2019/04/10 - 2019/04/17
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妻コイルと夫マイトの二人旅、スーパーツー?で微笑みの国、タイへ╰(*´︶`*)╯
コイルにとって、やっとタイを知る観光の日になりました(^-^)
今回の旅で4日目、3年前を合わせると8日目にして初めて寺院に行きます( ´ ▽ ` )ノ
ココを見ずしてタイを語るるなかれ!
マイトは何度も見て来ましたが、初めての寺院もあるので楽しみですヽ(´▽`)/
タイの礼儀にのっとり、二人共襟付きシャツに長ズボンを着用(^-^)/
寺院へ行く時の最低限のマナーです(^ー^)
今回は写真が多そうだなぁ( ̄▽ ̄)
➡︎最後の最後に写真の許容オーバーΣ(・□・;)
2つに分けることになりました(~_~;)
グルメ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶中心の旅行記ですが、良い旅の想い出を振り返りたいと思っています^ - ^
母:コイル,娘:フリー,父:マイト
スーパースリーの珍道中&グルメ旅( ̄▽ ̄)
だけど今回もフリーは留守番(^ ^)
スーパーツーで楽しんじゃいます(๑>◡<๑)
♪ラリホー ラリホー ラリルレロン
ラリホー ラリホー ラリルレロン
コイルはでぶっちょ ボヨヨノヨン
フリーは気取ってスイスイスイ
マイトの出番だ パラッパラッパラッ♬
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
2019年4月15日 月曜日 第5日目
今日はツアー参加の為、朝5時半起床…
実は5時前に起きてしまった( ̄▽ ̄)
ホテルロビーのピックアップ時間は6:20(^-^;
こんな早くから観光するのかね~( ˘ω˘ ) -
今回参加するツアーは
『バンコクフォトジェニックツアー 定番3大寺院+ワットパクナム+鉄道夜市<1日/送迎/日本語ガイド/パッタイ&マンゴー/イッサヤサイアミーズのディナー付プラン有>』
午前中は定番の3大寺院観光、午後からはマイトも行ったことのない寺院巡り等( ´ ▽ ` )ノ
昼食付きです^o^
とりあえず6:20にロビーに行くと、本日のガイドさんがいました^ ^
次のピックアップに向かいます(^ー^) -
車で向かったのは7分で着く別のホテル
ここで他の2組の参加者を待つ様です…
が…
出発時刻は7:10(・・?)
この40分の待ち時間は何?
ならば、ウチらのピックアップは6:50でも良かったんじゃないの(¬_¬)
とりあえずロビーで時間を潰し、7:10に出発です! -
初めに向かったのはワットアルン
暁の寺院と呼ばれるお寺です^ - ^ -
着いたところは、ワットポーの近く
ワットアルンの対岸? -
どうやらワットポーの近くで下されました
-
ここから、ボートでワットアルンに向かいます
-
ボートならすぐですね!
-
ボートに乗り込みます
-
もう見えてます
-
対岸のレストランで夕食を食べながら、ライトアップされたワットアルンを見学するツアーもありますよね
-
初めから記念撮影
-
最近はボートも良くなったみたいだけど、以前はみんなボートにバイクのエンジンを積み、そこから水中へ長いプロペラシャフトが伸びていて、エンジンその物を動かして操舵してましたヽ(´ー`)
今でもまだあるみたいだけど… -
ワットアルン
ワットとはタイ語でお寺のことです(^-^)/
『アルンとは「暁」という意味で、三島由紀夫の小説「暁の寺」に描かれた寺院です。アユタヤ時代に建立され、当時はワット・マコークという小さな寺院でしたが、1779年、トンブリ王朝のタクシン王がエメラルド仏を祀りワット・アルンと名付け、第一級王室寺院としました。トンブリ王朝からチャクリー王朝となってからはワット・プラ・ケオが第一級王室寺院となり、エメラルド仏も移されました。大仏塔の右にある本堂はラーマ2世の建立で、台座には王の遺骨が納められています。』
※Webより引用 -
本堂
-
鬼(ヤックと呼ばれる守り神)2体の前でガイドさんが記念撮影してくれました^ ^
後にも先にもこれだけでしたけど…( ̄▽ ̄) -
ヤックと言えば怖いイメージがあったのですが、昔マイトがバンコクでTVをつけたら、ヤックがウルトラマンの様に活躍するドラマをやっていました^ ^
その時タイの人にとっては、この鬼は正義の見方なんだなと認識したのを思い出しました( ´ ▽ ` )ノ -
奥にワットアルンが見えてきました
-
以前見た時より白く感じる
-
昔は中断位まで登れたのにね
-
この角度分かるかな~
-
石積みの塔だよね~
って、お墓だよね -
階段を登ってー
-
もう2段登れたんだけど…
急だね~
降りる時が怖かったんだよね~ -
3つの顔を持つ象?
-
そう言えば、寺院というだけあって、仏像とかあったと思うけど、全然見てないね
-
今は階段の前で塞いで上に上らせないけど、あそこから見渡すチャオプラヤー川や対岸の景色や、暑いのに受ける風の気持ち良さが最高だったんだよねー
-
3パオ~
-
今は塔の周りをぐるっと回るのみ
-
では、着いたところと同じ場所へ戻り、対岸へ行くそうです(^-^)
船着場がいっぱいあり、間違えると行き先も違うみたい -
ではワットポーへ
『王宮の南側には涅槃仏とタイ・マッサージで有名な王宮寺院、ワット・ポーがあります。ラーマ3世によって造立された涅槃仏は、全長46m、高さ15m。その大きさもさることながら、特に興味深いのが仏像の足の裏です。足の裏には仏教の世界観を現した108の図が、美しい螺鈿(らでん)細工(貝殻を研磨して模様にはめ込んでいく装飾方法)によって描かれています。また、ラーマ3世によって医学の府とされたこの寺院は、東洋医学に基づくタイマッサージの総本山となっており、敷地内ではタイ古式マッサージを受けることができます。』
※Webより引用 -
仏像の割には小さな入り口
靴を脱いで入ります^ - ^
そう言えば、ワットポー
正式名称は…
『ワット・プラ・チェートゥ・ポン・ラーチャ・ワ・ララーム』 -
いきなり大きな顔が
-
金~
-
大きいね~
-
あら、こんなところで…
-
えっ?はっや…
-
有名な足の裏^ ^
『寝釈迦仏(涅槃像)の足は、ぺったんこの扁平足になっています。実はこれにも仏教的な意味が含まれています。扁平足は悟りを開いた者のしるしであり、その人が超人であることを示す人体的特徴の1つなのです。』
※Webより引用 -
撮って~だって(^-^;
-
そう言えば、良~くなんの絵なのか見なかった
『この寝釈迦のハイライトはこの足の裏の螺鈿細工(らでんざいく)というつくり。真珠貝の貝殻で下地を作り、草や水牛の角などで黒い粘性のものを塗布し、軽石で磨いたものをそう呼びます。ちなみにこの絵は“モンコンローイペーッ”と呼ばれています。高貴な人の足の裏には真ん中にこのような「法輪」があり、その法輪のまわりには王様が使う扇子や冠、ヒンドゥー教の神話に出てくる山・川・動物が描かれています。要するに縁起のいい絵を並べたものってわけです。』
※Webより引用 -
裏側
-
建物内も至る所に絵が
-
20THBでコインを買いましょう!
『順路通りに進みながら、寝釈迦仏の足の方から裏にまわると、壁に沿って鉢が108個並べられています。
108というのは煩悩の数。この108の鉢にコインを1枚ずつ入れていくことで煩悩を捨てることができるといわれています。
箱に20バーツを入れて、たくさんの25サタン硬貨が入った器を手に取ります。
あとは交換してもらったサタン硬貨を順番に鉢に入れていくだけ。
多くの観光客が寝釈迦仏を見たあと、108のコインを順番に入れているので鉢の中はコインでいっぱい。』
※Webより引用 -
中のコインを一枚ずつチャリンチャリ~ン
鉢にコインを入れる時に響き渡る音は、煩悩が消えていく音らしい( ̄▽ ̄) -
ずーっと続いています
-
こういう事だけは全部やります( ̄▽ ̄)
-
もう少し…
コイン余ってるみたいだけど…
そんなに煩悩持ってるの⁈ -
最後まで入れたら、余ったコインは最後の鉢にジャラ~ン
-
入れ終わると見えるのが…
-
頭の裏でした(^ ^)
煩悩に関係ある?
それにしてもすごい髪型( ̄▽ ̄) -
背中側でーす
枕もりっぱ(´∀`) -
では、外へ出よう
-
外に出て、一番人が集まってたのがココ
一人ずつ聖水を含ませた棒の様なもので頭をパシッと叩かれるのですが…
マイトの時は特に多目~
ウヒャ~(//∇//)
どうやら女性と男性で違うようなヽ(´o`;
本当はお賽銭払えば『サーイシン(聖糸)』という、ミサンガの様な物を手首に巻いて貰えたらしい(^-^) -
途中で発見した仏像( ̄▽ ̄)
『サンカチャーイ=ハッピーブッダ!?
寝釈迦のお堂を出て周辺を歩いていると、かわいい像を発見。これは女性に話しかけられないように自らを醜く太らせた苦悩の僧侶、サンカチャーイの像です。とてもポピュラーな像なのですが、ここのサンカチャーイは一味違う! 口にお金を入れるんです。お金を入れる前に願い事を唱える、と近くにいたおじさんが教えてくれました。タイの仏教のお祈りは、お願い事をするのではなく全てに感謝するためにある…と聞いた事があるんですが…個人の考え方なのでしょうか、外国人向けの分かりやすいお祈り方なのでしょうか? まぁいいか、サンカチャーイ、偉いよアナタ! ちゃりーーん♪』
Webより引用
チャリ~ンしませんでした(^-^; -
今度は水を買います( ̄▽ ̄)
-
並んでます
-
何体もの小さな金色の仏像に水を掛けて歩きます
-
意味は分かっているのかな?
水掛け祭りの流れだよね -
こんなのが一番楽しそうだね
-
おっ、小さな涅槃像に水を…
このポーズはお釈迦様が最期に…
いや、これはいつもコイルがドラマを見ている時のポーズでは( ̄▽ ̄) -
全部に掛け終わりましたね~
-
続いて車でワットプラケオ&王宮へ
『エメラルド寺院の通称で知られているワット・プラ・ケオは、1782年、ラーマ1世が現在の王朝であるチャクリー王朝を開いたときに護国寺として建てた寺院です。敷地内の黄金の仏塔には仏舎利(仏陀の遺骨)が納められています。ワット・プラ・ケオは王室の守護寺院として建立され、タイで最も美しく、きらびやかな寺院です。
エメラルドブッダが季節に合わせ年3回衣替えします。』
『王宮は白壁に囲まれた20万㎡の敷地内にエメラルド寺院と隣り合って建てられています。王宮はタイ国内の数ある宮殿のなかでも最も権威のあるものです。王室の重要な祭典などに今も使われています。歴代の王達によって芸術の粋を凝らして建造・改築された建築物が立ち並び、特に注目はタイ様式と西洋様式が一体となった建築物(チャクリー・マハ・プラサート宮殿)です。敷地内には2012年5月にオープンしたシリキット王妃テキスタイル博物館もあります。』
※Webより引用 -
沿道で客待ちのサムロ(トゥクトゥク)
ワットプラケオに向かう車中でいきなりガイドさんが
『今日はタイのお正月で王宮に王様がいらっしゃるのでワットプラケオや王宮の敷地には入れません。
エメラルド寺院だけは解放している様なのでそちらへ向かいます。』
えぇ~(゚o゚;;
一番楽しみにしてたのに~
早く言ってよ~ヽ(´o`; -
本当はね、通常の入口から入ると先ずこちらの前で記念撮影するんだけどね~
※写真はWebより引用 -
王宮はこんな建物です^ ^
※写真はWebより引用 -
タイの寺院の屋根にはヘビが
どんな小さな寺院でも^ ^ -
王様の看板の裏側(^ ^)
-
大砲がいっぱい
-
歩いてエメラルド寺院へ
-
王様の正面
タイ国旗と共に掲げてある黄色い旗の意味は明日知ることに… -
お正月だし、ワットプラケオに入れないので人がいっぱい
-
綺麗な建物が多く見えてきました
-
一部の境内だけ入場できます
-
あそこの奥にエメラルドの仏像があった様な…
-
暑いので、右の屋根の下でガイドは待っているとのこと
各自で見学( ̄▽ ̄)
20分後に集合 -
人 人 人
-
本堂
-
建物もよーく見る暇なし
-
本堂も靴を脱いでエメラルドの仏像にお参りできるはずだが、それさえもダメ!
-
遠くから写真だけパシャパシャ
-
でも、どうしても見たいなぁ
-
ガイドがやって来て、ここだけ説明
『この中です。見えますか~』 -
みんな
『どこ? どこ~?』 -
なんとかマイトが挑戦!
-
実はすごく小さな仏像
エメラルドだからね~(^-^;
みんな他と同様に大きいと思って見ているから、見えるはずもないね( ̄▽ ̄) -
一旦集合
この時点で9:30前…
ガイドが
『今日はワットアルン,ワットポー,見ましたね。
ワットプラケオと王宮は王様が来るので入れなかったけど、エメラルド寺院見ましたね?』
えっ?
この言い方、これで午前中の観光を終わろうとしてる?
マイトが『おかしくない?』と言ってしまったので、他の2組のうち、家族3人で来ていた温厚そうな旦那さんがキレ出した!
強い口調で『通常は何時まで観光してるんですか?』
と何度も…
結局、ここで更に30分の観光が追加されました
( ̄▽ ̄)
あ~、ならばワットポーだってもっと他に見所あったのに~ -
しょうが無いのでトイレ行ったり、境内の見れそうなところを歩きます
-
本堂は無理だけど、奥の方に行ければ、アンコールワットの模型とかあったなぁ
-
こういう仏塔の裏を廻ろうとすると、ロープにて通行規制
-
やっぱ、大事なところが見られない
-
色んな時代の仏塔が建っているので、ワットアルン見ないなのも
-
まだ9:45だし~
-
この裏の方に行きたかったなぁ
-
もう一度見に行ったけど、人が多過ぎて…
-
まあ、中に入っても小さいのでこんな感じです
『こちらのエメラルド仏陀、季節によって衣装を変えます。
実は、夏・雨期・乾期で衣装が変わります。
更に驚くべきポイントは、この衣装を取り換える作業は国王様が行うこと!
国を挙げての一大行事であることが伺えます。』
※Webより引用
ちなみに堂内は撮影禁止ですが(^-^; -
では、コイルが見ていないとこだけでも抑えておこう
-
『タイの神話「ラーマキエン」に登場する伝説の半人半鳥「ギンナリー(男)」と「キンリー(女)」』
※Webより引用 -
この鬼がヤックだと説明しましたが…
『目を引くのは台座を支えるヤックとモックの像です。緑がヤック、白がモックで、交互に並び台座を支えています。』
※Webより引用 -
フックは?
分からないか~(^-^;
シブがき隊( ̄▽ ̄;) -
プラサート・プラテープ・ビードン
『ラーマ1世から8世までの歴代王の像が安置されている、別名「ロイヤル・パンテオン」と言わる建物です。内部は非公開ですが、古典的なタイ寺院様式の建物に、クメール様式の仏塔が屋根に取り付けられた姿はワット・プラケオでも目立つ姿の建物です。』
※Webより引用 -
この旅行でNGポーズと言って出題したかったと、このヤックとモックの前でみんな真似して写真撮るんだぜ!
とコイルに話したら早速(。-∀-)
はいポーズ( ̄▽ ̄) -
このガラスは旭硝子だと聞いたことがある
-
もっとゆっくり観光したかったなぁ
-
もっとフォトジェニックなスポットがいっぱいあったのになぁ
-
10分前だね~
集合場所に行ってみようか~ -
屋根の付いた日陰でガイドが座ってた
(もはやさん付け無し^^;)
他の2組も直ぐに集合 -
他の2組
1組は朝の集合場所のホテルでランチ
もう1組と言うか女性お一人は、午後からアユタヤ観光に参加するので、同じ場所でランチだそう…
マイトとコイルは12:45までフリー( ̄▽ ̄)
とりあえず、朝のホテルへ -
なんか~
迎えの車が来れない… -
この通りは交通規制がかかっているらしい
-
もっと別の道まで出ないと無理みたい
-
貴方様が来るとの噂が…
-
白バイもスタンバイしだしました
-
この道路の路肩は駐停車禁止みたいだね
-
暑いよ~(-。-;
-
前の国王と奥さん?
-
だいぶ歩いて、やっと乗車
ホテルへ向かう途中はみんな無口に…
ガイドは約束の場所は見学できたとか、普段より道が空いててラッキーだとか、国王様が来るのでしょうがないとか、言い訳ばかり(ーー;)
元々このツアーは午前と午後の2つのツアーの組み合わせだとは知っていたけど…
午後からのツアーのガイドは違う人ならいいな~
なんて思っていたら、なんとマイトとコイルの午後のツアーガイドはまたこの人だって( ̄▽ ̄)
10:50頃ホテルに到着&解散
ガイドはこれから昼食の2組に付いて行っちゃった^ ^
再集合はこの場所に12:45
だいぶ時間空くな~ -
とりあえず、地図を見ながらぶらつくことに^ ^
えっ?
隣の建物は、昨日のセントラルワールド (゚o゚;;
ならば勝手知ったるで( ̄▽ ̄) -
階段登って上のスカイウォークでセントラルワールド へ
-
スタバもあるね~
-
ミスタードーナツもあるね~
-
海鮮鍋?
そうだ7階のレストランフロアに行こう! -
丸亀製麺じゃないよ
-
吉野家でもない( ̄▽ ̄)
-
昨日、点心食べ損ねたし、ココならコイルも大好き
^ ^
4年前に台北の本店に行ってお気に入りに(*゚▽゚)ノ -
午後のツアーでランチ付きなんだけど、食べるのはパッタイと知ってるし、時間もあるし、朝早かったから大した物食べてないしヽ(*´∀`)
と言うことで即決(๑>◡<๑) -
ランチメニューみたいのもあるようだけど…
-
まずは中で…
『30年以上の歴史を誇り、ニューヨークタイムズにも「世界の10大レストラン」として選ばれこともあるトップクラスの点心レストランです。また「小籠包」を世界に知らしめたことで有名であり日本をはじめ世界的に支店の幅を広げています。2011年5月に待望のバンコク支店をオープンし、東南アジアで最大規模という約200席の客席数を誇っています。日本にも支店を持ちファンが大勢いることから、待ちに待ったグルメ店といえるでしょう。秘伝のレシピですが、一つずつ皮から全てを手作りで作るため、あっつ熱の出来立てをいつでも食べることができます。「鼎泰豊」は評判と確かな味でオープン当初から人でいっぱいの大繁盛っぷりです!』
※Webより引用 -
あ~暑かった~
やっと落ち着いた~
って顔^ - ^ -
さて注文
-
あっ、これが一番好き(*≧∀≦*)
-
先ずは~
コイルが唯一覚えてたメニュー
きくらげと細切り生姜の酢の物 -
そして定番
豚肉の小籠包 -
続いて
ウリと海老の小籠包 -
忘れちゃならない
海老と卵の炒飯 -
コイルは生搾りスイカジュース
今回何度目?(^ ^) -
マイトは水
SHINGHA( ̄▽ ̄) -
テーブルに用意されたセット
-
『世界に進出するレストランチェーン店で稀にがっかりするのが、本店と同じサービスが受けられなかったときです。でもご心配なく、バンコク支店の「鼎泰豊」もサービスは最高です!お店についてから出るまでの間、店員さんが目を光らせ接客に徹してくれるので、舌も心も最高の気分で食事ができます。語学を勉強しているのか、中国語、タイ語、英語、日本語、韓国語と多言語を話す従業員さんが多くいます。何か困ったことがあれば、気軽に話しかけてみるといいですよ!』
※Webより引用 -
初めに運ばれてきたのはきくらげ
食感が堪りません^ - ^
良いつまみ…
まだかなぁ( ̄▽ ̄) -
マイトのココ、ずーっと空いてます(๑˃̵ᴗ˂̵)
-
おっ!コイルに来ました^ ^
それにしても凄い色٩( ᐛ )و
味は普通に美味しい♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ -
あら、炒飯も先に٩(^‿^)۶
-
炒飯を一口食べたところで…
さすが鼎泰豊、注いでくれます(*⁰▿⁰*) -
コイルは続いて烏龍茶も
二人共生き返った~ みたい)^o^( -
待ってました~(((o(*゚▽゚*)o)))♡
-
猫舌のコイルは食べれないので、マイトから(^_-)
-
ちゃんと破ってスープを飲んでから
誰だ~
3秒ルールなんて言う奴は~
火傷するぞ~ヽ(´o`; -
続いてウリと書いたけど、台北ではヘチマと聞いた小籠包
-
なんとなく緑に透き通った良い色~٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
-
こっちも旨~╰(*´︶`*)╯♡
マイトももう一杯、例の水をψ(`∇´)ψ
大丈夫、大丈夫^ ^
全部汗となって出ちゃうから( ̄▽ ̄) -
なんとか1時間くらい時間を潰せたかな(^ ^)
マイトはお店を出る前に汗で濡れたシャツを着替えました( ´ ▽ ` ) -
まだ時間あるのでコイルはトイレに行きながらお店を物色、マイトはスタバで待つことに(^-^)
-
エスプレッソフラペチーノを注文(^-^)/
-
キンキンに冷えたフラペチーノは暑さを和らげてくれるだけではなく、心までも癒してくれます^ - ^
-
サイズはグランデだったっけ…
かな( ̄▽ ̄) -
裏見ても分からない(^-^;
-
コイルもやって来たし、時間も良さそうなので、10分前位には約束のホテルのロビーで待つことに(^-^)
-
12:45出発です(^-^)/
マイトとコイルの他はおじさんお一人様
これからまた、より暑い観光が始まります(⌒-⌒; ) -
先ずは昼食のパッタイを食べに
バーンパッタイと言うお店に来ました^ - ^
『タイの国民食である「パッタイ」。パッタイはタイを炒めるという意味のタイ式焼きそばで、まさにタイ国民が愛する食べ物!そのため、パッタイはレストランや屋台で手軽に食べることができる庶民的な料理です。今回はそんなパッタイを豪華に変身させた名店「バーン・パッタイ」をご紹介。伝統家屋を改装した店内はキッチュな小物に囲まれ雰囲気も抜群!こだわりの食材を使ったパッタイはココでしか食べることができない逸品です!』
※Webより引用 -
『「バーン・パッタイ」は、鮮やかな青い色が目を引くレトロな建物。この界隈はタイの道路が舗装された初めての場所で、現在のバンコクの近代化はここから始まりました。現在は70年代~80年代のノスタルジックな市場や建物が残る、地元の人から観光客まで人気の高いエリア。古い伝統家屋をリノベーションし、昔の佇まいを残しながら現代風にアレンジしたバーン・パッタイは雰囲気抜群のお店です。』
※Webより引用 -
『パッタイ専門店だけに、パッタイの種類も豊富。定番の野菜のパッタイの他、香ばしい匂いの焼き豚のパッタイ・コムヤーン、ジューシーな焼き鳥のパッタイ・ガイヤーン、大きなエビが乗ったパッタイ・クンヤーン、カニの身がたっぷりのパッタイ・プーと豪華な顔触れ!パッタイ以外にもタイならではの料理も揃っています。』
『オススメはカニの身がふんだんに入っているパッタイ・プー。ドーンとカニの甲羅が飾り付けされた盛り付けは、インスタ映えも抜群でテンションが上がる一品!隠し味にカニ味噌が使われており、まさに贅沢なパッタイです。』
※Webより引用 -
ツアーのコースなので、注文は車の中で聞かれていました
3つのメニューから選ぶだけ
マイトは鶏肉
コイルはカニと伝えてあります^ - ^ -
先にマイトのパッタイ・ガイヤーンが^o^
さっき食べたばっかりだけど…
この量なんでへっちゃらです٩(^‿^)۶ -
コイルのパッタイ・プー
インスタ映えするお皿ですね -
これも甲羅が乗せてあるだけで、身は麺に混ぜてあります
コイルもペロッと٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
だっちかって言うと、先に食べておいて正解だったかもね -
ペンキ塗り替えだけでオシャレと言われ、繁盛してるのが凄いね(^-^)
まぁ、味も悪くはないけど…
そこまでかなぁ( ^ω^ ) -
では、改めて観光へ
-
広い道路まで出て、車待ちです
-
ちょっと水を買っておきました
-
なかなか来ません(^-^;
昔、マイトがバンコクへ来た際、やはりなかなか車が来なかった…
ガイドさんが怒っているから理由を聞くと、運転手が待機の間居眠りしてて、毎度遅いとの事だった
( ̄▽ ̄)
まさかねー -
午後一は、ワット・トライミット(黄金仏寺院)
『チャイナタウンのヤワラー通りの終わりにあるこの寺院には、約700年前に造られたといわれる仏像があります。全重量5.5トンの金で鋳造されているこの座像は、以前は漆喰で覆われていました。1953年、安置されていた廃寺ワット・プラヤーグライの取り壊しにともなう工事の最中に落下して漆喰が割れ、中から黄金の仏像が現れたといわれています。』
※Webより引用 -
『因みに黄金の仏像がなぜわざわざ漆でコーティングされていたのかというと、当時侵攻を受けていたビルマ軍からの略奪行為の被害に合わないためにカモフラージュとしてただの普通の仏像のように見せかけていました。』
※Webより引用 -
以前はラーマ9世(プミポン国王)の写真だったそうですが、今は現国王?
-
ポーズや背景も一緒だし、プミポン国王かな
-
階段を上がって
-
壁には色々な彫刻が
-
上から見ると見晴らし良いね
-
沢山の鐘~
風鈴のように良い音色 -
中へ入るには靴を脱ぎます
-
後でこっちも見てみよう
-
これが入口
-
いきなり正面に純金の像が
-
確かに綺麗ですね
-
室内装飾も綺麗
-
明るい寺院だなぁ
-
窓から外が
-
壁画も金
-
コイルは?
-
いた
-
これは何かな?
-
なんか書いてあるけど?
-
別な像も
-
タイの人達は全部拝んで回ります
-
後ろ姿も綺麗だね
-
これも何かの装飾品?
-
ガイドさんがガイドしてくれないので、適当に見て歩くだけ( ̄▽ ̄)
外に出よう -
こんなところで靴履いてる
-
目の前のが気になったんだね
-
やっぱりやるのね
全部鳴らしてます -
人のいる方に行ってみます
-
ガイドは下で待っているって
-
一通り見たから下へ降りよう
-
建物自体も綺麗だね
-
下へ降りたら、もう1組も既にいました
-
次はワットパクナムです
-
チャオプラヤー川を渡って行きます
むかーし、マイトが初めてバンコクへ来た時…
この川の名前を『メナム川』と聞いたことがあります
実はメナムとはタイ語で川のこと…
昔タイヘやって来た先人が川を指し
『これは何だ』と川の名前を聞いたところ、タイ人は
『メナーム(川)だ』と答え
先人は『そうか、メナム川か』と納得し、日本に伝えたそうな( ̄▽ ̄)
と言うお話を聞きました(^-^;
似たような話がいっぱいありますよ!
パタヤのコーラン島…
タイ語ではコーは島、実はコー・ラン(ラン島)と言います。
他にも先人達は、アローイ(美味しい)はアロエ、サッパッロッ(パイナップル)は札幌、コップンカップ(ありがとう)はコップにカップ?
何だそりゃ( ̄▽ ̄;) -
ワットパクナムの近くまで来ました
車を降りて徒歩で寺院に向かいます
ガイドさんは旗を持って歩いている訳ではありませんよ!
道路脇にいっぱいこういう黄色い旗が立っています
^ ^
理由は明日解明されます( ̄▽ ̄) -
タイの国旗もね
-
『このお寺はアユタヤ王朝の時代、日本では足利尊氏による室町幕府の時代に建立された歴史と由緒ある寺院で、19世紀に現王朝のラマ3世、4世、5世と3代の王が寺院の改築や周囲の運河と水門などの建設に携わって来ました。寺院の周囲には当時の運河が今も残されており、ワット=寺院、パク=口、ナム=河と名称にある通りの寺院です。
また寺院の敷地はかなり広く、敷地内には僧侶や尼僧の寄宿舎が複数建ち並び、境内では頻繁に彼らの姿を見かけます。
マハーチェディマハーラーチャモンコンという名称の大仏塔はラマ9世王(故プミポン国王様)と王妃様の生誕72年を祝うものとして2004年に起工し、8年の歳月をかけ2012年に完成しました。一辺の長さが52メートルの正方形で、高さは80メートル、その先端には100kgの黄金で作られた宝珠が供えられています。』
『大仏塔は全て大理石で作られており、塔内は土足禁止ですので入り口で靴を脱いでお上がり下さい。外の階段を上ったところが2階となり平日は階段で5階まで3フロア上がって頂くことになります。エレベーターもありますが、土日しか動いていないようです。
2階は赤い絨毯が敷き詰められたセレモニーホール、3階は博物館、4階はタイ仏教会の重鎮である故ルアンポーソッド氏のメモリアルホール、そして5階がエメラルド色のガラス製仏舎利奉安塔と天井の仏伝図がある部屋となります。また5階はテラス部分に出ることもでき、平坦なバンコクの土地故、遠くにルブアステートタワーやバイヨークスカイなどの高層ビル群を眺めることも出来ます。』
※Webより引用 -
靴を脱いで上がります
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上まではガイドも一緒に行くそうです
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2階はセレモニーホール
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ずーっと階段で上がります
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柱の装飾も綺麗ですね
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5階まで上がると…
仏伝図が -
吸い込まれそうです
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魅了されます
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ガイドは皆さんの靴が心配だからと…
またまた言い訳して、直ぐに降りて行きました(u_u) -
映えるね~
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タイはいつの間にか、お金儲けが上手くなった様な気がします( ̄▽ ̄)
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まだ完成して7年位?
観光した事が無いはずだ( ´ ▽ ` )ノ -
28ブッダ
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仏陀の一生を表しているとか
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この天人の絵は全部違うそう
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LINEの待ち受け用に珍しく撮影( ̄▽ ̄)
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気がついたら座ってた
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疲れたの?
と思ったら拝んでた -
こんな近くでも違いが分からない
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みんな上ばっかり見てるけど
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塔の土台にはガラスで出来た80頭の竜王
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マイトはこんなところもパシャっと
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この仏伝図の為に観光客が集まるところがすごいよね!
インスタ様様^ - ^
CG見たいだし、宇宙見たいだし、発想が凄いね -
このエメラルドグリーンの仏舎利奉安塔は、ガラスを何枚も重ね合わせられて作られており、仏塔の上部には黄金の仏像が納められているそうです
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これが黄金の仏像
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ガラス製だって
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上ばっかり見ていると首が疲れるので、少しずつ降りよう!
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一旦、5階から外を見よう
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近くに変わった寺院と仏像がありそう
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アップで見ると…
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随分と色々ありそう
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正面が見れないのが残念
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4階は誰だかのメモリアルホール
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金の仏像がいっぱい
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あまり良く分からない
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ちなみに3階は博物館みたいだった
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ここにも鬼が
ガイドさんが待っているので( ̄▽ ̄)
そろそろ戻ろう! -
第5日目のPart1はここまでヽ(;▽;)ノ
まさかの写真の許容オーバー( ̄▽ ̄)
一旦、多くの写真を追加したんだけど、あと少しのところで発覚(゚o゚;;
それを削除する作業が辛かった(-。-;
第5日目のPart2も同時にUPしたいから、それまで公開できない…
けど、悔しいので早急に…
頑張りますo(^_-)O
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