2018/01/29 - 2018/02/01
3222位(同エリア6080件中)
クラッツさん
この旅行記のスケジュール
2018/01/30
2018/02/01
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船での移動
クアラケダー港
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船での移動
ランカウイフェリーターミナル
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この旅行記スケジュールを元に
2018年1~2月シンガポール・マレーシア旅行記の第3部をお届けします。
クアラルンプール北のバトウ洞窟、北西のフリム森林公園のネーチャーツアーを楽しんだ後、電車とフェリーでランカウイ島に向かいました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 飛行機
- 航空会社
- エアアジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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KLセントラル駅からバトゥ洞窟に向かいます。車内のドア上に路線案内があります。写真の点灯している赤い路線がバトウ方面です。下の青い路線はタイ方面行き路線です。途中から分岐します。
KLセントラル駅 駅
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新型電車で出発します。プトラ駅までは工事中で、単線ノロノロ運転でした。
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10kmほど北方面へ乗車するとバトゥ洞窟駅に着きました。
バトゥ ケーブス駅 駅
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金色の大きな神像横の272段の急階段を登って洞窟に入ります。
バトゥ洞窟 寺院・教会
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階段を登ると天井から光が差す場所を通ります。ヒンドゥー教の聖地だそうで、神々しい雰囲気です。
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洞窟内もきらびやかな照明が設置されています。聖者スブラマニアンが祀られています。
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洞窟の帰りにヒンズーの大神像を振り返りました。
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ヒンズーの大きな飾りを身につけた人が、洞窟に向かっていました。大祭タイブーサムではこの洞窟で信者が体のあちこちに針や串鉄を刺して行列するそうです。
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階段の幅いっぱいを手伝いの人の助けを借りて悪戦苦闘して登ってました。
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市内に戻り、無料バスで市内を巡りました。KLタワーのライトアップが特に楽しめました。
KLタワー (ムナラKL) 建造物
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宿の近くのプトラショッピングモールで海老たっぷりのチャイニーズディナーをいただきました。
プトラジャヤ シーフード レストラン シーフード
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翌日はマレーシア森林研究所(フリム)で熱帯雨林体験をしてきました。残念ながらキャノピーウォークは天候不良によるコース閉鎖のため、ネーチャーガイドツアーに申し込みました。(120リンギット)
マレーシア森林研究所 (フリム) アクティビティ・乗り物体験
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トイレ前にも熱帯雨林の葉っぱが飾られています。
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実際の熱帯雨林はこんな感じです。
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葉っぱの大きさは葉っぱなく、もとい半端なくでかいです。
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KLに戻ってランカウイ島のフェリーが出ているアロースターに向かう特急ETS9512号に乗車しました。
クアラルンプール駅 (旧クアラルンプール中央駅) 駅
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目元が民族舞踊のメーキャップのようなおしゃれな電車です。
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4時間半乗車してアロースター駅に到着です。
アロースター バスターミナル バス系
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ここでウーバーを拾って、フェリーのケダー港に移動しました。ここはケダー州の州都で、返り咲いたマハティール現首相の生家でもあるそうで、きれいな南国の町中を抜けて港へ走りました。
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船というより、コンパクトなボートに乗船してランカウイ島を目指します。
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船内は3列x3列で、ローカルの乗客がほとんどです。
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30分ほどでケダー港とランカウイ島の中間点を通りすぎました。
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ランカウイ島のフェリーターミナルに着きました。
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クアエリアの宿にウーバーを拾って向かいます。
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旅行記グループ 2018年1~2月シンガポール・マレーシア
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