2013/09/23 - 2013/09/30
43位(同エリア67件中)
おなつさん
5日目。ゴスラーから列車で ‘ハーメルンの笛吹き男(又はネズミ捕り男)’ の童話(実話に基づいてるとの説も)で有名な “ハーメルン”へ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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DB車内で。「瓶を捨てる…な」「窓を開ける…な」だよね?? ○してあるから「捨てて良し・開けて良し」ともとれる??
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↑列車は空いてた 昼前にハーメルン駅に着き、旧市街にあるホテルまでしばらく歩いた。 新市街も小さめな建物が並ぶ小ぢんまりしたイイ感じの街だが、旧市街に入ると―
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いきなりメルヘン! “ネズミ捕り男の家” ネズミ捕り男がここに泊まっていたそう。実際この横の道を通って子供達を連れて行ったとか。
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荷物を置いて早速街歩き。 ↑“ハーメルン博物館” 入らなかったけど。
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中世の被り物で写真を無料で撮らせてくれる催しをやってた。大人は貴族風の帽子を被る人が多いようだが、あえて子供向けの兜で挑む。「ジャンヌ・ダルクみたいね~」と係の人に言われた。
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この日は何かのイベントをやっていた。
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“マルクト教会” 内装は割と新しく見えるが800年の歴史があるそう。
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“笛吹き男(ネズミ捕り男)“のステンドグラスがある。
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“聖ボニファティウス教会” 黄色い葉が似合うね~
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キリストが直に吊られている
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笛吹き男が笛で誘い出したネズミを溺死させたという “ヴェーザー川”
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ジオラマ大好き! ↑昔の河畔。
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この木組みの建物は4階建、立派!
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中世のおじさま。さすがヨーロッパの人は着こなすね。
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ブラスバンド隊がやってきた♪
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“結婚式の家” 1610~17年に結婚式場として造られたヴェーザールネサンス様式の建物。現在は公文書館。 仕掛け時計が動き始めたよ~
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笛吹き男の後をネズミが付いて行く~
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手回しオルガンの大道芸も。
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“笛吹き男” 又はネズミ捕り男―どっちで呼べばいいんだ?!
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夕食は “ネズミ捕り男の家”レストランで。ワケ解らず頼んだら、酒のつまみセットみたいなのが来た。ショットグラス入りウォッカ?も付いてきた。勿論飲んださ!
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ショーウィンドーの民族衣装。男子の衣装をもっと頑張ってほしかった。
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翌朝 “ハーメルン駅”。次はブレーメンへ進行。
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