2019/04/08 - 2019/04/09
16位(同エリア683件中)
夏子の探検さん
- 夏子の探検さんTOP
- 旅行記831冊
- クチコミ765件
- Q&A回答50件
- 2,001,890アクセス
- フォロワー505人
ここに行く前に、同じベトナムのフーコック島には、関東の友人達と、同行して、4泊を過ごした後、彼女たちは成田に帰国したが、私は未だ未知のハノイで一人旅を楽しみました。
ハロン湾には、いつか行ってみたいと思って居たので、同じベトナムと・・・本当はフーコックはかなり南で、ハノイは反対の北側なのに、フーコックの場所を知らなかったと言う恥ずかしい私は、航空券をお願いしてから、気づいたのですが、移動は2時間ほどの国内線でした。
此処でハロン湾観光に・・・と考えた時に、日帰りではハードのようで、またハロンクルーズ1泊だと、ハノイ1泊分浮くし(と言っても、ハノイは安いホテルですが・・・)またいつ来れるか解らないので、アゴーダで意外と安かったので、ハロン湾の船泊りを考えました。
ただ、ハロン湾クルーズは、最近流行っているようで、貧富の差の大きい船旅と成りました。
ではでは、宜しかったら顛末をご覧下さい☆
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 船
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アゴーダで申し込んでいた船(一応ホテル扱い)には、ハロン湾往復の送迎も付いている所を選びました。
船会社から、お迎え案内の連絡のメールが来ないので、此処の泊まったホテルから、船会社に連絡して貰いました。
7時半から待つ事、2時間のロビー・・・迎えは9時半だった・・・ -
この乗り合いバス(私をピックアップした際にも、乗客が居ましたが、その後も数箇所のホテルで客を迎い入れ、一応高速道路は走ってくれましたが、トイレ休憩で・・・
-
止まった先は、大きなお土産ややレストランの入るような設備
-
生春巻きって、こうして笹の葉に?包んで売って居ることを、今回初めて知りました。
-
お土産もたくさん売ってます。
-
荷物に成るので買い物はせず、私はホテルでビュフェ朝食を食べて来たので、まずはビールのみ。1人で乾杯!
-
此処が高速出口かな?
以前は高速道路が出来ておらず、随分時間が掛かったようですが、それでも3時間半ほど掛かりました。 -
高速から、一般道に抜ける道
-
お~~~!やっとハロン湾かな???
-
未だみたいですね・・・
-
ハロン湾船着場に近づいて
-
ハロン区域に入りました。現在建築中のホテルなども多いです。
-
ハロン湾に面した通りに車が止まり、何故か、みんな別々の船に乗る・・・
いわゆる、混載なんですね・・・ -
此処がハロン湾の港です。
-
私1人だけ、案内されて・・・正直不安でした・・・
-
アンナム・ジャンクと言うこの船だそうです。
電話してるのは、私たちの(これから他の客が来ますので)案内役件、お金など徴収係りの彼が、いわゆる問題有り・・・ -
船に乗ったら、まさかの入場料徴収?!?
すべてアゴーダに支払ったと思っていたのに・・・
この件は、平日に電話して聞きます。(入場料別払い¥6500ほど) -
指定された部屋は・・・101号室
-
階段を下りて、荷物を自分で持って(荷物運んでくれる、サービス無し)部屋に入ると・・・
-
ツインベットです。まぁ~ひとつは荷物置き場にしましたが・・・
-
洗面台
-
トイレ(紙は流せません)隣の緑のBOXに入れます。
-
トイレの前に、シャワーのみ・・・ひとりなので良いけど、シャワーカーテンも仕切りも何も無い・・・当然トイレはびしょびしょに成る・・・一応温水シャワーでした。
-
まぁ~1泊の事だから・・・
-
船の構造・・・え!?デッキ脇にVIPルーム有るの?!
-
此処がカウンターバー(当然船価格)
-
その後ろの、VIPルームへ侵入捜査・・・
-
ベットはクイーンサイズ1台 全面に窓あり。この部屋専用のバルコニーあり
この部屋に今回泊まる人なしで、覗けたけど、実は昼食後、用事があってスタッフを探しに行ったら、なんとこの部屋で数人のスタッフが昼寝中だった・・・
有りか??? -
新品のセーフティージャケットも・・・
お水は私の部屋でも2本置かれてるサービスでした。 -
トイレ、洗面所、
-
な・な・なんと!!
ジャグジー付きバスタブ有り☆うらやまし~~~~!! -
2階はオープンデッキ
-
全然美しくない、日光浴用べット~~雨でも仕舞わない感じで、座る気にも成れないのが、残念・・・
-
他社の船
-
4階建てだと、屋上デッキの雰囲気も違う、エレガントさ・・・
やはり、安い船には乗るもんじゃない・・・キャンセル不可料金で、日本で1泊¥13000支払ってます。(ただ、ハロン湾入場料として、¥6000ほど払うしかなかったので、こんな事なら、もっとお値段張る船のほうが良かったです) -
お隣の船と比べてしまう・・・
-
出航しました。
-
船がたくさん有り過ぎて・・・
-
私以外のお客さんは、フランス人老夫婦の合計3人だけです。
-
船着場~~バイバ~~イ!
-
写真がお好きなマダム
-
未だ動いて無い船有り
-
レストラン?談話室?脇の半外デッキ
-
さて、少し沖に出ました。
-
ランチが1時頃始まります。
メニュー -
席は、3人分~~お初のフランス人ご夫妻と・・・和気藹々と言いたいが、言葉の壁が・・・
-
何か飲むか?とワイン数種類を出されたが、フランス人のくせに、ワインは最後まで頼まなかった。まぁ~1本売りだからと言う事も有るようですが・・・
で、ご主人と私はBeerを! -
えびの焼いた物
-
お魚の練り物のフライ(このバラの花形の、トマトがマダムお気に入り)
-
イカと野菜の炒め物
-
あさりみたいな貝の酒蒸し
-
白身魚のフライと白ご飯
-
白菜の煮物~~お味や料理の品数には、満足でした!
-
食事処から、前方を眺める
-
ハロン湾の景色の中で・・・
-
少しどんよりとしてる天気
-
実は7日にフーコック島でクルーズツアーに参加したのですが、その時に隣に座った1人参加の白人女性が、ハロン湾見て来たのよ!と言って、スマホの写真を見せてくれたが、似たようなどんよりした空で、彼女は、物凄く残念がっていました。
-
真っ青な空だと、ハロン湾も綺麗に見えるらしい・・・
-
食後、暫く休んでから(私は昼ビールで部屋で寝てしまっていた)たたき起こされ、海水浴だよ!と・・・
-
一応宿泊船には、スケジュールが有るらしく、部屋のインフォメーションの雑誌に書かれていましたが・・・素晴らしく美しい白砂のビーチで、日光浴や海水浴が出来ます!と言う書き方だった・・・(英文)
-
泳ぐ際の注意事項など・・・
-
これが看板
-
確かに白砂ではある・・・
-
水際は、少し透明度が・・・
-
入ると、想像以上に冷たい・・・(他の船の乗客撮影)
-
一応、シュノーケルセットを持参していたので、海中を覗くも・・・
ましてや、実は餌に成るだろう、おふ(味噌汁に入れたりするようなおふです←これは、沖縄でダイビング会社が魚を集めるために、餌として使用してたので)持参で、たった、1匹の魚が現れたんだけど、すぐに岩の中に逃げてしまった・・・ -
岩陰に魚って居るんだけどなぁ~
-
海中から・・・
-
沖合いは波が有る・・・かなり深い・・・
-
こんなビーチです。
お客も少なく、有り難いけど、見た目以上に綺麗ではない海・・・残念・・・ -
他の船から来た白人達は、歓声を上げながら、海中に居たが・・・
-
海から撮影
-
楽しむ人々~わが船のフランス人老夫婦は、奥様だけ水でピシャピシャやっていたが、すぐに退散・・・ご主人は泳がない。。。
-
砂浜にも、海中にも、ビニールの袋や、お菓子の袋、ビールの缶など、日本の海(湘南など)より酷い・・・
-
一応、無料のライフジャケットを借りて(この島は無料と書いていたので)泳いで良い範囲まで行ったが、海中の透明度は、どんどん見えなくなるほどで・・・
-
此処って個人で来る方も居るのかな?コインロッカーとシャワーが有る様だった。
-
さて、帰りましょう。
ちなみに、日帰りツアーだと、船上に3時間ほどしか居られないらしいので、此処に来られる客は、殆どが、船1泊以上のお客さんみたいでした。 -
ビーチには、無料のビーチェアーも有るのですが、時間が無い・・・(特に帰りは私1人に成ってしまったので)
-
基本大きな船は、たぶん浅瀬には入れない程、船底が深いので、大きな船のお客さんは、ミニボートで上陸します。
私の乗った船は小さいので、岸壁に横付けされました。 -
もっと晴れてくれたらなぁ~・・・
-
泳いだので、部屋でシャワーを浴びて、髪を乾かしていたら、次の停泊地に着岸。
-
此処何処?!?
部屋のドアがまたドンドンと鳴り響く、下りろ~~と言う。 -
ティンクエン洞窟だと、登ってから気づく。。。
-
読んでるより、先に登れと促される・・・
-
途中までフランス人老夫婦も登ったが、ご主人が辛いらしく、引き返した・・・
私にはガイドは付いていない。勝手に見ろ!と言う感じ・・・
ティエンクエン洞窟は、写真数が多いので、別立てとします。 -
ハロン湾
-
ハロン湾~隣を走る船・・・豪華に見えます・・・
-
ハロン湾内
-
この船の運転席~~座ってる所が、布団敷いてあり、彼は此処で寝るらしい・・・
まぁ~乗船時も此処で寝転がっていたけど・・・ -
夕方・・・期待してた夕焼けが見れなかったけど、「ハロン湾サンセット」名のカクテルを頼んだ・・・写真では可愛く演出されてたのに・・・演出はストローのみ・・・
-
ハロン湾の夕暮れ・・・曇ってて、夕日は見えなかったが・・・
-
残念な夕日が恥ずかしがって出て来ない日だった・・・
-
寝る前に、部屋に帰ったら・・・ゴキブリちゃんが・・・
仕方なく、スリッパでバチン!!
翌朝、フランス人夫婦に聞いたら、虫も何も出なかったと・・・
帰り際、部屋掃除の人に見せたら、嫌がっていた・・・有りか~~~?? -
夜のハロン湾(この時、既に夜11時頃には、多くの周囲の船が、光を落としました)
-
私が乗った、ANNAM JANKと言う船は、他にもエレガントとか、エグゼクティブとか有るようで、歯ブラシの入れ物から何から、きちんとロゴが入っています。
-
此処で1泊停泊してます。
以前寝る時に、エンジン音が煩いと言う口コミを見ましたが、それが有ったからか?宿泊する船がすごい台数この地域に停泊して、1晩過ごすようです。 -
食事は、ほぼパーフェクトだった・・・この飾り切り、芸が細かい☆
フランス人は感激していた! -
夕飯前のゆっくり時間~この船WIFIが有りませんので、たぶんフランス人ご夫妻が文句を言ったんだと思います。
食事場所件、ラウンジである場所に、ルーターを置いてくれました。
正直、私が聞いた時は、WAFIは無い!ってぶっきらぼうに言われただけでしたが・・・(これもアゴーダの表示に嘘が書かれてます)夕方此処だけ通じるようにしたみたいです。 -
夕暮れに、停泊し此処で1夜を過ごす他の船達の灯りが灯り始めました。
-
ハロン湾で泊まって見なければ、解らない光景ですね。
-
ガイド件スタッフの彼は(名前教えてくれません)夕刻、同じフロアーでTVを見ていました。お前他に仕事無いのか?!?
-
次々船に灯りが・・・美しいです。
-
船で料理教室・・・これ、ほとんどの船で開催するようです。
生春巻きの作り方・・・
私は以前から知ってるのですが、ベトナムで買って来たライスペーパーが悪いのか??その後に、業務スーパーで買って来た、ライスペーパーが悪いのか、未だに作っては失敗します・・・ -
最初にガイド件スタッフの彼が、作ります。
-
最初にこれを口にしたのは、何でもやりたがりの、お茶目なマダムです。
-
次はご主人が・・・作ります!
私はその後に・・・今回は、ライスペーパーが良いのか、崩れませんでした。 -
夕飯のメニュー
-
生春巻きの試食後は、お夕飯です。
このハート型、マダムが超ご機嫌♪ -
このスープも私は駄目でした。
-
夕食時のスープは、私の苦手なパクチー入りで、返却する。
新しいスープは持って来ない・・・
既に来る時のバスのガイドが、何か嫌いな食べ物は有るか?と英語で聞くので、パクチーと答えたが・・・全然伝わってなかったようだ・・・ -
カニの甲羅に入った、グラタンのようなもの~美味しいですよ!
-
夕食時の海老のタルタルはこんな具合に・・・
-
豪勢な花束の海老のカクテル~フランス人唖然です!
ポケトークで、これは飾り切りと言い、手先の器用なアジア人は、こんな演出もしますよ。日本の会席と言われる日本食や、日本の高級料亭では、こんな仕掛けも有ります。ぜひ、日本にも遊びに来てください。と話すと、お嬢さんが、8年前日本に2週間遊びで来ていたそうです。東京、京都、大阪など、見て回って、寿司が美味しいと言っていたようです。 -
夕食時のプレゼント?!?お楽しみ・・・
パイナップルの火焼き・・・ではないのですが・・・
周囲に、揚げ春巻きが刺さっていました。 -
次の演出パイナップルファイヤ~~
-
これ、しっかりお夕飯です。夜はチャーハンも出ました。
-
お魚1匹の蒸し物?!?
フランス人の叔父様の方が、身を切り分けて下さいました。
手さばきが良かったので、お料理なさるのですか?と聞くと(ポケトークを介して)色々自分で料理するのは好きなんだ!と・・・
奥様は、なんと朝からキッチンドリンカーなんだよ!って・・・(爆笑) -
野菜炒めやチャーハン
-
魚釣りのメニューが有ったけど・・・一生懸命釣ろうと試みるマダム
-
実は、この釣りは、浮き餌(擬似魚のプラスチック製)なので、素人が釣れる訳がない・・・が、私一人に成って、ぼんやり釣り糸を流してると・・・
実は魚や、イカがそばに遊びに来たが・・・餌が有れば釣れそうだったけど・・・スタッフを呼びに行ったら、彼ら食事中で・・・無理でした。 -
ベットから見た翌朝は、少しだけ晴れていた・・・
以前、もう17年前くらいに、エジプトのナイル川クルーズに乗って3泊ほど移動した。その時のベットから見えたエジプトの川沿いの町、ゆっくり波も無く、進んで行く船旅が思い出しても好きで、このハロン湾でも、部屋のベットに横に成って、見える景色は、最高に良かった・・・ -
と言う事で、朝6時の太極拳の練習にも、朝8時からのカヤックも、部屋にドンドンとノックは有るけど、このまま、景色を見ながら、眠っていたいと・・・
-
たぶん、朝のそんな行事を終えて、みな一斉に、船が戻って行くようになった。
-
私が起きた時、疲れてるとだけ言ったが、昨夜の酒に酔ったのか?と言われ、違う!フーコック島で、友人達とはしゃいで、遊び過ぎた疲れが出て・・・と答えた。
朝ごはんは、もう無いのか?と言うと、アンケートを書いてからだ!と言うので、見たら、色々書かされるようで、全部エクセレントにしてよ!って言うので、まさかそれは?つきだし、貴方の態度が一番悪い!と言ってやったら、じゃあ、今後何も食べるな!って失礼な事を言うので・・・
アンケート書かない!と言い張り、出してもらった、朝食。コーヒー無し!
ガサガサの干からびた食パンと、バター、ジャム、お菓子、バナナです。
でも、有り難かった・・・しかしまぁ~アンケート書くにも、脅してくる姿勢には参った・・・起きた途端に喧嘩だなんて・・・疲れる・・・ -
とにかく何でも良いから食べさせてくれないと、アンケート書かない!と言ったら出て来たのも、ガサガサの食パンは残す。
-
この船は4階建てで、一番上が公衆バルコニー、3階がお食事レストラン、1~2階が、客室のようですね。こんな船に乗るべきだったかも・・・次回があれば・・・
-
これは中国船みたい・・・
-
金ピカが付いてるもの・・・
-
外は良い景色なのに・・・
-
上のデッキに居た、フランス人夫婦は、全部エクセレントにサインしてくれた。
何で貴方は、そうしないのか?!って・・・この船は、良くなろうとする気配が無い!正直、安くても、これには乗らない方が良いと思います。
ガイドと言うか、接客担当の彼が性格悪い!安かろう、悪かろう、の具の骨頂でした・・・すみません。愚痴って・・・ -
ハロン湾
私が眠っていた間に、朝は6時からデッキで、太極拳の指導(マダムだけ参加)
その後、停泊場所で?カヤックのアクティビティーが有ったようだ。
カヤックは、モルディブで夫と何度も乗ってるので、起こされたけど、パス! -
ハロン湾
フランス人ご夫婦は、カヤック初めてだったらしく、すごく楽しかった!と私に報告して下さいました。 -
ハロン湾も~~見納めかな・・・
-
最後のほうに・・・
-
3階のデッキにも、雨が続いた最終日・・・
-
最終日の昼食メニュー~~~まさか、午前10時半に食べさせられるとは思ってなかったけど・・・
味はおいしい♪ しばらく、ベトナム料理は要らないと思えるほどだった。 -
まさかの午前10時半、昼食だ!と呼ばれた。
部屋はチェックアウトしたか?と言うので、帰るまでにすればいいんでしょ?と言うと、昨日と違う答え・・・あのね~~急いで食べるから、すぐ部屋の中整理するから、待っててよ!とガイドの彼を制す。
1品目~大根と人参のピクルスは、見た目が良いけど、まずい!! -
とりあえず、写真を撮ってもらった。
-
次は、フライドポテト(フランス人のムシュー曰く、これは美味しい!って・・・ただ揚げただけなのに)
-
鳥のから揚げ
-
焼きそば~~相変わらず麺類はインスタント麺だし・・・
-
豚肉のフライ
-
フルーツ
-
日が照るので、逆光に成るからと言ってるのに、また、ガイドの彼が写真を撮った・・・
-
港に接岸・・・マダムは私に握手を求め、ありがとうと!
-
最後の最後に、飲み物清算、現金のみ・・・
-
フランス人だけ、先に船を下ろされ、専用ガイドの居る場所に行ってしまった・・・私は?!?と言うと、暫く待たないと・・・と船着場で言われたが・・・
やって来た車は・・・これ! -
超豪華なバスが送迎をしてくれると言う・・・最初は目を疑ったが・・・
-
お客7人乗りのバスだったが・・・他に乗る人は?と聞いたが、運転手はまったく英語を理解できない・・・
-
ハロン湾とは、これで今回はお別れ・・・
-
途中からドンドン人が乗り始め・・・結局私は特等席を取られ、運転手の隣の助手席に・・・しかし高速道路を走ってくれたが、運転がとても慎重な彼・・・
-
この橋は夜に成ると、綺麗なイルミネーションを映し出します☆
-
やっとハノイの新市街が見えて来た!
-
旧市街に入って来た!
もうすぐ、宿泊ホテルだ!!
ハノイ観光、宿泊編は次回に・・・すみません。 -
ハロン湾、色々有ったけど、ゆっくり見れたし、船も揺れず、夜もぐっすり眠れたので、二重丸です。
此処に、夫や友人が居てくれたら、もっと楽しかったし、交渉も出来ただろうに・・・ちなみに、沖合いに出ると、ベトナムSIMも動かない場合多し・・・
やはり、船にWIFIが付いている船に乗った方が、良いと思います。
また、船の宿泊代が高くても、新造船の方が、私は良かったと思いました。
特にツインで乗る場合は、一部屋いくらなので、2人で乗れば、食事も含めて元は取れると思うので、少し高くても、良い船に泊まって下さい。
まぁ~忙しい、物売りも来る日帰り船よりは、1泊クルーズ、お勧めします。
私達の船には、物売りは来ませんでした。
船によっては、他にも綺麗な洞窟見学も出来そうなので、宿泊船は、選ぶ基準は、たった1度なら、またカップルなら、少し豪勢な船に・・・
良かったら、参考にして下さい。
豪華客船で船旅も良いですが、こんなクルーズもお勧めです。
☆~~~最後までお付き合い頂き、ありがとうございます~~~☆
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ハロン湾周辺(ベトナム) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
155