2019/01/10 - 2019/01/14
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TETSUさん
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2日目。プラスメン通り裏の運河沿いでブランチ。そのまま欧米客に人気の裏カオサン、サムセン界隈をぶらつく。さらにはトゥクトゥクで大好きなチャイナタウン・ヤワラーへ。初めてのクロントム巡り、7年ぶりのT&Kでの海鮮タイ料理、魅惑の路地裏Itsara nuphapなどなど堪能。やっぱりオールドバンコクはワクワクすることを再認識!
(絵解き追加終えました)
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グッモーニン バンコック!2日目~。小さなベランダにテーブルを出して冷蔵庫から引っ張り出したビアシン&チャーン。
カーサ ヴィマヤ リバーサイド ホテル
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結局、部屋のビールは高いので冷蔵庫に戻す。運河の街サムセンエリアを眺める。右の茶色い屋根は食堂のようなバーのような…。夜中2時でもタイ人がビリヤードに興じていたり。
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プラスメン通り。タイらしい屋台にテンションが上がる。
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歩道には内臓を抜いたばかり?の魚プラーが天日干しに。
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プラスメン通りを左に折れ運河へ。この路地の両側は朝飯用屋台が並ぶ。
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運河から伸びる小運河。昨年5月の散歩で見つけたお気に入りスポット。バンコクの喧騒とは別世界の落ち着いた空間。
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サムセン側から見たプラスメン界隈。生活感たっぷりの建物が並ぶさまは壮観。
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本日1匹目の猫。少し怒ってる?
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路駐のトゥクトゥクを覗きこむ高円寺のミュージシャン郷。壁の落書きがいい味出してる。
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これは何の天日干しなのか?
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昨春はドリンクだけだった運河沿いのSaneh Bangkok へ。昼前だったが満席。予約の名前を書けと店員に促されたが、あきらめる。
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Saneh Bangkok を通りすぎ、適当に運河沿いを進む。行き止まりかどうか確認する郷。
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本日2匹目の猫。丸くなって寝ている姿は日本と変わらない。猫は猫だ。
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運河を颯爽と走るボート。いまだ乗ったことはない。
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結局、昨春も飲んだ食堂へ。ゲストハウスの食堂を兼ねているはずだが、客は少なかった。とりあえずパッタイを食す。
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腹ごしらえを済ませ、サムセン界隈をぶらつく。安ゲストハウスが並ぶとあってコインランドリーも多い。
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フルーツジュースを購入するご年配の欧米人。日本の高齢客は、こういう界隈にはまず来ない気がする。旅の目的が違うのだろう。
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渋い出で立ちのゲストハウス。
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レトロカーにご満悦のミュージシャン。
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サムセンは本当に閑静な街。手前の屋台には「FREE PHOT IF YOU BUY」と書かれた看板。世知辛いね~。
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たらいで洗濯する女性。日本も昔はこうだったんだよねえ。
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さらにサムスン界隈を放浪。南国ぽい植栽にバリ島の雰囲気を感じたりした。
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ここもユニークなゲストハウス。屋上にサマーベットを並べて昼寝したい。
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屋台を引かずスマホに興じる男。現代バンコクの風景という感じ。奥にあるのは人気ホテルChillax Resortだ。
チラックス リゾート ホテル
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サムセンでは両替屋が見つからなかったので、ラムブトリー界隈に戻ってきた。後ろの廃墟のようなビルは、ニューワールド。
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ラムブトリーから今滞在初のトゥクトゥクに乗り込む。目的地はヤワラーのクロントム界隈。訪タイは10回ほどだが、実は初めてのエリア~。かつて泥棒市場と言われていたらしいので少し興奮する。
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10分ほどで到着。値段は高め200B!噂通りのゴチャゴチャぶり。靴、傘、ホース、ビニールござ…。
クローントム (泥棒市場) 市場
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腕っ節が逞しいご老人。両手に抱えているのは買い物品か商売物か。
クローントム (泥棒市場) 市場
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バイタク兄さんが乗ったままCDを物色中。何かタイっぽい。
クローントム (泥棒市場) 市場
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アダルトグッズも白昼堂々売られている。
クローントム (泥棒市場) 市場
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食べ物屋台が出てきた。スイーツ系だろうか。
クローントム (泥棒市場) 市場
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店先に座り込むベリーショートの男児たち。タイ風将棋か?
クローントム (泥棒市場) 市場
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チャロクロン通りからヤワラート通りを結ぶ通りに掲げられた門。Wat Kanma Tuyaramとは、有名な寺なんだろうか。
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地元デパートのロータス近くのフルーツ屋台。値段も書いてない。
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お馴染み天津甘栗屋台。
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ヤワラートを颯爽と走るトゥクトゥクたち。奥に見える門は関帝古廟の目印。横断すれば迷宮サンペンレーンにつながる。
サムペン レーン (ソイ ワニット1) 旧市街・古い町並み
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サムペンレーンは何度もぶらついているので、龍尾古廟があるソイに入り込む。もう入り口からしてワクワクする。
イサラーヌパープ通り 市場
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狭いソイを行くリヤカーおばさん。
イサラーヌパープ通り 市場
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乾物や茶葉が並ぶ店先は見ていて飽きない。
イサラーヌパープ通り 市場
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どんどん奥へ進んでみる。天井からぶら下がる看板「李錦記」。香港か台湾で見た気がする。あ、豆板醤とか調味料の店だ。
イサラーヌパープ通り 市場
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今回滞在の目的であるヤワラーで中国茶葉を買う。とりあえず1軒目。
イサラーヌパープ通り 市場
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茶葉だけでなく漢方も扱っているようだ。台湾烏龍茶は置いてないとのこと。
イサラーヌパープ通り 市場
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思わず目を奪われたカラフルな品揃え。菓子、インスタント麺…なんでもありそう。
イサラーヌパープ通り 市場
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こういう乾物って帰国便大丈夫なんだっけ?
イサラーヌパープ通り 市場
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迷路のようなソイにあってオアシス的存在のLeng Buai Eia Shrine。参拝客はまばら。
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ヤワラーのど真ん中。さすがに昼歩きは汗が噴き出てくる。さて、次はどこに行こうか。
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有名なT&Kの屋台が出る通りに来た。このPadung Dao 通りは春節であろうとなかろうと、店先が華やかだ。
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T&Kのすぐ近くにある茶葉屋 LimMiaKee 。そっと中を覗いてみると怖そうな顔つきの店主らしき女性と目があった。躊躇していると息子らしき優男が出てきたので商談。とりあえず高級そうな台湾の凍頂茶葉を購入。
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本日の夕食は有名なT&Kシーフード。向かいのシーフード屋台Lek and Rutは3年前に行ったけど、ここは6年ぶり。早めに来たので並ばず座れた。
ティー & ケー シーフード シーフード
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最近、肝臓、腎臓、中性脂肪などなど健康診断の数値が悪いのでビールは特に控えていたのだが、今回は一杯!美味い!
ティー & ケー シーフード シーフード
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旅の連れ、郷が持つのはプーパッポンカレーに使われた蟹の甲羅。後ろの店員がいい顔してる。
ティー & ケー シーフード シーフード
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鉄板のトムヤムクン。日本では実はあまり注文しないのだが、屋外テーブルだとつい注文してしまうのはなぜだろう。
ティー & ケー シーフード シーフード
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シーフードを堪能した後は、チャオプラヤの船着き場までユル散歩。今回はやたら宝くじ売りが目についた。
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先ほどの関帝古廟門。夕食時とはいえ、かなりの賑わい。
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喧噪を離れると本日3匹目の猫。
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今回初のチャオプラヤエキスプレスは夜便。意外と終便が早いので冷や冷やしたが乗れてよかった。ワットアルンも半年ぶり~。
チャオプラヤ川 渡し船 (ワットアルン) 船系
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さてカオサンエリアに戻ってきた。山岳民族っぽい女性も、こういうところで買うんだね。
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ラムブトリーでよく見るトラックバー(勝手に命名)。
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〆のラーメンは静かなサムセンエリア。センレックナームにしたんだったか記憶にないが、そこそこ美味かった。連れはチャーンをもう一瓶。
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アジアのある屋台。
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サムセンエリアで特に賑わう一帯。今回はパス。
ジョーク ポチャナ 地元の料理
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一端ホテルに帰ったが、旅の友ゴーがミュージシャンらしくジャズバーに行きたいというのでブラウンシュガーへゴー。
ブラウン シュガー バー
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週末のせいか中々の盛況ぶり。ただ、ライブに集中している客は少ないようだった。結構いい演奏だったのになあ。
ブラウン シュガー バー
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