2019/04/25 - 2019/04/27
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Matt Yさん
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この旅行記のスケジュール
2019/04/25
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飛行機での移動
NH106便
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スコッツブラフNM
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スコッツブラフ
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この旅行記スケジュールを元に
2019年のGWはカレンダー通りに10連休!
と言うわけで予定は立たないけどとりあえずKL発券で潰しがきくロス往復をプレエコでゲット。
その先どこに行くか、決めかねたのですが、未訪問の北西部の国立公園や州を回ることにしました。
この辺の拠点となるのは、サウスダコタ州のラピッドシティーが便利なのですが、小さい町ゆえに飛行機代が高いとか、日程の調整がしづらいとか、大リーグのフランチャイズではなく、試合が見られないとか、色々な理由があり、大都市のデンバーから車で回ることにしました。
よって、LAX迄の航空券にアドオンする形でデンバーまで飛ぶことにします。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- レンタカー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA ユナイテッド航空
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実質今夜から連休スタート!って事で夜の羽田は大混雑。これがビジネスクラスの列?と思うほど長蛇の列でした。
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が、スイートラウンジは案外空いていました。
今まで連休前は混雑していたのに、あれは今期から全員に一律配布をやめた利用券で利用していた人達だったのだろうか。
ここでたまたま同じ便に乗るMarielさんと、上海に向けて飛ぶKanaさんと落ち合い、 -
順番待ちしてくれていたレストランhで夕食。
エビのソテーと中華麺。
エビはなかなか美味しかったですが、ポーションが小さく、味わう前に平らげてしまいました。 -
ハンバーグはやや甘ったるく、好みではなかったですが、お腹にはたまりました。
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ちょっとドルキャッシュが少なくなってきたので、両替しておきます。
あとでしておいて良かったことになるのですが… -
時間になったので搭乗します。
LAXまでは、いとしのNH106便で。
この便、時間を有効に使えるし、着いてまたどこかに乗り継いで行くのも良いので、前身のNH1006便時代から愛用しています。 -
機材はもちろんB777-300ER、スタアラ塗装ですね。
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今回はもともとプレエコで取っていましたが、アップグレードポイントを利用してビジネスクラスへアップグレードです。
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アミューズwithかぼすジュースと炭酸水。
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お約束の一風堂のラーメンも頂きます
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小腹が減ったので(随分食い過ぎているだろうとご指摘受けそうですが)、たこ焼きをいただきます。
ハイ、冷凍食品の見本です的ですが、まぁまぁいけます。マヨネーズがあるともっと良いんですけどね。
粉物系は前はお好み焼きだったのですが、こっちの方が好みです。 -
お腹がいっぱいになって、映画見終わるとお休みタイム。
で、気がつくともうアメリカ大陸が近づいてきて機内は朝食モードです。 -
朝食は和食(目鯛の田楽)と洋食(シーフードと彩り野菜のクリームリゾット)の選択肢で洋食を選択。
前に食べたことあったな、と食べてから思い出し和食にすれば良かったかなとも思ったのですが美味しかったから良し。 -
デザートにアイスクリームもいただいてしまいましょう。
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映画はグリーンブックを寝る前と起きてから、都合2回見ました。南部の人種差別の根深さと、今の状態は色々な人々が戦って勝ち取ったものだと実感。
この映画で描かれた南部はどこも行ったことがないので、いずれ行ってみたいところ。 -
フライトルートはこんな感じ
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曇り空のLAXに到着です。
この路線は何度かアップグレードやインボラでビジネスクラスに乗っていますが、この便は特に担当してくれたCAさんがとても色々気が利く人で、とっても快適でした。何をしてくれたわけではないんですけど、降りる時の気持ちの良さがちがうんですよね。
本当は担当者に左右されるべきじゃないだろうけど、ANAのビジネスは乗った時の印象が担当してくれるCAさんによってかなり違うんですよね。なので今回のように良い方にブレると気分は良いです。 -
MarielさんはLAXからアビアンカでコロンビアのボコタに飛ぶので、チェックインはターミナル3で、出発はさっき降り立った、トムブラッドレーインターナショナルターミナルで。
前利用したコパ航空も同じパターンだったのですが、チェックインと乗るのが違うターミナルって頭でわかっていてもなんだか変な感じがします。ロサンゼルス国際空港 (LAX) 空港
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もう少し早い到着なら良いのですが、LAX到着が18:30、税関抜けて19:00という中途半端な時間では、LAの街に出るのも億劫なため、今回は空港周辺から動かないことにします。(去年は同じ便利用したものの2時間早く、アナハイムまでエンジェルスの試合を見に行けたというのに)
Marielさんをお見送りし、今宵のホテルに向かうべくシャトルバスを待ちますが、自分が泊まるホテル(フォーポインツバイシェラトン)のシャトルバスはなかなか来ません。
やっときたのは満席で乗車拒否。
結果的にバスに乗れるまで1時間ほど、この間ヒルトン、marriott、ホリデイインなんて10台くらい見たよというのに。
空港周辺のエアポートホテルの中では相対的に安かったのですが、そういうことか。二度と泊まらないぞ、と思ってしまったのでした -
チェックインはスムーズにできて部屋に入れたけどあまりにベッドが居心地よく、気がついたらウトウトしてしまいました。
Los Angeles International Airport ホテル
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23時頃空腹で(笑)目が覚め、何かつまもうかと思いましたが、ホテル内の売店は22時でしまってしまい、カフェでケーキ、、、は結構高かったので近くのお店に行くべくホテルを出ますが、何事もでかいアメリカ、見た目や車で移動するときの感覚と実際歩いてみるのとでは距離感が全く違います。
食べられるものを売るお店はコンビニ的位置付けのガソリンスタンドのみ。翌朝の朝食も含めて、ドーナツやパンとかスナック菓子、飲み物を買って帰ります。 -
ホテルまで戻ってきました。
それにしても車ではサッと過ぎてしまいますが、1つのブロックが大きい。いい運動にはなりましたが。 -
翌朝、LAXからデンバーへ飛びます。フライトは845発なんで、615に部屋を出てチェックアウトしたのですが...シャトルバスは行ったばかりということで、次のシャトルバスは、、、これがなかなか来ません。
このホテル、翌朝早い時間に備える為の空港近くのエアポートホテルとしてはかなりダメダメでオススメ出来ません。やってきたシャトルバスのドライバーは陽気で楽しかったけど、ユナイテッド航空が出るターミナル8は一番最後ということもあり、着いたのは735。
そして結構な人が荷物預けるのに並んでいます。(後から考えるとプレミアムアクセスの列ではないところに行ってしまいました、、、)チェックイン締め切りは45分前なんですがかなり厳密な米系、焦るっていると、845までの便の人はこっち!と呼ばれ、列をかなり抜かしてもらえ、ホッと一安心。 -
デンバーへの飛行機はLAXまでのANAに付け足す形で買ったので、必然的にUA。
本当は夕方のうちに着くNH106便からそのまま乗り継ぎたかったところなんですが、デンバーをハブにしているくせに、ユナイテッドは最終便が早く、当日乗継ができなくLAに泊まらざるを得なかったのでした。
機材は757でした。
キャプテンのアナウンスでもクラシックな757へようこそってありました。北米ではよく飛んでいますが、757って日本では外国航空会社も含めて最近はほとんど見かけません。そして北米でも数を減らしてきてて、乗るのはいつ以来だろ?って感じです。 -
それはさておき早速搭乗しましょう。
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グレンキャニオンのあたり。ホースシューベンドどころではないクネクネ度で川が流れています。
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上空からもはっきりそれと分かる、モニュメントバレーも見えました。
地形としては上空から見ると、有名なところ以外でもスケールの大きいものがあるのですが、モニュメントバレーのビュートの高さ、美しさは上空から見ても際立っていました。 -
ダイナミックな地形を見ていると飽きません。
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ロッキーの山並みを超えると途端に平べったい平原が広がります。一旦足元にこれから降りるデンバー国際空港を見て一旦北側に飛んでから切り返して最終進入態勢へ。
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デンバー到着。降機を待っている間我がスーツケースが出てくるのを目撃しました。意外にも(失礼!)丁寧に扱っていました、パタゴニア行った時に利用したコパ航空のパナマシティでも同じように目撃したのですが、その時は何か恨みでもあるのか!って思うほど放り投げていたので…
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デンバーの空港は今回で3回目になります。なんだか帰ってきた感。
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Wlecome to Denver!
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ターミナルを出て、スタンバイしていたハーツのシャトルバスに乗ります。
旅行の直前にキャンペーンが始まり、JGCの人は登録すればハーツの上級会員であるファイブスターサービスが受けられ、そのステイタスの人は車種がアップグレードしてもらえる、、、というのに登録して初利用なのですが、ファイブスターメンバーに指定されたエリアにいるのはどれもゴツくていかにも燃費が悪そうなSUVばかり。
人数がいるなら居住空間が広い車が快適なんでしょうが、今回は私1人。 -
というわけで、一般ゾーンに行き普通のクラスから普通のセダンを選びます。元々インターミディエイトクラスで予約したのですが、ファイブスター会員はどっちでもいいので好きな車乗っていけと。
フルサイズとインターミディエイトでは1週間で50ドルほど差があるので、そこは貧乏性ゆえフルサイズの車を選んでしまいました。
というわけで選んだのは、シェボレーインパラ。 -
まだ517マイルしか走っていない新車です。
ガソリンが満タンであることを確認して出口へ。
出口では免許証のチェックがあり、ここで初めて駐車場ですれ違いこっちからのエリアから好きな車を選ぶって教えてくれた人以外は初めてハーツの係員と話すことになります。
しかし出口のチェックポイント以外、誰にも人に会わずに何の手続きもなく、そのエリアの車自由に乗っていって、、、というのは、制度として頭ではわかっていても、なんだか体がついていきません。
と言うわけで、燃料は満タン返しする必要がないオプションであることや保険のカバー範囲を念のため確認していよいよ出発です。 -
そろそろと慣らし運転
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空港近くからデンバーから北東方向へ向かうIー76に乗るのですが、そこを最短で結ぶ道が有料道路なので、回避(ナンバープレートによる自動徴収のため、レンタカー会社の代行支払手数料が高いので)して、田舎道を行きます。
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しばらくしてI-76に乗り、北東へ車を走らせます。途中すれ違った長大な貨物列車。
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レストエリアで一休み。といってもトイレがあるだけでしたが
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I-76を1時間走ったフォートモーガンと言うところで高速を降り、巨大スーパーのウォルマートに寄りました。ここで水や非常食になりうる食料を調達します。
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ついでにデリコーナーでチキンランチを。ポテトサラダとチーズマカロニとチキンが5ピースで4ドル15。健康に良いかは別にして、安くおなかいっぱいになれます。
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ウォルマートでの買い物を終え、今度は州道52号線を真北に進路を取ります。ここまではインターステートのいわゆる高速道路規格の道路でしたがここからはSR(State Road) やUS(US Highway)を走ります。
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まずはSR52。草原を北に走ります。
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道はまっすぐですが案外起伏があり、運転していてなかなか楽しいです。
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時折こういう木が生えておりアクセントを与えてくれます。
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SR52-14-71を走り、コロラド州を出てネブラスカ州に入りました!
主要道路の州境にはこういうWelcomeサインがあります。 -
ネブラスカ州に入ると若干起伏が大きいところが所々有ります。
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途中I-80と交差するキンボールという西部開拓時代の面影を残す町で小休止。I-80は東はNYのハドソン川を渡ったNJ州のフォートリー、西はサンフランシスコまでを結ぶリアル大陸横断道路なので、ちょっと感慨深いです。
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再び北上を始めましょう。
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ネブラスカ州に入ると若干地形の起伏が大きくなり、峠越えのようなところもありました。
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州立公園になっていて、それなりに景色も良さそうでしたが、明るいうちに先を急ぎたいのでパスすることにします。
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スコッツブラフナショナルモニュメントに到着。
恒例のエントランスサインで撮影。
ナショナルモニュメントって日本では「国定公園」と訳されているけどなんか違うような気がするので、NMって略することにします。 -
仮設ビジターセンターからのながめ。
さて、ご覧のようにもう日が暮れてきました。
プラニングの段階で、今日の宿をどこにするかかなり迷いました。今回はオフシーズンということもあり、明日だけは動きようがないので予約を入れたのですが、他は予約せず当日宿を決める、と言うことにしました。
で、この日はこの街を過ぎると次に宿があるようなある程度の規模の街まで結構距離があるのです。翌日以降のことを考えると、なるべく距離を稼いでおきたいところではあるのですが、初日で慣れていない事、時差もあるせいか眠くなりつつある事、日が暮れつつある事などを考慮して、当時思っていた宿泊候補地としては一番手前にあるのですが、ここ、スコッツブラフの街に泊まることにしました。 -
日本人にはあまり馴染みや思い入れがおきませんが、西部開拓時代、オレゴンまで駅馬車で結んだ「オレゴントレイル」がここを通ったそうです。
この感覚はあまり良く実感できないけど、日本に例えるなら、旧東海道はここ通ってました、とか、「○○の関」ってここでしたみたいなものか。
北側に川、南側に高いビュートの連続という地形の為、ビュートの谷間のここを正にトレイルが通ったとの説明板アリ。 -
車の道は閉鎖されていたけど、徒歩でなら登れるようです。
が、軟弱な私は登る元気などあろうはずもなく、 -
ミュール鹿の群れがいたので、
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しばし鹿ウォッチングを楽しみました。
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周囲への警戒を怠らずに草を食んでいました。
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ビュートの裏側に回れる道があるようにグーグル先生が示すので行ってみたら途中からぬかるんだ未舗装路になった挙句、途中で道路が封鎖されていました。スゴスゴと引き返します。
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大人しく表に回り、スコッツブラフの町の中心部へむかいます。
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スコッツブラフのメインストリート。
鉄道の駅(今は旅客扱いはせず、貨物専用)から真っ直ぐ伸びています。
その真ん中に、1946年に建てられた映画館、Midwest Theaterが目を引きます。
しかし日本の駅前商店街がシャッター街と化しているのと同様、鉄道が移動の中心だった時代が終わると、商業の中心は郊外の幹線道路沿いで駐車場が整備されているモールに移り、メインストリートはすっかり活気がなくなっています。
ここはまだ駐車場が整備されている分、フィトネスクラブやレストランもあり、完全なシャッター街化までには至ってなかったです。 -
駅前から伸びるメインストリートは、鉄道が人々の移動の中心だった頃の名残といった感じです。
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一本裏通りになると、こんな感じな建物も。
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スコッツブラフ駅。
この駅が旅客扱いをやめたのは1971年なんだそうです。 -
駅から見た光景。
きっとこの建物が建った頃が最盛期だったのでしょう、不釣り合いに高層なレンガ造りの建物がありました。
帰国後調べてみたら、リンカーンホテルという名で1916年に建てられたとの事。1960年代に輸送の中心が鉄道から車になり、ロードサイドに宿泊施設の中心が移る迄は、ステイタスがあるホテルだったようです。
今では老人ホームとして使われているとの事。 -
夕食は駅前メインストリートのイタリアンレストランで。
ラザニアを頼んだのですが、トマトソースで味付ければ良いだろう的な、正直美味しいものではありませんでした。 -
隣の席の小さな子供が、好奇心旺盛でこちらを覗き込んでくるのが可愛かったです。
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通りかかった工場で工場夜景萌え。
日本であまり嗅いだことのないにおいが漂っていたが、後で調べたら製糖工場との事。 -
今宵の宿、クオルティーイン スコッツブラフに到着。
本日の走行距離は220マイル(352キロ)。
全然走れていないのにとても疲れました。
おやすみなさい
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この旅行記へのコメント (2)
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- tanupamさん 2019/05/31 12:55:41
- ダイナミック・・
- Mattさん
アメリカの道路は、どこまで続くのか・・って感じで
ダイナミックですね。空港からちょっと郊外出ただけ
でも、片側1車線だけの道路でも、雄大さを感じます。
そんなところへ、ひとりでレンタカーを借りて乗り出せる
Mattさんを羨ましくも感じます、私にはとてもひとりで
運転して行ける自信はありません。
tanupam
- Matt Yさん からの返信 2019/05/31 14:03:15
- RE: ダイナミック・・
- 今回訪れたところは例えばLAのようにいきなり大都会の高速乗るとか治安が悪いところがあるとかと言うこともないので、一人でも全然大丈夫だと思いますよ。
と言う意味ではコロラド州、デンバーはオススメだと思います。西へ行けば山岳美、東へ行けば平原、南に行けば砂漠など多様性があり、かつ大都市ではないけど田舎過ぎでもない。
温泉もたくさんあって、もっと日本人にプロモートされていいところだと思っています。
ただ、一人だと寂しいのは事実!
あと眠くなっても寄せて仮眠は取れても距離は稼げないのが辛かったです。
というわけで11月の件、メッセージしますね。
> Mattさん
>
> アメリカの道路は、どこまで続くのか・・って感じで
> ダイナミックですね。空港からちょっと郊外出ただけ
> でも、片側1車線だけの道路でも、雄大さを感じます。
>
> そんなところへ、ひとりでレンタカーを借りて乗り出せる
> Mattさんを羨ましくも感じます、私にはとてもひとりで
> 運転して行ける自信はありません。
>
> tanupam
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