2018/10/19 - 2018/10/29
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orangeさん
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この旅行記のスケジュール
2017/10/26
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バスでの移動
港から小型バスでラベッロへ
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ラベッロの名園を訪ね アマルフィー海岸を俯瞰します
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レストラン「カルーソ」につ海鮮ランチを味わう
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徒歩での移動
徒歩で町歩き
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大聖堂を見学
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車での移動
母船に戻り夕刻はフリータイム
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この旅行記スケジュールを元に
30kmに及ぶアマルフィーの海岸に沿って急な斜面に張り付くように建っている世界遺産・「アマルフィー」の美しい街並みを観光します
入り組んだ海岸線は目を見張るほど美しさ。アマルフィの市街は、断崖に囲まれた入り江にあり、港の中心に街が広がっています。そこには迷路のように小道が張り巡らされ、キュートな街並みが顔をのぞかせます。そんな街を眺めながら、小道をのんびりそぞろ歩く散策旅はとても楽しいことてしょう。街の観光ではずせないのは、なんといってもアマルフィのドゥオーモ(大聖堂)です。マリーナの門をくぐるとドゥオーモ広場となっており、目の前には大きな階段、そしてアマルフィの象徴とも言えるアマルフィ大聖堂がそびえ立っています。9世紀頃に建てられその後、数回ほど改築されました。交易のあったビザンチンやイスラムの文化が見事に融和し、ロマネスク建築、バロック建築、イスラーム建築、ゴシック建築などたくさんの建築様式が見られる大聖堂です。回廊から見える中庭は特に素晴らしく、夕刻に訪れると、金色の塔がが夕日と相まって輝き、その美しさは一見の価値があるそうです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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アマルフィーの港からラベッロ迄約5km 小型のバスで移動してきました。
此処はビッラ・ルフォロ 花々がとりわけ美しい庭園です。
綺麗な花壇を通って物見台に登ります。 -
あたたかい地域を代表するブーゲンピリア
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右手には青い海が広がっています。「まるで絵のような」とはこのことかと…
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三三五々 思う存分 アマルフィー海岸の眺めを満喫して塔から降りてきました。
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可愛らしいチャペル
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吸い込まれるように入りました。
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Richard Wagner の表札
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まことに美しいビッラです。
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崖に張り付くような家々と道が狭いのでれすとらんへは徒歩を余儀なくされました。
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ホテルレストランは左です。
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CARUSO の表札
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センスも味も大変結構でした。
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地中海の海鮮料理は海老をはじめとして
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白身の魚も勿論のこと新鮮でサッパリしています。
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シェフの説明も楽しく拝聴して…
レモンの酸味が爽やかで、女性にも人気、アルコール度は高いのでソーダ割りなどが良いですね。
アマルフィの特産物は、南イタリアの伝統的なレモンを用いたリキュール、リモンチェッロ(Limoncello)です。アマルフィ産のレモンは、着色料、香料、保存料を一切使用しておらず、レモンの芳醇な香りが漂います。地元でとれた魚介料理も絶品! -
デザートのあいすくりーむは品よく甘く、
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クラシックな店内の室礼にまったりしました。
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日が落ちた頃は雰囲気も一段と増すことでしょう。
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9世紀頃に建てられその後、数回ほど改築されました。交易のあったビザンチンやイスラムの文化が見事に融和し、ロマネスク建築、バロック建築、イスラーム建築、ゴシック建築などたくさんの建築様式が見られる大聖堂です。回廊から見える中庭は特に素晴らしく、夕刻に訪れると、金色のファサードが夕日と相まって輝き、その美しさは一見の価値があるそうです。
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レストラン出口も急勾配です。
足元がふらつきました。 -
小型車を待ってあまるふィーの街まで降りて行きます。
アマルフィは東洋と西洋、キリスト教とイスラム教が出会う場所といわれ、街並みは白い壁と狭い路地が特徴的。階段だらけの迷路のような街並みを、ゆっくり散策しながら楽しみましょう。 -
聖者の像に見守られる街
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どちらを見ても絵のような美しさです
入り組んだ海岸線は目を見張るほど美しさです。アマルフィの市街は、断崖に囲まれた入り江にあり、港の中心に街が広がっています。そこには迷路のように小道が張り巡らされ、キュートな街並みが顔をのぞかせます。そんな街を眺めながら、小道をのんびりそぞろ歩く散策旅はとても楽しく、 -
かっての海洋国家ギリシャからイタリアのアマルフィーに至る地中海のドラマをそ想像してみました。
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大聖堂に向かいます。
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街の観光ではずせないのは、なんといってもアマルフィのドゥオーモ(大聖堂)です。マリーナの門をくぐるとドゥオーモ広場となっており、目の前には大きな階段、そしてアマルフィの象徴とも言えるアマルフィ大聖堂がそびえ立っています。9世紀頃に建てられその後、数回ほど改築されました。交易のあったビザンチンやイスラムの文化が見事に融和し、ロマネスク建築、バロック建築、イスラーム建築、ゴシック建築などたくさんの建築様式が見られる大聖堂です。回廊から見える中庭は特に素晴らしく、夕刻に訪れると、金色のファサードが夕日と相まって輝き、その美しさは一見の価値があります。
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大きな階段を上った先にある大聖堂は、アマルフィのシンボルとも呼べる教会です。千年の歴史を誇るドゥオーモ。
街の観光ではずせないのは、なんといってもアマルフィのドゥオーモ(大聖堂)です。マリーナの門をくぐるとドゥオーモ広場となっており、目の前には大きな階段、そしてアマルフィの象徴とも言えるアマルフィ大聖堂がそびえ立っています。9世紀頃に建てられその後、数回ほど改築されました。交易のあったビザンチンやイスラムの文化が見事に融和し、ロマネスク建築、バロック建築、イスラーム建築、ゴシック建築などたくさんの建築様式が見られる大聖堂です。
大きな階段を上った先にある大聖堂は、アマルフィのシンボルとも呼べる教会です。アマルフィは東洋と西洋、キリスト教とイスラム教が出会う場所といわれ、街並みは白い壁と狭い路地が特徴的。階段だらけの迷路のような街並みを、ゆっくり散策しながら楽しみましょう。 -
9世紀頃に建てられその後、数回ほど改築されました。交易のあったビザンチンやイスラムの文化が見事に融和し、ロマネスク建築、バロック建築、イスラーム建築、ゴシック建築などたくさんの建築様式が見られる大聖堂です
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回廊から見える中庭は特に素晴らしく、夕刻に訪れると、金色のファサードが夕日と相まって輝き、その美しさは一見の価値があります。
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全体にスッキリとしています。
9世紀頃に建てられその後、数回ほど改築されました。交易のあったビザンチンやイスラムの文化が見事に融和し、ロマネスク建築、バロック建築、イスラーム建築、ゴシック建築などたくさんの建築様式が見られる大聖堂です。回廊から見える中庭は特に素晴らしく、夕刻に訪れると、金色のファサードが夕日と相まって輝き、その美しさは一見の価値があります。 -
モスクのタイル柄を思い出します。
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13世紀建造と聞くムーア様式の天国の回廊
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8~10世紀に建てられた街の守護神アンドレアを奉じる大聖堂。
漆喰に描かれた聖画は年を経て剥離が進むのはやむをえないとしても -
このフレスコ画は保存状態が良いようです
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小さなキリストの磔刑像
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高僧の着衣は金糸の刺繍が施され
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被り物でしょうか?
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キリストの物語が刺繍された聖布
地下には聖アンドレアの遺骸が安置されているとか。 -
清楚な聖母子像
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様々な置物
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燭台
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十字架のキリストとマグダラのマリア
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黒いキリスト像
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クルスを抱いて刑場に赴くイエス
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壁や柱の雰囲気もヨーロッパ、くるつをだいビザンチン、イスラムなどの混淆に見えます。
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貴重な宝物の数々
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奥の方に厳かな祭壇
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大きな階段を上った先にある大聖堂は、アマルフィのシンボルとも呼べる教会です。アマルフィは東洋と西洋、キリスト教とイスラム教が出会う場所といわれ、街並みは白い壁と狭い路地が特徴的。階段だらけの迷路のような街並みを、ゆっくり散策しながら楽しめます
拝見した後大聖堂の階段から見下ろしたマルシェの賑わい -
船に戻ってくつろいだ後のディナーは特別な味わいでした。
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ポタージュスープ
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お魚のソティーと言い
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アイスのデザートと言い
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この上なく優雅にいただきました。
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