2018/12/31 - 2019/01/06
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松本貴光さん
あけましておめでとうございます。
冬休みを利用してシンガポールへ行って参りました。
タイトルにもある通り低予算でした。
条件は英検準1級、toeic 980, 10万円といったものです。
アゴダを利用し、ホテルは無料宿泊でした。
詳細はこちら→https://4travel.jp/travelogue/11395614
NYやオーストラリアにも行っておりますのでそちらも御覧下さい!
セントーサ、タイガーブリュワリー、シンガポール動物園、クラークキー、カフェ巡りなどやって参りましたのでどうぞごゆるりとお読みくださいませ。
使える英語フレーズも書いていきます。
Well, for people loving eating and drinking, today's article might be very attractive because I visited Ah Meng Restaurant and Tiger Brewery! Are you ready for this culinary trip? Let's go!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 1.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
-
さあ、まずはシンガポール動物園です。
ここまでの行き方はいろいろありますが、一番安いのは・・
MRTでkhatib駅まで行ってそこからバスに乗ることです。
これで大体3ドルですね。朝8時から20分間隔で運行しているとのこと。
もしジャングルブレックファストを楽しみたいなら一番早いバスに乗ることをお勧めします。ただし、バスは現金禁止です。イージーリンクカードを使いましょう。
イージーリンクカードはMRT駅とセブンイレブンで手に入ります。
お値段は12ドルで使える残高は7ドルとなります。
残り5ドルはカード購入費です。
お帰りの際は降りたところに戻ってバスでKhatib駅に戻って下さい。 -
小さいですけど、オランウータン(チンパンジー?)いますね。
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こちらアーメンレストランのメニューです。
私はジャングルブレックファストに参加したのですが、ブレックファストではないメニューですね。これは。ささ、早く行きましょう。 -
はい、たどり着きました!こちらがアーメンレストランです。
ここはあらかじめ予約することができるのですが、支払いはここでのみ行うことができます(オンラインではできません)。お値段は35ドルでした。JTBのプランを利用している人もいたので英語が不安な方はそちらを利用するのも手ですね。 -
やはり人多いですわ。
まあオランウータンと食事っていうのは珍しいですからねえ。 -
ここってNHK「おとなの基礎英語」の舞台にもなったんですよ!
シーズン4でしたね。
野村佑香演じる加藤純がここに来たんですが、幸運にも予約無しで入れました。
皆さんはちゃんと予約してくださいね!! -
支払いを終えるとシールを付けるように言われます(写真)。
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こちらが私の席です。
前に近かったですね。
おとなの基礎英語では純は「Could I move to a seat near the front?」
って言ってましたね。もっと前の方に移れますか?と言っています。 -
こちらがオランウータンのステージですね。
9:30にオランウータンが来ます。 -
では料理のラインナップを見ていきましょう。
こちらはデニッシュ、クロワッサン、マフィン等ですね。 -
ピクルスにハムの盛り合わせ、季節のフルーツ・・
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ヨーグルト、りんご、オレンジ・・・
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グアバジュース、オレンジジュース・・・
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パンですね。
トースターも完備!ぬかりないでっせ! -
チーズボードでーす!
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シリアル。
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またシリアルです。
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アップルジュース。
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ベジタリアン用のカレーです。案の定肉は入っていませんでした。
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残り少なくなっていますが、ビーフンです。
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マレー料理のナシレマです!これ+カレーはいかが?
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可愛いあんまんでした!
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シュウマイです。崎陽軒!
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チキンハム。
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朝食=ベーコンですわね!
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ハーブクラスト付きの焼いたトマト。
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チキンソーセージ。
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トマトソース付きの焼いた豆。
イギリスの朝食ではこういうのがポピュラーですよね。 -
オムレツ。
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目玉焼きです。
英語ではfried eggまたはsunny side upって言いますよ。 -
おっとMCが来ましたね。
オランウータンが来ますよ! -
出てきた出てきた!
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お望みならばオランウータンと撮影できます。
皆さん並んでましたね。 -
オランウータンちゃんお疲れ!
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レストランにはこのような鳥も来ます。う~んいい色。
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いや~楽しい朝食でした!
さて、散策を始めます。こちらはトラムですね。これで楽に動物園を回れます。
入場券に+5ドルでトラムに乗れますよ(オンライン購入可能)! -
オーストラリアエリアに行ってみましたが、何とカンガルーが!
いや~可愛いですね~。 -
サイです!
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シマウマでっせー!
疲れてきたので動物園を出ます。そして・・・ -
はい、ホランドビレッジです!
カフェ探しをしていたのですが、こんな場所を見つけました。
THE COFFEE BEAN & TEA LEAFというところです。ちょっと中に入りましょう。 -
内部はこんな感じ。
-
私がこのお店に入ったのはこのティラミスラテに惹かれたからですよ。
-
さて、無事注文できましたね。
こちらがティラミスラテです!すごくおいしそう! -
器です。
1963年以来コーヒーやお茶に対する情熱を持ち続けている模様。 -
いいソファーですね!めっちゃ快適でした!
WiFiもいい感じ。全体的にはスタバに近い感じですね。
どうもこのお店は日本には4店舗しかないそうです。
東京、埼玉、愛知、大阪ですね。スタバより寛げたんですけどねえ。
もっと増やしてほしいですね。
日本ではレアなお店には入れてすごくうれしかったです! -
そしてハーゲンダッツの店を見つけました!
これ日本にはないですよね?入口にメニューがあったので読んでいました。
そうしたらスタッフに中に入るよう促されましたね。というわけで中へ。 -
冬用のメニューと通常のメニュー。
-
こんなおしゃれなものもありますが・・。
メニュー名:「ビストロパリス」
アイスクリームの味:「クリームチーズ餅、マカダミアナッツ」
ソルベの味:「ラズベリー」
2ドル追加でコーヒーまたはお茶が飲めます。 -
予算が限られているので安いやつを探しました。
そしたらありましたよ!しかもCreate Your Own(自分で組み合わせを考える)
でわくわく!
まずは土台から。
王道のコーン、ワッフルのかごは0.9ドル、チョコレートブラウニーは4.9ドル、温かいワッフルは5.9ドルです!ここはコーンをチョイス! -
次はお勧めの風味から選びましょう。
signatureと書いてありますが、署名という意味で知られていますね。
ただここでは店のお勧めということです。
1 scoop(シングル)が5.9ドル。
2 scoops(ダブル)が10.9ドル。
3 scoops(トリブル)が14.4ドルです。
scoopは「スクープ」と読んで下さい。 -
で肝心のフレーバーは・・
色々ありますが私は塩キャラメル(salted caramel)にしました! -
最後にトッピングです。こちらも魅力的ですね。
「一番素晴らしいトッピングで終えましょう」と書いてあります。
最初のトッピングが0.9ドル。2つ目以降は0.5ドルですね。
subsequentというのは「続いて起こる」という意味なので、2回目以降という意味になるのです。キャラメルソース、オレオ、アーモンドフレーク、はたまたフルーツもありますが、塩キャラメルにはアーモンドしかねえ!!ってことでアーモンドにしました!
ちょっと英語の勉強しましょう。
こんな感じで注文ですね。
「I'll have one scoop of salted caramel with a cone and as for toppings I'll have almond flakes.」
(塩キャラメルシングル、コーンでお願いします。それからトッピングはアーモンドフレークで。」
もしダブルを頼みたいなら
「I'll have 2 scoops.
One is salted caramel and the other is chocolate.
Please use a cone and as for toppings, I'll have almond flakes and kiwi.」
(ダブルでお願いします。1つは塩キャラメルでもう1つはチョコレート。コーンを使ってトッピングはアーモンドフレークとキウイで。)
ダブルを頼むときは「One is 〇〇 and the other is ××.」
(1つは〇〇。もう1つは××。)
トリプルを頼むときは複数言い方がありますね。例を挙げると・・・
3つとも違う風味なら・・・
「The first one is 〇〇. The second one is ×× and the other is △△.」
(1つ目は〇〇。2つ目は××。最後は△△で。」
2つ同じ風味で1つ違う風味なら・・
「One is 〇〇 and the others are ××.」
(1つは〇〇で残りは××で。)
※2つの同じ風味のことなのでthe otherではなくthe othersとします。それに合わせてbe動詞はareです。)
・・まあぶっちゃけ「This one.」と言って指させばいいんですけどね。
でも上のやつをいえば「お、こいつ英語できるな。」って思ってもらえるはず。
-
さあ、やってまいりました。
ハーゲンダッツのロゴかっこいい~。 -
アーモンドフレークたっぷりかかっております!
すごくおいしかったですよ!塩キャラメル+アーモンドってベストマッチですね! -
次はもっと高いやつを頼もうと思います!
また来ますよ~ハーゲンダッツさん! -
さあ、大人の皆さん!Thank you for waiting!(お待たせしました!)
タイガーブリュワリーのお時間でございます!
タイガーなだけに六甲おろしにさっそうと~♪(笑)
こちらはテュアスリンクにあるのですが、MRT駅からはかなり遠いのでタクシー使った方がいいかもしれません。私は歩きましたが(笑)。
写真にはありませんが、ドアベルがございます。
それを押して入りましょう。ただ、最初どこへ行ったらいいか分からず人に聞きました。人が2人いるのが分かりますか?左側の男性に聞いてみました。
建物に入れば受付が右にあるよと言われ、中へ。 -
虎がお出迎え!
阪神ファンならば歓喜ですね(私は阪神ファンではありませんが)。
レッツゴ~!レッツゴ~!レッツゴ~!鳥谷~!
チャンスだ振り抜けかっとばせ!チャンスだ振り抜けかっ飛ばせ!
オ~オ~オ~オ~かっとばせ~鳥谷!
読売倒せ!かっ飛ばせ鳥谷!と~り~たに!
※当たり前ですがタイガーブリュワリーは阪神とは無関係です。
ここで待ちます。 -
こちら注意書き。入場にはパスポートが必要との旨が書いてあります。
もし更に助けが必要なら守衛かツアーアンバサダー(ガイドさん)に伝えましょう。
守衛は受付に居ます。 -
参加者はこのようなカードを渡されます。
イベントが終わったら返してくださいね。
ちなみに紐の部分は持ち帰ることができます。
このツアーに参加したのはガイド1人と私一人でした。
1対1ですね(笑)。ガイドはなかなか明るい奴でした。
サイトに書いてあった通り本当にインタラクティブでした(笑)。
ちなみにこのツアーは全編英語です。ですので英語が全くできないと厳しいかもしれません。ただ、ツアーに出ずとも飲むだけのプランもありますのでそちらも御検討下さい。最初の1杯が11ドルで2杯目からは4~5ドルだったかと記憶しています。申し込みに関するご相談は私までお気軽にどうぞ。 -
ビデオ見るのかなと思ったのですが、それが使われることはありませんでした。
-
さて、ガイドから学んだことを書いていきます。
タイガービールというのはもともとはソフトドリンクの会社だったようです。
ただ、かの有名なハイネケンと出会い1932年にタイガービールが生まれたそうです。イギリスから賞を勝ち取り、40程の金メダルを各国(ヨーロッパなど)から獲得するほどになったとか(タイガービール半端ないって!)。
写真はメダルとトロフィー。 -
年代順にボトルが並んでおりました。
こちらは・・・ラベルが少し剥がれていますね。
これは第2次世界大戦中のものだそうです。
タイガービールのアルコールは最初は3%だったそうですが、今では5%に変わってているそうです。「ああ、2%の違いっていうわけね」とガイドに言ったら「はい!」といいお返事が。 -
昔の工場ですね。
-
もう1枚。
-
外に出て…タイガービールのロゴ。
-
今度は材料を見ていきます。
サイトにも書いてあったのですが、タイガービールは4つの材料を用いて作られております。モルト、ホップ、イースト、水ですね。
モルトはオーストラリア、ホップはドイツなどヨーロッパから来ているのだそう。
モルトはビールに甘さを加え・・・。 -
ホップは甘さに加え苦みも加えるものらしいですね。
-
こちらのイーストに至っては「イーストなくしてビールなし」と言われるほどの要だそう。
-
そして水です。
タイガービールは95%の水と5%のアルコールでできているのです。 -
実際に材料に触ることができます。
-
2種類目。あとは匂いがきついものもありました。
残念ながら工場内部(ベルトコンベアとか)の写真は撮れなかったのですが、製造の様子は見ることが出来ました。モルトを粉砕し、小さくしてから次の工程まで行き…材料をー3℃くらいで冷やし、6週間ほどかけて完璧なビールが出来上がるのだそう。
1日に72,000缶、48,000瓶生産するそうです。梱包の際は、4x6=24缶がベルトコンベアで送られます。 -
謎の車。
-
はい、タイガービールの瓶ですね。いい感じ。
このツアーの最後の方では実際にタッピングをすることができるのですが、
手順はというと…
まずはグラスの底を持つ(温度がビールに伝わらないように)。
底を持って逆さにしてグラスを押し付けます。
そうすると水が出てきて洗浄できます。5~10秒ほど洗浄します。
水を完全に取り除いてからグラスを45度傾け、レバーを動かしてビールを注ぎます。好きなだけ飲んでいいと言われましたが、2,3杯にしておきました。 -
この後は「普段どんなビール飲んでるんですか?」とか「ウイスキーは?」みたいな話をしました。写真はトラックですが、ガイド曰く使われた後の材料が鶏のエサになるので1日5~6回運搬するのだそう。これツアー中に言われていたのですが、ガイドが思い出させてくれましたね。
-
さあ、ツアーを終えたらドリンキングタ~~~イム!!
工場内に飲み屋があるのです!
tavernというのは居酒屋とか飲み屋という意味です。 -
バーカウンター。オシャレですね。
女性の方は少し日本語使えます。 -
何人かお客さんいますね。
-
この時はまだ午後5:40くらいでした。
-
ソファーが豪華!!本当におしゃれなバーですよ、ここは。
マジ天国かよ!!って言い続けてましたからね(笑)。 -
この飲み屋での最初の1杯です。タイガーかっこいい…。
-
こちらメニュー表です。
英文は
「バウチャーを使って、以下に示されたサンプリング(試飲)可能なビールを飲むために空いたグラスを持ってきてください。」と書いてあります。
Samplingのところ見て下さい。×がついてれば試飲不可ということです。まあ半分以上は試飲OKでしたね。試飲のためにはバウチャーが必要ですが、ツアーの初めに渡されます。失くさないように気を付けて下さい。バウチャーを使い果たした後は有料です。Priceのところを見るようにしてください。私はお土産用にボトル買っておきました。
以下スタッフとのおしゃべり(一部ですが)
私「いやーここ楽しいね。ブログにここのことたくさん書いとくよ。」
ス「有難うございます。お水いかがですか?」
私「いや~ビールだけでいいさ。実は俺日本から来てるんだけど日本今寒いのよ。でもシンガポールは1年中暑いから遠慮なく飲めるんだ。」
ス「おお、素晴らしい自信ですね。」
私「このツアーが18ドルって信じられないよ。もっと稼げるはずさ。」
ス「いや~でも値段上げたら高すぎになってしまいますよ。」
ホント素敵なバーです。 -
ほんとおしゃれ!
-
ダーツもOKです!
-
寛ぐお客さん。
-
素敵な時間を過ごさせていただきました!
タイガーブリュワリーさん、ありがとうございました!
また来ますね!
私は完全に酔っぱらっていたので日本語と英語で独り言を言いまくっていました。
あ、でも周りに人いなかったので大丈夫でしたよ!
この後はクラークキーへ向かいました。 -
さて、今回はラーメンけいすけさんのお世話になりました。
酔うとラーメン食べたくなりますよね(理由は分からないんですが・・)?
クラークキーで見つけたので並んでみました! -
「全ての並んでいるお客様に対して公平性をとるために、いったんお座りになりましたらお席の追加はお断りしております。」と書いてありますね。
queuing customersが並んでいるお客さんです。
queuingは元はqueueという動詞です。
Please queue here.(こちらにお並び下さい)という風に言えます。
あるいは発音が同じなためかqueueではなくQと書かれることも。
お、呼ばれたようなのでLet's go in!そう、強引に(ダジャレ)。 -
中はこんな感じ。日本のラーメン屋という感じ。
-
こちらはスタッフさん。
忙しなく働いていますね。
ただ彼らとのコミュニケーションは英語となるのでお気を付けを。 -
はい、日本語です。
-
こちらも日本語。
-
さて、ここのウリはロブスターを出汁(「でじる」じゃないですよ!「だし」ですね)にしたラーメンです。brothという単語があるのが分かりますか?
これが出汁という意味の単語です。うどんのときもbrothが使えます。
こちらが頼んだのは味つけ卵付きの方です(16.9ドル)。 -
無料でもやしとゆで卵を頂けます。
もやしは英語ではbean sproutです。
ゆで卵はhard boiled eggですが、半熟の方はsoft boiled eggですよ! -
こちらに記入して注文を行います。
Step1:スープベースを選ぶ
clear,rich,miso,spicy misoから選びます。
あっさり、こってり、味噌、辛味噌といったところでしょうか。
あとは基本のラーメン、味付け卵付き、全部乗せから選びます。
僕はリッチ系、味付け卵付きでした。
Step2: トッピング
のり、メンマ、エビワンタン、揚げた海老玉、チャーシュー、チリ玉と言ったところですかね。チリ玉(3ドル)以外は1ドルです。僕はワンタンの気分だったのでエビワンタン2つでした。
Step3: 麺の硬さ、スープの濃さ、味付き油(?)をどうするか。
はじめてのお客様にはNormalをお勧めしますと書いてあるのでここはnormalを。
Step4は「~を抜いてくれ」ということですね。
裏のページ(サイド、米、ドリンク)もあったようですが気づきませんでした…。
あとは名前とテーブル番号(右上)を書いて店員に渡してください。 -
さあ、ラーメンのお出ましです!
This looks delicious!
コクがめちゃくちゃありました!魚介類らしい感じでしたね。
さて、これで2日目は終わりです。いかがでしたでしょうか?
もしいいなと思われましたら”いいね!”とコメントをお願いします!
次回はセントーサと飲み歩きです。
ただ、ポイント取得の関係上次の更新は2月1日とさせていただきます。
3回しか投稿できないんですよね?
ではSee you in February!
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