなロシア正教会があります。

    その隣にも小さなロシア正教会があります。

  • 極東連邦大学の敷地内にある、与謝野晶子の記念碑。

    極東連邦大学の敷地内にある、与謝野晶子の記念碑。

  • 日本語でも詩が刻まれていて、ウラジオストクからパリまで好きな人を追っかけて行ったのでしょうか。情熱的ですね。

    日本語でも詩が刻まれていて、ウラジオストクからパリまで好きな人を追っかけて行ったのでしょうか。情熱的ですね。

  • 与謝野晶子の記念碑のすぐそばにある大仏の像。鳥取県の日露協会がウラジオストク市民に寄贈と日本語で書かれています。

    与謝野晶子の記念碑のすぐそばにある大仏の像。鳥取県の日露協会がウラジオストク市民に寄贈と日本語で書かれています。

  • パクロフスキー教会を後にしたら、荘厳な鐘の音が響きました。もう少し粘っていたら、と少し後悔。

    パクロフスキー教会を後にしたら、荘厳な鐘の音が響きました。もう少し粘っていたら、と少し後悔。

  • スーパーマーケットで小休止。この[25]と書かれたスーパーも、街のあちこちで見かけました。

    スーパーマーケットで小休止。この[25]と書かれたスーパーも、街のあちこちで見かけました。

  • ストリートアートがあるとついつい立ち止まってしまいます。

    ストリートアートがあるとついつい立ち止まってしまいます。

  • 帆船の絵が大きく描かれています。どうやって描かれたのか気になります。

    帆船の絵が大きく描かれています。どうやって描かれたのか気になります。

  • いよいよ明日はロシアを発つ日ですので、最後の晩餐はグルジア(ジョージア)料理の「サツィヴィ」というお店で。ロシアでないと食べる機会もないなということで、最後まで温存してました。<br />ウラジオストク駅に近いですが、すこしわかりにくい場所にある隠れ家的な感じです。<br />

    いよいよ明日はロシアを発つ日ですので、最後の晩餐はグルジア(ジョージア)料理の「サツィヴィ」というお店で。ロシアでないと食べる機会もないなということで、最後まで温存してました。
    ウラジオストク駅に近いですが、すこしわかりにくい場所にある隠れ家的な感じです。

  • ハルチョーという、牛肉と米が入ったスパイシーなスープです。

    ハルチョーという、牛肉と米が入ったスパイシーなスープです。

  • ヒンガリという、中央アジア風の水餃子。旗に羊の絵が描いているのは中に羊肉が入っていて、牛と豚の旗は…<br />川を破ると肉汁がジュワっと流れてきて、小籠包みたいでした。

    ヒンガリという、中央アジア風の水餃子。旗に羊の絵が描いているのは中に羊肉が入っていて、牛と豚の旗は…
    川を破ると肉汁がジュワっと流れてきて、小籠包みたいでした。

  • ハチャブリというチーズ入りのビザ。サクサクしてて美味しかったです。

    ハチャブリというチーズ入りのビザ。サクサクしてて美味しかったです。

  • オシャグリというグルジア風ジャーマンポテト。豚肉とジャガイモ、パプリカや玉ねぎを一緒に炒めた料理。個人的には一番おすすめです。<br />他にもいろんなメニューがあり、日本語メニューもありましたが、地元の方も結構利用している感じで、噴水通りあたりにあるレストランよりはリーズナブルで食べられます。

    オシャグリというグルジア風ジャーマンポテト。豚肉とジャガイモ、パプリカや玉ねぎを一緒に炒めた料理。個人的には一番おすすめです。
    他にもいろんなメニューがあり、日本語メニューもありましたが、地元の方も結構利用している感じで、噴水通りあたりにあるレストランよりはリーズナブルで食べられます。

  • アパートメントに戻る前に、ウラジオストク港へ。

    アパートメントに戻る前に、ウラジオストク港へ。

  • 霧がかかっていて、奥に見えるはずの金角湾大橋が見えませんでした。

    霧がかかっていて、奥に見えるはずの金角湾大橋が見えませんでした。

  • ここまで全体的には青空でお天気には恵まれていたほうですが、時折雨が降ったり霧がかかったりして、ころころ変わりやすいのがウラジオストクの天気の悩ましいところです。到着した日に雨にやられてから、折り畳み傘は念のため携帯して出かけてました。

    ここまで全体的には青空でお天気には恵まれていたほうですが、時折雨が降ったり霧がかかったりして、ころころ変わりやすいのがウラジオストクの天気の悩ましいところです。到着した日に雨にやられてから、折り畳み傘は念のため携帯して出かけてました。

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