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 最初にこの旅行記の「醍醐の花見」について。<br /><br /> 「醍醐の花見」とは、慶長3年3月15日(1598年4月20日)、豊臣秀吉のその最晩年に京都の醍醐寺三宝院裏の山麓において催した花見の宴。 今に残る名園を三宝院に造り、愛児秀頼,北政所,淀君,徳川家康らの諸大名やその妻妾,近臣数百人を招いて宴を開き威勢を世に示した。<br />             (写真・三宝院の太閤しだれ桜)

京都の桜 ①醍醐の花見

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2019/04/03 - 2019/04/03

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ryuji

ryujiさん

 最初にこの旅行記の「醍醐の花見」について。

 「醍醐の花見」とは、慶長3年3月15日(1598年4月20日)、豊臣秀吉のその最晩年に京都の醍醐寺三宝院裏の山麓において催した花見の宴。 今に残る名園を三宝院に造り、愛児秀頼,北政所,淀君,徳川家康らの諸大名やその妻妾,近臣数百人を招いて宴を開き威勢を世に示した。
             (写真・三宝院の太閤しだれ桜)

一人あたり費用
1万円未満
交通手段
観光バス
  •  旅行記の作成について。<br /><br /> 以前からの思いとして、京都の桜を観賞するならば是非とも「醍醐の花見」をと。 今回そのチャンスがめぐってきたようです。 計画の経緯は後にも述べますが、一つには醍醐寺の桜と言えば、三宝院・霊宝館・弁天堂は欠かせない存在として考えております。 そうした中での旅行記を組み立てていく所存です。<br />                   (写真・霊宝館のしだれ桜)

     旅行記の作成について。

     以前からの思いとして、京都の桜を観賞するならば是非とも「醍醐の花見」をと。 今回そのチャンスがめぐってきたようです。 計画の経緯は後にも述べますが、一つには醍醐寺の桜と言えば、三宝院・霊宝館・弁天堂は欠かせない存在として考えております。 そうした中での旅行記を組み立てていく所存です。
                       (写真・霊宝館のしだれ桜)

  •  同上。<br /><br /> 弁天堂の景観の美しさは目を見張るものがあります。 うっかり者の小生ですが、これは忘れないで絶対に見たいという思いで臨んできました。<br />                    (写真・弁天堂の景観)

     同上。

     弁天堂の景観の美しさは目を見張るものがあります。 うっかり者の小生ですが、これは忘れないで絶対に見たいという思いで臨んできました。
                        (写真・弁天堂の景観)

  •  今回の旅行計画(京都の桜を見る)は、2月末からが始まりである。 お決まり(バス日帰りツアー)は、お値打ちで中身の濃いものが条件です。 これはネットで物色したサンプルで、悩んだ末の決定はこの写真商品のクラブツーリズムのものです。<br />        (写真・5つの期間限定公開と7つの京都桜めぐり)

     今回の旅行計画(京都の桜を見る)は、2月末からが始まりである。 お決まり(バス日帰りツアー)は、お値打ちで中身の濃いものが条件です。 これはネットで物色したサンプルで、悩んだ末の決定はこの写真商品のクラブツーリズムのものです。
            (写真・5つの期間限定公開と7つの京都桜めぐり)

  •  早朝(7時)に出発です!。 天気予報どおりで晴れ、素敵な花見ができそうだ。<br />          (写真・我が家の玄関前より)

     早朝(7時)に出発です!。 天気予報どおりで晴れ、素敵な花見ができそうだ。
              (写真・我が家の玄関前より)

  •  家内の運転で、集合場所のジャスコ柳津店へ。<br />             (写真・集合場所より駐車場)<br /><br />

     家内の運転で、集合場所のジャスコ柳津店へ。
                 (写真・集合場所より駐車場)

  •  バスは名神高速道路へ進む。 車窓からの眺め、伊吹山が見えたから大垣市あたりかな?。

     バスは名神高速道路へ進む。 車窓からの眺め、伊吹山が見えたから大垣市あたりかな?。

  •  ここは草津パーキングエリアです、トイレの休憩タイム。

     ここは草津パーキングエリアです、トイレの休憩タイム。

  •  目的地へ到着です。 いよいよで~す、高鳴る胸を押さえながらこのわくわく感がいい。

     目的地へ到着です。 いよいよで~す、高鳴る胸を押さえながらこのわくわく感がいい。

  •  これより約70分間、自由時間となりました。 あたりのようすを見渡して、何処からの桜を見みようかな。<br />

     これより約70分間、自由時間となりました。 あたりのようすを見渡して、何処からの桜を見みようかな。

  •  桜は満開近しの状況です。 醍醐寺の参道を行き交う人々を眺める。 小生は感じた、何と気持ちの良い雰囲気だ。

     桜は満開近しの状況です。 醍醐寺の参道を行き交う人々を眺める。 小生は感じた、何と気持ちの良い雰囲気だ。

  •  同上。

     同上。

  •  添乗員より拝観入場券(三宝院・霊宝館・伽藍)を受け取る。<br />                    (写真・拝観受付所)

     添乗員より拝観入場券(三宝院・霊宝館・伽藍)を受け取る。
                        (写真・拝観受付所)

  •  拝観受付のすぐ近くの三宝院の中へ入る。 <br /><br />  

     拝観受付のすぐ近くの三宝院の中へ入る。 

      

  •  同上。

     同上。

  •  同上。 美しい!、小生は感じたこれが太閤しだれ桜か。

     同上。 美しい!、小生は感じたこれが太閤しだれ桜か。

  •  同上。

     同上。

  •  同上。

     同上。

  •  同上。

     同上。

  •  同上。

     同上。

  •  同上。

     同上。

  •  同上。

     同上。

  •  三宝院の唐門を見る。 豪華絢爛な門で、国宝に指定されている様です。

     三宝院の唐門を見る。 豪華絢爛な門で、国宝に指定されている様です。

  •  伽藍エリアへ出発です。 参道を進むと西大門(仁王門)がありました。 門の前に桜が大きく横たわった感がしました。

     伽藍エリアへ出発です。 参道を進むと西大門(仁王門)がありました。 門の前に桜が大きく横たわった感がしました。

  •  同上。

     同上。

  •  清龍宮と桜。

     清龍宮と桜。

  •  参道より見た桜花。

     参道より見た桜花。

  •  醍醐寺の五重の塔。

     醍醐寺の五重の塔。

  •  同上。 塔の正面に枝垂れ桜が、これは素敵です!。

     同上。 塔の正面に枝垂れ桜が、これは素敵です!。

  •   同上。

      同上。

  •  見渡すと、寺院内のいたるところに桜が咲き乱れています。

     見渡すと、寺院内のいたるところに桜が咲き乱れています。

  •  行く手の左に金堂が見えてきました。

     行く手の左に金堂が見えてきました。

  •  同上。

     同上。

  •  この枝垂れ桜も美しい!。

     この枝垂れ桜も美しい!。

  •  祖師堂へ来ました。

     祖師堂へ来ました。

  •  是非とも見たかった弁天堂へ到着です。

     是非とも見たかった弁天堂へ到着です。

  •  同上。 景観の素晴らしさに数多くの写真を撮りました。

     同上。 景観の素晴らしさに数多くの写真を撮りました。

  •  これは観音堂と思います。 池との調和がマッチしています?。

     これは観音堂と思います。 池との調和がマッチしています?。

  •  同上。

     同上。

  •  遠目からの弁天堂。

     遠目からの弁天堂。

  •  お堂と赤い橋、いいねぇ~これが。 絵葉書にしたいですね。

     お堂と赤い橋、いいねぇ~これが。 絵葉書にしたいですね。

  •  同上。

     同上。

  •  このアングルも素敵だ。 桜もいいが、秋には赤く染まる紅葉を是非とも見たいと思います。

     このアングルも素敵だ。 桜もいいが、秋には赤く染まる紅葉を是非とも見たいと思います。

  •  ここにも桜が、気分が高揚します。

     ここにも桜が、気分が高揚します。

  •  参道の帰り道で眺めた金堂。

     参道の帰り道で眺めた金堂。

  •  参道を戻ってきました、伽藍めぐりが終わりです。

     参道を戻ってきました、伽藍めぐりが終わりです。

  •  青空の下、それぞれの観光客がのんびりとくつろいでいます。

     青空の下、それぞれの観光客がのんびりとくつろいでいます。

  •  いわゆる京風の喫茶室と言ったところでしょうか。

     いわゆる京風の喫茶室と言ったところでしょうか。

  •  霊宝館へやって来ました。

     霊宝館へやって来ました。

  •  この霊宝館も美しい桜がいっぱいです。

     この霊宝館も美しい桜がいっぱいです。

  •  同上。 桜のシャワーって感じです。 小生はその下で気持ちよく浴びました。

     同上。 桜のシャワーって感じです。 小生はその下で気持ちよく浴びました。

  •  同上。

     同上。

  •  同上。

     同上。

  •  同上。

     同上。

  •  大きく撮ってみてもなかなかいい。

     大きく撮ってみてもなかなかいい。

  •  桜の花弁はとても綺麗!。

     桜の花弁はとても綺麗!。

  •  しだれ桜の真骨頂と言えよう。

     しだれ桜の真骨頂と言えよう。

  •  同上。

     同上。

  •  同上。

     同上。

  •  醍醐の花見もつつがなくおわりました。 そこで小生の感想を述べたいと思います。<br /><br /> 桜の美しさの酔いしれた感があります。 そしてこの地の雰囲気が良かった。 何となくではありますが、心地よい気分の中で自身のひとつの世界に浸った感じです。<br /><br /> 420余年前、天下人の太閤秀吉が味わったという醍醐の花見。 どのような花見だったかは、小生をもってして解ろうはずはありません。 年月を経て現在、こうして同じ地に立てただけで小生は感慨深い思いでいっぱいです。<br /><br />              ー京都の桜 ①醍醐の花見 終わりー

     醍醐の花見もつつがなくおわりました。 そこで小生の感想を述べたいと思います。

     桜の美しさの酔いしれた感があります。 そしてこの地の雰囲気が良かった。 何となくではありますが、心地よい気分の中で自身のひとつの世界に浸った感じです。

     420余年前、天下人の太閤秀吉が味わったという醍醐の花見。 どのような花見だったかは、小生をもってして解ろうはずはありません。 年月を経て現在、こうして同じ地に立てただけで小生は感慨深い思いでいっぱいです。

                  ー京都の桜 ①醍醐の花見 終わりー

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この旅行記へのコメント (9)

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  • ユーユさん 2019/08/10 10:19:56
    弁天堂、素晴らしいです
    ryujiさん

    枝垂れ桜、見事でしたね。
    そしてお天気も良くて良かったです。
    私の桜見物は、もっぱら近所の川べりばかりですが(笑)

    最近、京都は劇込みという話ばかりで足が遠のいていますけど、お写真を拝見していたら桜の時期に行ってみたいなって思いました。

    また、旅行記拝見させていただきます。

    ユーユ

    ryuji

    ryujiさん からの返信 2019/08/10 16:21:43
    Re: 醍醐の花見の旅行記を見て頂きありがとうございます!
     こんにちは、ユーユさん。

     タイトルの旅行記にコメントを頂き恐縮です。枝垂桜はホントに美しかった!。ただ旅行記の写真の方は「イマイチ」の感が否めないようです。 それと弁天堂のほうですが、これは伽藍巡りに組み込まれていているので見過ごしがありませんでした。 美しい景観に酔いしれ大満足で、モミジの季節には是非再訪したいものです。 ユーユさんも京都へ行かれることを願っています、決して期待を裏切ることはないと思いますよ。

     改めて旅行記を見て頂けたことを嬉しく思っています。
                            ryuji  
  • pedaruさん 2019/04/29 07:13:25
    花見
    ryujiさん おはようございます。

    見事、としか言いようがありません。歴史の宝庫と言える地で、咲き誇る桜、やはり京都の桜は最高です。
    先日飛行機の中で隣り合わせた英国人母子は、日本に桜を見に行きますと言っていました。海外でも日本の桜は知られるようになったのですね。個人旅行のようでしたので、ネットなどで知ったのでしょうね。どこに行くかと聞くと、京都、仙台、それに上野公園と言っていました。上野公園が目的地とはすこし笑えました。

    pedaru

    ryuji

    ryujiさん からの返信 2019/04/29 09:26:51
    RE: 花見さまざま
    > ryujiさん おはようございます。
    >
    > 見事、としか言いようがありません。歴史の宝庫と言える地で、咲き誇る桜、やはり京都の桜は最高です。
    > 先日飛行機の中で隣り合わせた英国人母子は、日本に桜を見に行きますと言っていました。海外でも日本の桜は知られるようになったのですね。個人旅行のようでしたので、ネットなどで知ったのでしょうね。どこに行くかと聞くと、京都、仙台、それに上野公園と言っていました。上野公園が目的地とはすこし笑えました。
    >
    > pedaru

     おはようございます、pedaruジイさん。 お久しぶり、ryu爺です。 「醍醐の花見」を見て頂き光栄です。

     おっしやる通りで、京都の最高の桜を見て参りました。 ただ旅行記の方は、うまく表現出来なくてとてもとても。 でも小生は気分がいい〜ですよ、素晴らしい花見が出来ただけで。

     日本固有と言われる「花見」も国際的になりましたか?。 これからはそれでいいじゃないですか。 小生が言ってはなんですが、日本人しか分かり得ぬ独特な情緒?。 どうもこれは自惚れのようですね。 グローバルな感覚を持ち合わせるよう自身努力致します(笑)

     ありがとうございます、素敵なコメントを頂き。
                               ryu爺
  • yukaさん 2019/04/14 21:33:30
    はじめまして!
    醍醐寺、思い出深い所です。

    40年も昔のこと、社会人になった年の暮、大学生の妹を連れて奈良・京都の旅に出ました。
    覚えていることは、まず東京駅まで来たら安全点検のため新幹線は半日運行停止! 昼まで喫茶店で時間を潰している時、妹が「財布を忘れてきた。」と、、。😥
    初日の奈良のホテルも事前に決めておらず、観光案内所で駅直結の奈良ホテルを紹介してもらって泊まリました。(スマホは勿論、クレジットカードも無い時代、今思えば無謀な事をしたものです。)
    奈良、京都をあちこちまわったのですが、何故か覚えているのは醍醐寺だけなのです。ガイドブックで豊臣秀吉が桜を愛でたとあり、興味をそそられ行ってみました。冬なので桜も紅葉もありませんし、建造物は建て替えられたばかりの様で白い壁や赤い柱が鮮やかすぎて、「10年もすれば趣が出てくるのかなぁ。」なんて思ったものです。
    奥の院まで行こうと石段を登り始めましたが、上から降りてくる人達が私の厚底ブーツを見て、「それでは大変だよ。」と。断念して引き返しました、、。

    あの頃は随分田舎だった様な記憶がありますが、今は賑わっているのでしょうね。懐かしい思い出です。

    ryuji

    ryujiさん からの返信 2019/04/14 23:07:32
    RE: こちらこそよろしくお願いします!
    > 醍醐寺、思い出深い所です。
    >
    > 40年も昔のこと、社会人になった年の暮、大学生の妹を連れて奈良・京都の旅に出ました。
    > 覚えていることは、まず東京駅まで来たら安全点検のため新幹線は半日運行停止! 昼まで喫茶店で時間を潰している時、妹が「財布を忘れてきた。」と、、。😥
    > 初日の奈良のホテルも事前に決めておらず、観光案内所で駅直結の奈良ホテルを紹介してもらって泊まリました。(スマホは勿論、クレジットカードも無い時代、今思えば無謀な事をしたものです。)
    > 奈良、京都をあちこちまわったのですが、何故か覚えているのは醍醐寺だけなのです。ガイドブックで豊臣秀吉が桜を愛でたとあり、興味をそそられ行ってみました。冬なので桜も紅葉もありませんし、建造物は建て替えられたばかりの様で白い壁や赤い柱が鮮やかすぎて、「10年もすれば趣が出てくるのかなぁ。」なんて思ったものです。
    > 奥の院まで行こうと石段を登り始めましたが、上から降りてくる人達が私の厚底ブーツを見て、「それでは大変だよ。」と。断念して引き返しました、、。
    >
    > あの頃は随分田舎だった様な記憶がありますが、今は賑わっているのでしょうね。懐かしい思い出です。

     こんばんは、yukaさん。

     旅行記の「醍醐の花見」を見て頂きありがとうございます。 私の方も昨今、貴方様の旅行記を見させて貰っています。

     40年も前に醍醐寺へご旅行をされたんですね。 失礼を承知で20年前では?、何故かそんな想像をしてしまいました。 

     旅は、大なり小なりハプニング・アクシデントがつきもののようです。 何とかご旅行が続けられてよかったですね。 その思い入れが深かった醍醐寺について、私も少し述べさせてください。

     おっしゃる太閤秀吉が愛でたという桜が、今日「醍醐の花見」として名を残してきたようです。 そんな「醍醐の花見」に興味が高じて、是非とも見たいという思いに駆られました。 年金生活の身で、ささやかで質素な花見でしたが、とても素敵な思い出を得てきました。 おおよそ天下人が味わった桜とは、似ても似つかなかったことでしょう。

     この度は、メッセージを頂きありがとうございます。
                                ryuji

    ryuji

    ryujiさん からの返信 2019/04/15 08:10:04
    RE:追伸!
    >  おはようございます、yukaさん。

      追伸、訂正です。正「貴女様」。 変換で間違えました、お許しを!。                                                
                                          ryuji  

    yuka

    yukaさん からの返信 2019/04/15 19:52:10
    Re: はじめまして!
    訂正、ご丁寧にありがとうございました。読んだ時、私は気が付きませんでした、、。

    プロフィール写真は、2012年9月にタイ航空 バンコク→成田のフライトでマイルを使ってのファーストクラス搭乗記念のものでした。
    この頃、携帯電話をスマホに替えて、4トラベルの口コミを始めました。
    旅先では夫婦の写真はほとんど撮らないので、(という言い訳で)、若い頃の写真を使い続けています、、、。😅

    fscebookもやっています。もしよかったら、覗いてみてください。

    https://www.facebook.com/yukari.komine.12

    ryuji

    ryujiさん からの返信 2019/04/15 23:24:38
    Re: ハワイ旅行記を拝見で~す!
     こんばんは、yukaさん。

     よかった、プロフィールのお写真はやはりほんものでしたね。(ややもすると憧れの女優さんを載せたりして) ホント、お若くてびっくりです、勿論の事で撮影年月日は私でも計算できています。

     ハワイ旅行記を見せてもらいました。 何んてたってハワイはいいですよねぇ~。 ダイヤモンドヘッドから眺めたワイキキの街、感激です。

     実は私も10年程前にホノルルへ行っています。 当時は、フォートラを全く知らなかった。 よって旅行記の作成何て考えも及びませんでした。
     (でも・・・・・、楽しかった思いを残したくなり断片的に・・・・、気が向かれましたら私の旅行記・愛知県犬山市で見て頂けたらありがたく思います)

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