2018/09/01 - 2018/09/01
346位(同エリア728件中)
- #カラフルな街角
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- #ナミビア+南アフリカ車旅
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今回のナミビア+南アフリカ共和国車旅もいよいよ終わりに差し掛かった今日は、西ケープ州のウェスト・コースト国立公園南端の町イゼルフォンテンから最終目的地のケープタウンへ。
シンガポールから始まった今回の旅、明日ケープタウンからの帰りの出発日も含めると19日間の旅。
ちょっと期待外れだった見どころもあったけど、それを補うように思いがけなく素晴らしい景色を楽しめた場所もあったし、またドライブ旅で戻って来たい場所になったね。
今日はもう長い距離の移動は無いし、イゼルフォンテンを出た後はのんびり行こう。
ケープタウンは以前の訪問で大きな見どころは一通り回ったので、到着後は市内にあるボ・カープ地区(マレー・クウォーター)のカラフルな街並みを再訪してみます。
表紙の画像は、ケープタウンのボ・カープ地区(マレー・クウォーター)。
かつては奴隷としてこの地にやってきた人々の子孫が住む地区で、今ではその歴史を紹介する博物館があったり、カラフルな街並みの中の散策が楽しめる場所になっています。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ウェスト・コースト国立公園南端の町イゼルフォンテンは大西洋に面した小さなリゾートタウン。
この町で2泊したスウェプト・アウェイ・ゲストハウスは高台にあって、この日の朝お部屋から見下ろした景色は爽やかな朝日の中。
今日ケープタウンに着いたら、夕方には車は返して翌日は朝の便でケープタウンを立つから、今回のナミビア+南アフリカ車旅は今日で実質終わり。
最初は19日間のちょっと長い旅になるなと思ったのに、ずいぶん早く時間が経ってしまって名残惜しいね。Swept Away Guesthouse ホテル
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スウェプト・アウェイ・ゲストハウスとも今日でお別れ。
海辺の町のゲストハウスだけあって、海の香りのするインテリアが印象的だった。
玄関脇のテーブルの上にも、オーナーが拾い集めたらしい貝殻や流木のかけらが飾ってあったっけ。Swept Away Guesthouse ホテル
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イゼルフォンテンを出る前に、ちょっと町の中も見てみようか。
ケープタウンから車で2時間足らずの大西洋に面した町なので、別荘が売りに出されていたり小規模のゲストハウスや貸しアパートがあちこちに。
ワイルドフラワーの花咲く時期にウェスト・コースト国立公園を訪れたら、この静かな町に泊まってみては? -
昨日の夕暮れに続いて歩いてみたイゼルフォンテンの町の海岸線。
砂浜に続いて岩場もあるのがいい風情。 -
イゼルフォンテンの町を出て、R27号線でこの旅の最終目的地のケープタウンへ。
イゼルフォンテンを出たのがちょうど10時頃。
マイナーな道の標識で気を付けたいのは、行先の地名や都市名がアフリカーンス語でしか書かれていなかったりすること。
この画像に出ているKAAPSTADというのは、CAPE TOWNのこと。
主要な町の名前くらいはアフリカーンス語でも覚えておくといいですよ。 -
イゼルフォンテンからケープタウンまでの道は、緑濃い緩やかな起伏。
今回のナミビアからのドライブ旅での道沿いの風景は、砂漠や荒野、かつてはサン族が住んでいた奇岩の多い景色、荒々しい波が押し寄せる大西洋岸の眺め、ワイルドフラワーが咲き誇る野原もあってずいぶん多彩。
一番印象に残ったのは、ナミビア南部のケートマンスフープからリューデリッツへのB4号線上沿いに残るトランス・ナミブ鉄道とその廃駅がある景色だったかも。
もうケープタウンまで80㎞も無い道のりだから、着いた後はまず街のどこかに行って一休みしてから旅の終わりの宿に行こう! -
R27号線沿いには、昨日のウェスト・コースト国立公園内にあるポストベルク・ワイルドフラワー保護区の続きのような景色も。
南アフリカ共和国には、また花の時期に戻って来たいね。 -
R27号線沿いには、街路樹がもう少しで緑のトンネルになりそうな景色も。
こんなにみずみずしい大きい木が生えている風景って、今回の旅では見なかったような。
幾つもの気候地帯を駆け抜けてきた証拠だね。
木が傾いているのは、大西洋からの風が強いせい? -
ケープタウンの背後に連なるテーブル・マウンテンが見えてきた頃のR27号線。
その景色が見えるテーブル・ビューと言う町には、青い看板のマクドナルドが。
ちょっと寄ってみたくなったけど、肝心のテーブル・マウンテンが半分雲の中なので取りやめ。 -
ケープタウンが近づくと、R27号線沿いにはディップリフィールという水路のような川のような水の流れが。
岸辺に生える緑がみずみずしく柔らかい! -
いよいよテーブルマウンテンが行く手に立ちふさがるように見えてきた。
う~ん、今日は山頂あたりに雲が出ているね。
テーブルマウンテンやその向こうの海辺の町には以前の車旅で行ったし、今回は市内だけに寄ることにしようか。 -
ケープタウン中心部の入口あたり。
ここを通過したのは、イゼルフォンテンを出て1時間40分後の11時40分。
カラフルな町並み散策が楽しめるボ・カープ地区(マレー・クウォーター)へも以前行ったけど、そこへ行ってコーヒー休憩もしよう! -
ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)があるのは、ケープタウンのシナグル・ヒルの麓近く。
この画像に写っている小高い丘がシグナル・ヒル(350m)。
ライオンズ・ヘッドと呼ばれる丘から続いている丘で、ライオンズ・ランプ(ライオンの尻)とも呼ばれる夜景の名所。
車でもてっぺんまで行けるそうですが、治安は決していいとは言えないようなので、暗くなってからの訪問には要注意。
シグナル・ヒルという別名は、平日の正午に号砲を鳴らす大砲があるためで、この丘の斜面には高級住宅街もあるんだそう。 -
シグナル・ヒルの斜面途中まで上って行って見下ろしたケープタウンの街並みとテーブル・マウンテンの一部。
この斜面を街の中に下りて行く道の一つのロングマーケット・ストリートを下りて行くと…、 -
…結構急な斜面になっているのがありあり分かってちょっとビックリ。
画像中央よりちょっと下に見えているミント・グリーンの建物は、Boorhaanol Mosqueというモスクで、これもボ・カープ地区(マレー・クウォーター)の建物の一部。 -
ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)に入った後は、ヒルトン・ケープタウン・シティセンター・ホテルの地下駐車場に車を停めて散策開始。
地上の有料駐車場もあったんですが、あちこちにたむろしている人たちが気になっての選択でした。
この画像だと、ボ・カープ地区は、シグナル・ヒルの麓近くにあるというのがよく分かると思います。
この地区の民家や建物がどうしてこんなにカラフルに塗り分けられているのかと言うと…、以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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…1760年代にケープタウンのこの地区に奴隷として送り込まれたマレー系、インドネシア系、アフリカの他地域の人々の家々は白く塗られていたんだそうですが、元奴隷だった人々も不動産物件を購入できるようになった後は、自由の象徴として思い思いの色に塗り分けられていったのが始まりになるそうです。
かつてはマレー・クウォーターと呼ばれていたこの一帯が、ボ・カープ地区と呼ばれるようになったのもそれと同時期?以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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イチオシ
ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)内で、最もカラフルな建物が多数並んでいるのはウェイル・ストリート。
ここは道幅もあって、ヒルトン・ケープタウン・シティセンター・ホテルからもすぐそこ。
これはローズ・ストリートとの角から見た様子。
上で言ったような奴隷として連れて来られた人々の子孫が住んでいるとは思えないほどカラフルな町並み!
道端に停めてある車も負けないほどの色合いで、晴れて青空が出た日には一層色鮮やかです。 -
ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)のウェイル・ストリート。
以前来た時と同じく、シグナル・ヒルの緩い斜面沿いにカラフルな民家が並んでいましたが…、以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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…ウェイル・ストリートとペンツ・ストリートとの十字路あたりまで来ると、同じボ・カープ地区(マレー・クウォーター)でもここから先はちょっと荒れた雰囲気の町並みになるのであんまり踏み込まない方がいいのかも。
ご注意を。 -
元来たウェイル・ストリートを今度は下って行くと、遠くにはテーブル・マウンテンの一部が見えたり…、
以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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…ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)に奴隷としてやって来た人々はイスラム教を信仰するマレーシア、インドネシア、アフリカの他地域出身者が多かったので、今もイスラム教の教えを守った衣装を身につけた女性の姿も見られます。
この地区には、それらの人々の歴史や文化を紹介するボ・カープ博物館もあるので寄ってみるといいですよ。以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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イチオシ
ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)のウェイル・ストリートには、同じカラフルな建物でも、ちょっとお洒落にアレンジした一画も。
この画像右手の建物の壁の塗り分けは、ピエト・モンドリアンの作品に影響を受けたような気がする。以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)には、道幅の広いウェイル・ストリートのほか、まだまだカラフルな民家が並ぶ道が多数。
ちょっと角から覗き込んで…、以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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…こんな感じに荒れた雰囲気ではない場所を歩いてみるのがお勧め。
以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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最初に車でボ・カープ地区(マレー・クウォーター)に入って来たロングマーケット・ストリートも歩いてみた昼下がり。
上の方で言ったように、この地区に住んでいる人々はイスラム教徒が多いため、大小のモスクがあちこちで見られます。
この画像で見えているペパーミント・グリーンのモスクは、
Boorhaanol Islam、またはBoorhaanol Mosque。
1884年創建だそうですが、今見る姿は1930年代に補修されたもの。
今では国の記念物にもなっているようですが、観光客に公開はされていないらしく、扉は閉まっていました。
このモスクは、以前この地区を訪れた時にも見たけど、その時には渋いモス・グリーン色だったと思う。
その時々で色を塗り替えているのかも?ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)にあるモスクの一つ。小粒でも国のモニュメントになっています。 by SUR SHANGHAIさんBoorhaanol Islam 寺院・教会
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イチオシ
ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)のローズ・ストリート。
その名のように、バラ色に塗られた民家がオシャレな雰囲気。以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)のローズ・ストリート。
廃屋が混じる部分もありましたが、これは街角アート的に残してあるようでした。以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)のローズ・ストリートとチャーチ・ストリートの角にあるバタヴィアはセンス良くまとめたカフェ・レストラン。
しっかりした味わいのコーヒーのみの休憩でもよし、次のバタヴィアのサイトを見てランチ休憩で行ってみてもよしのお店。
https://www.bataviacpt.co.za/ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)にあるセンス良くまとめたカフェ・レストラン by SUR SHANGHAIさんBatavia カフェ
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同じくボ・カープ地区(マレー・クウォーター)のローズ・ストリートとチャーチ・ストリートの角にあるこのオフィスが入った建物は、一見普通の建物のように見えますが…、
以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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…なんとその入り口の両脇を守っていたのは中国風の獅子の石像。(◎o◎)!
これは、ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)の歴史とは別に、ケープタウンに移り住んできた華僑の人々が持ち込んだもの?
このほかにも…、以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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…歩道と車道の段差には、やたらアジア風な錦鯉の絵まであって、ますます興味が尽きないボ・カープ地区(マレー・クウォーター)。
以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)に並ぶ民家の中には、思い思いの絵柄で飾られたお宅もあってさらに個性的。
以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)内。
これはどの道だったかな。
塗り直したばかりのような家並みがズラリ。
以前来た時には路上で遊ぶ子どもがたくさんいて、こんな色が溢れる町で育った子たちはどんな色彩感覚になるだろうと思ったのに、今回はどの道も空っぽ。
まだみんな学校にいる時間?以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)のお宅の一軒。
大体が、メインとなる色彩+アクセントとなるもう一色の色使い。
その色の組み合わせで、家の主の性格や好み、風貌まで頭に浮かんできます。以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)のお宅の一軒。
これはちょっとセクシーな紫系と黒の組み合わせ。
インテリアはどうなっているのかも見てみたくなる。以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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イチオシ
ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)の町並み。
この部分の色合いは優しくて、シンガポールのプラナカン建築が並ぶカトン地区を彷彿とさせる。
そういえば、プラナカン建築も、マレー人と華僑の人々の文化の融合したエキゾチックな文化の一面。
プラナカン建築に興味のある方は、下記の旅行記も併せてご覧ください。
★プラナカンの住居が並ぶ街並み(1) カトン地区クン・セン・ロード
https://4travel.jp/travelogue/10069583以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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ボ・カープ地区(マレー・クウォーター)を一回りして、また行く手にウェイル・ストリートが見えて来た。
その後方に見える尖った岩山が、シグナル・ヒル(ライオンズ・ランプ)の頭部分にあるライオンズ・ヘッド(669m)。
この山にはケーブルカーで上れる展望台があるので、お天気のいい日にどうぞ。以前はマレー・クウォーターと呼ばれたボ・カープ地区。カラフルな町並みが目を引きます。 by SUR SHANGHAIさんマレー クオーター 散歩・街歩き
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懐かしいボ・カープ地区(マレー・クウォーター)再訪も果たしたし、そろそろケープタウンに取った今回の旅の最後のお宿へ行こうか。
…と向かった先で、今回の旅の最後になるトラブルに逢おうとは。(^^;
それは次編の最終編で。
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