2019/03/09 - 2019/03/10
192位(同エリア958件中)
Matt Yさん
- Matt YさんTOP
- 旅行記302冊
- クチコミ689件
- Q&A回答50件
- 892,515アクセス
- フォロワー145人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
期限が到来するJALのマイルがあってどこかへ行かなくては、と思っていたところ、どこかにマイルで秋田に当たった人からレンタカーシェアすれば安く回れると持ちかけられたのがきっかけで旅立つことに。
利用航空券
→JAL一般特典航空券
3/9 JL163 HND→AXT
3/10 JL168 AXT→HND
-
締切迫った通信研修を涙目になりながら追い込みでやったり、地元駅でクリーニング屋に行ったりしていたら、、更には羽田の出発時間をざっくり見積もりすぎていたため、乗るべき電車に対する認識に誤りがあり、なんと羽田のセキリュティ通過が出発時間の15分前に完了できず…
乗り遅れを覚悟しましたが、考慮してくれてなんとか乗らせてくれました。グランドさんに迷惑かけてしまいましたが、一応最後の客ではなかったので許して、、、と小さい声でつぶやいてみる。 -
それはさておき、久しぶりの赤組、機材は737-800です。
-
普段は青組派なので色々新鮮です。
-
羽田で時間がないことがわかっていたので、今回は乗換えで比較的時間があった品川駅で買った崎陽軒のシュウマイ弁当を機内で...
-
北海道とかに行くよりは西側を飛んだので、中禅寺湖も違って見えましたし、猪苗代湖も真上を飛ぶので大きく感じました。
-
山形上空、天童を過ぎると線を引いたように急に残雪ゾーンに入り、雪景色が見えます。
-
秋田空港到着!
初めて降り立つ空港です。利用したことがある国内の空港としてはやっと38空港目なので全空港制覇までは、道はまだまだ遠いですね。 -
さて到着ロビー前から秋田駅行きのリムジンバスに乗りますが、、、
座席に荷物を置いて占拠している人が多数いて積み残しが発生してしまってました。私もどけてもらって座ることができましたが、こういう公共心がない乗客は客扱いしなくていいと思います。
運転手さんは気が弱いのか指示できず、思わず私が「乗れない人がいるんだから荷物を座席に置いている人はやめてください」って叫びたい衝動に駆られてしまいました。 -
リムジンバスは秋田駅に定刻についたので、
時刻表上5分しか無かったですが、券売機で発券し、駅弁を買って秋田新幹線のこまちに飛び乗ります。ちょっと合理的ではないですけどね。 -
こまちの車内。新幹線ですが盛岡まではレールを広げただけの在来線を走るので、車体幅が狭く普通席でも普通の新幹線が2-3配置のところこまちは2-2配置です。
-
のどかな田園風景。もう春の気配です。
-
秋田駅で買った駅弁(実際は大館駅の駅弁だけど)鶏めしを食べながら楽しむ車窓は格別です。
鶏肉がもう少し入ってくれれば良いのだけど、甘く炊いたご飯になかなか満足でした。 -
大曲駅ではスイッチバックのため方向転換するのと(そのため秋田駅を出る時点では座席は後ろ向きにセットされていました)反対方向の列車と交換するために少しとまります。車外に出て長い鼻に驚いたり、
-
二本の新幹線の並びを見たりしました。
-
角館を過ぎると
-
山越え区間に入ります。
製材所がいくつか車窓からも見え、林業が盛んなことがうかがえます。 -
田沢湖線と言いつつ田沢湖が見えるところを走らないのは残念。ただ、渓谷美、というほどではないですが、時折谷を越えたりするときの景色はなかなかでした。
-
峠を過ぎると雫石付近で岩手山が見えてきました。
雫石といえば雫石事故が思い浮かばれます。駅のすぐ近くに墜落したそうですが、とても48年前にそんな事故が起きたとは思えない風景です。 -
雫石を過ぎると平地になり快調に飛ばします。
-
岩手山の存在感は想像以上でした。
-
盛岡駅到着。はやぶさと長い鼻同士連結されました。
-
盛岡からは東北本線の普通列車で。2両編成で通勤電車のようなロングシートのこの電車、旅情が感じられないので好きではありません。もっともそれは旅人の勝手な要求であって、毎日使っている人はまさに通勤電車なんでしょうけど。
それにしてもいつも混んでいるのでもう少し繋いで欲しいものです。 -
北上駅に到着。駅周辺を歩くことにします。
-
黒沢尻柵跡。
前九年の役の際、豪族安倍氏が立てこもった柵跡なんだそうです。
柵というと城ではなくて本当に砦のようなイメージがしてしまいますよね。
そんな1000年前の出来事に思いを起こせるのはなんとも不思議。 -
住宅街に貼られていたポスター。
さすがこの辺はこの人の王国らしい -
そんな住宅地の中に突如あった松尾芭蕉の句碑
読めませんが(笑)
川上と このかわしも 月の友
だそうです。明治に鉄道が通るまでは川の港としてこの辺は栄えていたそうです。 -
北上川まで歩いて行くと、クリーム色に塗られた優美な橋が見えてきました。
昭和8年に架けられた珊瑚橋です。珊瑚橋 名所・史跡
-
塗られている色といいNYのクイーンズボローブリッジの雰囲気を持っています。
-
珊瑚橋から見る北上川。左岸には桜並木になっていて名所だそうです。
-
心の中で満開の桜が見えます(笑)
-
橋の幅は車一台がようやくすれ違える幅しかありません。恐らく昭和8年に出来た当時は車がすれ違う事を想定していなかったのでしょうね。歩道は南側にのみ、増築された形で付け加えられています。
-
北上駅に戻り、北上線の1両編成のディーゼルカーに乗ります。
-
やはりボックスシート形式の方がローカル線は堪能できます。
-
前半はのどかな田園風景を進みます。
-
北上線の車窓
-
北上線は山間に入ると川沿いを走るので、平凡な田園風景だった前半と比べて景色も良くなってきます。
-
後半は川沿いを走るのでなかなか良い車窓でした。
-
夕日が迫ってきましたがなんとか車窓が綺麗であろう時間帯はもってくれそうです。
-
車窓を楽しみながらローカル線を旅するのは最高です。
-
横手駅到着
-
横手駅からは奥羽本線で。丁度日没になります。
-
19:12に秋田駅に着き、タクシーで秋田市内で唯一残っている銭湯星の湯に行きます。営業時間が20時までと閉まる時間が早いので、歩けない距離ではなかったですが、時間をお金で買いました。外観は新建材で改装したかややのっぺりとした感じ。400円払って中へ。
扉を開けると下駄箱があり更に扉と北国らしい二重構造で、開放的な玄関の東京の銭湯とは違います。
そしてロッカーもなく昔ながらの脱いだ衣服は籐籠にしまうスタイル。 -
相客は誰もいなかったので番台に許可をもらって写真を撮らさせてもらいました。
こじんまりとした洗い場と東京式に奥の壁際に配置された浴槽。深くて丁度良い湯加減のお湯につかれて幸せです。 -
銭湯から今宵の宿まで川べり近くを歩いて行きました。川反と言うそうですが、ちょっと怖いお兄さんが店頭に踏ん反り返っているような、今時珍しい昭和な古典的「歓楽街」が残っていました。
その合間に立派な蔵を持つ質屋... -
ライトアップされていた旧秋田銀行本店。赤レンガ郷土館として保存活用されているのは銀行建築好きとしては嬉しい限り。
-
今宵のお宿は、その旧秋田銀行本店の斜め前、おおまち荘。
雑居ビルの中にあり、仕出し料理店の宴会場にもなるような感じの施設です。(隣の部屋はまさに宴会場、給食室にあるような配膳エレベータなんかの脇を通って部屋に行きます。)
トイレ、バス共同ですが4000円、12畳の部屋に一人で寝ます。もとより宿泊施設が主目的なら、トイレや洗面台はこうは配置しないよ、的な位置にあるため、結構距離があるのと、0時が門限でビルのシャッターが閉まってしまうのはマイナスですが、空港リムジンのバス停が近いのはマルでした。 -
チェックインの時、同じビルに入っている居酒屋の500円分のクーポンをもらえたので、少し休んでから行くともうラストオーダーを過ぎたとのこと。
自ら、ラストオーダーの時間を繰り上げるけど、相談に応じますなんて入り口に貼っているのにそこに掲示してある時間より30分も早いのにこの仕打ち。相談に応じるって、相談に応じろの間違いかと。
なんだかとっても腹が立ちました。たまたま入ってそうならなんとも思わないでしょうけど頭の中ではすっかり500円引きだから飲み物飲んで、2品くらいで、、、と計算していたものだからね。
その仇、いずこやで晴らさん!と思いながら宿の周りをうろつくと目にしたのがこのお店。 -
魅力的なメニュー。
カウンターで一人でも楽しめるお店でしたが、複数で来たらさぞもっと色々楽しめただろうと思ってしまいました。 -
まずはブリの刺身をいただき
-
しょっつる鍋をメインに
-
だんだ(白子)の天ぷらを食べました。これが絶品でした。
夜は城跡(の入り口)まで散歩したあと、門限の0時に間に合うように戻り、おとなしく寝ました。 -
2日目、朝ごはんは買っておいた岩手の駅弁、香ばし海苔うにご飯。
小さいけれど、朝ごはんとしては適量。 -
久保田城のお堀の眺め
-
旧秋田銀行本店の朝の顔。
この後空港リムジンで秋田空港へ。
秋田駅が始発ではなく、秋田市内を巡回してから秋田駅に向かうので、駅前に泊まっていなくても空港行きのバスに直に乗れるのは便利です。 -
秋田空港に着くと丁度jaikochanが乗ってきた羽田からの飛行機が着くところでした。
展望デッキから見ていると何人か降りてくるのが見えたので、クラスJの人の後普通席の人かな…と思っていると一向に降りてきません。そのうち清掃要員が入っていったのが見え慌てて到着ロビーへ。
クラスJ分の人が全乗客なくらいガラガラだったようです。そして到着ロビーはすぐに電気が消されてしまうほど。一方飛行機に乗ってきたjaikochanからは展望デッキに来ているけど、どこにいるとのメッセージ。
そんな感じでバタバタしながらも、到着ロビーで無事jaikochanとも落ち合いレンタカー会社に迎えにきてもらいます。 -
昨日は気がつかなかったけど、なまはげと秋田犬推しのようです。
-
レンタカーはオリックスレンタカーを利用。あてがわれた車はスイフトです。コンパクトだけど二人で乗るには十分。最初は私が運転します。
-
角館の武家屋敷の街並みに到着。
一番手前にあった開放しているお屋敷「石黒家」に入ってみます。 -
入ったところが居住スペースだったところ
-
客間から生活の場である勝手口の方を見ます。
-
江戸期明治期昭和期のおひな様が飾られていました。
-
江戸時代の古今雛ともなるとかなり今のお雛様とは印象が違いますね。
-
土間を展示スペースに 有効活用しています。
現在も当主が開放エリアの後ろ側に住まわれているそうです。 -
蔵の立派さ、凄い!
しばしば古い日本家屋を見て思うのですが、古い家の立派な「蔵」を建てることへの意気込みに敬服してしまいます。
母屋は建て直せば良いという発想なんでしょうけどそれほどお金をかけた建物が少ない気がしなくはないです。 -
別の武家屋敷。
先ほどの家もそうでしたが、立派な玄関は殿様が来た時用で滅多に使われないもの。滅多に使われないものなのに玄関一つ別に用意してしまう当時の日本人の世界観というのは、今となっては理解の範囲をこえますね。 -
他の武家屋敷もこんな感じ
-
しだれ桜で有名な表通り。オフシーズンでも結構人がいました。
最近JRがやたらとポスターでプロモートしてますよね。
知覧などと比べると一つ一つの家の大きさが目に付きます。 -
食いしん坊ということは共通している我々、最初稲庭うどん食べようと店に入ったのですが、しめしあわせたわけでもないのに稲庭うどんと親子丼両方食べられるセットを選択。
正直お腹が空いてて味が、、、と味わう前にぺろっと食べてしまいました。 -
お腹が満たされたところで、いよいよ乳頭温泉にむかいます。
駐車場へ戻る道の堤防沿いに桜並木。
ここも心の中では綺麗に満開な桜が見えます(笑)。 -
角館から車を45分ほど走らせると、唐突に前方に田沢湖が、そしてチョコンとたつこの像が現れます。
-
湖に突き出るように漢槎宮と名付けられた神社が建っていてそこから見る
-
田沢湖の水の綺麗な「ブルー」っぷりに、心癒されました。
-
あまりにキンキラキン(例えるならばタイやミャンマーあたりの仏像のノリ?)なので、びっくりしたり、昔の伝説で龍になったと言う割に似つかわしくない像だとか、色々突っ込みたくなる像です。
-
駐車場を見落としていきすぎてしまいましたが、引き返して駐車し、じっくりみます。
-
続いて田沢湖の南岸を走り
-
乳頭温泉へ向かいます。
-
いよいよ乳頭温泉が近づいてきます。ワクワク。
-
除雪はもはや残雪のレベルではあるけど、除雪された雪が道路の両脇に壁を作りミニ立山黒部アルペンルート的。
-
鶴の湯の入り口。カラーで撮っているのにこのモノトーンぶり
-
レンタカー会社のお姉さんが有名になりすぎて、あまりお気に召さないようなことを言っていましたが、何だかんだ言っても渋すぎじゃありませんか。
-
湯船はやや大きめの白湯と4人も入れば満員でややぬるめの黒湯がありましたが泉質のウンチクを語れるほどの温泉マニアではない私は、湯温以外には区別できなかった、、、
そうは言っても温泉は、やっぱり素晴らしいことはわかります。人の流れが切れて湯船独り占めできたりして満喫しました。 -
続いて温泉旅館が並ぶ温泉街に向かい、妙乃湯温泉に向かいます。
-
妙乃湯温泉の入り口。
着いたのが14:30で、日帰り入浴は15時までと情報にあったので、入れるか危惧しましたが、受付ベースでの15時と言うことで、無事入ることができました。
温泉は有馬温泉のように金の湯と銀の湯の2種類あり、銀の湯が無色透明で割とあっさりしているのに対し、金の湯は粒子が漂っていて刺激と鉄分を感じる親でした。
乳頭温泉といっても泉質が色々あって奇しくも入ったところは皆違っていたこともあり、面白かったです。 -
ほっこりして心身ともに癒されたところで乳頭温泉をあとにしむす。
-
さて温泉を満喫した後は一路南に針路をとります。
-
奇しくもピンク揃いとなりましたがババヘラと31アイスクリームで乾杯、の図。
-
jaikochanの面白い話に大笑いしたり、音楽に合わせて歌ったりと楽しくドライブしながら今度は横手市の南、増田を目指します。
-
製材所に積まれた丸太が積まれた横を走り抜けます。
-
横手へはナビに従うと謎のルートを行きますが、のどかな田園風景が続きます。
-
横手の中心部を過ぎ増田に到着。
-
街並み地区の南外れにある駐車場に車を停めすぐのところにあった北都銀行の支店の敷地にあった北都銀行発祥の地の碑。
増田はいまは経済の流れからはそれてしまったけど、昔は物資の集散地として富の蓄積力は凄かったそう。その蓄積が銀行業の母体となり、羽後銀行が生まれ秋田あけぼの銀行との合併を経て北都銀行になったとの事。 -
中七日町と呼ばれる目抜き通りの両側に非常に大きな町家が連なっています。
着いたのがもう日没後で暗くなりかけの時間帯、内部を見学できるところはなかったのですが、ここの特徴は表ではなく、入った中に蔵がありそこを居住用としていた内蔵という施設なんだそうです。次回は明るい時間帯に再訪してみたいところです。 -
造り酒屋さんの倉庫
-
大きな街ではなく、車もそんなに通っていないのにやたらバスが通っていたのが印象的でした。
-
蔵の圧倒感はさすがです。
-
今回は一つも町家の内部を見学できなかったのは残念。
-
18時で既にまたは真っ暗で、スーパー以外で唯一開いていたお店でソフトクリーム。
-
着いたのが日没直後で、既に暗くなりつつあった時だったのは残念でしたが、何とか街並み保存地区の端から端まで歩き、引き返します。
-
日曜の夜の時間ともなると、横手の町自体あまり開いている店が少ないのですが、駅前の一角に開いているお店が何軒かあり、その中の一軒へ。
-
並500円と大盛り700円。しめしあわせなくても当然のごとく大盛りを頼む我々。
こんにゃくと大根のおでんをサービスしてくれました。 -
最初お上品に出されたまま上から食べ始めましたが、混ぜて食べろとの温かい「ご指導」が入り、混ぜて食べました。
しっかりとした味付けでお腹にたまり、かなり満足感高かったです。 -
焼きそばを食べ終われば当初予定していたミッションはクリア。あとは空港へ戻るだけです。
少々、いやかなり時間的に余裕がなくなって来ましたが(この間の写真がないことにもそれは現れている?)、自動車王国愛知のDNAを持つjaikochan、見事なハンドルさばきで空港には1940に着くも、給油して返すという重大任務が!
空港近くのスタンドは19時で閉店してしまっているので、グーグル先生頼りに向かったその時点で開いている情報がある最寄りのスタンドに向かうも、なんと閉まってました。先生頼みますよ、と言っても仕方がないので、jaikoキャプテンの判断により、満タン返しではなくそのまま返して距離で計算する選択に。結果的にレンタカーの営業所に戻ったのは営業所の営業終了時間の20時を過ぎた時間だったので、キャプテンjaikochanの判断は的確でした。
ターミナルに無事送ってもらい搭乗手続き。 定刻20:40発でしたがインバウンドが遅れ、20:50搭乗開始になったのがかえって我々にとっては余裕を持ててありがたかったのです。 -
結局出発は30分遅れました。
-
秋田から羽田は割とあっという間で、コーヒーとスカイタイム飲んだら終わってしまう感覚。東京は激しい雨が降っていて、結構揺れました。
遅れを回復しないまま着陸。
沖ドメだったら心折れそうな雨でしたが搭乗橋でターミナルに行けて一安心。
今回は、特に2日目はjaikochanと充実した珍道中だったのでとっても楽しいものでした。そもそも秋田行くきっかけも目的地合わせて行ったので、本当に感謝です。そうでなかったら想像していたよりずっと良かった温泉も楽しむことができなかったわけですし。
秋田は今回は行けなかった玉川温泉とかも行ってみたいです。
しかし、同じ秋田に来ているのに、jaikochanがどこかにマイルとは言え6000マイルで来ているのに私は12,000マイル払っているのが納得いかないため(笑)、わたしもどこかにマイルにチャレンジすることにします。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (12)
-
- jaikochanさん 2019/03/17 13:18:37
- めっちゃ詳しいですね~。
- マットさん、こんにちは~。
今はどこかにマイルでどこかに行かれてるのかしら?
それにしても文面みてもめちゃくちゃ楽しかったのが伝わってきます。
誰と行ったのかな~なんて思ったら、自分でした~♪
感覚で生きている私なので、マットさんが田沢湖の神社の名前や○○家の名前やらよく知ってるな~と感心してしまいました。
私の得意分野は食べ物なので、稲庭うどんと比内地鶏の親子丼についてた漬け物はいぶりがっこっていう秋田名物なんですよ~♪
あのお盆1つで3つも秋田名物を頂いているお得なセットなんです。
知らなかったでしょ~?
どこかにマイルのお得感は否めませんね。
マットさんとの旅も楽しかったので、またいきたいですね~。
その時までには、さゆり&ふゆみ、ボンジョビをいっぱいリストに入れといてね~。
じゃいちゃんより。
- tanupamさん からの返信 2019/03/17 16:25:57
- 二人旅 ふたたび(?)
- ふたりの珍道中(?)楽しそうですね・・
それぞれの持ち味出して、こぶりな焼きそば一緒に食べて。
Mattさんは食べすぎ(機内でシュウマイ弁当食べて、秋田駅で駅弁買ってとか)
のような気もしますけど、これが持ち味なんですよね。
私の知らないような、見どころをぎゅっと凝縮した旅行記もまた格別です。
しかし、乗り遅れ注意、旅先では余裕を持ちましょう~~~
tanupam
- Matt Yさん からの返信 2019/03/17 18:10:16
- 詳しいんではなく調べたんです
- いやーとっても楽しかったので、またどこかに行きたいですね。どんなことも楽しくしてしまうのはjaikochanの特技だと思います(空港の改札機ですら(笑))。どこかにマイルは自然体では行こうと思わないところへも強制的に行くので、その中をどう楽しもう、と、考えたりするのも楽しいですね。
旅行記に間違ったことや嘘書いちゃうと、それを読んだ人がさらに引用したりして間違いの拡大再生産されたりするので、裏取りには結構エネルギーかけています。まあ、あそこは「お社」とでも書いておけばよかったのですが...家は入場券見て書きました。
いぶりがっこって前日秋田料理のお店でメニューにあってどんなものだろ、とは思っていたのですが、意識しないで食べていたとは、知っていたら味わいながら食べたのに、知らないって悲しいですね(笑)。
- Matt Yさん からの返信 2019/03/17 18:52:04
- 二人旅
- tanupamさん
自由気ままな一人旅も良いけど、やはり旅は誰かと行った方が楽しいですね。色々教わりますし。
えーっと駅弁は食事としては量少なくないですか?だいたい2つが1食分的な。と主張してみる。一応この日はシュウマイ弁当は朝食、鶏めしは昼食の位置付けです(笑)。
- jaikochanさん からの返信 2019/03/17 19:37:09
- たぬ様、誤解してますよ~。
- たぬ様、コメントありがとうございます。
でもね、めっちゃ誤解してますよ。
あの“小ぶりなやきそば”はね、実は麺が2玉入ってるんですよ。
それ以上にね、シェアしてないですから~(>_<)
2人それぞれ大盛りですから~。
楽しく行ってきたけど、バクバク食べまくってきました~。
お次はたぬ様も入れて3人旅、いかが?
じゃいちゃんより
- tanupamさん からの返信 2019/03/17 22:19:31
- RE: たぬ様、誤解してますよ?。
- じゃいちゃん
> でもね、めっちゃ誤解してますよ。
> あの“小ぶりなやきそば”はね、実は麺が2玉入ってるんですよ。
> それ以上にね、シェアしてないですから?(>_<)
> 2人それぞれ大盛りですから?。
どう見ても焼きそば2玉には見えないんだよね
せいぜい1.5玉くらいか、と思ったんだけど
でも、2玉のやきそば+目玉焼き2個+キャベツ
すごい大食漢
そのあと、車で秋田空港まで行ったんでしょ。
お腹いっぱいでも車運転して、お二人に乾杯!
> お次はたぬ様も入れて3人旅、いかが?
面白そうですねぇ。
機会あればぜひ!
tanupam
- Matt Yさん からの返信 2019/03/17 22:38:34
- 嫌味かと思ってました
- え、まさか本気で「小さい」って書かれたんですか?てっきり皮肉というか嫌味かと思ってました。
あれ結構量多かったです。一本一本の麺もマルちゃんとかの市販のものを基準にしたら、うどんとの中間くらいの太さもあるし、味もしっかりしているので、キャベツと中和してちょうどいいって感じです。
流石の私もお腹いっぱいになりました。そのあと運転したのはjaikochanなので、私は座っていただけですけど...
3人旅、是非!運転は私の中でお二人が今まで乗った中でうまさの両巨頭です。
- jaikochanさん からの返信 2019/03/18 20:58:46
- 焼きそばの麺・・・
- マルちゃん!
たぬ様、わたし、武田鉄矢のものまねがうまいんですよ(((*≧艸≦)ププッ
- tanupamさん からの返信 2019/03/18 23:46:47
- RE: 嫌味かと思ってました
- > え、まさか本気で「小さい」って書かれたんですか?てっきり皮肉というか嫌味かと思ってました。
いや、ホントに小さく見えたんですよ
最初に、口コミで見たとき、
えっ、これで大盛り、Mattさんやじゃいちゃんならば2皿行けそう・・(これは冗談)
麺の太さなどまでわかりませんしね。
じゃいちゃん・・
武田鉄矢
タレントをほとんど知らない私も知っていますよ。
ものまね〜〜
今度、歌を聞かせていただきます。
♪踏切のそば〜〜に咲く
とか。
3人旅もおもしろそうなので、いつかきっと実現しましょう!
tanupam
- Matt Yさん からの返信 2019/03/19 00:10:59
- 改めて見ると
- 改めて見てみると、確かに確かに小さく見えますね。なんか凹んでいるような感じ。
しかしあの白い器、社食のトレーをやや小ぶりにした程度にはデカく、私の中でもズシリと来ました。tanupamさんが知っている芸能人格付面白いですね。tanupamさんの与那国の旅行記で何がびっくりしたかって柴咲コウをご存じのだったことなくらいですから。(笑)
- jaikochanさん からの返信 2019/03/19 12:45:54
- たぬ様、お忘れですか?
- 歌を聞かせていただくだなんて・・・
私たち、輪唱した仲ですよ。
♪鈴鹿な湖畔の森の影から~♪
- tanupamさん からの返信 2019/03/20 00:19:40
- RE: たぬ様、お忘れですか?
- 確かに歌った・・・
車の中で(笑)
> ♪鈴鹿な湖畔の森の影から?♪
MattYさん
芸能人格付け・・
お恥ずかしい話、全く芸能界興味ないので、ホント知らないんですよね。
でも、最近みなさんと話すようになってから、いろいろと知るように
なりました。
この数日間で、新たに顔と名前が一致したのが
綾瀬はるか
小栗旬
とか・・
皆さんの博識には脱帽です。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
田沢湖・乳頭温泉郷(秋田) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
PR
12
104