2016/03/01 - 2016/03/10
2029位(同エリア4086件中)
ヘチマさん
2016年3/1(火)~3/10(木)のハワイ島東部周遊は定年前の有給休暇消化?旅行です。
ハワイ旅行といっても海岸リゾートではなく、家族3人でハワイ島の火山や高原でのハイキング等を楽しみました。
ワイキキ1泊立寄り後にハワイ島東部のヒロからワイピオ渓谷とハワイ火山国立公園を7泊してレンタカーで廻りました。
旅程は以下です。
成田→JL782便→ホノルル(Lotus Honolulu at Diamond Head)1泊→HA302便→ヒロ(Hilo Bay Hale B&B) 2泊→ホノカア(Hale Kukui Orchard & Retreat)3泊→キラウエア火山(ボルケーノ・ハウス)2泊→ヒロ空港→HA151便→JL781便→成田
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- レンタカー タクシー 徒歩
- 航空会社
- ハワイアン航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3月1日は成田発JL782便で夜10時に離陸しました。
離陸時、成田空港の夜景 -
約6時間の飛行後にホノルルに予定より1時間早く午前9時頃に到着
ホノルル空港での入国審査に沢山の人がいて驚きました。
ホテルのチェック・インが午後3時なので、妻と末娘はワイキキ中心部にある店でロミロミ・マッサージを受けました。
私はワイキキ市街をブラブラし、アメリカ陸軍博物館の脇道を通り、ワイキキビーチに出て写真撮影 -
ホノルルではLotus Honolulu at Diamond Head というカピオラニ公園の海側にあるホテルに1泊
このホテルを選択した理由は、ワイキキ市街から離れた静かな立地であり、ダイヤモンド・ヘッドが近くで見え、カメラ撮影できることです。
ホテルにはレストランがないため夕食はカピオラニ公園を横切ってモンサラット通りの小さな店でハンバーガーなどを食べました。(炭焼きなので美味しいと娘は言ってました)
最近、近所にもハワイ風ハンバーガーを売る店ができたようで、人気があるのでしょうか?ロータス ホノルル ホテル ホテル
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3月2日の夜明け。
ダイヤモンドヘッドの頂上近傍から朝日が昇りました。
まさに、ダイヤモンドヘッドです。
鳥も飛んでいます。色々な鳥の鳴き声が聞こえる静かな朝です。
朝食は隣のホテル(ニューオータニ)のレストラン(ハウツリーラナイ)でパンケーキなどを食べました。
有名店なので席が取れるか心配しましたが、予約なしでOKでした。 -
カピオラニ公園の海側にあるワイキキ水族館を見学。
ホテルに近いので家族と歩いて行きました。
私は1990年にも見ていますが、ハワイ大学による管理もしっかりした良い水族館だと思います。ワイキキ水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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3月2日午後にはハワイ島ヒロへ移動
ホノルル空港14:20発ハワイアン航空HA302便
ハワイアン航空は「出発の24時間前よりWEBチェックイン・座席指定ができる」との話でしたが、私の持参したパソコンではできなかったため空港でチェックイン。
空港では預ける荷物(スーツケース2個)があった等のためチェックインに想定より時間がかかりました。ホノルル空港は混雑しており、国内便だから簡単だろうと思っている人は乗り遅れる危険があります。 -
ヒロ空港は混雑しておらず、宿までのタクシーも、すぐ手配できました。
タクシーは女性運転手でしたが、私はカメラとパソコンを入れたリュックをタクシー内に置き忘れ!!
置き忘れに気づいた後に、近くの美容室から女性運転者に電話をしてもらい、宿までリュックを届けてもらいました。
ハワイ内で使用できる電話もなく困ったのですが、近くの美容室の人に状況を説明したところ、私の代わりにタクシー会社に電話してくれました。
私は英会話が下手で、特に電話は無理なので感謝しています。
写真は宿の入口側。
竹林に囲まれた木造2階建ての民宿?(B&B)です。ヒロ ベイ ハレ ベッド アンド ブレックファスト ホテル
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宿はヒロ市街の山側(西)にあるHilo Bay Hale B&Bです。
私はB&B(ベット&ブレックファスト)というタイプの宿を利用したのは初めて。
到着時には、入り口近くに置いてある部屋の鍵を見つけて入り、宿の利用方法などを記載した紙を読んで、WiFiなどを自分で設定する必要があります。
ホテルと異なり常駐フロントはなく、朝食以外はセルフサービスなのですが、部屋は清掃されて活花などが飾られており快適です。
朝食は果物やパン、飲み物等を指定の時間に用意してくれます。 -
私たちの部屋は1階にあり、庭から直接出入り可能
夕暮れになると庭からカエルの声が聞こえました。
聴いたことのない鳴き声なので、最初は鳥の声かな?と思いました。
このカエルの声がウルサイと感じる現地の人もいるようで、不動産価格に影響する場合もあるようです。が、私には気持ちよく癒しを感じられました。 -
3月3日(木)は朝食後、ヒロ市内を散歩してイミロア天文学センターへ。
多分、4Km程度あり、歩道が無い道路もあるので歩く人は少ないと思います。が、天気も眺めも良く楽しめました。(遠くに海が見えます)
写真は散歩途中に見つけたプルメリアの落花。 -
イミロア天文学センターに到着し、入口で料金を支払い見学。
大阪の高校生が修学旅行に来ており、私たちは高校生と一緒に宇宙の創造などに関する映画や展示物を見学しました。
(私達3人は見学時間を料金支払い時に指定されました)
見学終了後、フロントでタクシーを呼んでもらいレインボー滝まで移動イミロア天文学センター 劇場・ホール・ショー
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レインボー滝には、多くの観光客がいました。が、日本人はツアー団体らしく、15分程度の滞在。
私たち家族は時間にルーズでノロノロしているのでツアー参加は無理?レインボー フォールズ 滝・河川・湖
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レインボー滝の上流も川沿いに散歩
短距離なのに歩いている日本人は少ないようです。
大きな木もあります。(写真)
レインボー滝→ヒロ市街(ダウンタウン)は3Km程度ありますが、緩い下り坂なのでブラブラと散歩。 -
ヒロの市街(ダウンタウン)には夕方に到着しましたが、雨が降ってきたので海岸沿いの店に入り、娘は友達へのお土産(キーホルダーなど)を購入
写真は店の前の街路樹。
花など写真撮影しながらブラブラしている時、高齢男性から声を掛けられました。
私は英会話は苦手なのでOHなどと云うだけで聞いているのですが、「自分はハワイで複数の不動産を管理している」とか「複数の国で仕事をしてきたがハワイで引退生活している」等の内容です。
ヒロのダウンタウン近傍で2回以上、高齢男性から同様の身の上話を聞かされました。
最初は、何かの詐欺話ではないか?と警戒したのですが、特に被害等はありません。
ヒロには身の上話を喋りたがる暇人が多いのでしょうか?
夕食もダウンタウンにあるエスニック料理店(名前は失念)で済ませて、宿へ戻りました。ヒロ 散歩・街歩き
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3月4日(金)は、2泊したヒロの宿(Hilo Bay Hale B&B)で朝食後にチェックアウトし、タクシーを呼んでもらいヒロ空港まで行きました。
ヒロ空港のレンタカー店では日本で事前Web予約していたので、カウンターで簡単な手続きをした後、直ぐ近くの駐車場でレンタカーを借りることができました。
この日にレンタカーで、ヒロ空港→ハワイ熱帯植物園→アカカ滝→ホノカア→ワイピオ渓谷と移動しました。
写真は見学したハワイ熱帯植物園(Hawaii Tropikal Botanical Garden:ハワイ・トロピカル・ボタニカル・ガーデン)です。ハワイ トロピカル ボタニカル ガーデン (ハワイ熱帯植物園) テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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ハワイ熱帯植物園にはランを主に色々な花が咲いています。
手入れの行き届いた植物園です。
広大なハワイ熱帯植物園には滝もあり、海も見えます。 -
ワイピオ渓谷までのレンタカー移動途中にアカカ滝(Akaka Falls)に立ち寄りました。
観光客が集る展望台と滝の上部です。展望台までの遊歩道は一周、約800mです。アカカ滝州立公園 滝・河川・湖
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約130mの落差がある大きなアカカ滝です
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アカカ滝見学後、ワイピオ渓谷の宿に行く前に、食事のためにホノカアという小さな町に立ち寄りました。
町の公園(写真)などを散歩した後に、街道沿いにあるカフェ.イル・モンド(Cafe Il Mondo)という食堂で夕食をとりました。
私は表面に焦げたツブツブが付いた丸いパンを使ったベジタリアン・サンドイッチ?を注文しましたが美味しかったです。
家族はピザ等でした。多分、イタリア料理店だろうと思います。 -
ワイピオ渓谷では崖っぷちに立つ眺望の良い貸し別荘?Hale Kukui Orchard & Retreatに宿泊しました。
日暮れ前に到着しないと危険なので早めにチェックインしました。
3/4(金)から3泊します。
この宿は、最低3泊以上する必要がある貸別荘であり、英語のホームページから自分で予約をしました。(他の宿と航空券はチックトラベルセンターで手配してもらいました)
海外での貸別荘利用は初めてですが、事前清掃の料金を支払っておく必要があるようです。設備が古いのは仕方ありませんが、ホテル並みの料金であっても清掃等のサービスは別料金であり、ゴミ捨て等も規則に従って自分でやる必要があります。
食事も自分で作るか近くのレストランから出前を頼む必要があります。(敷地内の果物は取って食べてもOKです)
崖っぷちの傾斜地にある果樹園の中に建てられた木造の古い宿(コテージ?)ですが、ベランダ(ラナイ?)からワイピオ渓谷が見えるのでカメラ撮影に最適です。
ベランダには湯船もあり、星空を見ながらユックリ入浴できます。(但し、水の重量に下部の柱が耐えられるか心配しました。)ワイピオ渓谷 山・渓谷
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宿は傾斜地にあり、海側ベランダからワイピオ渓谷が見えます。
私はこのベランダで多くのタイムラプス撮影をしました。
写真は撮影状況です。 -
ベランダから見たワイピオ渓谷です。
朝日が崖に当たっています。
タイムラプス撮影もしました。 -
夜は満天の星空でした。コテージのベランダで写真撮影しました。
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イチオシ
貸別荘Hale Kukui Orchardの庭からのワイピオ渓谷
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宿の近くにあるレストランはWaipio Cookhouseという名前です。
部屋にメニューが置いてあり、多分、電話すれば配達してくれるようでしたが、ハワイで使える電話を持っていないので歩いて行きました。
遅い朝食(ほとんど昼飯)でしたが、見晴らしの良い屋外席でソーセージ&卵料理やフライドポテト&野菜サラダなどを食べました。
写真はレストランの敷地から海を展望したものです。
私達以外には客はいませんでした。が、屋外にも席があるオシャレな店でした。 -
展望台の近くに屋台があったので、家族はカキ氷等を食べました。
アイスクリームやホットドックなども販売しているようでした。
場所は展望台(Waipio Valley LookOut)近くのワイピオ・ロードに面した空き地です。 -
蚊が媒介するデング熱が流行していたため、ワイピオ渓谷へは下りられず、家族が予定していた乗馬ツアーもできないため、3/5(土)は食料買出しも兼ねてワイメア方向にドライブしました。
写真は土曜日なので市民マーケットだと思います。(人が集っていたので立ち寄りました)
19号線沿いのワイメア近郊の岡の下にある広場です。
ノンビリしたマーケットでしたが、私達は軽食を頂き、お土産を購入しました。
この後、ワイメアにある有名レストランMerriman'sで食事をしました。私はスープ・ヌードルを注文したところ、日本のラーメンと似た味で驚きました。(家族はステーキなどを食べていました)
食料はショッピングモール(パーカー・ランチ・センター)で調達しました。自然食品店のようでしたが、牛乳などの価格が日本よりも高く驚きました。(メリマンズのラーメンも高かったと思います)ワイメア センター ショッピングセンター
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妻の体調OKということなので足を伸ばして、西海岸にあるプウコホラ遺跡を見学しました。
日本の山城にある石垣を思い出すような遺跡です。プウコホラ ヘイアウ国立史跡 史跡・遺跡
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遺跡の周辺をブラブラと散歩しました。
古い時代の遺跡(石積?)は海の中にあるようです。(近くに行っても見えません)
近傍の海岸は公園として整備されており多くの人々が遊んでいました。 -
西海岸からワイピオ渓谷への帰路、時間があるのでコハラ山展望台へ登る250号線に寄り道しました。(いくつか見晴らしの良い場所で停車しました。が、曇っており海は見えませんでした)
写真は道路脇にあったKOAIA TREE SANCTUARYという看板。
ここからトレイル(小道)が続いています。
トレイル内を少し歩いてみました。が、ほとんど歩いている人はいません。コハラ マウンテン ロード 自然・景勝地
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3/6(日)は特に予定もなく、宿から歩いていけるワイピオ渓谷Lookout(展望台)近くをブラブラしました。
多分、野生(野良?)の七面鳥だと思います。別の場所でも住民から食料をもらっている同じ2羽(つがい?)を見かけました。(私たちと同じ場所をブラブラしていました)
この他に、野生の馬もいました。ワイピオ渓谷 山・渓谷
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展望台(LookOut)近くで見かけた派手な色のヤモリだと思います。
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私たちの宿の隣(同一敷地内?)に建築中のコテージ?です。
宿の近隣を歩くと、普通の家とは思えない広大な敷地を持つ家(別荘?)があり、驚きます。普通の人が見れば「羨ましい」と感じますが、多分、広大な芝生や樹木の維持・管理だけでも大変だろうと思います。 -
3/7(月)はワイピオ渓谷からサドル・ロードを走ってキラウエア火山まで移動しました。
サドル・ロードを走る前に、ワイメアにあるパーカー・ランチ・センターへ立ち寄り、軽い食事と買物をしました。
サドルロードは波打つような山道部分もありますが、大部分は上写真のように整備された広い道です。私たちのレンタカーは小型低性能であり、高速車に追い越される時などには危険を感じました。この道では自動車に轢かれた多くの動物の死骸を見ました。(米国の道は大型高性能車の利便性のみを考慮して作られています。)サドルロード ハイウェイ 自然・景勝地
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マウナケアの麓(ふもと)にある休憩所?です。ここで、パーカー・ランチ・センター内のVillage Burgerという有名店で買ったハンバーガーを食べました。私はマシュルーム・バーガー?というものを初めて食べましたが、けっこう美味しかったです。
マウナ ケア州立レクリエーション エリア 国立公園
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思ったよりも早くヒロ市街に着いたので、ナッツ工場に立ち寄ることにしました。
多くの観光客がお土産を買っていました。(私たちも色々と買いました)
窓ガラス越しに工場見学が可能であり、ソフトクリームを食べながら庭の散歩もできます。
(写真は工場の庭)マウナ ロア マカデミア ナッツ農園 建造物
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目的地のハワイ火山国立公園内にあるVolcano House には夕方に着きました。
3/7(月)から2泊します。
このホテルは古い木造ですが、部屋からキラウエア火山が見えるため人気があります。
私たちは3ヶ月以上前に、旅行会社チックトラベルセンターを通して予約しました。歴史のあるホテルは個人手配よりも代理店にお願いしたほうが簡単です。ボルケーノ ハウス ホテル
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食堂上部の2階の部屋の窓には網戸が付いており写真撮影が困難でした。が、私は三脚付きカメラを窓の外に出し、傾斜屋根に載せる工夫をしてタイムラプス撮影をしました。
写真は窓から写した夜明けのマウナロアです。 -
窓から夜、撮影したキラウウェア火口です。
ホテルのロビーと食堂前の道に多くの人が集まって写真を撮るなどしており、私がタイムラプス撮影をしていると、高齢の男性から声を掛けられました。
他の場所でも、タイムラプス撮影は珍しいので色々と質問されても英語が不得意なので回答できない場合が多く困ります。 -
3/8(火)午前中はVolcano House からキラウエア・カルデラ(凹地)の底部と周辺部に整備されたトレイルを歩きました。
トレイルの出発点はボルケーノ・ハウスです
歩いている人は少ないですが、地図さえあれば迷わない道です。
ハワイ火山国立公園入り口(Entrance Station)で入場料を払った時に受領した地図は米国政府作成のため細部まで正確に作られており、トレッキングには必需品です。 -
キラウエア・カルデラの底部です。
現在は2018年の噴火により崩落したエリアかも知れません。
火山活動は日々変化するので、状況確認が必要です。
この時も、よく見るとArea Closedという看板が立っている道がありました。 -
溶岩の割れ目から色々な植物が育っていました。
'Ohi'a lehua(オヒア レフア?)という赤い花です。
'Ohelo(オヘロ?)という植物の赤い実もありました。 -
平原をブラブラした後、蒸気が噴出している崖(Steaming Bluff)方向の道を登りました。
このような道(トレイル)をカルデラ底から登ります。
大きな鳥や、Hapu'u(ハプウ?)という大型のシダの芽もありました。 -
Steaming Bluff周辺には蒸気を噴出する穴が沢山ありました。
カルデラ上部にはランも自生しています。
Pukiawe?という赤い実もなっています。
この後、カルデラ上部にある平坦なトレイルを歩いてVolcano Houseへ戻りました。 -
3/8(火)午後はキラウエア・カルデラ(凹地)周辺のCrater Rim Driveとチェーン・オブ・クレーターズ・ロードをドライブしました。
最初はキラウエア展望台(Jaggar Museum)はハレマウマウ火口を最も近くで見れる展望台(Overlook)に行きました。
次は溶岩トンネル(Thurston Lava Tube):写真です。
キラウエア・カルデラの東に隣接するキラウエア・イキ・クレーターも上部から眺めました。サーストン ラバ チューブ 洞穴・鍾乳洞
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Chain of Craters Road(火口の連鎖道路)は海岸まで下っていますが、私たちは途中で引き返しました。
数箇所の展望台で休憩しましたが、この写真は私たちが引き返した場所(多分、標高600m程度)で撮影したものです。
遠くの海岸方向に道路が見えます。近くの木が枯れたのは溶岩流によるものだと思います。チェーン・オブ・クレーターズ・ロード 山・渓谷
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溶岩の上の植生です。この付近は1970年ころに溶岩が流れた場所だと思います。
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3/9(水)は朝早くボルケーノ・ハウスを出発し、レンタカーをヒロ空港で返却した後、飛行機に乗りました。
ヒロ10:18発HA151便ホノルル11:09着を利用しました。
飛行機から撮影した写真です
手前がマウナケア、後ろがマウナロアです。
マウナケア山頂付近には天文台が見えます。ヒロ国際空港 (ITO) 空港
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ホノルル空港で乗継ぎました。
この乗継の時に、JL781便のチェックインをするために乗継エリア外に出てしまい、セキュリティーチェックを再度うけることになりました。
乗継客はJALの搭乗ゲート近くで待っている必要があるようです。
写真はホノルル空港です。
民間と軍が共用しているようです。
ホノルル13:05発JL781便3/10(木)17:00成田着で帰国しました。 -
本旅行では夜景等のタイムラプス・微速度撮影も考えているので、素人としては大袈裟な機材一式を持参しました
カメラはSonyα7をメイン、NEX-5Nをサブとします。
レンズはα7用にZuikoの50mmF3.5マクロ、85mmF2.0、28mmF2.8
NEX-5N用に標準ズーム・レンズ
星空撮影も考慮して上記レンズにZuiko50mmF1.8も追加 -
本旅行では小型パソコンとタブレットも持参。
航空券の予約確認や変更、メール連絡やブログ投稿などに利用しました。が、コナでは、パソコン一式をタクシー内に置き忘れて慌てました。
Lenovo IdeaPad Flex10(本体1.17kg+電源0.22kg)とQua tab01(本体0.29kg)
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