2018/05/26 - 2018/05/26
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chieko2014さん
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この旅行記のスケジュール
2018/05/26
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アヴァズズ・ツイストタワー
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ピヴニツァ・ハー・エス
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この旅行記スケジュールを元に
今も世界の片隅で紛争は起きています。リビアでは、また市民を巻き込んだ犠牲が出たとか・・と、書いて間をあけたら又もや、大勢の人が犠牲になったテロが起こり、日本人も亡くなってしまいました。お悔やみ申し上げます。そして、またもや・・書き上げるまでどれだけの惨劇が続くのでしょうか。。。。。
ロマの子供に蹴られる・・変なタイトルですが、あまりにも悲しくてやりきれなかった思い出が消えず・・
それでも、他にお会いした方々は優しさに満ち溢れておりました。
それと、サラエボはコスモポリタンね、ざわつく街、楽しみました。
それももう、一年以上前の事となりました。
もはや、コメントできない所だらけ(/ω\)です・・
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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これも記憶にない食べ物・・楽園遊びさま、料理番首です^^
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ヨーロッパのカラスはツートンカラーでカッコイイのでパチリ!。日本でカラスなど写そうなんて考えません^^。
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弾痕だらけの建物・・
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旧ホリデイインはどうしても、気になってしまうのです。右手はショッピングモール。その奥はツインタワー。
左手奥、UNISビルディング。これもまた、砲撃にさらされ酷い状態でしたが、完全な復活を遂げています。 -
でもまだ、こんな建物が残ってるんです、そこかしこに。。
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賑やかな通りの直ぐ側にです。。
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Bridge Festina Lente。
カッコイイ橋!このくるっと巻いているところ、ベンチですよ。
さすが、美術館前です。Bridge Festina Lente 建造物
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アウスアゥベイ美術館。
今回の旅は、ウィーン以外、大きな美術館には入りませんでした。
街歩きを楽しむことが目的・・と言いたい所ですがが、時間が有りませんでした。The Academy of Fine Arts 建造物
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平和の象徴する鳩は街にたくさん・・
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ボスニア・ヘルツェゴビナ国立博物館。
此処も、通過するのみ。 -
フェルハディヤ通り。
サラエボの中心街にある歩行者天国フェルハディヤ通り。ここはサラエボ観光では絶対に外せない場所ではないでしょうか。サラエボ大聖堂の裏手に続くこの通りの左右にはお土産やさんやカフェ、レストランなどが数多く並びます。フェルハディヤ通り 散歩・街歩き
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サラエボにある屋内市場「シティマーケット」。1895年に建てられた雰囲気たっぷりのかわいらしい建物ですが、ここもかつて内戦によりダメージを受けました。現在は見事に修復され、屋内市場として活躍しています。地元で取れた食材やバラエティ豊かなローカルフードを楽しめる場所として大人気のショッピングスポットです。安ウマなローカルグルメをショッピングしたいならここですよ。
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屋内市場。
屋内市場 市場
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たくさん、お味見させて頂きました・・
チーズはビミョーだったので、生ハムのような、干し肉のようなもの、お買上げ。味見をさせていただいたら、旨い!つまみに最高~! -
市場の二階にはレストラン。お安くて美味しいらしいです。食べてないので、何とも言えません・・
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綺麗な花売り娘さん・・
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また,フェルハディヤ通りに戻りました。この辺り周回しています。
直ぐ、わき道にそれちゃうのです・・
昨日も来たね^^フェルハディヤ通り 散歩・街歩き
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ナルッ~!ザクロジュースです。
トルコから大ファン!!
ザクロジュース屋さんです。ナル、大好きです。 -
やっと、本命のサラエボ大聖堂。
イエスの聖心大聖堂としても知られるこの観光地はボスニア・ヘルツェゴビナの中で最大規模のもの。ここは観光スポットでもありますが、サラエボに住むクロアチア人達の集いの場所でもあるのです。イエスの聖心大聖堂 寺院・教会
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毎日8:00から19:00まででタイミングが良ければミサがみられるかもしれません。この大聖堂の目の前には紛争の悲劇を忘れないために塗られた赤いペンキの通称「戦争のバラ」も見ることができます。2つの時計台が特徴的な建物はサラエボ観光の際の目印にもなるはずですよ。
この方は、サラエヴォを訪れ平和を訴えたローマ教皇の故ヨハネ・パウロ二世様。 -
1874年に建築されたネオ・ゴシック式の壮大な建物は外観だけでも見応えがありますが、ぜひ内部にも足を踏み入れてみてください。その豪華な造りは一見の価値あり。天気の良い日であれば窓から入る光が特に美しいのだそうです。
入れなかったのは、半端な計画のせい、残念です・・・・・ -
ブルサ・バザール。
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青空市場来ました。
青空市場 市場
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お安い!
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新鮮!
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買いたい!
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それでまた、買ってしまったのです。。。
そんな青空市場は、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争時に砲撃を受け、市民の方が多く亡くなってしまった場所なんです。
奥に石碑があります・・
今は、平和そのもの・・かな? -
謎のカップル、発見!車道で車などものともせず撮影会!
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こんな感じの撮影会・・・・平和だなぁ
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さてと、、ブルサ・ベジスタン辺りの見所紹介。
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これは・・
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これも( ^ω^)・・・・・
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これもまた・・
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インフォメーションでご確認ください。
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私は隣りのジェラート屋さんにて・・
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これは、大好きなピスタチオフレーバー!お買上げ。
ピスタチオは、ハズレなし。なので、いつもワンパターン・・ -
こんなにも美味しそうなフレーバーがある中で、いつもピスタチオ。
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ケーキも美味しそうですが、見るだけで満足してしまう二人・・だって、大甘そうなんです。
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ガジ・フスレヴ=ベグ・モスクと時計塔。
ガジフースレフベイモスク (この表記の方が多いかな)は旧市街バシュチャルシヤの中心部にあるサラエヴォで最大のイスラム教寺院。
高さ47mのミナレットはバシュチャルシヤ内のどこからでもよく見える。 -
バシュチャルシヤにいれば、ガジ・フスレヴ=ベグ・モスクは目立つ存在なのです。
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ガジ・フスレヴ=ベグ・モスク。
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ガジ・フスレヴ=ベグ・モスク。
一度目の訪問。 -
こんな水飲み場が結構ありました^^
この少年、もう一年も前の旅記の整理をしていたら、再会していました。 -
セビリ(水飲み場)
こ、ここで、ロマの子供に向こう脛をナイスキックされました・・
それは、ツレのせいです。
まず、ロマの乳飲み子を抱いたこの世の哀れを一身に受けたよな若い母親に1マルカを恵んであげたのです。それを離れた場所から見ていた私。母親は直ぐに、キラリと目を光らせ〔た、ように見えた〕、7,8歳位の女の子を大声で呼び、私達を指差し(カモだ!行け!)と、言ってるようでした。女の子は私に向かって脱兎のごとく駆け寄るとお金をせがみました。当然、無視すると持ち物を奪おうとしてきたんです!子供がですよ。私は、いつもの仏の顔?から般若のようになったんでしょうね^^
あっちへ行けと強い口調で言った途端、蹴飛ばして逃げて行ったのです。裸足なのにどうしていいキックでした。
ツレをあなたのせいでこうなったと蹴り返してやろうかと、思いました^^
セビリでせびられる・・言うと思った?
後談・・その親子が靴を履きこざっぱりした格好でバスステーションにいたのを目撃。乞食もお仕事? -
旧市庁舎。
オーストリア・ハンガリー帝国時代に市庁舎として、利用され後、国立図書館になったんです。
ここも、砲撃を受けて外壁だけ残して、全焼。蔵書は灰と化してしまったそうです。嘗ての美しさを取り戻したのは2014年。まだ、数年前。 -
旧市庁舎はムーア風建築物として名高いそうです。素敵でしたよ!
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サラエボの薔薇・・
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サラエボ事件で有名なラテン橋。
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イナト・クチャ。
現地の言葉で「遺恨の家」を意味する「イナト・クチャ」。現在はレストランとして利用されている建物ですが、歴史スポットとしても知られています。
博物館のような店内には、オーストリア・ハンガリー帝国時代から伝わる武具や刀剣なども陳列されており、中世のような雰囲気の中で、サラエボのご当地グルメを味わえますが、接客態度は悪いとか・・ -
ガジ・フスレヴ=ベグ・モスク。
二度目の訪問。 -
この時はお祈りの時間帯で入れず。この噴水で浄めてから祈ります。
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またもや、訪れたラテン橋。
ラテン橋 建造物
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サラエボのトラムマップ・・見ての通り路線は単純です。
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チケット・・1.6マルカ。
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トラムでツイストタワーへいきます。36階からの展望を楽しむことができます。
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この写真、一期二会です!私は、トラムで移動してしてきたのに、さっき、水飲み場にいた少年です!
少年は、このおばちゃんを知らないでしょうね・・
私だってこの旅記を書くまで知らなかったよ^^ -
アヴァズズ・ツイストタワーに来ました。
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36階が展望台になっています。
遊園地に時々ある、無人の改札機。お金を入れてバーを押して入場するタイプ。
私は1マルカを入れて、スムーズな入場。
ツレ、最初は入れても動かない、次に入れると戻ってくる。何故だ?
最初、私だけだったのがインド人の家族連れが来ます。身振り手振りで話すと、彼らは強行突破^^
真面目なツレ、係員に言いに行きました。中でお待ちしておりま~す。 -
そしての景色・・スルプスカ共和国側。
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いつもの旧ホリデイインと、その周りのビルディング・・連邦国側。
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ツイストタワーはサラエボの鉄道駅側にあります。駅は暗くてちょっと怖い感じ・・
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歩いてツインタワーまで来ました。
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アルタ、ついつい「いいとも!」と言ってしまう世代ですね。
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一旦、アパートへ帰ります。
LASKO・・スロベニアのビール。サラエボで、買うのは意外と大変なんです^^ -
市場でのお買上げ・・
少しだけ、シエスタ後、まだ見学出来ていないガジ・ヒュースレフ・ベイ・モスクへ行こうと出かけました。 -
空はこんなに青空です。暑いくらい・・
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ミリツャカ川だって、木々の青さと青空とのコラボ・・
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ワン君もカメラ目線、(人''▽`)ありがとう☆
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おっと、こんなかわいいトラム発見!
なんて、ウキウキしていたら・・ -
突然の大雨。雹も降ってきたんです。
そしての、おトイレ事情・・
アダームに助けられます。モスクに髪の毛丸出しのままで立ち入り、おトイレを借りました。アダームに頭にゴザを掛けてもらい、土砂降りの雨をやり過ごします。。
その間、たくさん話しました・・アダーム、お世話になりました。。そしての、残念ながら、写真がありません・・このモスクの名称もわからず。 -
穏やかだったミリツャカ川も暴れ出しています。。
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そして、三度目の正直、ガジ・ヒュースレフ・ベイ・モスクに訪れました。
ここでも、お名前はお伺いしませんでしたが英語の話せる案内の方に、無料でツアーに紛れ込ませていただきました。
お兄さん、三度も来たので、もう同情でしたか?
中はノーフォトでした・・ -
一度目は、ツアーの時間外・・
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二度目は祈りの時間・・
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三度目で見学叶いました^^
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オスマン建築の代表的な建物で、サラエボに住むイスラム教徒だけではなく観光客にも人気のスポット。
その広大な敷地内には当初小中学校や、ハンマームと呼ばれる公衆浴場まであったんですよ!1つの敷地内に様々な建物を見ることができ見応えがある観光スポット。
入らせていただきました!ありがとうございました。
ここは、お墓だそうです。。 -
BBQの道具類やコーヒーセットなどの食器など、見て歩くとワクワク!
バシュチャルシヤはイスタンブールのカドキョイや日本ぽい建物の様な造もあって、カオスを感じる・・バシュチャルシヤ 散歩・街歩き
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けん玉~!世界共通な玩具なのかな?
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SAC。
Sac 地元の料理
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このお店の名物料理、ブレク。
パイ生地のようなものでほうれん草や、チーズ、牛肉などを巻いて焼いた食べ物。
炭火焼きなので美味しい・・らしいのですが覚えておりません(T_T)/~~~
酸っぱいヨーグルト味のドリンクをいただいたような・・ -
バシチャルシァ広場。
撮影スポットであり、観光客だけでなく地元の人も多く集まる広場です。オスマン式建築物である木でできた水飲み場(セビリ)は現役で、ここから出る水は飲むことが可能。
ただ「ハト広場」の異名がつくくらいハトが多いのも事実。ハトの落し物に注意しつつ観光してみてくださいね。だそうですが・・
この時はハトはさっきの大雨のせいでいませんでした。 -
オスマン帝国時代に建てられ、絹取引所として重要な建物だったブルサ・ベジスタン。
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雨が上がったら、どなたもいませんでした。
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ただあてもなく路地裏をうろつく・・
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ラテン橋。ここも三回目の訪れ・・
1914年オーストリア皇太子が暗殺された「ラテン橋」。かなりホラーな観光スポットが多いサラエボですが、こちらも血塗られた歴史が残されたちょっとダークな見どころの一つ。
この暗殺事件は、第一次世界大戦のきっかけの一つとも言われています。暗殺された箇所は、橋のたもと辺りと言われており、周辺の見どころとしてはサラエボ博物館などがあります。 -
サラエボ博物館。
亡くなった皇太子の遺品の他、サラエボの歴史に関連する様々な展示が行われていますが、この外の展示だけで、充分に結構です。 -
聖アンソニーカトリック教会が見えてます。
聖アンソニー カソリック教会 寺院・教会
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サラエヴォ・ビール醸造所。
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お目当てのピヴニツァ・ハー・エスは、サラエヴォ・ビール醸造所で出来立ての生ビールをいただけるレストラン。
このサイズの違いはおわかりいただけるだろうか? -
いただきました~!
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おつまみ・・ソーセージはサラミ風。チーズセットにパン。このチーズが美味しかったのは覚えています。特にブルーチーズ。すっかりブルーチーズファン!
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これ・・ケバブ。味は覚えておりません。
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武田真治似のお兄さんのライブ。
このお店、何席あるんだろう。私達は二階席だったんですが、10人以上は座れる席が沢山ありました。 -
武田君に思わずチップなど、上げてしまったのです。
お会計は本当にこんな値段?と思わず言ってしまう程の安さ。50マルカ(約3500円)そうよね、ビールの大だって240円から350円位しかしないので。 -
大満足で、ふらりと散歩しながらの旧市庁舎。ライトアップされてます。
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ラテン橋も。
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トラムで帰ります。
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ツレは、身長184㎝ですが、、(猫背なのでマイナス10㎝かも。)でも、、この国の
人はツレに負けてないサイズです。 -
あなたは日本人ですか?
と、話しかけられました。日本語を習っているそう。日本のどこから来たかと聞かれたので、相当詳しいと思い、群馬県から来たとアピールしているわたし・・
もちろん、知らないと言われました。。 -
借りているアパートはこのビルの裏手にあります。
一応、政府機関のビルディングですから不審者と思われなかったと、今更不安になる(笑)
明日は、やっとサラエボからモスタルへ行きます。サラエボから、抜け出すのは大変でした・・旅記の話です^^旧共和国議会ビル 建造物
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この旅行記へのコメント (6)
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- akikoさん 2021/02/22 14:48:04
- 懐かしいサラエボの街
- chieko2014さん、こんにちは~
中欧からバルト海を旅された際に、モスタルやサラエボまで
訪問されたのですね!
モスタルやサラエボはあまり行かれる方が多くないので、
久しぶりに旅行記を見つけ、とても興味深く拝見しました。
特にサラエボは詳しい観光情報がなく、下調べができず、
仕方なく短時間の徒歩ツアーに参加し見所を回りましたが、
いざ街を巡ると、イスラムとヨーロッパ文化が混在しとても
エキゾチックで不思議な感じがしたのを覚えています。
まだ昔の紛争跡が残るのが痛々しいですが、さすがかつての
オスマン帝国の名残りが多くある街は見所が多いですよね。
セビリという水飲み場もよく覚えています。
そこで良かれと思ってしたことが、嫌な思い出になったとか。
「セビリでせびられる」に失礼ですがニヤリとしてしまいました。
あまり期待をせず訪れましたが、今となってはとても懐かしく
機会があれば再訪したくなりました。
akiko
- chieko2014さん からの返信 2021/02/23 12:31:21
- RE: 懐かしいサラエボの街
- > chieko2014さん、こんにちは?
>
> 中欧からバルト海を旅された際に、モスタルやサラエボまで
> 訪問されたのですね!
> モスタルやサラエボはあまり行かれる方が多くないので、
> 久しぶりに旅行記を見つけ、とても興味深く拝見しました。
>
> 特にサラエボは詳しい観光情報がなく、下調べができず、
> 仕方なく短時間の徒歩ツアーに参加し見所を回りましたが、
> いざ街を巡ると、イスラムとヨーロッパ文化が混在しとても
> エキゾチックで不思議な感じがしたのを覚えています。
>
> まだ昔の紛争跡が残るのが痛々しいですが、さすがかつての
> オスマン帝国の名残りが多くある街は見所が多いですよね。
>
> セビリという水飲み場もよく覚えています。
> そこで良かれと思ってしたことが、嫌な思い出になったとか。
> 「セビリでせびられる」に失礼ですがニヤリとしてしまいました。
>
> あまり期待をせず訪れましたが、今となってはとても懐かしく
> 機会があれば再訪したくなりました。
>
> akiko
akikoさん、おこんにちは!
たくさんのいいね!ありがとうございました。
モスタルはとにかく想い出多い街・・モスタルのトムクルーズ似のアパート所有者、鍵開けは難解です。それを助けてくれた工事のおじさん、モスクの塔でお世話になったデゥランと本当に想い出深い街・・
> セビリという水飲み場もよく覚えています。
> そこで良かれと思ってしたことが、嫌な思い出になったとか。
> 「セビリでせびられる」に失礼ですがニヤリとしてしまいました。
オヤジギャグ〜!でしょ^^
細かく読んでくださってありがとうございます(^_-)-☆
では、又の出会いを・・ chieko2014
-
- 楽園あそびさん 2019/09/02 12:45:00
- 空腹で旧市庁舎がバウムクーヘンに見えてきた~^^
- 記憶になくとも朝から美味しそうなお料理、流石でございます。
パーティーはいつ開催いたしましょ?^^
サラエヴォは欧州他国と何ら変わらない美しい街ですね。
史実は変える事が出来ないですし、
目を背ける事も忘れる事もせず、地球人として平和を願うばかりです。
ロマの子供は物乞いの言わばサラブレット。
一体何代目なんでしょうね?^^;
お怪我なく、未遂で終わって本当に良かったですね!
ギリシャでの事はシャレにならない悔しさですけれど
今回は未遂だからこそ美味しいひとネタできましたね^^
ところでブレクと共にアルコールは召し上がられなかったのですか?
SACはアルコールを扱っていないレストランとか?^^
楽園
- chieko2014さん からの返信 2019/09/03 06:57:39
- RE: 空腹で旧市庁舎がバウムクーヘンに見えてきた?^^
- > 記憶になくとも朝から美味しそうなお料理、流石でございます。
> パーティーはいつ開催いたしましょ?^^
>
> サラエヴォは欧州他国と何ら変わらない美しい街ですね。
> 史実は変える事が出来ないですし、
> 目を背ける事も忘れる事もせず、地球人として平和を願うばかりです。
>
> ロマの子供は物乞いの言わばサラブレット。
> 一体何代目なんでしょうね?^^;
> お怪我なく、未遂で終わって本当に良かったですね!
> ギリシャでの事はシャレにならない悔しさですけれど
> 今回は未遂だからこそ美味しいひとネタできましたね^^
>
> ところでブレクと共にアルコールは召し上がられなかったのですか?
> SACはアルコールを扱っていないレストランとか?^^
>
>
> 楽園
楽園様、グッドモーニングゥ〜!
> 記憶になくとも朝から美味しそうなお料理、流石でございます。
> パーティーはいつ開催いたしましょ?^^
いつになったらお会いできるやら(笑)
最近は、記憶のあるうちに去年の旅記の作成をと、焦っております。
ロマの子供に蹴飛ばされたり、これからコギャルの掏りにも会いますよ。
楽園様の優雅で、忙しいそうな(笑)旅で、要求されたチップの方が気になります。
> SACはアルコールを扱っていないレストランとか?^^
SACどころか、イスタンブールや、ボスニアヘルツェゴビナ、そして、次のドブロブニク、ここは、アルコール類少ないし、お高い商品ですわよ。自活生活厳しいのでした(笑)
でも、景色が素晴らしかったの。。
さて、次行きます焦っているからね(笑)
またまた、ですわよ。 C-2
-
- pedaruさん 2019/08/23 06:17:29
- サラエボ
- chieko2014さん おはようございます。
長い期間の旅行なのに詳しくたくさんのエピソードを交えて旅行記に仕立てたのは
たいへんな労力でしたね。
さて、ロマの子に蹴られる、という題を見て通り過ぎることはできません。
いったいどうしたのかな?ロバ?いやラバのような動物の子供に、蹴られたのかな?
面白半分、心配半分で覗きました。実際は笑えるものではありませんね。
大人を蹴飛ばして逃げる子供、無理に荷物を奪おうとするなんて、親の教育が徹底しているのでしょうね。こういうことがあると、旅行のテンションも下がりますね。
旅行記的には話題性があっていい面もありますが・・・
サラエボって、そこここに古い味わいのある建物があって素敵な街ですね。いつか私も行ってみたいと思いました。
pedaru
- chieko2014さん からの返信 2019/08/23 12:47:22
- Re: サラエボ
pedaruさん、こんにちは!早速のコメントありがとうございます。
久しぶりの旅記のUPは何と時間がかかった事でしょう^^もうやめようかと思ったのですが(台湾、2日目2以降なし・・)いろんな方に励まされたり、脅されたりしながら、やっと書き上げました(笑)
大人を蹴飛ばして逃げる子供、無理に荷物を奪おうとするなんて、親の教育が徹底しているのでしょうね。こういうことがあると、旅行のテンションも下がりますね。
旅行記的には話題性があっていい面もありますが・・・
ボディバッグやエコバッグに手をかけてきたんですが、すごい力強いの。その上にしばらくして、バス停で見かけたら小奇麗な格好で明らかに乞食は商売だったんですよ。茫然としてしまいました。
pedaruさんこそ、掏りの被害者寸前で美談で終わり、めでたしでしたね。
私はアテネからピレウスまでの路線で、集団掏りに合い、腹苦い経験をしました。車両の中の人が殆どグルで、思い出すと口惜しさで心持ち悪いです。
サラエボって、そこここに古い味わいのある建物があって素敵な街ですね。いつか私も行ってみたいと思いました。
歴史的な街並みを戦争の悲惨さが覆い隠してしまう部分はありますが、いい所です。何より、ビールがお安い!
ぜひ、pedaru節でのサラエボ旅記、読んでみたいものです^^
chieko2014
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