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7月に新婚旅行から帰国直後、また海外に行きたくて行きたくてウズウズし始め・・・。阪急交通社にて、JAL直行便でゴールデントライアングルを3泊5日で巡るツアーが9万で出ていたので、11月の3連休に有給をくっつけて行ってきました、初インド。<br /><br />数年ぶりのツアー利用海外旅行は、超快適・楽々の旅でしたが、やはり団体行動は自由度が低くて面白味に欠けますね。でも、少ない日数でメインの観光どころは全て回れたので大変充実した旅となりました!また、ツアーのメンバーの皆さまも大変ツアー慣れした方たちばかりで、ストレスなく過ごせたのも良かったです。<br /><br /> ~ ツアー旅程 ~<br /><br />(1日目)<br /> 発:JAL直行便で成田~デリー<br /> 着:19時ころホテル着<br /><br />(2日目・・・デリー)<br /> ・フマユーン廟観光<br /> ・クトゥブミナール観光<br /> ・レッドフッォード、インド門、大統領邸、国会議事堂<br /> ・お土産物屋へ強制連行<br /> ・午後移動<br /><br />(3日目・・・ジャイプール)<br /> ・アンベール城観光<br /> ・ジャンタルマンタル観光<br /> ・シティパレス観光<br /> ・風の宮殿<br /> ・宝石店へ強制連行<br /> ・インド更紗店へ強制連行<br /> ・午後移動<br /> ・宮殿ホテル泊<br /><br />(4日目・・・アグラ)<br /> ・タージマハル観光<br /> ・アグラ城観光<br /> ・大理石店に強制連行<br /> 発:JAL直行便でデリー~成田<br /><br />(5日目)<br /> 着:早朝、成田着

ゴールデントライアングルを巡る3泊5日の弾丸インド旅②

10いいね!

2018/11/23 - 2018/11/27

298位(同エリア667件中)

Kayo

Kayoさん

7月に新婚旅行から帰国直後、また海外に行きたくて行きたくてウズウズし始め・・・。阪急交通社にて、JAL直行便でゴールデントライアングルを3泊5日で巡るツアーが9万で出ていたので、11月の3連休に有給をくっつけて行ってきました、初インド。

数年ぶりのツアー利用海外旅行は、超快適・楽々の旅でしたが、やはり団体行動は自由度が低くて面白味に欠けますね。でも、少ない日数でメインの観光どころは全て回れたので大変充実した旅となりました!また、ツアーのメンバーの皆さまも大変ツアー慣れした方たちばかりで、ストレスなく過ごせたのも良かったです。

 ~ ツアー旅程 ~

(1日目)
 発:JAL直行便で成田~デリー
 着:19時ころホテル着

(2日目・・・デリー)
 ・フマユーン廟観光
 ・クトゥブミナール観光
 ・レッドフッォード、インド門、大統領邸、国会議事堂
 ・お土産物屋へ強制連行
 ・午後移動

(3日目・・・ジャイプール)
 ・アンベール城観光
 ・ジャンタルマンタル観光
 ・シティパレス観光
 ・風の宮殿
 ・宝石店へ強制連行
 ・インド更紗店へ強制連行
 ・午後移動
 ・宮殿ホテル泊

(4日目・・・アグラ)
 ・タージマハル観光
 ・アグラ城観光
 ・大理石店に強制連行
 発:JAL直行便でデリー~成田

(5日目)
 着:早朝、成田着

旅行の満足度
4.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
3.5
ショッピング
1.5
交通
2.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
観光バス
航空会社
JAL
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
阪急交通社
  • 3日目はジャイプールの観光です。<br /><br />まずはこの旅で一番楽しみにしていた、アンベール城です。<br />お城の麓までしかバスが入れないので、途中からジープ移動です。<br /><br />ここは象タクシーが名物ですが、1日に乗せられるお客さんの数が決まっていてさらに時間がかかる上、トラブルも多いそうで、ツアーではジープ移動でした。とはいえ、選べるとしても象には乗りません。とても可哀そうで見ていられない・・・。<br /><br />ジープはこんな感じ。狭い後部座席に大人6人がギュギュウになって乗ります。しかも結構揺れるし、スピードも出るので、中々楽しい移動でした。<br />

    3日目はジャイプールの観光です。

    まずはこの旅で一番楽しみにしていた、アンベール城です。
    お城の麓までしかバスが入れないので、途中からジープ移動です。

    ここは象タクシーが名物ですが、1日に乗せられるお客さんの数が決まっていてさらに時間がかかる上、トラブルも多いそうで、ツアーではジープ移動でした。とはいえ、選べるとしても象には乗りません。とても可哀そうで見ていられない・・・。

    ジープはこんな感じ。狭い後部座席に大人6人がギュギュウになって乗ります。しかも結構揺れるし、スピードも出るので、中々楽しい移動でした。

  • アンベール城から眺める、ジャイプールの町。<br />結構標高ありますね。

    アンベール城から眺める、ジャイプールの町。
    結構標高ありますね。

  • ガネーシャ門の前にある、一般謁見の間です。<br /><br />ヒンドゥー教のモチーフ、象と蓮の花が彫られています。<br />ガイドのゴーさんの説明にも力が入ってました。

    ガネーシャ門の前にある、一般謁見の間です。

    ヒンドゥー教のモチーフ、象と蓮の花が彫られています。
    ガイドのゴーさんの説明にも力が入ってました。

  • 振り返ると、「世界一美しい門」のガネーシャ門が出迎えてくれます。<br /><br />なんて綺麗な色合いなんだろう。<br />ガイドのゴーさん曰く、染料はすべて自然由来のものを使用しているので、色の出方がとても優しいんだとか。<br /><br />中央にいるのはヒンドゥー教の神のひとつ、ガネーシャ(群衆の主)です。身体は人間、頭は片方の牙が折れた象、腕は4本。障害を取り去り、財産をもたらすと言われ、商業・学問の神として信仰されているとのことです。<br /><br />お土産物屋でも、ガネーシャモチーフの雑貨が結構あります。その中でも、ここアンベール城のガネーシャはとっても可愛らしい表情をしていました。

    振り返ると、「世界一美しい門」のガネーシャ門が出迎えてくれます。

    なんて綺麗な色合いなんだろう。
    ガイドのゴーさん曰く、染料はすべて自然由来のものを使用しているので、色の出方がとても優しいんだとか。

    中央にいるのはヒンドゥー教の神のひとつ、ガネーシャ(群衆の主)です。身体は人間、頭は片方の牙が折れた象、腕は4本。障害を取り去り、財産をもたらすと言われ、商業・学問の神として信仰されているとのことです。

    お土産物屋でも、ガネーシャモチーフの雑貨が結構あります。その中でも、ここアンベール城のガネーシャはとっても可愛らしい表情をしていました。

  • ガネーシャ門の装飾のアップ。<br />はぁ・・・ため息が出るほど可愛い。<br /><br /><br />美しいガネーシャ門を潜ると広い庭園があり、その先に待ってました!の「鏡の間」があります。アンベール城に来たくて来たくてたまらなかったのは、これを目に収めるためだ!

    ガネーシャ門の装飾のアップ。
    はぁ・・・ため息が出るほど可愛い。


    美しいガネーシャ門を潜ると広い庭園があり、その先に待ってました!の「鏡の間」があります。アンベール城に来たくて来たくてたまらなかったのは、これを目に収めるためだ!

  • 興奮しすぎて、まともな写真がこれ↑と、表紙のしか無いという・・・。<br />もっと全体像も撮ればよかった。<br /><br />鏡を小さく砕いてモザイクを作っているのです。昼の明るい表情も素敵ですが、夜、ここで蝋燭を灯すと、鏡に反射してそれはそれは得も言われぬ美しさなのだそう。あぁそんな表情も見てみたいです・・・。<br /><br />普通に写真を撮っても、光に反射してキラキラ美しいさまは記録できない。とにかくその美しさを目に収めてきました。ここ、1時間でも2時間でも、ずっと眺めていられるくらい本当に美しい。<br /><br /><br />けれども残念なことに、冒頭の一般謁見の間でガイドの時間を取りすぎちゃったみたいで、全然ゆっくり眺める時間がなくて、泣きたかった。もっと隅から隅まで見て回りたかったですね。こういうところ、ツアーの痒い部分です。

    興奮しすぎて、まともな写真がこれ↑と、表紙のしか無いという・・・。
    もっと全体像も撮ればよかった。

    鏡を小さく砕いてモザイクを作っているのです。昼の明るい表情も素敵ですが、夜、ここで蝋燭を灯すと、鏡に反射してそれはそれは得も言われぬ美しさなのだそう。あぁそんな表情も見てみたいです・・・。

    普通に写真を撮っても、光に反射してキラキラ美しいさまは記録できない。とにかくその美しさを目に収めてきました。ここ、1時間でも2時間でも、ずっと眺めていられるくらい本当に美しい。


    けれども残念なことに、冒頭の一般謁見の間でガイドの時間を取りすぎちゃったみたいで、全然ゆっくり眺める時間がなくて、泣きたかった。もっと隅から隅まで見て回りたかったですね。こういうところ、ツアーの痒い部分です。

    アンベール城 城・宮殿

  • ここは日本でいうところの大奥です。<br />12人の奥方達を、1ヶ月交代で回るんだって。喧嘩しないようにね。<br /><br /><br />これでアンベール城は終わり。<br /><br />もっともっと隅々まで眺めたかったので、消化不良で終わった感です。そして細部の装飾にばっかり気を取られて、全体の写真が全然ない(笑)。朝一で行ったので、人が少なく、見やすかったのが救いです。<br /><br />またスリルあるジープで城を降りて、ジャイプール市内へ戻ります。

    ここは日本でいうところの大奥です。
    12人の奥方達を、1ヶ月交代で回るんだって。喧嘩しないようにね。


    これでアンベール城は終わり。

    もっともっと隅々まで眺めたかったので、消化不良で終わった感です。そして細部の装飾にばっかり気を取られて、全体の写真が全然ない(笑)。朝一で行ったので、人が少なく、見やすかったのが救いです。

    またスリルあるジープで城を降りて、ジャイプール市内へ戻ります。

  • まずは、風の宮殿(ハワー・マハル)です。<br />ここは中には入らないで、外から眺めるだけでした。<br /><br />この風の宮殿は、建物の中から通りを眺めるために建てられたので、中は見なくてもいいということらしいです。窓だらけで薄い建物なので、風通しがとても良いとか。<br /><br />ジャイプールは別名「ピンクシティ」と呼ばれるだけあって、町中の建物が淡いピンク色です。ヒンドゥー教でピンクは「幸福の色」だそう。ある政権下で、国外の貴賓を持て成す際、街中をピンクに塗ったんだって。それ以降、ピンク以外の建物を建てると、罰金取られるってガイドのゴーさんは言ってましたけど、本当かな??

    まずは、風の宮殿(ハワー・マハル)です。
    ここは中には入らないで、外から眺めるだけでした。

    この風の宮殿は、建物の中から通りを眺めるために建てられたので、中は見なくてもいいということらしいです。窓だらけで薄い建物なので、風通しがとても良いとか。

    ジャイプールは別名「ピンクシティ」と呼ばれるだけあって、町中の建物が淡いピンク色です。ヒンドゥー教でピンクは「幸福の色」だそう。ある政権下で、国外の貴賓を持て成す際、街中をピンクに塗ったんだって。それ以降、ピンク以外の建物を建てると、罰金取られるってガイドのゴーさんは言ってましたけど、本当かな??

    ハワー マハル (風の宮殿) 城・宮殿

  • 少し進むと、ジャンタルマンタルがあります。天体観測の施設ですね。<br /><br />様々な形の日時計があります。

    少し進むと、ジャンタルマンタルがあります。天体観測の施設ですね。

    様々な形の日時計があります。

    ジャンタル マンタル (天文台) 建造物

  • これも日時計。

    これも日時計。

  • 占星術のために、各星座の観測機もあります。<br />イラストがまぁ可愛い。これ、チャームにしたら売れると思う。<br /><br />ここは夫が興奮していました。早々に他のツアー客は集合場所の木陰で休んでいたのに、夫だけギリギリまで見て回ってました。正直、今回のインドはアンベール城を見たいがために来たので、夫としては興味のかけらもなかったと思うので、楽しめるポイントがあってよかった。<br />

    占星術のために、各星座の観測機もあります。
    イラストがまぁ可愛い。これ、チャームにしたら売れると思う。

    ここは夫が興奮していました。早々に他のツアー客は集合場所の木陰で休んでいたのに、夫だけギリギリまで見て回ってました。正直、今回のインドはアンベール城を見たいがために来たので、夫としては興味のかけらもなかったと思うので、楽しめるポイントがあってよかった。

  • 街中にパっと出てくる門にも、ガネーシャがいます。<br />装飾も素敵。

    街中にパっと出てくる門にも、ガネーシャがいます。
    装飾も素敵。

  • 次はジャンタルマンタルから徒歩圏内の、シティパレスです。<br /><br />写真はムバラクマハル、迎賓館です。今は王族衣装の美術館になっていました。

    次はジャンタルマンタルから徒歩圏内の、シティパレスです。

    写真はムバラクマハル、迎賓館です。今は王族衣装の美術館になっていました。

  • また装飾がすごい。

    また装飾がすごい。

    シティ パレス 史跡・遺跡

  • これはシティパレス内の、ディワニカースというところ。<br />貴賓謁見の間として使われた場所らしい。ジャイプールの街並みと同じ赤砂岩の色が綺麗・・・。<br /><br /><br />これにて3日目の観光終了です。<br /><br />この後、ランチをとって(何のお店だったか覚えてない・・・確か高級カレー店だった気がします)、恒例の土産物屋への強制連行です。この日は宝石店とインド更紗の2店舗梯子しました。本当は宝石店だけだったのに、時間が余ったとかで、インド更紗店にも寄りました。<br /><br />・・・時間余ったって、そりゃアナタ、アンベール城をあんなに飛ばしたんだから当然でしょ。むしろ、無理くりインド更紗店をスケジュールに組み込むためにアンベール城をすっ飛ばしたんじゃないかとさえ思えて来る・・・。

    これはシティパレス内の、ディワニカースというところ。
    貴賓謁見の間として使われた場所らしい。ジャイプールの街並みと同じ赤砂岩の色が綺麗・・・。


    これにて3日目の観光終了です。

    この後、ランチをとって(何のお店だったか覚えてない・・・確か高級カレー店だった気がします)、恒例の土産物屋への強制連行です。この日は宝石店とインド更紗の2店舗梯子しました。本当は宝石店だけだったのに、時間が余ったとかで、インド更紗店にも寄りました。

    ・・・時間余ったって、そりゃアナタ、アンベール城をあんなに飛ばしたんだから当然でしょ。むしろ、無理くりインド更紗店をスケジュールに組み込むためにアンベール城をすっ飛ばしたんじゃないかとさえ思えて来る・・・。

  • とか言いながら、宝石店でまんまとスタールビーのリングを買ってしまいました。<br /><br />これが本物だろうと偽物だろうと、この旅、何にも形に残るものを買っていないので、旅の思い出として(偽物だとしても、痛くない金額のものを、ね)。<br /><br />というか、この旅が始まって早々でガイドのゴーさんに目を付けられていた夫は、ツアー初日からずっと「新婚の奥様にジュエリーを贈らなければならない!それが夫の勤めだぞ!」と暗示をかけられていたので、私が欲しいというより、夫が買う気満々でした。夫が嬉しそうにしていたので、私も幸せな思い出となった買い物です。<br /><br />ちなみに、この後連れていかれたインド更紗のお店でも、セールスされまくっていた夫。気に入る柄が無くて良かった。さすがに高すぎました(笑)。<br /><br />この旅は最初に5000円を両替して使い切ったのと、このリングと空港での買い物のみクレジットを使って、20000円程度しかお金を使ってません。助かる。<br /><br /><br />さて、午後は例によって例のごとくバスでの大移動です。<br />ジャイプールからどんどん田舎へ。<br />今夜の宿、宮殿ホテルへ向かいます。

    とか言いながら、宝石店でまんまとスタールビーのリングを買ってしまいました。

    これが本物だろうと偽物だろうと、この旅、何にも形に残るものを買っていないので、旅の思い出として(偽物だとしても、痛くない金額のものを、ね)。

    というか、この旅が始まって早々でガイドのゴーさんに目を付けられていた夫は、ツアー初日からずっと「新婚の奥様にジュエリーを贈らなければならない!それが夫の勤めだぞ!」と暗示をかけられていたので、私が欲しいというより、夫が買う気満々でした。夫が嬉しそうにしていたので、私も幸せな思い出となった買い物です。

    ちなみに、この後連れていかれたインド更紗のお店でも、セールスされまくっていた夫。気に入る柄が無くて良かった。さすがに高すぎました(笑)。

    この旅は最初に5000円を両替して使い切ったのと、このリングと空港での買い物のみクレジットを使って、20000円程度しかお金を使ってません。助かる。


    さて、午後は例によって例のごとくバスでの大移動です。
    ジャイプールからどんどん田舎へ。
    今夜の宿、宮殿ホテルへ向かいます。

  • バラトプルのLaxmi Vilas Palaceに宿泊です。<br /><br />このホテル、とにかく可愛い。ツボだらけ。<br />ガイドのゴーさんは「オールドファッションだから、不便かもしれないけれど。」と言ってましたが、アンティークだらけのこのホテル、不便さもまた、楽しめるポイントです。

    バラトプルのLaxmi Vilas Palaceに宿泊です。

    このホテル、とにかく可愛い。ツボだらけ。
    ガイドのゴーさんは「オールドファッションだから、不便かもしれないけれど。」と言ってましたが、アンティークだらけのこのホテル、不便さもまた、楽しめるポイントです。

    ラクシミ ビラズ パレス ホテル

    オールドファッション by Kayoさん
  • 私たちは旧館の方へ宿泊しました。<br />まずはフロントの扉から、興奮ポイントです。

    私たちは旧館の方へ宿泊しました。
    まずはフロントの扉から、興奮ポイントです。

  • 鍵もかわいい。<br />すっごく重たいけど。

    鍵もかわいい。
    すっごく重たいけど。

  • お部屋はスイートでした。<br /><br />布団で寝慣れている日本人にしたら、このベッドは愛すべき寝心地のはず。

    お部屋はスイートでした。

    布団で寝慣れている日本人にしたら、このベッドは愛すべき寝心地のはず。

  • ソファセットもまた可愛い。<br />その下の絨毯も!

    ソファセットもまた可愛い。
    その下の絨毯も!

  • 中庭です。<br />オールドファッションなので、この中庭にしかWi-Fiが飛びません。<br /><br />夜は皆さまここで思い思いに過ごしていました。<br />私たちはここの2階が部屋です。部屋の前のポーチ(ポーチにもソファがあって、寛げるようになっています)から中庭が見下ろせます。

    中庭です。
    オールドファッションなので、この中庭にしかWi-Fiが飛びません。

    夜は皆さまここで思い思いに過ごしていました。
    私たちはここの2階が部屋です。部屋の前のポーチ(ポーチにもソファがあって、寛げるようになっています)から中庭が見下ろせます。

    ラクシミ ビラズ パレス ホテル

    オールドファッション by Kayoさん
  • ここは新館の食堂。<br /><br />夕食と朝食付きです。食事はビュッフェ形式。<br />ここのご飯、全部おいしい!!!インド料理に飽きてくる頃の筈なのに、何回もお替り行ってしまいました。

    ここは新館の食堂。

    夕食と朝食付きです。食事はビュッフェ形式。
    ここのご飯、全部おいしい!!!インド料理に飽きてくる頃の筈なのに、何回もお替り行ってしまいました。

  • 新館には小さい雑貨屋もありました。<br /><br />いままで強制連行された土産物屋に比べ、安い安い。<br />刺繍の可愛いオーナメントを買って帰りました。<br /><br />出来れば2泊して、おこもりしたい可愛いホテルでした。<br />インドを個人旅行できるほど度胸があればなぁ~。<br /><br />これにて3日目終了。<br />明日はタージマハルのあるアグラ観光、そしてインド最終日です。<br />

    新館には小さい雑貨屋もありました。

    いままで強制連行された土産物屋に比べ、安い安い。
    刺繍の可愛いオーナメントを買って帰りました。

    出来れば2泊して、おこもりしたい可愛いホテルでした。
    インドを個人旅行できるほど度胸があればなぁ~。

    これにて3日目終了。
    明日はタージマハルのあるアグラ観光、そしてインド最終日です。

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